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久しぶりに道東へ行ってきた。自粛、自粛に疲れ果て、給付金も出たので、ちょいと贅沢かなと思いながらも道東へ。 一日目は日勝峠を経由して釧路へ。 釧路まで約6時間、途中の日勝峠は日高側の8合目あたりから霧。 視界が悪く、前を行く車の尾灯が見えなくなるくらいの時もあった。 まあ、何度もそういう体験はしているし、何度も通っている峠なので、慎重に運転したが、さすがに十勝側は峠を下りきるまで、ほとんど霧の中というか雲の中の運転で疲れた。 ホテルについて、一息ついてから、夜の釧路へ。知り合いから聞いた赤ちょうちん横町へいってみたが、どこかしっくりせずに近くをさまよい、酒家という居酒屋へ。 牡蠣焼き、最高にうまかった。せんぽうしという、厚岸の近くの牡蠣ということでした。この牡蠣を食べただけで、満足満足。串に刺した豚肉と、鶏皮などを食べて、ビールジョッキいっぱいと日本酒一合でほろ酔い。 二日目は、裏摩周展望台へ向かう。 シラルトロ沼。ゆったりとした風景に心も落ち着くね。 裏摩周展望台、布施明の世界でした。 しかし、ウグイスの賑やかなさえずりがなんともいえず、歓迎されているのかなあと思いましたよ。 中標津へ。 少し中標津で休憩してから、この日は川湯に泊まる事になっていたので、引き返し摩周第一展望台へ。 曇り空でしたが、こちら側からは摩周湖がくっきりとみることができました。 夏の時期、摩周湖が見ることはなかなかできないのでラッキーでしたね。 川湯温泉、ひとときの賑わいもなく、閉じてしまった宿泊施設もおおく、寂しいですねえ。 川湯観光ホテルへ泊まりましたが、お湯は最高、PH2。 2泊3日の道東訪問、釧路、中標津はさすがに遠いですねえ。 新巻鮭寒風干し一本物 約2kg 送料無料 化粧箱入 お取り寄せグルメ 鮭の山漬け(半身切身)1.1kgこだわりの逸品 送料無料 【ギフト 鮭】ギフトには人気の鮭 ギフト 贈り物 贈答 プレゼント 内祝い お取り寄せ 贈物 贈答品 通販 【あす楽対応午前9時まで】 お中元 父の日 父の日ギフト 御中元 クーポン【送料無料】イクラ醤油漬け 1kg 500g×2 ロシア産 鮭鱒いくら 【いくら醤油漬け 鱒子 鱒いくら 醤油いくら いくら丼 イクラ丼 味付けいくら 味付けイクラ 海鮮丼 サーモン 築地市場 豊洲市場 寿司 刺身 料理 ギフト】【smtb-T】r
2020.06.26
フジと産経は世論調査に10%を超えるような架空名調査をねじ込んで数字をゆがめていたという。以下引用。 フジテレビと産経新聞は19日、FNN(フジニュースネットワーク)と産経新聞が合同で行う世論調査において、調査業務契約先による一部データの不正入力があったと発表した。 同社によると、データの不正入力を行っていたのは、調査業務委託先の「株式会社アダムスコミュニケーション」が業務の一部を再委託していた「日本テレネット」のコールセンター現場責任者。FNN・産経新聞合同世論調査は、電話による質問に対する回答を集計する形で行うが、問題のデータ不正入力は実際には電話していないにも関わらず、架空の回答を入力する形で、2019年5月から2020年5月まで、計4回の実施分で行われた。 期間中、調査1回約1000サンプルにつき、100数十サンプルの不正が見つかり、14回の不正の合計は約2500サンプルあったという。 これを受け、フジテレビは問題の期間の予想調査結果および関連放送は取り消し、産経新聞は世論調査14回分の記事をすべて削除するとし、「視聴者・読者・関係者のみなさまの信頼を裏切ったことを、心よりお詫び申しあげます」と謝罪した。 フジテレビは「今回、委託先からの不正なデータをチェックせず、謝った情報を放送してしまった責任を痛感しております。今後、継続して調査・検証を行い、その結果に沿って、然るべき処理を行ってまいります」とコメントを発表。産経新聞も「報道機関の重要な役割である世論調査の報道で、読者の皆さまに誤った情報をお届けしたことを深くおわび申し上げます」と謝罪した。 以上が引用だ。委託先が勝手にやったと思えますか。誰かの指示があったとみるのが普通だろう。露骨な世論操作をやっていたことになる。こんな報道機関は日本から消えてほしい。
2020.06.19

ひとときの暑さに比べて、札幌は少しひんやりしていますが、このくらいが過ごしやすい。先日ローソンでアイスを買った。 この商品を見て、製造所が北海道以外だと思う人はいるのだろうか? 製造者が岡山なのは別にどうでもいいのだが、製造所が茨城県鉾田市だという。 それで乳原料は北海道といっているが、北海道のものがどれだけ入っているのだろうか? 100%を表記していないのだから、当然茨城県で手に入る牛乳が使われていそうだ。最悪福島の牛乳も使われていそうで恐ろしい。 ローソンさんはこんな曖昧な商品を取り扱っていいのですかねえと思った次第です。
2020.06.18
遺伝子組み換え作物、モンサント社に務めていたという人の言ったことがTOCANAにありましたので、 引用して紹介しよう。 モンサントという会社はグリホサートというランドアップとして日本で売られている農薬の成分が発がん性があり、重大な健康被害をもたらすことを知りながら、隠していた会社だ。 アメリカでの裁判の中で、上の事実が明らかになり、莫大な賠償金を負い、ドイツのバイエルに身売りしたしたのだが、その会社も関わっていた遺伝子組み換え作物が出回っているという。 以下引用。 米企業「Simplot Plan Sciences」の元社員カイウス・ロメンス氏は、同社で、「あざや晩枯病(ジャガイモの伝染病)に抵抗力があり、通常のフライドポテトよりも色がつきにくく、発がん性の低いフライドポテトを作ることができるジャガイモ」を開発したが、徐々にその危険性に気づき、自分の仕事に深刻な疑問を抱くようになったという。 月刊誌「The Organic & Non-GMO Report」の編集者兼発行人であるケン・ローズボロ氏のインタビューで、その詳細を語っている。「遺伝子組換えポテトに施した遺伝子サイレンシング(遺伝子制御)、それを食べる動物の遺伝子に影響を与える可能性があります。私が最も心配しているのは、遺伝子組換えポテトの花粉を幼虫の餌に使うハチです。私の研究では、遺伝子サイレンシングの機構は、花粉の中でも活性化されているらしいことが分かっています」(ロメンス氏) また、環境だけでなく、人体への直接的な影響も懸念されているという。PPO遺伝子(ポリフェノールオキシダーゼ、ジャガイモの変色に関与する遺伝子)が発現しないようにすることで、遺伝子組換えポテト内に蓄積する毒素が増加するというのだ。「私の元同僚は、PPOサイレンシングによってα-アミノアジピン酸のレベルが約6倍に増加することを示していました。α-アミノアジピン酸は神経毒であり、糖と反応してさまざまな疾患に関与する高度な糖酸化物を生成します。2009年には、モンサント社の遺伝子組換えトウモロコシが、高濃度のα-アミノアジピン酸を含有していることがヨーロッパの規制当局に指摘されています」 「ジャガイモの損傷した、あざができた組織がチラミンという別の毒素を高レベルで蓄積する可能性があることも示されています。あざができたジャガイモは、調理の際に切り取られるのが普通ですが、遺伝子組換えポテトでは、あざが変色しないので、見つかりません。もう一つの潜在的な毒素は、吐き気や嘔吐など、神経影響を引き起こすチャコニン・マロニルです。この化合物についてはほとんど知られていませんが、PPOサイレンシングを行うと200%近く増加することが示されています」 「日本いも類研究会」のウェブサイトによると、こうした遺伝子組換えポテトは日本国内では栽培されていないが、「冷凍加工品等輸入品については、遺伝子組換え品種が原料として使用されている可能性があ」るとのことだ。日々、口にするものには十分注意したいものだ 以上が引用です。 よく考えてください。腐らないものがいかに不自然で危険かということを 自然素材にこだわり、焼き上げられたパンは3日から4日でカビが、これが防腐剤などを使わない食品の本来のあり方です。 牛肉、成長促進ホルモンを使って育てられた牛の肉を食べて、人体に以上が出ないわけがないのです。 養殖の魚、これもどんな餌を与えられているか、病気にならないようにどんな薬物が投与されているかを考えると、避けた方が良さそうです。
2020.06.16

FB投稿を見ていたら、気をつけた方がいいなと思う記事がありましたので、紹介いたします。 東洋経済に掲載されたようです。以下引用。 医学的に「健康に良い食べ物」は5つしかない ほとんどの健康情報はエビデンスが足りない 津川 友介 カリフォルニア大学ロサンゼルス校(UCLA)助教授 2018/04/24 数多くの信頼できる研究によって本当に健康に良い(=脳卒中、心筋梗塞、がんなどのリスクを下げる)と現在考えられている食品は、①魚、②野菜と果物(フルーツジュース、ジャガイモは含まない)、③茶色い炭水化物、④オリーブオイル、⑤ナッツ類の5つである。 逆に、健康に悪いと考えられているのは、①赤い肉(牛肉や豚肉のこと。鶏肉は含まない。ハムやソーセージなどの加工肉は特に体に悪い)、②白い炭水化物、③バターなどの飽和脂肪酸の3つである。 つまり、白米や小麦粉を使った白いパン、うどんといった精製された炭水化物、牛肉や豚肉、バターは避け、玄米や全粒粉を使ったパン、蕎麦、魚、野菜、果物、オリーブオイル、ナッツなどに置き換えるということだ。 このような食事をすることで、脳卒中、心筋梗塞、がんなどの病気を減らし、健康を維持したまま長生きする確率を上げることができる。 注意してほしいのは、私は加工肉、赤い肉、白い炭水化物などは「体に良くない」と説明しているのであって、「食べるべきではない」と主張しているのではないということだ。 甘いものが好きな人にとっては甘いものを食べることで幸せな気持ちになり、幸福度が上がるかもしれない。そういう人にとっては、甘いものをゼロにすることで健康にはなるけれども人生がまったく楽しくなくなってしまうこともあるだろう。 そのような場合には、幸福度と健康をてんびんにかけて、毎日少量の甘いものを食べるという食事を選択することも合理的な判断だろう。食事によって得られるメリットとデメリットを十分理解したうえで、何を食べるかを選択すべきだろう。 豚肉や牛肉が好きで、たまに食べたくなる私にはちょいとつらい記事でしたが、なんとか頑張ってそれらを減らして行くようにしようと思います。 まあ、魚も大好きだから。
2020.06.09

小樽産のウニは先月の下旬に漁が解禁になって、およそ二ヶ月が漁期だ。 頂き物ですが、 ボタンエビ、ホタテ、小樽産の蝦夷バフンウニ。 そしてこれを食べるのには、日本酒。食べ物の邪魔にならず、舌洗いになりながら、しっかりとおいしい酒、横山大観も好んだと言われる酔心。 そして、こうなる。 道内どこで食べても3000円以上はとられそうな贅沢。【蝦夷バフンウニ100g×2】北海道産 蝦夷バフンウニ(塩水ウニ100g×2)うに ウニ ばふんうに バフンウニ 北海道 グルメ 食品 寿司 贈り物 お土産 海鮮 お返し 海鮮丼 贈答 うに北海道産 うに丼 海鮮 お中元 ギフト フードロス コロナ応援【蝦夷バフンウニ100g】北海道産 蝦夷バフンウニ(塩水ウニ100g)うに ウニ ばふんうに バフンウニ 北海道 グルメ 食品 寿司 贈り物 お土産 海鮮 お返し 海鮮丼 贈答 うに北海道産 うに丼 海鮮 お中元 ギフト フードロス コロナ応援
2020.06.04
今回の黒川の常習賭博が明らかになっているのに、逮捕もされない、懲戒免職にもならないことに国民の多くは不思議に思っていると思う。 上級国民は正当に裁かれないのでは、法治国家といえない。そのような社会の状況を作り出した原因の一つが、権力にすり寄る報道機関にあると思う。 以下NEWSポストセブン / 2020年6月3日の記事から、問題と思えるところを引用する。 安倍政権に近いと噂される黒川氏の「定年延長」に端を発する一連の問題は、「黒川氏と大手新聞記者による違法行為の発覚」という劇的な展開を迎え、渦中の黒川氏は罪に問われないまま職を辞した。この賭け麻雀事件が露わにした問題の本質とは何だろうか。 発端は、新型コロナによる自粛要請のなか、黒川氏が産経新聞の記者2人と朝日新聞の社員(元記者)と賭け麻雀に興じていたと週刊文春が報じたことだった。検事総長就任が噂されていた黒川氏は不起訴のまま辞任し、朝日社員は「停職1か月」の処分を受けた(産経は事実関係を調査中)。安倍首相に近いとみられた黒川氏が産経と朝日という大手メディア記者らと“ズブズブ”の関係にあったことは世に衝撃を与えた。 「女優の大竹しのぶはインスタグラムで、〈検察官というのは法を犯した人を起訴できる唯一の仕事であるはずなのに、その人が、かけ麻雀をしていたなんて、しかも事実を伝えるべき仕事の新聞記者と。〉〈怒りを通り越して、恐ろしいと思いました。〉などと投稿した。今回の記者らの行為について、大手メディアで取材経験のある識者からは、「相手の懐に入るのが記者の仕事」といった擁護論も飛び交うが、一般の感覚は大竹に近いのではないか。」(中略) 微罪であっても相手を逮捕・起訴できるという、強大な権限を持つ検察の幹部が法を破っていることを知りながら、権力を監視する役目を担う新聞記者が報じなかった罪は大きいと言わざるを得ない。いくら賭け麻雀のレートが低いからといって、検察幹部の違法行為を見逃していい理由にはならないだろう。 このような事態を招いた報道機関の腐敗は、記者クラブのあり方にもあると思える。 家賃や、光熱費も払わずに、公的機関の中に存在する記者クラブ、記者クラブに属さない記者を排除する記者クラブ、つまりは言論の自由を権力に買われて言いなりになっていることが、日本のジャーナリズムを壊しているのだ。 引用を続ける。 家賃・光熱費なしで間借りする記者クラブ “ズブズブ”の関係の根幹にあると考えられるのが、日本独自の制度である記者クラブだ。記者クラブとは、官公庁や自治体などを継続的に取材するために新聞社やテレビ局、通信社など大手メディアの記者が中心になって構成する組織であり、これまでも取材対象との関係性がたびたび批判されてきた。 多くの公的機関は記者クラブに記者室を提供しながら家賃は徴収せず、光熱費まで負担する。記者は与えられた部屋で長い時間を過ごしながら会見やレクなどに特権的に参加し、取材を通して関係を深める。とくに検察や警察の取材においては、あの手この手で幹部に近づき、そこから得たリーク情報を特ダネと称して他社に先駆けて報じる記者が優秀とされてきた。 今回、黒川氏と雀卓を囲んだ3人は産経の元検察担当記者、同じく産経の前司法クラブキャップ、朝日の元検察担当記者であり、裁判所内にある司法記者クラブを舞台に、検察幹部である黒川氏に食い込んだと思われる。 もちろん、取材対象に肉薄して情報を取ることは記者の本懐である。しかし一方で記者クラブは加盟社以外の記者会見参加や質問を拒むケースが多く、これまでたびたびフリー記者や海外メディアから批判されてきた。閉じられた記者クラブを舞台にした取材活動では取材対象との間に癒着が生じやすく、善悪に関するまっとうな感覚を失って、「誰のための報道か」という原点が見失われやすいのではないか。 「記者クラブは当局から特権的な利益供与を受けながら、その特権を手放そうとしません。現場の記者は『取材相手とは緊張感を保っている』と主張しますが、特権を与えられていると取材相手の機嫌を損ねないようにという配慮が働いて、相手と良好な関係を維持することが優先されてしまう。その結果、批判ができなくなる」(畠山氏) 実際に、官公庁側が記者クラブへの「出入り禁止」を所属記者に課したり、あるいはチラつかせたりすることで報道をコントロールしようとした事例はこれまでも多数あった。 2002年に日本新聞協会編集委員会が出した見解には、〈記者クラブは、公権力の行使を監視するとともに、公的機関に真の情報公開を求めていく社会的責務を負っています〉とある。「しかし今回のケースでは、権力の監視を謳いながらズブズブの関係となり、一緒になって犯罪行為をしていた実態が明らかになりました。建前と実際の行為がかけ離れていることには怒りを覚えます。記者にとって最も大切なことは、読者に有益な情報を提供することですが、特権的に権力側と長い時間を過ごす記者クラブの記者は、権力側の拡声器となってしまう。それは記者ではなく、広報機関の仕事ではないでしょうか」(畠山氏) 記者クラブがいかに権力闘争癒着しているかおわかりになることと思う。 そしてさらに問題なのは、首相会見では、質問が事前に知らされると言うから、言ってみれば首相会見はシナリオのある演劇のようなものでしかないと言うことも明らかになった。 「限定された形での記者会見を可能にしている現在の記者クラブ制度について総理がどのようにお考えになっているのか、それから今後、よりオープンな形での記者会見を開いていくお考えがあるのか」 対する安倍首相の返答は、「記者クラブのあり方は私が申し上げることではない。まさに皆様方に議論をしていただきたいと思います」というものだった。畠山氏が落胆したのは首相の返答ではなく、その後の記者クラブの対応だった。 「首相が記者クラブについての考えを述べた、価値のある返答でしたが、ほぼすべての大手メディアは質疑をスルーして報じませんでした。私の質問にニヤリと笑って答えた安倍首相からは、『どうせフリーには記者クラブの壁を超えられないだろう』との余裕を感じましたが、クラブの対応は予想した通りに終わって残念です。ただしこの件によって少しでも記者クラブの問題が社会に認知されたなら、質問の意義はあったと思います」(畠山氏) (中略) 記者クラブと権力側の癒着は、リークによる情報操作や冤罪の発生、匿名コメントによる責任の隠蔽や公務員の守秘義務違反など、多岐にわたる問題を孕む。米国のレーガン元大統領の就任演説の言葉をもじって言えば、「記者クラブ(政府)が問題を解決するのではなく、記者クラブ(政府)そのものが問題」なのである。 取材・文/池田道大(フリーライター) つまり日本の報道機関は権力と癒着し、権力に都合の悪いことは報道を避ける傾向が強いと言うことだ。記者が飯をおごってもらって、総理と親しく付き合っているというスシローの安倍擁護発言のなんと醜いことか。 最近安倍の裏金作りに関係するのか、電通が大きく取り上げられるようになってきた。税金をつぎ込んだ金が、幽霊会社に流れ込むなどどう考えても中抜きをする犯罪としか思えない。 報道機関は権力との癒着を断ち切り、真実を報道してほしいものである。
2020.06.04
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抗がん剤、やはり毒物だという、厚生労働省の医官の言っていたこと。FBの中村さんの投稿を引用しよう。 厚生労働省の医官のお話2005年のことだ。私(あるおっさん)は抗がん剤を告発する著書の取材で、忘れられないほどの衝撃を受けた。厚生労働省(電話03-5253-1111)に電話取材したときのことだ。 「抗がん剤って、がんを治せるのですか?」 電話口に出たK技官(あえて実名は秘す)は、私の質問にこう答えた。「抗がん剤ががんを治せないのは周知の事実です」 私はあまりにも驚いて、一瞬、言葉を失った。 「抗がん剤は毒物だとも、私は聞いたのですが?」 「大変な猛毒物質です」。 これも、実にあっさりと答えた。私は絶句しながらも、「がんを治せないのに、そんな猛毒物質をがん患者に打っているのですか?」 「そのとおりです」 「猛毒だったら、患者さんは死んじゃうじゃないですか?」 するとK技官は、少し声を落としてこう答えた。 「そういう方が大勢いらっしゃるんですよね……」 これではもはや治療ではない。たんなる“毒殺”じゃないか!気を取りなおして、私はさらに聞いた。 「抗がん剤には発がん性があるとか?」 「大変な発がん物質です」と、K技官はきっぱり言い切った。 「ええっ、がん患者に強烈な発がん物質を打っているの!それでは、新しいがんが発生してしまうのでは?」 「そういう方が大勢いらっしゃる……」 抗がん剤担当のK技官が、あまりに平然と答えるのに驚愕した。“かれら”にとっては、以上の事実は、当たり前のことなのだ。 「そのような猛毒を、なぜ衰弱したがん患者に打つのだ!」 私は取材というより怒りの声で怒鳴りつけた。さらに、「そんな猛毒が、なんでクスリに化けるのだ!」と問いただした。すると、K技官の説明では「抗がん剤を投与すると、10人に1人くらいに腫瘍縮小がみられるんです」という。それを“効いた”と判断して医薬品(抗がん剤)認可するのだという。 10人のうち残りの9人のがん腫瘍はピクリとも変化しない。それでも「効能あり」とする、わが国の薬の認可制に唖然とする。 悪辣なペテンというしかない。それも、観察期間は投与後わずか「4週間以内」だという。 カナダは、ガンの患者がいた場合、なにもしないという選択がある。 「無治療」が22%、「放射線」をするのは3% 、他は想像に任せる。カナダは抗ガン剤を打ったり手術したり放射線を浴びたりしたら逆に悪化させて死んでしまうということをよく知っている。日本は「抗ガン剤」「手術」「放射線」がほぼ100%。https://www.facebook.com/photo.php… 以上が引用です。 応答の後半のカナダでの癌治療に注目してほしい。抗がん剤は、薬として認可されたことが異常なのであり、殺すための毒なのです。 無添加味噌・立科玄米みそ(カップ)300g★有機JAS(無農薬・無添加)★国内産100%★甘口ひかり味噌 信州蔵 無添加こうじみそ<1ケース>750g×8個無添加 味噌 信州みそ 長野 生みそ メーカー直送
2020.06.02
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