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R10を川南町から木城の役場前を抜けて西都ICへインター付近で巨田(こた)神社」があるという情報を獲ていたので、案内板に導かれて南国の青い空と田園風景の中に森に囲まれた神社を発見地元の方が参拝する小さな神社???と思っていたら、やはり由緒ある神社だそうです。この「巨田(こた)神社」は佐土原藩の城下町だった頃は、武士と町民が参拝する神社は分かれていて、武士はこの巨田(こた)神社に参っていたそうです。また、境内には島津公が奉納した石灯籠もあって、拝殿奥にある本殿は朱色なので、モノトーンの風景の中で本殿だけが浮かんで見えます。西都から高速に乗ると北海道を思わせるような一直線が続き、下道にでて堀切峠を抜ける。 海岸にある峠としては珍しいのかな?堀切峠を越えて道の駅周辺に来ると、沿道にはフェニックスの並木が続き、左手には太平洋が広がります。サンメッセ日南で定番のモアイ像を見る。 斜面に作られた公園なので、ゴルフ場にあるカートを借りて、頂上にある地球感謝の鐘まで上っていく。ここから太平洋の海原をバックにコンドルが羽を広げたようなインカ帝国をイメージした太陽の塔が飛んでいくようである何でもない風景ではあるが何か引かれるらしく、記念写真を撮っている団体の観光客が多い。それからモアイ像のある広場へ。 以前は愛を司るモアイ像が人気であったが、今年は幸運や金運のモアイ像の方が人気があったのには世相を感じてしまう。飫肥までは時間的にアウトなので油津観光までとする。 堀川運河に到着した時には閉館作業中だったので、写真だけを撮らせていただく。飫肥藩が作ったといわれる堀川運河は広渡川河口から油津港を結んでおり、少し歩いた所に煉瓦造2階建ての倉庫油津赤レンガ館や今でも営業していて、外壁は洋風の意匠を取り込んだ木造3階の杉村金物本店があります。帰道に鵜戸神宮へと立ち寄るが、途中で日南のシャンシャン馬発祥の地と伝えられている駒宮(こまみや)神社による。高原町(皇子原)で幼少時を過ごした神武天皇が元服のころまでこの地に住んでいたとか、今も宮内に馬が買われています。そして、海岸にある洞窟に本殿がある不思議な鵜戸神宮へ駐車場から鳥居をくぐり、海岸というか、海に面した崖をテクテクと歩いて橋を渡り。。。ひょっとして三途の川? 階段を下りると鵜戸神宮・本殿がある。洞窟内をぐるりと一周するが、奥の方は新鮮で、もあ~と蒸し暑く、不思議な感じがした。宮崎市内に入った頃には、ちょうど帰りの通勤渋滞に巻き込まれてしまう。やっとの思いでロケットが展示してある宮崎科学技術館を過ぎて駅前にでる。 ここから何処だろうとカーナビで探していたら目の前で宿があった。ちなみに部屋の窓から宮崎科学技術館がライトアップされて見えていた。ホテルのシングルは2-3人部屋のような広さで、ここで旅行のカタログとパソコンを広げて翌日の旅のプランを考える。お土産を物色に夜の町を散策。 タクシーを利用して夜の宮崎県庁を見ればよかったかな?さて、今宵は晩飯はホテルのロビーで晩酌セットを頂いて。。。。 (○。ー){ZZzzzzzzz....
2007.08.31
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雲仙からの風景です。
2007.08.31
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耐衝撃スリムボディ採用ポータブルHDパソコンを使っていて困るのが、PCの突然の故障PCの電源が入らないと、中のファイルもバックアップが取れないで困ります。そこで、普段はこの外付HDDに大事なファイルを保存(直接書き込み)しています。 PCのHDDにはバックアップを取ることで、突然の故障も安心です。
2007.08.31
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10年前に購入したヒップバックRSタイチ ヒップバッグ(L)このサイズが温泉セットやデジカメなどが入る大きさなので、色々と購入しました。でも、大きすぎ、小さすぎで1年使ったら、古いヒップバックを持ち出して使うような感じでした。今回、同じ大きさで、デザインのヒップバックを発見。 即時に購入しました。
2007.08.31
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新聞配達のスーパーカブの音が木霊する中を出発する。走行中に日出を向かえ、安心院を通過する頃には朝靄が山間からこぼれだしていた。別府SAから高崎山方面を眺めると、朝靄が別府市街地から別府湾に向けて溜まり、高崎山は雲海に浮かぶ孤島のように見えていた。高速を抜けて一般道を三重町に向かって走っていると、エンジン警告等が点等してSTOPする。三重町の体育館で2時間ほど休憩してエンジンを冷やして冷却水をラジエターに給水する。別府SAで満タンにしたのに、ラジエターまで空のようで、蒸気はもやもあ~ 水はどんどこ入る。結局、焼き付き寸前というか、空焚きをしてしまったようだ。営業さんに電話をして、近くのディーラーを紹介してもらい、Openと同時に車を見てもらう。帰ったほうが良いのか? 修理に一週間もかかるし。と悩みながら、エンジンを回すとすこぶる調子が良いので、ロスタイムの3時間だけ、行きたかった観光地を何箇所か諦める。三重から三国峠をよいこらしょっと越えて延岡へ 予備のクーランド液を購入しようとカーショップを探しながら走り、ガソリンを満タン。そして南下。しばらく走って、最初の観光地である「美々津」に訪れる。石畳の道や江戸時代から明治時代にかけて作られた平入、妻入建物が数多く残され、美々津千軒といわれ栄えた頃の面影は今も残ている。車を「日本海軍発祥の地」碑がある海岸止めて、日向市歴史民俗資料館へと町並みをテクテク歩いていく。そう、そう、「日本海軍発祥の地」碑は昭和17年に神武天皇が日向の国(宮崎)は美々津より東征に向かった事を記念して作られた碑だそうです。また、日向市歴史民俗資料館は、「旧廻船問屋、元河内屋」をを復元した建てやに大福帳やそろばんなどの道具類が保存してあった。静かな古都を散策する、隠れ家的な観光地といった印象の美々津の町であった。昼飯は美々津から少し南下して、サーファに教えて頂いた都濃町にあるチキン南蛮の美味しい店で、いつきても、気がつくとお皿にはサラダしだけになってしまうおいしさ。 あっという間に食事が終わり、ラジエターの液を補充して再出発。 目指すは日南へ
2007.08.30
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Google以外の検索サイトに登録しやすくするために その1 「robots.txt」というファイルに、サイトマップがあるよと書くだけでOKだそうです。記述は 「Sitemap:」の後はhttp://からファイルの場所を書くだけでOK僕の場合は、「Sitemap:http://www.okota.net/sitomap.xml」のようです。 後は検索エンジさんよ、カモン、カモ~ンそう、そう、検索ボットから正しく認識されるかは、 Googleのウエーブマスターツールで確認
2007.08.29
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ゴーヤービールゴーヤを使ったビール。 まぁ、発泡酒に分類されるんですが、苦い物どうし、合うんでしょうね。
2007.08.29
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無料のSEOツール ジャックと豆の木を見つけたけど、僕が借りているサイト対応できないみたいです。このサイトは定期的にファイルを更新してくれたり、順位を追跡してくれたり、リンクを強化してくれるんだけど。ちょっと残念。
2007.08.27
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宮崎にあるサンメッセ日南イースター島以外でモアイ像がある場所はこの宮崎だけであり、資料によると、倒壊したままのモアイ像を(株)タダノ+αが修復の奉仕をした事の感謝と、お互いの創始者が弟子関係だったという理由からここに復元されたそうです。 島外に復元許可を出したという事だけで、言葉で言い表せない感謝の気持ちである事が分ります。この辺りはサンメッセ日南のホームページを見てくださいね。ちなみにモアイの「モ」は未来を意味し、「アイ」は生きるという事だそうなので、人々の未来を見つめているのかも知れませんね。
2007.08.26
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先週、宮崎のホテルに宿泊したときの写真駅裏のホテルで、晩酌セットを注文メインデッシュは、チキンの代わりにサーモンを使ったサーモン南蛮・・・・アイディアです。疲れた体には甘酢はおいしく、タルタルソースが味わいを洋風にしてくれます。 地鶏を一人用のコンロで焼きながら焼酎を頂きます。焼いた地鶏はゆず胡椒をつけて、地鶏の豊かな美味しさが増して ピリ辛の味わいに豊かな自然の香りと味わいが家庭でも、真似できそうですが・・・これはコロンブスの卵ですね。酒は飲まないつもりでしたが、この味わいに思わず焼酎を二杯飲んでしまいました。〆はもちろん、鶏がらだしのラーメン。 ラーメンのだしが、体に染み渡っていきます。 麺は九州名物の棒ラーメンの麺のようでした。
2007.08.24
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Infoseek、Googleなどの検索ポータブルから訪問客を増やすために色々と工夫するんですが、意外と写真の登録の効果が高そう。みんなが気がついていないだけかな? ここまで配慮していないだけだと思っている。ページに添付する写真に説明文。。。ALT属性をつけているだけ。 そして、Googleのsitemapサービスにもjpgファイルなどを登録しています。一時は九州ツーリングや阿蘇ツーリングのキーワードで私の写真ばかりで占めていました。(笑)※「http://www.okota.net」は私のサイトです。おかげで写真検索から訪問する方が多い時期がありました。写真の場合は、キーワードを沢山つけるのでなく、 魅力のある写真を利用して、ALT属性に説明分を入れるといいようです。
2007.08.22
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諫早で高速を降りて雲仙に向かう道を進みました。しばらく走ると、遠くにそびえる雲仙の山々が視界に入ってきて、期待感が高まります。愛野で左回りのルートを選び、千々石の展望台で少し休憩を取りました。近くには養鶏場があり、新鮮な卵を使ったカステラが販売されていたので、職場用のお土産として購入しました。これがまた美味しそうで、帰り道が楽しみになりました。※この展望台は長崎県雲仙市千々石町に位置する絶景スポットで、観光やドライブの途中に立ち寄るのにぴったりな場所です。 この展望台からは、有明海や長崎の山々を一望することができ、特に晴れた日にはその景色の美しさに感動すること間違いなしです。その後、グリーンシャワーに包まれるような登山道のような道を迷いながら進み、雲仙温泉街に到着しました。木漏れ日が差し込むこの道の雰囲気は特別で、ほんの少し迷子になったとしても、どこか心地よい時間を過ごせました。温泉街は落ち着いた空気が漂い、これだけでも訪れる価値があります。※雲仙温泉街は、長崎県を代表する癒しの温泉地です。標高約700メートルの高地に位置し、白濁した硫黄泉が特徴です。 江戸時代から湯治場として親しまれ、現在は温泉だけでなく、地獄めぐりや石畳の街並み散策も楽しめます。 露天風呂から眺める星空は格別で、四季折々の景色が訪れる人々を魅了します。この日は視界があまり良くなかったものの、気持ちの良い青空が広がっていたので仁多峠へと向かうことにしました。展望所付近でスナップ写真を撮りつつ一息。この峠は視界が良い時には九重や天草まで見渡せる絶景ポイントですが、今回は薄曇りの中、熊本・三角から天草列島が九州版の天に架けられた橋のように見えました。バイクと一緒に撮影すると、まるで雲の上を飛んでいるかのような写真が撮れることに感激しました。雲仙を後にし、島原へと下り、ワインディングロードが楽しめる島原まゆやまロードを走りました。この道路は、過去の災害の爪痕に沿うように続いていて、周囲の景色の変化が印象的です。麓付近では住宅街越しに平成新山が凛々しくそびえる姿を眺めることができましたが、徐々に火砕流跡の荒々しい景色へと変わっていきました。ところどころにパーキングが設けられており、バイクを止めて海を眺めながら一息つくのも格別です。本来の予定では、島原市内で城を見て散策するつもりでしたが、暑さに負けてがまだすロードへ抜けて帰ることにしました。※島原城は、長崎県島原市にある歴史的名城で、五重五階の壮観な天守閣が特徴です。内部にはキリシタン史料や甲冑が展示され、最上階の展望台からは島原市街や有明海の絶景を堪能できます。また、屏風折れの高石垣や深い堀が当時の防御力を物語っています。周辺には武家屋敷や城下町の情緒が漂い、散策に最適です。歴史と景観を楽しめる魅力的な観光地です。帰り道では、武雄北方IC付近の有名な井手ちゃんぽんで昼食を取る予定でしたが、炎天下にも関わらず大勢の人が並んでいたため、今回は諦めることにしました。それでも、お腹が空いた状態での帰路はなかなかの試練でした。※:井手ちゃんぽんは、佐賀県武雄市に本店を構える老舗のちゃんぽん専門店で、70年以上の歴史を誇ります。初代が長崎で食べたちゃんぽんを自分流にアレンジしたのが始まりで、たっぷりの野菜と旨味たっぷりのスープが特徴です。雲仙や島原の美しい景色や道中の楽しさ、そして新たな発見が詰まった一日。次回はもっと計画的にちゃんぽんを楽しむ時間を取りつつ、訪れていない場所に立ち寄りたいと思います。#ツーリング #雲仙 #仁多峠 #島原まゆやまロード #平成新山 #千々石展望台 #グリーンシャワー #ちゃんぽん #長崎観光 #火砕流跡
2007.08.21
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早朝、遠くへ行きたくてエンジンを始動し、新聞配達のカブの音に紛れるように町中を抜けていきました。高速に入ると、心地よい風が顔を打ちますが、風のいたずらなのか、時折バイクが左右に揺さぶられることがありました。先行車を追い抜くとその揺れが治まりましたが、どうやら空力特性の影響を受けていたのかもしれません。鳥栖ジャンクションで長崎道に進み、燃費を気にして走行車線をのんびり走り続けました。時折、サーカスの熊のような軽やかさでトコトコと進むバイクを感じながらも、左手には佐賀平野と有明海、そして山あいの道を上り下りしていきました。大きな左カーブを抜けると右手には大村湾が広がり、まるで九州版の宍道湖といった印象的な景色を楽しむことができました。長崎出島道路を経由して市街地に入った頃には、すでに朝の渋滞が始まっていました。 出島ワーフに抜けて長崎七不思議?の大車輪前で記念写真。出島ワーフに立ち寄り、「長崎七不思議」の一つ、大車輪前で記念写真を撮影しました。その後、中島川河口沿いの小道を進んでみると、蒸気機関車が通り抜けそうな踏切を発見しました。この場所にはかつてSLが走っていたのでしょうか。夜半に機関車が走り出すというロマンあふれる想像を巡らせながら歩を進めました。>>>>長崎七不思議<<<<1.寺もないのに大徳寺:「大徳寺」という名前ですが、実際には寺が存在しません。 かつては真言宗の寺院でしたが、明治初期に廃寺となり、現在は梅香崎天満宮として残っています。2.平地なのに丸山:「丸山」という地名は、もともと遊女屋が集まる地域として名付けられました。 地形が緩やかな傾斜であったことや、平戸の丸山に由来しているとも言われています。3.古いお宮を若宮と:若宮稲荷神社は、楠木正成が信仰していた若宮稲荷大明神を祀る神社で、歴史ある場所です。4.桜もないのに桜馬場:かつては桜の名所だったこの地も、時代とともに桜が少なくなり、名前だけが残っています。5.北にあるのに西山:現在の市中心部から見ると北に位置する西山ですが、長崎開港当時の中心地から見ると西にあたるため、この名前がついたと言われています。6.大波止に玉はあれども大砲なし:島原の乱の際に作られた巨大な砲弾が残されていますが、実際に使用されることはありませんでした。7.シャンと立ったる松の木を下り松と:かつて大浦湾の崖に生えていた松の木が、枝先が垂れ下がる姿から「下り松」と呼ばれていました。>>>>> <<<<<大通りに戻ろうとすると、反対側には大きな出島の水門を発見しました。江戸時代には文字通り島であった出島の名残を感じることができ、埋め立てが進んで今に至るその歴史を実感しました。次に向かったのはソロバンドックと長崎女神大橋(ビーナスウイングブリッジ)。 看板を見て曲がったつもりが、道を一本間違えて山手のマンションに迷い込んでしまいました。そこで偶然見つけたのが、長崎女神大橋を一望できる絶景ポイント。階段前までバイクを押していき、バイクを風景の一部として写真に収めました。この場所は地元では隠れた人気スポットのようです。ソロバンドックまで戻ると、赤レンガ造りの造船場前で再び記念撮影。レンガが語る歴史的な趣と静寂が心地よく、長崎のまた新しい一面を知ることができました。 ここは長崎市にある歴史的な修船施設で、正式名称は「小菅修船場跡」といいます。この施設は、日本初の西洋式スリップドックとして1868年(明治元年)に完成しました。スリップドックとは、船をレール上の滑り台に乗せ、蒸気機関の力で陸上に引き上げて修理を行う仕組みのことです。この技術は当時としては画期的で、蒸気機関を利用した装置が日本で初めて導入されました。ソロバンドックという名前は、レールの上に置かれた滑り台がそろばんのように見えたことから付けられた通称です。このドックは日本最古の煉瓦造りの建造物としても知られ、使用されている煉瓦は「コンニャク煉瓦」と呼ばれ、薄くて扁平な形状が特徴です。この煉瓦は長崎で生産され、グラバー邸や大浦天主堂などでも使用されていますその後、市内を川沿いに走り回り、眼鏡橋を探したのですが、今回はついに見つけることができませんでした。しかし、次回は諏訪神社と併せて眼鏡橋を訪れることを目標にしたいと思います。#ツーリング #長崎七不思議 #ソロバンドック #長崎女神大橋 #大村湾 #出島 #観光 #絶景スポット
2007.08.19
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2007.08.18
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ストレス解消の為に、いつも恒例の一人旅 宿だけ決めて、後は道の駅でのパンフでルートを決めるこの年になっても、気恥ずかしいという気持ちがあるので、 レストランや歴史記念館の方に声を掛けられて、お薦めがあれば、脱線する旅そういえば、自分から声をかけることは出来ないけど、 挨拶したときに、どこから来たのか聞かれて、 一言、二言、この地域のここにほれてというと、お薦めの場所を紹介してくれるので、 実際に行って見る。 行けなければ、次の機会に訪れる。そんな、こんなで、 10年以上も続いている、九州ぐるりん旅まだ、まだ、入った事の無い場所があったりする。 みなさんは、どんなたびをしていますか?だいぶ、アルコールが脳を冒してきたので、 この辺で。 バイバイ写真は日南にあるモアイ像(レプリカ)です。 レプリカと言っても、正式なレプリカはここだけです。
2007.08.17
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そろばんの目のような船台から、ソロバンドックといわれいます。日本最古のレンガ造り建造物の捲き揚げ小屋のある小菅修船場ここは明治元年に竣工した洋式スリップ・ドックです。船台(修理する船を固定する台)がそろばんのような感じなので、ソロバンドックとも呼ばれていたそうです。後ろの小屋は船体引上げ用蒸気機関などがあるらしいです。
2007.08.16
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イタリアンチキンとオムライスサイドメニューにバスタ洋食っな感じで、太陽の恵み トマト味をたっぷり楽しみました
2007.08.15
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最近のエレベーターは車いす用ボタンが付いている物が増えていますよね。※扉近くが一般ボタンで、横の壁の腰付近にあるのが車いす用ボタンだそうです。さて、本題に戻ります。行きたい先のボタンを押したと思ったら、 心理的に2つのボタンを押したら早く移動すると思うのか? せっかちな方は車いす用ボタンまで押します。いや、いや、全て押さないと気がすまない方がいます。そんな方に限って、目的の階に行くまでいらいらいら。。。。して、迷惑だったりします。でも、遅い原因は、その方なのにね。 困ってしまいます。実は車いす用ボタンを押すと、身体障害者の方が困らないようにエスカレータの動きが少し遅くなります。少なくとも、扉などの開放時間は長くなるそうです。だから、車いす用ボタンを押す必要の無い方は押さないで下さい。でも、逆にですね。 ベビーカーなどを使っている時や台車で荷物を運んでいる時など 挟まれ事故を回避するために利用するのもいいですよね。
2007.08.14
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長崎女神大橋雲仙・仁多峠
2007.08.12
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最近流行の「空顔」 顔写真をサイトに送ると、顔の特徴を分析して、 データベースがら特徴の似た方を探してくれます。アニメの登場人で調べると「DEATH NOTE リューク」に一番似ているそうです。 時点はタッチの上杉達也やNANAの本城蓮だそうです。 ちょっと抜けているけど、一途に頑張る主人公ジャン芸能人は、「山口達也」君だそうです。 たぶん、やせたらね(笑) 藤木直人さんにもとか。。。。って、だれ? 外国人タレントはビクトリアベッカム。。。。。旦那じゃなくて、嫁さんに? こけ(。。)_ ジョントラボルタやヘイデンクリステンセンらしいです。
2007.08.11
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ホームページ内に作っていた「バイクの写真集」を廃止して、同じ内容+αでブログを構築してから半年。ホームページ内に作っていた「バイクの写真集」は 訪問者が居なくなってから削除する予定で、ページはあるが、検索サイトからでないと訪問は出来ない。ブログは適当に更新している。 HTMLファイルを吐き出すようにしている 検索エンジンに登録されやすいようにサイトマップも作って登録しているでも、いまだに、検索サイトからでないと訪問は出来ないホームページには叶わない。
2007.08.09
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最近、Yahooで検索していて思うブログで書かれた記事が上位に来ない。 ブログが流行する前に書かれた記事がトップになっている。私のホームページがツーリング関連なので、 いつに書いた記事なのか書いている人が多いからではあるけど。 一時期はブログの記事がTOPになっていましたが、 最近はブログの記事はTOPになりにくくなってますね。それもホームページはリンクを貼られた記事が多いとTOPに来ているのは常識として ブログの場合はトラックバックを張られた側のページがTOPになっているような?ふっと思ったことを書いただけなので、 私が利用している検索ワードだけなのかも?
2007.08.09
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ホームページを運用していると、訪問者が訪れるまでに時間がかかるが、 古い記事と思って忘れているページが、その時の話題でヒットして、訪問者がいつまでも続いたりする。ブログはスーパーのタイムセールのように 書いた数日後には訪問者が増えるが、時間と共に訪問者が減っていく。そこで、旅行記や紹介したい商品の記事を書くときは ブログでは健忘録のように、気になる点を書きつづるように作成 色々な視点で書いていく。ホームページでは、ブログで書いた記事をまとめて、そのテーマを終わりとするこれで、以外に長い期間、そのホームページに訪問者が訪れる感じ。ちなみに、ホームページとブログの環境は 同じドメインでないと効果がないので、ホームページエリアにMovableTypeを導入 今日は4,0が公開されたので、さっそくアップグレードしました。
2007.08.08
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ラーメンを題材にした映画と協賛で、ラーメンと具材を別々に販売していたようです。この具材のひとつ「日清のチャーシュー&極太メンマ」がGoodでした。普通のラーメンだけでなく、焼ラーメンや焼きそばに使うと、 慣れ親しんだ味がグレードアップ。最近は販売していないお店が多いですが、 見つけたら、数個まとめて買ってます。
2007.08.07
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用事のない休日に久々の快晴なので、朝からDR-Z400SMに火をともす。久しぶりのツーリング な の で 、調子に乗って高速にのるカウルや風防の無いバイクなので、高速を走ると風を押しのけて走る感じとなる。ひさしの付いたオフ用ヘルメットなので、車線変更しようと下手に移動先の車線を確認すると ひさしがエアーブレーキとなり、どかんと頭が上を向いてしまう。 肩や首筋が痛む。(笑) 北熊本で給油して、八代で下道に下りて人吉へと向う川沿いの国道はトラックも多いので、対岸の線路と球磨川に挟まれた道を走っていく。コーナーを抜けるたびに目の前に見える山々の稜線が重なり、川のある景色は水墨画に彩色したように見える作詩家だったら、ひとつやふたつの歌が思い浮うかぶんだろう。人吉市街地を抜けて、あさぎり町にある幸福駅へと向う。昭和の時代に北海道の幸福駅の切符が流行して購入した経験のある方は多い思うが、ホームページのネタに、九州にもあるのでバイクで訪れる。駅前にはキューピットがいるポストからラブレターを出すと願いが叶うとか 後ろにある絵馬にもラブラブな願掛け。 駅のフェンスに南京錠....駅の花壇で四葉のクローバを....とか、色々とジンクスがあるらしいです。幸福駅で記念のスナップショットを撮影してから温泉の多い場所かな?という単純な疑問から終点の湯前駅へ宮崎とか、日向の案内板に誘われて、 ルートは、その場、その時に得た情報で、組み替えて行く。 ソロ・ツーリングの醍醐味である湯前から市房ダム沿いを抜けて湯山は、ライダーにとっては、実に味わい深い道であった。梅雨の洪水で通行止めと思ってか、住んでいる人しか走ってないので、自分のペースで譲り合いながら走っていく 飯干峠には瓶を逆さにして、ひえつき里・椎葉村と書いてあった。椎葉村では鶴富屋敷で観光する、この屋敷は壇ノ浦の合戦で破れた平家の残党の一部が九州山脈逃げ込んだ場所悲哀の話は椎葉に訪れて、屋敷の縁に座って山々を眺めながらパンフレットを読んでください。その後は、清水が流れる川沿いの道や、延々と続くトンネルを抜けてR218号線に出る。ツーリングクラブ・フリースピリッツのメンバーが通潤橋や大観峰に向けて走っているので、クラブの掲示板を見ながら、投稿しながら、みんなを探しながら大観峰へ
2007.08.04
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また、また、停電。 これで、3回目。 台風の目が通過しても、停電しなかったのに。 今回の台風は酷いノートPCだからいいけど、 でも、途中まで記述した内容が吹っ飛んだのは辛い。九電さんのホームページに停電情報が掲載されていますが、住んでいる地域はなんも記載されてなかった。1分程度の停電が頻発しているだけだからね。
2007.08.02
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いちご果汁&果肉入りのアイスバーです。氷いちごのカキ氷をミルクで包んだといった味わい。カキ氷も本格的にいちごを使ったシロップさらに食べていくと、とろ~りと練乳が出れきて、さらに甘くなる。 暑い日、食べたくなったときに手軽に食べられるかき氷でした。
2007.08.01
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