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偶然ですが、日食が見れました。
2009.07.22
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どんとなった花火はきれいだね。会社から帰った時間が遅かったので、 花火会場とは違う場所へ、アドレス丸で、とことこと花火打ち上げ会場が見える高台へ バイクを路肩に止めて。荷台から三脚を出して、カメラを出して、ほれ、玉屋さん。 それ、かぎやさん
2009.07.17
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長時間ヘルメットを被ると髪型が崩れて困っていたのですが、友人から教えてもらったインナーキャップの存在に救われました。その中でも、今回試したのが「ビーニーキャップ」。これ、本当に便利です。見た目は薄手の帽子のようで、ヘルメットの下に被るだけ。これが、驚くほど快適さをプラスしてくれるんです。ROUGH&ROAD ラフアンドロードビーニーキャップ ブラック / フリーサイズ RR7603BKF(2399620)送料無料特に素材の「クールマックス」が大活躍。調べてみると、クールマックスは汗や湿気を肌から吸収して、素早く外に発散させる高機能な生地だそうです。このおかげで、ヘルメット内のムレムレ地獄から解放されました。普段はヘルメットの中がむんむんして汗でドロドロ、気分がぼーっとすることもあったんですが、このキャップを使ったらその辛さが全くなくなりました。湿度が高い日でも、写真を撮るためにメットを被ったままうろうろしても蒸れないなんて感動です。【マラソン期間中お得なクーポンあり!25日は要エントリーで2人に1人ポイントバック!】ROUGH&ROAD ラフアンドロードビーニーキャップ ブラック / フリーサイズ RR7603BKF(2399620)送料無料さらに、ビーニーキャップは簡単に洗えるので、汗をかいた後でもすぐに清潔な状態にリセットできるのもポイント。これからの暑い季節、特にツーリング時には欠かせないアイテムになりそうです。ちなみに、クールマックス製品は他にも多くの種類があるので、ウェアや靴下なんかでも取り入れてみると全身快適に過ごせるかもしれません。この夏、インナーキャップでヘルメット内を快適に保ちながら、ツーリングライフをもっと楽しもうと思います。同じようにヘルメットの蒸れや髪型の崩れで悩んでいる方にはぜひおすすめしたいアイテムです。#インナーキャップ #ビーニーキャップ #ラフアンドロード #クールマックス #夏のツーリング #ヘルメット蒸れ対策 #快適グッズ #バイクライフ
2009.07.08
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大雨が降る梅雨時期に、頑張っておせんたくなんてと、しゅふの方に言われそうですが。バイクに乗る機会の減る、この梅雨時期は頑張っておせんたく今日のターゲットはホルスター型のイエローコーンのバックスニーカーのように生地が厚い部分は、液体洗剤を塗って、スキーカーブラシでゴシゴシ。お湯で、バシャバシャとシャボン玉が綺麗に見えるぐらいに、根気を入れて手洗い洗い湯が墨汁のようになる。 驚く。脱水機で水分を飛ばして、2日ほど陰干しする。乾燥すると、食べごろのバナバナの皮の色から、レモンの皮の色に変身。元々はこんな色だったのだと気が付く。次に、バックの弱っている部分の補強。 目立たない色の熱圧着糊が付いている生地を、裏側からアイロンの熱で熱着して。 完了次はヘルメットかな?そう、そう、皮の手袋もお薦めできませんが、シャンプーでお湯洗いして、 生乾きの時に馬油を塗って、パキパキにならないようにしています。※経験的には、皮が柔らかくなり、腰が無くなり。 2-3回も洗うと諦め時になります。
2009.07.07
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源平合戦で有名な関門海峡を越えて、日本海側の穏やかな海を眺めながら走るツーリングが始まりました。水平線が広がる風景は、時間の流れさえ忘れさせてくれるようで、リラックスしながらのんびりとバイクを走らせます。元気な魚が飛び跳ね、円を描いて広がる波紋に目を奪われ、自然のドラマを感じるひとときでした。それをじっと見つめていた野鳥が、水面近くで旋回し始め、器用に魚をくわえて空高く舞い上がる姿も印象的でした。水平線から山の中へと移動し、広域農道「みのりロード」へ。道路に落ちた果実の先には、野生の猿たちが行く手をふさぐように出迎えてくれました。対応を考えて、少しドキドキしましたが、エンジン音で何とかやり過ごし、いざ次の目的地へ出発。道中、立ち寄った青海島では、童話作家・金子みすゞ(※1)の名にちなんだエリアがあり、その絶景に感動しました。青海島の海岸線は「海上アルプス」とも呼ばれ、切り立つ断崖と青い海が織りなす景観は、日本の自然の美を象徴しています。WC休憩がてら、こんな風景に出会えるなんて最高です。続いて訪れたのは「波の橋立」。天橋立のミニチュア版とも言われるこの場所は、その名前通り波が作り出す自然の橋のような独特の地形が特徴です。記念写真を撮りながら、早起きの疲れから少しうとうとしそうになりましたが、景色の美しさに元気をもらいながら次へ進みます。萩を抜け、海岸線を北上していく途中にあるのが、「ホルンヘンス(※3)」。マーブルチョコレートケーキを思わせるユニークな地層が広がるこの場所は、自然が作り上げた芸術そのもの。須佐町に位置するホルンヘンスでは、港付近の道路でまさかのスーパーカブを駆るおばあちゃんに敗北するというハプニングもありつつ、直線道路でバイクの性能を見せつけ、再びペースアップ。地元の元気な風景と出会えるのも旅の醍醐味です。益田では、まるでストーンヘンジのようなオブジェをバックに記念写真を撮り、本日の最終目的地である、自動調理機のうどん自販機(※4)へ。昭和レトロなこの自販機では、湯がいたうどんに天ぷらを載せた一杯が出てきて、その美味しさとノスタルジーに心がほっこり。現代にはない趣を味わい、ツーリングの締めくくりとなりました。もし、現代で作り直せば、モニター画面でロボットがうどんを作っているビデオが流れたりするんだろうね。うどんを食べ終わった頃が10時半だったので、下松市のライダーがあつまる喫茶「こおひいや」へ。津和野盆地で楽しみ、ここから山越えて、峠を越えると下松市に到着し万歳と思いきや。オドメーターを見ると、福岡市と北九州市ぐらい離れている。 滅茶苦茶、遠いじゃん。鹿野IC付近で雨 雨。 土砂降りになる。 むごい雨なので、喫茶店でのランチは諦めて、山口市方面へ結局、小郡まで走って、やっと雨が止む これって、車じゃないと行けないように誰かの怨念。 2号線を走り、海峡を越えて九州へそこから、渋滞している国道を走り抜けて、夕方に帰着。 雨で汚れた車体を軽く水洗いして、フクピカで吹き上げて、ツーリング完了※洗車するときのワックスはガラスコーティング剤なので、ツーリング後の気になる汚れはフクピカで落としています。 本日の走行距離。 400km強 今日の一句「走行距離に比例して、沈み込む私のリアサス」>>>ーーーーー追記ーーーーー<<<★※1:金子みすゞは、明治末期から大正時代にかけて活躍した日本の童謡詩人です。自然や身近なものへの優しいまなざしを繊細な詩で表現し、「みんなちがって、みんないい」の一節で知られる作品「私と小鳥と鈴と」が特に有名です。その作品は、子どもから大人まで幅広い心に響き、没後も読み継がれています。故郷である山口県長門市には「金子みすゞ記念館」があり、彼女の世界観や生涯を深く学べる場となっています。★※2:波の橋立は、山口県長門市に位置し、天橋立のミニチュア版とも呼ばれる美しい自然の地形です。波によって形成された砂洲が海を横切る形で伸びており、独特の風景が広がります。この地形は、日本海の波と自然が長い年月をかけて作り上げたもので、訪れる人々に海と砂洲のコントラストを眺めながら散策を楽しむことができます。写真映えするスポットとしても人気で、四季折々の景観が魅力なので、静寂と美しい景色に癒されるひとときをお過ごしください。★※3:ホルンヘンスは、山口県須佐町に位置する自然が生み出した芸術的な地層のスポットです。その特徴的な模様はマーブルチョコレートケーキを彷彿とさせ、地層が織りなす美しいコントラストに心を奪われます。周辺は日本海の穏やかな海と港が広がり、訪れる人々を魅了します。また、港付近の道路では地元の暮らしが垣間見えることもあり、ツーリングやドライブにぴったりの立ち寄りポイントです。ぜひその独特の風景と自然の美しさを楽しんでください。★※4:自動調理機のうどん自販機は、昭和レトロな魅力を持つ懐かしい存在です。この自販機では、うどんを湯がき、湯切りし、出汁を注ぎ、天ぷらを乗せた一杯を提供します。自動ながら手作り感のある調理工程と温かい仕上がりが特徴で、訪れる人々にノスタルジーを感じさせます。現代では希少なこの自販機は、その独特なデザインと味わいで、旅やツーリングの途中に立ち寄る楽しみを提供してくれるスポットとして人気です。★※5:広域農道「みのりロード」は、山口県北部を走る風光明媚なドライブルートです。田園風景や果樹園が広がる道路は、その名の通り「実り」に満ちた景観を楽しめます。走行中には野生動物や季節の果物の香りを感じることもあり、自然との触れ合いが魅力で、交通量も少なめなので、ツーリングやドライブに最適な道として愛されています。山々の緑や広がる空の下、のどかな雰囲気を満喫しながら、非日常を味わうことができるスポットです。#ツーリング #青海島 #波の橋立 #ホルンヘンス #萩観光 #レトロ自販機 #日本海ドライブ #バイク旅 #自然の絶景
2009.07.05
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焼酎の美味しいペンションで、掘り炬燵を囲んで酒を飲んできました。年を重ねると雑魚寝よりも、こんな感じの旅が。。。。。(汗)本当はバイクで行く予定でしたが、天気予報は自信満々に100% それも豪雨とか。やっぱりね、こんなに自信満々に言われると、根性負けして車で走って来ました。でも、結局は大きく外れたようで、ツーリング日和でした。バイクで訪れる予定だったので投稿しましたが、 ドライブで訪れたので、今回はこんな程度で済ませて頂きます。
2009.07.01
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