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出雲駅周辺にあるホテルを出発して、安来~松江~出雲をなんどか旅して、訪れていないので行ってみただけなんですが、嫁来い観音・婿来い地蔵へこの時点で既に、適当に走ってます。※残りは、目の神様など脚力が必要なので、パスしている所だけかな?嫁来い観音・婿来い地蔵は思っていたよりも、滅茶苦茶新しかったので。。。話のネタにも。ここから熊野大社で参拝して、松江にでる道の途中だったので、八重垣神社を参拝して、堀川めぐりの船へそうだった、八雲立つ風土記の丘にも訪れましたが、また、開いて無かった。残念。同舟した団体が迷惑三昧だったので、カラコロ広場で降りる。そしたら団体も一緒に。。。 次の船に乗ると、一緒に。 あんた達を避けているのに。 へ(TT )他の客を挟んで後ろに座ったので、私だけ後ろ向きに座って舟めぐりを楽しむ。舟を降りて、武家屋敷を通りを歩いて、出雲庵で割り子そばを頂く。高菜や一夜漬けの塩辛い薬味と一緒に頂いた蕎麦は旨かった。松江からは宍戸湖の北側を走り、出雲空港横を抜けるように奥出雲へ高速を使って木次ICで降りて、須佐へ山の中をひらりと、ひらりと走り抜けるバイクを先に行かせて、後ろからついていく。バイクで来ればよかったと思う天気、窓をオープンにして山中を走り抜けて、須佐神社へ須佐神社はカーナビが無いと場所が分らないというか、温泉施設の対岸にひっそりと建っている。対岸に渡る橋も、車で良いの?という幅で、驚いた。ただ、境内は県外から訪れた方が多く、色々な方言で語り合う方が多かった。須佐神社を後にして、R9号線にでて帰路へ。下道を走りながら、ぼつぼつと帰ろうと思ってましたが、時間を見て高速に乗って九州入りしました。
2009.09.23
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高速を新見ICで降りて、国道180を北上すると、日野町金持で金持神社を発見そこそこに金持ちになるように 参拝する。次は安来にある足立美術館にと山道を走っていたら、安来・清水寺の案内を発見したので、立ち寄ってみる。山寺という雰囲気だったので、え??と思いましたが、そんなに辛くもないので境内だけでなく、三重の塔が見える所までに到着。 神社とは違う雰囲気でした。足立美術館はいつもの通りに日本庭園を眺め、金の茶釜でいれた抹茶を日本画のような風景を掛け軸の大きさのまどから眺めていっぷく。絵画は風景画はじっくり見るよりもと、ゆったりと移動しながら眺め散ると、有名な作家の作品がほんと、生きているように見えたのには驚きました。足立美術館の駐車場にある蕎麦屋で食事をしようと思っていたら、何かを尋ねている方がずっと居座っていたので、昼飯をあきらめて、八重垣神社へ国宝?のスサノオとイナダヒメやアマテラスが描かれている壁画を眺め。写真を撮ろうと思っていたら、人が多く、そんな雰囲気でなかったので、そこそこに脱出。せっかく、八重垣神社に来たので、松江と思いながら。この日はパワースポット? ヒーリングスポットを巡っている感じなので、以前の住まいとなっている須賀神社へこちらも日本書紀が出来た頃の集落の偉い人が住んでいったイメージで社殿が並んでいました。パワーを頂いたので、本日の宿のある出雲駅裏へまだ、まだ、もう一か所、巡れそうだったので、出雲大社へこちらは本殿を造り直しているので、以前に訪れたイメージとは違いますが、これは、これで、参拝にきてよかったかな?そう、そう、駐車場近くの蕎麦屋さんで割りこそ場を頂きました。 おいしかった。
2009.09.22
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