2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全26件 (26件中 1-26件目)
1
http://www.apg-j.gr.jp/fram_lib_sun.html 真我の光に心が満たされるとき、世界は消えるわけではありません。また、丸い物が四角に見えるとか、赤い色が青くなるというわけでもありません。山は山であり、川は川です。しかし、時間を意識する感覚が消えるので、物事を、前と後、過去と現在、あるいは、大きいから偉大で、小さいから取るに足らないなどの差別意識が無くなります。すべてが等価で、ただ単純に物事がそこに存在するのです。そして、見るものと見られるものとの間に違いは無くなりますから、在るのはすべて「私=真我」ということになります。 これをたとえるならば、スクリーンの上に様々な物が映し出されますが、スクリーンは昔も今も変わらずにスクリーンで在り続けます。「真実の私」はスクリーンであるということを忘れない限り、様々な現象はただ通り過ぎるだけで、スクリーンは永遠にスクリーンのままそこに在り続けることがわかります。実際、時間とは、現象が創り出している錯覚にすぎません。時間が実在するように感じる時、私たちは現象の世界に迷い込み、その中で旅をします。しかし、その旅が何億年という時間にわたって地球から宇宙の果てまで旅したとしても、旅が終わって目覚めた時、帰ってくる場所は「私=真我」の所しか無いのです。まるで「映画が終わって気がついたら、そこにスクリーンが在った」と気づくようなものです。このような意識の自覚が強まるにつれ、行動している時にも、それをしているのは私(自我)であるという錯覚からしだいに離れ、本当に存在するのは真我(たとえではスクリーン)であるという知性の判断が定着するようになります。この識別が定着するにつれ、物事に対する執着からも自然に離れ、やがては真我の至福感だけが存在するようになるでしょう。私たちは、この旅の途上にあるのだと言えるでしょう。神秘体験のとき、時々立ち止まって、「これは映画なんだ」と気づき、再び忘れて映画に取り込まれていく。そんなことを繰り返して、私たちは我を忘れて映画を見ているのです。
2007.10.27
コメント(6)

争いは人間のなかにある。そこで解決しなければ、ほかのどこでも解決されない。駆け引きはあなたの内側にある。心のふたつの陣営のあいだにある。ひじょうに小さなかけ橋が存在している。もしその橋がなにかの事故で、生理的な欠陥やほかのなにかで壊れていたら、その人は分裂する、ふたりの人物になる——。そして、精神分裂症や多重人格という現象が起こる。もしその橋が壊れていたら——しかも、その橋はひじょうに脆( もろ)い——あなたはふたつになる。ふたりの人物であるかのように振るまう。朝にはとても愛にあふれ、ひじょうに美しいのに、夜になるととても怒っていて、まったく違っている。あなたは、その朝のことを覚えていない……どうして覚えていられるかね? 別の心が働いていたのだ——。そうして、その人はふたりの人物になる。もしこの橋が強められ、ふたつの心がふたつ別々のものとしては消え、ひとつになるくらいになったら、そのときこそ統合が、さらには結晶化が生じる。ゲオルギー・グルジェフがいつも「実存の結晶化」と呼んでいたものは、このふたつの心がひとつになることにほかならない。内側の男性と女性の出会い、陰と陽の出会い、左と右の出会い、合理と非合理の出会い、プラトンとアリストテレスの出会いだ。Osho Ancient Music in the Pines Chapter 1解説: 統合のイメージは、ユニオ・ミスティカ、相反するものの融合です。今は、これまで体験してきた生の二元性が交流する時です。夜は昼に対立しているのではなく、闇は光を抑えているのではなく、あるものが別のものへと果てしなく変化しながら、それぞれがそのもっとも深い核に相反するものの種子を含みながら、統一された全体を創りだすためにいっしょに働いています。鷲(わし) と白鳥は、ともに飛翔し、威厳ある存在です。鷲は、力と独りあることの化身。白鳥は、スペースと純粋さの化身で、感情の領域に優雅に浮いたり、その内側に潜ったりしながら、自らの完璧さと美にまったく満足し、完結しています。私たちは鷲と白鳥、つまり男性と女性、火と水、生と死が統一されたものです。「統合」のカードは、自己創造、新しい生、そして神秘的合一(ミスティカル・ユニオン) のシンボル、あるいは、アルケミーとして知られているもののシンボルです。Copyright © 2007 Osho International Foundation
2007.10.26
コメント(0)
始まりました。ここのところ3時間でしょうか。よく起きていられると思います。先日、いつも立ち寄っていたイタリアンレストランに行きました。車がないといけないから・・・案の定、30代後半のオーナーはとても心配してくれていて、オフィスに行こうかと思っていた、なんて言ってくださいました。 スポック(← 車です)の左おしりの傷と、 少しだけ雰囲気がかわった車の中を見て (ほとんど何も置いてませんが)ホッとしていたようです。 (*以前ドライバーがいたので・・・He knows about my car.) 傷は、見えないように治してあげようかと言ってくださり、 なんだか、とても頼もしくみえました。私が変わったのだと思います。 出会いが増えたり、 知り合いの、違った魅力に接したり・・・ 冗談で新車にしちゃおうかなと言ったら、 『まだまだ、練習してください!もったいない。』 とお叱り(笑)。叱咤激励してくださる男星人が増えたのも私にとっては宝物です。 でも、まぁ、あれです。 ツインに叱られるのが一番こたえますが・・・。 お叱りはアイのエネルギー
2007.10.26
コメント(0)
http://www.cnn.co.jp/science/CNN200710220025.html2007.10.22Web posted at: 21:56 JST- CNN/APコピペしようかと思っても。。。 どの文字のことかわかりませんが、 記事にできない文字が入っているそうで、 UPできません。。。 2012年を過ぎても三次元では事が起こるということ?
2007.10.23
コメント(0)
10月22日KIN142白い水晶の風(White Crystal Wind)【キンの書】私は伝えるために捧げる呼吸を普遍化しながら霊の入力を封印する協力の水晶の音で私は永遠の力に導かれる【BOOK of KIN】I dedicate in order to communicateUniversalizing breathI seal the input of spiritWith the Crystal tone of cooperationI am guided by the power of timelessness********パソを立ち上げるとまず立ち上がるDream Spellであれっと思ったら、私の誕生日だった・・・。それで?今日は2つ?思ったことが突然現実になっていた。コレには驚き。思ったことが現実になるとき、そこには何の感情も何のマインドも入っていないみたい。ただ、素直にそれを望めば、すーっと、三次元に現れる・・・。
2007.10.22
コメント(0)
http://blog.goo.ne.jp/1965080320077227/e/72870f670b1175fb24de86b136ad5211 地球領域が次世代ネットワーク環境に移行するには、人類の集合意識の構築が必須になるのですが、集合意識を構築する前提条件として、個々の人類の統合意識を確立することが重要であり、それには地球領域におけるホログラムの構造(からくり)を理解する必要があります。からくり=カラ(空・○)・クリ(九理)=九○=九理・十理宇宙の法則は全ての生命に対して平等であり、個々に起こる全ての直接・間接的出来事は自身が保持している周波数が関与していて、個々の自由意志により選択した結果になっています。創造領域には自身を軸として、外的(間接的)ホログラム領域と内的(直接的)ホログラム領域が存在しています。現在の自身に対してのホログラム(情報・体験・感情)はポイント時間領域での事象であり、本質はポイント時間領域(現在)とスパン時間領域(過去・未来及び全容)のホログラムを整合しないと正しく認識・理解することは出来ません。現在、故意的に発信されているネガティブな報道等の情報エネルギーは、受信した方々をポイント時間領域(現在の状況)だけで認識するように操作されていることが多く、発信元の領域の情報に対して自身の存在軸を接続され、情報の本質(根本的原因)を理解することが出来なくなるように設定されています。外的(間接的)ホログラムは、全ての事象は因果関係でエネルギー的に繋がっていますので、その事象に対しての因果関係がエネルギー的(周波数)に共鳴していない方々は、直接それらのエネルギーが未来的に自身に関与することは無い(巻き込まれることは無い・現象化しない)という認識が重要です。一方、内的(直接的)ホログラムは、自身に起こる直接的な出来事(体験・感情)はすべて、自身が発信したエネルギー(本人自身)であることの理解が必要です。自身の鏡である他の存在・物に対して、エネルギー的に相違や違和感(感情的・意識的)があった場合でも、自身のエネルギーが周波数を変えて戻ってきたという認識に孵り、自分を中心に物事を否定・裁くことは避け、そのものを排除するのでは無く、受容し一時相手の周波数に同調することによって自身の現時点での意識の周波数を変容させ、過去のエネルギーを開放し統合意識に変容することが大切です。ゆるす=「ゆ」YOU(他の存在)・「る」留(留める・受容)・「ス」(自身の中心)統合意識のホログラム構造は、かごめ歌の原理と同様であり次世代ネットワークの母体になっています。ホログラムの理解=統合意識=ゆるす=かごめ歌=十理=〇ゝ ****** 見るもの、聞くもの、すべてが周波数に変換したとき、自分の一番心地いい状態が、自分らしさなのかもしれません。
2007.10.20
コメント(0)
http://cosmo777.blog28.fc2.com/blog-entry-713.html2007.10.18.Thu / 09:19 「相乗効果でヨクなろう 同じベクトル持った僕ら無敵 状況変化に戸惑わん ぶっとい根っこでギュッとつながってる 狂信的な正義が 道行く人々を脅しまくる そんな行為は粋じゃない さりげないやりとりで共鳴しよう ばらまいてよ Good News」 (SUPER LOVE SONG) ◆SUPER LOVE SONG by B'z http://www.youtube.com/watch?v=2roNxe6fO4Q ◆歌詞 http://www.uta-net.com/user/phplib/Link.php?ID=57097 マジ、BAD NEWSばかりな今日この頃、 皆様いかがお過ごしでしょうかって。笑) 世の中、相乗効果でディセンションしているようだけど、 巻き込まれないでいられる人はえらいョ。 さて、忙しくてバタンQな毎日なので、 あまり落ち着いてかけない状況なのだが、 ホンともう10月下旬だもんな。 12月が迫ってきている。←気が早すぎ。 まるで浦島太郎になったような日々←? あっというまに歳とっちまう。笑) タイムオーバー!! なんて言われないように、 相乗効果でアセンション。 今年最後のヒト踏ん張りってか。 う~ん、しかし若いころに戻りたい。。。 「ゆっくりと12月のあかりが灯りはじめ 慌ただしく踊る街を誰もが好きになる 僕は走り 閉店まぎわ 君の欲しがった椅子を買った 荷物抱え 電車のなか ひとりで幸せだった いつまでも 手をつないでいられるような気がしていた 何もかもがきらめいて がむしゃらに夢を追いかけた 喜びも悲しみも全部 分かちあう日がくること 想って微笑みあっている 色褪せたいつかのメリークリスマス」 乙 ****** え? なぜ9:19なの?まだ朝になってないのに・・・ そうか・・・やっぱり最後のメリークリスマス?25日は火曜なの。
2007.10.19
コメント(2)
http://ueno.cool.ne.jp/tka/qandd.htmD76、 そういう言い方もありますが、「怖れ」の部分を「愛の不足」に置き換えたほうが賢明です。どうして、そうしたほうが良いのかと言うと、愛がない状態、愛が不足している状態を、便宜上、怖れと呼称しているだけだからです。光がない状態を、闇と呼んでいるのと同じです。よく怖れを取り除きなさい、といった話を聞きますが、元々愛がないからそうなっているものを、それをさらになくすということは出来ません。怖れをなくそうと頑張れば頑張るほど、怖れが肯定され、益々現実味を帯びていきます。多くの皆さんが、実際にそうやって悪戦苦闘しておられますが、不思議な光景です。怖れは、愛を補給し続けることによって、自然と消滅します。ですから、全ての問題は愛の不足が原因であると捉えたほうが賢明なのです。******D所長スペシャルでした。恐怖は愛が不足している状態というのは、いい話ですね。恐怖をベースに、相手から愛を奪おうとしちゃいけませんね。それから、相手からは愛なんてこれっぽちももらえないんだなんて、ひねくれているのもよくありませんね。でもって、相手が愛があるのを知っているのに、愛をお互いに確認しあえない、勇気のないカップルもこまりますね・・・。ここはひとつ!トライしてみてください。愛、盛りだくさんです。
2007.10.18
コメント(0)
http://ueno.cool.ne.jp/tka/qandd.htmD75、 今あなたがやるべきことは、心を静めることです。相手があることではないので、焦る必要は全くありません。当面、頭を使うのをやめて、ボーッとする時間を増やすのです。姿勢を正し、細く長い鼻呼吸を繰り返すと、心は徐々に静かになっていきます。雑念は、遠くでラジオが鳴っている、と達観するのがコツです。そうこうしているうちに、次にやるべきことが、フーッと湧いてきます。
2007.10.18
コメント(0)
http://ueno.cool.ne.jp/tka/qandd.htmD70、 いいえ、その日は、地球が五次元に突入する予定日です。この世が、その日で終わるわけではありません。終わるのは、三次元です。三次元的な古いシステムが、その日を境にほとんど機能しなくなります。また、三次元的な古い信念体系に囚われたままの方は、半ば強制的にそれらを手放すことを要求されます。もし抵抗すると、肉体の死を含めて、色んなトラブルに見舞われます。また、葛藤を手放すことが出来なかった方も、同様です。そうした篩いわけが、多分一年ほど続きます。
2007.10.18
コメント(0)
http://blog.heart-land.biz/?eid=496457 よりこの地球上に存在するすべてのものに内在している命とは別の"意識体"のことを、"魂"や"エネルギー体"といいますが、現在、人間に生まれたすべての人の魂の中には、実は、宇宙を創造した"創造主の意図"や、エネルギー体として経験した過去の記憶情報が記録されています。(この情報をアカシックレコードと言います)先日、このアカシックレコード・アクセスワークを受講された方たちが、より深い理解と学びを目的に、アカシック・フォローワークを苫小牧で開催しました。このフォローワークを行うことで、過去の宇宙の不幸な出来事を二度と繰り返さないよう学びあい、全員で新しい宇宙(新宇宙)を創造することが目的です。そこで公開された宇宙情報は、初めて聞く星の名前や宇宙の詳しい様子など重要な情報がたくさんあり、その全容を理解しあうために、8時間を超えるハードなワークになりましたが、素晴らしい未来への糸口を見つけることができました。個人情報を公開してくれた参加者の許可を得て、そのアカシックの内容を順次、 ココプラネット のブログで公開する予定ですが、今後、アカシックレコードアクセスワークを受講される方には、この宇宙の歴史もご説明したいと考えています。現在、地球という星が全宇宙の中心となり、過去の宇宙カルマ(13師団のバランス)が消滅して、新しい14番目の星が誕生した意味は、単に、新しい宇宙が生まれたのではなく、人間に与えられている本来の役目、"神性"=神としての働きが問われる時代になったということです。宇宙意識を正しく知る人は、「個」という概念が、宇宙に無いことを知っています。「個」は、全体の一部であり、また、それぞれの「個」が集まって宇宙全体ができていることを深く理解しています。この地球においても同様に、人間同士の不調和や自然界との不調和の結果が、全宇宙の不調和にもつながっていることを皆さんも理解して下さい。反対からみれば、宇宙の不調和(カルマ)が、この地球上の人間の意識・心にも表れていたということです。だから今年の私たちの神事が、"地球の核開け"から"新宇宙の誕生"まで導かれたのです。あなたに今、理解して欲しいことは、あなた個人の存在理由を追及するより、もっと大きなところで、あなたの存在理由があるということを理解して欲しいのです。もしあなたにその答えを受け止める用意ができているのなら、2001年の映画「ネバーエンディングストーリー」を想い出して下さい。宇宙やこの地球は、あなたが新しいことを創造するという愛に満ち溢れた創造意識の集合意識エネルギーで産み出されているからこそ、今も存在し続けているのです。だから、一人一人が心のなかで何を思って生きているかが、とても重要な意味があることを理解して下さい。ー 中略 ー将来や明日に希望を持ていない人たちが増えることは、明るい未来のエネルギーを消費し、不安と混乱を解消するために多くのエネルギーを浪費します。「▽▽▽にならないように用心して生きる」ことと、「○○○になるように明るく生きる」ことの目的が一緒だとしても、どちらの言葉を多用するかで、未来が大きく変わることは理解できると思います。日頃、あなたの言葉づかいや、心の中のつぶやきは、すべて、宇宙意識へエネルギーとなって飛んでいます。そのエネルギーが、自分の未来を創るように、地球の未来を、宇宙の未来を創っているのだという事実を理解して下さい。もしあなたがまだ、「個」や「個人」の事で悩んでいるのであれば、自然の中に身を置き、光の少ない夜の海辺や山の中から夜の星を眺めて、大いなる宇宙を身体で感じながら、地球と同じような歴史を繰り返して消滅していった星たちがあったことを想像してみて下さい。私たち人間は、その星の記憶や経験を乗り越えて、新しい未来や新しい宇宙を創造するために神の力を与えられています。それは"宇宙の創造主"にも似た大いなる役目をもった存在の証なのです。あなたの思ったこと(創造)や意識が、今日の出来事や未来を創っていることは、あなた自身も知っているはずです。そうなのです、あなたの意識が、あなたが経験する現実を創りだし、産み出しているのです。あなたの思いや意識が、現実の人や出来事を引きよせていると言ってもいいでしょう。この世の中にあるすべての物は、誰かが創造した物ですから、目に見える物すべては、実は、目に見えない心や意識や創造が生み出した産物なのです。その心という"見えない世界"さえ、宇宙の集合意識のすべての存在とのつながりのなかで、あなたが考えられないくらいの神業で、バランスを取ってくれているのです。人間の肉体に例えてみると、60兆個の細胞のひとつひとつが、一人の人間であると考えてみてください。すべての細胞は、同じ能力を持ち、それぞれに役目を果たしながら、肉体というすべてのバランスを保ち続けているのです。この人間の肉体のすべてのコントロールは、地球上の最高のスーパーコンピューターをつないでも、人間の肉体の大きさに収まることはできません。人間はさらに、全てのものごとを瞬間に判断して行動して、未来さえ予測し、何もないところから産み出す「創造」という神の力も与えられているとてつもない神と似た力を持つ存在なのです。医学で人間のDNAを分析した結果、発見された3本のらせん状の他に、実は、10本以上のDNA繊維がその空間にあるのですが、そのことを三次元の肉眼で見つけることができる時代は、いつのことでしょう。現実的に未来が見えないからと不安になる方もいますが、未来のすべてが見えて生きることが、本当に人間の喜びなのでしょうか?それよりも、真っ白なキャンバスに絵を描くのと同じように、あなたの今日も、明日も、あなたの意識と創造次第でいくらでも変化することができることを喜びに感じて生きてほしいと願います。そのときに重要なことは、誰かや過去の自分と比べないことです。あなたは、今のあなたでしかないという現実を認めて、その素晴らしい今の自分を生かす方法を創造するのです。人間全員が知っている事実は、「人間は死ぬ」ということです。しかし、これだけたくさんの死に向き合い、学びながら、まだ、「死」を恐れたり、避けようとしていること自体が、人間の愚かさと感じます。命の大切さを学ぶとき、この「死」というテーマは、避けられませんが、「死」は、「生」と同じくらいに素晴らしく光り輝いているものだと理解してほしいと思います。あなたがいま、存在しているのは、たくさんのご先祖たちの生と死の積み重ねであり、その両方があったからこそ、あなたは、命を大切だと学んだはずです。仮に人間が1億年生きられる生物なら、この生や死の概念すら、全く意味が違ってしまうことでしょう。ただ一つ人間に与えられていないものが、「生と死の許可」です。このことだけは、人間が自由にできる世界ではないのです。"すべてが与えられている"と理解して下さい。皆さんに気づいてほしい事は、この「人生の時間」という概念が、長いと感じているのか、短いと感じているのかによって、すべての意味が違うということです。神の世界の1日は、地球上の時間でいうと、1年だと言われています。だから、魂の世界から見ると、この地球上の出来事は、一瞬の出来事なのです。だからこそ、地球の時間という概念を長くしてくれて、あなたの魂やご先祖たちの望むことを実現する猶予時間が、私たちには与えられているのです。長生きして、たくさんのことを経験して、あー、人間として楽しかったと人生を終えるとき、あなたは、ふと、魂の役目を自分果たしたのだろうとを考えるときが必ずあります。命も肉体も、お金も財産も、失うことを知っていて、ただ経験させてもらった人生の本当の目的が、実は別にあることを気づいていただけましたか?大いなる意識とは、"大いなるひとつ"という宇宙意識を共有しあう宇宙の集合意識のことです。この宇宙意識に触れるとき、神や宇宙と一体の感覚を得る瞬間がありますが、その感覚を「ひとつになる」と表現する方もいますが、もともとひとつであったことを想い出す瞬間です。そのことが生きながらにして感じることが、本当の"魂の目覚め"なのです。人間として本来、大切にするべきものを感じたければ、沖縄の小さな島へ足を運んみて下さい。そこには、都会の文明の進化で失った"古えの心"や、大切に守っている人間の知恵が残っています。この人生のすべては、あなたの思うことが、実現しているのですから、普段使う言葉や、心の中で思うことを今一度、考え直してみてくださいね。どんな現実を見ても、どんなニュースを聞いても、常に明るい未来を信じられる大人たちが一人でも増えるために、私はこの肉体を使い、神や宇宙の役目を果たします。それが自分の魂の役目だと気づかせていただいたことに、心から感謝を伝えたいと思います。無限宇宙の大いなる神々、そして、地球創生の活動を支えて下さる暖かい志のすべて皆様にありがとうございます。
2007.10.15
コメント(0)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki0709.html#魂は悲しみと喜びを通じて学ぶ 目に見えない世界に近づくにあたり、人はその心に純粋な愛をもたねばなりません。まず第一に兄弟である人間への愛、次にすべての創造物への愛です。人間は四大の精霊を愛さないといけません。なぜなら、精霊たちは人類を救うために慟いておいでの大師がたを助ける大きな役割を果たしているからです。現在の状態では、人間と四大の精霊との間には戦争状態が存在します。人間が進歩していくにつれ、平和が生まれ、友愛が生じ、そしてほとんどまさに両者間の結婚が実現しましょう。結婚といっても人間的な意味でなしに、天界的な意味です。人間と精霊との間には、このような友愛と調和が実現されねばなりません。 上記の生命の真理は、イエスの行なった奇跡の中で実演されております。イエスが水の上を歩きましたね、それから嵐を鎮めましたね、あれです。これには一つ以上の意味があるのです。しかしさしあたり、次のように申しておきましょう。イエスの水上歩行は、イエスが水の精霊を、つまり感情を完全に統御していたことを示したものです。水の精霊は感情に深く影響しますからね。 イエスは沈みませんでした。彼の兄弟たち、つまり水の精霊がイエスを支えてくれたのです。それで、イエスは弟子を支えることが出来ました。その間、イエスは弟子が信念を持ち、主を信じるように仕向けました。この同じ事がイエスが嵐を鎮めた時にも起こりました。風の精霊たちシルフが、イエスの命令に従ってイエスを助けに来てくれました。 四大(土・風・火・水)の精霊たちを本当に統御するためには、人は神のようにならねばなりません。すべてこれ愛、すべてこれ優しさ、そして前に述べた太陽力に満たされることです。このような人が精霊たちの尊敬をうけ、その愛をかちとるのであります。 次のことを心にとめておきなさい。皆さんの人生の目的は、先ず第一に「自我意識の成長」です。次に「グループ意識の成長」です。つまり全生命が兄弟姉妹であるとの意識に達することです。皆さんは瞑想中に、しばしばこの同胞愛が実現したように感じて、深い喜びを味わうことがありますね。これはもちろん、本当の霊的交流があったのです。つまり、魂の方がまわりのものの願いを感じとるところまでいったのですね。 これと同じ程度に、個々人が進歩していくにつれ、全人類がこぞってこの兄弟同胞愛の地点に、それを感知するところまでいきます。その時、戦争と紛争が消え、天使らと人間との同胞性が現実の生活として実現をみるでしょう。******目的シリーズ・・・を少々
2007.10.15
コメント(0)
:*:・`☆、。・:*:・`★ 。・:*:・`☆、。・:*:・`★ 宇宙存在からのチャネリング通信:*:・`☆、。・:*:・`★ 。・:*:・`☆、。・:*:・`★☆ みなさま、ごきげんいかがですか。めっきり秋めいてきましたね。北海道は初雪だそうです。紅葉が見られるところもあることでしょう。気温が急に低くなるので、お体にはくれぐれもご自愛くださいね。さて、今日はふとこの時期に日本人に生まれたかをメッセージにしようと思いました。そこでなぜ日本人に生まれたかと題してメッセージを流します。○ なぜ日本人に生まれたかみなさんは、なぜこうしてこの時期に日本人として生まれたのだろうと考えたことはありませんか。なぜアメリカ人じゃなく、ヨーロッパ人でもなく、日本人なんだろうと。また在日の韓国の方や中国の方も、家族はみんな韓国や中国なのに、なぜ今のこの時期に日本に生きているのだろうと。それは理由があります。そのことを今日はお話いたしましょう。話は違いますが、鏡で自分の顔を見て、「なんだか日本人離れしてるなあ」と思う人はいませんか?よくよく見ると、目鼻の彫が深かったり、どこかイラン人やエジプト人のような顔をしてるなあとか、一方、中国や韓国の人のような顔をしているなあとか。みなさんの多くは、過去生で様々な民族に生まれ変わり、こうしてこの日本の地で輪廻転生の終焉を迎えようとされている方々です。なぜ、日本なのでしょう。実はみなさんの魂が、生まれる前に決めたことがあります。それは、この日本で魂の融合を果たそうと思ったのです。融合と言っても、今までのことが溶けてなくなって、1つのものになるというのではなく、木の年輪のように、過去の経験がすべて存在し、積み重なって1つのものになるというものです。言葉で言いますと、対立ではなく調和です。比較ではなく、分かち合いです。日本を見渡すと、何でもありますよね。クリスマスを祝ったり、初詣で神社に行ったり、仏壇に手を合わせたり、宗教一つとっても様々なものを年中行事として体験しています。主要な国々の食べ物も日本で味わえます。ビジネスでは成果主義が叫ばれていますが、まだまだ頑張った過程を評価することが守られ、成果より過程を重んじる風潮があります。数えればきりがないほどです。では、どうしてこのように日本人として生まれたのでしょう。また家族が日本人ではないのに、なぜこのように日本に生きているんでしょう。みなさんの魂は、様々な経験、存在を認め、1つに和していくことを学ぶために日本人に生まれてきたのです。また日本人として生きているのです。和するということは、何かの主義主張が同じだから、一緒になるというのではありません。ただただ和するということです。どちらかというと、和する対象は自分の外にあるのではなく、自分の中にあります。特別、誰かと交わろうと思わなくても、自分の中で和するということです。深呼吸をしてあなたの下腹に聞いてみてください。「あなたはあなたを赦せるか」と。今生でも過去を振り返ると、いいこともしましたが、失敗したり、人に不義理なことをしたりと赦せない出来事が思い浮かばれるかもしれません。すべての経験が今のあなたを作り出すのに必要だったのです。1つたりとも欠けてはダメだったのです。あなたはちょうど木のように様々な経験をして、年輪として木を太く、さらに背を高くしてきました。魂の修行をするために様々な経験をし、さらに魂を磨くのと同じです。でも自分を太くしたり、背を高くしようとするのも終わりを迎えました。木に例えると、あなた方1本1本の木は、すべて共通して大地に根を生やし、大地の水を吸って生きているのです。吸い込んでいる元はみんな同じなのです。多くの魂は、そのことに気付こうとしています。経験を積み重ねて、自分の年輪を太くするのは、終わりで、眼を下または中に向けると、すべてが1つの元々に気付き始めているのです。高い木もあれば、低い木もあるのですが、すべて共通の大地に根を生やしていて、みんなで共通の大地の水を吸い込んで存在しているのです。この日本に生きていること、存在していることを大切に。今、生きていることを大切に。以上です。ありがとうございました。
2007.10.14
コメント(0)
http://cosmo777.blog28.fc2.com/blog-entry-710.html2007.10.13.Sat / 10:09 自分が新しくなるということは、 古い自分が死ぬということ。 世界が新しくなるということは、 古い世界が死ぬということ。 新しいものと古いもの これら2つのものは同時に存在し得ない。 これは確かイエスも言っている。 古い皮袋に新しいぶどう酒なんて 入れられんよって。 アセンションがあるとしたら、 古いものの死は、そのプロセスであろう。 古いものが死なないと、新しいものは生まれないのだ。 ただし、必ずしも肉体や文明の死が必要なわけではない。 生きながら、生まれ変わるということは普通に可能だし、 それが今回どうしても必要なのだ。 無自覚な突然死(事故死)というのは、 その前の状態をそのまま引き継ぐことになるので、 新生という面からは好ましくない。 変換、転換、反省しつつ、以前の状態をなるべく清算しつつ、 次の段階へと進むのが好ましい。 だから、この世界で十分に苦しむのは良いことなのだ。 もうそんな生き方したくないと思うからだ。 しかし、この世界が当たり前だと思っているレベルの人は、 もう救いようがないわけ。 したがって、現在の地球の推移は 我々にとって遅く感じられるだろうが、 ある意味好ましい状態ではないか思う。 過去のカルマはじっくり賞味されながら、 もう満腹、もうたくさんという状態で、 消化されていくのが良いと思う。 大カタストロフィーみたいな激変は、 また同じ状況を作り出してしまう可能性がある。 滅び去った古代世界がその良い例だ。 これが避けられるだけでも大成果である。 アセンションによって、 自分は地球を安易におさらばしたりしない。 地をはってでも生きていく覚悟だ。 というかそうなる悪寒。 というわけで、いざというときはUFOが助けてくれるという なんて話しもあったが、あまり期待できない。笑) どのみち十分やったと思えば、 自然に他へいける展開となるだろうからね。 この地球製のレンタル肉体は、 やはりここに返却がよろしいかと。 ******まったくです。もううんざり、で次に行きましょう。新たなエネルギーと古いエネルギーをこのまま!というエネルギーが強いらしいです。私も昨日は過去に引き戻される悪夢を見ました。魂は知っています。もう過去は終わっていること。そして、次に進まなくては輝かないこと。三次元レベルはたんなる投影でしかないとしたら、心のなかで新しい未来を選択しましょう。古い未来じゃないですよ。新しいことが必要です。
2007.10.13
コメント(0)
http://yaplog.jp/tamura_shuho/archive/168October 11 [Thu], 2007, 7:00地球人はなかなか宇宙人の存在を信じようとしませんしかし、残り時間は少なくなりました我々銀河連邦では今までより頻繁に姿を現すことを決定しました世界中で人々は今までよりも数多くUFOと言われる物体を見ることになるでしょうファーストコンタクトを行うためには地球人から恐怖心をなくさなければなりません2008年は地球人にとって輝ける年となるでしょう******あんまりなので。。。私は信じていません。宇宙人の存在はあり得ますが、ファーストコンタクトで何かが変わるということでもないようです。宇宙人じゃなく、神とつながることが自然体だと思います。不自然なことして次には行かないと思います。ドラマを夢見ることじゃなく、平常心で次があります。Sunriseはドラマの中には存在しません。きっと。熱愛はもはやなく、平常心と、深呼吸のなかです。目覚めたとき そこに いてくれた人が 正解です。それは、あなた。それは、私。
2007.10.12
コメント(0)
先日IKEAに行った時に仕入れたIKEAのワインは高い割にとてもまずい。一口しか飲めませんでした。あれは毒ですな・・・それと、ほとんど切らさないりんごは先日1個100円で購入。いつもいつも298円のふじりんごというわけにいかないので、つがるで100円なんてすぐに買ってしまいました。が、ぼそぼそ。。。まずい。で、捨てるのもなんなので、リンゴのワイン煮です。これが両者の愛を200%煮沸消毒してくれてとってもおいしいです。知人が(としておきます・・・)扁桃腺が腫れたとか言っていた先週、ある方のブログ情報では、言葉を慎むようにと 江原さんの本に書いてあるっていうので、それを、知人に伝えて喜んでいましたが、どうも、私も 扁桃腺に来てしまいました。風邪ではないみたい。喉が痛いです。熱は出ないと思います。今日はずっとぐったりして、お休みしてしまいましたま、このごろお休みのような感じなんですが・・・1010が過ぎ、私の人生曲がり角のせいなのかアセンションのせいなのか、とっても 生きずらいかんじです。宇宙にすべてをお任せすればいいのか、待っているわけにはいかないので、なんとなく掃除がはかどっています。風は吹く風は吹く・・・
2007.10.11
コメント(0)
http://cosmo777.blog28.fc2.com/blog-entry-705.html よりさあ、始まるよ~、始まるよ~ みんな集まった。集まった! さ、見るんだったら飴買ってね。 そこの僕。お譲ちゃん。 「よってらっしゃい、見てらっっしゃい。 親の因果が子に報い。←あれっ?? 時は西暦2千と飛んで12年。 てけてんてん♪ 祖先の因果か、人類は~ 未曾有の危機となっておりました。 地震、カミナリ、火事、親父 カルマの清算せまられて~ つんつくてんてん♪」 なんて、時代とネタ錯誤かって。汗) というわけで、 これから起こるアセンションは、 きれいごとではすまない悪寒。 だいたい、ノーテンキ・スピリチュアリズムでは、 目覚めるどころか、夢見たまんまだろうから。 さあ、根性入れたる。 覚悟はできたか!歯を食いしばれって、 神は言ったか言わないとか。 そこで、私がアセンションについて書くとしたら、 「もうじき、血みどろのアセンションか」 売れんて; まあ、そんなこんなで、 どーでも良いブログは続くのであった。 さて、最近のかきこの補足。 超能力について 一般の人においては超能力がないのではなくて、 その力の大方は、マトリックスの中での葛藤と 維持に費やされてしまっている。 これに気づいて、マトリックスに力を与えるのをやめると、 その力が自分にもあることがわかってくる。 だが、大方の人は羊であることに安心感を覚えるため、 囲いの外へ一歩も踏み出そうとしない。 おかしなことがおきても、じっくり考えずに無視したりする。 他の羊と同じでないと怖いのだ。 だから、超能力の存在すら気づかないで一生を終える。 禊なくしてアセンションなし マトリックスを背負ったまま、アセンションはできないと思う。 どっちか選ばなくてはならない。 多くの人にとって、 そのきっかけはマトリックスの崩壊になるだろう。 それにしても言葉だけおっかけている人があまりに多すぎる。 他人がどう考えようと、 そんなの関係ない!といえるぐらいの意思力がなければ、 マトリックスからは脱却できないと思う。 人は人、自分は自分。 ある意味かなり変人であることは間違いない。 終わりの兆候 私が重視する終わりの兆候。 1.時間が早く感じられるようになる。 2.太陽の輝きが増す(変化する)。 3.季節がおかしくなる。 この道はいつか来た道~♪ なんてところかな。 おまけ。 アセンションの乗り切り方 さて、歳なのか、気候なのか、 私自身、最近ばてばてな状態になることが多い。 次元上昇のせいかどうかはわからん。 なぜか、バナナを食べると調子が良くなる。 1本で十分だ。ドリンク剤より効く気がする。 そんなばなな!なんていわないで、試してみてほしい。 ちなみに結果は報告しなくて良し。 責任はもたん; アセンションは、 バナナを食べて乗り切ろう!?
2007.10.10
コメント(0)
http://blog.goo.ne.jp/1965080320077227/e/dbfdaabc5a0b97ed76a6586ced4fc30e より日本列島は宇宙プロジェクトの意図の下に幾何学的に創造されていています。地球領域は高次領域でシリウスが中心となり銀河ネットワーク網が構築されていますが、中でも日本列島は特殊なネットワーク網が形成され厳重に保護されていて、地球領域のネットワーク修正はすべて日本列島で行えるように設定されています。日本列島の主要な岬・山・神社・寺などは、各々三角形や六角形のラインで結ばれていて高次エネルギーで接続されています。そして主要ポイントは銀河系の惑星および星団とも幾何学的配置で対応させてあります。日本の童謡は、高次領域の情報を光言語として刻印されている情報周波数ですが、アクセスされる方々に応じて、解凍内容が異なるように設定されています。かごめ歌を三次元領域にネットワーク的周波数で変換すると、「かごめ」=籠目紋で(高次領域光ネットワークのグリッドライン)。「籠」は竹(高次領域光ネットワークのグリッドライン網)+龍(龍体=日本列島)。「とり」=十理、十=神・理=真理で、龍体日本列島に存在している十理(トリ)を理解して、表に出ないでごく普通の日常生活の中で実践している方々=光の籠(かご)で保護された次世代を担う方々。「夜明けの晩」=次元上昇移行前(現在)。「鶴」=5・陰・五芒星・人間(人体)=人体の両手両足を広げると五芒星・火星意識。「亀」=6・陽・六芒星・神・太陽意識。「すべる」(統合)=火星意識(5)を克服し、統合遺伝子を起動させて意識を調和(6)させ、個を含めた人類の集合意識を統合させる。「うしろの正面」=円の中心を軸に後ろの人から見て正面=自分(あなた)自身=中心。2007年9月以降、今まで裏に隠れていた情報とアクセスが可能となり、表に開示され始めました。そして、それらの情報を理解し実践することによって神人合一した意識が形成され、次元上昇に伴う集合意識が構築されます。プロジェクトに携わっているスターシードの方々は、宇宙のすべての創造領域は意識から生まれていくという認識と、日本の集合意識が今後の銀河系の雛形になるという理解が重要です。これらはプロジェクトコード「一厘」のキーワードと高次領域でリンクしています。
2007.10.10
コメント(0)
Osho,西洋からプーナにもどって以来、私は胸に緊張としめつけられる感じがあるのに気づいています。私は以前ほどオープンではなく、信頼していないように感じるのです。 とてもいい。それはなくなるだろう。だが、あなたは理解しなければいけない。というのも、よく知っておかないと、それはまたやってくる可能性があるからだ。信頼しているときはいつでも、あなたはリラックスしている。そして、どんな疑いであれそれを許したら、ハートは緊張してしまう。というのも、ハートは信頼によってリラックスし、疑いによって縮むからだ。 普通、人びとはそのことに気づいていない。実際、彼らはたえずハートを縮ませ、しぼませたままだ。だから彼らは、そこをリラックスさせるとどんな感じがするのか忘れてしまっている。逆を知らずに、彼らはすべてがオーケーだと思っている。とにかく、100人の内99人はハートをしぼませて生きている。 あなたが頭にいればいるほど、ハートはしぼむ。あなたが頭にいないとき、ハートは蓮の花のように開く......それにそれが開くときは、すばらしく美しい。そのときあなたはほんとうに生き、ハートはリラックスしている。だがハートは、信頼の内、愛の内でしかリラックスできない。不信や疑いとともにマインドが入ってくる。疑いはマインドの入口だ。それは餌のようなものだ。あなたは釣りに行き、餌をつける。疑いはマインドにとって餌だ。 ひとたびあなたが疑いに捕らわれると、マインドにつかまったことになる。だから疑いがやってきても、たとえやってきたとしても、なんの価値もない。私は、疑いはいつでもまちがっていると言っているのではない。そんなことは言っていない。私はそんなことを言うような人物ではない。あなたの疑いが完全に正しくても、それでも間違っている。なぜなら、それがあなたのハートを破壊するからだ。疑いにはなんの価値もない。 たとえば、あなたが見知らぬ部屋に誰か見知らぬ人といるとしよう。そしてあなたは、その人が泥棒か信頼できない人ではないかと疑う。この部屋でこの人と眠るのは安全だろうか? たとえその人が泥棒だとしても、人殺しだとしても、疑いに価値はない。 疑って生きるより、信頼して死ぬほうがよい。疑って百万長者になるよりも、信頼して盗まれるほうがよい。あなたの富を盗む人は、なにも盗んだことにはならない。だがもし疑ったら、あなたはハートを失う。 だから、信頼するようにと私が言うとき、私は信頼はいつもうまくいくと言っているわけではない。そんなことは言っていない。何度も何度も、信頼はあなたを多くの困難な状況に置くことになるだろう。というのも信頼すればするほど、あなたは攻撃されやすくなるからだ。そして、信頼すればするほど、あなたは騙そうと待ち構えている人たちの犠牲にされやすくなる。彼らは信頼する人たちを必要とする。そうでなければ、誰をもだますことはできない。 だが、それでも私はだまされなさいと言う。それは疑い深いことほど高くはつかない。もし、人が選ばなければならず、その選択肢が二つ--だまされるべきか、疑うべきか--その二つしかないのなら、だまされた方がいい。ひとたびこれが決意されたら、疑いはあなたを捕らえることができない。 疑いが強力なのは、それがあなたにずる賢さを与えるからだ。疑いが強力なのは、「あなたは無防備だ。私が守ってあげよう」と言うからだ。疑いは、「私は信頼に反対しているのではない。信頼してもいいが、まず見ることだ。まず疑って、信頼はその後だ。だまされる可能性がないとわかってから信頼すればいい」と言う。疑いはけっして「私は信頼することに反対だ」とは言わない。いや、疑いはいつも、「実際私は、あなたが信頼に足る誰かを見つけられるように手助けしようとしているのだ。私はあなたのしもべにすぎない。もしあなたが私に耳を貸してくれたら、あなたは誰か信頼できる人をみつけることができるだろう」と言う。 だが、あなたは絶対にそういう人を見つけられないだろう。なぜなら、いったん疑うことに慣れてしまうと、癖になってしまうからだ。たとえあなたが、神と顔をつき合わせても、疑い続けるだろう。それは外側の人には関係ない。たんにあなたの習慣のせいだ。あなたはそれをすぐにゆるめることはできない。もしあなたが、生涯にわたってそれを保護し、見守り、養ってきているとしたら、それをわきに置くことはできない。 何度も何度も、信頼はひじょうに不確かな状況をつくりだし、あなたを危険な道へと導くだろう。あなたはますます攻撃されやすくなり、かんたんにあざむかれ、だまされる。だが、それでも私は、どんなに高くつこうとも信頼だけが守るべきただひとつの宝だ、と言おう。それに、あなたはもうこのことが理解できるだろう。というのも、あなたのハートが、あなたのシステムのなかでなにがうまくいっていないかをすぐに知らせてくれるからだ。あなたが、信頼と疑い、そしてその影響を感じることができるのはよい兆候だ。 だから、ハートのなかでなにかが縮んでいるのを感じたら、いつでもすぐに内側を見なさい--どこかで疑いがわき起こっている。どこかであなたは信頼との接触を失っている。どこかであなたはもう生と響き合っていない。あなたは切り離されてしまった。 疑いは切り離す。信頼は一体にする。そして、あなたが一体になると、ハートはリズムをとり、ハーモニーを奏でて、うまく流れる。それが、神聖であることのなんたるかだ。ハートの内にあり、そのハートが花開いていること--それが神聖な人のなんたるかだ。頭のなかにいて、計算高く、ずる賢いことは神聖ではないということだ。 だから、ただそれを見守り、その兆候をふたたび失わないようにしなさい。グッド。 Osho, A Rose Is A Rose Is A Rose, #3 より抜粋http://www.osho.com/main.cfm?Area=Magazine&Sub1Menu=Lifestyle&Sub2Menu=OshoYoga&Language=Japanese
2007.10.09
コメント(0)
http://www.h2.dion.ne.jp/~apo.2012/tsubuyaki0709.html#自己放棄の準備をしなさい■ 自己放棄の準備をしなさい さて、ある種の天体的な力というものが存在し、これが人間に「どうすることもできない」という気を持たせます。この力は、一方では与え、他方では奪います。このような力があなたから奪い取ります。それを、あなたはどうすることもできないのです。 たしかに、この力はあなたが「これは良い」とか「これは好きだ」と思っている所有物や環境を、目に見える世界で奪います。しかし、神は与えることなしに取ることをなさいません。片方で取られたら、それを別の形で、他方で与えてくださいます。これが神の慈悲、神の愛です。 それゆえに、イニシエーション(魂が目を覚まして一段一段と進歩の階段を上ること)の玄関へ歩を進める候補者のみなさんは、準備をしておかねばなりません。自己放棄の十字架(クルス)、磔刑(たっけい=はりつけの刑)を歓迎する準備を。 強く成長する魂、内に炎が明々と燃え始めている魂は、心を乱すことなく喜びをもって全放棄に直面いたします。なぜなら、この賢い魂は次のように知るからです。「失われるものは目的を果たしたのだ。お役に立ったのだ」と。 それに、何か良いものが待ち受けています。それが霊的なものか物質的なものか、本人にはわかりません。私たちは静かに十字架に直面しなければなりません。「過去の灰の中から新しい生命が誕生するのだ」ということを知って。 -- 『光への道--ホワイト・イーグルの霊示』(桑原啓善・訳/でくのぼう出版) 「ある種の天体的な力」が何を意味しているかはよくわかりませんが、私たちが「もうどうしようもない」とあきらるような、宇宙からの強い働きかけが起こると言っています。その結果、人類がこの文明社会の中で追い求めてきた"価値あるモノ"を奪い取ってしまうということです。これこそ終末の土壇場で人類が直面するカタストロフィーのことを述べていると思われます。 そのような事態を迎えたときに、「強く成長する魂」すなわち「次元上昇して神の国に生まれ変わる魂」は、生命を失うことさえも恐れることなく、むしろ歓びをもって「全放棄(すべての所有物を手放すこと)」を体験することになるというのです。 このことをひとくちに言えば、「魂を磨いて準備をした人だけが新しい世界(=神の国)に進むことができる」ということでしょう。この世で手にした"価値あるもの"を手放すことによって、代わりの「何か良いもの」が得られるとのことですが、本人にはそれが霊的なものか物質的なものかは、その時点では判っていないと述べられています。 「過去の灰の中から新しい生命が誕生する」という表現が、終末に起こる現象を暗示しているように思われます。「大本神諭」や「日月神示」の表現を借りれば、この世界の「立て替え(破壊)」と新しい世界の「立て直し(建設)」ということです。 イエス・キリストが十字架に架けられた時のように、心を乱すことなくその局面を迎えなければならないと諭しています。人類がこれから直面すると思われる終末のカタストロフィーをどう受け止めるべきかについての、最も大切な処方箋と言うべきでしょう。
2007.10.07
コメント(0)

米ケーブルテレビ局HBOの人気ドラマ『SEX and the CITY』の劇場版が製作されるというニュースから2カ月、公開日が2008年5月30日に決定したと米MTVが報じた。『SEX and the CITY』はニューヨークに生きる女性4人の恋愛、生き様をヴィヴィッドに綴ったドラマ。米国での放送は2004年に終了しているが、魅力的なキャラクター描写や秀逸なプロットで世界中に根強いファンを持ち、日本でもDVD化はもちろん、CS局で何度も再放送されている。これまでに何度も持ち上がっては消えてきた映画化の噂。キャリー役のサラ・ジェシカ・パーカーと、サマンサ役のキム・キャトラルの不仲が原因なのでは、など様々な憶測が飛び交っていたが、今度こそ公開まで無事に漕ぎ着けられそうだ。キャリー、サマンサ、ミランダ(シンシア・ニクソン)、シャーロット(クリスティン・デイヴィス)、そしてMr.BIGら主要メンバーは当然オリジナルキャストが続投。そして『DREAM GIRLS』で今年度アカデミー助演女優賞を受賞したジェニファー・ハドソンがキャリーのアシスタント役で出演することも決定している。撮影は間もなくニューヨークでスタートする予定。4人の恋愛、結婚の行方がどうなっているのか、来年5月の米国公開日を心待ちにしたい。*****とのことで、とてもうれしいです。彼女たちのファッションとレストラン、NY事情が楽しみです。
2007.10.06
コメント(0)

『丁寧な暮らし』波動をあげると、見ていること、体験していることの波動もあがるそうです。それには、ひとつひとつの動作を丁寧にすることだそうです。がさつさがなくなり、すべての動作がうつくしくなり、それに魅せられて人もついてくる。たぶんそうなのだと思います。そこに大和撫子が存在するのか・・・?
2007.10.04
コメント(0)

輪廻今回はラッキーなことに、旧アカシックのデータ参照せず、次の時代へ進めるみたいです。つまり、生きながら輪廻ができるということです。過去が終わっているのですから、過去にしがみつかなければ、新たな御霊が発動し、生まれ変わっていけるということだと思います。ラッキーですね。NESARAが人に対して発動されたようなものです。借金が帳消しですよ。信じますか?私はすでに御霊が変わってきている・・・ようです。あまりにも幼いかもしれませんが(笑)
2007.10.02
コメント(0)

ここ2週間くらいのキーワード・一つ = Oneness・終わり・始まり・手放し・本当に魂が欲していること ってな感じです。 ぴんと来ましたか?もう過去は終わっていますので、過去から学習しなくても、未来を新しく創り上げることは、可能だそうです。今までは過去から学んでいましたが、過去は終わっています。何が欲しいですか?それを手に入れるには何かがないと・・・と考えなくても手にはいるそうです。写真はあとでUPします。
2007.10.01
コメント(0)

考える。本当に何がほしいのか、何がしたいのか、わけわかめになってしまっている。オフィスを変えようか、たたもうか、そんなことよりも、オフィスがないとできない仕事をしようと思って・・・↑ なんてレベルが低い話・・・(笑)旅も終え、次への一歩は少しずつ方向を持っているのかもしれないとも感じますが、・留学でも?といっても、語学留学程度で、マウイ島などで、遊びながら食べていこうか、とか。英語が話せるようになるといろいろ便利だし。・雪だるま。小石を何にするか?得意なこととやりたいことがいまずれている。それが問題。大問題。エッチなお金がらみの仕事はしたくない。でも、もちろん商品は高く売りたい。・社名変更数か月前に社名変えるならって、候補は挙げていたのだけど、ちょっとまた 何屋さんかわからない感じ。もともと、何屋さんかわからない感じが『売り』だったのだけど。・チャンスは転がっている。と思いつつ、拾いに行かない私。過去を否定しすぎなのと、私の会社というよりも私自身がどうやったらOnly Oneでやっていけるのかをいちから考えないのといけないのかしら?とか・・・1からじゃなく、0からなのかもしれない。うっっっ悩む。問題は 何がしたいのか?☆彡
2007.10.01
コメント(0)
本当にありがとうございます。本物の経営者は1000人に3人しかいないといわれており、私もいつかはその3人に入りたいと思っていましたが、その一人である大先輩に激励され、なんとも、私はハッピーであると感じつつ・・・本物は常にセンターに立っていた。たくさんの話のひとつで、私が周りによく言われたり思われたりしていたことの共通点が一つ、 社長だと、目立ちたいでしょ。ってやつ。 社長と呼ばれたくないし、 あまり 表に出たくない。大先輩経営者とはスケールが違うのだけど、私のその感性が同じだったことはとてもうれしかった。そもそも経営とはなんなのでしょう?私も勝負をきめたにせよ、何のために経営をしたいのか?ひと、ひとりが食べていくことだけなら、会社経営なんて考えなくてもいいかもしれないのだけど、会社を経営するって?起業して17年目の私でも、まだまだである。だって、将来までの絵がかけていなかったし、会社で育ったはずのシステムが見えない。シルバーバーチの話の中にこのようなことがあります。●産みの苦しみがなければ、悲しみの涙がなければ、価値あるものは何一つ実現できません。地上世界はやがてこのことを、苦しみと悲しみの涙をもって学びとることになるでしょう。いま私たちは、物質界の暗黒を打ち破ろうと活躍しています。また私たちの教えは、いま世界の至る所で人々の心を啓発しつつあります。こうして、霊の光が次第に地上に浸透していくにしたがって、唯物主義の闇は消散するのです。ここ数年、時代の大きな変化とともに、社会が大きく変わってきていることを感じ、わが社の商品もいままでのままでは通用しないことが見えてしまった時、あと10年は持たない商品だと感じてしまった時、新たな事業を考えないといけないと知っていたら、今はたまたたま、産みの苦しみを体験する ステージに立たされているのではないかと、思いたくなる。たぶん、経営によろこびがあり、そこで働く人々に幸福が訪れてこそ、意味があるのだと思う。個人事業主では終わりたくないから、人と人の魂の結びつきを大切にした経営をして・・・いきたいなぁ。そういう経営をしていたつもりが、真っ白になってしまった、今がある。すべてが崩れてしまったとしても、実は、安堵感もあったりして・・・。なぜならば、新たに始めなくてはいけないことを前から知っていたから。Reborn・・・には、身軽がいいのかもしれない。・・・そう思いたいだけかもしれないけど。一人じゃないというのだけでも、私は超ラッキー。・・・心より感謝申し上げます。
2007.10.01
コメント(0)
全26件 (26件中 1-26件目)
1