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http://mihoh.seesaa.net/article/71962936.html感動体験を増やす心が錆びついて枯れてしまっているようでは、美しさを意識することも難しいかもしれません。そういうときは、少しでも多く、感動体験を増やすことです。先日、申し上げましたように音楽や絵画、写真などから感動を得るのもいいでしょう。ふとしたことから手に取った本からは、様々な閃きや、答えが書いてあるものです。感動を与えるような映画を観ることもよろしいかと想います。映画にも、あなたを心躍らせるようなものや、元気を与えてくれるもの、心をスッキリと晴れさせてくれるもの、ワクワクさせてくれるものなどもあります。そのような感動を体験しているときのあなたは、一瞬たりとも、心配事や不安などは、微塵も感じていないのではないでしょうか。日常の生活に、そういった感動体験をどんどん増やしていくことです。また、そういった感動したときの体験を、いつも思い出し、思い浮かべる時間を増やすことです。精神的に、どうしようもなく疲れたら、迷わず、森林浴や海を見るために出掛けることも、きっと、あなたの心に余裕を与えてくれるはずです。温泉に入って、しばし、日常の雑事を忘れることもよろしいかと想います。感動体験とともに、あなたが癒されると想うこと、気持ちよいと想うことを、どんどんあなた自身に与えてあげてください。自分自身がどういったものに癒され、感動するのかは、あなた自身が一番わかっているはずです。あなた自身を一番よく理解しているはずなのは、あなた自身です。あなた自身を一番癒してあげられるのは、あなた自身です。あなたが、あなた自身の一番のヒーラーです。 感動体験を増やす心が錆びついて枯れてしまっているようでは、美しさを意識することも難しいかもしれません。そういうときは、少しでも多く、感動体験を増やすことです。先日、申し上げましたように音楽や絵画、写真などから感動を得るのもいいでしょう。ふとしたことから手に取った本からは、様々な閃きや、答えが書いてあるものです。感動を与えるような映画を観ることもよろしいかと想います。映画にも、あなたを心躍らせるようなものや、元気を与えてくれるもの、心をスッキリと晴れさせてくれるもの、ワクワクさせてくれるものなどもあります。そのような感動を体験しているときのあなたは、一瞬たりとも、心配事や不安などは、微塵も感じていないのではないでしょうか。日常の生活に、そういった感動体験をどんどん増やしていくことです。また、そういった感動したときの体験を、いつも思い出し、思い浮かべる時間を増やすことです。精神的に、どうしようもなく疲れたら、迷わず、森林浴や海を見るために出掛けることも、きっと、あなたの心に余裕を与えてくれるはずです。温泉に入って、しばし、日常の雑事を忘れることもよろしいかと想います。感動体験とともに、あなたが癒されると想うこと、気持ちよいと想うことを、どんどんあなた自身に与えてあげてください。自分自身がどういったものに癒され、感動するのかは、あなた自身が一番わかっているはずです。あなた自身を一番よく理解しているはずなのは、あなた自身です。あなた自身を一番癒してあげられるのは、あなた自身です。あなたが、あなた自身の一番のヒーラーです。
2007.12.10
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あぁ、おどろきました。左のミラーが折れたまま。実は、乗り立ての7月に多摩川駅付近、何かと接触していまい、左ドアミラーが壊れました。その後、スリスリのパーキングのさい、左ミラーを柱にぶつけております。ぶつけているというか、スローなペースで、ジュワーと逆に降り曲がり・・・それをみながら、なぜブレーキを踏まなかったのかわかりません。思い出すと、なぜか、駐車場から立ち去ればいいのに、多くの人が、自宅へ戻らず、私のパーキングを見ていた?そんなギャラリーのなかで、焦りまくっていました。最近は焦らず、美しい?パークをしています。まだまだですが・・・で壊れた左ミラーはずっと開いたままです。オートで動くのは右だけなので、高速に乗るまで気づかなかった恐ろしい話。なぜ左が閉じたかわかりません。常にあいている状態なのに。高速に乗って気づいたら、そりゃ、左しか走りません。左の情報をできるだけとらなくても良い状態にしないと・・・このままじゃ成田までは無理です。途中4車線があり、ETCは右側に料金所もありますから・・・右の車線を横目に見つつ、ナビの到着時間がだんだん遅くなっていきます。だって、もちろん法定速度60Kmをキープしてますし・・・。羽田線途中、羽田と手前だと思いますが、非常口?で停車し、助手席に移動し、窓をあけ手動で開きました。その後は、ねずみ取りは頭にお印があるときいたので、慎重に見極めつつ、爆走。だしましたねぇ。一五〇。・・・ここ成田では、全日空が出て行ったターミナルは、なんだか浮いた感じがしています。仕事でたくさん飛んだ実績があり、こんなに何も仕事をすることがなくとも、JGCでよかったぁ。 と感じさせるラウンジは、なんだか、無理しすぎな感じもします。とんでもなく、満員だったこともあったのに、がらがらだと心配になったり・・・私の誕生日を忘れていた母は、今年は子供たちのすべてずれていたので、そういう年頃ってことで・・・やっぱり遠慮するような感じがありつつ、やっていることはとんでもなく、お荷物です。仕方がありませんね。今回使わないとなくなっちゃうマイレージがあったから・・・玉子殿は名古屋かぁ・・・どこか変な私たちは、ノリはあまり違わないところが不思議で、どうしていいのかわからない・・・私の人生これからも玉子どのシフトでいくのかしら?いつもは出発1時間半前にチェックインするっていうのに、なんと!3時間半前にチェックイン。やることもなく・・・8時までかかったPackingなのに、忘れ物もあるし・・・☆彡
2007.12.08
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http://www.osho.com/Main.cfm?Area=Magazine&Sub1Menu=Tarot&Sub2Menu=OshoZenTarot&Language=Japanese再誕生 禅では、あなたはどこからも来ていないし、どこにも行かない。あなたはまさに今、ここに在る。来ることもなければ、行くこともない。あらゆることが、あなたのそばを通りすぎていく。あなたの意識はそれを映しだす、が、それと一体化することはない。ライオンが鏡の前で吠えると、その鏡も吠えると思うかね? あるいは、そのライオンが行ってしまい、子どもが踊りながらやって来ると、鏡はライオンのことなどすっかり忘れて、その子といっしょに踊りだす--鏡は子どもといっしょに踊る、そう思うかね? 鏡はなにもしない、ただ映しだすだけだ。あなたの意識は鏡にすぎない。あなたは来ることもなければ、行くこともない。ものごとは来ては去っていく。あなたは若さを迎え、年を取る。あなたは生き、死んでしまう。こうした状態はすべて、意識の永遠のプールに映しだされたものにすぎない。Osho Osho Live Zen, Volume, 2 Chapter 16解説: このカードは、フリードリッヒ・ニーチェが『ツァラトゥストラはかく語りき』で述べている意識の進化を表わしています。彼は駱駝(らくだ)、ライオン、子どもという三つのレベルを語っています。駱駝は眠たげで、怠惰で、自己満足しています。自分はお山の大将だと考えて妄想の世界で生きていますが、実は、あまりにも他人の意見を気にしすぎて、自分自身のエネルギーはほとんどありません。その駱駝から現われ出るのがライオンです。これまでずっと生を見逃してきていたことがわかったとき、私たちは他人の要求に対して「ノー」と言いはじめます。集団から抜け出し、独りで、誇り高く、自分たちの真理をうなりをあげて吠えるのです。しかし、これで終わりではありません。最後には、おとなしく従うこともなければ反逆することもなく、それでいて無垢で、自発的で、自分自身の実存に真実である子どもが現われ出ます。まさに今、あなたがどのようなスペースにいようとも--眠くて憂欝であろうと、あるいは吠えながら反逆していようと--それを許しさえすれば、それはなにか新しいものへと進化していくのだということに気づいていましょう。Copyright © 2007 Osho International Foundation まさに・・・誕生日へのメッセージ年をとることに何年たっても慣れないなぁと思っていました。年さえも過ぎていくだけのことで、私はこれからもこのままでいいのですね。 あ、はじめなきゃ。
2007.12.08
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『想い』きっと、想いは伝わるのだとおもう。 伝わっても、それを受け入れるかどうかは 相手の自由意志にゆだねよう。 子供がお腹がいたいって泣いているとき、 お腹をさすってあげている母親の手からは きっと、愛っていう波動が出ているのだと思う。 そんなことは、言葉にしなくても子供はわかる。 想いは かならず 伝わるから・・・ 心の中にしまっておかないで、 出してしまえばいい。 それが愛ならね。☆彡
2007.12.08
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自分を受け入れることみたいです。 玉子殿と話していておもしろいことが一つわかりました。 ある担当者が、彼と同じくらいの実力あっても 彼よりも、高給を取れる理由・・・ もちろん彼よりも多少年齢が上ですが、 キャリアは玉子殿の方がずっと上、だと私は思います。自分の給料の話などあまり話すこともないのに、 今回はたまたま、なぜ、彼の方が抜擢されたのか?と 私に聞いてきました。 雑談です。 さて、何が違うの?っと私の方が聞きましたよ。 抜擢するのも私じゃないし、 なぜ、給料がちがうのか?なんて・・・ 玉子殿 『年齢でしょうか?』私 『年は関係ないでしょう・・・今の時代。』玉子『じゃぁ、声が大きい。』私 『声じゃないでしょう。』玉子『じゃぁ・・・自信・・・。』私 『ほうら、わかってるじゃない。がんばってよぉ。大丈夫だから。』 ・・・と、いいつつ。 自信がないのは私も同じです。 どこかで、求めている 状態があるようです。 公私ともに王子様を求めているのかもしれません。 つまり・・・ あんまり素直になると、 王子様は現れないかも。。。って。 ・・・彼がいたときは、 素直じゃなかったと思います。 相手に答えを求めていたと思います。 自分で答えをださなかったのは、 王子様待ちだったからだと思います。 これがいわゆる、超自立と、超依存の間にいるモラトリアムなのかもしれません。自立も、依存もなにもなく、素直になればいい。今年6月、多くのヒトに同じことを言われました。印鑑屋さんにも。『これからは、自分の好きなように生きなさい。』自信がないから、自分では決めないで、神様のせいにした方が楽なんです。 流れにまかせることは、意志があってからなのに、 意志もなく、流れに任せるのは、他力本願でしょうか。じゃぁ、玉子殿が言っていた自信と私の自信は・・・ 私らしくいることで、失うものはないのだと言うことでしょう。 王子様もきっと失わないし、 仕事も男星人につぶされることはない。 素直さと調和、それに自信があれば、飛躍するのか・・・と。玉子殿、 自信をお持ちください。 スペックは・・・4WDなんですから。 舗装された道を並んで走るのは似合わない。☆彡
2007.12.07
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http://blog.heart-land.biz/?eid=53785212/1の龍神祭の祈りを終え、正式に、2008年の宇宙エネルギーが地球へ流れ込んできています。エネルギーの流れを誰よりも早く敏感に感じとる方たちにとっては、少し意識の混乱が起きているかもしれませんが、それも新しい自分になるための準備段階に入ったと理解して下さい。人間の意識に大きく影響している"時のエネルギー"は、旧暦・新暦・マヤ暦・星座などたくさんのチャンネルがありますが、現在、地球上で、最も多くの方たちが、新暦(グレゴリオ暦)に併せて現実で動いているために、意識エネルギーの変化のタイミングも同じ動きになっています。この"2008エネルギー"の動きは、12/14までゆっくりと上昇しながら、12/15~12/24まで10日間、濃密なエネルギーとなって、皆様の意識の中に働きかけをしてきます。この期間に重要なことは、今年の自分の経験から来年に必要なものだけを残し、新しい年の自分の目標を明確にして宇宙へ宣言することです。このエネルギーの変化を感じられない方たちは、元旦になってから新年の目標を宣言しますが、新年の目標が達成しない最大の理由は、この宇宙エネルギーの流れに乗って宣言をしないために、宇宙の大調和エネルギーを使うことができないことが原因です。"新年"を迎えるまでにすることの意味は、今年の自分の経験したことに感謝して過去の思いを手放し、不要な物を処分したりして、新しい自分になるための準備をする期間です。それが大掃除だったり、すす祓いだったり、土地や習慣によってやることは違いますが、それぞれの心の整理とともに、現実の整理をする期間なのです。中国の旧暦のお正月の前後が盛大な理由も、神道の大祓いの祈りが重要なのも同じ理由です。"心新たに生きる"とは、自らの願望や宣言を実現するために、心を質素にすることだと感じています。私たち人間が何のために生かされているのか、その問いかけをしてみることも重要でしょう。自分に何ができるかわからないからこそ、今、できることを一生懸命に生きることでしか、私たちは自らの意図を示すことはできません。地球創生1000年プロジェクトで啓示された 2008年への歩み も、一歩づつ進んでいるかと自分に問いかけをしています。「今を一生懸命に生きる」、私はそう願い、来年の自分を見つめています。2007.12.04 Tuesday 12:48 | posted by 吉岡学
2007.12.04
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http://www.osho.com/Main.cfm?Area=Magazine&Sub1Menu=Tarot&Sub2Menu=OshoZenTarot&Language=Japanese瞑想があなたに、どんな夜にも輝く光をもたらすようになって初めて、死さえもあなたにとっては死ではなく、神性への扉になる。あなたのハートのなかの光で、死そのものがひとつの扉へと変容され、あなたは宇宙のスピリットに入る。あなたは大海とひとつになる。そして、この大海のような体験を知るようにならないかぎり、あなたは無駄に生きてきたことになる。今がつねにその時だ。そして、実はつねに熟している。あなたは勇気をだして、自分の内なる森へと入っていけばいいだけだ。実はつねに熟しているし、機はつねに熟している。今はその時ではないということなどない。Osho A Sudden Clash of Thunder Chapter 6解説: 果実は熟すと、おのずと樹から落ちます。あるときは樹の枝の生命の糸にぶら下り、活力に満ちたジュースではち切れんばかりですが、次の瞬間には落ちてしまいます--。それは無理やり落とされたり、ジャンプしようとしたからではなく、実が熟したことを樹が知って、ただ落ちていかせたからです。リーディングでこのカードが現われたときは、あなたには自分の内なる豊かさ、「ジュース」を分かち合う用意ができていることを示しています。あなたがしなければならないことは、まさに自分のいるところでリラックスし、それが起こるのを喜んで迎えることだけです。この自分自身を分かち合うこと、自分の創造性が広がることは、多くのやり方で訪れます--仕事、関係性、日々の生活体験のなかで。あなたの側で特別な用意や努力をする必要はありません。すでに機は熟しているからです。Copyright © 2007 Osho International Foundation
2007.12.03
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