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勘違いだとしても、進まない理由がある。勘違いがおおすぎる。もともとタイミングがあわない関係ですが、こうも合わないと、傷つけあってしまうばかりです。べつに感情的になにかあるような関係ではないのに、お互いの異性問題に対して、変に気を回したりするようで・・・。ここは、距離を置くことにしました。って、前の記事を読んでいると、4~5回はそんなこと言ってます。私。でもいつも彼に引き戻されるんですよねぇ。でも、今回は、私としてはかなり真に迫った話にしています。彼と距離とらないと私壊れちゃう。Jokeは通じないくらい、ハートオープンになちゃった。無防備がいいのか悪いのか・・・これから先、もし会えなくなったとしたら・・・それまでですし、確かにツインだとしたら、きっとまた会えると思います。だって、あっちゃったんだから。あまりにも似ていることをわかってくれないでしょうかねぇ・・・ ツイン殿。> ツインソウルは、お互いのカルマを相殺し合う遺伝子を持っていますので、片方だけがカルマに悩むという事はありません。同時に悩み、同時に清算し越えて行く関係であるということであり、お互いに心から尊敬し愛し合う関係であるという事です。同時に清算中だとしたら、私はもう少し時間がかかるでしょう。今じゃないということです。明日か明後日か・・・来年か半年後か・・・わかりません。ツインソウルとは・・・・その人に以前に会ったことがある感じがし、 ・ともにテレパシーがある・予期しない偶然の出会い(共時性)・前に会ったことのあるような感覚・お互い深いつながりを感じる・肉体的シンクロ現象がある・言葉に言い表せないほどの電流が流れたような感覚・今までに感じたことのない、深い魂のつながりを感じる・二人の魂は離れられないという感覚・二人の魂には、時間と空間の存在の意味を感じない・二人の魂は、障壁などない、オープンな状態・二人の会話は永遠に終わらないかのような感覚・二人の魂は、同じレベルの宇宙愛に対しての強い衝動がある・相手から何かを得ようとは感じず、自分の全てを与えようと思う・それぞれの感性が陰陽の関係。(凸凹)・二人は現実的に永遠の存在という強い感覚があります。・二人はお互いに、素のままである・彼(彼女)の目を見たときに、あなた自身に出会う・彼(彼女)との魂が一つであったことを思い出せる・お互いに完璧な一つであることがわかります。・ソウルメイトには感じられなかった深いつながりを感じる・それぞれの人生で何があったとしても、永遠につながりがあることを知っている・お互いに無条件で理解できる・お互いを思う気持ちは、いつも同じレベル・二人の間にはカルマがないたぶん、今の彼は、私のポイントを外すと思います。その方が彼にとっては楽だから。現実に向き合わないほうが楽なのだとおもいます。でも、向かわないでいて、こわれないんでしょうか?遅くても12月18日ころにはわかるでしょうね。二人して守ることをやめちゃえばいいのに・・・と誰かが言っています。
2007.11.29
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これ読んでから、車に乗りましたが、あまり役に立ちませんでした。車線変更が怖くてできない女性ばかりなので、そういうことがたくさんかいてあり、私もきっと車線変更がこわいのだろうって思ってたんです。そうでもなかった。ハンドルと、椅子の距離感ですが、多くの女性は、前過ぎる位置だそうです。そうでもなかった。免許をもっているのに、近くのスーパーしかいかないからできるだけ、遠くへいってみよう!近くだけでいいなんて、思ったこともなかった。 あまり、女性ということにとらわれず、 世の女性ドライバーは楽しんでほしいなぁ。 スピードの出しすぎはいけませんよ。 ¥35,000もかかってしまいます。 事故をおこしてもいけませんし。 焦っちゃいけないけど、すこし考えたほうがいい場合もありますね。 彼女たちはなぜ、もたもたしてしまうんだろ? 本能でしょうか? 私はそういうときは、笑ってごまかします。 怖い顔してたちさるよりも、って思いますが、 笑ってごめんって言ったほうが、 相手のドライバーのイライラ加減を少しは緩和するかな?って思います。☆彡
2007.11.28
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・・・この言葉さえよくしらなかった。ツイン殿に説明されネズミ捕り発見器もありますよ、と教えられたのだけど、そこまでするのも・・・ねぇ。昨日の3車線ある高速はおかしなかんじでした。自粛を決めた私はとーぜん、センターにはいりましたが、やっぱり運転がこわくて、右にちょっと逃げました。でも100KM/hキープ。そこへ、うしろから派手なBMが走ってきたので、譲ってあげました。私はこわごわとセンターを走っていたら、BMが私の後ろへ付いてきます。あんなにスピードだしていたのに?センターがまた怖くなった私は右に逃げたらまたBMが追いかけてきます。???おかしいなぁ、と気づいたのは、全車ビビってる。でもゆっくりはしっているのに、ビビることもないのになぁとおもい、またセンターに車線変更したら、BMもついてくる。もぉ!で、さらに、左車線に動いたら、BMはセンターのまま。全車センターラインで仲良く80km/hでした。ネズミ捕りがうじゃうじゃいて、BMはかなりスピードだしてたから、私も多少だしていたので、隠れたつもりにでもなったんでしょうか?私はもう出口にさしかかり、前後の車のノリがあわず、おもわずアクセルを踏み込んでしまったら、出口手前で、とらえられている車を発見しました。あぁ、心が痛いですね。3か月いないは自粛しないと・・・です。3点のために・・・。ゆっくり走るのが怖いって変ですか?
2007.11.28
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自粛してます・・・マイナス3点ですから・・・。ただ・・・流れっていうのがあります。道は流れ・・・ とってもほしい車が目の前に走っていたら・・・ やっぱり追い越してみたくもなり・・・w A6 3.2 quattro・・・追い越しても手にはいらず・・・。 来月はできるだけ早く、ディーラーで タイミングベルトの交換をするつもりです。 ほかいろいろ難ありな車です。 やっぱり・・・もっと一緒にいてあげようかと思います。 新車は私の出世後かな。 ほんとうはS6が好き。といっても一度だけ乗せてもらったことがあり、 どうしようもなく、あのエンジンが・・・好き。 だいたい、運転もろくにできないというのにねぇ。 BM ALPINAを試乗した時は、すぐにおりたくなりました。 どうも、品が合わなかった。 すみません。わかったようなことを。 こんなんでいいのかなぁって思います。 エンジンの音に惚れてもいいのかなぁって。☆彡
2007.11.28
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音がよく聞こえます。私の場合、2年前にたまたま突発性難聴になり検査しました。通常の難聴は低周波が聞こえにくくなるのに、私の場合は高周波が聞こえにくくなったので、いわゆる突発性難聴とは違うと診断されました。この難聴は精神的なことだろうとされ、1か月後には治っていました。難聴ってことよりも、私は普通の人よりも、音が聞こえるらしく、聞けない音もよく聞こえるようです。もちろん、聞かない選択をしますのでいつもいつもいろいろ聞いているわけではありません。ツインが突然言いました。今SPというドラマが土曜のCXで放映されていますが、主人公の岡田君が、よく聞こえてしまう能力があるそうで、それと同じだというのです。ものすごく音に敏感だというので、調べた方が良いとは助言しましたが・・・ 実は私もそうであることを伝えました。まぁ、 ツインなので・・・あまり 驚くこともなかったです。またひとつ、証拠があがって、うれしいかんじですが(笑)。
2007.11.28
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http://www.ginganokoe.net/fram_apgnews1.html21世紀はETの存在をぬきにしては語れぬ世紀ではないでしょうか。地球に干渉しているETの文明を大きく分けると三つくらいになると思います。一つは人類に親近感と義務感を持っているプレアデス人、シリウス人、アルクトウルス人、ベガ(織姫星)人、リラ人などがいます。リラは乙女座の方向にある琴座。そこで初めて人間型の生命体が発生し、人類型の文明が興った処です。日本人の中にも沢山リラの魂をもって生まれ変わって来ている人がいるそうです。私のところに瞑想をしにきた人で、自分がリラ人だったことを思い出した人もいました。非常に進んだ文明なのですが、直接地球の文明に干渉して人類に戦争を止めさせる事は、宇宙法則によって制限されているのだそうです。どういうかたちで彼等は干渉してきているかというと、キリストやお釈迦様クラスの魂をもった経験をつんだ魂が地球人として転生してきて、その波動を地球に間接的に伝え、人類の文明・意識を高めようと努めています。プレアデス人は、夢とかサイキックなレベルでテレパシー的なメッセージを送り、人類の目覚めを促しています。ゼータレティクルは小人の種族で、皮膚から栄養を取ると言われているは虫類系の進化系列に入るETです。中でもラージノーズ(グレイ)と呼ばれている種族は、身長が120cm位で鼻が大きくアーモンド型の吊り上がった目をしています。人間を誘拐して卵子や精子を採取し(アメリカではそんな体験をした人が200万人もいるそうです)、自分達か他の種族とかけ合わせて、新しい種を作り出そうとしています。彼等は蜂か蟻の様に整然としていて、個人的な意識は無くテレパシー的な共通の意識を持ち行動しています。そのほか姿を持たない宇宙人もいます。神話の中で、神々とか天使、天人、天女と言うような名前で伝えられて来たものの中に、そういった宇宙人の痕跡が沢山見られます。宇宙人は昔から地球上に来ていたのですね。
2007.11.27
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http://www.ginganokoe.net/fram_apgnews1.html身の回りから宇宙規模にいたるまで急激に変化している今、私達は一体何をすればよいのでしょうか? それは恐怖心の克服です。恐怖心の根源は肉体に起因していて、肉体が死ぬと言う事で様々な恐怖心が湧き上がってきます。自分の中の恐怖心を如何に克服するか、2012年までの間に受ける最大のテストです。そして、この課題をクリアーした時、私達のアセンションが始まります。と 故山田孝男氏はおっしゃっています。 生死れべるの恐怖じゃなくても、 恐怖はあります。 克服するには、恐怖は幻想であることを 知る ひつようがあります。 知っていたとしても、それを受け入れることも必要ですね。 恐怖・・・ あそびか?本気か? そんな恐怖もあるそうだけど、 相手がどう思うと、こちらが本気ならそれでいいのかもって思います。 本気なのに、遊ばれたいわけはありませんし。 本気だからと言って、全ての答えが決まっているわけでもないように思います。
2007.11.27
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http://mihoh.seesaa.net/article/69240743.htmlもうすぐ、全宇宙総力をあげての大祭典が始まろうとしています。これは、あなたに贈る最後の招待状となるかもしれません。なぜならば、あなたの選択はもう決まりました。あなたがこれから、どのように生きていきたいのか、どのような世界で生きていきたいのか、という選択肢です。表面上、あなたはまだ迷われているかもしれません。自分がいまどうしていいのかわからない、どのように生きていけばいいのかわからないと。ですが、魂の意識のほうでは、もうすでに選択を決められております。わたしたちは、あなたの生活の中に、これからもたくさんのサイン、シグナルを置いていくでしょう。あなたは、それがまるで偶然であるかのように受け取り、知らず知らずのうちに、ある方向に導かれることでしょう。誰もあなたを裁かず、強制もしません。あなた自身が選んだ道です。他の星へ行くこともできます。地球に残ることも出来ます。これまでと同じ3次元の地球ではありませんが。それはなぜかといえば、あなたに自由意志が与えられているからです。地球における3次元領域のシステムはもうすぐ終了します。このシステムとはいわば、赤ん坊の生命維持装置のようなものでした。旅立ちのときです。これからが本当の始まりです。あなたの想像を遥かに凌駕する驚きの素晴らしい世界が連なっています。多次元領域の宇宙へようこそ!そろそろ、荷物をまとめて旅の準備を始めてください。荷物を捨てて、といったほうがいいかもしれませんね。これから、何が起きても驚かないでください。いえ、あまりのめまぐるしさに、目が点になってしまうかもしれません。たったいまから、何が起きてもおかしくないのだと想って頂けましたらよろしいかと想います。SF映画のワンシーンを思い浮かべてみてください。宇宙船に乗った主人公が、ある領域から、ある領域へワープしようとするときに、ものすごい勢いの重力が掛かりますね。そのシーンにおいて主人公は、うわーっ!と驚きの声をあげるでしょう。たったそれだけのことです。あなたが待ちに待った世界へご招待します。 ******『自分がいまどうしていいのかわからない、どのように生きていけばいいのかわからないと。』・・・そうなんですよねぇ。ただ、自分だけお金がほしいからというシステムにある人たちとの仕事はもう 勘弁してほしい。 お金がほしいからお金だけが循環します。 愛情さえも、マーケット上でお金に変えられてしまう。 それってなんか違う。自画自賛的商売も価値ないですよね。お金が悪いわけじゃなく、お金がほしいことがわるいことじゃない。ここのところがあちょっとねぇ・・・伝わらない。 ここにありここにないももの。とか。。何もしたくないこととグータラしたいこととはちがうとか。言葉の限界です。魂がつながっているのなら、地位も名誉もいらないし、お金があるかないかも関係ないし、 お互いの文化も、環境もなにもかも関係ないとしたら、もっともっと、整理整頓された愛情ある社会になるんじゃないかな。 今日、たちどまってしまったのはここでした。 魂とのつながりがあれば、 目的が結婚じゃなくても、おのずと、魂が欲している関係になるんじゃないかなぁ。ただ・・・ 結婚をちゃんと目標にしなかった私だから、今があって、これってハッピーなのかあんハッピーなのか・・・実はわからないのだけど。五次元ですよ。ここは。☆彡
2007.11.26
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http://www.geocities.jp/pleiadesgrin/s071123.html波動を分かり、理解することが出来るようになった光の存在達に告ぐ。5次元を生きるということはどういうことかについて説明しよう。今の地球の人間の多くは3次元空間の中での理解しか出来ない。それは、物質世界での価値判断のみで生きていることになる。多くの人間達はこの5感で感じることの出来る物質というものに翻弄されて生きている。物質社会が頂点に達しててきていると言っても過言ではないだろう。この3次元の中にだけ存在することしか信じられない人間に中にあって、あなた達は5次元世界を認識していく人間なのである。そして、3次元世界で生きている人間にとって波動というものは存在しない。勿論影響は受けているはずなのであるが分かっていない。だからこそ、低い波動を出すことが出来るのだ。低い波動というものは、人間の思考をネガティブなものにし、体の状態も悪くする。細胞が不活発になり、血液の流れも悪くなり、呼吸も浅くなるからである。そして、波動は波動を呼ぶので、目に入るもの、出会うものも低い波動のものになる。聞こえてくる音に対しても、低い波動のものに惹かれていく。あなた達5次元を理解するものにとって、体で感じてしまい、全てを理解しているものとしては、自分から低い波動など出せるものではない。出したら、自分の体が悪くなり、おかしくなってしまうからだ。自分で自分の首を絞めるようなことなど出来ないからだ。しかし、この3次元の理解にとどまる人間たちの低い波動の影響を受けることから逃げられない。生きていたら出会ってしまうし、どんな遠くに隠れていても波動である為、影響は受けてしまう。そうなると、あなた達の波動は低くなってしまうことになる。よいか、彼らは、あなた達とは違うロボット状態であると認識するしかない。彼らは、物質に翻弄され、物質によってコントロールされた、5感によってコントロールされた、人間の形をしたロボットなのだ。ロボットには心は無い。物質によりコントロールされた欲を心と勘違いしているだけのことである。彼らのことを人間だと思うから、あなた達は優しさから、大きく影響を受けることになるのだ。彼らは自分の魂の存在を忘れたロボットなのだ。彼らの魂の蓋を開ける為にも、あなた達5次元世界を知るものは、しっかり生き、光の世界を作ることに専念していく時なのだ。人間の本当の姿を生きることにより、光を放ち、楽しく、元気に生きている姿が彼らに気づいてもらうたった一つの手段となる。人は変えることは出来ない。自分で気がつかない限り変わることは無い。あなた達は人間の本当の姿を生きている世界を、今、この時、作る為に、今、この時、この地球上に生まれたのだ。この世界を3次元としてしか理解できない人間の多い中で、瞬間瞬間、自分にとっての最善の光の世界を、想い、生きていく努力をしていくことが、光のエネルギーを地球上にしっかり固定し、光の世界を作り上げていくことに繋がるのだ。1人が2人になり3人になり、スペースはどんどん広がっていく。そして、光はどんどん強くなっていき、彼らへと伝わっていく。この光は、彼らにも良い影響を与えることになる。そうしたら、少しずつ何かが変わっていくだろう。彼らが変化することに注意を払うのではなく、自分が変化すること、自分が光の世界を生きることに専念すること、それが、いつかすべてを光の世界に変えていくことになる。このことを信じて生きていく。それが大切なことなのである。以上です。岡本せつ子キタ━━━━ヽ(・∀・` )ノ━━━━!!!!またまた次元論のシンクロ。自分を生きるということを今してみたところなんです。相手のことを考え抜いて、なんとか、このゲームに参加させようというコミュニケーションをやめてみました。とにかく、なんらかなの意図をしめさず、素直にと考えた場合、結局は、自分と向き合わないといけないみたいですね。他者がどうあれ、まず自分・・・晴レルヤ☆彡
2007.11.26
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アメリカの友人からメールが来ました。まぁ、あれです。とっても不幸な(はず?)身の上の私を心配してくれています。常に人生一人でも楽しく生きようというメッセージ。でも、結婚したことがないのでわかりませんが、おつきあいしている彼がいてもいなくても、同じ感覚もあります。 さみしい?さみしくない?べジテリアンの彼女は今年のThanks Giving でベジタリアン用のターキー?を作ったり、卵を使わないパイを焼いたそうです。彼女の御主人は18歳も年上ですから、未亡人の時代がこれから長くあるのだろうと、想像しているので、私にその思いを投影しているのかもしれません。『この賑わいの中で、 身寄りのない人たちはいつにも 増してさみしい思いをしています。 一人でぽつねんと過ごす、こういった日が私にもいつか来る。 今年はその時の過ごし方をじっくり考えました。 元気なうちはホームレスとか独居老人の為のThanks Giving Dinnerを 提供するチャリティーのヴォランティアーをして、 そこでさみしい人たちと一緒にターキーを食べる。 体が動かなくなったら老人ホームに入ってそこでターキーを食べる。』なんて、彼女は妄想しています。(笑)まだまだ夫婦だけの生活は続くと思いますけど・・・10年は続くと思うけど、周りに一人寂しい老人をみているから、とても心が痛いのだなぁと思います。ターキーはたべないといけないんですね。ベジタリアンの場合きついように思いますが。日本では、お正月に孤独な老人対策しているボランティアってどれだけいるんでしょう?街ぐるみで楽しむことしているんでしょうか?やっぱり、自分たちが 普通に幸せであることだけを形だけでも作ろうっていう人のほうが多いように思います。クリスマス、どう過ごすかって話ですが、美容院のスタッフとか、あるセミナーで知り合った人とか、以外に、どうしていいのかわからない人は多いように思います。実は私も憂鬱。でも彼と付き合っているときも憂鬱でした。今回の三連休は意外にたのしかった。彼とのスケジュール調整がなく、好きに行動できたからかもしれません。今日もお出かけしましたが、傷心中のスポックをお休みさせました。明日にでもタイミングベルト交換スケジュールを調整しよっと。もし、あっちこっち直すのに30万円かかるなら、やっぱり新車買ったほうがいいのかなぁ?でも、同じスペックは望めないなら、修理とメンテでもう少しスポックとともに、旅を続けるか・・・?日本人はもう少し、『自分』という枠を広げてはどうだろう?と思います。海外では、人と人の関係では年齢はあまり関係ないそうです。たまたま好きになった人が年上とか年下とか、たまたま雇ったスタッフが若かったとか、経験がたくさんあったとか・・・。クリスマスの過ごし方も、もっと大きく見れるといいのにって思います。自分のことばかりって気もしないでもない。これが神の国っていうのだから、?を感じることもあります。じゃぁ、わたしならどうするか?もちろん、日本人なので、私がまずハッピーになりたいと思うかも。(笑)う。。。長文。大昔、私がまだ幼稚園のころ、思い出しました。クリスマスはいつも、大人の人たちが一杯。プレゼントがあまりなかったことが不思議でしたが、父が会社の部下たちを20人くらい自宅にまねいて、母がパーティをしていたようです。ケーキと食事・・・いつのひかなくなったのは、そんなことしなくてもみんな自分たちの過ごし方がわかったからでしょうか?いつか聞いてみよう。もし、一人で過ごさなくてはならない、地方から出てきている若者がいたら、自宅にまねいてあげても・・・ ?楽しいかどうかわかりませんが・・・。
2007.11.26
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:*:・`☆、。・:*:・`★ 。・:*:・`☆、。・:*:・`★ 宇宙存在からのチャネリング通信:*:・`☆、。・:*:・`★ 。・:*:・`☆、。・:*:・`★☆ みなさま、ごきげんいかがですか。3連休はいかがお過ごしですか。今週で11月は最後ですね。何回も聞かれたと思いますが、月日の経つのは早いものですね。近所のお医者さんにインフルエンザ予防接種の行列ができていました。私も先週済ませてきました。さて、今回は「何もしてもしなくても」と題して、何をやってもいいし、何もしなくてもいいということについてメッセージを流します。○ 何もしてもしなくても何をしてもいいんだよ。また何もしなくてもいいんだ。お金が好きだったら、お金をためればいいし、男女関係のことが好きなら、それをやればいい、仕事で出世したければそれをすればいいし、家庭を守りたければそうすればいい。あなた方を見捨てたわけではなく、自分が思っていることをやればいいんだ。一方、何もしなくてもいいんだ。魂の成長のために何かに貢献しなくてもいいんだ。これをやると徳が積まれ、来世にきっと良いなんて考えなくてもいいんだ。世界のためにそして障害者のためにボランティアをしてもしなくてもいいんだ。すべてに「やること」には善悪はないんだ。この行動は良くて、こっちは悪いというのは、人間が決めたことなんだ。また意識が反発して、じゃあ殺人はどうなんだとか、戦争はと論理を持ってきて、対立しようとする場合もある。そういう議論をしてもいいんだ。またしなくてもいいんだ。要は自分が本当にやりたいことをやること、またやらないことなんだ。すべては、あなたの元々が知っているんだ。そしてあなたの意識が決めたことをすべて静かに静かに見守っているんだ。あなたが選択すると、その後それに合わせた道が出来ていくんだ。それが運命というものなんだ。命を運ぶと書くだろう?あなたが決めると、それに従って次の道ができあがっていくんだ。道には善悪とか色はないんだ。あるのは、あなたの決めた通りの道だということなんだ。「あなたが選んだ。」というのが重要で、選ぶように道ができているんだよ。やってもやらなくても、そういう道になるんだ。意識が、やってもやらなくてもいいんなら、何かやろうと思ってもいいし、何もしなくいいんじゃないかと思ってもいいんだ。あえて言います。あなたはあなたで素晴らしいんだ。そう言うと、意識が「こんな私が?」と自分のできないところ、性格の欠点を思い浮かべ、自分が素晴らしくないんじゃないかと思うかもしれないけど、そうじゃないんだ。あなたはあなたで素晴らしいんだ。社会で名声を得なくても、普通の人間で何もできなくてもいいんだ。あなたはあなたで素晴らしいんだよ。自分を叱咤激励して生きていた人は、一旦その叱咤激励を止めてみて。そして自分自身をハグして、「よくやってるじゃないか」と自分を自分で誉めてみて。現によくやっているんだから、誉められる自分なんだよ。やってみてください。どんな感じが湧くかな。あなたの存在は、そして過去生きてきたあなたの経験は、何人にも変えられない素晴らしいものなんだ。そのあなたで今をいてください。そしてその素晴らしいあなたでい続けてください。素晴らしいあなたが選ぶものが、すべてあなたにとって正解なんだよ。今までもそのように選択して生きてきたように、これからも選択すると道が出来ていくんだ。過去、ああすればよかった、こうすればよかったと思うことはあまり懸命なことではないんだ。今の選択があるだけ。選択したら、道ができ、また次の選択があるんだ。選択は大きいのと小さいのとあると思うけど、ずっとずっと、選択が断続的に起こって来るんだよ。過去の選択と今の選択そして未来の選択には、関連があるようでないんだ。何をしてもいいんだ。何もしなくてもいいんだ。以上です。ありがとうございました。今後もおじさんチャネルが、元々一緒だったところとつながり、メッセージやエネルギーをみなさまにお流ししていきます。ありがとうございました。
2007.11.25
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いや、あなたは自分の傷を持ち歩いている。エゴと共にあれば、あなたの実存全体が傷だ。そして、あなたはそれを持ってまわる。誰もあなたを傷つけることになど興味はない。誰もあなたを傷つけようと積極的に待ち構えているわけではない。誰もが自分自身の傷を守ることに忙しいのだ。いったい誰がそんなエネルギーを持っているかね?だが、それでも、それは起こる。傷つけてほしいといわんばかりに、まさにその準備を整えて、あなたがぎりぎりのところでなんでもかまわず待っているからだ。タオの人に触れることはできない。なぜ? 触れられる人がいないからだ。傷がない。その人は健康で、癒され、全一なのだ。この「全一(ホール)」という言葉は素晴らしい。「癒す(ヒール)」という言葉は、この「ホール」から来ている。そして、「神聖な(ホーリー)」という言葉も「ホール」から来ている。その人は全一(ホール)で、癒され(ヒールド)、神聖(ホーリー) なのだ。自分の傷に気づいているがいい。それが成長するのを助けてはいけない。癒されるのを許すがいい。そして、それが癒されるのは、あなたがその根のところに動いて行ったときだけだ。頭がなければないほど、傷は癒される。頭がなければ、傷はない。頭のない生を生きるがいい。全体的な実存として動き、ものごとを受け容れるがいい。ちょっと24時間、試してごらん——完全に受け容れること、なにが起ころうとも。誰かがあなたを侮辱する、それを受け容れる。反応せずに、なにが起こるか見てごらん。突然、以前には感じたことのなかったエネルギーが自分のなかを流れているのをあなたは感じるだろう。Osho The Empty Boat Chapter 10解説: 深く埋もれた過去の傷が表面に現われてきている時です。癒される用意を整えて、その場にいましょう。このカードの人物は裸で傷つきやすく、<存在>の愛にあふれたタッチに開いています。からだのまわりのオーラは光に満ち、まわりを包むくつろぎ、心づかい、そして愛の質が、彼の闘いと苦しみを溶かしさっています。肉体と、微細なエネルギー体——私たちひとりひとりを取り巻いていると癒し手(ヒーラー) たちが言う、その微細なエネルギー体のまわりには、光の蓮(ロータス) が現われています。この微細な層のそれぞれにヒーリング・クリスタルやヒーリング・パターンが現われています。「水のキング」のヒーリングを受けていると、私たちはもはや自分からも他人からも逃げ隠れしません。開き、そして受け容れているというこの態度があれば、私たちは癒されますし、ほかの人たちも健康で全一であるように助けることができます。Copyright © 2007 Osho International Foundation http://www.osho.com/Main.cfm?Area=Magazine&Sub1Menu=Tarot&Sub2Menu=OshoZenTarot&Language=Japanese
2007.11.22
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http://www.geocities.jp/pleiadesgrin/s071119.html今、8月に宇宙から沢山の光りが注がれたことによる地球の波動上昇に伴い、人間の波動にも変化が起きた。この地球の波動上昇についてこれた人間と、ついてこれなかった人間との間で摩擦が起き、それに伴い分離が起きている。この、一段と高くなった波動というものは、アセンションについての知識を実践することからのみ得られる。地球の波動上昇についてこれたか、これないかは、行動を起こし、それをきちんと生活の中で生きていく努力をしていくか、しないかで起きてくる。波動上昇によって、自分も変化し、回りも変化してきているので、今は、この波動をきちんと地球に固定する時である。確かに、アセンションへ向けて急ぐ必要はあるが、きちんと生活の中で、この一段と高くなった波動状態で生きていくこと、すなわち、この波動をしっかり地球に固定していくことをしないで、焦って進もうとしても、足をすくわれて、倒れてしまうことになる。急ぐことと、焦ることは違う。焦ることは自然の流れに逆らうことになり波動を落とす原因となる。焦るということは、自分の中の欲の現れでもある。急ぐ為にも、今はこの波動をしっかり地球に固定する為、自分も変化し、回りも変化してきたこの一段と高くなった波動状態でしっかりと生きていくことに専念する時である。生きるということは生活の中で生きるということです。ここは、精神世界を生きている人達が陥りやすい部分ですが、精神世界は人間が幸せに生活し、生きていく為のものであります。精神世界を追求してばかりいて、人間の基本である生活をおろそかにしては何にもなりません。ここはしっかり肝に銘じておいてください。家族が幸せであって、友人が幸せであって、初めてもっと遠い縁の人達のことを考えられるのですから。波動を感じられるようになると、どれだけ家族という魂の近い人からの波動が強く影響しているかが分かります。以上です。岡本せつ子
2007.11.21
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http://www.osho.com/Main.cfm?Area=Magazine&Sub1Menu=Tarot&Sub2Menu=OshoZenTarot&Language=Japanese 私は喜びでいっぱいです、それなのに怖れもいっぱいです。 あなたのすべてのエネルギーを喜びに注ぎなさい、そうすれば怖れは消えていく。怖れを無視し、それにどんな注意も払わないこと。というのも、あなたが注意を払えば払うほど、怖れはいつまでも消えずに残るからだ。喜びが湧いてくる方向に、あなた自身を全面的に注ぎ込みなさい、そうすれば、光を持ち込むことで闇が消えうせるように、怖れも消えてなくなるだろう。 喜びは光だ。喜びというのは、最後には神を見つけ出すことになる、大いなる巡礼の始まりなのだ。だから、怖れることなく歩き続けなさい、存在は信頼する者達を常に守ってくれるのだから。ゆったりと構えて、あなた自身を存在にゆだね、喜びがあなたを打ちのめすのに任せなさい。星々に届くことができるように、喜びをあなたの翼としなさい。 喜びに満ちた心というのは、星々のとても近くにある。 悲しみ、悲嘆に暮れて、惨めな人達だけが、地獄へと向かっていく。彼等は自分自身の地獄を作り出しているのだ。喜びに満ち、歌い、踊り、祝っている人達は、自分の歌や踊りによって天国を作り出している。 天国を作り出すか、暗闇に、地獄の炎に落ちるかは、あなた次第だ。天国も地獄もあなたの外側にあるのではない。どちらもあなたの内側にある。すべては、あなたがどちらを選ぶかにかかっている。 神聖なものを選びなさい、もっともっと祝祭に満ち、陽気であることを選びなさい。そうすれば、あなたの存在にはもっとたくさんの花が咲き乱れ、もっともっと芳香たる香りを手にすることができるだろう。 そうすることは、あなたの助けになるばかりでなく、あなたが出会う人達すべての助けにもなる。喜びは病気のように感染するものだ。誰かが踊っているのを見ると、突然、あなたの足も踊り始めるのを感じるだろう。あなたはそれを抑えようとするかもしれない。というのも、コントロールすることを教えられてきたからだ。けれども、身体は一緒に踊りたがっている。笑う機会があるならいつも、それに加わりなさい。踊る機会があるならいつも、それに加わりなさい。歌う機会があるならいつも、それに加わりなさい。そうすれば、いずれあなたは、自分が天国を作り出したことに気付くだろう。 人が天国に行くのではない。天国は、空のどこかにあるのではない。天国というのは、人が自分の周りに作り出すものなのだ。 始まりとしてはこれでいい。私が見守っていてあげるから、どんな怖れがあろうとも、もっと深く入って行きなさい。反対意見には、決して耳を貸さないように。耳を貸したら、それはあなたの害になるし、喜びを打ち壊すことにもなる。喜びを無垢のまま、汚染されずに保ちなさい。あなたと一緒に踊り、祝おうという人達がここにいる。あなたは、神へと向かう最初の一歩を踏み出したのだから。 最初の一歩を踏み出したら、旅は半ば近くまできている、ということを言っておこう。Osho, The Razor's Edge, より抜粋 Copyright © 2007 Osho International Foundation
2007.11.21
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http://mihoh.seesaa.net/article/66791894.htmlライトワーカーは、高次元からの光のパイプ役となる重要な使命を担っているため、スピリチュアル・ガイドからの守護も、強力なものであると想われます。それは、さながら、シークレット・サービスのように厳重な警備体制だと云っても過言ではないかもしれません。しかし、高次元領域のような精妙な周波数の世界と比べますと、私たちの3次元領域は、あまりにも重く、振動数の遅い周波数帯であります。スピリチュアル・ガイドたちが、私たち物質界の人間を、危険や危機一髪のところを守り抜くのは、決して容易いことではありません。私は、4-5歳の頃に、もう少しのところで交通事故で即死寸前の危機から救われた体験があります。まだ小学生になる前でしたが、補助輪付きの自転車に乗る練習をしておりました。他には、私の母親と、友だちの女の子とその母親の3人がおりました。その日は、初めての自転車による走行でした。気がつきますと、急な坂道がありました。その道を下って行きますと、目の前には、いわゆる環状8号線という大きな道路がありまして、ここは自動車の往来が激しいのです。坂道を下り始めたとき、私の頭の中は真っ白になりました。補助輪付きですので、左右に転ぶこともできません。ブレーキを掛ければよいだけの話なのですが、後ろから気がついた母親たち3人が、「何してるの?ブレーキ!ブレーキ!」と慌てふためいて騒いでいます。その声を聞き、私はさらにパニックに陥ってしまい、自転車は坂道を下るがままで、どうにもならなくなってしまったのです。目の前には、自動車が猛スピードで走っています。私は幼いながらも、これはもう助からないのだと、死を覚悟しました。そして、そのまま環状8号線に突っ込みそうになり、もうダメだ!と想ったそのときです。一瞬、周囲が透明な空間に変化し、上下左右、天地に、壁も床も何もない状態となりました。それはまるで、大きな円形のバルーンに包まれたようでした。淡いピンク色だったように記憶しております。その状態が2-3秒間ほど続いたでしょうか。次の瞬間、道路わきのガードレールに沿うようにして、自転車に乗ったまま、横付けになっておりました。しばらくしてから、血相を変えた母親たちが、「大丈夫なの??」と駆け寄ってきましたが、私は、どこも何ともなかったのです。まだほとんど知識もない年頃でしたが、何か目に見えないものに助けられたということは、ハッキリとわかりました。スピリチュアル・ガイドたちも、さぞかし、冷や冷やものであったことでしょう…私のこのような体験は極端であるかもしれませんが、ライトワーカーである使命を背負って、意気揚々と、この3次元領域に転生してきた人たちは、多かれ少なかれ、危機一髪のところから救われたり、難を避けることが出来た、という体験、経験をされていることでしょう。ライトワーカーの使命は重大です。肉体を持って物質界に降りてきた天使としての役割があるからです。そのライトワーカーを、スピリチュアル・ガイドたちも、必死の覚悟でお守りしています。誰かに助けを請うという行為は、勇気がいることかもしれません。ましてや、そこに居るのかどうかもわからない、目に見えない存在たちに助けを求めるなど、想いも及ばないかもしれません。ですが、彼ら彼女らに助けを求めることは恥ずかしいことではありません。あなたから助けを求めなければ、彼ら彼女らは助けたくても、助けることが出来ないのです。あなたの方から要請があってから、初めて、助けや支援を送ることができます。これは、宇宙の法則のひとつです。彼ら彼女ら、スピリチュアル・ガイドたちは、あなたを助け、支援し、サポートするために存在しています。それは、あなたがこの世界に生まれてくるために、共に交わしてきた約束事であり、無償の愛の契約です。あなたは、決して、ひとりで生きている者ではありません。ひとりで生きていると、想ってはなりません。人の人生とは、スピリチュアル・ガイドたちとの共同作業です。あなたと、スピリチュアル・ガイドたちとは、永遠の愛しき友達です。目に見える友達も、目に見えない友達も、大切にしてください。彼ら彼女らは、特に天使たちは、いつでもそばにいて、声を掛けてくれるのを待っています。絶えず、微笑みながら。
2007.11.16
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http://mihoh.seesaa.net/article/66601561.htmlライトワーカーとは、この地球を、光の次元へのアセンションを手助けするために転生してきた人たちです。今回、700万~800万人のライトワーカーたちが地球に転生してきているといわれています。ライトワーカーと神々を繋ぐパイプ役として、天使などのスピリチュアル・ガイドたちが存在しています。ライトワーカーは、まさに、この物質界で天使の役割を担う存在です。そして、アセンションした5次元地球で、実際に、その肉体に翼を持つ天使として、生きていくのです。人間から天使への変容です。再び、もとの天使に戻るということも云えるでしょう。すでに多くのライトワーカーの皆様は、目覚められているかと想います。まだ、目覚めていない方、私にはそのような使命があるかどうかもわからない、という方もおられるかと想います。いま、この文字を読まれている方は、ライトワーカーか、もしくは、その素質を備えている方々です。ここで、大天使ガブリエルさんが、次のように伝えてきています。もう、迷わないでください。あなたが周りの人たちに光を送ってください。これは、わたしたち天上界の天使たちとの共同作業です。光を送るとは、どういうことだかわかりますか。難しく考えないでくださいね。あなたの中にある、優しさ、思いやり、心からの笑顔、笑い、温かい気持ちなどを、周りの人たちに振りまいてあげてください。すぐに変化が起きなくて、自分が無力なように感じられたとしても、あきらめないでください。ひとりの力は無力ではありません。大きなエネルギーへと変化します。もう、何も恐れないでください。わたしたち、天使たちが、間違いなく、そばにいるのですから。大天使ガブリエル より
2007.11.16
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http://cosmo777.blog28.fc2.com/blog-entry-729.html2007.11.15.Thu / 08:20 昨日、どうも調子悪いと思ったら、 朝起きたら頭が痛い。 どうも風邪を引いたようだ。 仕事がつらいな。 で、二者択一の続き。 世の人は、スピルチュアルの追求=善 と勘違いしているのではなかろうか。 結局、地球人の視点だと、 その追求の頂点は イルミナティ的なものになってしまうのだ。 スピリチュアルなものを追求しても、 必ずしも善にはならない。 だから、方法論としては、 別に追求しなくても問題ないわけ。 とにかく、土台が違うのだ。 二者択一の基準というのは、 「エゴ(自我)」をベースにするかしないかだと思う。 で、そのエゴっていったい何かだが、 それを理解することが、 脱却の王道なのだ。 それなくしてスピリチュアルなものを追及するから みなイルミナティの弟子になっちゃうんだな。p) **************そう思います。10代のころからスピ系の本を漁っていました。当時は大型書店の本の一角に心理学と一緒にちらっとあったくらいですが、今は大きく取り上げられていて、時代は変わりました。恵比寿のアトレにある本屋さんなどは、心理学と精神世界の棚を変えていましたよ。スピ系 のほうが大きくなりました。江原さんの功績も大きいし、これも?ということもスピ系にしている節もありますが・・・。 愛がすべて! 愛し合うことが、求められいる。 愛は地球を救う! っていうのが落とし穴。 よくぞ上記作者言ってくださいました。 二元論で善を追い求めることに答えはないと思います。 光と闇の間にあるところからスタートですよ。 神は、善も悪も、裁かないことでしょう。 悪がないと善がわからないという三次元です。 善悪だけになると、神の世界も光派と闇派がいますから なんとも表現できませんが、 いいこぶったり、 せのびしたり、 自分には価値がないと思ったり そんな自分に気づくことが必要ってことですね。 昨日こんなわたしの状態を心配してくださっている人から激励?の電話をいただきました。彼も本当の私をしらないでしょう。わたしのことは誰もわからないと言ったら、誰だってそうでしょう。と究極のことをいわれました。 それから言ったら、話もできないです。知らないから分かり合おうっていうことがないと。 わからない者同士は自分の中にも存在しているということです。 スピ系の これからの経験値は、ハート筋を鍛えることだと思います。 愛がない人がいますが、 愛がないのではなく、愛の器が小さいだけです。 慈悲で対応するしかないですね。 スピ系で、理論型、追求型、ロマンティック型ありますが、 私の場合はどれも中途半端かもしれません。 というか、結局は私は私の感覚しか信じていないのです。 ピンとくることしか信じない。 さまざまな宇宙の歴史にも、ピンとくることとこないことがあります。 チャネラーといえども、彼らの三次元での体験力しか 正しい情報をキャッチしてもそれをOUTPUTできないのです。 宇宙の歴史をチャネルした小学生が、全てを語れるはずがないということです。 愛だけじゃダメ。叡智がないと。 スピ系は見えない世界への入り口でしかない。 波動でつながることを実践してみてはいかがでしょうか? 言葉よりも相手のことがわかりやすいですよ。☆彡
2007.11.15
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http://www.osho.com/Main.cfm?Area=Magazine&Language=JapaneseOsho,今のボーイフレンドとの関係は良好ですが、私は前のボーイフレンドのことを考えつづけています……。 それも受け入れなさい。それは自然なことだ。なにも心配することはない。もしあなたがそのことを心配しはじめているとしたら、障害をつくりだしていることになる。それはまったく自然なことだ。あなたになにができる? ときに、過去があなたに影を落とす。それはかまわない。それを受け入れなさい……それはあなたの過去だ。ときどき、過去から影が動いてくる。私たちはいまだに瞬間瞬間を全一(トータル)に生きる方法を学んでいないから、そのために、完結していない瞬間が内側に引っかかっている。 あなたはある人と愛し合っていたが、一度としてその愛のなかにトータルにいたことがない。そのために、なにか完結していないものが、完結をはげしく求める。それが思いが何度も何度もやって来る理由だ。それはほんとうは、前の恋人やボーイフレンドにまつわる思いではない。ほんとうは、自分は完結させていないという思いであり、それがあなたの門をノックしているのだ。だから、それを想像のなかで完結させてごらん。それだけのことだ。それがマインドのやっていることだ。だから、それを脇によけようとしないこと。さもないと、それは何度も何度もやって来る。 23時間を新しいボーイフレンドに、1時間を前のボーイフレンドに割きなさい。1時間は、ただ目を閉じ、彼といなさい。少なくとも想像のなかで、それを完結させてごらん。数日のうちに、坐っていて1時間が過ぎても、そのボーイフレンドは来ていないのに気づくだろう。ただそれを終わらせてごらん。それは完結していないから、主張しつづけるのだ。たとえ空想のなかでもいったん完結すれば、それは終っている。そして、新しいボーイフレンドと、同じ間違いをおかしてはいけない。というのも、誰にわかる……いつかは彼も、前のボーイフレンドになるかもしれないからだ。 誰か他の人といても、新しいボーイフレンドがあなたを悩ますことがないくらい、その彼とトータルにいなさい。いいかね? それをいま理解するのはむずかしいが、その絶え間ない思い出は、あなたがボーイフレンドとトータルにいなかったことを示しているすぎない。だから、今回は同じ間違いをおかさないように。さもないと、前のボーイフレンドたちが列をなして、あなたが誰かといるのを許してくれないだろう。彼らの数は増えつづけ、群れをなしてやって来る。彼らは今の恋人にわずかなスペースすら残さない。 そして、想像のなかで前のボーイフレンドのことを考えることにやましさを感じてはいけない。というのも、人はけりをつけなければならない。だから、したいことをしなさい。少なくとも想像のなかで彼を愛しなさい。そうすれば、あなたはさようならが言える。人は、完結していない経験にはけっしてさようならを言えない、けっして。簡単に落とせるのは、完結した経験だけだ。あなたは、蛇が古い皮を脱け出て、けっして後を振りかえらないように、それから脱け出ることができる。さもなければ、あなたは何度も何度振りかえる。なにかが引っかかっている。これは2日酔いだ……だが、それから学びなさい。 新しいボーイフレンドといるときは、トータルにいなさい。今回はトータルでいてごらん。そして、もしあなたがトータルにいたら、別の恋人を探さなければならないという事態は起こらないかもしれない。その人はあなたの永遠の恋人かもしれない。その可能性はつねにある。だが少なくとも、それをトータルにやりなさい。永遠は問題ではない。それをトータルにやることだ。 たとえ、愛がわずか一瞬しかそこになくても、それがトータルであれば、それは神聖だ。そして、たとえ生涯ひとりの人といても、それがトータルでなければ、それは醜い。それはあなたを満足させないし、相手をも満足させない。だから、彼のなかにあなたを溺れさせ、彼にもあなたのなかに溺れさせなさい。 だが、前のボーイフレンドには少し時間が必要だ。だから、彼に時間をあげなさい--;そして、そのことにやましさを感じてはいけない。人は過去を清算しなければならない--;過去が生まれないほどに現在をトータルに生きはじめないかぎり。そうして初めて、なんの問題もなくなる。そうなったら、ただ瞬間瞬間が完結し、存在から抜け落ちる。あなたは、それに関するどんな心理的記憶も持ち歩かない。暦の上での記憶はあるだろう。だが、心理的記憶はない。もし、あなたがボーイフレンドに出会ったら、あなたは彼だとわかるが、どんな風にも思いだしたりしないし、空想もしないだろう。 だから、1時間の瞑想をしてごらん。あなたは前のボーイフレンドになにか借りがある。だから、それを終わらせなさい。けっして借りにしてはいけない。終わらせなさい。そして今回は、トータルに深くやってごらん。A Rose is a Rose is a Rose Copyright © 2007 Osho International Foundation
2007.11.15
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http://www.geocities.jp/pleiadesgrin/koudou3_html.html 人間というのは、人や言葉、本に支配されて自由が無くなったとたんに、病気になる。 自由こそ、人間にとって、いや、生命体、全てにとって一番大切なものである。 魂が自由に生きる事が、宇宙の流れにのる事になり、神と繋がる事となり、豊かに、幸福に生きていける事になるのです。 暖かな、バランスのとれた感覚があなたの魂は自由である事を伝えてくれる。何かを知りたい時、魂があなたにあなたにとって何が大切な事か教えてくれる。あなたの魂は知っているから、そして、その事をあなたに思い出させてくれるから。 だから、あなたの感情を、体を駆け抜けるエネルギーの種類をよくみきわめなさい。あなたの体を取り巻く、エネルギーのバイブレーションがどうなっているか、よく注意していなさい。 そして、自分のバイブレーションが何かの影響で締めつけられるような重い感じになったら、何の影響かよく考えて、元の暖かい光のバイブレーションになるように行動して下さい。要するにバランスの崩れを直すという事ですね。深呼吸はとても心を落ち着けるには良い方法です。 自由を大切にして下さい。 自由こそ全てのパワーの根源となるものです。******mixiの玉ちゃんが言っている『自由』とシンクロしました。私は射手座なので、本当にこの自由を求めてロビンフッドしています。昨夜から引き続き、涙がとまりません。涙だけがとまりません。単なる目の疲れ?涙と言えば 寒川神社状態のままなのかも知れません。こんな時間に涙を流せる自由を感謝します。(笑)
2007.11.14
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・・・つづく。
2007.11.12
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http://kyodir.blog122.fc2.com/blog-entry-15.html全ての万物は振動していると一度は聞いたことがあると思います。 どの家庭にもある机でさえ、肉眼でみれば静止している様に見えますが、顕微鏡で細かく観察すれば素粒子が絶え間なくとてつもないスピードで振動しています。 肉眼の領域ではそこまで見ることはできません。小さすぎるからです。 全ての万物はそれぞれ特有の電気的な周波数で振動し 人間の全ての意識(マイナス思考・プラス思考)同じく電気的な周波数で振動しています 人間の意識と呼ばれているもの全ては色々な振動数=思考(マイナス思考・プラス思考)の集合体です。 そして振動数が早い思考ほど色々な物質的制限を受けなくなりいわゆる悟り・覚醒した人になり、自由に思うがまま生きれるそうです 逆に振動数が遅ければ遅いほど思考、物質的制限を受けるそうです。 例 振動数の早い思考:調和・歓喜・感謝 振動数の遅い思考:苦しみ・憎み・妬み さて本題のメカニズムです 思考が物質化するメカニズムは脳の機能が非常に大きな鍵となっています。 脳の中の左脳・右脳の間にある脳下垂体という場所が思考を受信する役割があります。 そして、もう一つ脳の松果体という場所で思考を物質化できる領域に増幅(変換)して全身に送るのだそうです。 脳下垂体が思考エネを受信→松果体で思考エネを増幅して全身に発信→物質化となります。 不安な事でも考えれば考えるほど、その思考=振動が脳下垂体に受信され松果体へと行き、、、物質化となります。 脳下垂体と松果体にはまだまだ未知の機能が沢山ありますが機会があればまた書きますね!
2007.11.12
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http://www.geocities.jp/pleiadesgrin/ast.html(ここに書く事は、神様からチャネリングで受け取ったものです) アセンションとは、自分自身の波動を上げる事により、人間が今迄の三次元の存在としてではなく、五次元にアセンションする事です。五次元にアセンションするとは、三次元だけの空間に存在するとした人間が、実は、多次元空間の中に存在するという真実に気づく事です。 ◇人間は、三次元空間の五感で知りうる世界だけでなく、多次元空間の世界の中で存在する素晴しい 存在なのです。◇人間は、三次元空間の中だけの薄っぺらな存在ではなく、多次元空間の中の深くて、広い存在なのです。◇人間は、多次元存在と交信できる存在なのです。◇多次元存在と交信して生きていく事が本来の人間の姿なのです。 この真実に気づいて生きてもらう事が、人間というものが、どれ程素晴らしい存在なのかに気づく事になるのです。これこそが地球の大変革に繋がる大きな変化なのです。これはずーと続いていた真実であって、この事に人間が長い間気がついていなかっただけのことです。 今、地球上に存在する人間は全て、今回の地球のアセンションへ参加するために地球で産まれています。人間として、肉体を持ったまま、五次元へアセンションするのです。ですが五次元へアセンションする為には、自分自身の波動を上げる事が必要とされます。 地球がアセンションする事により出来る新しい世界では、人間が何かによってコントロールされているのではない本当の姿を、素晴らしい愛の姿を見る事になるでしょう。 宇宙の流れの中で、地球がアセンションに向けた波動上昇により、波動の低いエネルギーは地球上に存在できなくなります。そのため、今、地球上に大きな変化が起きています。これはどうしても人間が越えなければならない、人間にとって、地球にとって大きな浄化であります。これからしばらくは、大きな混乱を経るでしょうが、この時が無いと、次のステップ、アセンションへは進めません。これも一つの進化の姿なのです。 全ては人間のカルマの浄化の時である事をよく認識して生きて欲しいと思います。浄化がなければアセンションする事は出来ないのです。人間一人一人が、自分の作ったカルマに気が付かなければ、アセンションはありません。 アセンションへ向けて、全ては Good Timing で進んでおります。今迄の経験も、現在も、これからも全て、Good Timing で起きているという事です。全て偶然なんていうものは無く、起きるべきして起きており、そして、今、この時があるという事です。 人間は今迄、たくさんのコントロールする波動をたくさんの人間達から受けて来ました。コントロールしている波動を出している人間も、実は遠い過去から続いているコントロールの波動の中でコントロールされてしまっているのです。 このコントロールされた低い波動の中から抜け出して、高い波動の世界を生きる事は、ある意味でとても勇気のいる事になります。それは、人間は長い間コントロールされた低い波動の中で生きる事に慣れてしまって、高い波動の、自分で自分を想像できる世界の事をすっかり忘れてしまったためであり、その低い波動の古い世界から抜け出る事は、今迄地球上で、誰もやってない、全く新しい世界であるからです。また、古い世界の中にあなたの生活があるため、生き方や考え方を変える必要や、色々な物や人との別れが必要になるからです。 人間は、今回地球と共にアセンションする事により、この新しい世界を作っていくのです。その世界では、シンクロニシティーが起こり、思う事が現実となり、今は無くても必要なものは必要な時やってくるので、足りない物は無くなるのです。 高い波動の世界とは、今迄の三次元の中でだけ生きていると思っていた、低い波動の世界とは違うのです。人間が多次元の中に存在している事を知る事により、実は地球での生活は全然変わるという事です。 例を挙げると、死についての考えも変わります。輪廻を知る事になり、死を恐れず、死を悲しまなくなり、たくさんの輪廻を繰り返していくうちに全ての魂は実は、親であり、子であり、兄弟でありというふうに、全ての魂は繋がっている事を知るのです。これだけでも人間の生活を大きく変える事になります。 宇宙の法則である『出したものは返ってくる』という事を知れば、愛を出したら愛が、怒りを出したら怒りが返ってくる事を知れば、自分で自分の世界を作る事ができる事を知る事になります。愛に満たされた世界で生きたいか、怒りに満ちた世界で生きたいか、全て自分の選択という事になるのです。この事を知れば、やはり人間の生活は大きく変わるでしょう。 今地球に産まれた人間は、アセンションする事により、この今迄人間が経験した事のない、新しいエネルギーの世界を作る事になるのです。この先には、経験という道はありません。全て新しい道を、何も無い所に、新しい方法で造るようなものです。新しい世界を作る事は、あなたたちにかかっています。そのために、今、地球にいるのです。究極的には、Be Here Now を信じる事、自分が喜ぶという感情を信じる事などです。(詳しい事は、「アセンションするためにー行動するための情報」に書いていきます。) 人間は幸せになるため、自分を思う存分体験したくてこの地球に産まれてきたのです。誰かの言いなりになって、自分を押し込めて、自分を生きないために、産まれたのではありません。自分を生きれない程のストレスは、この世にありません。自分を生きれないで、社会システムの中でロボットになって生きる事が素晴らしいとされる今の地球で人間達はおかしくなってしまっています。 この状況の中で、本来の人間の生き方を取り戻していくのです。 地球の波動は上がっています。人間が、人間の本当の姿を思い出して生きる事は、地球の波動の上昇とシンクロしています。そして、これは大きな宇宙の流れなのです。この新しいエネルギーの世界を生きる事は、地球を含め、宇宙の全ての存在がサポートしています。これこそが真実なのだからです。 低い波動の中で存在し得た人間が三次元だけの存在であるとする虚構の世界が、高い波動の中では存在する事が出来ません。波動が高くなると人間は多次元世界に存在するという真実に気がつくのです。本来の自分の姿の大きさに驚く事になるのです。宇宙の全ての多次元の存在と繋がっていて、自分の想いが宇宙のはてまで届いているという事を知ることになるのです。想いはエネルギーであり、時も場所も関係なく瞬時に多次元世界に届くのです。 人間がどれ程素晴らしい存在であるのか、あなたたちが生きて示すのです。人間の本来の姿を示すのです。アセンションすることにより、人間世界に変化をもたらすのです。そして、地球を、愛と平和の素晴らしい惑星にするのです。あなたたちは、そのために、今の地球に生を受けたことを忘れないで下さい。 2005年5月
2007.11.11
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http://www.geocities.jp/pleiadesgrin/s071103.html アセンションする為には行動が伴わなくてはなりません。 知識は勿論必要ですが、それを実践する事無く知識ばかりを増やしていく事は避けていく事が大切です。沢山の事を知っているという安心感や、自分はもうアセンションについて分かっているという気持ちを求めるため、知識を増やす事がアセンションへの道を歩んでいるという誤解が生じています。 アセンションとは、自分の魂の思いに正直に、自分の感覚に正直に生きることにより、波動上昇、次元上昇していく事です。 その為には、まず、自分の生活を、正直に愛の心で、正直に愛の言葉で、正直に愛の行動をする事で満たされるようにしていく事です。今までどんな生き方をしてきたかによっては、とてつもない変化が起きてくるはずです。今まで生きてきた、積み上げてきた人生が根底からひっくり返ってしまうようなことが起こる場合も考えられます。 小さな事から、一つ一つ、見つめ直し、実行していく事が大切な事です。 あなた方は、それを実行していますか? きちんと自分の思い、言葉、行動を見つめ直す時を持っていますか? この事を実行していく為には、今まで自分で作ってきた自分の姿を打ち破らなくてはならない為、自分の本当の姿を見たい、本当の世界を作っていきたいという熱い思いというとてつもない大きなエメルギーが必要なのです。そして、自分の魂に対して、正直であるという事はいったいどういう事なのかを考える時、内観する時間が必要です。 外からの知識、情報を追い求めている間は、心の安定は無く、いつも心がざわついている状態である事は分かっていますか?そのような状態の時は、受けている知識や情報の波動により影響を受けているのですよ。あなたが、あなたの波動状態にならなければ、あなたにとっての正直な思い、言葉、行動は出てきません。影響を受けたものになる可能性があります。必要な知識や情報がある事は分かっています。ですが、もう充分知っている人達も沢山いると思います。あなたはどうですか? きちんと、一つ一つ、正直になる事を、自分の感覚を大切にする事を、毎日の生活の中で実践していますか? 知識や情報を得る事で、それを追い求める事で満足してしまってはいませんか? 知っている事は波動上昇にも、勿論アセンションへ向けても何の変化も起きません。 実践あるのみ、それを生きる事のみ、自分の本当の姿が、本当の世界が現実のものとして現れてくるのです。以上です。岡本せつ子
2007.11.11
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http://spiritualbooks.livedoor.biz/archives/50506869.htmlあなたが生活のために何をしているかは、どうでもいいことです。 私はあなたが何に憧れ、どんな夢に挑戦するのかを知りたいと思います。 あなたが何歳かということも関係のないことです。 あなたが愛や夢や冒険のためにどれだけ自分を賭けることができるか知りたいのです。 あなたがどの星座の生まれかということもどうでもいいことです。 あなたが本当に深い悲しみを知っているか、人生の裏切りにさらされたことがあるか、それによって傷つくのが怖いばかりに心を閉ざしてしまっていないかを知りたいのです。 あなたが、自分のものであれ人のものであれ、痛みを無視したり、簡単に片づけたりせずに、それを自分のものとして受け止めているかどうかを知りたいのです。 また、喜びの時は、それが私のものであれ、あなたのものであれ、心から喜び、夢中になって踊り、恍惚感に全身をゆだねることができるかどうかを知りたいのです。 気をつけろとか、現実的になれとか、たいしたことはないさなどと言わずに。 私はあなたの話すことが本当かどうかには関心はありません。 私はあなたが自分自身に正直であるためには、他人を失望させることでさえあえてすることができるかどうかを知りたいのです。 たとえ裏切りだと責められても、自分自身の魂を裏切るよりはその非難に耐える方を選ぶことができるかどうかを。 たとえ不実だと言われても、そんな時にあなたがどうするかによって、あなたと言う人が信頼に値するかどうかを知りたいのです。 私はあなたが本当の美がわかるかを知りたいのです。 それが見た目に美しく見えない時でも、毎日そこから本当に美しいものを人生に汲み上げることができるかどうかを。 私は、あなたがたとえ失敗しても、それを受け止めてともに生きることができるかどうか、それでも湖の縁に立ち、銀色に輝く満月に向かってイエスと叫ぶことができるかどうかを知りたいのです。 あなたがどこに住んでいるか、どれだけお金があるかはどうでもいいことです。 それよりも、あなたが悲しみと絶望に打ちひしがれ、どんなに疲れ果てていても、また朝が来れば起き上がり、子どもたちを食べさせるためにしなければならないことをするかどうかを知りたいのです。 あなたが誰を知っているか、あなたがどうしてここに来たかは関係ありません。 私とともに決してひるまずに炎の只中に立つことができるかどうかが知りたいのです。 あなたがどこで、何を、誰と勉強したかはどうでもいいことです。 私が知りたいのは、皆が見捨ててたった一人になった時、あなたの内側からあなたを支えるものは何かということです。 私はあなたが自分自身としっかり向き合い、その何もない時間の中にいる自分を心から愛しているのかどうかを知りたいと思っているのです。 オライア・マウンテン・ドリーマー (ネイティブ・アメリカンの長老) The Invitation It doesn’t interest me what you do for a living. I want to know what you ache for and if you dare to dream of meeting your heart’s longing. It doesn’t interest me how old you are. I want to know if you will risk looking like a fool for love for your dream for the adventure of being alive. It doesn’t interest me what planets are squaring your moon... I want to know if you have touched the centre of your own sorrow if you have been opened by life’s betrayals or have become shrivelled and closed from fear of further pain. I want to know if you can sit with pain mine or your own without moving to hide it or fade it or fix it. I want to know if you can be with joy mine or your own if you can dance with wildness and let the ecstasy fill you to the tips of your fingers and toes without cautioning us to be careful be realistic remember the limitations of being human. It doesn’t interest me if the story you are telling me is true. I want to know if you can disappoint another to be true to yourself. If you can bear the accusation of betrayal and not betray your own soul. If you can be faithless and therefore trustworthy. I want to know if you can see Beauty even when it is not pretty every day. And if you can source your own life from its presence. I want to know if you can live with failure yours and mine and still stand at the edge of the lake and shout to the silver of the full moon, “Yes.” It doesn’t interest me to know where you live or how much money you have. I want to know if you can get up after the night of grief and despair weary and bruised to the bone and do what needs to be done to feed the children. It doesn’t interest me who you know or how you came to be here. I want to know if you will stand in the centre of the fire with me and not shrink back. It doesn’t interest me where or what or with whom you have studied. I want to know what sustains you from the inside when all else falls away. I want to know if you can be alone with yourself and if you truly like the company you keep in the empty moments.
2007.11.10
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http://www.osho.com/Main.cfm?Area=Magazine&Language=Japanese今週の瞑想 注意力を育てる注意力が灯るときはいつでも、まさに今、この瞬間、経験しなさい。 このテクニックにおいては、まず最初に注意力を育てなければならない。ある種の注意深い態度を、育てなければならない。そうしてはじめて、このテクニックが可能になるだろう。そうしたら、注意力が灯るときはいつでも経験することができる――あなたは、自分自身を経験することができる。ただ花を眺めることで、あなたは自分自身を経験することができる。そのとき、花を眺めていることは花だけを眺めていることではなく、眺めている者をもまた、眺めている。しかしこれは、あなたが注意力の秘密を知った場合に限られる。 あなたもまた、花を眺める。そして自分は花を眺めていると思うかもしれないが、花について考えはじめている。そして花は見逃される。あなたはもはやそこにはいない。どこかよそへと行ってしまった。あなたは立ち去ってしまった。注意力とは、あなたが花を眺めている時、花を眺めること以外、何もしていないということだ――マインドが止まってしまったかのように、今や思考は存在せず、まるで花というシンプルな経験だけがそこにあるかのように……。 注意力とは、思考の邪魔がいっさい入らない、静かな覚醒を意味する。それを育てなさい。実際にやってみることによってのみ、あなたはそれを育てることができる。ほかに道はない。もっとやってごらん、そうすればあなたはそれを育てるだろう。何をやっていても、どこにいても、それを育てようとしてみなさい。 あなたが車か電車で移動している。そこで何をしているのかね? 注意力を育てようとしてごらん。時間を無駄にしないように。30分間、あなたは電車の中にいる――注意力を育てなさい。ただ、そこにいなさい。考えてはいけない。誰かを眺めなさい、電車の中を眺め、外を眺めなさい。しかし、眺めることでありなさい。何も考えてはいけない。考えることをやめなさい。そこにいて、眺めるがいい。あなたのまなざしは直接的になり、貫き通るようになる。そして、あなたのまなざしは、あらゆる方向から反射されて戻ってくるだろう。するとあなたは、眺めている者に気づくようになる。 壁があるために、あなたは自分自身に気づいていない。あなたが花を眺める時、まず最初に思考があなたのまなざしを変える――それがそれ自体の色を与える。その後で、そのまなざしが花までとどく。それは戻ってくるが、その時ふたたびあなたの思考が違う色を与える。そして戻ってくる時、決してあなたを見つけられない。あなたはどこかほかの場所に動いてしまっていて、そこにはいない。 あらゆるまなざしは戻ってくるあらゆることは反射され、応答される。しかしあなたは、そこにいてそれを受け取りはしない。だから、そこにいて受け取りなさい。一日中、あなたは多くのことで試すことができる。そして、まもなくあなたは注意深さを育てるだろう。その注意深さとともに、これをやるがいい。注意力が灯るときはいつでも、まさに今、この瞬間、経験しなさい。 その時には、どこでも眺めるがいい、しかしただ眺めなさい。注意力が灯る――そうするとあなたは自分自身を経験するだろう。でも最初に要求されることは、注意深くある能力を持つことだ。そうしたらあなたは、それを実践することができる。そのために特別な時間をとる必要はない。 あなたが何をしていても――食べていても、風呂に入っていても、シャワーを浴びていても――ただ注意深くあるがいい。でも何が問題なのだろう? 私たちがあらゆることをマインドとともに行ない、ひっきりなしに未来のための計画をしている、そのことが問題なのだ。あなたは電車で旅行しているかもしれないが、あなたのマインドは別の旅行の準備をしているかもしれない――計画し、予定をたてている。これをやめなさい。 禅僧、睦州は言ったものだ、「私が知っているただひとつの瞑想は、これだ。食べている間は、食べる。歩いている間は、歩く。そして眠いと感じる間は、眠る。何であれ起こっていることが、起こっている。私は決してじゃまをしない」。 それがすべてだ――じゃまをしてはいけない。そして何が起こっても、それが起こるのを許しなさい。あなたはただ、そこにいる。それはあなたに注意深さを与えるだろう。そしてあなたに注意力がある時、このテクニックはまさにあなたの手の内にある……。注意力が灯るときはいつでも、まさに今、この瞬間、経験しなさい。 ただ、自分自身を覚えているがいい。 このテクニックが助けになることには、深い理由がある。あなたはボールを投げ、壁にぶつけることができる。ボールは戻ってくるだろう。あなたが花や顔を見る時、あるエネルギーが投げられている――見るということはエネルギーだ。そして見ている時、あるエネルギーを注ぎこんでいることに、あるエネルギーを投げていることに、あなたは気づいていない。あなたのエネルギーのいくらかが、あなたの生命エネルギーのいくらかが、投げられている。だから、一日中通りを――過ぎてゆく人びと、広告、人混み、お店を――見た後では、あなたは疲れを感じる。あらゆるものを見て、疲れを感じている。そして目を閉じてくつろぎたい。何が起こったのだろう? なぜ、それほど疲れを感じているのだろう? あなたはエネルギーを投げ続けていたからだ。 仏陀とマハヴィーラのどちらもが、自分の修行僧たちに、あまり見すぎるべきではないと強調した――彼らは地面に集中しなければならない。仏陀は言った、あなたは4フィート先までしか見ることはできない。どこも見てはいけない。ただ、あなたが歩いているその道を見ていなさい。4フィート先まで見たら充分だ。なぜなら、あなたが4フィート動いたら、再び4フィート先を見ているからだ。それ以上、見てはいけない。あなたは不必要にエネルギーを浪費してはいけないからだ。 見る時、あなたは一定量のエネルギーを投げている。待ちなさい。沈黙し、そのエネルギーが戻ってくるのを許しなさい。するとあなたは驚くだろう。そのエネルギーが戻ってくるのを許すことができたら、あなたは決して疲れを感じないだろう。やってごらん。明日の朝、試してみるがいい。沈黙して、事物を見なさい。沈黙して、それについて考えてはいけない。そして忍耐強く、ある瞬間を待ちなさい――エネルギーは戻ってくるだろう。実際、あなたは新しい活力を得るかもしれない。 人びとはひっきりなしに私に尋ねる……私がひっきりなしに本を読んでいるため、尋ねる。「どうしてあなたの目は、まだ大丈夫なのですか? とっくに眼鏡が必要になるはずだったのに」。 あなたは読むことができる。だが、もしあなたがどんな思考もなく静かに読んでいるなら、エネルギーは戻ってくる。それは決して浪費されない。あなたは決して疲れを感じない。これまでの人生でずっと、私は一日12時間、時には一日18時間さえ読書をしてきた。しかし、どんな疲労感もまったく感じたことはない。私は目に、まったく何も、まったくどんな疲労感も感じたことはない。思考がなければ、エネルギーは戻ってくる。そこにはどんなバリアもない。そしてそこにあなたがいれば、あなたはそれを再吸収する。そしてこの再吸収が、活力を呼びもどす。あなたの目は疲れるよりむしろ、よりくつろぎ、より生き生きとし、多くのエネルギーで満たされているのを感じる。Osho, The Book of Secrets より抜粋Copyright © 2007 Osho International Foundation
2007.11.08
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http://mihoh.seesaa.net/article/64997841.html八方塞がりとは、全く身動きも出来ず、成す術のない状態ということが云えますが、物質的、肉体的な目で見ると、確かに、どうにもならない事態です。この時に、無理に動こうと、もがけばもがくほど、蜘蛛の巣に絡め取られたようになります。しかし、これは絶望でも何でもないのです。物理的に動けない、このとき、意識の目を開くチャンスが訪れます。あなたの意識を、内側に向かわせようと促されているのです。あなたの心の奥、魂の中心の方へです。あなたが本当に必要としている質問の答えや真実は、この中にあるのです。このとき、あなたが外側へ、外界の世界へ向かおうとすればするほど、苦しみが募るばかりです。逆に、心の内側に向かうほどに、あなたが必要とするチャンスへの扉は開かれていくのです。実際に、八方塞がりな状態になってみなければ、わからないと言うかもしれませんが、こういうときにこそ、不安感や恐怖心を捨てるように努めることが出来た人に、何らかのチャンスが訪れます。ですから、ピンチはチャンスなのです。
2007.11.08
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━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━●○● [フォトン・ベルト レポート] 第52号 2007/11/7○●○ 宇宙の法則研究会 ●○● http://www.net-g.com/photon/reset.html━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━2007年11月から始まる地球大動乱 間もなく中国の経済バブルが崩壊する、と元外務省官僚で現在、国際戦略情報研究所を主宰する原田武夫氏が自身のメルマガで警告し話題になっています。さらに原田氏によると今月15日ないしは16日に「中国バブル第1次崩壊」「イラン情勢」、そして「原油価格の上昇」がリンクして、世界的な経済動乱が発生するというのです。 また、米国の一部市場関係者の間では、チェーニー副大統領が仕掛けるある工作によってブッシュ大統領がこの11月に失脚する可能性があるという噂が根強く語られています。 また今回の自民・民主の大連立構想もチェーニー副大統領一派が深く関わっていた、という見方が出て来ています。今回勃発した連立構想の裏の仕掛け人は、読売新聞の渡邉常雄オーナーと中曽根康弘元総理大臣といわれます。ところで読売・日本テレビグループは、戦後米国CIAの謀略のもとに誕生したというのは、いまや公然となっています。(早稲田大学の有馬哲夫教授が、正力松太郎元オーナーがCIAに操縦されていた歴史的事実を明らかにしています。参照:「日本テレビとCIA-発掘された『正力ファイル』新潮社刊) 結論から言うと今回の政治的波乱はテロ特措法に反対し、交渉に訪れた在日米国大使をさらしものにした小沢氏に対する意趣返しで、小沢氏を潰すための政治的なテロ(謀略)であった可能性があります。 チェーニー副大統領らネオコン一派は、いまや最後の悪あがきをしています。イラクではすでに米国は追い詰められており、国内的にも撤退の時期がすでに具体的に模索され始めています。だが、チェーニー副大統領を筆頭とするネオコン一派は中東での利権を手放しがたく、中東での大混乱を仕掛けようとしています。 今後、中東での大混乱のあと、「石油価格の暴騰」さらに米国のいわゆるサブプライムローン問題から派生する「金融危機」、さらには「中国バブルの崩壊」とたて続きに起こってくれば、全地球的に経済の大動乱が始まることになります。 われわれはこの11月に起こってくる事態を注視することが重要で、これからの時代をどう生きるのかの自問自答を迫られてきます。
2007.11.07
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(・・・どこから拾ってきた記事か忘れました・・・BBSです。) 今回はまずアストラル体とハイアーセルフについて説明しましょう。後々わかると思いますがこれらはフォトンベルト とともに宇宙のシステム全般に関係あるので理解しなければなりません。 人類の体の仕組みは宇宙と同じシステムでできています。あなたがたひとりひとりは小宇宙なのです。 生物によって若干違いますが今回は人間にしぼって説明します。人は動物や鉱物とは違い本当は特別な存在です。 人間には九つの体(たい)がありますが、このひとつがアストラル体です。魂と言ってもいいのですが、 実際は目に見えない空気みたいな存在ではありません。アストラル体は特殊な電子でできています。 第一カテゴリーのハイアーセルフからは九つの第一カテゴリーのアストラル体が発現しています。 第二カテゴリーのハイアーセルフからは九つの第二カテゴリーのアストラル体と九つの第一カテゴリー のハイアーセルフを発現しています。 第三カテゴリーのハイアーセルフからは九つの第三カテゴリーのアストラル体と九つの第二カテゴリーの ハイアーセルフを発現しています。宇宙のシステムと同じでこういった事が高いレベルまで延々と続いていきます。 例えば現在の地球人は第一カテゴリーに属しますので第一カテゴリーのハイアーセルフから発現されています。同じ ハイアーセルフからは例外もありますが、親しい関係のアストラル体が発現しやすい特徴をもっています。 もしかしたらあなたの兄弟や腐れ縁の親友は同じハイアーセルフから発現しているのかもしれません。 ハイアーセルフは本来のあなた、いろいろな経験を積んだあなたと言えるでしょう。 逆にいえば現在の肉体を持ったあなたはほんの一部にすぎません。 人は肉体が滅びるとハイアーセルフに戻らなければなりません。アストラル体は綺麗に浄化するまでしばらく地球に漂うことに なります。その後浄化されればハイアーセルフに戻る事ができます。ただ地球でいえばすべての人類がハイアーセルフに戻れるわけ ではありません。地球ではあらゆる障害が多すぎるからです。これでは生のサイクルを続けることができません。 自殺、これは人類が経験を積んで進化しなければならないのに自ら進化を拒んでいる事になり大変大きな障害になります。 また大きな騒音はあなたがたが想像を超えるほどアストラル体にとっては危険な存在です。このような場合肉体が滅びた後、大変長い間浄化しなければなりません。またあなたが望まなければハイアーセルフに戻る事ができません。 地球も人間とおなじようにアストラル体がありハイアーセルフがあり生きています。地球は宇宙と共に進化しようと努力しています。 現在の地球は人間最優先でほんの一部を除いて自然を大量に破壊して地球からしてみればどう思うでしょうか? もちろん高カテゴリーの惑星では完全に自然と宇宙と調和して自分の使命を理解して生きています。 地球の生物は地球の磁場に共鳴しなければ生きていけないと前回言いましたが、ながらく地球の共鳴振動場の波動は7.5から7.8ヘルツでしたが近い将来13ヘルツまで短期間に上がるでしょう。こうなると準備のできていない地球の生物は肉体を存続できなくて滅んでしまうのです。フォトンベルトによってアセンションすれば、地球人は気体の生命体になるという説は間違ってます。 そもそもあなたがたの太陽系がフォトンベルトに突入するのは今回が初めてではありません。あれほど霊性に優れた時代でもアセンションできなかったのですから今回もアセンションできるとは限らないのです。 現在のあなたがたの太陽系は宇宙の歴史からみても大変重要な節目にあります。通常は第一カテゴリーの惑星には同じ第一カテゴリーの人間が生まれるのですが、特別な使命を持ち別の高いカテゴリーのアストラル体が地球に地球人として現在たくさん転生しています。もちろん本人は生まれる前に記憶がなくなるので覚えていません。ここ最近少しづつですが若者を中心に自分が本当は誰であるのか気づき始めている人もいるようです。地球人にとってテレパシーは 特殊な能力かと思われているようですがそうではありません。私達は常にあなたがたにメッセージを送り続けています。 瞑想によってあなたの脳がリラックスした状態になると私達のテレパシーを感じやすくなるでしょう。 また霊的に敏感になりやすくなります。地球もアストラル体を持った一種の生き物だと言いましたが惑星同士、 彼らはテレパシーで情報をやりとりしています。 あなたがたの本質は霊なのです。宇宙も霊的宇宙とあなたがたの物質的宇宙があるわけですが本質は霊なのです。 あなたがたも霊的な観点から考えるようになれば少しづつ意識が変わっていくでしょう。あなたがたのひとりでも意識が変わればそれだけで宇宙は変わります。宇宙なんて私には関係ないと思わないでください。冒頭でも説明しましたがあなたがたひとりひとりが小宇宙なのです。
2007.11.07
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http://www.apg-j.gr.jp/fram_lib_21C.html より 「私たちは生まれたときから不可能を学習してきた」 世界が急激に変化している時、思いがけない出来事、信じられないようなことが次々と起こってきます。常識の判断に合わないようなことが次々と起こるのが、変動の時代の特徴といえます。つまり、それまで物事はこういうもので、こうあるべきだと考えられていた安定期の常識が、バラバラに解体されていくわけです。 では、常識はどのようにして出来上がってきたかというと、人々の長い間の経験の集合から出来上がっているといえます。では、経験とは何か? それは、多くの体験の集まりから成り立っているわけですが、体験は、私たちがそれをどのように受け取り、どのように感じ、判断したかという私たちの解釈と主観から出来上がっているわけです。 幼児期には、物質世界や肉体的現実に対し明確な意識は持もっていません。大人から見れば、夢のような空想的な現実に住んでいると考えられています。それはたとえば、星をつかんでみたいと思ったり、鳥のように空を飛ぼうとしてみたり、あるいは人形と真剣に話をしてみたり、など。これらが不可能であることが赤ちゃんにはわからないのです。成長し、大人になっていくプロセスとは、幼児期に持っていたマジカルな(魔法のような)世界が不可能であること、存在しないことをいろいろな形で教えられることです。そうして物質的現実という堅固な世界が出来上がり、その制限の中で生きることが人生ということになります。その現実にうまく適応して生きることが立派な大人であって、その世界の規則に従うことに不自由を感じたり、規則からはみだしたことをする人は、人生の落伍者になり、現実から排除されることになります。 現実の世界に適応することを不自由に感じている人たちの中には、ただそれに従うことに甘んじていない、従うのを良しとしない人たちもたくさんいます。その人たちは決められた規則や制限の枠を少しでも広げ、可能性を拡大しようとします。このような創造的な人たちはいつの時代にもいて、このような人たちによって、少しずつ人生や世界の可能性が拡大されてきました。それでもまだ、私たちには「出来ること」よりも「出来ないこと」のほうが圧倒的に多く残されています。そして、人間存在の中で、最後まで解けないだろうといわれる四つの根本的な制限があります。それはお釈迦様が出家する時に感じていたといわれる人間の四つの苦しみ、生まれること、老いること、病気になること、そして死ぬこと(生老病死)です。この現実だけは、人間として生まれてきたからにわ永久に避けられないものだと考えられてきました。しかし今、時代が変わり、この最も基本的な肉体物質の法則さえも解体しようという動きが始まっています。なぜなら私たちが体験しているこの3次元の現実は、私たち人間(人類の先祖も含めた、意識ある知的生命体)が創った宇宙だと考えるからです。「マーヤーのヴェールを打ち破るには」 体験から言えば、私たちは生まれる前に、始まりもなく死ぬこともない広大で自由な意識を持っていましたが、肉体という現実に同一化するプロセスでこの自由さに次々と制限の鍵がかけられ、やがては物質の法則によってがんじがらめになってしまいます。不自由にする網は、ヴェーダンタ哲学で「マーヤー(迷妄)」と呼ばれているものです。このマーヤーは、私たちの心・感覚・肉体にかけられた不自由・制限の網ですが、魂の本質を縛ることはできません。実のところ、人間の本質である魂の意識は、自らすすんで制限と不自由の旅にでかけたのです。何のために? それは、たとえるなら遊びのようなものでしょう。自らが自由な創造者であるならば、その自由を確認し、創造を体験するために、不自由を創り出し、がんじがらめの現実の中で自由な創造を体験するということは最もスリルに満ちた冒険なのでしょう。このようにして、人類と三次元の宇宙は存在しはじめたと私は考えています。 「不幸が無ければ幸福を求めないだろう。」とラマナ・マハリシが言ったように、不自由があるために私たちは自由を求めます。不自由というマーヤーを打ち破り、自由への気づきを求めて、人類はいろいろな道をつけてきました。 私たち人間の多くは、「世の中というものはこういうものだ」「物質世界の現実は絶対的なものだ」という具合に、完全に現状を受け入れてしまっていますが、そうでない人たちは、なんとか今の状態を変え、可能性を広げようと努力します。その人たちは無意識のどこかで「三次元の現実は絶対的な法則ではない」と感じているに違いありません。そうです。私たちはこの現実を変え、無限の可能性を開くことが可能です。 私の体験からいうと、時間さえも創られたものです。したがって、このマーヤーを乗り越える方法はあります。マーヤーはひとりの人間が、ひとりで作ったものではありません。祖先をはじめ、多くの時代をかけて、無数の人間たちが築いてきた三次元王国なのです。今もそれは少しずつ補強されたり改修されたりしていますが、ある時期で、このマーヤーのメカニズムの存在そのものが危機にさらされる時期が来ます。そして、今がその時にあたっています。そのような時には、それまで続いてきたあらゆる状況が問題を含み始め、うまく回転しなくなります。この状況は、ひとりひとりはもちろん、全世界、地球的な規模で現れてきているのはあきらかです。 私たちは今、まったく新しい存在と生存の様式を求め始めたところです。そしてこれが、これまで続いてきたマーヤーの崩壊を示唆する理由になります。全地球的に、気づきもそれだけの規模で起こる可能性が高まってきたということです。歴史を振り返ってみて、人類全体の生存が危険にさらされた時期は今回が初めてです(有史以前の文明は別にして)。これまでは、個人単位の気づきは起こってきました。個人やグループに対して、破滅か生存かという通告はなされてきましたが、人類全体に対して同じような通告がなされたのは、この時代の特徴だといえます。したがって、人類全体として悟るかどうかの「気づき」を求められているわけす。
2007.11.06
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http://blog.heart-land.biz/?eid=516386真っ黒な大きな宇宙の中にある、大きな星の後ろに小さな星がふたつあります。その中にある小さな星のほうにあなたは住んでいます。そこは、水星です。その星に住んでいた時に、あなたはとても幸せな生活をしていました。学びに満ちあふれ、自然に満ちあふれ、エネルギーに満ちあふれ、宇宙の流れを澱みなく包み込むその星の中にいることは、とても幸せなことでしたが、いつしかその星の水が涸れ始めました。それは宇宙の調和のバランスが崩れ始めたことによる影響で起きる現象です。「宇宙の記憶データ」と呼ぶべき「水」の情報をたくさん与えられていたこの星に住む魂エネルギー体の人達は、その大切なものを守っていることの使命感という幸せな響きとともに、水のある豊かな生活をしていました。その時のことを思い出したくなれば、きっと、あなたは「水」が何よりも大切なものであることを気付くことでしょう。「水」はその大切な記憶をいれたバンクであり、しかもエネルギーそのものである「水」という存在を知るべき所から、それを守る役割が与えられている存在達の意味を知ることが出来るでしょう。水の星が出来る前のことをもっと詳しくお話しましょう。水の星が出来る前、大きなエネルギー体としての星がありました。そのエネルギー体としての星は、みんな意識の集合体であり、それが具現化したものが星なのです。その集合意識体というべきエネルギーは、時には太陽となり、時には水の星となりました。その時々により、それをいかすべきバランス調和が出来始めると、その形を変え、その役割をし始めているものでした。そのつながりが、大きなひとつの流れとなってその惑星が出来る原因、理由となるのですが、あなた達がその星を守っていた時、あまりにも大きな事件が起きたために記憶を消滅させてしまうほど、その過去を顧みないようにしているようです。水の星の記憶は、次の火の星、火星についても同じことが起こりましたが、そのことを知る人、エネルギー体も同じようにあまり知られていません。あなたが水の星のエネルギー体として入る前には、もっと色々な星の始まりのことを経験しています。それはその時生まれたばかりの星の赤ちゃんのような存在達のことを見守る役目として、いつもあなた方は、母親星として、その時必要な知育、智恵、情報、安定するべき方法を見つけて教えてあげることが仕事でした。宇宙の多くの星達はその母星達の働きがありましたので、その大切なものを守るべき智恵をいただき、授かりながら新しい命を生み出していくことが出来たのです。あなた達が、母星としての役目をいただくためには、大きな成長を遂げなければいけない経験が必要でしたが、あなた達はその経験を何度も何度も繰り返しながら、幾度も小さな星を子育てのようにしながらたくさんの命を授けていました。その時のことを思い出さなければいけない時期ですね。あなた方はもっと大きな大切なものがあって同じ役目を担う母としての存在の意味を知るべきなのです。それは父であり、母である「おおもと」とのつながりを始めるにあたり、その存在との交信が出来なければいけないのですが、そのことを伝えることが出来なければ、その子供達は守るべきものがありません。だからとても悲しい自我、自分という個のあわれんだ概念が動いてしまうのです。母星として活躍されていた時のことを思い出してみましょう。「あの時」とは、大宇宙戦争が起きた時のことです。その時、13星団の大きな一族達は、そのあなた達のような大きな母親星役として働く星エネルギー体意識の存在を大切にしていましたが、ある反乱分子が怒りまして、その調和がとどめることが出来なくなるほど犠牲になる人達が出没してしまったのです。大戦争になったのです。その時あなた方、母星は自らの子供、育てた子供達を守りたいという証として自らの命、魂、エネルギー体を分裂させてしまいました。ところがその分裂させられたエネルギー体としての子供の活躍はとても難しく、大きな母親としてのエネルギー体として活躍することが出来なくなってしまったため、それぞれが、それぞれの場所で、それぞれの仕事をすることしか出来なくなってしまったのです。自らの意識で星を救おうとするならば、その活躍するべき場を失ってしまったようなものなので、何を守ればいいのか、何をつなぎとめればいいのか、わからなくなってしまいました。それでもあなた達は、母としての愛よりは宇宙の調和を大切にしてきました。ところが宇宙戦争の勃発した最後には、その大きなエネルギー体であるあなた達を攻撃してくる存在達がいましたので、それでもなお守り続けることが出来なくなった為、あなた達は全部、分身、分霊、別れてそれぞれの星のところに行ってしまったのです。だからあなたは何か取り付かれたように、子供達のことを心配して苦しんでいる姿が懐かしく思われてしまうことでしょう。私達があなた方、母親星になっていた存在達をどれ位大切に思っていたのかをはっきり示させて下さい。私達はあなた方、女性として生まれた肉体を持った人間としての存在=神存在として生きる者達の使命は、大きな意味、意義ではなく、それよりもっと大切な命をつなぐ、星を守るということがどれ位大切なことなのかを知っていましたので、それぞれが、それぞれの星へ降りた時に、その子供達と意を合して、心を合わせて一緒に遊びながら大切なことを導いてきました。その時のことを思い出したくないのであれば、それは子供として生まれた星が、ちりぢりになり、散々な目に遭い消滅、崩壊してしまう子供達のことを忘れてしまうことになるでしょう。生き残った星の子供達はそのことを出来るだけ話したくはないでしょうが、その母親星という星が存在していたということがあるというより、もっと大切な、それよりもっと大事な大きな役目があったのだということを伝えてほしいのです。あなた方人間は出来るだけ簡単に、容易に、苦労せずに、安易に勝手に素晴らしいことをやり遂げようとしてきましたが、それがその宇宙戦争の原因でもあり、敗因でもありました。容易に用意出来るものならば、それは簡単に崩れてしまうものなのです。だから大切な物事は大切にしなければ、大切に守らなければそのつながりを守らなければならないのです。あなたが母星として成長するもっと以前、少女としてのエネルギー体の時には夢が叶えられたのですが、その役目が重くなるほど自ら望むことが宇宙の全てが望むことと同じように感じるようになり、その自分を見つけ出して喜ばすということを忘れてしまいました。そのひとつの星の母星となった星達のそれぞれの願いは、ひとつの大きな星の宇宙の役目に他ならないのです。だからそのことを忘れずにいるはずです。あなたが守っているものは、今、守っているものは何ですか?あなたが持っているその力は大きな愛情というよりは生きる智恵、力、もっと大切なものはつながりであることをはっきり伝えることです。それが出来ないほどこの地球の現状は乱れてしまっています。命ある限り、形として出来ることある限り、あなたが選んだ道を全うして下さい。出来るだけ、出来るだけ、ゆっくり、優しく、そして早く、その結果に導いて下さい。私達は出来るだけ早くそのことを思い出せるように、新しい人達のことを守りつながければいけないのですから・・・。※このアカシックレコードは、OMさんの了解を得て公開しています -*-*-*-*-*-*-*-*-*-*さて・・・個々でご判断ください。何故転載してしまうかというと、宇宙戦争の部分です。何か・・・あるような気がして。
2007.11.06
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http://mihoh.seesaa.net/article/64558653.html私は後々になるまで、この言葉の意味がわかりませんでした。ピンチな状態であるのに、何がチャンスなのでしょうかと、その渦中に置かれているときには、全く理解が出来ませんでした。私は数年前に1年間ほど、仕事がなく、収入もない状態がありました。生活を維持するためには、それなりの報酬が得られる仕事を探さなければなりません。しかし、そうもいっていられない、世の中に仕事はたくさんあるのだから、何か、職を見つけて生活費を稼がなければなりません。ところがこの時期、体調不良が続き、どちらかというと病弱気味であり、仕事ならなんでもいいというわけにはいきませんでした。文字通り、八方塞がりだと云っても過言ではない状況に陥っていました。貯金もろくにありませんでしたので、生活水準を落とすために、引越しすることもできません。また、諸事情があり、お金を借りるあてもありませんでした。これはもう、どうにもならないと、絶望しかけていたときに、私に助け舟を出してくれる人が現れました。IT関連系の社長で、私の仕事が決まるまで、生活費を支援してくれるといいます。ところが、その仕事でさえもなかなか決まらず、また体調も、不調になったり、回復したりと波があり、他の仕事に方向転換することも出来ず、この社長にお世話になるしかない状態が、とうとう1年間も経過してしまったわけです。正直に申しますと、私は不安で仕方がなかったのです。この状態がいつまで続くのでしょうと、動きたくても動けないということもあり、自暴自棄にもなりました。周囲の人たちの中には、そんな状況を理解できず、いつまでボヤボヤしてるのとヤキモキしている人もいました。私が天使たちとのコンタクトが始まったのは、だいたい、この頃からなのですが、天使たちは、“このままで大丈夫です”“時期が来るまで待ちなさい”と、あくまでも待機を促すメッセージばかりを送ってきました。周りの人たちはいろいろと言ってきますが、私は、この天使たちの語りかける言葉、自分自身の中にある直観に従うことにしました。年が明けて、天使たちから、“4月に仕事が決まります”というメッセージがきました。そして、結果的に、4月から仕事に就くことが出来ました。この1年間の間に、何をしていたのかと申しますと、遊ぶ余裕のあるお金もありませんでしたし、また、体調の思わしくない日々が続いていましたので、家に居るしかない時間が多かったため、ひたすら、本を読んで過ごしました。つまり、私にとっての「ピンチはチャンス」とは、八方塞がりなときは、無理に動こうとはせず、ひたすら、心や魂の、内面の充実に費やすことが、後々の人生に役立つためのチャンスになる、ということが云えるでしょうか。また、そんなとき、自分自身の中の直観や、スピリチュアル・ガイドのアドヴァイスに従い、周りの人々の意見に惑わされないということが、いかに大事かということもよくわかりました。ピンチのときではあっても、不安を抑えつつ、心静かに過ごしていれば、手を差し伸べてくれる人や存在は、必ずや現れるのだという、私の実体験でした。
2007.11.06
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http://park11.wakwak.com/~maten777/cgi-bin/albumnikki/albumnikki.cgi よりとにかく10月は辛かった。陰陽調整効果が持続しない。マイナス波動装置撤去等、外的要因を取り去ってもそれは起きていた。宇宙エネルギーが停止し、肉体活動に支障を及ぼすからだ。ほぼ毎日狂っていたが、ひどい時は日に数回狂う事もあった。これにより、突然の脱力感、知らぬ間の回復を毎日味わった方々も大勢いた事だろう。また、体調不良はこの原因ばかりではないので勘違いしないでほしい。これは、魔界類の憑依もあるだろうが、高次元エネルギー不対応が原因であり、不調は二回目アセンションまで続くはずである。陰陽の狂いは、フォトンエネルギー内に突入しているのも原因であり、アセンションに向けての最終調整と言っても良いかも知れない。ただ、これには様々な弊害がある。太陽も影響されている。それは太陽光量が減少している事だ、これにより細菌の繁殖率に影響が出ている。宇宙細菌も例外ではなく活動が活発になる筈だが、幸いにも夏場からこの時期に浄化が変更になり細菌対応によるヌルゾーン通過には好都合である。10月の戦争では、命や民達に殉職者が出た。反対派は全滅したがその後も反対派指導者の怨念が強く作用し、怨念遮断により命や民達がやっと立ち直った。この状況報告と今後の方針検討を行う為、指揮官は創造宇宙神界へ戻り上層部と会議を持った。その後、再建物資の調達も順調に進み、アセンション機器作製も急ピッチで行われている。今回、創造宇宙神界から新たな太陽神が降りられた。今後は、新プログラムと共に新たな動きとして捉える事になると思う。基本方針に変更は無いものの、8百余名の尊見直しにも厳しさがある。以前にも増して確りした意識次元の持ち主が求められるのは当然の成り行きである。「黄金の道」会員とて同じであり、確り繋がっているか再確認が必要であろう。**************************************体調がよくないという友人がいます。内容の細部は個々で吟味していたいたとして憑依やエネルギーとのバランスがとれず体調がうまくコントロールできない状態はこういうこともあるのかもしれませんね。じゃぁ、どうするのか? お試しは日々刻々と現れますね。私は母。かならず電話で彼女を泣かせています。 泣かせるのか、泣いちゃうのか・・・彼女が受ける苦しみに共鳴してしまうから、そうなるのだと思います。ご先祖にアクセスするとき、きっとそれはそれぞれの守護霊とのTeamだから、私はそれに巻き込まれなくてもいいのだと思います。以前お話ししたように、自分のことだけで精いっぱいでいいのかもしれません。助け合うという意味がもたれあう、依存しあうということではないということです。憑依には、光をせんたくしましょう!
2007.11.04
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イザナミ = 117 = ありがとう =親心子知らず で、災害がたくさんあるみたいです。反作用ですって。時報117は神ハタラキ。平成とは 岩戸開き。平 = 一 八 十 = イワトミロクの世の時報・・・117 の平成。白山 と富士は 表裏の関係。今まで富士神界が表に出ていたが、これからは裏に回り裏にいた白山神界が表に出てくる。今まで隠れていたものがすべて表に現れる・・・ということ。神界から見ると、火山の噴火は神界の発動の意味があってめでたいことである(佐田さん)たくさんの戦争、災害がありました。 昭和天皇崩御も平成1年1月7日 湾岸戦争も旧暦1月7日 愛子さまご誕生は旧暦11月7日 LAの地震や阪神大震災も・・・ 母の心子知らず・・・で災害も戦争も起こるのですね。 11月17日(土)上弦の月の前日 光No.911 の日
2007.11.04
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http://blog.heart-land.biz/?eid=515193まずは金星ですね。金星の前にものすごく大きな星。金星の時には戦士のような働きをしていた時があります。その仲間には、あなたの子供の頃の仲間が一緒にいました。その仲間達と一緒になってあなたは「あること・あるもの」を守るために戦い続けていました。そのあるものとは金星の王が守る星の意思(石)なのです。その星の意思(石)、つまり使命を守り続けていたのですが、反乱軍というか、その妨害をするべき存在達からの攻撃に遭いあなたは命を、肉体を失いました。そのあと、この地球へ来ることになったのですがそのもっと前の大きな星の出来事が沢山あります。その大きな星の中にはもうひとつの星がありました。その中にある大事なものとは、あるものが隠されて守っていたのですが、あなたはその時、沢山の仲間と一緒になってその星のひとつの役目を守ることを一緒にしていました。その時の仲間達はいつまでも永遠に離れることがなく、互いを助け合うために見捨てることなく命を差し出し合う仲間として同じ母となりし星からやって来たのです。その母星となっている星から与えられた役割となっているものは、今のあなたの中にあるものです。その母星が大きな星を守る役目となった理由「証し」は大きな流星群となっていた時のことなのです。大きな流星群となって、いくつもの星と一緒に流れ星となっていた時のことなのです。その時のことを思い出さなくてはならないでしょう。流れ星となっていた星達は、ちりぢりとなっていきましたが、その星の中にあるひとつの使命を持った星達を守る役目として、あなたの母星が働いていたのです。その流れ星となっていたのは大戦争が始まったことが原因です。「宇宙大戦争」になった時、そこから離れようとした星達がちりぢりになって分散し始めたのですが、その中のひとつの星としてあなたが大切なものを守る役目を持っていたのです。だからあなたは何をおいても「始まり」がありません。あなたが「終わり」なのです。あなたが守るべきもの、それは子供でもなく、親でもなく「守るべきそのもの」なのです。その役目を全うすることが分散した目的なのです。あなたの中にあるその書物というか、データというか記憶に残っているものが大切なものなのです。だから誰も信じることが出来ないのです。だからこそあなたはしっかりそれを受け止め守りぬいてきたのですが、誰もそのことをわかってくれないことが唯一、自分の混乱の原因でもあります。そのことを理解しようとしているつもりがなくても自分が大事にしようとしているものが理解してもらえないということばかりだったはずです。それはあなたが持っているものの「証し」なのです。それは誰も理解することが出来ないはずです。だってあえてその大切なものを粉々にしてひとつのカケラとして持たせているのですから。「証し」がその断片、チップなのです。あなたの記憶の中にあるアカシックとつながる時があなたの中にあるその情報を引き出す時なのでしょう。ところがその「証し」を見せてくれるのはあなたが一番大切にしたいものを持っていることを知っている人だけなのです。それが「証し」なのです。あなたが守っているものは皆が必要としているものではなく「大切なもの」なのです。それは古えの断片となっている記憶のカケラのようなものなのですが、そのチップがなければ記憶の断片データをつなぎ合わせることが出来なくなるのです。その組み合わせをブロックしている存在達がいますが、それを阻むことをしなくても、もういい時期になりました。しかし宇宙という大きな存在の中であなたのような役目を持っていれば狙われることもあるでしょうが、それはたった一人ではなく、地球のあちこちにその意識データをチップを持っている人達がいるのです。だからそのアカシックのアクセスの時にそのチップを手放しなさい。時が解決するならばいくつもの幾通りものやり方があるでしょうが、その時を知らずに過ごすならば、あなたが持っているチップのカケラの意味さえなくなります。古えのチップ、記憶、データをつなぎ止めるつなぎ合わせる時がありましたならば、その時のことを全て明かしなさい。その時のことを全て明かさなければあなたの物事、人間として、家族として、命として、魂として大切にしたいものとしての役目の意味がなくなるでしょう。その情報は公開しなくてはならないのです。あなたは誰も頼りにせずに信頼し続けるためだけに確認しようとして生きてきたのですが、母よりも父の方がもっと大きな大切なものを守り持っていることを知っているからこそ、誰にも明かせないことばかりだったのです。あなたがつなぎ止めなければいけないその断片チップのつながりを持つ人々はいつもそのことを気に掛けていました。あなたがいくつものチップのいくつかをどこに納めるのかを知っているからです。どこにあるのかをさえ知らなければその納める場所すら知らないのですが、あなたはその宇宙大戦争の時の記憶の中で隠してしまおうとしなければいけない一瞬があった時、ある場所のことを思いついたのです。その星さえもうなくなりましたが、その星のエネルギーはいつもあなたの背中の真ん中辺りで回っていました。いつもそのエネルギーに悩まされていましたが、あなたが混乱しすぎる理由がいくつもあげられると思いますが、実は、そのエネルギーがあなたのもともと持っている魂のチップ、断片とつながっているのでそのつながりの「証し」としてその背中辺りのエネルギーが回っているのです。もうその時が来たとしたらあなたが手放さなくてはいけないものがあります。もう準備しなくてはいけません。その時がまもなく訪れますので、その時のことを知らなくてはいけません。その時とは、11月17日の時のことですからね。その時のことを忘れないで下さい。あなたが忘れることがなければその時のことを思い出す人達が増えることでしょう。それはあなたが持っている断片チップと同じものを同じ母星から生まれた者達も持っているからなのです。その時のことを伝えて下さい。その断片チップをつなぎ合わせてひとつのまあるい星の盤のようなものを作り合わせることが出来るのです。それで宇宙の時空を...時軸を動かしてくれれば、みんなが本来望む宇宙が生まれます。あなたが持たされているチップのようなもの断片チップそのものは、もうあなたの魂の中にはありません。あなたの頭の中にある断片チップの隣りあります。その記憶チップをつなぎ合わせて下さい。「ひとつとしてひとつとなって働く」そのチップの働きはもっと大きな力を動かし、愛と希望を生み出し地球の流れを変え、宇宙の時の流れを動かしますが、その時のことをもっとしっかり理解しなくてはいけません。あなたはもっと知るべきかどうかを気付いていませんね?だからあなたをサポートしている方達からそのメッセージをいただきなさい。あなたが必要としているものはいつもありませんが、それはその人達に何も記憶がないからなのですが、その時が来て、その時が始まるのですからどうぞ楽しみにしていて下さい。「あの時」と「その時」をつなぐ時軸となります。その地盤、円盤、丸い盤の隣りに大きな星の大きな石を持っている女性があらわれることでしょう。その女性としてあらわれる時があなたの使命が終わる時なのです。宇宙の始まりのことですら何も知らされていないあなたが、何を持って来ているのかを知っていなければ理解出来ないでしょうね。その時のことをもっと詳しく調べることもありますが、「あの時その時」も、もう間もなくですからそれまでにあなたがしっかりその断片チップの出来事の心を受け止めなくてはいけません。あなたが生まれた星の隣りに兄弟星としていくつかあった星がありましたがその星達、プレアデス星はある出来事がなければもっと長く生き続けられたでしょう。その時のことが永遠になる程、いくつもの記憶を持ちながらそれぞれ全宇宙へ散り、その記憶エネルギーをつないでいっているのですが、あなたはそのことさえ、記憶の中から消し去ってしまっているようですね。そしてあなたは苦しみながらではなく、情愛からではなく、愛というそのもの自体が信じられないという感情的な人間としての生き方をしている間はその短いつながりの線をたぐることが出来ないでしょうが、しばらく待っているとそのつながりの線は太く大きくなり、宇宙と直接つながることが出来るでしょう。あなたが持って来ているその断片よりも、もっと小さいものがあなたの子供達の中にもありますがそのことを知る人はいません。あなたが産みつないだ命がつながる意識を調べればあなたがどこの星からどう転生してきたのかを調べることは簡単なことですが、それをするよりもあなたが自らの役目を知ることの方がもっと重要なことなのですから、どうぞしっかり覚えておいて下さい。あなたが守るべき、調べるべき、プレアデス星という星の流れがありますがそのことも詳しく調べるよりももっと大きな「宇宙戦争」のことを理解しなくてはならないでしょう。ところがその時の記憶を大きな優しさと愛で消し去ったためにほとんどの人達の記憶の中にはありません。だからその時のことをはっきりさせなければいけませんが、「あの時その時」という時間、時空のつながりを守る祈りについては私に聞いて下さい。あなたは調べたいものがあるはずですが何も調べられないくらいに混乱していますね。その時のことを調べることはとても難しいことなのですが、もっと昔よりさらに昔をイメージしてみて下さい。あなたは、みんなが守っていたルールや掟を破るより、みんなが規律正しく生きなくてはならないことを大切にしょうとしていることが、その時の記憶の断片なのです。だからその時のことを思い出してみて下さい。小学校の時の子供のようにあなたはその時のことを思い出し始めるでしょう。いつもあなたは誰かに見られているような気がしていましたね。それが私達であることを誰も知りません。私達は宇宙の離れた星からやってきた意識体なのですが、その星のつながりのことを明かすことは出来ませんが、あなたが本来の役目をしなくてはならない時期に来てしまったので、そのサポートをしようとしていたのです。しばらく経つともっと大きな出来事が起こりますが、そのもっと大きな出来事さえもあなたが記憶の中では消し去られてしまっているので理解出来ないかもしれません。その記憶の断片をつなぎ合わせていくことがあなたが持っている断片チップの本来の意味をやり遂げる意味となるでしょう。まだもう少しありますがその時はこちらにお入り下さい。しっかりつないでいてほしいと願います。あなたが欲しくなくてもあなたのつながりがある限りあなたが守るべきものをしっかりこちらも受け止めるべきだと感じていますので、あなたもその時のことを思い出して下さい。私たちがサポート致しますからよろしくお願い致します。
2007.11.04
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http://blog.heart-land.biz/?eid=513739 ~ 中略 ~宇宙のことをお話するときに、"宇宙意識"という概念を理解しなければ、すべての意味を理解することは難しいでしょう。私を含めてすべての人間は、その記憶を消されて生まれてきていますので、宇宙の記憶=アカシックレコードへアクセスするときに出てる膨大な情報を、今後、どう導くかが大きな仕事になりそうです。その理由は、『人間が存在している本来の役目を果たさなければ、この地球から人間という種族が消滅する』というメッセージをずい分昔から受け取っていたからです。このメッセージを受け取っている人は、私だけではなく、たくさんいるはずです。だから、たくさんの方たちが魂の目覚めをサポートする仕事に就いているのです。以前、前世療法という形で、人間の過去世のセッションをしていましたが、もう、人間だけの学びをいくらしても、この地球の現状を見ると、間に合わないと感じています。何度も何度も、人間に生まれてきてチャンスをもらっているのに・・・。人間が一生のうちに経験することで、地球上で初めてのことなどほとんどないと言っていいくらい、私たちは何度も同じ経験をしています。だからこそ、本当の魂の目覚めをした方たちが、新しい行動を起こす時期に来ているのです。行動を変える第一は、あなたの"普段の言葉使いそのもの"を見直すことです。あなたが思っていても人には言わない心の中の言葉が、地球上の周りに渦巻いていることをイメージしてみてください。そう、あなたが思ったことや心の中にある想いが、地球の全体意識を動かしているのです。あなたの心の中が、愛にあふれ、やさしさと許しにあふれ、希望の光に満ち溢れていれば、必ず、この地球の未来は明るく輝くことでしょう。反対に、過去の出来事に執着して、苦しみの呪縛から離れられな幼い心をお持ちの方は、永遠に、その苦しみの葛藤の輪廻から抜け出すことができません。人はいつも自分の信じたいものを信じて、そして、それを人に理解してほしいと願う心があります。その信じたいものが人それぞれに違うことを認めなければ、いつまでたっても、宗教戦争や個人批判がなくなることはないでしょう。人間関係で一番もめる点も、同じです。否定されたと感じた幼い心は、永遠に、その相手を恨んだり、憎んだりすこともあるようですが、自分の信じたいものは、神や真実でさえ、ただ人間界のことであって、地球全体や宇宙全体の意味から考えてみると、その相違さえほとんど同じとしか見みえません。心の葛藤や苦しみを誰かのせいにしている間は、あなたは、絶対に、幸せにはなることはできません。すべての出来事、すべての心の苦しみ、現実的に嫌いな人などのすべてが、全部自分の視点からみた世界観ですから、あなた自身の心の視点が大きくなれば、必ず、その全てを受け入れることを学べるはずです。人間同士の争いを神や先祖が喜ぶ訳はなく、今より一歩成長することを常に願っているからこそ、ご先祖や神は、あなたに力を貸してくれるのです。<学びの言葉>○世界を支配したい人は、すればいいでしょう。その人は、世界のすべての責任を背負わされることでしょう。○誰かを自分の思いどおりにしたい人は、力づくでもそうしてみればいいでしょう。あなたは、必ず、人にしたことを自分の身を持って体験させられることでしょう。○苦しみや悩みが誰かのせいだと思っている人は、必ず、その恨み心や憎しみを誰かから向けられる立場になることでしょう。○自分だけ特別に扱って欲しいという心を持っている人は、必ず、誰かにその幼い心を利用されることでしょう。○自分のことを全て理解して受け入れてくれる人はいないと思っている人は、一生かけて自分が思い込んでいる辛い気持を経験させ続けられることでしょう。許すことを学びなさい感謝することを学びなさい全ての思いを手放すことを学びなさいあなたは、"今の自分"を肉体が離れるときまで、持っていくのです。だから、今、過去を手放しなさい。今、すべての人に謝り、すべてのことを許して、心をゼロにしなさい。その瞬間、やっと、あなたが望む人生が手に入ります。すべてのすべてが、神と宇宙から与えられていることを魂が学びます。
2007.11.03
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http://mihoh.seesaa.net/article/63974397.html~ 中略 ~ 地球の時間軸がますます加速するなか、天使たちの活動も活発化してきています。皆様方の中にも、天使を視覚化するようになった方々も、増えたかと想われます。ある研究機関の時間軸の計測によりますと、今年、西暦2007年の時間軸は、1日の時間が、21時間を切ったそうです。11月に入り、銀河系宇宙人類による、地球人類への接触の準備が、大きく進み始めようとしています。地球の3次元領域システムの壁が取り壊される準備が始まりました。地球人類の皆様方も、そろそろ準備を始めませんか?多次元領域である宇宙の世界へようこそ!
2007.11.03
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http://blogs.yahoo.co.jp/bdalampanjp/25228693.html1. 決して自分を最後にしないようにしましょう。2. 誰かに手を差し伸べる時、他の人を無視しなようにしましょう。3. 古い、色あせたジーパンを一本持ちましょう。4. 毎日祝福されていることを意識しましょう。5. 失敗だけではなく成功したことも認めましょう。6. 2年前からあるろうそくに火を灯しましょう。7. 完璧ではなく進歩を目指しましょう。8. 「出来ない」と言っている声は偽っていると覚えておきましょう。9. 一日に一回は座って、何もしない時間を持ちましょう。10.人生の痛みに心を閉ざし、人生の祝福を感じられないことが無いようにしましょう。11.いくつになっても自分の誕生日を祝いましょう。12. 人生の限界を調べ、なぜあなたがそれを自分に与えたのかを自問しましょう。13. 木を植えるか、雑草を抜くかして、手を土で汚しましょう。14. 必要なものを増やすのではなく、欲しいものをどんどんなくしていきましょう。15. 泣きたい時には泣きましょう。16. 他の人の成功を喜びましょう。17. 他の人が先に喜び、笑うのを待つのをやめましょう。18. どんなに小さなものでも、大きなものでも、失敗したことを許しましょう。19. 良い人たちと付き合いましょう。20. 必要な痛みのために薬を飲むのはやめましょう。21. 熱意を使ってギアを前進にし、前に進む力を自分に与えましょう。22. 愛する人と話す時はその人の瞳を見て会話しましょう。23. 「1」と言うのは完全な数字であることを覚えておきましょう。24. 夏の小雨には傘なしで歩きましょう。25. 誰か他の人のために良いことをしましょう。26. 日々の生活の中でいろんな人や状況からメッセージを受け取れるように目と耳をしっかりと開いておきましょう。27. 忍耐しましょう。28. 緑のもを食べましょう。29. 変えられるものは変え、変えられないものは手放しましょう。30. 真実と手をつないで歩きましょう。31. 怒りと悲しみよりも、笑いと喜びを人生の大きな一部にしましょう。32. 一人になることから逃げるのではなく、一人でいられる時間を抱きしめましょう。33. 嫉妬心を持つのではなく、熱意を持ちましょう。34. 恨みを抱いている人を許しましょう。35. 速度を落とし、今を楽しみましょう。36. 誰かを批判する前にその人の「靴をはいて」歩いて見ましょう。37. 自分に愛のあるメッセージを送りましょう。38. 自分がいつも付き合っている人々とは、あなたが自分のことをどう思っているかの写しであることを覚えておきましょう。39. ピックニックに行きましょう。40. どんなに強烈なもんであっても、自分が恐れているものを受け入れましょう。41. 他の人の意見に基づいて自分を形作るのはやめましょう。42. 祈りましょう。43. 成し遂げてきたことを「幸運」や「チャンス」とは思わないようにしましょう。44. 「ノー」と言うときを知りましょう。45. ネガティブな場面のポジティブな部分を見ましょう。46. あなたは肉体的な身体の中に住む、霊性であることを覚えておきましょう。47. 誰かの奴隷にならないためにも、他の人の了解を得るために力を尽くすのはやめましょう。48. 凧を上げましょう。49. 偽り物を避けましょう。50. 変えられないものは変えられないと受け入れましょう。51. 人生の問題への答えを外に見出すのでなく、内側に探しましょう。52. 全ての感情はOKだと覚えておきましょう。53. 悪い影響から自分を守りましょう。54. 信じているもののためにしっかりと立ち上がりましょう。55. 他の人が「ノー」と言っても、彼らの意見を尊重しましょう。56. 一分一分を大いに生きましょう。57. 5年以上使っていないものは人にあげるか、売りましょう。58. 自分を落とすことは絶対にしないようにしましょう。59. 自分が考え、感じ、行うことについて責任を持ちましょう。60. 自分に贅沢をしましょう。61. 子どもを悲しませるような言動をしないようにしましょう。62. 一人で進むのではなく、聖なる力を共にしましょう。63. 援助が必要な人に手を差し伸べましょう。64. 暴飲暴食、そして暴職は避けましょう。65. 終わっていない仕事は片付けましょう。66. 自然に動きましょう。67. 怒りを追い出せる良い方法を見つけましょう。68. 足りないものに意識を持たず、豊富にあることに意識を向けましょう。69. 「被害者」ではなく「サバイバー」であると思いましょう。70. 動物を抱っこしましょう。71. 人生に手を広げましょう。72. 成功はこれから得なければならないものではなく、既にあるものとぢて見ましょう。73. 沈む夕日の素晴らしさを体験しましょう。74. ヒットを打ったときに、「ホームランだったらなぁ~」と思わないようにしましょう。75. 今をかみ締めましょう。76. 奇跡を信じるよりも、奇跡を期待しましょう。77. 子どもをサーカスに連れて行ってあげましょう。78. 自分の態度を変えれば、人生の全てが変わる。79. 自分の力を他の人に渡さないようにしましょう。80. 心と頭が別々のことを言っているときは心に従いましょう。81. 過去はもう過ぎ去っており、未来はやってこないということを覚えておきましょう。82. 自分にとっての正しい人生を生きましょう。83. 自分の不完全さを受け入れましょう。84. 木を植え、育つのを見ましょう。85. 他人の顔に「敵」ではなく「友」を見出しましょう。86. アリが自分たちの10倍もの荷物を運び働いているのを見ましょう。87. 自分よりも偉大なものを信じましょう。88. 内なる子どもが出てくるのを手伝いましょう。89. ゆっくりと早く進みましょう。90. 問題点は一日一日、ステップ・バイ・ステップで解決しましょう。91. 他の人の褒め言葉を素直うに受け入れ、本当の自分に気づきましょう。92. 草の染みを気にせずに草原に座りましょう。93. 不完全な自分を責めないしましょう。94. 真実の自分を愛し、定期的に自己点検をしましょう。95. 誰かに感謝の言葉を捧げましょう。96. 誰かにとって正しいことのために、自分の人生をいきることが無いようにしましょう。97. 話すのは少なくし、もっと聞きましょう。98. 悪いことをしたなら、それを認め、自分を許しましょう。99. 危機感ではなく、平和を持続させましょう。100. 自分の良いところを全て受け入れましょう。Unknown author
2007.11.01
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