2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全3件 (3件中 1-3件目)
1

先日のSAFSがようやく塗装に入れました。サフ塗ったら合わせ目が出てきたので、処理してたら時間がかかってしまいました。そうこうしているうちに暖かくなってきたので、もうエアブラシも使えそうな気候ですね。でも今回は筆塗りでやっていこうと思います。うまくいくかどうか判りませんが、いろんな人のサイトを見て勉強したので、試しにやってみようと思います。目指すはMa.kモデリングブックの表紙のラプターです(レベル高いなぁ)。まず下塗り。光の透過を少なくして、プラっぽさをなくすのと、見えにくいところに影を入れておく意味合いです。横山センセの教え通り、黒ではなくダークグレーで塗っております。1色目はこの色を混色したものを塗ってみようと思います。 ハンブロールなので、筆塗りは楽です。筆は一番筆。形から入っております。とりあえず1色目を塗ってみました。今日はここまで。
2011.02.28
コメント(0)

ちゃんと模型も作ってます。寒いのでサフを吹きに出るのが嫌になり、ここから全然進まないのですが・・・。まずはWAVE版のSAFS。 日東版と比べてとても組みやすくなっています。パイロットも彫が深くていいオトコです。ただ、ハッチが開閉可能のためパカパカ開けられるのは良いのですが、きっちり閉まってくれないので、開閉どっちかに固定してしまうか、ちゃんと閉まるようにうまく調整する必要があります。あと、カメラやセンサーの造形が『なんでこんなことに?』となってたり、溶接跡が省略されていたりと、日東版から退化している部分も見受けられます。まあ、どっちも作っていて楽しいのがマシーネンの不思議なところです。さて、もう一個。3Qのメルジーネです。 これまた、ハッチのすり合わせが必要です。レーザーは2mm延長したのですが、皆さんプラ板はさんで少し太らせるようですね。WAVE版がいずれ出るでしょうが、これはこれで旧キットの味を引き継いでおります。とりあえずインジェクションで出してくれたことに感謝。冬は寒くて窓が開けれないので(嫁と同じ部屋で作業しているため)、エアブラシが使えません。筆塗りが楽しいマシーネンの模型は私のウインタープラモなのです。でもサフを吹きに出るのが辛いなぁ…。
2011.02.09
コメント(0)

日曜日に開催されたワンダーフェスティバル2011 冬 に行ってまいりました。ぎゃんごさんの紹介でいろいろな方とお会いでき、とても楽しかったです。やっぱり、趣味の話ができるっていいですね。すごいディープな話題で盛り上がりました。で、ワンフェスの様子は他のサイトでもいっぱい紹介されていますので、今回はここではこれだけ紹介させていただきます。なんと、電人ザボーガー!!声に出して言ってみよう!「デンジンザボーガー!!」なんと甘美な響きでしょう!もうその名前だけでワクワクします(といっても、話全然覚えてないです。すいません)。しかも監督が「片腕マシンガール」、「ロボゲイシャ」の井口昇監督!!もう夢のような企画で、わたしゃこれを知った時、目眩がしそうになりましたよ。で、今回、映画で使われたザボーガー(バイク形態)に乗って、井口監督との西村善廣特技監督が撮れるサービスがっ!!これは参加せずにいられませんっ!で、撮ってもらいました。これです。 お二人がすごい気合いでした。井口監督に握手もしてもらいました!上映されたら5回は観に行かねば!あと、これの造形見本として造られたのがガレキでありました。 うーん、かっちょええ。これを見つけたころにはもう軍資金が尽きていたので購入できず。次回あったら必ずゲットだ! バイク形態もありました。 これは敵メカでしょうか?マシーンブラックホークというそうです。公開が今から楽しみです!
2011.02.08
コメント(2)
全3件 (3件中 1-3件目)
1