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必死のパッチでようやくできました。タイトルは『退避!!』です。ネームプレート作ろうとインクジェット用のフィルムシールを出したら、新しく買ったプリンターは何と非対応だったらしく、ちょっとこすると剥げてしまいます。土の色をちょっと薄くしました。本当はこんなに瓦礫を散乱させる予定ではなかったのですが、何となく引きずっている時の『ジャリジャリッ!』という音が聞こえてくるような感じにしたかったので、いっぱい撒いてみました。ただ、ファイナルラップさんに着くころには、結構とれちゃってるかも知れません…。建物の裏側は何もできませんでした。引きずられてるのが判ってもらえると幸いです。まあ、短期間にしてはそこそこできたと思いますが、心残りとしては、瓦礫の中で引きずられるAFSをもっとスリ傷だらけにしたかったところですね。こんな出来でなんですが、レベルの高いファイナルラップさんの春コンに出させて頂きます。最寄りの方は実物もご覧いただけると幸いです。
2011.05.31
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土日の作業をまとめてUPします~。まずは、ドフィックスの壁補修剤に、昔買ったハドソン&アレンの赤土の素を入れ、ベースに塗りたくりました。いつもなら真鍮線もこの時点で埋め込むのですが、今回は後ではめるように外してみました。赤土のはずなのにずいぶん薄くなってしまいました。で、半乾きのうちにフィギュアを固定しました。ドフィックスの下がスチレンボードなので、フィギュアに刺した真鍮線がうまくスチレンボードに刺さって固定されました。こっちの方が固定が簡単ですね。で、途中写真を撮る間もなく、ほぼ完成状態に。ベースに着色、瓦礫を載せるなどしてみました。どうも土の色を赤系に振りすぎたようです。肉眼ではそれほど違和感ないのですが、写真だとコントラストが強調されるのか、土の色がちょっと浮いてますね。もうちょっと純粋な茶色に振った方が良さそうなので、今晩は土の色をリペイントしようかと思います。ここまできたらもうちょっとだ!
2011.05.30
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ベースの木枠部分をマスキングテープで養生。AFSとSAFSを真鍮線でベースに固定。ちょっと浮いているのはこれから作る地面の厚み分の隙間を設けてあるからですが、ミラコンとか盛ってみると、真鍮線にミラコンが付着し、模型側に開けた穴を通らなくなり、ちゃんと接地してくれなかったりします。なんかいい方法ないですかね?壁には静岡クリエイトさんの縮尺鉄筋(1/24)を埋め込みました。でも刺さると痛いので、先を曲げちゃいました。実際の解体現場とかでもこうやって丸めてるのを見たことあるので、良しとしました。だって作業中刺さると痛いんだよ~。縮尺鉄筋は『実際の鉄筋同様のモールドが入っている』のが特徴ですが、ものすごく近寄って見ないと何にも判りません!まあ、色がそれっぽいので良いのですが、コストパフォーマンスから考えるとちょっと微妙です。実際のものにこだわらなくていいから、もうちょっとメリハリつけてほしかったですね。まあ、元々建築模型教材なので、ディフォルメできなかったのかもしれませんが…。で、壁の表面にモデリングペーストを塗り、破損した部位にはセラミックスタッコをつけて、質感の違いを出してみました。壁の表面に機銃等の弾痕をつけておいたのですが、モデリングペーストを塗った時点で全部埋まってしまいました。今晩またつけなおしです
2011.05.27
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ファイナルラップさんのコンテストのお題がマシーネンという事なので、ディオラマ作成中です。AFSはもう完成。あとは配線を取り付けるだけです。WAVEさんのAFSはすぐできるからいいね。作りやすさはマシーネンのキットの中でも一番かも。こんな感じで。クレーテと交戦、負傷したAFSを別部隊のSAFSが救出に来たのですが、AFSのパイロットの意識がないので、バイザー掴んで安全地帯まで引きずっていくところです。壁がさみしいので、ちょっと手を加えようと思います。時間がないけどねぇ。ゴリさん負傷して白眼剥いてます。貴重な平野義高先生のフィギュアヘッドが台無しな気もしますが。
2011.05.25
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