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オーラの泉のはるな愛さんの回では、人生が苦しく、自分の人生で抜け落ちている時代の表現(恰好)をすると江原啓之さんが説明しているのですが(はるな愛さんは幼稚園の頃のような恰好を好んでしていた)、自分に当てはめて考えてみました。私の人生はずっとかなり苦しかったのですが、小学校と中学校時代が特に十分に人生を生きれなかったと思います。中でも激しいいじめを受けた中学生時代でしょうか。私は、中学生時代を自己表現しているために、人より若く見られるのでしょうか?その可能性は十分に考えられます。まあ、私が中学生時代を卒業するのは、ずっと先のことになるんでしょう。
2012.10.30
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まど☆マギの映画に行ってきました。もらったポストカードです。内容はテレビと全く同じでした(多少絵が追加された所がある程度)。ニコ動のニュース記事では、男性九割なんて書いてありましたが、男女比は半々でした。子どもは一人も居らず、大きなお友達だけでした。内容が素晴らしいだけに、テレビ版と同じでも憎めない映画です。来年に続編が映画化されるらしいです。これには期待。
2012.10.29
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オーラの泉、はるな愛さんの回。はるなさんは苦労して人生生きてきてますな~。よく、苦労の多い人生の人ほど神様に愛されていると言いますが、はるなさんはおばあちゃんに守られて生きてこられたようですね。
2012.10.26
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英国は、スピリチュアリズムという心霊実験、研究の歴史がありますので、霊能者(ミディアム)に対する査定のあり方にも厳しい目があります。英国では基本的にクライエントが霊能者に悩みを打ち明けるような形は取らず、一方的に霊能者が霊界から与えられたメッセージを伝えていきます。そしてそれに対してクライエントは、「はい」か「いいえ」を答えることしかしません。つまり、クライエント側からの情報は一切伝えず、霊能者側からそのクライエントにとって一番必要なメッセージを伝えていく形をとるので、霊能者のごまかしが利きません。インチキな霊能者は存在できないような仕組みになっているのです。この霊能者が一方的に情報を伝えていくやり方は「シッティング」と言います。
2012.10.23
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ミディアムの高手ハルカさんがアメリカの西海岸から帰ってきます。私は、トーク&デモには出たいと思っています。
2012.10.23
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「ワンネス」という概念を知っているだろうか。「すべてのものは一つ」という考え方である。こうした一からすべてが生まれ、元々我々は一つなのだという考え方は、中国の古典、老子やギリシャの哲学者プロティノスの考え方の中にもみられ、決して現代において新しく生まれた概念ではない。すべてが一つだということは、嫌いで苦手な人も、テレビに映る犯罪者も、呪いまくっている相手も、破壊されまくっている自然環境(動物や植物)も、すべては自分と同じものであり、愛すべき兄弟なのだということである。すべてが「我」である。そしてカルマはこの愛を全員に知らせるために存在し、作用と反作用をくり返し起こしている。「ワンネス」と「カルマ」この概念を知っている人とそうでない人とでは、人への接し方が大分変ってくるのではないだろうか。ワンネスを知りながら、人に著しい怒りを向けることが出来るであろうか。イエス・キリストはきっとこの「愛」を知らせるために、二千年前に生まれたのであろう。
2012.10.21
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2012.10.21
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かつて600万部の超大ベストセラー『脳内革命』を著した春山茂雄さんの新刊が去年出ていたことを知りました。71歳なのにも関わらず、体内年齢が28歳なのだそうです。写真を見る限り、本当に若々しいですね。【送料無料】新脳内革命春山茂雄71歳!体内年齢28歳のレシピ [ 春山茂雄 ]
2012.10.20
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アイザック・ニュートンは、自身をなぞらえて、自分は真理の大海の前に貝や小石を求めてさまよっている少年に過ぎないという内容の言葉を残している。我々は、科学という確固とした基盤の上に日常の生活を営んでいるかのように思える。自然現象という分かりやすい、追試実験や観察も可能な世界の中に我々は住んでおり、その外に科学で解明できない超自然世界が存在していると認識していることの方が多いのではないだろうか。しかし、現実は、超自然現象と自然現象は、同一の自然現象なのであり、我々の認知の及ぶ範囲が自然現象、認知が及ばない範囲が超自然現象として存在しているに過ぎない。すなわち、超自然現象すら自然現象なのであり、例えば、心霊現象が現在の実証科学で解明出来ないからといって、それは「自然現象を超えた」世界に存在しているものではない。超自然現象は現在の我々の認知の限界を示すものであって、非自然現象ではないのである。我々は、確固とした真理の基盤の上に生きているのではなく、真理の大海に隣接したごく一部を発見しているに過ぎない。
2012.10.20
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池田弘志さんの書いた「驚異の引き受け気功」には、藤谷康充先生の引き受け気功の解説や病気が治ったという多くの方々の体験談、お医者様の寄稿の他に、元立正大学教授の渡辺康麿先生と藤谷康充先生の対談が収録されている。渡辺康麿先生は、セルフ・カウンセリングの分野で著名な先生だが、この本では、先生自身が気功の修練をしていることを告白している。立正大学は母校だが、気功に詳しい先生が在籍されていたことを私は知らなかった…。買取時のポイント10倍!本・ゲーム・DVDなどお売り下さい【中古】afb 驚異の引き受け気功 21世紀創造 気功師藤谷康允 /池田弘志(著者)
2012.10.20
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今年の日本心理臨床学会の秋季大会では、英国で禅セラピーを行っている仏教心理学者、デイビッド ブレイジャー博士が来日され特別講演を行った。残念ながら私は行けなかったかのだが、マインドフルネスなど第三世代の認知行動療法が注目を集める中で、仏教心理学にも関心が集まっていることの証ではないだろうか。デイビッド ブレイジャー博士は、禅セラピーに関する本の他に、セラピーと芸術に関する本も出している。【送料無料】 禅セラピー 仏教から心理療法への道 / デイビッド・ブレイジャー 【単行本】【送料無料】愛とその失望 [ デイビッド・ブレイジャー ]【送料無料】 フィーリング・ブッダ 仏教への序章 世界からの仏教 / デイビッド・ブレイジャー 【単行本】
2012.10.19
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「テレビを見ない」で検索したら、偶然に面白いサイトを見つけてしまいました。「名無き仙人の綴る物語 人生を変える方法」というサイトです。なかなか幸せな悟りの世界というものを分かっていらっしゃるみたいです。
2012.10.18
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前に↓の本を読んで何故ヨガでトラウマを癒せるのかが分からなかったが、最近ようやく分かってきた。心のストレスは、筋肉の緊張となって、また姿勢となって体に残るのである。これは、言い換えれば、トラウマが体に記憶されているとみることが出来るもので、体の緊張をほぐせば、トラウマからも解放されやすくなるということなのだと思う。【送料無料】トラウマをヨーガで克服する [ デイヴィッド・エマーソン ]
2012.10.16
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現在、金城さんは、帰国し、開堂慈寛と名を変え、アイイス(国際スピリチュアリズム協会)の会長となっています。
2012.10.14
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ドイツの著名な霊能者ポール・ミークに江原さんが霊視してもらう貴重な映像。
2012.10.14
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皆自分に合った世界を外界から取り上げ、自分なりの物語世界を形成している。共通する現実などどこにも存在せず、一つの物事に対する見方はそれぞれ異なっている。それぞれが主観的な物語世界に生きていることに気づかない所に、対人関係の齟齬が生じる。恋愛において互いに「現実」を主張し合っても、それはそれぞれにおける現実に他ならず、全く違った世界を見ているのである。ポストモダンの立場は、そうした「本当の現実」の世界を教えてくれている。
2012.10.14
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前世から続く縁。
2012.10.14
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心のストレスは体に溜まっていく…。筋肉の緊張は、骨の歪みとなり、内臓にまで影響を与えることがある。もちろんストレスが直接に内臓に影響を与えるものもある。多くの心理学は、肉体から切り離された「こころ」のみを問題にしてきた。体を癒すことによってこころまで癒されることや、ストレスが肉体に蓄積されていくことに対して、無関心でさえあった。仏教心理学における、ノンセルフの概念(自己概念そのものが迷いかもしれない事実)や、ソマティック心理学における身体性の強調は、今後、日本の臨床心理学の流れを大きく変えていく可能性を秘めている。【送料無料】ソマティック心理学 [ 久保隆司 ]【送料無料】 これがボディワークだ 進化するロルフィング / 小川隆之 【単行本】
2012.10.14
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劉備「臥竜岡までは残り2里だ。馬を下りよう」張飛「まだ2理もあるのに何故馬を降りる?」劉備「歩いて行く方が誠意を示せる」張飛「兄者、だがこっちに誠意があるかどうかなんて奴(諸葛亮)には見えんだろう」劉備「上には天公、下には地母あり、人の心中の善悪は天と地が見聞きしておるのだ。誠意は他人にではなく、己に対するもの」三国志 Three Kingdoms 第3部《赤壁大戦》 第33話「三顧の礼」より(GyaO!で現在無料で見れます)二度孔明を訪れてもタイミングが合わず会えなかった劉備さん…。しかし、三回目は明らかに違いました。亀の甲羅を使った占いで、7匹の亀の甲羅が表向きになり、大吉に。これを天のお告げと直感し、孔明が居るか居ないかも分からない状態のままその日に突撃訪問、ようやく孔明に出会えます。日々天に対しても地に対しても誠実に接し、占いの結果に、シンクロニシティ(天からのメッセージの片鱗)を見出した劉備さんの成果と言えます。占いは、結果に従うためにあるのではなく、それに自分の心情や運気を映し出して見つめるためにあるのです。
2012.10.12
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人は骨と筋肉と内臓レベル、気のレベル、心のレベル、魂のレベルそれぞれのレベルで健康に成らなければならない。整体の大切さ、マッサージの大切さにようやく気付いた。骨が正しい位置になければ、心と気も正しい位置にあることは出来ない。魂レベルで悟ることも難しいだろう。
2012.10.12
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スピリチュアル心理学を提唱しているカウンセラー、溝口あゆかさんのブログにとても気になる文章を見つけました。人間には思考の裁判官と、ハートの裁判官の二人が居るというのです。思考の裁判官は、原因や自他の落ち度を探そうとしますが、思考の裁判官では物事が解決するとは限らないようです。それに比べてハートの裁判官は、自分の深いところに抑圧されていた思いや感情を明るみにし、癒しを起こすそうです。これは、すべての事実を明らかにして初めて物事が解決することと酷似した現象です。自分のすべての感情を隠されたものを含めて明らかにしていく…、精神分析に近い感じがしますが、こちらの解決法の方が、すっきり問題を解決してくれそうな気がします。
2012.10.11
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人生を生きる中で、いくつものシンクロニシティが起こる→人生で起きることすべてはシンクロニシティ。良いシンクロニシティもあれば、悪いシンクロニシティもある。偶然と呼べるべきものは存在しない、という風に考え方が変わりました。このような世界観は、スピリチュアルな事が好きな人々なら多くの方々が(自覚しているかどうかは別にして)知っているものであり、統合失調症の方に見られる、関係妄想の世界とは全く違います。仏教の縁起の世界に近く、それに引き寄せの法則やハイアーセルフの導きの概念がミックスされたような世界観です。そういえば、昨日、エドワード・ホフマン博士の講演の帰りに、名前にまつわるシンクロニシティが二度ほど起きました。それは必ずしも偶然ではないと今では思えます。詳しい内容は話せませんが…。
2012.10.11
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エドワード・ホフマン博士の講演会から帰って参りました。エドワード・ホフマン博士は、カバラーの研究者であるだけでなく、臨床心理学者で、トランスパーソナルなカウンセリング(その人がもっている使命に気づかせる)を行っているようです。アブラハム・マズローの研究者としても著名で、数十冊の本を著しています。演題は「カバラーとトランスパーソナル心理学」でした。カバラーの思想は仏教の思想と似ているそうで、人間にはエネルギーが循環している(気・プラーナに相当)。人間は人生のほとんどを寝た状態で暮らしている(真実の世界に気づいていない)。夢を通して人は肉体を抜け出し、高次の次元と接したり、霊的世界で故人と再会できる(カバラーの研究者のほとんどが夢日記を書いている)。一度肉体を離れた魂は再び肉体に戻る(輪廻転生)。全ての人が果たすべきミッションをもって生まれている。私たちの魂には5つの側面がある。Nefesh(肉体:穢れという概念はなく、動物や植物と接触する手段となる)、Ruach(「呼吸」に近いもの。気の概念に近い。その人のエネルギー状態に応じた瞑想法がある)、Neshaman(肉体を超越した所にある魂。魂が高次元に達すれば達する程、心霊的な能力が現れる)、Chanah(生命、スピリチュアルエネルギー)、Yechidan(ワンネスへの到達)の5つである。この世は「学校」であり、皆自分のミッションのためにこの世に来ている。学びが無くなった人はこの世に生まれてこない。「カルマ」に相当する概念もあり、行動、言葉、思考を統制する必要がある。等々のカバラー思想の説明であった。仏教のみならず、完全にスピリチュアリズムの思想と軌を一にするものであり、キリスト教神秘主義やイスラム神秘主義などとも共通する面がある。宗教は違えども、神秘主義者達が到達する「場所」は全く同じものであると感じざるを得なかった。いや~勉強になりました。食事会に参加できなくて残念でした。【送料無料】カバラー心理学 [ エドワード・ホフマン ]
2012.10.10
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なごみますなぁ。
2012.10.10
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浅見帆帆子さんの『わかった! 運がよくなるコツ』によると、人と知り合うのは、1)前世も含めて自分と縁があるから出会う人、2)今の自分の悪いところを気づかせてくれるために出会う人(同じ嫌な面があるから引き合ってしまう人)、3)精神レベルが同じだから出会う人の三タイプがあるそうです。で、精神レベルが同じレベルの人同士でなければ同性異性関係なく、いまくいかないそうです。あーーー、どこに行けば精神レベルが同じくらいの人に出会えるのか。ワカラニャイ。【送料無料】わかった!運がよくなるコツ [ 浅見帆帆子 ]
2012.10.09
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経済的に養ってもらっているにも関わらず、養ってもらっている側に、精神の変調が起こり、共に生きていくことが耐えられないと感じる現象が起こる場合があります。養ってもらっている側に、うつ病やひきこもりなどが起こり、それによって支えている側も耐えられないと感じるような現象です。子が親に耐えられないと感じたり、妻が夫に耐えられないと感じたり、祖父祖母が子どもに耐えられないと感じたり、社員が上司や管理職に耐えられないと感じたりといった形で現れるものです。精神的に密な接触はなくても、互いに存在しているだけで苦しいのです。この現象は、心の波長の食い違いから起こります。本来であれば、まったく違った性格の為に関わる筈のない人を身近に持つために、そこに非常な葛藤が起こるのです。養ってもらっている側の経済的自立の困難さと精神的葛藤の苦しみは非常に大きいものです。これを克服するためには、苦しい現実を無意識に抑圧するか(シャドウを作るか)、きちんとした話し合いの場を設け、互いを客観視するか、新たな交流の場を少しずつ設けることで、当事者に新たな関係性を作っていくかしか方法はないように思います。
2012.10.08
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精神病理の中にある人々のスピリチュアルな感覚も、健常な人のスピリチュアルな世界の近隣に触れていることがあるのである。これは、今回のトランスパーソナル心理学/精神医学会で精神科医の方と話をして、私はより確信するようになった。健全な精神の元に初めて健全なスピリチュアリティが生まれる。だからこそ、患者はスピリチュアリティを否定されないようにされながらも、治療を受けなくてはならないのである。精神病理とスピリチュアルな感性の世界をきちんと区別していくことと、患者の治療をきちんとしていくことは、トランスパーソナル心理学が担っている重要な研究テーマの一つである。『テキスト トランスパーソナル心理学・精神医学』と『スピリチュアル臨床心理学』はとても参考になる本である。買取時のポイント10倍!本・ゲーム・DVDなどお売り下さい【中古】afb こころがよくわかるスピリチュアル臨床心理学 /石川勇一(著者)
2012.10.08
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マリアン・ウィリアムソンの『体はやせたがっている』には、自分の体と手紙のやり取りをすることで、太っている自分に敬意を払い、新しい関係を構築していくための手法が述べられている。私は今日、こう書きました。体へあなた(脂肪)は、私の理解されなくても良いという気持ちの現れです。本当は自分が愛されたいんでしょう。全てを解放しなさい。人からの愛を受け入れなさい。あなたは人から十分に愛されるに値する人間です。私から 私の主へあんなに食物を詰め込まれたら痩せるに痩せられない。あなたの本当の願いに気づいて欲しい。心を解放しよう。体より【送料無料】体はやせたがっている [ マリアン・ウイリアムソン ]
2012.10.08
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「愛がね 増えてくばかりけずれるものなど ひとつもない」「愛はね 待ってるだけじゃもらうばかりでは育たない」奥井亜紀 「愛はかける」より 【中古】美品! ウィンド・クライミング/奥井亜紀CDアルバム/アニメ
2012.10.08
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この曲を聴くと無性にキタキタ踊りを踊りたくなるんですが...。誰か一緒に踊りませんか。「魔法陣グルグル2」が、ガンガンONLINE(スクウェア・エニックス)で連載が決定した模様です。
2012.10.08
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ピエトレルチナ=ピオ神父(の生まれた地)です。ピオ神父は、手に聖痕が現れたり、様々な奇跡を起こしたことで、ヴァチカンを含む多くの方から誤解を受けながらも人生を生き抜いた人です。2002年に列聖に認定(聖人として認定)されています。江原啓之さんの書籍『幸せのみつけかた』の中にピエトレルチナという曲が出来た経緯が述べられています(CDも付いています)。【送料無料】幸せのみつけかた [ 江原啓之 ]【送料無料】幸せのみつけかた [ 江原啓之 ]
2012.10.08
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仏教の縁起の世界のように、我々の行動した結果は、世界の全体の物事に影響を与えている。考えて行動した結果だけでなく、本当は思考そのものが日々世界に対して影響を与えている。Aさんが、混雑したエレベーターで最後の一人として乗る。Aさんが混雑したエレベーターで人に譲って、次のエレベーターを待つ。この選択は、世界全体に微妙な影響を与えている。行動レベルだけでなく、思念としてこの世界に何を放つかは、世界と自身に影響を与えている。私は思う。私はこの宇宙において、神様の願いの詰まりとならないように願い、行動したいなと。気功において体の気を滞りを流したいのと同じように、宇宙の中で私が妨げにならず、流れていきますようにと。
2012.10.07
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今回の日本トランスパーソナル心理学/精神医学会のシンポジウムでは、ドン・ハンロン・ジョンソン博士を交えて、一人称の科学、二人称の科学、三人称の科学、フッサールの現象学、科学とは、トランスパーソナル心理学の研究法とはという内容が話し合われた。私は思う。そもそも我々は、瞑想的真の世界から見れば、一人称の世界からは出られないのであり、そこから、架空の(実際は現実としての)二人称の世界、三人称の世界を形作る。一人称の世界は厳密な自然科学とは言えず、質的研究の領域を脱出できない(質的研究の時点で語る者と聴く者という二人称の世界になっているとも言える)。二人称の世界(測定者と被験者の世界)において、脳波を測定することはできる。これは万人にデータを提示し、追試できる点で、三人称の世界とも言え、自然科学足りうることが出来ると私は思う。私は、一人称の世界こそ真で、二人称、三人称の科学として成立し得る世界は、仮の、歩調を合わせた世界に過ぎないと思っているのだ(それは必要ではあるが)。一人称の世界、二人称の世界、三人称の世界を、正しいか間違いかの視点だけで見るのではなく、真偽の視点(本物かどうかの視点)を取り入れると面白いなと思う。パネリストの一人であった永澤哲先生はきっとそういうことを言いたかったのかなぁと思う。
2012.10.06
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今日は、日本トランスパーソナル心理学/精神医学会に参加してきた。アートセラピーの際に出会った、森すみれさんと再会したり(前からまた会うことになりそうな予感はしていたが、本当に会うとは思わなかった)、KIPP対人関係精神分析セミナーで講義して下さった、鑪(たたら)先生の研究室を奇跡的に偶然見つけたり(京都文教大学に居られることをそもそも私は知らなかった)、学会の受付の書籍売り場で、前に講習に行った気功師の中健次郎先生の著作、『人は死なない。では、どうする? 』を見つけた(置いてある数少ない本の一冊だった)。また、前からとてもお会いしたかった石川勇一先生にお会い出来たりした。もちろんその他のトランスパーソナル系の先生方にも沢山お会いできた。また、前から知り合いの他大学の学生も来ていて、彼が京都文教大学出身だったので、鑪先生のことを詳しく聞けたりもした。こういう現象は、シンクロニシティだとしか私には思えない。単なる偶然という言葉で片付けられるものではない。シンクロニシティがどれだけ起こるかで、その人の現在の運の状態(浅見帆帆子さんの言葉で言えば、「精神レベル」)を測ることが出来る。私の今の精神レベルは結構が高いんじゃないかなぁと思う。
2012.10.06
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ティモシー・フリークはこんな人。
2012.10.05
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ティモシー・フリークの『気づきの扉』には、瞑想状態から世界を眺めると、世界がどのように見えるのかが書かれている。これは、悟りの世界をできるだけやさしく解説した本である。ティモシー・フリークが言っている内容を私なりの言葉で表すならば、・今、瞬間に体験していることのみが真実である。あなたが何かを考えていること。体内の感覚、音、光、それらを感じているあなた自身があなたの本質である。・あなたの肉体すらあなたの外にあるものであり、また、あなたが感じ取れるものは、あなたの中にもある。あなたの中にないものは感じ取ることが出来ない(例えばあなたが美しい風景や絵を見て感動するのは、あなたの中にもある美しさが共感され現れているものである)。・あなたは外にあるものすべてを含む宇宙であり、あなたの外に存在するものは、あなたの中にある。・時間と空間もあなたの外にあり、私の内から生み出されたもの、現れたものである(仏教で言う「永遠の今」)。・現象の世界は夢であり、人生を生きるとは、自他がどれだけ楽しい夢を見るか、どうせなら楽しい夢を見よう、というレベルの話に過ぎない。・本当は一つの宇宙(それぞれの宇宙)である我々が架空の「自己」を形作り、「私」と「他者」という形で出会っているに過ぎない。本来は我々は一つであり、仮の「私」をそれぞれが形作るからこそ、「私」と「あなた」が存在するのである。本来一つであるのだから愛によってつながることができる(ワンネスの視点)。・【送料無料】気づきの扉 [ ティモシ-・フリ-ク ]
2012.10.05
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こんな植物があったんですね。ハートが実る ハート・ツリー
2012.10.04
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気功師の原田光明さんのブログには、色々と深遠な悟りの世界が述べられている。そこで学ばせて頂いたことの一つは、「意識を向けたものは何であれ、育ち、増大する」というものである。雑念が生じた時、それにとらわれ、常に意識を向けるならばその雑念は増大していく。雑念をただ眺め、別のものに自然と意識が向かうのなら、「それ」が増大するのである。これは、心理療法の一つである、マインドフルネスへの到達を目標にする、禅セラピーで述べられていることと同じであり、とても興味深いものである。ちなみに、大阪経済大学の黒木賢一先生が主催する大経大心理臨床研究会の10月11日の事例検討会は、『ディビット・フレイジャーの「禅セラピー」におけるマインドフルネスについて』です。臨床心理士や臨床心理系院生、医療・教育・福祉・司法関係者が、この勉強会に毎回参加しています(一般の人は参加不可です)。
2012.10.04
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我々は自身の周辺の宇宙(事象)を歪ませ、その歪んだ宇宙を受け取っている。例えば、「お金が無い!」と叫んでいる人は、それ以前に、「豊かになれない私」を形作り、その上で実際に「豊かになれない私」を証明するような事象を自分に引き寄せている。本人の中では、世の中が冷たいからとか、チャンスがないからとか、仕事運に恵まれないからなどで自分は豊かになれないのだと思っているのだが、本当は逆である。最初に「豊かになる資格のない私」を形作っていて、それに応じた出来事に遭遇しているだけなのである。貧相な人を豊かな人が相手にしてくれるだろうか?宇宙は自己を映し出す鏡である。自分に欠乏しているものがあると思ったら、心を正さなければならない。私は恋愛が出来ないので心を正さなければなりません(涙)。自分はモテない、誰からも愛されない→本当に悲惨な目に(涙)。
2012.10.03
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ご飯を食べる時、飲料水を飲む時、それの一部が体から排出されることをイメージして食べたり飲んだりするようにしました。ボディ・イメージを高めるよりもこっちの方がいける気がしています。
2012.10.03
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我々は日々宇宙からとても重要なメッセージを大量に与えられています。そのメッセージはシンクロニシティ(共時性、偶然の一致)を通して気づきやすくなっているのですが、なかなかそれに気づくことができません。心に不平不満を抱え、考え事をしていたり、シンクロニシティを単なる偶然の出来事としてしまうからです。幸せとは何かを獲得して得られるものではなく、人生の途上で様々に気づいていくことなのだと思います。【送料無料】やっぱりこれで運がよくなった! [ 浅見帆帆子 ]【送料無料】「気づき」の幸せ [ 木村藤子 ]
2012.10.02
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私は、最近まで山村幸夫さんの『神からのギフト』を読んで、ハートのチャクラが最後に開くのかな?と勝手に推察してましたが、自分の実感とズレていたので、??でした。しかし、最近本屋でマヘーシュワラー・マハーリシ 愛内清隆&マヘーシュワリー・マハーリシ 愛内かこさんの『現実からの飛翔 エネルギーの扉を開く』を読んで納得しました。この本によると喉のチャクラが最後に開くらしいのです。喉を開いてハートを喜びのエネルギーで満たす時、そのまま至福に満たされます。これは宗教家や気功師やレイキ・ヒーラーにしか分からない世界なのですが…。【送料無料】現実からの飛翔 [ 愛内清隆 ]
2012.10.01
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ハートのチャクラが活性化されます…。
2012.10.01
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欠乏感に苦しみ、不幸感、孤独感が強い時ほど、感謝というバランス機能を働かせる絶好のタイミングです。欠乏感に悩む時というのは、恐らく、自分より何らかの水準の上の人達のみを認識している筈です。そして、自分には「それがない」と思っている訳です。こういう時は、自己認知のバランスが崩れています。自分よりその水準が下の多くの人達を認識出来ていないのです。ニュートラルな時は、感謝の感覚(満たされた感覚)を呼び起こすのは、難しいのですが、欠乏感に悩んだ時に、感謝の念を呼び起こすのは簡単です。人間は本当は恵まれすぎているほど恵まれているのです。この「満たされ感」が現象面でも満たすような出来事を引き寄せることを「引き寄せの法則」と呼んでいるのです。
2012.10.01
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豊かさに対する人の考え方はそれぞれ違います。お金を得ることが人にとっての最大の喜びの一つだと考えている人の思考として、・誠実に仕事をすれば、お金は集まってくる・人に幸せを提供した分が、お金として戻って来るという考え方があるでしょう。しかし、お金を獲得することが人間にとって必ずしも大きな喜びをもたらすものではない(もっと沢山喜びがある、今が幸せ、存在していること自体が幸せ、様々な出会いと成長が幸せ)、と考えている方の一部の方の思考は、・そもそも、自分の持ち物などない。それらはすべて宇宙(神様)のもの。与えられたものを活用し、世の中のために生きよう。与えられたものを素直に人に流していこう。・自分という存在すら宇宙(神様)の所有物である。宇宙が望まれるままに動き、活かされて生きよう、自然なままに流れて生きよう。というものに恐らくなっていると思います。豊かさに対する定義も、受けとめ方も人によってまったく違うものとなっており、人はまったく違った人生を生きていると思うのです。
2012.10.01
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