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月に数回グループ療育という形からスタート当時、療育施設にたどりつくのが比較的早かったおれっち年齢も、おれっちより下の子はほとんどいませんでした。まだ、この2歳前では、月齢で発達の違いが大きく、数ヶ月先に生まれたお子さんたちのグループの中で、できないことだらけほんと、「おれっちだけできないじゃん!!」現実を実感し、療育を受けにきている子供達の中で、劣等感バシバシで、おれっちと通いました。数ヶ月たち、遊び方、かかわり方を少しづつ教えてもらいながら、一緒のグループのお子さん達に少しづつ追いついてきました。それと同時に、行政が行っている1歳半健診で、ひっかかった子供達を集め、スカウトや、関わり方をアドバイスしてくれるグループにも入れていただきました。おれっちのためになることなら、何だって参加しようと思っていました。その頃のスケジュールは、結構いっぱいです何かしないと、不安でたまらなかった時期でした。それから半年過ぎた頃療育に通うのも、地域で生活するのも、すこしづつ慣れてきました。私も、相談できる場所ができたのと、同じ悩みをもつお母さん方とお友達になれたのと、心のゆとりがほんの少しでき、前向きに、通おう!おれっちの事をもっと知ろう!そう、思えるようになってきました。さすが療育の先生ですね。いい感じで、医療機関を受診する。そんなチャンスに導いてくれまして。。そして、診断への道をすすむのでした。 よろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 26, 2009
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こんな場面で診断?いえいえ、そうではなくて、前々回の流れから・・・聴覚検査も問題なく、疑われる選択が1つ減り、だんだん気持ちの逃げ場がなくなってきました。その頃です。もう、ここまでくると、何かが違うそんな気持ちは通り過ぎ、だけど、まだ、その何が違うのかが、わからないまま・・・その頃、また、お引越しをすることになりました。今度は横のつながりが少しはある!?ようで、次の町の相談機関を教えていただきました。おれっちは、まだ、療育らしい場所に通って数回の状態です。その時、聴覚検査をしたことを伝えたほうがいい相談には行ったほうがいい・・・とあいまいな表現だった先生達そこで、必殺パンチを繰り広げた私(爆)「次の相談する所で、息子のことをどう説明したらいいでしょうか?」答える側としては、こんな状態で、そんなストレートな質問。難しいですよね。数回しか通っていなくて、診断も受けていなくて、限りなくグレーな子供で、母は、気付いてなくて一番ナーバスで扱いに気を使う時期です。まずは療育の実践から入ってもらって・・・と考えていたでしょうからあいまいな返事をして、療育につながらなくなっては、実も蓋もありませんし決定的な診断を言い渡すわけにもいきませんから、とっても難しかっただろうと思います。だけど、その道のプロだった先生方は、おれっちの事をわかっています。不安だらけの母(私)に、どう伝えるか迷ったでしょう。今、思えば、次につなげてあげるのが、おれっちの為と思ってくださったのでしょう濁しながらも「おれっちくんは、先日の耳の検査では、問題がないということで・・・・色々考えられるけれど、あくまでも、可能性として、発達がゆっくりなのとか、自閉症とか、・・・あくまでも、ですよ。色んな可能性が考えられて・・・次に行かれた場所で、相談されたほうが・・・」「・・・・」へっ?自閉症???寝耳に水状態の私は、その言葉を否定しつつも・・・次の療育場所につなげていくのでした。今、思えば、タイミング、悪いのやらいいのやらそれに、診断ができない療育現場の先生方が限りなくクロだと思っても言えないジレンマそして、子供を支援してあげたい(療育につなげてあげたい)その狭間で仕方なく言ってしまったのでしょう。その言葉があったらか、少々敷居が高くても、次の療育機関に相談に行けたのだと思っています。少ない時期の関わりだったけど、その方々との出会いには、とても感謝ですそのさじ加減がなければ、ずぼらな私は、療育の時期を遅らせていただろうと思います。そんな不思議なご縁があった2歳前のおれっちと私です。 よろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 24, 2009
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どこに登るかって??「ベットに登る」それが出来なかったおれっち。(年少の頃)きっとハイハイをしていないせいなのか、手足の動きがぎこちなく下手!そんな、おれっちをつれて、親戚の家に遊びに言った時のこと幼児は、「歩けなくたって、ハイハイができると、階段とか上がって行って危ない」ってお話聞きませんか?おれっちは、年少さんなのに、一人でベットによじ登れない段差に躊躇するおれっちそれを見た私の叔母が「今日は、段差に慣れよう!」そう思いついたようで、ベットの上におれっちの好きなものを置きとりに上がるよう工夫してくれました。はじめは、風呂椅子をステップ代わりに置いて上がれるようサポートしたり、おっかけっこをして、ベットに上がるとセーフティーゾーンのように上がるように工夫して遊んでくれました。当時、私は、いろいろな事を頭で考え、理解してから・・と思っていましたから、子育ての経験から、工夫して出来ることを伸ばすそれを教えてくれたおばの行動にどんな子だって、子育ての基本は一緒なんだよというメッセージがあったように感じました。いろいろ悩む前に、目の前の子供を見て一つ一つ楽しみながら子育てしていけばいいんだよそう教えてもらった気がした出来事です。療育云々・・・ガチガチに頭でっかちだった、当事のわたしには、目からウロコの出来事でした。 ★冷蔵庫にのぼってみる登りネタをもう1つ。小さい頃のアルバムを広げてみたので、幼児期のおれっちの様子をご紹介します。 一生懸命上ってますはい!けっこうすごい画像でしょ?冷蔵庫の上の方に、おれっちがほしい飲み物が置いていたと思うのですが・・さあどうする?って見ていると、椅子を持ってきて、上がろうと(知恵がついてきて、ちょっとうれしい母です)めちゃめちゃ必死です腕の力が足りず。結局は、泣いて、ジュースをGETそんな頃もありました。助けを呼ぶってこと、しなかったんですよね(できなかったのでしょうね)こんな写真がしっかり残っているのはきっと、ベットに上がれなかった出来事が引っかかってるんだろうなぁ普通なら、おこられてしまうような写真その時、きっと、普通の子供のように、ワンパクなことをして欲しかったのだろう・・・ よろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 20, 2009
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わらにもすがる思いで、毎日、療育に通い始めました。そこに通えば、普通になる!そう信じていた時期でした。当時、おれっちは、まだ2歳前。午前中だけ、母子で毎日通うことになりました。そこでは、体操や、工作、遊びの中でスキルを獲得しているようでした。まずは、遊びの中で、おれっちが、音の反応が弱そう・・・と思われたのか、後ろから、鈴や太鼓を大きく鳴らして振り向くか、などを試し、反応の弱さから、一度聴覚検査をしたほうが・・・とアドバイスされました。ここまできたら、不安を抱えたまま日々過ごすなんて、もう耐えられませんもの早速、検査のできる病院を教えてもらい、予約をしました。 聴覚検査スーパーのレジ袋のシャカシャカする音が赤ちゃんは喜ぶという話を聞いた事がありますが、おれっちは、大嫌いでした。私には、寝ていても、スーパーの袋のシャカシャカという音で、目がさめ、泣き出すおれっちが、耳が聞こえないとは思えませんでした。しかし、療育の専門の方に、聴覚を調べたほうが・・・そういわれると、親が気付かないことがあるのかもと不安になり心配事は1つでも解決して減らしたい。そんな思いで、子供専門病院で、聞こえているか検査をしました。薬で寝かせて、ヘッドフォンして、脳波!?の反応をみるような検査でした。検査内容が詳しくなくてすみません。ありがたいことに、特に問題ないという結果をいただき、二度と行くことはありませんでしたが、まだ、寝ているおれっちを連れ、何だかわからないけど、何かが違う。だけど、どうしていいのかわからず、不安で、いい結果だったけれど、・・・先が、全く見えない。そんな想いで、不安におしつぶされそうになり、泣きながら運転して帰ったことを思い出します。ちょっと凹みネタが続いたので、次回は前向きネタにしてみるつもりです
February 19, 2009
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前々回のお話の流れから。スカウトされたその日、そこから程近くの療育施設に足をのばしてみました(半ば強引に連行!?され)ドアを開け。・・・入り口に鍵が???・・・・・さすがに、今度は、私もフリーズ状態になりました今までは、発達の気になるグレーゾーンのお子さんの集まりでしたが、あくまでも健常児の中での話しです。ですが、今度は、そのカテゴリーから離れたポジションにいる子供が、10人程いました。私自身が、そういうお子さんと、接することのない生活をしてきましたから、おれっちが、その仲間入りそう考えると、さすがにショックは、かくせませんでした。かなり、顔が引きつってたかも。これまで、色々スカウトされて、それでも、言われるまましていたのは、ただ、大丈夫です!その言葉が、聞きたかった一心で、わらにすがっていた所がありました。だけど、今度は、そう言う訳にはいかないようです。そこで、初めて、事の重大さを、少し認識したように思いました。そして、押し寄せてくる不安と先の見えない現実におしつぶされそうになりながら。当時の私には、そこしか、道がありませんでした。※ その当時の、何もわからない私の正直な気持ちを綴ったものです。まだ、理解どころか、無知で未熟者だった頃の私のお話です。こんな気持ちで療育をスタートさせた親もいると、ご理解いただけると幸いです。 うんうん!と思われたら、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 17, 2009
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小さい子は、何でも、口に持っていく時期がありますよね。はい!遅ればせながら、おれっちもそんな時期があり。。。おむつを換えていると、その、ブドウのシールが出てきたり・・・(爆)親の口にも、頬張るほど食べ物を強引にいっぱい食べさせたり・・・・・・我が家の場合、何か、違うーーーっ!小さい子が、親にモノを食べさせる。これって、自分がした事(差し出した)に親が反応して(食べて)気持ちや物を共有するとか共感とかってコミュニケーションです・・・よね?おれっちの場合って、ビデオデッキににペンをいれるとか、隙間にものを差し込むとか反応を楽しむ感じで、親にモノを食べさせていましたしまじろうにブドウ食べさせてるし・・・きっと、ここで学習したのだろうこれって、作業なのかも?そういえば、この頃、外ではこんな遊びしてたっけ。そこまで好きならば・・・何かおもちゃ、つくちゃえ~~~はい!貯金箱 普通の貯金箱は重たくて落しますならば、市販の紙箱に小さく穴をあけて 手が、不器用で、はいりませんティッシュボックスみたいに穴をおおきくして 逆さにすると、ぼろぼろでてきます。丁度いいサイズになりましただんだんかじってぼろぼろになり ガムテープで補強しますさて、何をいれさそうかしら 食べても大丈夫なものを・・・そんなこんなで、頭をひねって完成 私って、工作できるじゃん!だけどね。本当のところは・・・ おれっちは、市販のおもちゃで遊べなかった。という事なんですよろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 15, 2009
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これが、モデルにでもなりませんか?という言葉なら、いいのに・・・(爆)最初からボケをしているお話ではなくて。前回の続きです児童館に通いだして数週間した頃「近所に、気になる子を集めた集まりがあるので、遊びにきませんか?」そんな誘いでした。(これまた、王道の誘い文句ですよね)ずっと気になっていた私は、(何か答えが欲しかった)言われるまま、その足で行ってみることにしました。そこは、1歳半健診でチェックの入った子供を集め、少し大きめの会議室で、大きいボールで遊んだり、遊びや運動ができるよう、色々アドバイスしてくれる場所でした。おれっちとほぼ同じ頃に生まれた子供が10人程度いました。お互い不安を持った親とも直ぐに友達になる事ができました。数回、通うと、今度は、またまた、スカウトです。「近所の建物で、苦手な事を教えてあげる教室があるので、きてみなさい!」半ば強引にそう言われ、療育への道から外れそうになっていた私は、またまた、王道への道を進んでいくのでした。よろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 14, 2009
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「様子を見ましょう」その言葉を何度言われたことでしょう。毎日、メッチャ見てるってばBy心の叫びどんなきっかけで療育をはじめらたかは、皆さんそれぞれでしょうが、おれっちは、1歳半健診で、定型句の「様子をみましょう!」と、言われたおこちゃまです。 保健師さんが、絵本を見せて「ワンワンはどれ?」そんな質問にも、本を奪って、何やら遊びだし、指差しができませんでした。後になって考えると、ここで、質問理解と指差しが出来るかがポイントなのに。。。一緒に行っていたお友達を1時間も待たせて、お話した覚えがあります。これが、最初の一歩ですそんな1歳半健診だったので、チェックは入っていたのでしょう。「お母さんが気になさるのなら、3ヶ月くらいして、機会があれば・・・」健診受けるまで、何にも気にしてなかったのに、そう言われると、気にしちゃいますよ~~~ゆる~い、微妙な影を残す言葉をいただいて帰りました。まだ、この段階で、1歳半健診でひっかかったなんて思ってはいない私。相談して帰ったくらいにしか考えていませんでした。それから、少しして、別の方に紹介され、育児サークルのような企画に参加しました。そこは、転勤族の奥さん達も多く、同じような環境のお母さんが数多くいました。そこの保健婦さんは、とてもやさしいけれど、しっかりした方で、わたしの疑問にも丁寧に対応してくださいました。心配していた私に、時期を見て、「隣町にある、相談センター(療育センター!?)に、一度、相談に行ってみますか?」と、これまた、王道の無理をしない道しるべをひいてくれました。強引でもなく、ゆったりとした誘い方で。ところが、日程が決まる前に、突然、県外へ引越しです。県が違うと、横のつながりもまったくないんですね療育への道、ここまでか・・・。 母子手帳にある、1歳半のページ育てにくさ(言葉の遅れ)と、1歳半健診での「様子をみましょう」その言葉がひっかかってました。それに、一人で、知らない土地の子育て不安にならない訳がない。早速、市役所の子育の課?みたいな所に、相談に行きました。引越し前のほうが、田舎だったのですが、県の行政がしっかりしていたのか、支援体制は、よかったように感じました。だけど、そんな事を言っている場合じゃないです。紹介された、児童館のような集まりに行ってみることにしました。そこは、市で唯一の場所らしく、幼児が80人前後集まります。それに、その母親たち。そんな場所におれっちの居心地がいいわけありません。(人混み苦手ですもの)それでも、新しい土地で、相談できる相手もいなく、行き場のない私達親子は、通いました。おれっちは、新しい場所で大勢の子供。はじめは嫌がって、泣いてるし、私も、参加させようと必死になってるし今考えると、無理してます。(^_^;)おれっちごめんそして、やっと、親同士がお話をしたりするお友達ができはじめた頃。また、スカウトされたのでした。よろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 12, 2009
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いたずらこわいのトイレの水を流して逃げますこの逃げっぷりは、ピンポンダッシュ並みの早さ!これって、どうなのよ~~トイレのレバーをさわってみたいだけど、ひねると突然ごう音とともに、大量の水が流れて・・・そして、かなりびっくりして、一目散に逃げるそんなからくりなんだろうか。。全然トイレを、用をたすところと認識してないしよろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 9, 2009
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7ヶ月、その頃がくると、お座りも出来、あやすと笑う時期だと思います。おれっちは、その頃、あやすと、とてもいい笑顔で笑う乳児でした普通じゃん!そんな心配なんて一つもありませんでした。ただ、一度だけ目をそらしそっぽを向かれた事がありました嫌なのかなぁ~?自己主張できるんだ~すごいぞおれっち!だけど、そんなスルーしてもいいような出来事を覚えているなんて今、考えると、心のどこかにひっかかって、不安のだったようにも思います。発達のかたよりからなのか、視覚的なものなのかはわかりませんが。だけど、何となく私の愛情が足りないのかなぁ~子育て間違ってるのかなぁ~育児に戸惑いもでてきました。それでも、まだ、何にも疑ってなく、平和に過ごしていました。 夕方の公園1歳を過ぎた頃から、育児ママ仲間が出来ました子供達も歩くようになり、お出かけの回数が増えてきました。だけど、おれっちくん公園では、ウロウロするものだから、後をついていくのに必死!ほかの1歳児は、お母さんがついているのだけど、なぜか、ちょっと余裕があります。私が、要領がわるいのかなぁ過保護すぎるのかなぁ~そんな思いが少し出てきて・・・それに、一人で思うようにならず、一番に泣き始めるのはおれっち親同士の会話(ママ友の交流)が、まともにできませんでした同年代の子供と遊ぶ事、これも友達づくりには、必要でしょう。(健常児なら)そして、子供同士のおもちゃの奪い合いや、鳴き声の激しさ、次第に公園から、足が遠ざかっていきましたそれから、夕方の、人の少ない時間におれっちと二人だけで公園で遊ぶ日が増えていきました砂遊びができず、砂を食べてしまいそうになりながら・・・子育てに不安や疑問を持ち始めた時期でした。それでも、まだ、何もわからない私でした。必死に育児をしている時期でもありました。よろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 8, 2009
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はい!その一言です。よく寝る子とか、寝ない子とか色々言われるけれど、おれっちは、寝ない派の赤ちゃんでした。昼夜関係なく、夜は、2時間ぐらいで何度も起きるし一度起きると、なかなか寝ない寝ないだけで機嫌がよければ、私は横になって寝れるのだけど、だっこしていないと、火がついたように泣くし泣きすぎて、吐くと、ミルクを1メートルくらい飛ばして吐くし機嫌のいい時間が少なかったような。。。抱き癖がつくとかつかないとかと言うレベルでもなかったし。(抱っこしないとおさまらないですもの)一人目だからできた育児と、今でも思います。何年か、夜中に何度か起きてました。がんばっていた自分を褒めてあげたい!(甘っ)そして、今がんばっているお母さん、いつかは、今より少しづつ楽になる時期が、きっとあるよ!!そう言ってあげたい。 そんな日々でも、かわいい笑顔で笑う時もありそれなりに順調に成長し!?う~~~~ん寝返りも少し遅かったし、(範囲内ですが)ハイハイをしない子供でした。後で聞くと、お仲間達は、ハイハイをしない子が、比較的いるらしい。(全員ではなく、ちらほら程度ですが)だから、健診などの問診にあるらしい。(私の感じたことなので、違ってたらすみません)そのせいか、つま先、かかと、膝、腰、肩、ひじ、手首、関節の連携した使い方を、練習してないのか、今でも動き方がちょっとヘンな時があります。そんなおれっちが、基本の子育てだった私は、まぁ~ハイハイを飛ばして、もう、歩けるのね~すばらしい~なんて、のん気にすごしていました。(一人目の怖さともいえます)ハイハイがなかったので、歩き出しは、転げ方が派手で、(下手)何度も、頭を打つ事があり、目がはなせませんでした。言葉のほうは・・・・まだまだです。まだまだ、おれっちの違いに、私は気付いてはいませんでした。よろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 3, 2009
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11年前の2月に生まれたおれっちどうにか11歳になります毎日が必死だった私も、子育ての折り返しもすぎ、カウントダウンのスイッチが入った気がして、ちょっとあせったりそれに、ちょっと過去を振り返る余裕も!?出来ました。そこで、今月は、お誕生日月間として、小さい頃のおれっちをご紹介マニアさまネタがありますもの。。。当時は必死だったし・・・では、生まれた頃のお話から最近の赤ちゃんって、赤ちゃんらしいくちゃくちゃな顔してなく、もう、出来上がった(?)しっかりした顔してますよね。みなさんのお子さんはいかがですか?おれっちも、出来上がった顔の赤ちゃんでした。早速、おむつを換え、お乳をあげ、泣いて眠って。自分の事もして、一日があっという間に過ぎていきます。めでたしめでたし。・・とは、なりませんでした。次の日に熱をだして、2日くらい、部屋には来ませんでした最初の心配がこの出来事でした。そんな育児のスタートでした。 つづくよろしければ、どちらも↑ポチっと押してくださいね
February 2, 2009
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