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2025.01.14
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カテゴリ: カテゴリ未分類

〇皇居内で行われる由緒正しい 「歌会始」。ひと
昔「春」の折に一度だけも応募したことがありま
した。
いろんな条件がありますが、誰にも漏らしていな
い未発表の作品に限ります。

応募用紙は半紙に毛筆にて、〆切日までにお題の、
例えば今年の「夢」を右端に書きます。
           *
そして自分の歌を書き入れます。住所、年齢、職
業など規定の項目をその半紙に認めて、宮内庁に
郵送します。
           *
当時の拙作は

「嵐峡は蒼きふところ桜餅春滔々と水の流るる」
だったでしょうか?
           *
 畏れ多くもかしこくも、ご皇族、選者、入選者
等の御作品には触れませんが、

毎年、この雅やかな行事は、わ
が国の誇りとすべ
き文化の粋だと思っています。
           *
上皇陛下には、学生時代に将棋の名手であらせら
れたこと、
そして麻雀にも興じて居られたことは、元毎日新
聞論説委員:藤田信勝氏の随筆にあります。
           *
 民間から妃を選ばれ、その後お二人の着実なる
ご尽力で天皇家と国民との距離が身近になりまし
た。






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Last updated  2025.01.14 08:50:23
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