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あるきっかけからふとこんな事を考えてしまいました。最近私達の周囲で数多くの脅威のウイルスが猛威を振るっています。鳥インフルエンザ、エイズ、C型肝炎・・・・・・ウイルスは細菌よりずっと小さく、自分で細胞を持っていません。また元々自分で生活しようなどと考えておらず、増殖することしか出来ない生きものです。細菌の場合は自分の細胞を持っているので、細菌を倒す薬(抗生物質)を造ることができます。しかしウイルスには細胞がありません。ですからウイルスを倒すことは困難です。何故ならウイルスを攻撃しようとすると、ウイルスが入り込んでいる人間の細胞を壊してしまう恐れがあるからです。ウイルスに対抗するのは人間の持っている自己免疫力しかありません。細菌は腸内細菌のように人間に必要不可欠のものもあります。では何故ウイルスなんて?ここからは私の勝手な推測ですが・・・・これは宇宙や地球規模の問題と考えれば、地球にとって人間て何でしょう?人間はこれまで散々地球の環境を勝手に壊し続けてきました。それに人間は大気圏でなければ生きていけません。ようするに地球からみれば人間はただ単に地球に増殖しているある種「ウイルス」のようなものではないだろうか?あまりに増殖しすぎて、自然を壊し続けると地球そのものの存続を危うくなる可能性もあります。もし地球に自浄作用があるとすれば、もしかしたら最近の脅威のウイルスの出現はその一つかも?なーんて勝手な事を考えてしまいました。みなさんどう思います?もし役に立った、面白かったと思ったらクリックしてください!blogランキング私が経営している治療院です トーエ治療院お勧めサプリメントショップ日払いアフィリエイト
April 15, 2006
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お待たせしました。腹横筋はこの筋肉はインナーマッスルで腹筋の奥にあり主に「腹を引っ込める」役割を担っており、単に体幹の曲げ伸ばしの腹筋運動を行っただけでは腹横筋を刺激する事が出来ない事を以前に説明しました。では簡単に腹横筋を鍛える方法は「腹式呼吸」でしたね。まず腹式呼吸のやり方ですが、イラストを何回か書いてみましたが、見事に失敗(笑)しましたので、今回は申し訳ありませんが、文章だけにさせていただきます。最初は立位の状態で横隔膜のあたりに軽く手を触れた状態から、大きく息を吸い込みます。その時その手の下の横隔膜が下に下がり、そのために肺が広がっていくイメージでやってみてください。うまく出来ると下がった横隔膜が内臓を圧迫して、少しお腹が膨らみます。無理にお腹を膨らますのではなく、横隔膜を下げて肺を広げるイメージでやってください。5秒ほど大きく息を吸い込んだら、今度はゆっくり10秒位かけてはいていきます。もしゆっくり息をはく事が難しいければ、最初はストローを使って息をはく練習をすれば良いと思います。そのうちストローがなくても出来るようになるでしょう。次に行う事は、立位のままきついズボンをはく時のように、お腹を無理やり引っ込めてみてください。その動作というのは、へそを背骨のほうに寄せていくという事になります。これにより、腹横筋の刺激がさらに強まります。次に四つん這いになります。この姿勢では重力により内臓が下に下がります。そのために立位よりも腹部に圧力がかかった状態となります。ですから腹横筋は、筋肉に圧迫感感じますので、より強く腹横筋を刺激出来ます。少し難しいかもしれませんが、上記のようにへそを背骨のほうに寄せていく姿勢のままで腹式呼吸をやってみてください。腹横筋により強い刺激を感じるはずです。最初は多分出来ないでしょうけど、忍耐強く続けてみてください。続くもし役に立った、面白かったと思ったらクリックしてください!blogランキング私が経営している治療院です トーエ治療院お勧めサプリメントショップ日払いアフィリエイト
April 3, 2006
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もうしわけありませんが、腹式呼吸の日記の続きはもう少しお待ちください。昨日近所の公園にお花見に行ってきました。ほぼ満開の桜がたくさんあってとても楽しかったです。もし良かったらクリックしてください!blogランキング私が経営している治療院です トーエ治療院お勧めサプリメントショップ日払いアフィリエイト
April 1, 2006
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