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新ポイントでバスやるつもりが、実はいろいろ聞いてるうちに、どうも地元では有名ポイントらしい、と分かりどうでもよくなってきて、バスタックルのまま真鶴行ってきた(どうしてそうなった) が、到着すると先にグループが入っていてダメ。ただ近くにいい感じのところかあり、入ってみると、すげえ釣れそう。 水が澄み、メジナやメバルっぽいのがそこそこ見える。 ウミウが何度も小魚捕まえて食っていて、魚影が久々多い。期待! 。。。なぜか全然。。。ありー? 先のグループもダメっぽい。 他のポイントでもやるが2回バイトあっただけ。あれれ。、。小魚ピチャピチャというシーンもあったんだが。メバルもカサゴも食わず。 餌釣りならいいのかなあ、と岸壁の親子連れにちょうど聞けて、ベラとキタマクラがすごい多いと。もしかしてあのバイトもベラか?うーん 夜も気力有り余っており、だったら夜釣りするか、と港回り。夜釣りの人は結構いるけどねえ、さかなっけ無いなあ。へちも沖も探るが何も起きず。多少岩があるほうか、と昔懐かしい激浅ムラソイカサゴポイントに行くが、意外と根掛かり激しくダメー ありゃりゃボーズにおわっちまいたい。。。 そういえばマリーナ奥の堤防はもう入れないらしく釣りビトいなかった。根本のところ工事してたので、磯崎へ下る遊歩道がどうなるか次第なのかもしれんが。 磯崎は大久保海岸から歩いてけば入れんのかな?
2020.02.26
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手軽にバス釣りできる場所をしばらく探していた。近い、人があまりこない場所。 一応ちょい遠いかなあ、という小場所だが見つけることができたので行ってみたが、いきなり漁協?管理の人に会う。どうもすでにいろんな人が釣りしているようだ。鯉ポイントらしい。駐車場が近くに無いのでそう多くは無いようだが。バスはたしかにいるという。 ともかく新ポイントである。 沖は結構深く浅場にヒョロっとした小魚一匹ちょろっと。 たしかに鯉やフナにも良さそうだが大きい魚影は無い。それでも深いところでルアーにゴン、ゴゴンと何度かあり、魚にぶつかっているようだ。 近くの工事の音が気になったが魚は気にしてないよう。 しばらく続けてみたが、釣れそうな雰囲気だけが続く。立木や杭があり、周辺も木々多く、温かくなると虫とかで悩みそうだが、寒い時期は心配ない。 結局ボーズ。だがその場所を知っている人がいて、最近立木のなかでバスが釣れたらしいと。やはりバスはいるのだなと。 しばらく通ってみたい。
2020.02.16
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たぶん中学生のとき以来の盛大なお漏らしをした記録。汚い話ですよ。 前の日にやたらカレーライス食い過ぎてゲフーとなりながら某所に到着。一度トイレによって大をいたす。そのとき、まだ出るな、と確かに思ったがしばらく我慢できる、と浅い判断をした。 すべてはこの判断ミスだ。 寒い日だった。それでも天候よく、厚着もしていた。まったく釣りに支障は無い。 ちょっと変わったルアーがあって使って見たかったので釣果は期待せず、気になっていた某所に様子見がてら行ってみた。温かくなればいいポイントだろう。ルアーマンが奥の温かい風避けポイントに数名。ボート浮かべてるワカサギ師もいて双眼鏡で覗いてたら釣れてた。 だがオカッパリではさかなっけは一切無く、ウロウロしてようやく鯉の群れ。パン投げたら争って食い、葉っぱ投げてもしばらくアムアムしてる。こいつらパンコイなら一発だなと思ったが、ルアー使いたいので放っておく。 そんな風にウロウロしてたらトイレからだいぶ遠くに。そこで急に便意が。 遠いので森んなか入って野グソするか、と思ったが正直そんな大変な事態になるとは当初思っていなかったのである。 そんなわけでトイレ目指して歩き始める。10分くらいか。だがしばらくして、便意と腹痛がどんどん強まっていく。 予想外に肛門が緩い。早くも漏れそうである。肛門に力込めると歩きにくい。スピードが上がらない。だが普通に歩くと肛門が緩まり漏れそうだ。 やはり野グソか、と迷いつつ進んでいると、いつの間にか野グソしにくい開けたところばかりになってしまった。冬なので草木が枯れ、随分見通しよく、隠れられないのである。 ここでも選択を誤り、野グソ場に戻るべきだった。だが後ろを振り向くという行為がまた辛いのである。それだけで肛門が緩みそうだから。なので同じ姿勢で前に進む。 だがトイレはまだ遠い。普通に歩けば五分、走ればすぐなのに。しかも途中に緩い坂がある。だがこの緩さすらこの時は気が遠くなりそうで。 道に土の塊があり、と言ってもただちょっと道が盛り上がっている程度でどうということもないのだが、それを何気なく踏み越えたときである。たぶんそれでわずかに歩幅が広がり肛門の力の入れ具合が変わったのだろう。 あっさりと決壊した。 ほんの一瞬である。 あっさりと肛門の力が抜け、ドバーッと。 この気持ちよさと不快さの同居。その解放感と諦め。もうすべてが無駄、なぜ野グソしなかった、という後悔は一瞬。 溢れる大便を止めることはせず、立ちっぱなしで漏らし、私は漏らしながら冷静に次の行動を考えた。格好つてけているが漏らしているわけだが。 まず、大便の量が想像以上である。 だがパンツのうえにタイツを履いていた。その上にズボン。タイツで大便を抑えられる。さらに大便は右足側に流れた。汚染は右足のみに。これがスボンのみであれば詰んでいた。タイツ大事。というかおしめでもすればいいのか。ウェーディングする人はおしめする人もいるという。 歩き始める。溢れでないように慎重に。 こういうタイミングにかぎって他の釣りビトが話しかけてきて、どうです?バイトあります?とか。 ねえーよ! おみまいするぞ!クソが!大便漏らしただけに! トイレまで行き、脱ぐ、凄まじい。 大便べろりんちょ。 とにかく洗って拭くしかない。 パンツ、タイツ、靴下、あともちろん身体。 ズボンに多少の染みがあったのは誤算。ズボンも洗う羽目に。 ずぶぬれ状態。トイレはもちろん寒い。惨めだ。しかも洗っても限界がある。パンツ、タイツ、靴下は使えない。ズボンも変えたい。 パンツの代用に下着のシャツを逆にはく。 その上から乾かしてもまだ濡れてるズボン。靴下は無し。見た目は普通に戻れた。 次にまた遠いがそれでも一番近い小さなボロスーパーへ。少しだけ衣料品扱ってる。異様に安くゴアついたパンツに、異様にテカっているジャージもどきみたいなズボン、安い靴下、ビニール袋で合計2000円いかない。大丈夫かこれ。 で、スーパーのトイレで再び着替え、汚れたものはビニール袋に収納。 とりあえず元に戻った。 で、ならばまだ釣りできるだろうと続けたw なんも釣れず。。。神様ってクソだなと思った。大便漏らしただけに!(大事なので2回。
2020.02.13
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なんとなく久々サーフに。 ヒラメでも、と思って。 到着時は穏やかで小田原側に釣りビト数名。ルアー一名あとは投げ釣りっぽい。 ただしばらくして風強まり転進。 久々のサーフで気持ちだけは良かった。 で、網代まで行き、マリンホール裏へ。 すげえ沖で小魚追われてる! 鳥山! 。。。。すげえ遠くね。ひたすら遠く。 近づくこと無しで見てるだけー あきらめて和田木。 メジナ一匹、小メバルか念仏か、数匹のみ。ボラはいないなあ。コマセ撒けば寄るのかなあ、と思いながら穴釣りなど。 夕マズメまでやって帰宅。 ただ全然疲れてないので気が変わり相模川河口にまで寄る。シラスのおっちゃんたちがズラーリ。結構風物詩っぽくてきれいだけどね。釣りビト2名、どちらも投げ釣り。夜ハゼかな?厳しそう。 須賀のトイレが男女兼用にして仮復活してた。ありがたい。 桟橋空いたので明暗にルアーひたすら。くたびれた。ボラすらいないか。 平塚新港行ったら多少さかなっけあり、小魚ピチャピチャ。それを追うデカイのは。。。いませんかーそーですかーで帰ってきた。
2020.02.08
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今度は明るい時間帯に熱海海釣り施設に向かったのだが急な休園日。あれ、これHP出てたのかな?気付かなかった。 それでもナナハンから。 穏やかな日で釣りビト多め。 休みなのか学生風多いかな。 すげえメダカより小さい小魚いるけど針にかからんw サビキ組は結構いるがわりと早く帰っていく。 端のジモティはウキフカセで足裏メジナ釣ってた。それくらい。昼間だからかヤエン組はいない。エギング一名のみ。私はワームでボトム探り万が一のヒラメ、わりとありそうなカサゴ狙うも、小さいバイトのみ。こりゃ餌で投げ釣りのほうがいいか? 沖は砂地、手前は障害物多いが根掛かり多発。意外とロスト多く粘れず。 フェリー前に小さいイワシの群れ。サビキはそちらか?と言っても群れ小さいけどなあ。漁協のスロープに小さいメバルっぽいの。うーん 夜になる前に移動だーとギリ夕マズメに網代方面へ。駅前どんどん寂れていくな。。。もうファミマはないし、魚屋さんも普通の家になったし。まあここだけで、駅裏は新興住宅地だし、海側のファミマは繁盛してるんだろうけど。 和田木にて。釣りビトは途中からルアーの人。マリンホール側は風あたり人いないが足場良いところで。 水が澄んでいてメジナいるの見えた。あとはデカイボラか。ここのボラは旨そうだなあ。 夜になってもしばらくやり、エギングもしてみたがなーんも無く終わる。チーン。。。
2020.02.01
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