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たった一分前すら 過ぎ去った時間は戻ってこない。
2019年08月31日
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わたしたちが真理を知るのは、ただ理性によるばかりではなく、また心にもよる。 パンセ282 書き出し
2019年08月30日
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「聖化の説教 旧約編1」日本聖化協力会出版委員会読み終えました。ボクたちの国にも、恵まれたきよめの説教者がたくさんおられることに、気づかされました。喜びを感じます。確かに旧約聖書は豊かな書ですが、ほんとうに豊かな恵みの、滋味あふれる説教。皆さん一様に新約のイエス・キリスト様を指し示し、そこに真の恵みの帰結があることを語っておられます。ボクはこんなに真剣に旧約聖書を説教したことあるかな?さぁ、2冊目(聖化の説教旧約編2)を手にするぞ!
2019年08月28日
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人生とは居場所を見つける旅だ。人生が仮の宿であることは、聖書を読む人ならわかる。狭い家でも広々した家でも借家でも持ち家でもそんなに変わりはない。そこが居場所であるかどうか。「わたしたちの国籍は天にある。」天の国があり、そこに用意されている住まいがあると言う。そこが本宅でありわたしの居場所だ。そこに家が見つからなかったり、居心地が悪かったらそれはもう、由々しき事態だ。
2019年08月27日
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「一つの町で迫害されたなら、他の町へ逃げなさい。」マタイ10:23 聖書に何度か「逃げなさい」と書かれている箇所があり、どれも印象的だ。 逃げるのは、逃亡のためではなく、生きるために。もっと良く生きるために。キリストの良い証し人になるために。
2019年08月26日
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聖書協会共同訳で新約聖書を読み終えた。新鮮な感じがした。新共同訳聖書より良いのではないかな。 さて次の通読は何にしようと思案。 口語訳聖書にしよう。 読み始めると、すっ、すっと目の中にそして心に飛び込んでくる。 これだ❗ ボクは口語訳聖書世代だったのだな。
2019年08月22日
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ホーリネス系のグループには夏期聖会がある。夏期聖会は文句なく好きだ。「ホーリネスの群」の夏期聖会に行きたかった。事情が許さず残念。なんと、CGNキリスト教放送で「日本ホーリネス教団」の夏期聖会を放映している。先日は聖会1、今日は聖会2、わが家の台所から参加した。どちらも平易で味わい深い説教で、終わったあとしばし天を仰ぐ。妻も感激している。やはり内容も実力もある教団なんだな~もっともっと、いろいろな聖会に行きたい!
2019年08月21日
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車の運転をいつやめようかバイクに乗るのをいつやめようかグループホームのアルバイトをいつやめようかそれを考える歳になりつつあるのだ。70歳半ば以上の人たちと話していたらボクの歳を聞いた人は「若くていいね」という。思いがけないお言葉!気楽にしかしいっしょうけんめいに生きたいとこそ願うなれ
2019年08月13日
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EVERNOTEというクラウドにお世話になっています。その運営から来たコラムの転載です。こんなふうに仕事ができたら素敵だなと思いました。一部省略編集しています。David Perez • July 23, 2019漠然と、でも必死に一日中働いたのに、何も仕事が終わらなかったという日はありませんか? 現代社会では SNS やスマホの通知などに遮られてしまい、生産性を維持するのは簡単ではありません。気が散るようなテジタル機器の電源を切ってしまえればよいのですが、なかなかそうもいきませんよね。そこで、以下の 5 つのヒントを活用して、やるべき仕事を効率よく片付けましょう。1. カエルを食べてしまう「カエル」とは最もやっかいで気の進まないタスクのことだそうです。先延ばしにすればするほど、そのタスクによるストレスは高まります。思い切って最初に「食べて」(つまり「完了して」)しまえば、それ以上心配する必要もありませんし、残りの時間はやりがいのある仕事に費やすことができます。大きなカエルをすぐに食べるためには、一日の最初に片付けてしまいましょう。2. 走って、休憩して、その繰り返し。たとえば、あくびが出るほどつまらないプロジェクトがあるとします(誰しも経験ありますよね)。そのプロジェクトでは文章での報告だけでなく、チャートや画像も含めた長文レポートを書かなければなりません。そのときに、「嫌というほど長いレポートを書かなければならない」と思うのではなく、手順を細かく分けてみましょう。「序章だけ書く」「最初のグラフだけ仕上げる」といった小さなタスクに分ければ、先延ばしせず集中して作業できます。そのタスクが終わるまで「走って」、終わったら「休憩して」、それから次のタスクに取り掛かるリズムを作りましょう。3. 自分の記憶を過信しない食事会などで初対面の人の名前を聞いて、2 分後にはもう思い出せない、なんて経験はありませんか。あるいは仕事でじっくりプレゼンテーションを聞いたのに、会議室を出たあとはもう重要な内容が思い出せない、なんてこともありますよね。人間の短期記憶には限界があり、だからこそ私たちはメモをとるわけです。4. その日のゴールを決めておこう日々の仕事で一番大変なのは「取りかかること」です。いったんタスクを片付ける達成感を味わえば、次のタスクには取りかかりやすくなるものです。午前中なかなかエンジンがかからない人は、重要なタスク(ゴール)を一つ選び、そのタスクが終わったら今日はもう休んでよいと自分に言い聞かせてみましょう。実際にそのタスクが終わってみると、弾みがついて他のタスクにも手をつけやすくなるはずです。たとえ最初のタスクの後に休憩するとしても、最初のタスクを終えた満足感を感じることができます。5. 集中できる環境にするスマートフォンが鳴ったり、SNS の通知が届いたりすると、「ちょっとこれだけ見て、仕事に戻ろう」と思うものですが、実際にはそう簡単には意識が仕事に戻りません。ちょっとだけのつもりが、長々とデジタル画面に見入っていたということも珍しくありません。このようにいったん集中力が途切れると、やるべきタスクに再度集中するのが難しくなります。結果として、仕事が遅れたり、そもそも仕事に取りかかれないまま時間が過ぎたりもします。どうしたらいいでしょう? 解決策は簡単です。スマートフォンの電源を切るか、おやすみモードに設定するだけです。こうすることで、通知などに邪魔されることなく仕事だけに集中できます。
2019年08月07日
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