幸せ探し

幸せ探し

2024年11月29日
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カテゴリ: 私のすきなこと
昨日は23時半ごろまでコロがねむらず、相手はしたがこちらも限界が来たので、厳しく注意した、コロは少しシュンとしていたが、大人しくなった。

起きたら雨が降っていたので、雨のやむのを待っていた。6時には雨が止んだので急いで散歩に出かける。
駐車場のちかくの団地の前に消防車とガス会社の車、高所作業車がとまっていた。いずれも赤色灯を回転させていた。
コロも地面が悪かったので散歩は短時間で終わって帰ってきた。

家事は洗い物と、洗濯物の量が多かったので結構時間がかかた。


今日のおやつ

ちょっとした整理箱にクーポンや優待券などで、使う可能性のあるものはとってある。家族がどこかに買い物に行こうとするときは、そこをチェックして必要な人が持っていくようにしている。
そして、時々箱を点検して、期限の過ぎたものを捨てる。
そのあとピアノの練習をして、9割というところまで進んできた。
今日は日が差したり暗くなTったり不安定なお天気だ。

仮名手本忠臣蔵


判官の屋敷で、桜の花を生けている女中たち(端役の人形は一人使い)

四段目
花籠の段(はなかごのだん)

鎌倉・扇が谷(おうぎがやつ)の塩谷判官(えんやはんがん)屋敷。閉門の処分を受けた判官の心を慰めようと、顔世御前(かおよごぜん)が桜を花籠に活けている。国家老・大星由良助(おおぼしゆらのすけ)の息子・力弥(りきや)も、父が到着するまで、他の家臣とともに判官の側近くに出仕している。
今日は、判官の最終処分の言い渡しに上使が来る。原郷右衛門(はらごうえもん)は、桜の開花になぞらえ閉門が許される前兆と祝う。
家老の斧九太夫(おのくだゆう)は、判官は流罪か切腹に違いないとし、付け届けを惜しんだからだ、と郷右衛門を責める。(九太夫は家老でありながら、金には目がない俗物)

顔世は、高師直 (こうのもろのう)の邪恋を拒んだことがもととなったことを思うにつけ、夫・判官の無念に胸が潰れるばかりと思いをもらした。上使が到着する。

(豆知識)
斧九太夫は高師直に寝返った不忠者として描かれているが、実際のモデルは小野九郎兵衛(おのくろべい)経済官僚としては立派な成績を上げた人だが、赤穂事件の時の城明け渡しについて、大石と意見が対立して、子どもとともに城を立ちのいた。


昨日は夜更かしして、お母さんに怒られました。今日はできるだけよい子でいようと思いますbyコロ






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最終更新日  2024年11月29日 07時38分30秒
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