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春はビデオカメラの季節です。2月には多くのビデオカメラがメーカーから新発売されるし、3月、4月には卒業式、入学式などのビデオカメラが活躍できるイベントがあります。今年も多くのビデオカメラが発売されていますが、個人的にお勧めなのが、ソニーのハンディカムHDR-CX550Vです。今年のハンディカムはレンズが広角に広がっていることがあり、近距離からでも広範囲の映像を撮影することが可能です。これは卒業式、入学式などのイベント撮影には重要な問題です。さらに歩きながらの撮影でもスムーズに手ぶれ補正してくれるアクティブ手ぶれ補正機能を搭載しているので、歩き回りながら撮影するシチュエーションでもいい絵が撮影できます。また、CXはメモリタイプなので、振動にも強く、イベントで動きながらの撮影にも安心です。今回のモデルから撮影ビットレートが最高24Mbpsに高められ、映像もより美しくなっています。一生に一度の映像を美しく、確実に撮影するために、ソニーのハンディカムHDR-CX550Vはお勧めのビデオカメラです。
2010年02月28日
現在の仕事の効率を引き上げる、というより人並みに仕事をするために必要なのはモバイルノートパソコンです。いつもパソコンを持ち運んでまでして仕事をしたくないと思う人がいるかも知れませんが、それはまったくの逆です。モバイルノートパソコンを持ち運んでいれば、隙間時間にも仕事をすることができ、仕事を効率的に行うことで、より早く仕事を終えることができ、余暇の時間を増やすことができるのです。現在のモバイルノートパソコンの1つのトレンドはSSDです。これはハードディスクよりも衝撃に強く、安心して持ち運ぶことができます。そんなSSDを搭載した新入社員にお勧めなモバイルパソコンがソニーのVAIO TypeZ「VPCZ119FJ/S」です。Lバッテリを使えば約11時間駆動することができて、通常の1日のビジネスアワーの間、仕事を続けることができるし、13.1インチの液晶の解像度は実に1600×900ドットで、他のノートパソコンを大幅にしのぐ情報量を表示できます。重量約1.36kgと軽量なのに、DVDスーパーマルチドライブ搭載で、ソフトのインストールに光学ドライブを接続する必要もありません。スタートダッシュで差をつけられないためにも高性能なモバイルノートパソコンを用意しておくことをお勧めします。
2010年02月26日
新生活ではさまざまなものを用意しなければなりませんが、そんなときこそ省スペースや複合機能を意識して考えることで、スペースと出費を節約することができます。たいていの人はテレビを見るし、パソコンも使います。このディスプレイを共用できれば省スペースになるし、出費を抑えることもできます。さらにテレビ機能を搭載したディスプレイ一体型パソコンであれば、ディスプレイ1つのスペースでテレビ、パソコンの機能を持つことになります。さらにレコーダー機能を搭載していれば1台3役になります。ディスプレイ一体型パソコンではテレビとしての画質は大丈夫か?と思う人もいると思いますが、本当に多目的に使いたい人にお勧めなのがソニーのVAIOです。世界的なAVメーカーであるソニーの製品であるため、ディスプレイのクオリティもテレビとして十分なものを持っています。お勧めは24インチディスプレイを搭載するTypeL。タッチパネル機能は必ずしも必要でもないので、出費を節約したい人にはVPCL128FJ/S・Tがお勧めです。チューナーは地上・BS・110度CSデジタルチューナー×2を搭載しているため、デジタル放送の同時2番組録画ができるし、BSを視聴することもできます。24インチディスプレイは当然、フルHDの解像度を持ち、ブルーレイドライブ搭載なので、ブルーレイビデオもハイビジョン再生することができます。また、録画をブルーレイにバックアップすることもできます。
2010年02月25日
そろそろ寒さのピークを越えて、暖かさを感じるようになってきました。こうなってくると、気になるのが春のお花見です。今回はお花見に欠かせない家電アイテムをご紹介します。花見と言えば土日の昼間が相場ですが、花見の間でもテレビを見たいという人は多いでしょう。そんな人にお勧めなのが、ポータブルワンセグテレビです。最近のワンセグテレビにはお風呂で見るための防水タイプのものがあります。これなら、あやまってビールをかけてしまったりしても安心です。パナソニックのSV-ME750なら、ビエラ(Rシリーズ)やディーガの録画をSDメモリに転送して視聴することもできるため、好みの音楽番組やバラエティ番組などを持ち出して、楽しむこともできます。1台あれば、お花見がもっと盛り上がること間違いなしのお勧めアイテムです。
2010年02月23日
最近はブルーレイレコーダーが5万円前後で買えるものが出てきましたが、また1台、魅力的な機種を発見しました。それが三菱のDVR-BZ130です。DVR-BZ130は基本機能として、デジタルチューナーを2つ搭載しており、デジタル番組の2番組同時録画ができるなど、5万円前後で買えるレコーダーとしてはかなり優秀ですが、それ以外にもお勧めなポイントを持っています。それは予約、再生がしやすいことです。まず、予約はリモコンには大きな「予約する」ボタンがあり、すぐにEPG番組表を表示させ、決定するだけで予約することができます。再生に関してはCMをカットして再生できるオートカットi機能を搭載しているので、視聴の時間を節約することができます。また、見どころ再生機能によって、スポーツ番組のポイントとなる部部だけを再生したり、音楽番組の歌や演奏シーンだけを再生できます。さらにシーン検索機能で、みたいシーンを簡単に検索できます。長時間録画は5.5倍ですが、画質的には十分なものを持っています。これだけの機能で5万円前後というのはかなりリーズナブルと言えるでしょう。1年前ならば、10万円以上の機種の機能であり、現在でもかなりのお買い得プライスです。
2010年02月21日
僕は外出先で留守の自宅が気になって仕方がないときがあります。これは数年前、友人が空き巣に入られたトラウマなのかも知れません。そんなときにパソコンや携帯電話、iPhoneで外出先から自宅映像をチェックできるのがプラネックスのネットワークカメラ「CS-WMV04N」です。無線LAN接続にも対応しており、WPS対応なので、セットアップも簡単です。首フリ355°、上下120°とリモートコントロールによって広範囲をカバーすることができるため、部屋中を見渡すことができます。また、「動体検知機能」を搭載しており、侵入者など動くものを検地した場合、メールでアラーム通知したり、画像をメールで転送することができるため、カメラを常時、チェックしている必要がないのが便利です。カメラ部分は130万画素によって最大1280×1024ピクセルで撮影することができます。セキュリティだけでなく、外出先から子供やペットなどの様子をチェックするなど、幅広く使えそうです。
2010年02月20日
映画「タイタニック」で有名なジェームズ・キャメロンが構想14年、製作4年で作り上げたのが映画「AVATOR」です。すばらしい映像で注目を集めている作品ですが、関連したアイテムもいろいろ発売されています。公式ガイドブックではその設定など、細部が説明されており、これを読めば、AVATORの世界をより理解できます。また、映像を売りにしているだけあり、アートブック的な本も発売されており、AVATOR世界の映像を楽しむことができます。また、ニンテンドーDS、PS3、BOX360対応でゲーム化されているし、サントラCDも発売されています。細部までこだわった作品の本だけに、これらのアイテムでよりAVATORを楽しめそうです。
2010年02月19日
LEDは発光効率が高いため、明るく、しかも省エネというテレビにとってはいいとこどりなバックライト方式です。日本国内では昨年後半にシャープがはじめて、このLEDバックライト液晶のテレビを発売しました。しかし、この時点のLEDバックライト搭載アクオスはやや高価で、一般ユーザーには手を出しにくいものでした。そんなLEDバックライト搭載アクオスの今年春モデルSシリーズは価格も下がり、多くの人に買いやすいものになりました。なかでもSCシリーズの32インチモデルでは10万円を切って手に入るため、かなりのお勧め品になってきています。これに対してSEシリーズとなる52/46/40インチモデルはより高価ですが、より画質に力が入ったモデルになっています。とはいえ、52インチのSEシリーズも安い店なら26万円前後なので、際立って高価なわけではありません。省エネ+高画質なLEDバックライト液晶搭載「LED AQUOS」は省エネ時代にうってつけで、目にも財布にも優しい逸品です。
2010年02月16日
パソコンのハードディスクは寿命もあるし、ちょっとしたことで壊れる可能性を持っています。できるだけバックアップを取るように心がけたいものです。ちなみに僕も最近、MacBookのハードディスクが壊れたのですが、バックアップをとっていなかったために痛い目をみました。最近ではネットワーク対応ハードディスクがかなり一般的になってきましたが、それでもネットワークを組むなんて面倒という人も多いはず。そんな人にお勧めなのがUSBタイプの外付けハードディスクです。最近では1GB程度のものでも1万円前後で買えるなど、価格もお手ごろになってきました。
2010年02月15日
ビデオカメラは今やすっかりデジタルが主流ですが、これにともない、さまざまなタイプのビデオカメラが生まれています。このAEE社の「MiniDV MD80」は現在、世界最小レベルのビデオカメラです。サイズは約50x28x20mm、重さわずか約50グラムでクリップ付なので、シャツのポケットなどにとめて使うこともできます。撮影映像はVGA解像度25fpsなので、SD解像度のビデオカメラということになります。ブログやメモに使うには最適かも知れません。記録メディアはMicrSD(最大8GB対応)で、最近ではかなり低価格化が進んでいるのでランニングコストも安くすみそうです。ちなみに2GBのメディアが付属しています。仕事もメモや打ち合わせの記録などにも便利そうなビデオカメラです。
2010年02月15日
最近では3Dテレビや3Dブルーレイレコーダーなどが発表されて盛り上がっていますが、その影でブルーレイレコーダーがぐっと安くなってきています。一時期は10万円を切って話題になっていましたが、最近では実に5万円前後でブルーレイレコーダーが買えてしまうのです。そんな5万円前後で買えるブルーレイレコーダーがパナソニックのDMR-BR570です。シングルチューナーなので同時2番組デジタル録画ができないのですが、その分、価格が安くなっています。当然、ブルーレイビデオの再生もできるため、プレイヤー代わりに使うこともできます。搭載ハードディスクは320GBと、以前のローエンドの250GBよりも大容量化されており、さらに最大8倍の長時間録画機能を搭載しているため、長時間の録画が可能です。ハイビジョンのままハードディスクに最大約232時間の録画が記録できるため、普通の人なら、不足なく使うことができるでしょう。ブルーレイレコーダーが5万円で買える日は意外に早く来たな。というのが実感です。実を言えば、この570が安いのは最新機種の580が出たためです。なお、現在、580は7万円前後となっています。しかし、旧機種とはいえ、570は昨年秋に発売されたものなので、機能的には十分なものを持っています。今、5万円前後でブルーレイレコーダーが欲しい人は、在庫があるうちに570を購入するのがお勧めです。
2010年02月13日
昨年、暗いところの撮影に強い裏面照射CMOSを搭載したソニーのビデオカメラがかなりのヒット商品になりました。そして、この春、その新製品が2月19日に発売になります。当然、さらに進化を遂げたものになっています。複数の製品が登場しますが、そのトップモデルは、64GBフラッシュメモリタイプがHDR-CX550V、240GBハードディスクタイプがHDR-XR550Vとなります。基本的な進化点は両者で共通しています。おもな進化点は以下のようになります。■高速化したフォーカスまずはフォーカスが高速化したことがあります。メーカーでは約2倍、高速化したと称していますが、使ってみると、体感の高速化はそれ以上という感じです。特に薄暗い場所でのフォーカス性能が高速化しており、裏面照射CMOSとあいまって、暗い部屋や夜景の撮影などにも威力を発揮してくれます。■広角化したレンズレンズがハイビジョン映像など16:9撮影時に29.8~298mmと広角化され、室内などの狭い場所で撮影しやすいのをはじめ、広い場所を画面におさめることができます。■さらに強化された手ぶれ補正歩いている状態などの大きな動きも補正することで大きな話題を呼んだアクティブ手ぶれ補正ですが、これがさらに強化され、ズームにも効くようになりました。運動会で子供をズームアップするなどのシーンでも活躍してくれそうです。■かしこくなったAiオート今までのハンディカムではシーンを選択することで、そのシーンごとに最適な設定をしてくれる機能がありましたが、今回は「顔」、「シーン」、「ゆれ」の3つの要素から映像の状態を自動的に判断し、最適な補正をしてくれるようになりました。これによって、撮影者がいちいち撮影モードを切り替えなくても、ある程度、自動的に最適な設定で撮影が行われることになります。より簡単に、よりキレイに撮影できるように進化したHDR-XR550V/HDR-CX550Vは約1年前に登場した前世代機種にHDR-XR500V/XR520Vを持っている人が買い換えても、満足できる進化をしているのではないかと思います。
2010年02月12日
最近、パナソニックのブルーレイDIGAから携帯電話に録画データを持っていくために東芝のSDアダプタ付のMicroSDHCカード(クラス4)を買ったのですが、1000円そこそこという価格の安さに驚きました。東芝という信頼性の高いブランドでこの価格はすごいですね。SDアダプタ付のMicroSDメモリはSDメモリとしても使えるため、使用可能範囲が広くなります。ちなみにクラス4というのはパナソニックのTM40のようなSDメモリ対応のハイビジョンビデオカメラにも対応しているため、幅広く使えます。
2010年02月11日
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昨年から話題になっていた家庭向け3D視聴環境ですが、ついにパナソニックがテレビ、レコーダー、プレイヤーをリリースしました。まず、テレビは3DプラズマTV「VIERA VT2」で54インチ、50インチというもの。レコーダーはDMR-BWT3000・DMR-BWT2000・DMR-BWT1000、プレイヤーはDMP-BDT900です。これらは「フレームシーケンシャル」という方式の3D方式に対応しており、左右の映像を切り替えるシャッター式の3Dメガネを装着することで3D映像を楽しむことができます。4月23日の発売時点ではブルーレイ3Dしか3Dコンテンツがないわけですが、夏にはスカパー!HDが3D放送を始める予定であるため、より多くのコンテンツを楽しむことができるようになるでしょう。ブルーレイ3Dを楽しみたい場合はレコーダーあるいはプレイヤーとテレビが必要になります。これに対して、テレビ放送だけを楽しみたい場合は3D対応テレビだけで視聴することができます。レコーダーやプレイヤーが3D対応でもテレビが3D対応でなければ3Dで見ることができないので注意が必要です。ちなみにテレビのVT2シリーズには3Dメガネが1つついてきますが、3D視聴したい人それぞれにメガネTY-EW3D10Wが必要になります。これは実売1万円程度の予定になっています。
2010年02月10日
バブルの時期はずいぶんとワインを勉強したのですが、不景気になった最近ではあまり高いワインを買ったり、飲んだりできません。そんななか、最近のお気に入りがカリフォルニアワインです。カリフォルニアワインは全体に軽く、口当たりがよく、フルーティでさわやかです。やはり、カリフォルニアという気候のおかででしょうか?肩肘はらずに気軽に楽しめるもので、価格もリーズナブルなのが魅力です。
2010年02月09日
最近のデジタル一眼では動画が撮影できるのが1つのトレンドになってきています。しかし、動画が撮影できると言ってもフルHD動画がまともに撮影できるようなものは20万円以上の高価な機種ばかりでした。そんなところへ、ついに10万円以下でフルHD動画が撮影できるデジタル一眼が登場してきました。それがキヤノンのEOS KissX4です。従来機種のX3がフルHD解像度では20フレーム/秒の撮影しかできなかったのに対して、X4では30フレーム/秒のスムーズな動画が撮影できるようになりました。ちなみに30フレーム/秒というのはテレビと同じなので、違和感のないスムーズな動画ということになります。また、フルHD撮影時のフレームレートは30p/25p/24pの3パターンに切り替えることができるため、好みの動画が撮影できます。24というのはフィルム映画と同じフレーム数になります。子供の写真をとっていて、ちょっと動画を撮りたいというときに便利そうなデジタル一眼ですね。
2010年02月09日
アクトビラやDLNAなどネットワーク対応機能への対応が進むビデオレコーダーですが、有線LANにしか対応しないため、ケーブルを引き回すのが面倒です。そんななか無線LANに対応し、ワイヤレスで無線LANが使えるブルーレイレコーダーが登場しました。それがパナソニックのブルーレイレコーダーDMR-BW880です。無線LANを使うにはオプションのDY-WL10を背面の背面のUSBアダプタに刺す必要があるのですが、WPSやAOSSに対応しているため、設定はワンボタンで済んで簡単です。BW880はレコーダーとしての基本性能が高く、レコーダー単体でもオススメであり、無線LANで使えるレコーダーが欲しい多くの人にお勧めなレコーダーです。
2010年02月09日
イーモバイルやWiMAXなど、外出先で使えるワイヤレス通信はいろいろありますが、面倒なのはアダプタなどを接続した機器1つでしか使えないこと。このNECアクセステクニカの「Aterm WM3300R」は高速通信が可能なモバイルWiMAXを無線LAN対応の複数の機器で使えるモバイルルータです。ユーザーはモバイルWiMAXを1つ契約するだけで、無線LAN接続に対応したノートパソコン、iPod、ポータブルゲーム機など複数の機器で同時にワイヤレスブロードバンド接続を使うことができます。このデバイスの特徴はやはり高速なモバイルWiMAXに対応しているということ。複数の機器を使ったときに、快適性に差が出ます。無線LANだけでなく、USBケーブル接続も可能なので、単なるモバイルWiMAXアダプタとしても使うことができます。
2010年02月08日
最近はさまざまなカップ麺が発売されていますが、かなりのインパクトを持つカップ焼きそばが、この東洋水産の「あしたのジョー クロスカウンター焼きそば」。「明日のジョー」40周年記念のタイアップ商品だそうですが、おろしニンニク×ローストガーリックによって、文字通りパンチの効いた味になっています。
2010年02月08日
G-SHOCKと言えばタフさが売り物のワイルドな腕時計ですが、ちょっと男っぽすぎると感じている人も多いかと思います。そんな人に向けてか、最近ではデザイン的なモデル810シリーズが追加されています。810シリーズにはいくつかデザインパターンがありますが、個人的にはG-8100-1JFが好きです。反転液晶のため、全体的に黒く見えて、あまり時計っぽく見えないのもオシャレです。
2010年02月05日
仕事の効率を上げる本はいろいろあります。日本人の書いたこの手の本は効率を上げるのに努力してがんばるとか、小技をいろいろまとめたような本が多いようですが、ブライアン・トレーシーの「フォーカル・ポイント」は大きな視野から仕事の効率を上げる方法を教えてくれる本です。この本を読めば、あんまり、がんばらなくても、仕事の効率を上げることができると思います。この本は日本国内で最初に出版されたものが絶版になり、入手が難しくなっていたのですが、最近、再版され、再び買えるようになりました。僕は数年前に図書館で借りて読んだのですが、なかなかいい本です。
2010年02月02日
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