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車で横断歩道を横切る時は停止できる速度で走行するおはようございます みなさん知り合いの運転でドライブをしているときJR三宮駅の北口を通っていました当時は北口の前の道路は何かの工事をしていて騒然とした感じで車も入り乱れていましたすると後のパトカーに停止を求められ何かの注意かなと思っていたら横断歩道に歩行者がいたのに一時停止をしなかったということで違反切符を切られてしまいました同乗者のみんなは何が起きたのか分からずぽかんとしてしまいました免許証を持っている者でもしばらく意味が解らずそう言えば最近横断歩道で渡ろうとするとわざわざ止まって通してくれる車が多くなったなと思っていましたそれは信号機のない横断歩道で歩行者や自転車がいる場合一時停止しないといけない交通ルールになっていて一時停止せずに通り過ぎる行為は歩行者優先に従わなかった蛾により罰金刑となっているだったのです確かに横断歩道があって歩行者はいたしかし目の前の工事に捉われて見過ごしてしまったそして横断歩道を通過するときは停止できる速度で走行するとなっているらしい知らなかったのです実際2020年の調査結果「信号のない横断歩道で一時停止しない車は80%」だそうですということはほとんどのドライバーが知らないのですさらにこれらの見落としがちの違反をを調べていると車両及び路面電車は交通整理が行われていない交差点またはその手前の直近において一時停止の道路標識等により一時停止すべきことが表示されているときは道路標識等による停止線の直前(停止線がない場合は、交差点の直前)で一時停止しなければならないこの場合において、交差道路を通行する車両等の進行妨害をしてはならない道路交通法 第四八条「指定場所における一時停止」つまり停止線を超えたり横断歩道の中に侵入したりさらには停止線よりもずっと手前で停止した場合は停まってはいるが正しい一時停止はできていないことなります停止線にフロントタイヤを合わせている人や停止線から1mほど間隔を空けている人などは一時停止したのに違反を取られる可能性がありますので注意しましょう最近はめったに運転しないのですが運転時は相当注意しなければ運転できませんね因みに知り合いのドライバーは上記の注意事項は一切無視していました4月からはヘルメット着用義務となる自転車走行もどれだけ定着するのか問題ですね神戸新聞によると姫路の高校生に聞くと「かぶらないです 髪形が崩れたら嫌なので」自転車を止めすぐに小さな手鏡で前髪を整え始めた1年の女子生徒が即答する2年の男子生徒も「これからの時期は蒸れるしダサいイメージがあるから着けない」だそうです70人に聞いて着用すると答えたのは4人だけだった9割に当たる66人は着けないと回答したということですとなると歩きが一番ですね時間のある高齢者は健康のために歩きましょう今日の光の言霊は【失敗を恐れる心】人生修行においてチャレンジすることは大切です数々の失敗はありますが毎日ある意味でチャレンジの連続ですこのブログを書くこともチャレンジですし昨日はとある大会に出席していましたこれもチャレンジで人生が変わるような出来事でした大会に出席するするつもりは前日のお昼ごろまでなかったのですがなぜか突然インスピレーションが下りてきて即決して出席することになったのですこれも今日の光の言霊にあるように勇気を実践することになるでしょう失敗を恐れずチャレンジすることです【失敗を恐れる心】失敗を恐れてはいけません勇気を実践するに当たって最大の難関は『失敗を恐れる心』です恐るべきは『恐怖』そのものです恐るべきはみなさんの心の中に潜む『不安』や『恐怖』ですそれと闘わなければなりませんHS大川隆法『Think Big!』192ページThink Big!未来を拓く挑戦者たちへ(OR books) [ 大川隆法 ]Think Big! 未来を拓く挑戦者たち【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.31
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北京では修士や博士までが失業するほど深刻な事態!おはようございます みなさん 中国で増える寺院参拝をする若者とそれを批判する公式メディア【澁谷司──中国包囲網の現在地】https://the-liberty.com/article/20459/3月20日中国共産党の官報『新京報』は今の若者が喜んで寺院へ行くのを厳しく批判する記事を掲載(*1)した以下はその主な内容である・メディアの報道によれば最近の若者は寺院巡りが好きで「授業も出ず進級もせずただお香を焚いている」人里離れた場所で瞑想し精神的な安らぎを求め超自然的な力に人生のチャンスを託している社会現象としては懸念されるだろう・オンライン・チケット・プラットフォームのデータでは今年寺院関連観光地チケットの注文数が前年比310%増加し2月にチケットを予約した人のうち90年代以降生まれと2000代以降生まれが半数近くを占めているという・また関連するモニタリングデータでは2019年SNSで寺院はまだあまり知られていなかったが4年経った現在検索数は368倍に増えているデータを見るともともと中高年の好む寺院が若者の間でも人気があるようだSNS上では主要な寺院の紹介文があちこちで見られ若者達はお香を焚くのを好む・ただその理由はよくわかる今の若者は(大卒の学歴では足りないので)大学院に入らなければならない良い仕事に就かなければならない(結婚して)独身状態から抜け出さなければならないなどといったプレッシャーにさらされている・そのプレッシャーの中で若者はストレスを発散し気分転換するチャンネルを探し濃密な香りと荘厳な宝物のある寺院行きを選ぶしかし神仏に人生の希望を託す若者がいるが明らかに道を踏み外している・かつて蘇軾(そしょく:約千年前の中国の政治家・文豪)田畑を植える者は雨を乞い収穫する者は晴天を乞い遠くへ行く者は順風を願い帰ってくる者はその逆の風を願うと詠んだ・これは神仏を崇拝することの虚しさをも示している今や願い事を行ったり祈ったりする事が至る所で行われ寺院だけでなくSNS上で「サイバー・ウィッシュ」といって無数の人々が動画や生放送で願い事をすることもある・神仏が手に負えないほどの無数の願いがあるのは言うまでもないだがこれらの願い自体矛盾する場合が多い例えばある受験生が合格を祈願し合格すれば別の祈願者は不合格となるこの矛盾をどのようにバランスさせることができるのか?これこそが祈願行為の不条理さを浮き彫りにしている・そう考えると神仏に"おねだり"しても結局信用できないことがわかるもちろんリラクゼーションや前向きな心理的慰めとして寺院を訪れるのは構わないけれども"ドラマの世界"に入り込みすぎて超能力を答えとし現実世界での自分の努力や苦労を放棄してしまう人がいるとしたらそれは「小さな利益のために大きな損害を招く」し運命を変えるべく"本当の鍵"である自分自身をないがしろにするのではないかと心配になるこの記事に対して早速ネットユーザーから反論が起きた(*2)もし学校に行って出世するのが役に立つのならなぜお香を焚くのか?そもそも官僚たちが他人の信仰と行動についてあれこれ言う資格があるのかと疑問を呈したのだまた若者の「寝そべり」の理由を考えず上から目線で批判していると非難した90年代以降生まれ2000年代以降生まれの若者達は自分たちを取り巻く現実への不満から社会の期待に従わず「寝そべり」を決めている「寝そべり」は社会の「内巻き化」(激烈な競争下降沈下自己検閲苦しみの中で楽しむ等ネガティブな意味)に対抗する方法と見なされている具体的には(1)家や車を買わない(2)恋愛せず結婚しない子供を作らない(3)低レベルで消費し最低限の生活水準を保つ等であるそれは中国資本家の金儲けマシーンとなって搾取されるすなわち"奴隷的搾取"を拒む姿勢である実は新型コロナ蔓延当初「ゼロコロナ政策」のため景気が悪いのでコロナの流行が終われば投資が再開すると思われていた(*3)しかし閉鎖・管理措置が解除された後も景気は上向かなかったそして投資意欲のあったビジネスマンが急に「寝そべり族」になり中小企業オーナーも「寝そべり族」になってしまっているそのためか現在北京では多くの大卒はおろか修士や博士までが失業するほど深刻な事態だという(*1) 3月20日付「新京報」(*2) 3月21日付「中国瞭望」(*3) 3月21日付「RFA」アジア太平洋交流学会会長・目白大学大学院講師澁谷 司(しぶや・つかさ)1953年、東京生まれ。東京外国語大学中国語学科卒。東京外国語大学大学院「地域研究」研究科修了。関東学院大学、亜細亜大学、青山学院大学、東京外国語大学などで非常勤講師を歴任。2004年夏~05年夏にかけて台湾の明道管理学院(現・明道大学)で教鞭をとる。11年4月~14年3月まで拓殖大学海外事情研究所附属華僑研究センター長。20年3月まで、拓殖大学海外事情研究所教授。著書に『人が死滅する中国汚染大陸超複合汚染の恐怖』(経済界)、『2017年から始まる! 「砂上の中華帝国」大崩壊』(電波社)など。ザ・リバティwebよりこの記事を読むと中国がかつての日本の「大学は出たけれど」言われた時のこと昭和初期の不況期のときのような感じなのかしかし日本はその後経済発展を遂げましたこれとは違う意味での「寝そべり族」であり若者の就職先の受け皿がないことを示していますすでに中国の経済バブルは崩壊して急速に中国の経済が収縮してしまった状態を示しているようです中国に日本のようなマスコミがないのでバブル崩壊を叫ばないだけなのでしょうしかし実際には若者もビジネスマンも中小企業のオーナーも「寝そべり族」になって何もできない状態なのだということでしょうこれから来るのは中国版デフレスパイラルでしょう経済成長が止まり低所得化が始まって行くただそれでは中国という国は持たない中国共産党は戦争を仕掛けて経済危機を脱するのかあるいは分裂国家となっていくのかかなり前途は多難ですね今日の光の言霊は【地獄に堕ちないために】です中国の経済状態は地獄の様相を呈していますゆえに若者が寺院に参拝してお香を焚いてただただ運命が好転することを願っているのでしょう残念ながら唯物論・無神論・無霊魂論・科学万能主義ではその願いは叶えられないのですまず神仏への正しい信仰が必要であり運命を好転させるだけの努力が必要なのです唯物論でありながら藁をもつかむ思いで神仏に祈ったところで方や「寝そべって」棚から牡丹餅を願っても怠惰な人生がそこに広がっているだけで何も得られません【地獄に堕ちないために】地獄に堕ちないためには神仏への正しい信仰が必要である唯物論無神論無霊魂論科学万能主義では天上界には還れないHS『地獄に堕ちないための言葉』 P.86地獄に堕ちないための言葉 [ 大川隆法 ]地獄に堕ちないための言葉【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.29
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欧米諸国がどんどんロシアを追い込んでいるその挙句はある!おはようございます みなさん西側諸国はロシアの核使用の可能性「極めて低い」と見ているが「背に腹は代えられないとき」も「窮鼠猫を噛むこと」も「挙句の果ては」あるのではないでしょうか西側諸国はチキンレースをしていることが分からないようですイギリスの劣化ウラン弾のウクライナ供与を問題にせずにロシアの核使用の脅威を言い続けていますゆえにチキンレースのレッドラインに近づいていることすら気付いていないのでしょうプーチンには「撤退」の文字はないと思います折り合いのつくところで和平に持ち込まないとこのままいけばロシア一国で追い詰められていく一方となり挙句の果ては戦術核兵器の使用から始まりウクライナそのものが無くなるような核兵器を使用する可能性はあると思いますロシア、核配備でベラルーシを「前線化」 米欧から強い非難3/27(月) 20:18配信産経新聞ロシアのプーチン大統領が同盟国ベラルーシに戦術核兵器を配備する方針を表明したことについて米欧からは強い非難が上がっているロシアはベラルーシを取り込んでウクライナ侵略の「前線」とし「核の恫喝(どうかつ)」によって米欧のウクライナ支援をやめさせる思惑だとみられている記事冒頭ドイツが主力戦車「レオパルト2」をウクライナに18両引き渡し各国と協力して2個大隊少なくとも62両の供与を目指していますイギリスはウクライナに供与する主力戦車「チャレンジャー2」についてイギリス国内でのウクライナ軍兵士の訓練が終わり近くウクライナに戦車が到着することを明らかにし欧米の軍事支援が加速していますますますチキンレースのレッドラインは近づいていますこれを止める国のリーダーは不在です習近平が和平案をロシアに提案していますが西側諸国が応じないでしょう今日の光の言霊は【勇気さえ持てば】ですウクライナ戦争の和平はゼレンスキー大統領の勇気さえあれば可能なことでしょうがゼレンスキーにはその意味が分からないでしょう汚職と附欺瞞に満ちているように見えますプーチン大統領は和平案のテーブルに着く勇気はあるのではないでしょうか以前より和平には応じると言い続けています勇気ある強力なリーダーが現れウクライナ戦争を終結させられるかそれともこのままチキンレースを続けて破滅への道を歩むのかどうも後者の様相が色濃いようですね文明末期の局面として仕方がないかもしれません【勇気さえ持てば】勇気さえ持てば運命はどうにでもなる勇気があれば何だってできる言い訳を排し勇気を元手にして戦うことだ勇気があればその一言がでる勇気があれば手を差し伸べられる勇気があれば立ち上がれる勇気があればほかの人の命を救うこともできる自分の運命だって変えられるし人の運命も変えることができるそれが勇気だHS『勇気の法』p190勇気の法熱血火の如くあれ (OR books) [ 大川隆法 ]勇気の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.28
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日本も2035年までに新車販売で電動車100%は変更するべきおはようございます みなさん日本政府は脱炭素社会を目指し「2050年カーボンニュートラルに伴うグリーン成長戦略」の中の一つとして「2035年までに新車販売で電動車100%を実現する」という目標設定をしていましたしかし実質的には温暖化より経済重視でウクライナ戦争の影響でエネルギー危機の懸念もあるそのような中ではCO2の削減はままならないのですすべては理想論でありエエカッコシイなのです世界が平和であり世界経済がバランスがとれていれば問題はないでしょうがそのなかでもドイツ経済は燃料が高騰してインフレ率も上がっている大きな打撃を被るのは明らかロシアのパイプラインが使えなくなったのは致命的でしょう足元に火が付いた状態で自動車のEV化など理想論を言っている場合じゃないのですそれが以下の記事に見えていますEU、エンジン車容認へ 合成燃料に限定、独と合意2023年03月25日21時11分時事ドットコム【ベルリン時事】欧州連合(EU)欧州委員会とドイツ政府は25日2035年以降も条件付きで内燃機関(エンジン)車の新車販売を認めることで合意したと発表したEUでは当初温室効果ガス削減策の一環として全てのエンジン車を禁止する方針だったが自動車大国ドイツが反対していた二酸化炭素(CO2)と水素で製造する合成燃料を使用する場合に限って容認することで折り合ったこれは日本経済も同じでトヨタの前社長豊田章男氏が言っていた通りエンジン車を廃止しEVに一本化するなどは日本の経済の根幹を揺るがすもので数十万人の雇用が失われることになるというようなことを苦言していました実際にエンジン車の製造にかかわる産業は豊田市を見ても分かるように自動車エンジンの組立部品工場が市を支えているように数多くの雇用を生み出しているのですそれゆえにこのEUの決定は日本の自動車産業にとっては歓迎するべきもので日本もこれは右に習えでしょう実際に日本のEV車の需要は世界的にも伸びていません日本自動車販売協会連合会の調べによると2022年におけるEVの販売台数はいまだ乗用車全体の1.4%にとどまっているのですそのために充電スタンドは採算が合わずここ数年EV充電器の撤去は各地で起きていますEV車に朗報なのは東大による「新システム」「EV走行中に給電する技術」の共同開発に成功「充電ナシ」で走り続けるEV!? 東大院が生み出した新技術で、いよいよ爆速普及にリーチか?3/19(日) 17:31配信Merkmalこのようなシステムが一般化すれば別でしょうが新技術が誕生したことは朗報ですが実用化するにはまだまだ遠いようです今日の光の言霊は【思いが先に立つ】未来の自動車産業はどうあるべきかその思いはEV車だけの車社会というのは実現できないのです様々な駆動車が出てくるのでしょう水素燃料や燃料電池車ハイブリッドでも化石燃料を使わないもの「充電ナシ」で走り続けるEV車開発者それぞれが思い描く理想の車その思いがビジョンとして繰り広げられ人々が大きな関心を持てるものが発展していくのでしょう【思いが先に立つ】『成功の法』全体を貫く考え方としてやはり「思いが先に立つ」ということです「まず思いがあってその実現があとからついてくる」という考え方を大事にしてくださいまず思いを固めることです「思ったけれども成功しない」という人はたいてい思いが弱かったり腰砕けになったりしていることが多いのですほんとうに自分の器としてそれだけの成功ができない場合には心底から願えないものです「こうなりたい」と言いつつ自分で疑ったり否定したりしますしたがって瞑想状態で深く実現を願えるかどうかを考えてくださいHS『希望の法』p205希望の法光は、ここにある[ 大川隆法 ]希望の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.27
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トランプ逮捕どころかNY州検事ブラッグは直ちに除名され起訴される⁈おはようございます みなさんトランプ前大統領の逮捕劇を巡って大変なことが起きようとしています全米がパニックになっているようですが一体どう言うことなんでしょう及川さんのTwitterでは以下の通りです🚨トランプ逮捕のはずの大陪審が開催できず大混乱:ブラッグ検事の検事補部下たちが起訴に「首をかしげて」同意しない地方検事局内が混乱✅さらにブラッグ検事は陪審員たちに起訴を納得させることができず混乱✅その結果陪審員たちは水曜に続いて木曜も再び自宅待機を命じられた✅混乱の原因はブラッグ検事がトランプを完全に無罪にする爆弾文書を持っていた可能性が高く大陪審にそれを非公開にしたこと証拠となるものを共有しないことで裁判の裁定をゆがめようとした✅もしこれが事実ならブラッグは直ちに除名され起訴されるべきジョージ・ソロス氏の息のかかったNY州検察のブラッグ検事さらにはバイデンの差し金でもあろうトランプ前大統領への起訴そして逮捕へと過去にも連邦政府が起訴しようとして諦めた事件を引っ張り出してくるなど手段を選ばずトランプ氏を追い詰めようとするが反対に自分たちが追い詰められていくことになりそうですまだトランプ逮捕劇の構図は収まっていないので油断はできませんが全米が注目する中どうなっていくのでしょうか目が離せませんね逮捕劇をなかったものにすればそれはそれでトランプ前大統領の追い風になるし逮捕劇のうえトランプ前大統領が逮捕されればそれもまたイーロン・マスク氏がツイートするようにトランプ前大統領の追い風となる打たれ強いトランプ前大統領の「徳」があるように思えます幸福の科学の大川隆法総裁の霊査によればトランプ前大統領の過去世は米国初代大統領ワシントンといわれていますワシントンも何度も敗戦はしているがそれでも最後は勝ち抜いてきた英雄ですその時の「徳」がトランプ前大統領にはあるのでしょうトランプ大統領の復活となればまだ世界は救われます今のバイデン政権のままであれば世界は分断から破滅への道をたどるでしょうぜひとも「トランプは死ぜず」で頑張ってくださいトランプは死せず[ 大川隆法 ]トランプは死せずー復活への信念ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]今日の光の言霊は【"人間関係の毒素"を中和する】です面白い言葉ですね人間関係の中でどうしても他人と比較してしまう人々生きて行く中で切磋琢磨してライバル同士となったり親子関係恋人関係など様々な人間関係の中で生まれる毒素特にライバル関係や恋人関係の中で生まれる「嫉妬心」これが大きな‶毒素”であるのでしょうその毒素を中和する心は「祝福の心」だったということですねなかなかこの心が心底出てこない特に嫉妬の真っただ中にある人は嫉妬の炎の中で燃え盛っていますトランプ氏を追い落とそうとするバイデンのようにあらゆる手段を使って落とし込もうとするその心こそが毒素そのものですねここに「祝福の心」があればその毒素は中和され寂静なる心となるのでしょう【"人間関係の毒素"を中和する】「祝福の心」はなかなか持てるものではありませんがときおり努力して祝福することによって少なくとも人間関係で生まれた毒素を中和することはできますHS『心を癒す ストレス・フリーの幸福論』 P.128心を癒すストレス・フリーの幸福論 (OR books) [ 大川隆法 ]心を癒す ストレス・フリーの幸福論【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.26
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おはようございます みなさん中東で世界大戦の構図ができ始めている(2)イランは核開発が秒読み段階に入っています今まで核兵器を作る意思はなくて核の平和利用だと主張をしてきました原発とか医療用とか用途によって必要なウランの濃縮度っていうのは違います例えば原発に必要なのは3%から5%と言われておりますアメリカ・イギリス・フランス・ドイツ・ロシア・中国が2015年に核合意というのをなしましたがこの時に受け入れた濃縮度は3.67%でしたところが今年の2月に国際原子機関が濃縮度84%の高濃縮のウランがイランで発見されたという報告をしました平和利用どころか核兵器の製造に必要な濃縮度が90%なのであとわずかなのですアメリカの下院軍事委員会でカール国防次官が90%になるまではわずかなんですがこの濃縮度まで12日で到達するという証言をしましたこれはイスラエルがイランの核開発の成功を黙って見過ごすわけがありませんイスラエルのネタニヤフ首相は「国際社会がいまもなおイランの核兵器所有阻止に本気で取り込まないのであれば可能なあらゆる手段を単独で行使する」このような発言をしていますこれまでもイランでは核化学者らが暗殺されるたびにイスラエルの関与が報じられてきました核施設への破壊工作も行われています核開発完了前にイスラエルがイランを攻撃する可能性というのは非常に濃厚だと思われますそうなれば中東発火点として世界大戦が勃発する可能性というのが出てきますこれまでバイデン外交の大きな象徴として外交方針としての民主主義対権威主義という対立軸を打ち出してきましたがこれが完全に裏目に出ましたトランプ政権では新しい戦争は全く起きませんでしたバイデン外交によって世界は大きく分断されて権威主義の国である中国・北朝鮮・ロシア・イランといった国々が今結束して西側に対峙する世界大戦の構図というのができつつありますこの危機が迫る中幸福実現党の大川隆法総裁は世界の趨勢を決めるのはインドだという指摘をしてきました現在インドは中立の立場を堅持していますが中国よりも人口は多くて仏教も生んだ宗教大国でもあります歴史的に日本とのつながりは深くインドを味方に引き入れる役割を積極的に果たすべきだと私たちも考えていますアメリカの共和党を中心にウクライナ戦争を終わらせようという動きが出てきていることは注目されますこれは近い将来バイデン外交が修正される可能性がなくはないということですそしてトランプ前大統領は「大統領に返り咲いたら真っ先にウクライナ支援を停止する私は第3次世界大戦を簡単に阻止できる唯一の候補だ」と語っておりますまた次期アメリカ大統領選の有力候補として名前がよく出てくるフロリダ州のデサンティス知事もウクライナ戦争は領土紛争であり重大な国益ではないと述べ共和党の中からは少なからずこうした考えを持つ方が強い発言を始めていますさらに注目したいのがアメリカの下院の超党派の「中国特別委員会」というのが設置されているんですがアメリカにとって真の脅威を明らかにしようという動きが出てきています委員長を務めるのは共和党のマイクギャラガー下院議員ですそれから中国問題に取り組んできたマクマスター元大統領補佐官や元外交官などの論客が中国は脅威ではないというような甘い考えではいけないということで習近平主席の発言などを根拠にマルクス主義を思想的な根拠として西側と戦おうとしているという中国の脅威を説得するための熱の入った取り組みを展開しています米議会で上映された映像がありますそれには習近平を先頭に中国共産党幹部らが整列してこぶしを振り上げ「中国共産党に加入すること!党の秘密を守ること!私の生涯をかけて共産主義のために戦うこと!これらは私の意志である!」と習近平の言葉に続いて宣言していますさらに映像では資本主義は必然的に滅び社会主義は必然的に勝利するとテロップと音声が流れこの後に習近平が「今日人類史で最も偉大な思想家に敬意を表するためにマルクスを祝福するマルクス主義は書物の中に秘されたままではいけないマルクス主義は人類の歴史の運命を変えるために作られた共産主義の理想や信念を忠実に守りマルクスのように私たちは全生涯を共産主義のために戦わなければならない」と大会議場で訴えかけ再び音声付テロップで人類は秩序の均衡を凌駕し取って代わる新しい秩序を必要としている中国の確信的利益を守るため戦争を用いることは平和的な発展への方向と矛盾しないさらに言えばそれは闘争を要するマルクス主義の宿命であるこれが流れて再び習近平が登場し「中国人は我々を抑圧する外国勢力を決して許さないだろう中国を制圧する者は中国14億人の血肉で作られた偉大な鉄の壁に頭を打ちつけることになるだろう」このように締めくくり満場の拍手で思想を共有する形で映像は終わっています日本の国会ではこのような上映がされる可能性というのはまずないと思われますしかし世界の脅威の本質を見なければいけないということです先ほどの習近平主席の発言にあったマルクスの共産主義が全世界で多大な犠牲を出したというのは歴史的な事実ですマルクス主義が広がることでソ連では2000万人中国では6500万人北朝鮮では200万人想像を絶する犠牲が生まれましたこのマルクスを未だに信奉し共産主義を国是とする中国共産党の脅威を知るということは日本が国防を論じる上でも極めて重要なことんです結局唯物論国家による文明実験をされてしまい人類は150年以上苦しみ続けてきたわけです実は幸福実現党はこれに対峙する向こうを張った政党として立党したという経緯があます共産主義思想はまさに悪でありこれを知らなくてはなりません唯物論を基本とする中国はウイグルやチベットに対する弾圧を行っていますまた中国の国内でも苛烈な信教の自由への弾圧を繰り広げていますこれは本物の信仰心を持つ人にとっては耐え難い悲しみです私たち幸福実現党はこれを強く強調していますまたアメリカの国内でもキリスト教の信仰を持っている方々はウイグルの弾圧に対して抗議する声が出てるのはそういうところからだと思います日本はアジアの大国として「信教の自由を」守る砦とならねばならないと思いますまた「自由」「民主」「信仰」という普遍的な価値観で中国を封じ込めるということによって世界大戦を阻止するために力を尽くすべきだと考えています以上幸福実現党「言論チャンネル」より今日の光の言霊は【新しい考え方で戦う】です「新しい考え方を発明し 戦って勝たなければいけない」マルクス主義・共産主義を倒すのにはこの「新しい考え方」が必要ですそれは新しい思想であり新たな価値観を持つ正しい宗教なのです既存の宗教ではもはや対応できません今3500冊を超える経典が出ている「幸福の科学」こそ新しい宗教であり地球神主エル・カンターレの説かれる法こそが最大・最強・最勝の法であるということです【新しい考え方で戦う】最終目的地へ向かう途中においてはとにかく考えに考えを重ねていろいろなことを発想する必要があります大きな目標を定めいったん決めたことは断固やり抜くという姿勢を持ったとしても目標に到達する過程ではうまくいかないようなことが次々と起こりますしたがってそのつど新しい考え方を出していくことが必要です新しい困難に対しては新しい考え方で戦わなければなりません「新しい考え方を発明し戦って勝たなければいけない」と思ってくださいまず志が大事であり「これをやりとげるぞ」「この理想を実現するぞ」「必ず成功してみせるぞ」という思いを持続し最終目的地への到達をいつも願っていなくてはなりませんそしてその途中に起こるいろいろな困難に対しては簡単に負けてしまわないことが必要です「新しい困難にには新しい発想新しいアイデアで戦う」ーこれが根本です苦しみや悲しみ挫折や困難に遭遇したときには過ちを反省するだけでなくもう少し積極的に「自分は新しいアイデアで戦ったか新しい発想を出したか」ということを考えていただきたいのですHS『繁栄の法』p175繁栄の法未来をつくる新パラダイム (OR books) [ 大川隆法 ]繁栄の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.25
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中国が仲介?サウジとイランおはようございます みなさんウクライナ戦争が発展して世界大戦かと思っていたら前々からイランをはじめとする中東の情勢はどうなっているのか気になっていましたバイデン政権はサウジアラビアとの関係を冷え込ませてしまったそのサウジアラビアが動いています待ったっくバイデンはトラブルメーカーですね幸福実現党【言論チャンネル】より中国が宿敵イランとサウジアラビアを仲介するという動きに出ていよいよ世界大戦の構図が鮮明になりましたイランとサウジアラビアが7年ぶりに外交関係の正常化で合意をいたしましたイランとサウジアラビアは200キロにも満たない距離でペルシャ湾を挟んで対峙していますこの両国とも経済は原油と天然ガスに頼っていますイランはサウジアラビアと宗教上の対立をしていましたイランはイスラム教のシーア派サウジアラビアはスンニ派という複雑な歴史を持ってるんですここ10年ぐらいのイランとサウジアラビアの対立の経緯を振り返ってみると主に2点ありますまず1点目はイエメンの内戦に関わる対立ですイエメンはサウジアラビアの南側の国境に面している国ですイエメンの国内ではスンニ派とシーア派系の武装勢力であるフーシ派というのが対立をしてきました大きな動きがあったのが2015年ですスンニ派の大統領に対してイランが支援するフーシ派の反乱軍が首都を掌握してクーデターに成功しましたしかしそこにサウジアラビアがスンニ派のイエメンの政府を守るためにアラブ諸国とともに軍事介入をしたんですつまりイエメンの内戦だったものがサウジアラビアとイランの代理戦争に発展していてしまったわけです他にもレバノンとかシリアといった国でもイランとサウジアラビアの代理戦争の状態が繰り広げられていたというのは注目です2点目はサウジアラビア国内でシーア派に対する弾圧がありましたサウジアラビアのシーア派は人口で見ると2割から4割ぐらいと言われておりますサウジアラビア国内の扱いにシーア派の方は不満がたまっていたところイエメンのクーデター騒ぎもあってサウジアラビア国内で政治改革を求めるデモが行われたんですこれにに対して政権の方が47名を処刑するという形に出ましたその中に著名なイスラム教シーア派の聖職者二ムル・アキル・アル・二ムル師が含まれていてこれにシーア派のイラン国民も大変怒りましたイランにあるサウジアラビア大使館・領事館へのデモが巻き起こりその結果2016年1月サウジアラビアはイランとの外交関係を断つということになりましたその後サウジアラビアとイランの関係は悪化をたどりイエメンのフーシ派は2017年からミサイルやドローンを使ってサウジアラビアの首都やサウジアラビアの国営石油会社であるサウジアラムコの石油施設などを攻撃するようになりました2019年9月にはサウジアラビア東部の石油施設に対して無人機で大規模な攻撃を行っております2022年3月にはフーシ派がジェッタにあるサラジアラムコの施設にミサイル攻撃さらにラスタンヌーラとラビックの製油所にドローン攻撃を行いましたこのような険悪な両国の関係が7年ぶりに正常化っていうのはまさに大転換ですウォールストリートジャーナルの報道によるとイランは今回の国交回復合意の取引としてイエメンのフーシ派への武器提供を停止するという発表をしていますアメリカが湾岸地域から撤退していくという状況の中で力の空白を埋める形で中国が中東への影響力を増しています代理戦争の舞台になってきたような国からは中国に頼りになると思われているかもしれません中国は一帯一路構想を掲げて中央アジア南アジアそれからアフリカ・ヨーロッパへと政治的にも経済的にも影響力を広げると同時に台湾や南シナ海インドの国境付近でも軍事的な圧力を強めてきましたここに来て中国は新たな動きとして大国が担うアメリカがやってきたような紛争当事国の仲介役というのを担うとしています2月にもウクライナ戦争の対戦案を発表しましたウクライナと中国はヴァリヤーグ(遼寧)という空母のを買ったりしてやり取りがありましたけれどもアメリカに変わる大国としての存在感を老獪にも見せてきていますそして新たな中国による世界秩序を作り出そうとする動きが出てきておりますこれには大いに警戒すべきではないかと思います(2)に続く~今日の光の言霊は【自分が生くるは、人のためなり】ですこれは菩薩の境地です菩薩以上の高級霊の心境になると自己がなくなるようです天狗(信仰天狗)にはまだまだ到底理解が及びません天狗の境地ではセルフィッシュラブが残っている状態で先ず自己があって自己を確立したところに利他があるというところで利他がどれほど感じられ実行できるかの程度ですこのままでは六次元妖怪道に落ちてしまうかもしれません何とか利己の気持ちを捨てなければなりません【自分が生くるは、人のためなり】菩薩の世界に入っていくのは簡単なことではありません六次元の世界まではよい人であり自分の力を磨いていくことに専念していくことで到達することは可能になりますけれども七次元から上の世界になっていきますともう一段「愛の心」が広くなり「利他の心」が中心の生き方になりますだから「自分が、自分が」という考え方はあとになりまず自分のことではなく「周りの人たちをどうしたら幸せにできるかより愛することができるかみんながよりよく生きていくことができるか」というふうなことを考える方々が七次元世界に入っていきます七次元の世界においては利他の心は大きいけれども地上においては無名である菩薩も数多くいますただ「自分が生くるは人のためなり」ということを悟っているという一点だけは譲れない一点ですHS『減量の経済学』第二章「天御祖神の経済学」p122減量の経済学[ 大川隆法 ]減量の経済学ーやらなくてよい仕事はするなー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.24
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つばさの党代表(現政治家女子48党幹事長)黒川敦彦氏カルト宗教から国民を守る党代表大川宏洋氏らが率いる一団「刑法188条1項」礼拝所不敬罪に抵触する恐れのあるパフォーマンスを決行おはようございます みなさん自身父親が亡くなっているというのに教団の前で宏洋氏による自称「父親霊言」を行う情けない息子あまりにも哀れな姿宏洋を説教する幸福実現党の七海ひろこ氏の強烈な言葉その内容をお伝えしますひろし!偽物の霊言は許さない断じて断じて許さないあなたは(霊言を)「イタコ芸」と言った「インチキ」と言った今あなたは周りにいる人たちをその「インチキ芸」で騙しているんじゃないですかそこにいる黒川という方は黒川さんは「霊言を信じている」と言うデタラメじゃないですか?主催者の2人に意見が一致していないではないですか?あなたは「免許皆伝があった」というそんな事は免許皆伝なんてものはこの幸福の科学には存在しません断じて断じて存在しませんあなたはこの幸福の科学の「心の修行」「心の教え」「エル・カンターレ信仰」と「四正道」「八正道」それに基づいて「自分の心を変えていく」「自己変革をしていく」それができなかったそして温情をかけてもらっていたにも関わらずセクハラをしてパワハラをして結果破門になった人間です破門になった方がどうして二代目になんてなれるんですか?でたらめを言うのも大概にしなさい!信仰者の気持ちを踏みにじるのはいいかげんにしなさい!宏洋さんあなたは政党を立ち上げたんでしょう?政党を立ち上げたその代表として今度区議選に出ようとされている出馬表明をしているその「政治を目指す公人」という立場で宗教団体に対してこのような「弾圧」を加える事はあなた政治家として間違っています政治家になる資格なんてありません「信教の自由」この信仰者のこの自由を世界中の人たちがどれだけの思いで古今東西守ってきたのか?その歴史をまず知りなさい宏洋さんあなただって神の子・仏の子だったはずですあなたの「仏性」を神仏は信じているんですだから悲しい今「神の子、仏の子」ということがわからなくなった人のことをも涙を流しながらその方々を抱きとめているのが「仏の存在」なんですあなたは多くの嘘をついています多くの嘘例えば恥ずかしい話もしましょうあなたはクレジットカードが作れないそうですね?クレジットカードが作れないそれをあなたは「反社の息子だから」そのように何度も何ども言っていますそれならばどうでしょう?私たち幸福の科学の職員は「反社の団体職員」だからクレジットカードを作れないでしょうか?皆さんどうですか? 私たち作れますあなたがクレジットカードを作れないのはどうしてか?それはあなたが借金を抱えて残高銀行預金の残高もマイナスになっていることを誇示するようなまさにクレジットがない「信用」がないからではないですか?もうそんな「恥ずかしいこと」を言うのはおやめになさりなさいそしてあなたは「元息子」と言いながらも遺産をもらおうとするその恥ずかしい根性でありますがそこ(遺産)から最初あなたがもらうのを皆さんの「被害者のために使う」と「全額使う」と言いましたね?動画が残っているんじゃないですか?しかしあなたは今自分の「借金」のために「負債」のために「3千万、4千万欲しい」ということを言っている宏洋さんを信じて応援している方々ここにいるかもしれないでもあなた方が応援しているこの宏洋という方は大嘘つきです騙されているのは皆さんの方ですこの「大嘘つき」にこれ以上嘘を重ねさせてはいけないだから裁判を起こしています宏洋さんを訴えているのは父親ではありませんここにも宏洋さんの嘘がある宏洋さんを訴えているのは父親ではありません教団ですこの教団が訴えているんですその裁判であなたは連続で負けていますそれも5連敗あなたはその嘘をいろんな週刊誌に今話しているようです週刊誌の方々に言いましたか?「自分は裁判で5連敗もしている」とあなたは正直に話しましたか?そしてその裁判ではその宏洋さんの姿に対して「反省しておらず、態度は悪質である」そこまで言われたんです皆さん宏洋さんを信じて応援している方々裁判に5連敗して5連続で負けて「反省しておらず、その態度は悪質だ」と言われた人のことをどうやってこれ以上信じるんですか?もうこんな馬鹿げた事はやめましょう「信教の自由」この憲法にも違反をしていますしかもここは宗教施設です宗教施設に対して刑法ではどのようなものが定められているか?「刑法188条1項」宏洋さん知っていますか?黒川さんだったらあなたわかっているでしょう?「礼拝所不敬罪」というものがあります「188条、2項」そこには「説教等妨害罪」があるんです「説教等妨害罪」あなたたちはこの礼拝を冒し説教を妨害しているんです私たちはこの「神仏を敬う気持ち」「神仏を信じる気持ち」この「人類の普遍の価値」「尊い価値」を汚す方々を決して許したくはありません「言論の自由」はあるでしょうしかしこの3月11日という日に宗教施設の前でどうかどうかもうやらないで頂きたい解散して頂きたいんです宏洋さんあなたはその政治団体において「宗教を18禁にする」と公約されていますこれはあなた政治家を目指すんであれば知っておいた方が良い憲法違反の考えです「信教の自由」この「信教の自由」というのは18歳未満の子供たちにだって「子供の権利」があるんですそしてこの子ども達に信教の・・・神仏を敬う「神仏」「見えない存在を信じる気持ちを伝えたい」という親の気持ち「教育の自由」これも踏みにじっているんですあなたはこの政治団体の公約「18禁」という「宗教は18禁にする」というのは「憲法違反」であるということをあなたは知るべきですそして宏洋さんあなたにはもっともっと言いたいことがありますあなたの卒業した青山学院大学だってキリスト教のメソジストという宗派の中で幼児洗礼というものがあるはずですあなたがその大学に親が一生懸命働いてそして多くの方の尊い信者さんのお布施であなたは育ったんです宗教2世の味方のようなフリをしていますが「宗教2世」一般の「宗教2世」とは立場が違うんですあなたは親の頑張った仕事でそして信者さんのお布施で散々贅沢の限りを尽くしてきたんではないですか?大川総裁はそんな「お金の使い方」は教えてはいません「宗教は18禁」そんな「憲法違反の公約」を掲げる政党どうかその間違いを認識していただきたいと思います心から心からのお願いですそんな間違いやめましょうもし政治団体として言いたいことがあるのであれば私たちの幸福実現党のところに来なさい!動画リンク:正しき者は強くあれ 3.11幸福の科学かく戦えり 宏洋氏の偽霊言と黒川氏の宗教弾圧デモは断じて許さない(幸福の科学 広報チャンネル)このような様子を載せたくなかったしかし「悪」を放置することもこれまた「悪」という教えがあります「悪」とわかりながらそのままにはしておけないのですこれ以上放蕩息子(宏洋)に「悪」を犯してほしくはないのです今日の光の言霊は【繁栄の目標を持て】です日本に降臨された主は日本の繁栄を願っています日本が世界のリーダーとなって次なる文明を引っ張って行って欲しいという思いがあるのですその日本が放蕩息子になってはいけません日本人は目覚めなければならないのですこのままでは宏洋を応援する輩と同じになってしまいます日本よ目覚めよ!真理に気づけ!【繁栄の目標を持て】 日本には国家としての繁栄の目標が必要ですそしてその繁栄は自国民が豊かになるだけではなく同時に国防にもなり世界に正義を発信するための力にもなるのですそのことを肝に銘じていただきたいと思いますHS『未来の法』 P.23未来の法新たなる地球世紀へ(OR books) [ 大川隆法 ]未来の法 新たなる地球世紀へ【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.23
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タイミングの悪いウクライナ訪問!日本は中露を敵に回すのか!おはようございます みなさんこんなタイミングでゼレンスキー大統領と会談するとはよほど日本は亡国の道を歩みたいらしい習近平とプーチン大統領が会談しているときに日本の岸田首相がウクライナを訪問してゼレンスキー大統領と会談するとは日対中露を表明したようなものでしょう北朝鮮は端から日本を敵国と見ているので中露と北朝鮮の三正面で戦うことになります日本が滅亡するのは確定的ですそれを分かっていてのウクライナ訪問でしょうかたまたまタイミングが悪かったでは済まないすべてを計算に入れて外交するべきです岸田首相がウクライナ訪問するのを決めたときは中露の対談が分かっていた時でなないのでしょうかだとすれば大失敗です本来なら岸田首相がプーチン大統領に停戦協定に協力するのでウクライナ訪問を理解してくれと打診するべきだったのではないでしょうか無策にもほどがあるこれでは西側のお手伝いをする意味からロシアの一方的なウクライナ侵略は断じて許せないのでウクライナを支援する日本としては支援金だけを送りますということですね情けないですね過去にも中東で紛争があった時に日本は血を流さずお金だけの協力だったと非難され日本は一番お金を出したのに何の評価も受けなかったまた無策な支援で同じ間違いをする馬鹿な国ですね停戦合意案を持ってウクライナに行くならまだしもこれなら行かないほうがいいロシアに対して一方的な侵略行為は非難するはのはいいが西側諸国が進めるロシアを弱体化する支援ではなくあくまでもウクライナの国民のための支援でありロシアへの制裁は同調せず経済交流は続けてロシアとウクライナに停戦合意を訴えるべきです一刻も早く戦争を終わらせることが日本の役割でしょうこれ以上ウクライナ戦争が激化し長期戦となればどこかでロシアは核攻撃をすることになるでしょうそうなればロシアから見れば一方的にウクライナ支援を続ける日本も巻き込まれる可能性が高いのです今の日本はメシアにも見捨てられつつあります非常に危ない状態であることを認識したほうがいいと思います今日の光の言霊は【仏法真理を学ぶ意味】です日本人のほとんどが【仏法真理を学ぶ意味】を知りませんどの学問よりも尊いものが仏法真理ですこれを知らないがゆえにこの世に地獄霊界が増えてきていますそうなると生きている人が影響を受ける度合いが高くなり間違った方向に行きます価値観が仏法真理から離れこの世の意味が解らない人ばかりとなってしまって人が死んでも死んだことが分からなくてこの世を彷徨う幽霊となってしまっているのです幽霊とは悪霊のことですこの世に執着心が高いのであの世にも地獄にも逝けなくてこの世を彷徨っているのですこれらの悪霊が生きている人の同じような心の「思い」を持っている人に憑依しますするとその「思い」が増幅されその「思い」こそすべてだと思い込み間違った方向に行きますその原因となるものが貪・瞋・痴・悪見です「貪」とは貪りのことであり欲しい欲しいと思うことです「瞋」とは怒りの心でありすぐにカーッとなる心です「痴」とは愚かなことです仏法真理を知らないことですさらに「悪見」とは悪い思いを持ち続けることですこれらの「思い」が固まると波長同通の法則により悪霊や悪魔が近づいてきて憑りつかれることになるのですそうならないために【仏法真理を学ぶ意味】があるのです【仏法真理を学ぶ意味】生きているときに仏法真理をしっかりと学んでいれば悪夢のような地獄の世界からどうすれば逃れられるかその方法が分かるのですしかし生前に仏法真理を学んでいなかった人は地獄には学校があるわけではないのでどうすればそこから逃れられるのかが分かりません「知は力なり」という言葉は真理なのですHS『釈迦の本心』 P.208釈迦の本心 よみがえる仏陀の悟り (OR books) [ 大川隆法 ]釈迦の本心 よみがえる仏陀の悟り【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.22
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トランプ前大統領の逮捕劇の裏にはジョージ・ソロスがいた!おはようございます みなさん昨日・一昨日に続き世界トップレベルの逮捕劇の話です今日はいわゆるディープステイトといわれる一角のほころびが見えてくる様子ですしかも自ら下した手で白日の下に晒される可能性が⁈そんな様相を見せているのがトランプ前大統領の逮捕劇です及川さんがまた面白い情報を入れてくれましたもしこれが事実であるならばついにDSの尻尾が掴まれるということになりかねません注目の逮捕劇になるかそれともNY州検察官の勇み足で終わるかいずれにせよ明るみに出た以上タダでは済まされません「トランプ逮捕を仕掛けたのはジョージ・ソロスだ!」これをテーマにぶち上げました及川さんのYouTube動画です要約します土曜日トランプさんが自らのソーシャルメディアトゥルースソーシャルに「来週の火曜日21日に私は逮捕されるだろう」というメッセージをアップしました「全く無実の何の罪もないのに起訴されてそして火曜日には逮捕されるだろうそんなことがあっていいのかみなさんぜひプロテストしてくださいそして私たちの国家を取り戻してください」ということですこれにはみんなびっくりしたのです一体何が起きてるんだということでこのメッセージの直前にFOXニュースがある種のスクープが出てきたんですそれはニューヨークの地方検察官がトランプを起訴する前に警察との会議を要請したというのです連邦政府の検察ではなくてあくまでもニューヨークの地方検察官がトランプを起訴しようとしているそれを決めているその前に何と言っても前大統領だからいろんなことがあるので警察と事前打ち合わせをしておきたいというニュースなのですこの話どこから出てきたのかというとニューヨークの裁判所の内部情報だと言うことでFOXニュースがニューヨークの裁判所の内部情報のリークを受けたと言うことなんですNY裁判所の内部情報・NY検察官は警察とマンハッタン検事局との会議を来週に行う・シークレットサービスの役割について・前大統領に手錠をかけるのかどうか・いつどのようにトランプが裁判所に入るか・彼らが法廷までエスコートするか・指紋を取るかなど詳細な話が出てきているのですがこういう情報があるんだというのがFOXのスクープだったのですこれあくまでも一報道にすぎないので何か公式の発表でも何でもありませんだから本当に起訴されるのか逮捕されるのかわからないただFOXニュースとそれから逮捕されると言われているトランプさん自身が逮捕されると言っているのです不思議な構図なんです一体何の罪で逮捕されるかというと以前から出ているトランプの不倫相手だと自称している元AV女優の口止め料の件がありますこれをマンハッタンの地方検事局がトランプに対して調査をしていたのです・5年以上前に開始・2016年大統領選挙直前にポルノ女優ストーミー・ダニエルズに支払われた口止め料と言われてる13万ドルに焦点が当てられている・トランプの個人弁護士だったマイケル・コーエンが口止め料として13万ドルをこの女性に支払いを行ったそれはマイケル・コーエン弁護士が支払ったので後でトランプがこの弁護士に対して払い戻しを行った・ニューヨークのマンハッタン検事局はトランプがこの支払いを隠すためにビジネス記録を改ざんしたのではないかとこれを調査している・コーエンは2018年にワシントンの連邦裁判所で証言でトランプの「指示」で支払いを行ったそれは選挙資金法違反に当たると認めたこの件に関してはかつてワシントンの連邦検事局がトランプを起訴しようとしたが起訴できなかったいきさつがありましたこの話に基づいてニューヨーク検察局は今回起訴しようとしてるのではないかとあくまでも想定ですが可能性が高いものですそれについて今のトランプの個人弁護士女性のジョセフ・タコピナという人はもし「トランプが起訴された場合通常の手続きに従います」と言っていますそしてトランプが出頭します自首と言っていいのかわかりませんが出頭しますだから手錠をかけるならかけてくださいという反応なんですここでの大きなポイントはニューヨークの地方検事地方検察が13万ドルの支払いの帳簿を改ざんしたこれどう見ても軽犯罪です軽犯罪ですがそれを軽犯罪では大した起訴にはならないのでこれを重罪にして起訴すると決めたという話ですこれは同じことをかつて連邦政府の方が考えていてトランプを起訴しようとしたが13万ドルの口止め料の記録の改ざんこれ重罪にしようがないんですだからこの起訴は諦めたわけですしかしそれをニューヨーク州がやろうとしてる不思議な話なんですこれ一体誰がやろうとしてるのかそのバックにいる人物それはジョージ・ソロスだったのですそれがほぼ明らかになってきました実はジョージ・ソロスはいろんな形でその財力を使ってアメリカの政界に影響力を与えていますその一つが裁判所であり検察です検察という組織に手を突っ込んでいるのですここに自分の息のかかった人物を送り込んでいるのですこのことについてその危険性ついてニュート・ギングリッチ共和党の元下院議長が今から3年前2020年の9月にFOXニュースの番組で警告していました「ソロスに選ばれた検察官が騒動の責任を負う」と指摘しています2020年9月ブラック・ライブ・ズマターの大騒動が起きてる時の様子はこれは平和的なデモでも何でもなくて街を壊して火をつけるという犯罪をやりまくったのですあれだけの犯罪をやると当然警察に捕まるにことですが捕まらなかったのです捕まらないのわかってるからBLMの連中はやりたい放題のことやったんですなぜかというとここに一番の問題があるんです暴徒化したデモが起きたこれらの都市ではジョージ・ソロスが選んだ左翼・反警察・親犯罪者の地方検事たちが人々を監禁することを拒否していることでありジョージ・ソロスがお金を出して選挙で当選させた左翼の検察たちがこの暴徒の連中を警察が仮に逮捕してもその後釈放するのですそれがわかってるのでそういう都市でBLMの活動家たちがやりたい放題のことをやってきたのですジョージ・ソロスはこれまで全米の地方検事の選挙に800万ドル以上を費やしてきましたそれでこのソロスのお金のおかげで検事になった一人が今回のニューヨークの地方検事アルビン・ブラッグっていう人です黒人初のニューヨークの検事ですこの人はマンハッタン地区の検事選挙でソロスから100万ドル以上の寄付を受けて2年前に当選した人で左翼の検察官ですこういう検察官が全米にいるんですこれがジョージ・ソロスの左翼検事のネットワークになっていると言われていますこういう現状に対してアメリカの警察協会は非難しています彼らは反警察ですから全米警察協会はソロスがアルビン・ブラックなどの超左翼検察官に資金提供してこれが暴力犯罪を煽ったと非難しました前出のBLMの犯罪もまさにこういう検察官がすでにいるのが分かっていて犯罪者たちは安心して暴力が振るえるという暴力犯罪ができるというとんでもない構造になってしまってるわけですここまでがこのトランプの起訴逮捕劇ですまだ起きてませんけど実際起きるかどうかも分かりませんけどもし起きたとしたらその仕掛け人はジョージ・ソロスなんだという話ですこのことに関していくつかの人たちが反応していますまずはイーロンマスクです先ほどのFOXニュースのスクープに対してすぐTwitterでイーロンが「そんな起訴が起きたらトランプは地すべり的勝利で大統領選挙で再選するだろう!」と言っていますそれから下院議長のケビン・マッカーシーのツイートでは「トランプ大統領への政治的復讐を追求するあまり凶悪犯罪者を野放しにする過激な権利ジョージ・ソロスに選ばれた検察官によるとんでもない職権乱用だ私は下院の関連する委員会に対して政治的動機による起訴で選挙に介入し民主主義を破壊するために連邦政府の資金が使用されているかどうかこれを直ちに調査するように指示する」と言っていますこのところアメリカで何が起きてるか改めて考えるとまず1月6日事件の真相が明らかになりました先ほどのケビン・マッカーシー下院議長が1月6日事件の未公開映像をタッカー・カールソンに託してそれが明るみに出てでみんなびっくりしたアメリカ人がなんだこれはということで1月6日事件の真相が出てきましたそれから銀行破綻が連続して起きているそしてこの銀行破綻が起きたのとほぼ同じタイミングでバイデン一家の中国ルートの汚職がバレてきたのですこういうことがわずか数日間の間にいっぺんに起きているのですこれらからアメリカ国民の目をそらせたいそのためのPRキャンペーンがこれではないかという可能性があると思いますトランプさんが言うような逮捕劇があるのかこれは注目するところなんですがしかし仮にそうなったとしてもさっきのイーロンのツイートの通りこれは下手な手を打ったってことになるんじゃないでしょうかトランプを追い詰めてる側にとってはへぼ手になりトランプ側にはもしかしたら大変な追い風になる可能性があるのではないかということがトランプ支持者の中からはずいぶん声が出ています以上及川さんのYouTube動画からです日本で報道されている内容とずいぶん違います西側の情報をそのまま受けて報道しているのでしょうがロシアがウクライナで無差別殺戮を繰り返し子供と親を無理やり引き離しロシアに連れて行って養子縁組させるような内容です無差別殺戮や攻撃をするならもっと死亡やの報道があっていいはず無差別ではなくインフラへの攻撃でありほとんどが数人単位の死亡者しか出ていません西側のプロパガンダを真に受けているような報道です及川さんのように真実であるかどうか確認することが必要です日本のマスコミはもう少し現地のことを調べてきちっと裏を取って報道して欲しいですねさて今日の光の言霊は【もう一つの地球「マザー」】ですこれは「小説 十字架の女③〈宇宙編〉」に出てくる星で地球の原形ともいわれるアンドロメダ銀河にある星です230万光年も離れたのはるかかなたの銀河の中に地球と同じ環境の星がある当然今の地球の科学では到底行くことが出来ませんしかし巨大な神霊であれば霊となって見てくることが出来るということです現代科学の限界が今の文明の限界ですあの世や霊というものを解明できない限り光を超える霊速にはならないのですこの世の物体は仏の光の凝集によって出来ていて仏の光が拡散すれば消えてなくなる仏光物理学の第二テーゼであり仏の光はその凝集・拡散のプロセスによって創造と破壊を行うということです(黄金の法より)この法則を取り入れない限り霊速は得られないのです【もう一つの地球「マザー」】今エル・カンターレパングルアグネスが上陸した国は「大和」と言われているアグネスが驚いたのは上空から眺めると「大和」の国は大きな四国の姿に十字架を乗せたような形になっていることだ「大和」の国しかもニ三〇万光年も離れたアンドロメダ銀河の「M31」の中の太陽系のもう一つの地球「マザー」の故郷のシンボルでもあったのだHS『小説 十字架の女③〈宇宙編〉』p72小説 十字架の女3<宇宙編>[ 大川隆法 ]小説 十字架の女(3)【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.21
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トランプ前大統領逮捕?プーチン大統領に逮捕状!おはようございます みなさん昨日はトランプ前大統領の逮捕のことについてでしたが今日はプーチン大統領に逮捕状についてです西側諸国のみなさんは「逮捕」という大上段に構えて騒ぐのが好きですねそういえばもう一人小者がいました日本のガーシー元国会議員です何だか逮捕!タイホ!と漫画のように騒ぐように言っていますがどれだけ有効なもので実行力のあるものかどれも疑わしい実際に逮捕されるかといえばどうもそうではないただ間接的なダメージはあるようですトランプ前大統領は以前から疑惑を掛けられ2回も弾劾裁判になるとか本当に穏やかではない方法で突き上げられましたが結局何の証拠も出てこなくてだれも責任を問うこともなく何の騒ぎだったんだということになりました今度のトランプ前大統領逮捕劇はトランプ氏の有利に働く可能性もあります前代未聞の逮捕された大統領という構図はアメリカ人の大好きなダークヒーローの登場ですさて今度はプーチン大統領に逮捕状です逮捕などできるわけがないのに国際刑事裁判所(ICC)が起訴していますその内容は国際刑事裁判所の検察官カリーム・カーンが一つの裁定を下したところから始まっていますウクライナ戦争の中で当事者のロシアのプーチン大統領は戦争犯罪を犯しているので起訴するというものです国連安保理の常任理事国5か国の国家元首が国際法廷で起訴されるのは史上初のことカーン検察官は国際刑事上歴史的なことだといわれています一体何が戦争犯罪なのかというと子供の不法な追放という戦争犯罪とウクライナの占領地域からロシア連邦への子供の不法な移送という戦争犯罪に責任があるということですそれはウクライナの子供をロシアに移送しその子供たちをロシア側に洗脳してロシア人にするためだとしていますところがこれには別の見方がありますそれはウクライナ戦争が起きてから大量の親のいない子供が発生していた紛争地域から親のいない子供たちを避難させるということがプーチン大統領の指示で行われたのですロシアから見れは親のいない子供たちをロシアのキャンプで預かっているということです方やICCはロシアへの子供の不法な移送という戦争犯罪だとしているのですその中でカーンという検察官に首をかしげるような話がありますそれはプーチン大統領に逮捕状ということが発表されてすぐにネット上に出てきたものですカーン検察官の弟イムラン・カーン元英国議員のことです彼は今議員を辞職しています小児性愛の罪を犯し逮捕されたからですそしてICC検察官カリム・カーンは1か月前に有罪判決を受けた小児性愛者の弟イムラン・カーンを刑務所から釈放させたということですICCの検察官の地位を使って弟の刑を減刑させて釈放まで持っていったのです方やロシアのプーチン大統領を子供を連れ去って行ったことを犯罪だとして起訴しているところが実の弟は子供への性犯罪で実刑を受けているが罪を減刑して釈放しているのですおかしな話ですねこれらのことが世界中にネットで出回っているということですこのICCのカーン検察官が起訴した人物はプーチン大統領の他にもう一人いますマリア‣リボア・ベロワ大統領全権代表子供の権利代表ですこの人はロシアではマザー・ロシアと言われている人で自身のテレグラムのチャンネルでウクライナの子供たちと養子縁組を希望するロシアの両親をつなげる手助けをしている人ですカーン検察官はリボア・ベロワは新しい家族を楽しんでいる子供たちの写真や動画を自身のテレグラムチャンネルで頻繁に公開しているようだがICCはリボア・ベロワの仕事はソーシャルメディアに現れるものより暗いものであると裁定しているこれがICCの見方ですリボア・ベロワには家族がいますご主人はパヴェル・コーゲルマン神父でロシア正教会の神父ですもともとは成功した高級プログラマーだったのですがその仕事を捨てて神父になった人ですリボア・ベロワは・障害者社会適応団体「ブラゴベスト」創設者・ロシア初の重度障害を持つ若者のための寄宿「ベロニカの家」 の創設者・5年間の任期で子どもの権利に関する大統領委員このような社会活動をしている人ですプライベートでは5人の実子と18人の養子2023年2月にはマリウポリから15歳の少年を養子に迎えていますこれがICCでは誘拐だといわれています物事の真実は分かりにくいものですしかしこのようないろいろな情報を見ながら判断するべきでしょうプーチン大統領とリボア・ベロワの活動はロシア側から見れば親の無い子供たちを救って子供を求めている家庭に養子縁組まで持っていき幸せな家庭に迎え入れらるようにという活動であるということですこの活動を戦争犯罪と裁定したICC国際刑事裁判所にはロシアも米国も締結していません最大の出資国は日本ですICCというのはNATOがセルビアで行った民間人への空爆やウクライナがドンバスで行った大量虐殺は無視していますこれらは明らかに戦争犯罪ですなぜこれらを無視するのかそれはICCはNATOの味方だからですそしてICCには警察組織がありませんゆえにプーチンを拘束しようとしても政府の決定となり強制執行される可能性はないのです今回のICCの裁定は強調的な処置と言われています意味がないように思われますがプーチン大統領がICCに協力的な欧州などの首都に出向くことは難しくなりますプーチン大統領が欧州の都市で自ら交渉や外交を行う可能性がある場合和平工作の妨げになるということですこれがICCの本当の目的でしょうつまりウクライナ戦争を長引かせたい勢力が策略していることではないでしょうか以上一部及川さんのYouTube動画からの参照です及川さんさすが読みが深いですねしかしICCの検察官のカーン氏はいただけないですね弟の小児性愛という犯罪をICCの検察官という立場を利用して減刑させて釈放しながらプーチン大統領やマザー・ロシアを戦争犯罪人としたてているこれは西側以外の諸国に大きな反発を生むことになるでしょう世界の分断はますます深まります今日の光の言霊は【度胸の鍛え方】ですトランプ前大統領もプーチン大統領もこの度胸という点ではだれにも負けないでしょうねまさに場数を踏んでいる人そのものです少々のことでは心は揺れませんそれに比べてバイデン氏やゼレンスキー氏はどうでしょうか自らが英雄だと思っているのではないでしょうか少し安っぽい気がしますがどのように見えるでしょうか【度胸の鍛え方】繊細な人であっても場数を踏むことによって度胸が座ってきて心の揺れが極めて少なくなってきます場数を踏むとだんだん厚かましくなり人前で話すことが平気になって人がどう思おうと関係なくなってくるのですHS『心と体のほんとうの関係。』 P.154心と体のほんとうの関係。スピリチュアル健康生活 (OR books) [ 大川隆法 ]心と体のほんとうの関係。【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.20
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新生トランプの反撃が始まる!おはようございます みなさん 「I'M BACK!」トランプ前大統領がSNSへの投稿を再開 アカウント凍結以来初めて約2年ぶりにFNNプライムオンライン更新日:2023/03/18アメリカのトランプ前大統領は17日アカウントの凍結が解除されたSNSへの投稿を再開しましたトランプ氏が投稿したのはフェイスブックとユーチューブで「私は戻ってきた」との書き込みと2016年の大統領選挙の演説とみられる動画ですトランプ氏は2021年の1月に起きた議会襲撃事件によりアカウント凍結されていましたがフェイスブックは1月ユーチューブは17日に解除を発表しおよそ2年ぶりの投稿となりましたトランプ氏はこれまでSNSを通じて巨額の政治資金を集めていただけに来年の大統領選挙を見据えた動きと見られますユーチューブは声明で「有権者が候補者から平等に話を聞くことができる機会とのバランスをとった」としています記事全文ついにトランプ氏の言論が戻ってきました2年ぶりの言論の自由が帰ってきたということですバイデンはトランプ氏が民主主義を壊していると訴えていますがそれはそのままバイデンに返ってくる言葉でしょうバイデンは米国民の言葉など聞いていませんリベラルの左翼の言葉のみを聞いてそれを実行しているだけにしかすぎませんワクチン接種にしても然りでもはや各州の知事はワクチンを推奨しないところが出てきていますトランプの米国民の分断を批判していましたがトランプ政権より米国民のさらなる分断が進みましたそしてウクライナ戦争を支援することで世界分断までやらかしてしまいました今後バイデン政権の偏ったグローバリズムをトランプ前大統領がひっくり返していってほしいですねしかしそれをしつこく邪魔立てする組織がありますしかも州政府関係ですそれはさっそくトランプ砲が放たれた以下のSNSの発信からですトランプ氏「21日に逮捕」 SNSで支持者に「抗議しろ」3/18(土) 21:49配信共同通信【ニューヨーク共同】トランプ前米大統領は18日自ら創設したSNS「トゥルース・ソーシャル」で自身が「21日に逮捕される」と書き込んだ「ニューヨーク州検察からの違法な情報漏えい」で知ったという「抗議しろ!国家を取り戻せ」と支持者に呼びかけた記事冒頭トランプ氏と同じ共和党のマッカーシー下院議長はツイッターで「過激な検察官によるとんでもない職権乱用だ」と反発したということですニューヨーク州の検察官からのようです米メディアによると検察はポルノ女優ストーミー・ダニエルズさんに面会当時トランプ氏の顧問弁護士を務め口止め料を支払ったとされるマイケル・コーエン元受刑者は13日と15日この事件を審理している大陪審で証言したまるでグローバリストたちが真実を陰謀論で片付けバイデン政権の黒い疑惑を追及せずに何度も無実が証明されているトランプ前大統領のありもしない疑惑を事実だと騒ぎ立て正義とは真逆の捜査を続けているのです共和党主導になった米国下院議会はこの恐るべきリベラルが進めるグローバル体質をひっくり返さなければアメリカの衰退は止まらないでしょう今日の光の言霊は【日々、新生す】ですまさに今日の言霊どおり【日々、新生す】ですアメリカも日本も【日々、新生す】日本もこの淀んだ空気を新生させなければ新たなる文明の扉は開かないのではないでしょうか主エル・カンターレを信じて祈るしかないようです【日々、新生す】「きのうの自分は死にきょうは新しい自分として生まれ変わったのだ昨日までの自分とは決別しきょうは新鮮な気持ちで新たな人生をスタートするぞきょうから仏の子としての光り輝く人生をスタートするぞ」という気持ちで生きてほしいのです「日々、新生す」ーこれは実に平凡な教えですしかしこの平凡な教えを実践していくことがみなさんを非凡な高みに押し上げていくことになるのです毎日「きょうは新しい自分に生まれ変わるぞきょうこそきのうまでの自分と決別しまったく違った自分まったく新しい自分になるぞ」と思い続けてくださいHS『伝道論』p57地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.19
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ますます分断が進む世界情勢おはようございます みなさん墜落の米軍無人機「クリミア沖海中900メートルで発見」地元メディア報じる ロシア側は引き揚げ目指す考え3/17(金) 3:11TBS NEWS DIG Powered by JNN黒海に墜落したアメリカ軍の無人機についてロシアが一方的に併合したクリミア沖の海中で機体が発見されたと地元メディアが報じました記事冒頭米軍はウクライナ南部に面した黒海の上空で14日偵察用の無人機がロシア軍の戦闘機から妨害行為を受けて衝突し制御できなくなったため海上に墜落させたと発表しています衝突する動画が公開されていますがプロペラの一部が破損している動画BBCニュースと破損していない動画の2種類が公開されていますどちらの映像がフェイクなのか接触したのであればロシアの戦闘機にもダメージありですが残念ながらその映像はありません米軍が公表したのは2機のスホイ27が同じコースを取って無人偵察機に接近していて2機目の接近がかなり近くその後プロペラが曲がっているのが確認できますロシア軍機のスホイ27は恐ろしいほどの至近距離で接近していました戦闘機からの攻撃ではなく接触で墜落を余儀なくさせるという巧妙な作戦でしょうか何がフェイクニュースなのかは分かりませんがそれにしてもスホイ27のパイロットの飛行技術はかなりなものですねこの事件で米軍がクリミアを偵察して情報を収集していたことが明らかになりましたロシアに友好な国々には米軍がウクライナ戦争においてどこまで関与しているかということを確認することになりましたさらにプーチン氏に逮捕状に対してロシアは猛反発していますこれもロシア側の友好国の間でも反発が起ることが予想されますこれにより更なる世界の分断化が進むことになるのではないでしょうか今日の光の言霊は【出世への考え方】です世のため人のためを思って仕事をしているとおのずと仏や神の思し召しの結果出世していくという大きな因果がそこに現れてくるものです【出世への考え方】「出世というものはあくまでも仏や神の思し召しの結果である」と考えて自分の長所を最大限に生かせるような仕事を中心にしていくことが大切だと思います「自分の長所を最大限に生かしできるだけ短所が表れないようにする」——それこそが本当の仕事の精神ではないでしょうかHS『仕事と愛 〔新装版〕』 P.131仕事と愛第3版 スーパーエリートの条件 (OR books) [ 大川隆法 ]仕事と愛 〔新装版〕 スーパーエリートの条件【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.18
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必死に恐慌への道を止めようとする西側の資本主義経済おはようございます みなさんスイス金融不安を「注視」 米報道官、規制案公表へ2023/3/17 07:02共同ジャンピエール米大統領報道官は16日の記者会見で金融大手クレディ・スイスの経営危機について「状況を注視している財務省はスイスの関係当局と連絡を取り合っている」と説明した米シリコンバレー銀行などの相次ぐ破綻を受けて再発防止に向けた銀行への規制強化案が近く公表されるとの見通しも示した記事冒頭スイス国立銀行(中央銀行)などによるクレディ・スイスへの資金支援が行われて破綻はまぬがれていますが実際はどうなんでしょう及川さんのYouTube動画で詳しく紹介されました以下要点を載せます先週の金曜日にアメリカの地方銀行の一つであるシリコンバレー銀行(SVB)が破綻しその余波が今ヨーロッパに行っていますそれもスイスのクレディ・スイスです今日はこのクレディ・スイスは果たして破綻するのかについてです一般的に多い声としてはそうは言ってもクレディ・スイスは資本金が分厚いので破綻まではいかないだろう2008年のリーマンショックの時のリーマンブラザーズにクレディ・スイスが当たるって事はないというのが多い見方だと思います去年からずっとこのクレディ・スイスを見ていてかなり問題が多いのでもしかするとというちょっと悲観的な見方をしていますクレディ・スイスはシリコンバレー銀行(SVB)よりも大きなリスクがある結論部分ですSVBといっても地方銀行の一つです大きなアメリカでの中では10位ぐらいの大きな銀行ですけどしかしそれとクレディ・スイスは比べ物になりませんスイスで2番目に大きな銀行ですここが3月12日水曜日ニューヨークのドル建ての株価でいうと2ドル16セント昨日1日で一番下がった時は30%下がっているんですこのクレディスイスの株は普通は過去5年間の推移では30ドルぐらいですどんなに安くても20ドルそれが今2ドルです私がウォール街のメリルリンチというインベスメントバンクに勤めていた頃にはクレディ・スイスは10ドル切ったら倒産するということを言われてました2ドルですのでこれは異常な数字です実際何が起きてるかこのクレディ・スイス思惑で売られてるのかっていうと決してそうではないと思いますクレディ・スイスで今起きてることはバンクラン預金流出です先週のシリコンバレー銀行で起きたのもこのバンクランです日本語で言うと取り付け騒ぎのような言い方するんですその銀行にデポジットしていた預金していたがお金をその預金者が引き出してどんどんなくなっていく流出していくこれがバンクランというわけですシリコンバレー銀行では先週から起きましたしかしクレディ・スイスは去年の秋ぐらいから起きているのですSVBのように先週から起きたのと話が違うんですまた規模も違いますものすごい規模で減ってるんです今週になってクレディ・スイスがバンクランが起きているのでデフォルトするんじゃないかということでデフォルトの指標であるCDSクレジットが上がっていますデフォルトスワップこれはクレディ・スイスの債券を保証するコストのようなもの保険ですクレディ・スイスにお金預けてる人とか投資してる人でデフォルトになると困るのでもしデフォルトになったら保険で返ってくるみたいなものがこのCDSですがそれが一気に上がっていますこれがどれくらい高いかっていうとライバル銀行のUBSのCDSの18倍ドイツ銀行の9倍ですこれはもう不良債権ゾーンに近いと言われています上がり方この異常さが事の重大さを表しているんですがしかしそうは言ってもクレディスイスは自己資本はドイツ銀行のなかで最も分厚いのでだから倒れることはないという意見が結構強いんですただ昨日のアメリカのCNBCの記事ではクレディ・スイスについてなぜ今週になってクレディ・スイスの株価がこんなに下落したのかその背景にあるのはサウジアラビアの国立銀行がこれまでこのクレディ・スイスを支えてきたのは実はサウジの銀行だったんですさらなる支援をクレディ・スイスから求められたにも関わらず拒否したらしいんですそれをこのCNBCが伝えていますそれがきっかけとなってこのクレディ・スイスの株価の大暴落が今起きているということですこれが事実だとすると大変な話です一番支えてたところがいなくなるスイスの銀行にはサウジだとかバーレーンだとか中東の政府系ファンド中東の政府のお金があってそれを貯めて政府系ファンドを自分たちで運用していますその投資のお金がスイスの銀行にも入っていますそれがある意味でUBSとかクレディ・スイスを支えてきたんですブルームバーグの記事ではスイス政府がクレディ・スイス救済策を協議した結果最終的にはスイス政府が7兆円の緊急支援をする資金を注入するということを決めて早急にクレディ・スイス救済という話になったがこのスイス政府の協議の中でクレディ・スイスを分割しても全部は救えないから分割して残せる一部をUBSとの統合案まで出ていたということがブルームバーグの記事で出ていますクレディ・スイスの総資産は7558億スイスフラン日本円で107兆円ですこれは総資産の方です他のヨーロッパライバル銀行はUBSが146兆円BNPパリバーここが一番大きい365兆円ドイツ銀行が210兆円ですこれだけの資産を持っていながら実は去年ぐらいからかなり問題があった昨年の10月アメリカのFRBが密かにクレディスイスに多額のドルを送金していた最終的に毎週約110億ドルに出していたこれは表に出てる情報です要はアメリカのドルがなければクレディ・スイスは危ないという話です実際にこの報道の中ではこのアメリカのFRBの米ドルの注入がなかったらクレディ・スイスは去年のうちに清算されていただろうと言われています何がそんなに厳しかったのかというとクレディ・スイスの主要部門ウェルスマネジメント部門から資金流出バンクランが起きていたんです運用資産の10%が引き出されていたのですスイスの銀行というのはアメリカとかイギリスの資産家1人が最低でも10億円ぐらいの個人の資産家だったりそれから大きな法人が余剰資金を預けて上手に管理して運用するというウェルズマネジメントという部門があるんです特にクレディ・スイスとはそれが得意なはずなんですけどそこから資金が逃げていたんです一方ライバル銀行のUBSここは同じ期間に同じウイルスマネジメント部門に170億ドル以上の資金が追加されてるんですこっちは増えてるんですクレディ・スイスのお金がこっちに入ってきたんでしょうということはマーケットが悪いわけでも環境が悪いわけでもなかったんですクレディ・スイス自体の経営が悪かったスキャンダルがいっぱいあったのですクレディ・スイスは資本力があるこれは確かですしかし2008年のリーマンショック時にはまずベアスタンズっていう会社が倒産してその後にリーマンブラザーズが倒産したんですがベアスタンスにしてもリーマンブラザーズにしても資産が破綻したのではなく株価が暴落したので破綻したのです株価の暴落するということは大きいんです資本力のある銀行も株価が急速に下がればこの短い期間に急速に下がる場合は対応できないので破綻する可能性があるというのがリーマンショックの時から時の教訓ですこのパターンにクレディ・スイスは当てはまるかもしれないマスコミの論調などで楽観論が強いような気がしていますクレディ・スイスの今後それもこれから短期間の間にどうなるかっていうのは注目です及川さんのYouTube動画要約及川さんの解説では報道されていない真相の部分も詳しく伝えてくれて非常に分かりやすいですね及川さんが危惧していることは当たっていると思います今後様々な経済的な破綻が世界恐慌まで繋がる可能性が高くなってきている米国の経済はバイデン政権によって急速に収縮しています米国の資産がどんどん海外に流れていますロシアより自国経済への対策を取らないと米国発の世界恐慌が始まるのではないでしょうか今日の光の言霊は【この世は真実の世界ではない】ですバイデンは自己中心的な思いで政策を行っていますこの結果が徐々に表に出てくる時期となってきています下院議会が共和党になってバイデンの失策や疑惑も表に出てきていますこの世の成功ばかりを追いかけていると思わぬ落とし穴が待ち受けているでしょう【この世は真実の世界ではない】「この世において百パーセント報いられるということはないのだ」ということを知ってくださいそれはこの世があなたがたにとって真実の世界実相の世界ではないからですこの世には試練も用意されていますその試練もまたあなたがたの魂の成長にとって必要なものであるのですどうかこの世限りの完結した世界だと思わないでいただきたいのです「あの世の人たちとも心の光を交流させ合って生きているのが私たちである」ということを忘れないでいただきたいと思いますHS『信仰者のなぐさめ』p50地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.17
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ますます激しくなる北朝鮮のミサイル発射おはようございます みなさん今日3月16日午前7時9分ごろ北朝鮮のミサイル発射が確認され8時18分に日本のEEZ外に落下したと報道されています一昨日にも発射しているミサイル米韓合同演習に反発しての行動と考えられます今日発射されたミサイルは長距離弾道ミサイル(ICBM)で角度を付けた高高度に上がるロフテッド軌道で飛ぶミサイル1時間以上飛行していますおそらく米国全土を射程に置くものだろうと考えられます北朝鮮のミサイル発射の最終目標は韓国か日本あるいは両国に向けてミサイルを着弾させることでしょう米軍を試すための両国へのミサイル攻撃米軍が北朝鮮を攻撃できるのかどうかを試す可能性があります北朝鮮を攻撃すればグアムやハワイの米軍基地に中距離弾道ミサイルでの攻撃そして米国本土には長距離弾道ミサイルで攻撃されるということです日本と韓国の攻撃だけで終わっていれば米国本土には核ミサイルは飛んでこないと見ると北朝鮮と日韓の戦争ということでウクライナ状態になる可能性まあります日韓と北朝鮮の戦争となれば米国と西側諸国は武器を提供するだけそうなるとウクライナの状態を見たらわかるように日本全土が廃墟となる可能性があります日韓へのミサイル攻撃は日本にトマホーク400発が配備される前になるのではないでしょうか日本は日本人はもっと危機感を抱いたほうがいいでしょう日本はロシアとの友好関係も無くなっています北方四島からもロシアが侵略してくる可能性も出てきているのです岸田首相のロシアに対する外交戦略はグローバリズムに押されて西側べったりで歩調を合わせています本来ならロシアとは日露平和条約を結ぶ一歩手前まで行っていたのでロシアの侵攻は批判だけにしてウクライナには人道的支援はいいがロシアとの外交交渉は続けるべきだったのですインドのような立場でいたらロシアとの関係は友好国のままで今のような中国・北朝鮮・ロシアの三正面にはならなかったでしょう日本は非常に危険な最悪状態にあります北朝鮮からの核ミサイル攻撃あるいは電磁パルス攻撃によるすべてのインフラが麻痺する事態はあり得ると考えたほうがいいでしょう悪夢は日本政府の無策により実現に近づいています今日の光の言霊は【霊夢を見るための条件】ですこちらの悪夢は寝ている間に見る夢のことですが心穏やかでない状態であれば悪夢を見てしまうということです心が悪い方向に向いたままでいると悪夢を見る回数が増えてきますそれは人間は寝ているときにあの世の世界に行っていることが多いのです特にありありとした夢で目が覚めても覚えているような鮮明な夢の場合は確実にあの世の世界に行っていると思っていいのです夢を点検してみましょう鮮明な夢はノートに書いておくのもいいようです正夢という場合があります【霊夢を見るための条件】霊夢を見るための条件としては睡眠に入る前の心の状態が大事であり寝る前にある程度の精神統一をする必要があるということです自分の一日を反省するあるいは瞑想をしてみるといったことが大事であろうかと思いますHS『漏尽通力』 P.125漏尽通力 [ 大川隆法 ]漏尽通力ー現代的霊能力の極致ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.16
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米国銀行の破綻が続いている!その陰にバイデンと中国の黒いつながりが暴かれるかおはようございます みなさんシリコンバレー銀行破綻に続きシグネイチャー銀行も破綻総資産全米16位(約28兆円)のシリコンバレー銀行が10日債務超過に陥り破綻米銀の破綻規模では史上2番目2008年の金融危機「リーマン・ショック」以降では最大さらにニューヨーク州シグネチャー・バンクの事業を同日付で停止し10日に経営破綻したシリコンバレーバンク(SVB)に続く破綻となりました10日の時点で連鎖倒産はあるのかと危惧していたが米銀の破綻が米国史上第2位と第3位と続きましたすでに取り付け騒ぎが起きているようですがバイデンが声明を発表して預金は全額保護されるということです次に破綻するのはどこなのかということですでにヘッジファンドが動いていて連鎖反応が起きるのは分かっていて次どこを破綻させるかということでヘッジファンドの空売りがされていました名前が挙がっていたのがシグネイチャー銀行です予想通り破綻しました他にはファーストリパブリック銀行ジオンズバンクキーバンクツーリストフィナンシャルコープなどが挙がっています日曜日にシリコンバレー銀行の政府による破産保証救済が決まりましたその内容は・米国規制当局がさらなる被害を防ぐために介入・預金者は月曜日から全てのお金を引き出せる・破綻に伴う納税者の損失はありません・株主や無担保債権債権者は保護されません・全ての経営責任者は責任を取らされます以上が発表されましたこれらを決めたのが政府の側のイエレン財務長官と中央銀行FRBのパウエル議長連邦預金保険公社グルー・エンバーグFDIC委員長の連名で発表しましたイエレン財務長官は全預金者を無制限に救済するといっていますがFDIC預金保険公社には制限がありますシリコンバレー銀行の破綻はそれをはるかに超える額ですそして財務省が持っていない金を使うことになりますこれによって実際に実行されるのかという問題がありますそもそもこのシリコンバレー銀行の破綻の原因にもなっているのがバイデン大統領とパウエルFRB議長が今回のインフレ1年目の2021年にこのインフレは2021年の段階で一過性のものだと言ってきたことですしかし一過性じゃなかった判断を誤ったということですシリコンバレー銀行も他の銀行もこれらの判断により国債を買い込んだという背景があります一番多く買ったのがこのシリコンバレー銀行ですもちろん自己責任がこのシリコンバレー銀行にありますがバイデンとパウエルにも責任があるのではないかと言われてますそして怪しい情報がありますシリコンバレー銀行の行員従業員には先週の金曜日に多額のボーナスが払われてる規制当局が銀行を差し押さえるわずか数時間前ですさらに2週間前にはCEOはじめ経営幹部は500万ドル以上の株式を売却したその利益を得ているのです先ほどの政府による破産保証救済では経営責任者は全責任者が責任を問われるのでしょうが利益は前もって取っているのです預金者に本当に全額返済されるのかどうか注目されるところですそんな中でシリコンバレー銀行の中国取引がバレてきました場所がシリコンバレーということでベンチャービジネスベンチャー企業の多いところですアメリカで最も革新的な企業家を支援することでアメリカが中国に対抗できるようにすることがこの銀行の使命と言われていましたところが3月12日香港のサウスチャイナモーニングポストの記事ではシリコンバレー銀行の破綻が中国の技術系スタートアップベンチャー企業新興企業とベンチャーキャピタル業界を揺るがすと報道されていますなぜなのかそれは中国にシリコンバレー銀行がアメリカと中国の技術者との橋渡し役だったと言うことなんですこの銀行は中国のハイテクベンチャーに大量の資本を提供していた表面的にはアメリカが中国と対抗できるようにと言っておきながら実は中国に資金を提供してた銀行だったということですそのシリコンバレー銀行をバイデン政権が救済することになりますバイデン政権のシリコンバレー銀行救済っていうのはバイデンは中国のために働いていると今見られていますこの点に関して日曜日アメリカのフォックスニュースの番組にアメリカの連邦議会の会員議会の会員監視委員長である共和党のジェームズ・コマーさんがフォックスの番組に出演して爆弾発言がありましたバイデン一家の中国での犯罪行為の情報を我々は入手したという話ですバイデン一家は中国と結託していた言われ続けていましたがその証拠が出てこなかったんですところが会員議会はその証拠を今は持っているバイデン夫妻は中国共産党から金をもらっていたんだという爆弾発言ですここでは深く触れませんがバイデンと中国の深い闇の関係がバレようとしていますさてシリコンバレー銀行に続いて連鎖的に破綻したのがシグネチャー銀行総資産が1103億ドル総預金が885億ドルそこそこの中堅の銀行でニューヨークを拠点としています特徴としては不動産物件が多い主に不動産投資に資金を貸す銀行ですニューヨークで不動産というとトランプ家ですこのシグネチャー銀行の取締役にトランプさんの娘のイバンカ・トランプが2011年から13年まで就任していてトランプ家と非常に密接なビジネスの関係の会社だったんですところが2021年例の1月6日議事堂襲撃事件が起きましたするとシグネチャー銀行はこの事件に抗議してトランプさんの銀行口座を閉鎖さらに大統領辞任を要求したのですその2年後この度のシグネイチャー銀行破綻劇‶トランプの呪い”ではないかと言われていますバイデンとトランプの戦いどうやらそろそろ決着が付きそうですね今日の光の言霊は【尊い機会が今の時代に与えられている】です今人類は大きな試練を迎えていますそれはもうすでに始まっています日本では阪神大震災や東日本大震災北九州地方襲った洪水被害や熊本を襲った地震他にも北海道の地震西日本を襲った大洪水に山津波世界を見渡せばコロナパンデミックという疫病に襲われましたそしてウクライナでは戦争が起きていますさらには今回の銀行の破綻からの恐慌・・・それぞれの当事者はその時の様子を体験していますがその他の人々は対岸の火事のように見ていますしかしすべての人々に分かるような信じられないようなことが今後数々と起きてくるのでしょう人類は大きな因果の理法の逃れない場面に差し掛かろうとしています時代が文明が価値観が変わろうとしているです今その流転の最中にありますしかしそれも今日の光の言霊である【尊い機会が今の時代に与えられている】ことなのでしょうここを乗り切らなければ次なるものは来ないということでしょう【尊い機会が今の時代に与えられている】“ 無色透明 ”“ 無害 ” になった段階で世間はもう何も批判しなくなってくるのですがそういうときはもはや広がる力がなくなっている時期でもあるのですだからいろいろと批判が出たり抵抗が出たりするときというのは無理もしているけれども実際に勢いがあり力があるときでもあるんですね「そういう尊い機会が今の時代に与えられている」ということを「まだ信じ切れていないのでしょう?」という説得ができていないので通常レベルの反作用でやられてしまっているわけですよ「天上界の目から見ればほとんどが愚痴のレベルにしかすぎない」ということですHS『家庭の法に関して』p96【中古】本 家庭の法に関して イエスの霊言・ヘルメスの霊言 大川隆法 宗教法人 幸福の科学地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.14
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異常なまでに安価な中国製品には最大限の警戒が必要おはようございます みなさん爆発的人気の中国発ブランド「SHEIN」のアプリで個人データが流出する仕組みが発見 異常なまでに安価な中国製品には最大限の警戒が必要https://the-liberty.com/article/20412/《ニュース》米IT企業のマイクロソフトはこのほど中国のファッションブランド「SHEIN」が配信するアプリの利用で支払い情報やパスワードなどの機密情報が流出する危険性があると指摘しました《詳細》マイクロソフトの発表によるとパソコンやスマートフォンなどの電子機器に備わっている「コピー&ペースト」の機能をSHEINのアプリで利用すると入力内容が外部のサーバーに送信されるようになっていましたアプリ上でパスワードや支払い情報などを入力する際に利用者は「コピー&ペースト」を使用することが多く事実上機密情報が筒抜けになっていたと見られています意図的に情報を抜き取ろうとこうした仕組みがつくられていたのかは確認されていませんしかしマイクロソフトはアプリの動作を正常化するために必要な仕組みではないと結論付け「一見(利用者にとって)よさそうな動作でも悪意を持って使われていることがある」と注意喚起をしています同社はこの調査結果をアプリの配信サービスサイトを運営する米IT企業グーグルに報告し同社による調査を依頼その後SHEINのアプリから当該の動作が削除されたとグーグルが発表しましたSHEINのアプリはすでに世界中で1億回以上のダウンロードが記録されています《どう見るか》「今回SHEINアプリで発見された機密情報流出の仕組みは消された」とされていますがかなりの情報漏洩のリスクが残っていると言わざるを得ません同社のサイトによると製品やサービスの提供はシンガポールの企業が行うことになっておりその中で得られた個人データは海外に移転し管理が行われる場合があるとされていますこうした情報管理の構造は情報流出リスクからアメリカを中心に利用禁止の動きが広がっている中国製SNSアプリ「TikTok」と同じものです仮にTikTokと同じように情報の移転・管理場所が中国のサーバーであった場合SHEINアプリによって集められた個人データは国家情報法によって中国共産党が簡単にアクセスできる状態になってしまいます(関連記事参照)現時点でSHEINアプリの安全性は極めて怪しくユーザー情報が流出し悪用される可能性が非常に高いと言わざるを得ませんまたSHEINの製品は異常なほど安、流行のファッションを取り入れたことで若者を中心に人気を集め世界150以上の国と地域にサービスを展開していますただ同社の製品には中国の新疆ウイグル自治区で生産された綿が使われていることが明らかになっているのです本誌・本欄で繰り返し紹介してきましたが新疆ウイグル自治区で行われている強制労働の実態は想像を絶するほど悲惨なものです(関連記事参照)SHEINの製品を利用することはウイグルでの人権弾圧に加担することを意味し道義上決して看過できませんこうした異常に安く高い利便性を誇る中国製品の裏には国内の人権弾圧や海外の個人情報を抜き取ろうとする中国政府の意図が隠れています最大限の警戒が必要ですTikTokにしてもハーウェイにしても今度のSHEINも中国共産党下で作られた安価で一見使いやすいアプリや製品は十分気を付けたほうがいいですねまず発想として最終的に自分たちの利益を最優先し中国共産党にとって有利になるようなものしか開発されませんそこに他人を利するより自分たちの利益が優先するもの利益主導型の思いしかないようです本来は松下幸之助の水道哲学のような水道水のごとく水がそこここの蛇口をひねったら水が出てきて水が飲めるというもので公園の水道などはタダで飲めたり使えたりする万人のために水道が使えるそのような商品開発でありシステムを作り出すことが企業家の本来の使命であるということですこのような発想は共産主義にはないのでしょうとにかく自分の利益を優先し自己中心的な利益を追求するのみです本来の商品開発はまず人々が幸福になり社会の役に立つものこそが大きく広がっていくものでなければならないのです仏法真理の経営者向けに説かれた常勝思考や経営論などを勉強するとその方法と思想が説かれています仏法真理とは抹香臭い意味が分からない漢文で書かれたものではなく真理は単純明快でまず利他をもとに発想があってその因果として自分にも返ってくることが簡単に分かりやすく説かれています唯物思想のごとく人をモノとしか捉えない哀れな発想ではないのです今日の光の言霊は【「立宗のときに貢献できる」ということ】です仏が協力を求めているときにこそ仏のお役に立つことを優先して行うことが尊いことであり何よりも徳につながることだと思います仏とともに立宗していくことなど何十万回転生して行く中でも千載一遇のチャンスです【「立宗のときに貢献できる」ということ】大きな歴史観から見ると今現在進行形で活動している人々が「家庭との両立が難しい」とか「小遣いが減ってきてアルバイトに出なければいけない」とか「子供とゆっくり接する時間がない」とか言っているようなことは裏を返してみればすべて自慢話に変わる内容でもあるわけですよ「立宗のときに貢献できる」ということはある意味で「かけがえのないチャンスをいただいている」ということですすでに協力が必要とされない時期が来てしまっていれば何かをしたとしてもほとんど感謝されないこともあるわけですけれども教団が苦しいときや困難にぶち当たっているときなどそうした必要なときに信仰心を捨てずに協力し努力された方というのはそれだけの称賛や信仰上の喜び満足を得ておられるはずなのですやはり「そうした信仰上の喜びを対価として得ている」ということを忘れていらっしゃるのではないかと思いますねHS『家庭の法に関して』p95【中古】本 家庭の法に関して イエスの霊言・ヘルメスの霊言 大川隆法 宗教法人 幸福の科学地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.13
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ワクチン副作用が疑われる疾病が異常増加しているおはようございます みなさん世界各国でワクチン接種の副作用の疾病が問題になっています今日はオーストラリアの異常状態を取り上げます2022年のオーストラリアの超過死亡が過去80年で最大に ワクチン副作用が疑われる疾病が異常増加している現実に目を向けるべきhttps://the-liberty.com/article/20407/《ニュース》例年の予測水準から死者数がどれだけ増減したかを示す超過死亡がオーストラリアにおいて過去80年で最大の水準になっています《詳細》各種データの分析を行う豪団体「アクチュアリーズ・インスティチュート」の発表によると2022年1月~11月で超過死亡数は17900人で未確定分の12月分を含めると予測水準から12%増になると見られていますさらに新型コロナウィルスの流行が起きなかった場合の予測値と比べて実際に報告された超過死亡数は20000人近く多くなっていると同団体は指摘していますその増加分のうち7000人近くはコロナ感染と無関係で心臓病や癌が主な原因だったことが分かっています調査を担当したカレン・カター氏は「(この増加水準は)自然に変動するレベルの範囲ではない」と指摘しています《どう見るか》今回、オーストラリアで異常増加が見られた心臓病や癌はコロナワクチンの副作用の症状として報告されているものです「心筋炎や心膜炎はワクチン副作用の一つ」とさまざまな専門家から指摘され心不全や心筋梗塞なども「因果関係がある可能性が高い」とされています特に昨年末に医学誌「Naturecardiovascular Cardiovascular Research」に掲載された論文によるとワクチン接種後90日は心筋炎の発症リスクが約2.6倍になることも分かっていますさらに癌に関してはワクチンを接種後数日で急進行する症例報告が複数ありますスウェーデンのカロリンスカ大学病院の外科医で癌を専門に研究する宮川絢子氏は「接種後に体内にわずかに残っていたガンが爆発的に増殖したと考えられる症例をいくつか経験しています(中略)予想もしていなかったような癌の急速な増殖が接種後数週間で起こるというタイミング的にワクチンの影響の可能性を疑わざるを得ないものばかりでした」と指摘しています(2023年1月号記事「コロナワクチンの副作用か!?アメリカでエイズ型の発症が300倍以上に急増!」より)つまり癌の発症や急進行に対するワクチンの影響について専門医から重大な懸念が示されている状況ですまたワクチン接種が始まった2021年を境に超過死亡が異常増加している現象はオーストラリアのみならずアメリカやイギリスドイツギリシャ韓国など世界中で報告されています日本においては21年1月~22年8月までの超過死亡数は約12万人に上り長崎原爆の死者(約7万人)や関東大震災の死者(約10.5万人)を超えました(関連記事参照)加えてそれぞれの国で共通して前述した心筋炎や心膜炎をはじめとする心臓関連の疾病などが異常に増加ワクチンの影響を疑わざるを得ないのが現状でしょうこうしたことを受けて段々と先進国を中心にワクチン依存の感染対策を見直す動きが見られはじめてきています(関連記事参照)しかし日本は依然ワクチン接種を続ける姿勢を崩していませんまずはワクチン副作用の実態を調査しワクチン接種の有償化などワクチン依存の感染症対策を見直すべきでしょう日本のメディアでもワクチン接種の問題が様々取り上げているなか政府は無策のままで何の調査も対策も取っていません厚生労働省は2021年8月3日の広報で紹介しているままです若者のワクチン接種、メリットとデメリットの考え方ワクチンは若者の健康命を守る高齢者や持病のある家族を守る安全で安心感のある学校生活を取り戻し生活を正常化する変異ウイルスが誕生する確率を減らすことができるリスクはあるが軽いものにとどまる心筋炎のリスクをふまえてもメリットが圧倒的に上回るワクチンのリスクと感染症のリスクを比べるマスコミで報道される様々な症状や状態は真逆のものが多くなっていますこれは将来的に大きな責任が問われることになるでしょうあまりにも対応が遅すぎます自治体単位でもワクチン接種の考え方を見直すべきでしょう民間会社ではワクチン接種のデメリットの多さを指摘してワクチン接種を推奨しない会社も出てきています幸福の科学では以前このブログでも載せたようにワクチン接種は反対はしないが弊害はあると指摘していますそして海外支部もあるので渡航する際にワクチン接種が必要となりますそのために後遺症や副作用が起きないような「コロナ・ワクチン副反応抑止祈願」があるくらいです今後ワクチン接種による大きな弊害が起きないように祈るのみです今日の光の言霊は【ただ一人往く】です一流商社に入社し会社始まって以来の社長候補の周世コースに乗っていた大川総裁ですが梵天勧請により仏法真理を説くために周囲が驚くような行動に出ます会社を退社して新文明のための宗教を一から立教していくということですその時の心情が今日の光の言霊【ただ一人往く】です収入も一切なく恋人とも別れ友人も離れ親兄弟からもあきれられて【ただ一人往く】どれだけ厳しく重圧に満ちた道のりだったか凡人には想像もつきませんそしてこれまでに3500回を超える法話を行い3100冊の書籍を残しています偉大なる仏陀宇宙をも超えた神主エル・カンターレ感謝してもしきれないほどの尊い法の数々です今沈黙のときにあります再び法を説かれることを祈ります【ただ一人往く】「ただ一人往く」をむしろ喜んで「ほかの人がみんな九十九パーセント行くなら行きやがれ」という感じで自分がやりたいと思うことを自分が値打ちがあると思うことをやってけっこう開き直っているところは私自身もありますHS『Are You Happy? 2023年3月号』Are You Happy? (アーユーハッピー) 2023年3月号【電子書籍】[ 幸福の科学出版 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.11
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CNN社長が「コロナ研究所説は追究するな」と陰謀論におはようございます みなさんトランプ政権時代、CNN社長が「コロナ研究所説は追究するな」"トランプ憎し"でさらなる危機を招いたリベラルの罪2023.03.08ザ・リバティweb《ニュース》新型コロナウィルスは中国の武漢研究所で人工的につくられたとする「武漢研究所人工説」が世界的な主流になる中そうした説を「陰謀論」だとして一蹴してきたメディアの責任が問われています《詳細》米CNN内ではコロナ・パンデミック初期段階において当時の社長ジェフ・ザッカー氏が社員に対し武漢研究所人工説は「ドナルド・トランプ大統領(当時)が主張している論点である」ため社員による追究を許可しなかったことが内部告発者によって明らかになりました(6日付米FOXニュースデジタル)米CNNテレビのザッカー社長(56)は2022年2月2日側近女性との親密な関係を会社に報告せず秘匿したとして同日付の辞任を表明したCNN内で高い役職に就いているという内部告発者はザッカー氏による当時の方針を振り返り「我々が(武漢研究所人工説を)もっと真剣に追究しなかったのは愚かなことでした」「人々は霧の中から目を覚ましつつあります」とFOXニュースに語っていますザッカー氏は2013年から9年間22年2月に辞任するまでCNNの社長を務めてきましたNBC在籍時にはトランプ氏がホストを務めたリアリティー番組「アプレンティス」の制作にも関与していますコロナの起源をめぐってはウィルス学の権威がパンデミック当初に自然発生説を訴えたこともあり武漢研究所から流出したとする説は「陰謀論」として封殺されてきましたしかし21年に入ると研究所人工説を裏付ける科学的根拠が多数指摘され自然発生説を唱えた科学者が持論を撤回・修正する事態に(本誌4月号に詳述)さらにここにきて米エネルギー省が武漢研究所から流出した可能性が最も高いと結論付ける報告書をバイデン政権や議会の主要議員に提出したことが明らかになりました(23年2月26日ウォール・ストリート・ジャーナル紙)それに続く形でFBI長官も「FBIはしばらく前から今回のパンデミックの起源は研究所の事故である可能性が最も高いとみている」と明かしています(2月28日付FOXニュース)党派的動機に基づき真実の追究を故意に放棄したメディアに対して批判の声がますます強まっています《どう見るか》ザッカー氏が「アンチ・トランプ」をCNNの報道方針としていたことは社員の発言や会議音声のリークなどで繰り返し報じられています例えば2017年CNNの監修プロデューサーであったジョン・ボニフィールド氏は会話を隠し撮りされた映像で自社の報道方針についてザッカー氏のアンチ・トランプ姿勢を明かしました(2017年6月27日付米プロジェクト・ベリタス)ボニフィールド氏は当時メディアが大々的に報じていたトランプ陣営とロシア政府が共謀していたとする「ロシア・ゲート」について「確かな証拠は存在しない」「ほとんどでたらめだ」「すべては視聴率を取るため」と認めた上で社長自身がロシア・ゲートに力を注ぐよう内部会議で指示を出しているとし「CNNの視聴者の多くがアンチ・トランプ報道をすれば喜ぶ(中略)トランプはいいビジネスだ」と語っています20年にリークされた電話音声でもハンター・バイデン氏のノートパソコンから明らかになった同氏の汚職疑惑や同年大統領選をめぐる選挙不正疑惑に関してもトランプ氏および周囲の人間を攻撃することによって疑惑の信ぴょう性を貶めることを目的とした報道戦術を社員に指示しています(20年12月3日、4日付プロジェクト・ベリタス)CNNはこうしたアンチ・トランプ的な報道で視聴率を稼ぎ数年ぶりにFOXニュースを一時上回るほどでしたがジョー・バイデン大統領の就任以降視聴率は下がってきていますコロナによって既に100万人を超える米国民の命が奪われていますもしメディアが最初から研究所人工説を真剣に取り上げていれば早急に原因追及がなされここまでの被害は出なかったかもしれないのです党派的な動機に基づき本来糾弾されるべき中国政府ではなくトランプ氏への攻撃に専念したことに対しメディアとしての重い責任を問われていますトランプ擁護につながることはすべて「陰謀論」扱いにして「アンチ・トランプ」作りに終始していたマスゴミその罪は重く大きいものです今後淘汰される危機に陥るのではないでしょうか今日の光の言霊は【世の中のためになることをしよう】ですこれと真逆のことをやったのがCNNということになります日本でも同じようなことが行われていますまともな宗教活動を取り上げずすべて黙殺してきましたその罪は重く大きいものでしょうこの度幸福の科学大川隆法総裁の死亡診断書が出され死亡したと報道されていますそれを聞きつけた長男がここぞとばかりにYouTube動画であることないことを垂れ流しているようですが彼は幸福の科学へのデモ活動を裁判所から禁止されていますここにも世の中のためになることの真逆のことをやっている人たちがいます彼らに対する縁起の理法は必ずやってくるCNNなどのマスゴミを見れば明らかです栄枯盛衰は原因を作った自らの罪にあるのですやっている人が真面目で「世の中のためになることをしよう」と思っていれば世の中の人はそれほど誤解はしないのですこれが真理なのです【世の中のためになることをしよう】小手先や口先だけでは宗教のすばらしさは相手に通じません結局は内容の問題です一時的には要領でどうにかできても最後には内容がよいかどうかが生き残る方法ですやっている人が真面目で「世の中のためになることをしよう」と思っていれば世の中の人はそれほど誤解はしないのですHS『人生成功の秘策』 P.193人生成功の秘策宗教のパラダイム・シフト (OR books) [ 大川隆法 ]人生成功の秘策【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.10
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ウクライナ支援で「アメリカラスト」のバイデンおはようございます みなさんオハイオ州の列車事故現場を訪問したトランプウクライナへの無条件支援に反対の声も 【─The Liberty─ワシントン・レポート】2023.03.06アメリカでは2月初めに中西部オハイオ州で約150両編成の貨物列車のうち約50両が脱線し積んでいた有害な化学物質(塩化ビニルやアクリル酸ブチルなど)が流出した事故について連日大きく報道され連邦政府に対し対応が遅いという批判が高まっていたそうした中トランプ前大統領は2月18日事故現場への訪問を発表20日にはフロリダ州の私邸近くでスピーチを行って大きな話題を誘い22日に予告通りバイデン政権よりも早くオハイオ州の事故現場に赴いて演説し連邦政府の対応の遅さを批判した(下写真)トランプ氏がオハイオ州イーストパレスティーンで行ったスピーチの様子。トランプ氏は大歓迎され、アメリカの地方では、トランプ支持者が多い雰囲気が伝わってくる(画像はFox Business NetworkのYouTubeより)。トランプ氏は、大量の飲み水なども持参して現地に寄付し、住民に喜ばれたその様子を見ると同時期に入念な演出のもとウクライナを電撃訪問してイーストパレスティーン町長を激怒させたバイデン大統領とは異なりトランプ氏こそがアメリカ人の生命や安全について真剣に考えているリーダーという姿勢が感じられトランプサポーターは盛り上がったこの列車事故に関してバイデン政権(特にブティジェッジ運輸長官)は大きな騒ぎにならないよう隠蔽しようとして対応が遅れたと言われているトランプ氏の現地訪問が大きな話題となったため共和党から辞任要求が出ているブティジェッジ運輸長官は急いで現地を訪問したそしてホワイトハウスの主張と同様事故の原因についてトランプ政権時に鉄道の安全規制の緩和があったことを強調しトランプ氏を批判したオバマ政権時代危険物質等を運ぶ列車に早くブレーキをかけられるECPブレーキ搭載を義務付けるという規制が導入されたしかしアメリカ鉄道協会は「非常にコストがかさむ一方で、それに見合うメリットがない」として規制に反対トランプ政権は2017年この規制を撤廃した経緯があるところが「我々の分析では現時点ではトランプ政権時代に行われた規制の変更はいずれも事故の一因として挙げることはできない」ということをバイデン政権寄りであるはずの米紙ワシントン・ポスト(2月27日付電子版)が率先して報道した同紙はトランプ政権下で行われた規制変更のうち事故に関連する可能性のあるものを全て調べ影響を及ぼし得たかどうかを評価した上で結論付けた米国政府説明責任局(GAO米国連邦議会に付随する連邦政府の施策や業務を評価するための部署)がECPブレーキの搭載義務化の効果について運輸省の試算に疑問を投げかけていたことなどについても指摘している一連の動きを見ているとバイデン政権の嘘やごまかし隠蔽体質が急速に浮き彫りにされ始め隠せなくなってきたという印象だウクライナ無条件支援に反対する議員もまたバイデン氏は2月21日ウクライナの首都キーウを電撃訪問し同国を支援し続けることを改めて表明したこうした姿勢に対しトランプ派共和党議員から反対の声が強まっている例えば熱心なトランプ支持者である共和党のジョシュ・ホーリー上院議員は2月16日ヘリテージ財団で講演し「ウクライナへの際限のない支援は縮小し中国対策に集中すべきである」という勇気ある主張を展開した(現時点の議会では少数派)トランプ氏も講演会などで「海外での愚かな戦争(Ridiculous foreign wars)は止めるべきだ」と頻繁に主張してきたがホーリー氏は「この意見は共和党の仲間からも人気がなくなかなか認められないことは承知しているしかし我々は現実に正直に向き合って難しい選択をしなくてはならない時だ」などと他の共和党議員への配慮も見せた上で自身の主張を展開した同氏の主張のポイントは以下の通り・我々は大きな軍事力を持っているがそれがあるべき場所に配備されていないために現状では今後数年のうちに中国が台湾に侵攻した場合中国が勝利する可能性が高い・今分岐点に立っている真にナショナリスト的な外交政策を採用する時が来た・「ユニ・パーティ」(右派の新保守主義者と左派のグローバリストの両方から構成されるワシントンのエスタブリッシュメント)によって外交政策で守るべきとされている「ルールに基づく国際秩序 (Rule-based international order) 」は現実的ではない前提の上に立っている・当面の間ウクライナと台湾とアメリカの軍事的要求を全て同時に満たすことはできないウクライナに軍事支援を続けるユニ・パーティのやり方は持続可能ではなく失敗への道であるだからこそ中国は今、圧倒的な力で台湾を攻撃し奪取する態勢にある・今アメリカが採るべき外交政策は自国の国益を第一に考える"ナショナリスト(自国優先)的な外交政策"であるそして中国による台湾の占領を抑止することがアメリカの最優先事項であるべきだつまり国防費は太平洋の抑止力に集中させるべきということだホーリー氏は「中国共産党こそが世界最大の脅威」と主張し続け2019年に香港大規模デモが起きるとすぐに香港を視察した情熱的な行動派だ弁護士資格を持つ最年少上院議員で非常に熱心な福音派のクリスチャンでもある以前から大統領候補者や最高裁判事の候補者の1人に挙げられており将来性は非常に大きいと言える共和党支持者を中心にアメリカでは「アメリカはウクライナを支援しすぎている」と考えている人がますます増えておりもはや超党派の支持とは言えなくなりつつある状況だ(関連記事:ついに「支援反対」が過半数を超えた共和党 もはや超党派の支持とは言えなくなったウクライナ支援 )ロシア―ウクライナ戦争をめぐりバイデン政権の外交政策の失敗が白日の下に晒される日は近いだろう(米ワシントン在住 N・S)2023.02.27XML「アメリカファースト」のトランプ氏はさすがだ!~【困難を乗り越えていく】このブログで取り上げた事件をザ・リバティwebがより詳しく解説しています「アメリカファースト」のトランプ氏と「アメリカラスト」のバイデン氏との差がここではっきり分かれた事件です先日のブログではトランプ氏がオハイオに行く前に何万ポンドもの物資食料水が届いたトランプはその全てを支払ったアメリカのトップリーダーはトランプだったということでしょうバイデンは自分の利益しか考えていないアメリカの大統領ではなかったという証明をしたようなものです事故の原因についてトランプ政権時に鉄道の安全規制の緩和したトランプにあるなどとしてバイデン政権の嘘やごまかし隠蔽体質が急速に浮き彫りにされ始め隠せなくなってきています今後この傾向はますます出てくるのでしょう今日の光の言霊は【天の蔵に徳を積む】ですこの言葉はトランプ氏の行為にも現れています他の人に分け与えることをよしとする心そのものです反対にバイデン氏は死の商人に儲けさせるためにウクライナ支援に精を出していますこれは悪魔の所業ではないでしょうか支援すればするほどロシアとウクライナ双方に死者が増えていくことになります徳ある指導者であるならばロシアを敗北させることに支援するのではなく双方の意見を聞いて一刻も早く戦争を止めさせるべきです【天の蔵に徳を積む】「徳を積む」とは結果を見ずして尊い行為よき行為を重ねていくということですそれはこの地上ならざるところに徳を積むことすなわち「天の蔵に徳を積む」ということなのです自分がまいた種を自分だけが収穫しようとすれば自己完結の世界に生きているだけになりますまいた種がいつか実りあるものは自分の口に入るかもしれないが他のものは多くの飢えた人の口に入る―そうであってこそ素晴らしいのではないでしょうか「自分がまいた種が育ちその花が咲くころには自分はいないかもしれないしかしその花を他の人が鑑賞するならばそれでよいのだ」と思える人の姿こそが尊いのです徳とはそのようなものですみずから種をまきみずからのみが刈り入れるのではなく他の人に分け与えることをよしとする心を徳と称するのですHS『伝道論』p90地獄の法[ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.09
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弱体化する日本!北朝鮮にすら劣っているのではないか!おはようございます みなさん専門家「日本の宇宙開発、屋台骨失いかねない」 H3打ち上げ失敗3/7(火) 12:09配信毎日新聞宇宙航空研究開発機構(JAXA)は7日新型主力機H3ロケット初号機を種子島宇宙センター(鹿児島県)から発射したJAXAによると2段目のエンジンの着火が確認されず地上から指令破壊の信号を出した搭載した地球観測衛星「だいち3号」を予定の軌道に打ち上げられず発射は失敗した記事冒頭破壊によって機体を失っているので原因の特定は難しい今回の飛行のデータから推定するしかないが原因を究明し対策をするには年単位の時間がかかるだろうということで日本の宇宙産業は後退してしまいました宇宙産業は最先端の技術を必要とするいわばその国の技術力を象徴するような産業ですそれが脆くも打ち砕かれたような結果となりました岸田首相は失敗はつきものなどと悠長なことを言っていますがワクチン接種やバラマキなどに血税を湯水のように使っています宇宙産業の振興にも多額の予算を割いても力を入れるべきですこれはある意味防衛産業の発展にもつながるものです北朝鮮などは国民の多くが餓死している状態であってもミサイル開発をやっているのですあまりにも極端で狂った国としか言いようがないですがそんな国にも遅れているのが日本の実情でしょうH3ロケットには数多くの最先端の人工衛星が搭載されていましたHSUの衛星や先進光学衛星「だいち3号(ALOS-3)」も搭載されていましただいち3号は地球観測衛星であり戦時下になれば偵察衛星の役割を果たすもので世界大戦が危惧される中においては非常に重要なものです日本の未来にまた一つ大きな暗い影を落としてしまいました日本の政治は与野党ともに自己保身と自己中心的なものばかりの政策や思想で本気で日本の将来のことを考えている政治家はいないのではないかと思えるほどですそのために幸福の科学は宗教団体でありながら政治活動もせざるを得なくなったのですしかし日本の将来を危惧し日本のあるべき姿や政策を必死で訴えていますが信者以外のほとんどの人々にその訴えることは届けることは出来ないでいますまたその訴えを取り上げるマスメディアはなくガーシー議員のようなただの目立ちたがり屋のおっさんが取り上げられ議員にまで押し上げられるという失態までやらかしていますところが真剣に日本の将来を考える幸福実現党は立党以来13年以上黙殺され続けていいるのです日本は現在危険な状態にありますこのままでは日本は地球上から消え去る可能性があります北朝鮮のミサイルは日本全土を攻撃できるものですウクライナのように再び焦土と化する可能性がありますそのことを大川総裁は訴え続けていましたその危惧したことが現実にならないためにも仏の説かれた仏法真理を伝えなければいけないと改めて強く思いました今日の光の言霊は【地球の「究極の神」の教え】ですこれは仏法真理となって永遠に残るものですすでに3100冊の経文として説かれています次なる新文明の基礎知識として常識として教え伝えられていくのでしょう【地球の「究極の神」の教え】私の思想は一人ひとりの個人の心のなかに神仏から頂いた魂の王国をつくり家庭を輝かせ会社を輝かせ国家を豊かにするものですさらにこの思想が海外にまで行く際には「世界の正義を目指して世界の秩序をつくり調和をつくるために貢献する」という仕事が待っているのです私たちは人生に自信を持たなくてはなりませんあなたがたはもっと人生に自信を持ってください今幸福の科学だけがこの地球の「究極の神」の教えを伝えているのです日本全国に全世界にこの教えを広げてくださいお願いしますそれが世界のための救いになるのですHS『鋼鉄の法』p256鋼鉄の法人生をしなやかに、力強く生きる (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]鋼鉄の法 ー人生をしなやかに、力強く生きるー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.08
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異論を呈するラッファー博士の研究おはようございます みなさんアメリカ経済は「戦争経済」で復活するのか? 異論を呈するラッファー博士の研究《本記事のポイント》・「死の商人」による景気回復に懸けるバイデン大統領・ラッファー博士は「戦争経済」による景気回復の効果をどう否定したか・「血まみれ」の長期戦を是とする経済学の問題とは?ウクライナ紛争開始から1年が経過しただがバイデン大統領がキエフ電撃訪問後イエレン米財務長官も27日にキエフを訪問し今後数カ月で80億ドル(約1兆円)の追加援助を約束するなど米政権側のウクライナ支援が続いている昨年末に成立した2023会計年度(22年10月~23年9月)予算では総額1.7兆ドル(約225兆円)のうちウクライナ支援のために450億ドル(約6.4兆円)が充当されているこれまでアメリカは約500億ドルの支援を行ってきたが総額で約1000億ドル(約13兆円)の支援を行うことになる「死の商人」による景気回復に懸けるバイデン大統領23年度予算には兵器開発のための予算も盛り込まれており軍需産業による米経済の復活という野心も見え隠れする米経済が景気後退と物価上昇が同時進行するスタグフレーションに陥っているためその打開策として戦争経済に打って出るという戦略だろう要するにウクライナで戦争が長引き流血が続くほどアメリカにとって有利になるというものである言ってみれば「死の商人」による景気回復ではあるがこれまで経済学において肯定的に評価されることが多かったラッファー博士は「戦争経済」による景気回復の効果をどう否定したかだが経済学的にもこの点にメスを入れる見解が現れたアーサー・B.ラッファー博士は新著『Taxes Have Consequences』(税金は必然的な結果を伴う)(邦訳未)の中でこの点を論駁する考えを発表したのだ同著の中で博士は第二次世界大戦時の米経済復興の理由についてこれまで一般的に肯定されてきた見解が必ずしも正しいものではないと指摘その上で「戦争経済」ではなく人々が働く意欲を高めたことが理由で景気が回復したのだと結論づけた詳細は同書に譲ることにするが戦争経済に関する重要な部分のみ紹介したい第8章の「第二次世界大戦と経済」の章で博士はまずこう指摘するケインズ経済学を奉じるケインジアンらは第二次大戦の終わりの1944~45年に国防費への政府支出が減れば経済が崩壊すると恐れ始めたなぜなら彼らは国防費への大幅な政府支出が大恐慌から脱するための決め手になってきたと考えていたので戦争が終わり国防費がカットされれば第二次世界大戦前の状態にまで経済は戻ってしまうと危惧したのだ確かに第二次世界大戦で国防費を増大させたことが理由で大恐慌から米経済が復活したのならば戦争が終わって国防費が減少したらマイナスの乗数効果(*)が働くはずであるその結果経済が崩壊し戦前の状況に戻ってしまう当時ケインジアンらはこれを心配し「(ケインジアンの)ポール・サミュエルソン氏は1944年の時点で民間の生産力が拡大するまで政府支出の削減はゆるやかなものでなければならない」としていたほどだだが戦後に行われた国防費のカットは緩やかなものではなかった国防費がばっさりと削られたにもかかわらずマイナスの乗数効果が働かず恐慌にも陥らなかったこの事実によりケインズ経済学の乗数効果という理由のみで景気が回復したわけではないことが証明されるその上でラッファー博士は人々が働く意欲を高めたことで生産が回復しその後の永続的な成長につながったのだと詳述する詳しい論理構成については同書に譲るが資本主義の精神が旺盛に働いたことで国防費が削減されても不況に戻らず経済成長が軌道に乗ったのだという理論は完全に無視できるものではない異なる意見が出された時に学問は進化するのであるから異論は歓迎されるべきであろう(*)政府が投資のために支出したお金がどれだけの経済的波及効果を生むかを示す数字のこと「血まみれ」の長期戦を是とする経済学の問題とは?ウクライナに軍事支援を行うほどロシアを弱体化できるのは確かだだが流血が続くことは疑いようがないマサチューセッツ工科大学(MIT)の軍事学者バリー・ポーゼン氏もこの戦争が「血まみれの持久戦」になると予測する「長期化させるほど経済成長できる」実はこの考えは新保守主義者でブッシュ(子)政権下で国防副長官を務めたポール・ウォルフォウィッツ氏の「ウォルフォウィッツ・ドクトリン」の前提にあるものだしかしそうした経済理論は無条件に是とされるべきではないだろう文系の学問は善悪を峻別するところにその真贋が現れる本来人類にとっての付加価値が高まった時に国内総生産(GDP)が増加すると考えられるべきであるだが外国でその国の兵士を捨て駒のように使って代理戦争を行い自分たちの国の武器の消費することで景気を回復させることにどれほどの「付加価値」があると見做されるべきなのか。それは国家が「死の商人」と化しただけで勤勉や努力創意工夫によって人類の幸福に寄与するといった意味での「経済」からは逸脱したものであるまた民主主義は個人は手段ではなく目的とされる政治体制であるこの場合戦争の道を選択し国民を窮地に陥れたゼレンスキー大統領に責任があるとはいえウクライナ兵がアメリカの「ロシア弱体化」という野心を遂げるための「道具」つまり「手段」と化している面があるバイデン政権の「民主主義のための戦い」とはこれほど欺瞞に満ちているのであるさて経済学は学問が持つべき善の方向性を失ったらその本来の価値を喪失したものだと看做されるべきであろう21世紀の現代学問の多くはその価値論の貧困に直面しているが経済学はその最たるものの一つである中身を吟味することなくGDPが大きくなりさえすればなればよいとするのは一つの思考停止の現れであり価値判断からの逃避であるGDP増が本当に人類の幸福の増進につながっているのかその本質を見極める智慧の目を持つことが経済学において今最も求められていることではないだろうかザ・リバティweb今までの経済学が通じなくなってきている戦争経済などというものは「死の商人」が喜ぶだけで何の経済成長にもつながらないということが証明されることになるのではないでしょうか今後ははっきりと善悪が分かれ悪なる経済はその因果として崩壊していきますラッファー博士が指摘するように人々が働く意欲を高めたことで生産が回復しその後の永続的な成長につながったのだということが善なる経済でありそこにあるのが善の循環したものであるのでしょう今日の光の言霊は【真理に縁を持つ】です経済においても真理に基づいたものでなければ永続的に繁栄発展することは出来ませんましてや戦争経済などその先に待っているのは世界大恐慌でしかないのです真理に根付いた善の循環型経済を目指すべきでそれこそが地上ユートピア造りにつながっていくのでしょう【真理に縁を持つ】「真理に縁を持つ」ということはしばらくかかることもあるけれども伏流水みたいになってどこかで必ず出てくるのですですから「学んだこと」というのはなくなりませんこの世の「物」は(あの世に)持って還れませんけれども「心のなかに染み込んだもの」というのは全部持って還れますからどこかで必ず役に立ちますそういう意味で大事にしていただきたいと思いますHS『エル・カンターレ 人生の疑問・悩みに答える人間力を高める心の磨き方』 P.262エル・カンターレ人生の疑問・悩みに答える人間力を高める心の磨き方[ 大川隆法 ]エル・カンターレ 人生の疑問・悩みに答える 人間力を高める心の磨き方【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.07
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CNNはこの薬を馬の駆虫薬と呼んだおはようございます みなさん🚨CNNはイベルメクチンの嘘で信用を失った:米国人気No.1Podcastのジョー・ローガンはこの薬でコロナが治ったCNNはこの薬を馬の駆虫薬と呼んだ発明者(大村智先生)はノーベル賞受賞だぞ数億人の命を救った馬より遥かに人間に使われ彼らは法外な広告収入のためさジョー・ローガン氏の言う通りですCNNは真実を語れない臆病で愚かな報道機関ですこのような報道がなければイベルメクチンによって多くの命が救われたでしょうイベルメクチンはアフリカ諸国でその効果を発揮しましたアフリカにコロナの死亡者が少ないのはイベルメクチン服用のお陰かもしれませんまたインドもワクチンの導入が遅れてイベルメクチンの効果を信じてワクチン接種が普及するまではイベルメクチンを服用して命が助かる例がたくさんあったのです医学的にイベルメクチンの効果についてもっと調べるべきだったのです医学界は大きな間違いを犯しましたCNNのようにイベルメクチンを馬の駆虫薬だとその効果を検証することなく放置したのです日本でも国会の議論されましたがその先へとは進みませんでした2023.03.02XML京大名誉教授がワクチンのデータ開示を求めて国を提訴!~【悪魔の攻撃から身を護る方法】上記ブログでも紹介があったようにワクチン後遺症患者をこれまで200人以上診察してきた長尾クリニック(兵庫県尼崎市)の長尾和宏医師はイベルメクチンの効果を確信してコロナ感染の治療薬として使用していたのです世界中がワクチン信仰に陥ってワクチンが救世主のように扱われましたが実際の効果は期待以上のものではなく3回以上のブースター接種をした人々も新たな変異株にはほとんど効果がなく感染していますこれに気が付きだした米国や欧州では2回以上の接種を止めた人が多くいて日本だけが真面目に3回・4回・5回と接種していますがその弊害は今後顕著になってくる可能性がありますワクチン接種の異常な推奨においては今後医学界の責任が問われることになる可能性があるのです今日の光の言霊は【真理の実践】です仏はワクチンの弊害について説いた法がありますワクチンで成功したのは唯一天然痘だけだその他のワクチンはほとんど効果がないコロナワクチンはHIVの遺伝子が含まれている以上免疫不全が起きるのではないかワクチン接種は反対しないが人間の免疫力を高めるほうが有効だということでした真理は現代の科学や医学を超えたものです仏の説いた法が仏法真理でありこれこそが最高の価値があるものなのですまず仏法真理を知り行じてみることですさすればこれこそが本当だったということがわかるでしょう【真理の実践】真理は行じてのみ初めて己自身のものとなるのです銀の匙が何度スープを運んで人の口にその温かい味を伝えても己自身はそのスープの味を知らぬように現にそれをこの法を知り悟りを得たと思うならばそれを行じてみなければ自分のものにはなりませんHS『大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(6)』 P.91大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(6)ー悟りに到る道ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]大川隆法初期重要講演集ベストセレクション 6悟りに到る道 /大川隆法 オオカワリュウホウ 【本】地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.06
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バイデン政権のやった諸悪がバレてきている!おはようございます みなさん今日は及川さんのYouTube動画を取り上げてその要約をブログにしますロシアがウクライナに侵攻したその原因解明ですなぜプーチンはウクライナへ侵攻しなければならなかったのかそれはドイツとロシアを結ぶ天然ガスのパイプライン(ノルドストリーム)の爆破事件によってその真相が明かされていきますここから以下に続きます【米国】ウクライナ問題の仕掛け人はオバマ米国主要メディアであるシントンポストがシーモア・ハーシュの爆弾記事を取り上げたということでお送りいたしますシーモア・ハーシュというアメリカの伝説のジャーナリストが昨年9月に起きたノルドストリーム爆破事件の真犯人はアメリカのバイデン政権であるという衝撃的な爆弾記事を出したのですしかしアメリカの主要メディアは全然取り扱いませんでしたところがワシントンポストがついに取り上げたのですこれをきっかけに国連で安保理国連安保理事会が開かれ議論されることになったのですそもそもこのウクライナ問題は2014年から始まってるわけですけがきっかけを作った仕掛け人はオバマであるという話が出てきているんですそれはまず「いかにしてアメリカはノルドストリームを破壊したのか」という記事が2月8日に出ましたこれを書いたのがシーモア・ハーシュです大きな反響が起きています欧州議会でアイルランドから選出されたミック・ウォレス議員がNATOはもはや防衛同盟ではないNATOの本当の目的は衰えつつあるアメリカの覇権と一極集中の世界システムの防衛であるNATOはもはや戦争マシンであるという言い方をしたのです世界の主要メディアが取り上げない日本のメディアなんか全然取り上げません特にアメリカのメディアはハーシュの記事を無視してきたんですハーシュの記事取り扱い禁止令を終わらせたのがワシントンポストでの2月22日の記事なんですロシアがアメリカのノルドストリーム破壊を批判して国連調査を要請したということで実際にこういう動きがあったので報道せざるを得なくなったそのきっかけがハーシュの先ほどの記事だったのですロシアは国連でバイデン政権が激しく否定している独立ジャーナリストシーモア・ハーシュの証言を証拠として取り上げたバイデン政権はロシアはウクライナでの犯罪から注意をそらそうとしてるだけだというふうに反論したということです国連安全保障理事会で2月21日に有識者を招いた証言というのがあったのですそれがアメリカ人の有識者なんですジェフリー・サックスコロンビア大学教授以前からこのウクライナ紛争というのはアメリカのバイデン政権の挑発にあったんだということを言って大変なバッシングを受け続けた人なんですしかし最近それが当たってきたっていうことで再評価されてる人ですそれからもう一人レイ・マガバーンこの方は元CIAの幹部でその後CIAを辞めてアナリストになった人ですこの人はCIAのことを知り尽くしてますのでアメリカのやり方を知り尽くした方なんでこの人の発言でも非常に重要なんです何をこの2人が言ったかまずジェフリー・サックス教授はノルドストリームの破壊は国際テロ行為である平和への脅威である犯人を裁くのを助け国連が被害を受けた当事者への補償を追求し将来の再発を防ぐことが安保理の責任だとその通りだと思いますそして犯人についてノルドストリーム破壊には高度な計画専門知識技術が必要実行するための技術と場所がバルト海ですバルト海へのアクセスの両方を持つ国家はほんの一握りしかない具体的にはロシア・アメリカ・イギリス・ポーランドノルウェー・ドイツ・デンマーク・スウェーデンこれらの国家のどれかだということです犯人はこの中でスウェーデンはすぐに事故現場について最も多くのことを世界に伝えている独自調査をし続けていてロシアとかデンマークとかドイツが共同調査をしようと言ってきたんですがそれは断っているどうもスウェーデンは犯人ではなさそうだとそこにシーマン・ハーシュの例の報道が出てきたシーモア・ハーシュによるとこれはバイデンによる秘密作戦でアメリカのエージェントノルウェーが実行したと言っている先ほどの候補の国々の中にアメリカもノルウェーももちろん入ってるわけですバイデン政権はハーシュの説明を完全な虚偽としたがハーシュの説明と矛盾する情報または代替説明は提供しなかったつまりただあれは虚偽だと言ってるだけでその証拠否定する証拠は何も出していないと国連で証言していますもうひと方の元CIAのレイ・マガバンさんの話の中にそもそもこのウクライナの問題はどこから始まったのか誰が仕掛けたのかそれはオバマじゃないかっていう言葉が出てくるんですハーシュが政府の内部告発者を引き付けるのは常に政府の内部告発者から情報を取るんですそれがスクープになってくるんですけどハーシュが政府の内部告発者を引き付けるのは彼らの身元を保護し絶対に漏らしたことをバレないようにするそして彼らの告発を正確に公表する完璧な実績があるからだハーシュを中傷する者には信頼性のある実績はないそしてなぜそもそもプーチンは2014年クリミアを併合したのかここからこの問題が始まったんです昨年2月24日1年前に始まったのはウクライナ侵攻ですその8年前2014年にプーチンはクリミアに侵攻し併合しています今回今戦争になってるのはドンバスですしかし2014年クリミアにロシアが侵略し併合しましたこれで大問題になったわけです当時のアメリカの大統領がオバマですこの件に関してこの件に関して元CIAのアナリストはオバマ政権はルーマニアとポーランドで2014年当時運用していた中距離弾道ミサイルを秘密裏にクリミアに設置する計画があったっと言うんですこれによってプーチンはクリミア併合しオバマの計画を阻止しなければならなかったのだと国連で証言したんですこれこそ爆弾発言なんですこれは誰も知らなかったですねこんな計画があったんだとこれまさに1960年代のキューバ危機と同じです当時ソ連がアメリカの真横にあるキューバに秘密裏に核ミサイルを配備しようとしたそれに気づいたケネディ政権が解除封鎖をやったというのがこのキューバ危機でしたこれと全く同じ構図なわけですそれでプーチンはこの時にはっきり言ってますが当時のプーチンの発言は一方的にプーチンはウクライナのクリミアという地域に侵略したこれは第二次世界大戦の時のヒトラーと全く同じだプーチンは現代のヒトラーだってことで大騒ぎになったわけです世界中がそれで当時のプーチンの発言っていうのは全く注目されてなかったと言たのです当時どんなことをプーチンが言ったかというとクリミアに弾道ミサイルを設置する問題はオバマが仕掛けたNATOの東方拡大以上に重要だクリミアに関する我々の決断はこれに促されたものであるはっきりこれがきっかけなんだと言っていますそして我々はウクライナが近々NATOに加盟することを聞いているこれがどういう意味があるか実際に地政学的にロシア南部が本物の脅威にさらされることになるクリミアがNATOに入るとしたら中距離弾道ミサイルが配備される何もしなかったらロシアの大統領ではないわけですそして時計の針をこの当時この2014年の前に戻すとこの当時の先進国の首脳が集まるG8サミットにプーチンも参加してるG8にロシアは入っていましたサミットのメンバーだったのですそこに2014年このクリミア問題が起きて激怒したのはオバマです2014年プーチンがクリミア併合オバマがロシアに経済制裁っての言い始めましたそれにこの経済制裁に入りたくなかったいやいやだったヨーロッパ諸国も入ったのです日本の安倍政権もこの経済制裁に参加しましたそしてロシアをG8から追放したのはこのオバマなんですねしかし真実はオバマがクリミアを利用してプーチンを挑発したのですこのように動かしたのはオバマの方なんですレイ・マガバーンがここで爆弾発言をしてくれたのは2014年からのウクライナ問題の仕掛け人はオバマであるということでありました以上及川さんのYouTube動画の要約です国連でこの問題が取り上げられたということはウクライナ戦争の本当の原因が明らかになってくるということアメリカの陰謀論と言われてきたことがフェイクニュースではなくファクトニュースにかわるということでしょう本当に悪だったのはバイデンでありオバマだということが明らかになってきています今日の光の言霊は【自分自身の命を輝かす】です今日だれと会って何を話し会った人々の心を明るくし救うことが出来たかほとんど出かけないので出会う人はいませんが電話で話をしましたその中のちょっとした会話の中に仏法真理の教えを伝えることが出来たかちょっとした話の中にも明るくさせる言葉をかけることが出来たかこのブログを通して仏法真理が伝わったか反省から発展へ常に心を磨いて命を輝かしていきたいですね【自分自身の命を輝かす】みなさんは「自分自身の命を輝かす」ということを考えるべきです「きょう一日をいかに過ごしたかきょう一日をどのように充実させたか」という観点から見て夜枕を高くして眠れるためにはほんの小さなことでもよいので何か人類の幸福を増進するための仕事をする必要がありますみなさんがきょう一日のあいだで出会った人は何人でしょうかそれはごく限られた人たちでしょうその人たちにみなさんはどのような働きかけをしましたか彼らを幸福な瞬間を味わせることができたでしょうかそれともいつもと変わらない平板な一日だったでしょうかHS『伝道論』p130地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.05
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Doctorファウチは偽証罪になるのか⁈おはようございます みなさん2月26日米国ウォールストリートジャーナルがパンデミックの起源は武漢朗読説が有力になったという大きなスクープを出してきましたこれを受けて米上院議会は3月1日中央情報局(CIA)や連邦捜査局(FBI)などの情報機関を統括する国家情報長官に対して新型コロナウィルスの起源に関する情報を開示するように求める法案を全会一致で可決しました大変な話題になっていますこれが出てきたことによって※ファウチ博士はアメリカの議会で偽証したのではないかという話が有力になってきました※ファウチ博士とは米政府の新型コロナウイルス感染対策を指揮してきた大統領首席医療顧問のアンソニー・ファウチ博士(81)ワクチン接種の推奨をしてきた人物covid19の原因は実験室からの漏洩である可能性が高いとアメリカの政府内のエネルギー省の機密報告書がありホワイトハウスの方に出されたようなかたちとなったつまり機密文書がリークされたということですcovid19の原因は武漢研究所から漏れた可能性が極めて高いと指摘された機密文書が出てきたというスクープですアメリカ政府の中でこのパンデミックの起源に関しては意見が分かれていましたもともとFBIが漏洩説だったんですその上にエネルギー省も加わったということです他の政府機関はというと今でも自然発生説を支持しているようですがほんとうは何も言及していないのです今週の月曜日2.27から一気にアメリカのメディアは武漢からリークされたという方向に動いたわけですこの武漢研究所は何の目的でcovid19を作ってたんだということになります純粋に国民の健康保険のためにいずれ来るかもしれないこのパンデミックのために予防注射を作るために実験をやっていたのかそれとも生物兵器作るためだったのかここが今後の焦点になるのですカネオカという名前のアメリカの有力なジャーナリスト調査報道で有名な方ですこの人がこういう風にツイートしています「この件に関してファウチは武漢での機能獲得に資金提供したことについて議会に嘘をついたそして今FBIとエネルギー省がパンデミックは武漢に由来すると結論付けたつまりファウチがcovid19の開発に資金提供したことにならないですか」という疑問文のTwitterだったのですこれが事実だとすればファウチ博士はまずアメリカの上院議会で偽証したことになり偽証罪として大変な犯罪になりますさらに死者2000万人以上世界中で出しているコロナパンデミックの開発に資金提供したことになるのかということをツイートして問題提起しているのですこのツイートに対してイーロンマスクが答えていますファウチは仲介組織エコヘルスアライアンスをを介して機能獲得実験をやったと断言していますイーロンマスクがなぜ断言できるかというとTwitterに前の経営者の時のTwitterの情報で社内にはいろんな資料があったのですそれを隠してきた検閲してきたそれを検閲を解いたひっくり返したのがTwitterファイルズというものでしたそして新たなTwitterの経営者になったイーロンマスクはこういう結論をつけてるということです武漢研究所にこの資金提供をしたのはアメリカの政府機関の中で2つありますnih国立衛生研究所それからniaid国立アレルギー感染症研究所両方ともファウチさんが関わっていたのですファウチ博士がトップだったのはniaidでもう一つのnihはトップではなくてナンバー2だったんですファウチーは昨年末で引退したことになっています武漢研究所に基金を出したのはもう確かなんですこれは揺るぎない証拠がある資金を出したがその資金が武漢研究所で機能獲得実験に使われたのか機能獲得実験をやったことになるのかここが焦点ですファウチはこの上院議会で機能獲得はやってないとこれを何回も何回もはっきり言ってるわけです機能獲得の定義とは何か具体的な何のことなのかっていうこの定義がなかなか難しいんですアメリカの議会の議会の中でもこの定義で混乱しているのです簡単に言うと遺伝子操作のことですが新型コロナウィルスの病原性を増強させること危険性有毒性を強化することそれをどうやってやるかというと遺伝操作でこれが機能獲得実験ですが機能獲得実験とはいろんなレベルがあるみたいで非常に危険な機能獲得というのはそれが人への感染性や致死性を高める実験これ単に動物に感染するかどうかだけではなくて人間に感染できるのかそしてそれが死に至るのかその確率を高めたものを作るこれは危険でそれは実験室の中だけでやるのはいいんですがこれが漏れたらどうなるんだっていうことであってこれ大変問題なのです結果次第でファウチ博士は偽証にあたりますそうすると刑務所行ということになってしまうわけです今後この点をアメリカの議会特にランドポール上院議員が徹底的に詰めていってくれるでしょう注目していきたいと思います以上及川さんのYouTube動画より抜粋冒頭の※にも記したようにDoctorファウチはコロナワクチン接種の責任者といってもいいほどワクチン接種の重要さを訴えてきた人物今後出てくる様々な弊害が明るみなればもしかすれば薬害をまき散らした張本人になりますその罪がまず偽証罪で問われようとしています昨日のブログに引き続いてワクチン接種の裏にある大き闇の根源に迫ろうとするものです今日の光の言霊は【今世の修行で測られるもの】です目に見えない世界を信じられるかこの世に巣食う闇を見つけ出すことが出来るかそしてその闇に光を当てて無くしていくこともこの世の修行でしょう【今世の修行で測られるもの】「目に見えない世界や目に見えない善悪などの存在を信じることができるかどうか」ということで「魂的に向上しているか堕落しているか」が今世の修行として測られることになるのですこういうことを最低限知っておいたほうがよいでしょうHS『死んでから困らない生き方』 P.58死んでから困らない生き方 スピリチュアル・ライフのすすめ (OR books) [ 大川隆法 ]死んでから困らない生き方 スピリチュアル・ライフのすすめ【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.03
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薬害防止の講座を持つ京大名誉教授の福島医師が国の対応に激怒!おはようございます みなさん当ブログは今までコロナパンデミック発生時より何度もワクチン接種に疑問を呈してきました事件は薬害専門の医師が国を提訴するまでになってきました当たり前すぎてブログで取り上げるのをやめようかと思いましたがコロナワクチン接種の実態が科学的にも医学的にも国の対応がおかしいという点においても重要なことなので紹介します以下は2023/02/28 #サンテレビニュースです2月2日の東京地裁京都大学名誉教授の福島雅典医師はデータの開示を求めて国に対して訴訟を起こしました福島名誉教授は国内での65歳から79歳までのワクチン接種回数ごとの死亡率と重症化率のデータを開示するよう厚労省に請求しましたが厚労省は開示しないと決定その決定を取り消すよう東京地裁に提訴しました京都大学 福島雅典名誉教授「2000年に薬害防止の講座を立ち上げるということで京都大学に招かれて着任しました以来一貫して薬害防止の科学とその研究と教育実践に尽力してきました」「私は深刻に日本の科学技術立国のこの国の科学と医学これが問われているリアルタイムのリアルワールドデータがあってビッグデータの解析だデータサイエンスの時代だデータが生命線だと言いながら全然それをきちっとやってくれていない」ワクチン後遺症患者をこれまで200人以上診察してきた長尾クリニック(兵庫県尼崎市)の長尾和宏医師も記者会見に同席しインタビューに応じました裁判所はデータの開示についてどう判断するのか注目されます【制作著作】サンテレビ薬害専門の医師がここまで激怒して国の対応を批判しているのは珍しいことですただそれほどこのコロナワクチン接種ののデータが示していることは重要なことだということです以前このブログでデータを示した厚労省のグラフが用いられています2023.02.12XML「ワクチン接種で致死率上昇」衝撃データ!~【「来世保険」に入る】ところが厚労省は発表しておきながらデータは開示しないといいますこれは明らかに隠ぺいでしょうそれがこの福島医師のデータとして公表されるべきだとして提訴しているのです長尾クリニック(兵庫県尼崎市)の長尾和宏医師もワクチン接種の疑問を常に問い正してきましたようやく動き出したという感じです徹底追及して欲しいですね今日の光の言霊は【悪魔の攻撃から身を護る方法】ですこのような光の天使たちが闇に光を当てようとすると悪魔どもがやって来てことは小さいうちに打ち消そうとしてきますこれから幾多の邪魔が入るでしょうしかしこのコロナワクチン接種の闇に光を当てようとする光はあちこちから良心ある光が出てきています遅かれ早かれ事件は明らかになり大変な問題となるでしょうそれまで悪魔にやられないためにも今日の光の言霊で説かれていることを実践し悪魔をエクソシストしていきたいですね【悪魔の攻撃から身を護る方法】「正しい信仰心を持って規則正しい生活をする仕事等を正し乱れた生活をしないように気をつける」ということが慢性的な悪霊・悪魔の攻撃から身を護るためには重要なことでしょうHS『真のエクソシスト』 P.10真のエクソシスト (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]真のエクソシスト【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.02
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岸田首相はなんのためにウクライナ訪問するのか!おはようございます みなさん岸田首相はG7対策でウクライナ復興支援?日本はアメリカ追随ではなく本当の正義を世界に示せ【ザ・ファクト×The Liberty】2023.02.27 ロシアによるウクライナ侵攻から丸一年が経ちバイデン大統領がキーウを電撃訪問した日本の岸田首相もウクライナ訪問に意欲を示しつつ55億ドルの追加経済支援を表明死傷者だけが増え続け出口の見えないウクライナ侵攻に日本はどのように対応するべきなのか今回のザ・ファクトは幸福実現党の里村政調会長とザ・リバティ編集部の長華子デスクに話を伺いながらウクライナ侵攻に至るまで歴史と日本のとるべき対応策に迫る岸田政権はお得意の無策なバラマキ支援で恥を掻きに行くのはやめて欲しいし国民の血税をウクライナの戦争支援に回さないで欲しいウクライナ支援をしてどのような利益があり世界は平和になるのでしょうかますますウクライナ戦線に火に油を注ぐような形となり多くの死者を出す羽目になるのではないですかバイデン政権は2023年度予算まで含めると1000億ドルですので日本円で13兆円もの額を支援しています日本は岸田さんが追加で55億ドルの支援を発表したので米国とEUに続いてドイツやイギリスに並ぶ支援金となりましたこれはG7の開催国を意識しての支援金だったのでしょう終わらない破滅戦争の体をなしてきているのではないでしょうか今ウクライナ崩壊しつつあります4800万人の人口だったのが戦争が始まってこの1年で1500万人の人が海外に避難してます全部が帰ってくるわけではないので復興するにも人はいなくなっていますそして今15万人の人も亡くなっているとなると先行きはそんなに明るくないのですそんな状況の中でゼレンスキー大統領は復興に1000兆円必要だと言っていますまるでクレクレ詐欺のようです日本の対応は今大事なところに来ています日本政府が行動を起こすならこの戦争を止め和平への道に持っていってくださいそれが日本の正義ではないでしょうか今日の光の言霊は【神の子としての使命】です日本神国の精神を取り戻し神の子としての使命であるユートピアづくりを目指すことこそが日本の役割であり平和国家たる日本の正義はここにあるでしょう【神の子としての使命】神の子としての使命とはいったい何なのだろうかそれはこの魂学習の場であるところの地上をユートピアにしていくことなのだユートピア社会とはどういう社会なのだろうかそれは地上に生きている人たちがみんな住みよくてお互いに愛し合いながら生きていける世界なのだ光に満ちた世界なのだそういう世界をつくることを使命として生まれ変わっているのだHS『大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(5)』 P.114より大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション5[ 大川隆法 ]大川隆法 初期重要講演集 ベストセレクション(5)ー勝利の宣言ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.03.01
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