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ようやく日本は自分の国は自分で守ることになっかたが間に合うのか?おはようございます みなさん米ミサイル「トマホーク」購入は400発26年度以降に配備…岸田首相が公表2023/02/27 22:11読売オンライン岸田首相は27日の衆院予算委員会で「反撃能力」の手段となる米国製巡航ミサイル「トマホーク」について米国から400発を購入する方針を明らかにした米政府を通じて防衛装備品を購入する「対外有償軍事援助(FMS)」で2023年度に一括契約し26年度以降、段階的に配備する見通しだ記事冒頭ついに北朝鮮のただならぬ攻撃的かつ脅威を増す弾頭ミサイル発射実験に向けて動き出した日本政府北朝鮮は米軍基地はもちろん全米射程距離に置いたICBMの発射実験をくりかえしていますしかも迎撃不可能な極超音速ミサイルの開発や先日はレーダーにも捉えられない低空蛇行巡航ミサイルまで開発していますもはや同盟国である日本や韓国が北朝鮮から攻撃を受けても米軍は手も足も出ない状態ではないのでしょうか下手に一緒になって米軍が北朝鮮とやりあったら米国本土まで核ミサイル攻撃を受けることになりますそんな中でようやく日本も「自分の国は自分で守る」という当たり前のこと気が付きトマホークの配備に踏み込み敵基地攻撃能力を保有することが出来るというところまで国会論議が進みましたしかし今頃まで何もできなく何の考えまなく来てしまいました遅くに失しました幸福の科学は30年も前から繰り返し北朝鮮の脅威を訴えていましたそして北朝鮮の飛翔体が初めて日本の領空を飛び越えて太平洋に着弾したとき政府はミサイルと認識していながら北朝鮮から何らかの飛翔体が飛来したと誤魔化しましたここからが北朝鮮の弾道ミサイルのICBM開発が始まったのですときの政府は民主党政権でしたこの非常事態をまったく他人事のように取り扱うような飛翔体発射実験との報道でしたこの民主党政府の反応と今後の北朝鮮の動向を重く見た幸福の科学の大川隆法総裁はついに業を煮やして政治団体宗教政党「幸福実現党」を立党したのですすでに日本の運命は北朝鮮に握られています百を超えるであろう核爆弾とそれを搭載できる核弾頭ミサイルは日本全土を射程範囲においていますしかもいつ発射されるか予測不能で打ち上げを確認できても迎撃不可能な高速で飛来してきますそして先日の巡航ミサイルは発射されたこともどこに着弾したのか分からない低高度の巡航ミサイルでしたもう手も足も出ない状態ですそこへようやく2026年に配備されるであろうトマホーク400発ですが2026年まで日本は持つのでしょうか北朝鮮はトマホークが配備される前であれば日本攻撃が可能だと見るのではないでしょうか一番危険な時に差し掛かっていますこれが老婆心であることを祈ります今日の光の言霊は【「後世への最大遺物」を遺すことができる人々】です今の日本に後世へ残せるものは何があるでしょうか今の日本に残っている世界に誇れるものを見ればそれがなんであるかわかるでしょう古都京都に世界が憧れる古代の建造物やお寺などの宗教施設があります京都の文化があります2600年余り続いた皇室はどうでしょうか世界各地の王室がなくなってきた中でも英国とタイなどとともに残っています永遠に残るものとなると何があるか考えると思想と宗教しかないことに気づきます皇室の基も日本神道という宗教です京都は仏教寺院が残っています世界を見渡してみるとユダヤ教やキリスト教にまつわるものやイスラム教に関係するものエジプトのピラミッドなどももしかすれば王の墓ではありますが永遠に残そうとする宗教的なものであったのでしょう世界は今後混沌としてきますすでに疫病や戦争が起こり天変地異も各地で異常な頻度で起きていますこのような世界中が闇に沈んだ後に興てくるのが新たなる教えを基にした宗教でしょうそれが新文明への礎となっていくのでしょうこれこそが「後世への最大遺物」なのでしょう【「後世への最大遺物」を遺すことができる人々】その人の完結した人生だけでもって評価される人間はいちおう平均的な人間だと思いますが死んでから後に影響力が出て後世まで大きく遺るもの「後世への最大遺物」を遺すことができる人々は幸福論で言うと次の段階に行っているのではないかと思います「何らかの信仰心を持たずしてこの世を生き渡る」ということではこの世限りの人生観しか持つことができませんが来世というものを信じることができない人間は残念ながら本人にいくらお金や社会的地位学歴があっても残念な人生であると言わざるをえません魂は永遠の時間のなかで修行のために何度も何度もこの世に生まれ変わってきています生まれ変わって生きている間に多くの人たちに啓蒙的な活動で影響を与えることができ人々を向上させたり悪の道に入っている人たちを立て直したりすることができ自分の人生が終わったあと後の世にも影響を遺せるような人生は素晴らしい人生ですHS『幸福の科学大学 創立者の精神を学ぶⅡ』p120地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.28
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「アメリカラスト」のバイデンからの支援はなし!おはようございます みなさんトランプが有害物質汚染のオハイオ州イーストパレスチン訪問する前何万ポンドもの物資食料水が届いたトランプはその全てを支払った大統領であってもなくてもトランプは同じことをするバイデン政権から届けられた物資の数0.(ゼロ)及川幸久@MJGA💎@oikawa_yukihisahttps://twitter.com/oikawa_yukihisa/status/1628538404727296002?s=20有毒物質積載の列車脱線 住民は健康被害を懸念 米オハイオ州2023年2月16日 23時30分 新華社通信【新華社ワシントン2月16日】米オハイオ州イーストパレスティーンで3日夜に起きたノーフォーク・サザン鉄道の貨物列車脱線事故で有毒な化学物質を積んだ10両のうち5両に引火性の発がん性物質「クロロエチレン」を積載していたことが分かり専門家や地元住民が健康や生態系への長期的な影響を深く懸念している記事冒頭日本では報道されていない情報ですが及川さんがTwitterで取り上げましたしかしここまで行動の差が出たら愛国心のない「お粗末バイデン」としか言いようがないまさにバイデンの「アメリカラスト」ですねここはトランプ氏の「アメリカファースト」でなければいけませんねウクライナを心配する前に自分の国の状態をもっと見ろということでしょうかアメリカは今どんどん衰退していっていますこのような時ウクライナ戦争をはじめとしイランとイスラエル間の戦争が勃発し中国の台湾進攻と3つの有事が重なった時北朝鮮から日本にミサイル攻撃されてもまた中国の尖閣侵略があったところでアメリカは日本には何も支援できないということですそれほどの危険な状態にあるということを日本政府や日本の国民は感じなけらばいけない状態ではないでしょうか憲法9条を掲げ核兵器も持たない日本はなんの対処もできないのですその日本は現時点において最大の危機に直面しているということです今日の光の言霊は【困難を乗り越えていく】です宗教的な心構えはとても強いものだと思います困難を乗り越えていく力を持っていますそれは仏とともにあるということから始まります仏の教えは最大・最強・最勝の教えだからです仏の弟子は「衆生無辺誓願度」を護持しますこれは仏に誓う「四弘誓願」の最初の一つですが数限りない人々を救っていこうと誓うことです誘惑に負けずそれを邪魔する悪しき思いを断ち切りただ一心に仏とともにあれということですその「現成の仏陀」がいま日本に危機が来ていると説かれていますしかし多くの国民や日本政府はその声を聴かずにやり過ごしているのですその愚かさを説いています聞く耳を持たぬのならばそれなりの結果がやってくるそれは仕方のないことだと説かれています今後日本も厳しい時を迎えようとしていますそれでも仏は法を説かれます仏とともに衆生を救い苦難困難を乗り越えていかなければなりません【困難を乗り越えていく】 「多くの人々を救おう」と思っている人間がそのような人たちの言葉や行ったことをいつまでも恨んだりひがんだりするのはおかしなことですそのような感情は乗り越えていかなければならないものですHS『ストロング・マインド』 P.133ストロング・マインド 人生の壁を打ち破る法(OR books) [ 大川隆法 ]ストロング・マインド 人生の壁を打ち破る法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.27
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主流になった武漢研究所人工説おはようございます みなさん月刊誌ザ・リバティ4月号の紹介ですコロナはあと2年は続く 主流になった武漢研究所人工説日本を含む多くの国が“コロナ禍は収束”したと見て社会経済活動を平時に戻す方向に舵を切っていますところが大川隆法・幸福の科学総裁によるとコロナ禍はあと2年は続きマックスで〇〇億人が感染する可能性があるといいまだまだしぶとく続くという見通しが示されていますなぜコロナ禍はなかなか終わらないのか――本誌は最大の原因の一つが「“コロナの震源地”である武漢ウィルス研究所の調査が全く進んでいないこと」であると指摘日本では起源がほとんど議論されていませんが海外ではコロナ自然発生説派を支持する人が急速に減っており同研究所が“コロナをつくった”という「武漢研究所人工説」が主流になっています。驚くべきことに中国は変異株を撒いているという疑いまで研究者の間では指摘されつつあるのです!これらを知ればコロナ禍が収束しない原因を知ることができるでしょうまたメジャーな週刊誌などでも問題視し始めたコロナワクチンのリスクについても接種推進派から反対派に転向する人が相次いでいるという事実も取り上げており日本の大手マスコミによる“情報統制”の外で起きている真実も紹介しています他には特集1:操られる中国 操られる米国?「中国の軍事研究」「ロシア―ウクライナ戦争」の背景に宇宙からの介入・影響があるという衝撃の真実・・・日本のコロナに関する見方はお人よし状態でおかみ任せになって信じ切っていて集団自殺の方向に行っているようですすでに世界はワクチン全体主義から抜け出してワクチン性悪説のほうに傾いています日本は周回遅れもいいところです厚生省の職員は10%しかワクチン接種していないこのようなことも囁かれています本省はそんな統計はないとしていますが打たないのは個人の自由だとも説明していますまだまだコロナ禍は続きますアメリカのXBB.1.5変異株も入ってくる恐れがあります中国に里帰りしたコロナパンデミックで8億人が感染したといわれています20億人が異動する春節で里帰りしたコロナウィルスが新たな変異株を作り出し第9波となって日本を襲うことも考えられます油断は禁物です感染対策は気を緩めないでやっておくことが大事なようです今日の光の言霊は【徳の向上】です善人か悪人か見極める力霊力が上がってくると見分けることが出来きるようになります今人類の大半が悪人について行ってるようです危険な状態にあります日本の高天原も修復しなければならないほどのひどい状況だということ日本の災難がどれほどのものであるか危惧されますね【徳の向上】人に対して「善人か 悪人か」という区別をはっきりつけたいところがあるでしょうけれども人にはそれぞれ他の人からは見えない面があるのです今後はその見えない面をも見ていく努力をすることですそれが必ずあなたの徳の向上につながっていきますHS『ザ・ヒーリングパワー』 P.227ザ・ヒーリング・パワー病気はこうして治る(OR books) [ 大川隆法 ]ザ・ヒーリング・パワー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.26
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韓国と日本のレーダーに捉えられていない巡航ミサイル!おはようございます みなさん北朝鮮、23日に巡航ミサイル発射訓練「2000キロ飛行」と報道2/24(金) 6:40配信ロイター[ソウル 24日 ロイター] 北朝鮮は23日戦略巡航ミサイル発射訓練を実施した国営の朝鮮中央通信(KCNA)が伝えた敵対勢力に対する核反撃能力を示す狙いがあり目標に命中したとしているそれによると朝鮮人民軍の東部地域にある戦略巡航ミサイル部隊の小隊が金策市で東岸沖に向けて「ファサル(矢)2」4発を発射した別の小隊も試射はせずに武器の訓練を行ったという4発のミサイルは「楕円形と8の字の軌道で2000キロ飛行し、目標に命中した」と伝えた飛行時間は最長で2時間50分24秒だったという訓練では「敵対勢力に対する致命的な核反撃能力をあらゆる方法で強化する北朝鮮の核戦闘部隊の臨戦態勢」を示したとした韓国や日本は北朝鮮の巡航ミサイル発射について発表していない米国防総省は23日米韓当局者が22日に北朝鮮の核兵器使用を想定した合同机上演習を同省で行ったと発表した北朝鮮はこれを念頭に23日の発射を行った可能性もある記事全文この北朝鮮の発表の後日本も韓国もレーダーで確認ができていないのかまったくの無反応これって怖いことではないのでしょうか通常なら「ミサイルらしきものが発射されEEZ外に落下しました」と報道があるが今回は何もないのですということは韓国も日本も米軍もレーダでキャッチできず何の反応もできないということでしょうかそれとも北朝鮮のでっちあげ報道で実際には巡航ミサイルは飛ばなかったっていうことでしょうかわざわざ北朝鮮がでっちあげ報道する必要もなく実際にレーダーに捉えられない低空を記事のごとく8の字を描いたり楕円形で飛んで目標物に命中したとするならこれは大変な脅威ではないでしょうかそれに対して日本や韓国は何の反応もないそれとも出来ないのでしょうか不気味ですね確認しようがないのでしょうかこんな危険な大量殺人兵器をヤクザ国家に持たせたままでいいのでしょうか北朝鮮国内では2000万人の国民が大凶作に見舞われ大都市でも餓死しているのにその国民を見殺しにして他国を滅ぼす兵器の開発に明け暮れている独裁国家など放置していていいのでしょうか「悪」を見逃すのも「悪」憲法9条をお題目に戦争反対と言う人たちは家族や自分が殺されるのを見ているだけでいいのでしょうかどのような政策や方針があるのか日本政府は是非発表して欲しいものです今日の光の言霊は【もう嫉妬をするのはやめよう】ですおよそ北朝鮮のミサイル発射の主たる原因はまさにこれで「嫉妬」から始まるものでしょう自分たちは孤立している制裁を受けている他の国は豊かで美しいそれに比べ我々は貧しく哀れだと思っていてそれを比較しての嫉妬心は大きなものがあるようです相手にしてほしいから危険なミサイルを打ちまくって気を引こうとするトランプ大統領はそれをし真摯に受け止めそんな危ないことはやめて一緒に考えて豊かな国を目指そうと話しかけ一時期はミサイル発射を止めていたのですところがバイデンに代わって北朝鮮を再び敵視して対話の外に置きましたその結果また「嫉妬」の悪魔が出てきたのですトランプ大統領が復帰するには時間がかかりますその間にどこまで暴走するかもしかすればこちらもレッドラインを超えるかもしれません韓国や日本は非常に危険な状態にあるとみるべきでしょう【もう嫉妬をするのはやめよう】「嫉妬をしても幸福にはならないもう嫉妬をするのはやめよう嫉妬を感じるのは相手がうらやましいからだその人をうらやましいと思うわけは関心のある領域で自分よりも進んだところにいるからだ」そういうふうに考えることですHS『ハウ・アバウト・ユー?』 P.176ハウ・アバウト・ユー? 幸せを呼ぶ愛のかたち (OR books) [ 大川隆法 ]ハウ・アバウト・ユー?【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.25
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潜在的な国民負担率は23年度の見通しとして53.9%になる!江戸時代なら暴動寸前⁈おはようございます みなさん2023年度の国民負担率は46.8%になる見通しこれ以上増税するのでなく税金の無駄遣いを止めるべきhttps://the-liberty.com/article/20371/《ニュース》財務省は21日国民全体の所得に占める租税(国税・地方税)負担率と社会保障(年金・健康保険料など)負担率を合計した「国民負担率」について2023年度(23年4月~24年3月)は46.8%になる見通しだと公表しました《詳細》また財務省は21年度の国民負担率は48.1%(実績)22年度は47.5%になる見込みだと発表しています21年度の国民負担率は過去最大でした企業の業績回復や所得増加などにより22年度23年度はそれより下がっていますが社会保険料の負担が増えているため依然として5割近く高水準が続いています加えて財務省は国民負担に財政赤字を加えた潜在的な国民負担率は23年度の見通しとして53.9%になると発表しています《どう見るか》重税は人心を荒廃させ国が滅びていくもとになります江戸時代でも「五公五民」(収穫の半分を領主に納め残り半分を農民のものとする)以上になると暴動が起きることが多くありました現在すでに国民負担率は5割近くになっていますが防衛費増大やロシア―ウクライナ戦争の支援継続子育て支援などのため増税の可能性が高まっており実際に国会で議論が進んでいますさらに本誌3月号特集「監視国家があなたを狙う」(関連記事参照)で詳述したようにマイナンバー制度導入の本当の目的は個人と法人の預貯金に直接課税する「貯金税」導入の準備だと見られますデジタル庁の新設もその一環だと考えられますこの増税路線の根底にあるのは政府や財務省の「日本の国民負担は諸外国と比べて低く日本にはまだ増税できる余地がある」という考えでしょうしかしこれは財務省が算出方法を工夫して負担率を低く見せているだけですこれ以上負担を増やしていけば日本経済は悪化し多くの店は潰れ国民はますます困窮することになります防衛費の増額は必要であったとしてもさまざまな方面での"税金の無駄遣い"が多すぎるのが問題です不要な省庁をなくして民間にできるところは民間に任せる新型コロナウィルス対策の無駄を検証する中国・北朝鮮・ロシアの三正面作戦を強いられることになった原因であるウクライナ支援を止めるなど国民負担率を軽減するためにできることはたくさんあるはずです政府はバラマキ政策で国民をにわか喜びさせ選挙前に票稼ぎとして使い政府の体(てい)のいいバラマキ集団買収劇ですそのためさらに財政赤字が増大しますバラまいたから今度はそれを回収すると増税の言い訳に使うまったく無能な政策でしかありません政府は言います「防衛費も国民の皆さんを守るためには仕方がないでしょう貯金税もたくさん持っている人の財布から頂戴するのはいいでしょうそのためには公平に全国民にNO.を張り付け管理いたしますそして銀行預金もすべて管理させてもらっているので該当する人の預金から政府が自動的に回収いたします」これが将来のデジタル管理するマイナンバーの姿でしょうさらに危険なのはこのマイナンバー制度の欠点であるデジタル管理ですこれに北朝鮮や中国そしてロシアのサイバー攻撃の対象にされ万が一漏洩することになればマイナンバーカードを持つ国民全員の銀行預金がターゲットにる効能性がありますすでに北朝鮮は暗号資産を数百億円も盗み出しているのですそれがミサイル開発の資金に回っているということが報道されていますマイナンバー制度を導入して廃止した国は結構あるのですそれは様々な問題が噴出し廃止しているのですデジタル管理といえども管理するのは最終的には人間でありそこにはヒューマンエラーがありますデジタルで集中管理するマイナンバーカードはその被害は膨大なものになるということです管理に手間がいらず公平に税金が取れすべてが一元的に管理できることが政府にとってメリットが大きいことがマイナンバーカード推奨の大きな特徴ですがその裏には大きな危険性をはらみ国民はその脅威に晒されているという事実を知らなければなりません今の政府は巨大化し過ぎています権力も巨大化し国民から主体性をなくし政府の言うがままにしようとしていますコロナワクチン接種にしても然りマイナンバーカードにしても然りマスク着用やコロナウィルスの取り扱いにしても政府広報が国民の行動を決めているように見えますもっと国民に主体性を持たせ自由にワクチン接種を受けさせマイナンバーカードのような半強制ではなく自由度を認めるべきですそして政府の無駄を徹底的に削ることが大事でしょう多くの税金が必要とするような政府体制ではもう限界があります不要な省庁を減らし無駄を減らしやらなくてもいいような仕事も減らしもっとスリムな政府であるべきで今のようなメタボな政府は不要ですその半面国民はずいぶんスリムになっていますこれ以上スリムになると餓死者が出てくるのでは…会社や企業もスリムになり利益も出なくなり発展も減速しつつあります民間の力がどんどん弱くなっていますゆえに経済も縮小しまもなくGDPもドイツに抜かれ世界4位の後退国になるようですいかに政府が間違った方向に進めようとしているかそろそろ気が付くべきです日本政府は大川隆法総裁の提唱する「減量の経済学」を学ぶべきでしょう減量の経済学 [ 大川隆法 ]減量の経済学 ーやらなくてよい仕事はするなー【電子書籍】[ 大川隆法 ]今日の光の言霊は【百ヶ条の箴言集】です数かずの【箴言集】が発刊されていますこれが最初の【百ヶ条の箴言集】ですここでも主の涙ぐましい努力があり智恵が働きコロナ禍でも救世の法が学べるように大規模集会も数多い後援会も開催しにくいので手書きによる【箴言集】が発刊されているのです【百ヶ条の箴言集】説法としていろんな人々に言いたいことはたくさんあるコロナ禍の現今大規模集会も数多い後援会も開催しにくいのでこうした百ヶ条の箴言集で私の気持ちを伝えているこの方が分かりやすいという人も多かろう機会があれば支部や精舎でも勉強会をやってほしい海外の信者を字数が少ないので訳してもらえば私の思想が容易につかめるだろう本巻はイエス・キリスト釈尊エル・カンターレ本体の合作である(ちなみに第一巻は釈尊第二巻は行基菩薩・如来・の霊示を受けている)しっかり味読して頂きたいHS『人格をつくる言葉』あとがき・解説人格をつくる言葉[ 大川隆法 ]人格をつくる言葉【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.24
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NATO分裂の危機に陥る可能性が出てきている!おはようございます みなさんロシアにお伺いを立てた上でのバイデンのウクライナ訪問その背後にはNATO分裂の危機を恐れているバイデンがいましたウクライナ紛争の戦況はこれまでは アメリカのメディアを中心にウクライナが勝っていてロシアが負けてるという内容が多かったのですが 1年経ってアメリカとイギリスのメディアが現実的になってきたそういう報道が出てきていますそんな中でバイデンが ウクライナに電撃訪問したもともとはポーランドに行くことが発表されていましたがそこにウクライナ訪問したということで電撃訪問になった実際はロシアにお伺いを立ててその上でキーウ訪問をしたという茶番劇でした「バイデンのウクライナ電訪問の背後でNATOに何が起きているか?」及川さんのYouTube動画からこのポーランド訪問の背後で進んでいることは 一体何なのかイギリスのメディアThe Timesでは「2月16日 フランス・ドイツは疲れ果てポーランドが軍事リーダーになる」NATO分裂というような内容ですNATO同盟国の中でバイデン政権が進めている今のやり方にフランスとドイツは本音では疲れ果ててきたそんな中でバイデン政権寄りなのがポーランドでNATOの中で軍事リーダーになろうとしているそしてそれがNATOの分裂につながるという記事がイギリスで出てきているのですバイデンさんがウクライナに電撃訪問したこれはかなり「政治ショー」としての要素が強かったんですCNNのアレックス・マーカートという記者の現地から報道では「私はここ5日間キーウにいたが 爆発音は聞いていない」「バイデン大統領がキーウの中心部にいた30分前まで何のサイレンも聞いていない」バイデンさんがゼレンスキーと一緒に街を歩くときに空襲警報みたいなサイレンが鳴っているようでしたそんな危ない戦争の現場というのが 映像で音で表されていたんですが実際には何の爆発もサイレンも彼はずっと聞いていないということをいいますところがバイデンがウクライナの キーウの市内に入ってきたらその30分前から急にサイレンが鳴り始めたという演出されていたということでしたここで問題にすべきはアメリカの国防総省がアメリカの武器備蓄がなくなると懸念する中でここでバイデンはさらなるウクライナへの武器支援を約束しているということなんですアメリカの武器庫すら今もう備蓄がなくなりつつあるそんな中でさらに支援を約束しているという行動はあまり現実的じゃないということですこの指摘がアメリカのメディアから出ています実際にバイデンさんはこのタイミングでウクライナに行っているわけですしかしアメリカで今何が起きているのかオハイオ州でのイーストパレスティンという場所で有毒ガスの汚染が起きていますそこに22日にトランプさんが行くことになっていますドナルド・トランプはイーストパレスティンに訪問するしかしバイデンはウクライナに訪問するバイデン政権の担当の閣僚であるブティジェッジ運輸長官は非難を帯びて声明を発表したんですが現場には行こうともしないバイデン政権は誰も行かないがトランプが行くということでこれが一体何を表しているかというと結局バイデンというのはオハイオの人々を助けずウクライナの支援に集中しているとこれを「アメリカラスト」というふうに呼ばれていますトランプが「アメリカファースト」であればバイデンはやっぱり「アメリカラスト」なんだということですポーランドここが重要なんですバイデンがポーランドに来ましたポーランド側と話し合ったここで今言われているのがバイデンが有志連合を組む可能性ということです過去にアメリカがよくやっていました中東のほうで戦争をやるときに国連が動いてくれなければ 有志連合ということでアメリカが中心で連合軍を作るということです今回も有志連合にアメリカ ・ウクライナ・ ポーランド そしてルーマニアこの辺が賛同してきそうだとイギリスも入るかもしれませんこういう有志連合をやるんじゃないかという疑いが出てきていますというのはこれをやったら大変なことになるのです有志連合の相手はイラクとかイランではなくシリアでもありません相手はロシアですとなるとこの有志連合というのをやったら戦場はウクライナ東部ですからそこにアメリカの特殊部隊を置くことになるそうするともうロシアとの直接の衝突は避けられないことになりますアメリカとロシアとの直接の衝突が起きるまさにこれはウクライナの思うツボなのでこれはあくまでも可能性ですこの危険な可能性はあるのではないかと思われます実際にポーランド側は今ポーランド軍の急激な強化をしていますポーランドは兵士の募集をして軍の規模を2倍にしようとしていますそして彼らは防衛費をGDPの3%にしようとしているGDPの3%っていうのはNATOで最も高い水準に引き上げようとしてるんですそして他の西側の国はフランスの外務省が自国民にベラルーシから直ちに退去するように命じたベラルーシっていうのは親ロシア政権でロシア側についているところですカナダ外務省も自国民にベラルーシから直ちに退去するように命じたドイツ外務省はロシアへの渡航を2月20日 から26日まで中止するように命じたアメリカの国務省はアメリカ国民にロシアから直ちに離れ同国への渡航を中止するようにと命じたこんなおふれが偶然とは思えないぐらい同時に出ていますつまりアメリカがロシアとベラルーシで テロをやるんじゃないかとこんな話が出てきています実際にそのテロ攻撃を行うためにイスラム過激派を訓練中だという情報が上がっているということです(あくまでも情報ですが)そんな中で時々取り上げるアメリカの地政学者・政治アナリストマイク・ホイットニーさんこの人は主流メディアでは全く出てこない人なんですけどネットでは結構この人の意見というのは非常に鋭いということで評価されている方ですその人によると「何かが進行中だがそれが実現するかどうかは分からない」「しかし公式発表が真実でウクライナ軍が戦争に勝利していればテロ攻撃や追加の戦闘部隊は必要ないはずだ」公式発表ではウクライナが勝利しているというふうに言っているけどどうもそうじゃないんじゃないかと現実はウクライナ軍は酷く負けている実際戦闘を維持するのに十分な弾薬の備蓄さえないアメリカですら弾薬がないって話ですがNATOも弾薬がないんですねこれは2月13日のロイターの報道ですNATOは戦争による備蓄の枯渇を受け軍需品備蓄目標を引き上げる見込みだというこういうタイトルですNATOはウクライナ戦争で酷く消耗した弾薬の備蓄を増やすようにNATOの加盟国に要請する見込みだと言うのですNATOの加盟国はそれぞれ弾薬の備蓄の目標というのがあってその目標通りに備蓄していなければいけないんですがこの記事によると昨年の2月24日のロシアのウクライナ侵攻のその以前から多くのNATO諸国はNATOの備蓄目標に達していなかったそういう国の当局者はもうヨーロッパで大規模な砲撃戦による消耗戦は過去のものでありもう起きないだろうと考えていたようだそういうことをNATOが言っているんですねつまり十分な弾薬を持たない国をどうやってロシアと戦わせるのかとこれを先ほどのホイットニーさんが言っているわけですさらにアメリカもNATOも弾薬がない中でそれに支援されているはずのウクライナが一体どうやってロシアと戦争できるのかと欧米諸国にはもはや大規模戦争に必要な物資や装備を提供する産業基盤はないその能力の増強には何年もかかるだろうその間に戦意を喪失したウクライナ軍は手も足も出ないことに気づくことになるとこう彼は言っていますこれに関連してイギリスのテレグラフの2月7日の報道によるとプーチンは衝撃的な前進を得ようとしているとロシア軍がもしかしたら西側にとって衝撃的な勝利をやってしまいそうだという記事なんですねその内容は昨年後半にウクライナのハリコフやケルソンでウクライナ軍が大きな戦果を上げた後今はロシアが再び好戦に出ているとウクライナの国防大臣の話によるとロシア軍は30万人をはるかに超える軍隊を動員しているおそらく50万人に達するだろうという規模ですこれは前から言われていたことでロシアが予備役を動員する能力が思っていた以上にあったということですロシア軍は50万人に達しているだろうというのをウクライナの国防大臣が言っているんですそしてロシアの大規模攻撃が始まっているとここでもそう言っています先週末ドイツのミュンヘンでミュンヘン安全保障会議というのが行われていましたこれは結構大規模な会議でこういう会議となると必ずオンラインで出てくるのがゼレンスキーさんですみんなのスタンディングオベーションを受けゼレンスキーがとにかく「ウクライナを支援しろ」という話をしますそれに対して西側のそれぞれの首脳が出てきて「私たちは支援しますよ」という話をするんですが一番目立っていたのがイギリスのスナク首相です彼はここで「イギリスが西側の中でどこよりも早く長距離ミサイルを提供することを決めました」みたいなことを発表しました戦車の時もそうでしたけどイギリスが一番最初に新たな兵器の提供を決めるんですしかしイギリスのテレグラフの記事ではウクライナは西側から最新兵器を供給されているがロシアは兵力数で遥かに優位であると楽観的な報道が繰り返されているが(楽観的な報道やってたのはテレグラフも一緒なんですけど)ロシアの軍備は膨大でロシアの工場は24時間の生産体制になっていて生産力が全然違う西側は長距離ミサイルだとか戦車だとか装甲車の提供を約束したが間に合うとは思えないさらに我々は今後数週間のうちにロシアが大きな利益を得ることを覚悟しなければならない現実的である必要があるということを今やイギリスのメディアが報道しているんですアメリカのメディアのニューヨークタイムズの2月6日の記事では劣勢で疲弊しきったウクライナ軍が東部戦線でロシア軍の攻撃を受けるという報道がされたかなりニューヨークタイムズは現実的になっていますロシアの総攻撃はすでに始まったウクライナ軍によるとウクライナ東部のバフムートずっとここで一番激しい戦闘が起きていると言われてきましたここをウクライナ軍が守っているんだという話だったんですけどまもなくバフムートが陥落するだろうと問題は何かというとウクライナ軍が兵力が弱いとか兵士の能力が低いとかそういう問題じゃないウクライナ軍は第一次世界大戦型の消耗戦をやっている彼らの戦い方に問題があると消耗戦って何かというと塹壕を掘って比較的安定した前線を築いてそれで消耗戦をやるという戦い方ですこれは第一次世界大戦型の古い戦い方だという指摘がされています第一次世界大戦がそうであったように人口的・産業的に長く持ちこたえられる資源を持つ側が勝利することになるとそうするとロシアが勝つに決まっているわけですそんな中でこのままでいくと弾薬も兵器ももうないし支援も間に合わないとなるとあの連中すなわちネオコンは一体どうするかネオコンは何か必死な行動に出るだろうそれが最初に出てきた有志連合ですこのアメリカ主導の有志連合軍をロシアにぶつけるという無謀な手に出るかもしれないそうなるともともと消極的だったドイツとかフランスなどのNATO加盟国はますます消極的になってそれがNATO内の重大な分裂につながるかもしれないというこういう見通しが出てきていますそれが最初にご紹介したこのイギリスのThe Timesの記事でもありますこの動向はしっかり見なきゃいけないしやっぱり現実的になる必要があります以上及川さんのYouTube動画からでした今日の光の言霊は【夢の中で飛翔せよ】です夢の中にあるのは神と同じく創造の自由世界はいま暗黒の世界へ突入しようとしていますこんな時にこそ夢の中で飛翔するとき夢の中で大いに生き新たにやってくる文明にその夢を託そう【夢の中で飛翔せよ】汝が夢をみることができるということは汝に神と同じく創造の自由が与えられているということなのだ夢の中で飛翔せよ夢の中で自己を拡大せよ夢の中で大いに生きよ夢の中で自らを限定するなかれHS『光ある時を生きよ』 P.129光ある時を生きよ絶対的勝利への道 (OR books) [ 大川隆法 ]光ある時を生きよ【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.23
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シャンシャンは日本生まれ!中国は故郷ではない!おはようございます みなさん上野動物園の「シャンシャン(香香)」に続いて和歌山県のアドベンチャーワールドのジャイアントパンダ「桜浜(おうひん)」「桃浜(とうひん)」 とその父「永明(えいめい)」が2023年2月22日の今日中国に返還されますアドベンチャーワールドのパンダ雄の「えいめい」は中国生まれですが上野のシャンシャンを含めるその他の3頭は日本生まれの大和撫子ですそれがなぜか中国に帰るのでしょうか「おかしいではないか!」ですねそれにはワシントン条約が関係しているようですこれには商業目的での取引が禁止されていますそのため日本にやってくるパンダは「日中共同飼育繁殖研究」という研究目的で貸与されているのですシャンシャンの場合は貸与にあたって「中国野生動物保護協会」と 東京都が「ジャイアントパンダ保護研究実施の協力協定」という協定を結んでいますこの協定でパンダの所有権は中国にあると定められているので協定で約束をした期間が過ぎたら中国へ返さなければならないということです「なんでシャンシャンは日本で生まれたのに所有権は中国にあるの?」と思います両親のリーリー(雄)とシンシン(雌)が前出の協定によって繁殖研究の目的で上野動物園にやってきているのでその間に生まれたシャンシャンの所有権も中国側にあるらしいのですこれには幸福の科学の大川隆法総裁も疑問に感じるようです以下のような楽曲でシャンシャンを偲んでいますさよなら、香香(シャンシャン)作詞・作曲 大川隆法さよなら さよなら本当にその日が来るとは香香 君は日本に生まれた間違いなく 上野生まれの大和撫子だ誰よりも多くの 日本人に愛された君が中国に返還日(かえるひ)が来るなんて私たちは 君が心配でならないもしも 中国の丈が口に合わなくてもしも 中国語が分からなくてもしも 雄のパンダと見合いが成功しなければ帰っておいでコロナウィルスが怖かったら帰っておいでそれとも 君は 四川省の山の中で孤独な選任になるのかいでも君は忘れないでくれ多くの日本人に愛されたことをいつか君にも子供ができたなら「愛してる」って 日本語で教えておくれさよなら さよなら 香香最高の平和の外交官よ君のことを 私たちは決して忘れはしないさようなら 本当に さようならこの曲を今聞くと涙が出そうになります確かにシャンシャンはパンダの中でも美人で愛嬌もすごくありましたこっそりどこかに隠したかったぐらいですね今日の光の言霊は【心を見つめる】ですその人の心を見ることが出来ればその人が悪人であるか善人であるかわかりますこの世では肉体をかぶっているので他人の心は見ることはできませんパンダは白黒がはっきりしているので善悪を見極められるのかもしれませんね「あなたが心の中で考えていること」が出発点であるとあるようにあなたの心そのものが善なる心であれば天上界につながり悪なることを考えているようであれば地獄界につながってしまいます常に善なることを思えるようにならなければいけませんそれには仏法真理の知識がなければ自分の考えていることを善であるのか悪であるのか分かりません地獄に落ちないためには仏法真理を学び常に心を点検する必要があります【心を見つめる】「あなたが心の中で考えていること」が出発点であると思いますそれを見つめてくださいあなたが神の如く考えることができるならあなたは神の子であり神の力を内に宿しているのですHS『I Can! 私はできる!』 P.47よりI CAN! 私はできる!夢を実現する黄金の鍵 (OR BOOKS) [ 大川隆法 ]I Can! 私はできる!ー夢を実現する黄金の鍵ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]ああ
2023.02.22
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ロシアがバイデン氏の事前に身の安全を保証していた!おはようございます みなさん「事前に身の安全保証」バイデン氏のキーウ訪問でロシア前大統領2023年02月21日07時30分時事ドットコムロシアで安全保障会議副議長の立場にあるメドベージェフ前大統領は20日ウクライナの首都キーウ(キエフ)をバイデン米大統領が電撃訪問したことについて「事前に身の安全の保証を受けた」ものだったと通信アプリ「テレグラム」でコメントした米高官はロシア側には訪問を知らせていたと説明しているメドベージェフ氏の投稿は事前通告を踏まえてロシアが安全を保証し短時間の滞在中に空爆を行わなかったことを意味していると言えそうだ記事全文バイデンがキーウを訪問することをロシアに知らせていた電撃訪問でも何でもないただの茶番劇ではないでしょうか世界を馬鹿にしているとしか思えませんそしてロシアのウクライナ侵攻から1年を迎えるときにさらにウクライナへの支援を続けることを強調しているということは一見弱い者いじめをするロシアと徹底的に戦えと応援しているように見えますがアメリカの国民や世界の目を再びウクライナに注目させ西側や米国民の「ウクライナ疲れ」に対応する意味もあるでしょうしロシアの高官が言うようにバイデン氏の「選挙運動」でしょうロシアと裏取引をしているに違いないと見ますなぜなら米政府高官は20日記者団に「ロシア側に事前通告をした」と明らかにしたロシア側の反応には言及しなかった(CNN)と報道されていてロシアからの反応を隠していますまたそれを言及する記事は一切ありませんロシアと事前交渉のもとにキーウに行くということはロシアに有利なことを約束しなければロシアからの安全保障はないでしょうその上でウクライナのゼレンスキー大統領に会っても茶番劇以外の何ものでもないと思いますお互いにかたや英雄を演じてこなたはピエロを演じて踊っているのでしょう今日の光の言霊は【企画力の時代】ですバイデン氏のキーウ電撃訪問の企画はだれが作ったのでしょうかCNNの報道では政権内部で数カ月にわたり検討されてきたと伝えられていますがあまりにもお粗末すぎますねトランプ前大統領の北朝鮮訪問のほうが衝撃的で世界中が驚きました金正恩を「ロケットマン」と揶揄して直前までミサイルを飛ばしまくっていた金正恩に電撃的に会いに行ったこれはトランプ氏自身の企画でしょうねこんなことは誰も思いつきませんこの企画力としてはトランプさんのほうがはるかに優れていますバイデンさんの企画力は乏しいものばかりトランプさんの反対のことをやるのがバイデンの政策であり企画力でしょう企画力の優れたトランプさんに早く帰ってきて欲しいものです【企画力の時代】どうか企画力を大事にしてください企画の仕事は非常に付加価値が高く単純な事務仕事よりも非常に高い値打ちを持っていますこれからは企画力の時代だと思いますHS『幸福の法』 P.125幸福の法 人間を幸福にする四つの原理 [ 大川隆法 ]幸福の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.21
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ワクチンと安全性(ザ・エポック・タイムス)おはようございます みなさんフロリダの外科医長は生命を脅かすVAERSレポートがCOVID-19ワクチンの展開以来4,400パーセント増加していると警告していますクリス・ネルソン2023 年 2 月 17 日デサンディス知事(フロリダ州知事)の医療顧問:ジョセフ・ラダポはナイジェリア出身の医師当初からワクチン反対イベルメクチン推奨そのため非難を浴びたがデサンティス知事が目をつけフロリダ州の外科医に任命同氏は州内でワクチンによる生命に関わる被害が過去例のない4,400%増加と警告記事要約フロリダ州のデサンティス知事はトランプ前大統領出馬の2024年大統領選挙の共和党予備選挙を想定した世論調査でトランプ氏との接戦を僅差で争っていますそんな注目を集めるフロリダ州の医療顧問がワクチン接種に対して極めて重要な警告をしています「ワクチン接種が『安全で効果的』であると主張することは良心的ではない」とラダポは言うのですさらに冒頭のようなフロリダ州内でワクチンによる生命に関わる被害が過去例のない4,400%増加と警告していますそしてラダポは 2 月 15 日付の書簡で疾病管理予防センター (CDC) と米国食品医薬品局 (FDA) に「これらのワクチンがもたらすリスクを正確に伝えるために医療専門家の透明性を促進する」よう求めています今日の光の言霊は【人類は今、試されている】ですまさに人類は新型コロナウィルスパンデミックによって正しい道を歩むことが出来るのか試されていますパンデミックに戸惑い流言飛語が飛び交ったり中国発であるにも関わらずそれをあえて隠すような方向にもっていったりわずか1年ほどで完成したというコロナワクチンを救世主のように歓迎し人類自ら人体実験を行うというワクチン全体主義に陥ってしまって主体性をなくしてしまっている状態となっていますワクチン接種の弊害が数多く出てきているにもかかわらずそれを隠ぺいする体質を作ってしまっています主要メディアが大きく取り上げない反対にワクチン接種のいい面ばかりを取り上げていますこれに対する「真」の報道が出てこないそして「善」なる報道がかき消されていますそこには「美」なるものは無く醜い争いのみを書き立てていますまさに人類は今試されているのですすでにやってきているゴールデンエイジへの産みの苦しみこれを乗り越えてこそやってくる新文明への創成期なのでしょう今日の光の言霊は「R・A・ゴール」という地球を見守りし宇宙のメシアクラスの存在が語っています【人類は今、試されている】宇宙の闇を貫いて確かに届きたる光あるいは最後のメシアの到来を告げた言葉信じるか信じないかによって人類の未来は岐れるあるいは世界人類が半減する大惨事となるかそれとも唯物論・科学・医学・共産主義による邪見を乗り越えて新しい「真・善・美」の世界を切り拓くか人類は今試されている戦い抜いて勝ってこそゴールデン・エイジはやってくるだろうHS『R・A・ゴール 地球の未来を拓く言葉』あとがきR・A・ゴール 地球の未来を拓く言葉[ 大川隆法 ]R・A・ゴール 地球の未来を拓く言葉【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.20
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いつまで持つかバイデン政権おはようございます みなさんますます明らかになるバイデン氏一族の汚職問題 下院監視・改革委員会は中国との関係まで切り込むかhttps://the-liberty.com/article/20342/《ニュース》ジョー・バイデン米大統領の家族・親族がバイデン氏が副大統領を務めていたオバマ政権時代「副大統領の親族であること」を私的に利用して資金を得ていた疑惑をめぐりますます追及の向きが強まっています《詳細》息子・ハンター氏を含むバイデン氏一族による汚職は長らく問題視され調査が行われてきました特に下院監視・改革委員会の委員長に就任したジェームズ・コマー議員(共和党)がバイデン氏の汚職をめぐる調査に意欲を示していることは本欄でも報じてきましたコマー氏は米紙取材に対し「バイデン氏が金銭的な利益を得てアメリカの利益に反する決定を下したと証明する」ことを目的にしていると語っています一連の問題をめぐってこのほど英紙デイリー・メールが2月14日新たな疑惑を報道同紙が入手した宣誓供述書に基づきバイデン氏の弟ジェイムズ・バイデン氏が2011年「副大統領の弟である」という理由により米建設会社に雇われサウジアラビア政府と秘密裏に交渉を行っていたことを報じました報道によるとジェイムズ氏を雇った建設会社は1980年代に子会社がサウジで建設した淡水化工場に関連してサウジ政府が支払い義務を負っていた約1億4千万ドルを回収するため3つの法律事務所と契約したといいます一方で同建設会社はジェイムズ氏も雇用しサウジ政府と秘密裏に交渉を進めていましたそのため法律事務所への支払額が契約より不当に低くなったとして法律事務所側が建設会社を提訴法律事務所に雇われていた元財務省職員がジェイムズ氏との会話内容などを宣誓供述しており一連の宣誓供述書を入手したデイリー・メールの報道によってこの度ジェイムズ氏による新たな汚職疑惑が明らかになりました《どう見るか》報道によれば下院監視・改革委員会委員長のコマー氏も一連の宣誓供述書のコピーを所持しているとのことその他のバイデン氏一族による汚職疑惑をめぐっても情報提供に協力する内部告発者が多数出ているとされています1月にはバイデン氏を擁護する報道傾向が強かったCNNが息子・ハンター氏を含むバイデン一家の汚職に切り込む内容の番組を放送し注目を集めました(関連記事に詳述)バイデン氏の親族が「副大統領」という肩書を利用して不当に資金を得それをバイデン氏が許容した上国益に反する判断を行ってきたという懸念についてますます追及が強まっていますコマー氏は「バイデン氏と中国の関係」にまで踏み込む姿勢を見せており今後の動きが注目されます【関連書籍】幸福の科学出版 『ザ・リバティ』2023年3月号米主要メディアのバイデン一族の疑惑の取り扱いはまだまだ低調なようですがこれらは事実でありいずれボディーブローのように効いてきますバイデン弾劾にまでつながる可能性は高いでしょうこれはトランプに対して行った因果と言えるでしょう今日の光の言霊は【天使の仕事】です国のトップとしての在り方はその考え方や行動に愛かあるか無いかでしょう愛なき政策や愛なき言動はいずれその国の存亡にかかわってきます今北朝鮮が周辺諸国民の感情を無視して自国の核兵器の力や武器兵器力を誇示して自己中心的で身勝手なミサイル実験を繰り返していますあまりにも分が過ぎている状態であるとしか言わざるを得ませんこの愛なき行動を神々はどう見ているかこのままの状態を続けるのであれば厳しい状況が待っていることになるという見方を示していますウクライナ然り北朝鮮然りこの状態が続けば地球上で存在は許されなくなるということです愛なき指導者がこの時代にこの世に存在することは許されないのですこれ以上救世主とともに戦っている天使たちの仕事を邪魔建てすることなかれ救世のパワーがいかなるものか体験することになるのでしょう救世の力が大きな愛に満ちていて人類に最後の最後まで自ら浄化することを愛の思いで見てこられましたしかし人類自ら滅びの道に歩むのであれば救世の力は愛の鉄槌を人類に落とすことになるそれは躊躇せず行われるのでしょう救世の力は誰も予期せぬほどの恐ろしいほどのものとなるのでしょう人類が犯した罪深さがそのままの因果として人類自らに返って来るということです違う見方で見れば天使と悪魔との戦いであり光と闇の戦いです2030年までに粗方の勝敗はつきここ数年が一番厳しいときになる2050年には決着はつくということです【天使の仕事】愛というものはこの世においては確かに目に見えるようなかたちでしか表せないかもしれませんしかしやがてあなたがたはこの世を去りあの世に還りますあなたがたがあの世において地獄ではない天国天界という世界に還り光の天使あるいはそれに近い存在になったとしてあなたがたがする仕事は何でしょうか透明な愛そのものなのですHS『信仰のすすめ』 P.206信仰のすすめ 泥中の花・透明な風の如く (OR books) [ 大川隆法 ]信仰のすすめ【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.19
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ブースターに点火されずに打ち上げ中止おはようございます みなさんH3ロケット「ブースター着火しない例、珍しい」 JAXA名誉教授2/17(金) 12:09配信毎日新聞H3ロケット初号機が発射できなかったことについて的川泰宣・宇宙航空研究開発機構(JAXA)名誉教授は「(補助ロケットの)固体ロケットブースター(SRB)に火が付かないケースは国内外を見ても非常に珍しいSRB側のハードウエアの問題であればすぐに修正し再打ち上げできるだろうだがもし主エンジンの問題で十分な推力が得られず支障をきたしていたならば改めて打ち上げるまでに時間を要する可能性がある」と指摘する記事冒頭度々日本の新しい主力ロケットH3の打ち上げが延期されついに発射準備万端となって大きな期待を持ってその時を待っていましたメインエンジンに点火され大きな噴射が見られついに飛ぶかと思ったらなんとブースターに点火されず打ち上がらなかったH3ロケット「打ち上げた後の失敗では結果は重大でそれが回避できたのは幸いだった」というが何か日本の運命を象徴されるような出来事でした「着火しなかったブースター」ブースター?どこかで聞いた名前そう!コロナワクチンブースター接種ですブースター=後押し後押しが駄目だったのですコロナウィルスもH3ロケットもブースターに原因があったこじつけのようですが霊的に関連しているのかもしれません北朝鮮があれだけどこからでもいつでも発射できるミサイルを持っているのに日本は慎重に慎重を重ね打ち上げに挑んだ結果「H3ロケット打ち上がらず!」JAXAの関係者は打ち上がらなかったことに涙したとも伝えられましたがそれもあるが報道の記者たちが「失敗ではないのか」と矢継ぎ早に質問して最後の捨て台詞に「わかりましたそれは一般に失敗といいますありがとうございます」と突き放すように切り上げたとまあこんな風に報道されていますがツイッターなどネット上では「あり得ない」「難事業に対する敬意のかけらもない対応」と記者の態度を疑問視する声が広がっているそうです確かに今回の打ち上げはブースターに点火せず打ち上がらなかった点では「失敗した」だがこの失敗はそれほどの痛手ではないH3ロケットが打ち上がらなかっただけで「打ち上げ中止となった」打ち上がった上でロケット自体が壊れてなくなってしまったわけではない「大きな失敗ではなかった」ということでしょうねJAXAの関係者は悔しいでしょうブースターのイグニッションが何がの原因でできなかったこれは今の日本の政策に似ていますコロナウィルスへの対応も同じで通常ワクチンは1回か2回の接種で免疫ができてもいいはずでしたところがブースター接種が必要だっていうことで3回で収まらず4回・5回さらには半年ごとにブースター接種することになった「そんな馬鹿な」でしょうそしてそのブースター接種後から数々の副作用や後遺症が表れてきています私は幸福の科学の講演の中で人類がワクチンで成功したのは唯一天然痘だけと聞いていたのでわずかな期間で完成したという新型コロナワクチンにはそれほど期待していませんでした1回や2回で済むのならいいかと思いましたが半年ごとに接種するなんてワクチンが効いていない証拠だと思いました今頃になってそれが証明されてきていますそれでも効いていないことはないわずかにでも効果があると言い張りいまだにワクチン接種を推奨しています他国ではほとんど打っていない4回・5回の接種さらに新たな接種をしようとしているのですワクチンのブースター接種は失敗だったのですもしかしたらワクチン自体が大失敗だった可能性もありますコロナウィルスに関する治療法を見つけワクチン接種自体根本的に見直すべきですJAXAのH3ロケットがそうでないことを祈りたいですがぜひとも次回は打ち上げを成功させてほしいです今日の光の言霊は【エル・カンターレ信仰を立てる】今回の日本の新しい主力ロケット「H3」初号機の不発日本中が祈るような気持ちでは打ち上げを見守っていたしかし空しくその祈りは通じなかった!祈りが通じないのは当然といえば当然でしょう冷たいようですがいったい誰に祈ったのでしょうか日本の威信をかけて見守られたロケットが打ち上がらないすでに日本の神々は日本を守っていないのです日本人の信仰心がそれだけ薄くなっているのですそれをこのようなときにだけにわか信心で祈っても残念ながらその祈りは通じないのです今信じなければいけないのは「主エル・カンターレなのです」地球の最高神エル・カンターレを信じないで祈りは通じないのです日本人が日本を選んでエル・カンターレが降臨していることを信じエル・カンターレ信仰を打ち立てたらすべての祈りは叶います今地球の最終危機と戦おうとしている存在であるエル・カンターレを信じエル・カンターレ信仰を立てることが日本の生きる道です【エル・カンターレ信仰を立てる】何をやっていただきたいのかということを明確に言うとしましょうそれを明確化するとするならば今現代においては「エル・カンターレ信仰」というものをキチっと立ててもらいたいと思いますそれは日本だけでなく世界各地にキチっとエル・カンターレ信仰を立てるということです「このエル・カンターレと今呼ばれているものがかつての地球の造物主だったアルファでありこの地上に善悪を立てたエローヒムであるということそして今地球の最終危機と戦おうとしている存在であるということ」を信じることですこれを立てていただきたいHS『地獄の法』p303地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.18
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世界大戦の危機はイスラエルとイランの戦争勃発にもある!おはようございます みなさん世界大戦前夜と見えるものにウクライナ戦争の最終手段としてロシアが核兵器使用して世界大戦になる恐れがありますが実はもっと厳しく恐ろしい事態が中東に起こっていますそれがイスラエルとイランとの核戦争ですイランは今国内情勢が非常に危険な状態にあります特に女性のヒジャブの使用の問題から反ヒジャブデモがおこりさらに反政府デモへと発展しているんですイランのイスラム指導者たちの女性に対する厳しい対応それによって反政府デモにまで発展した混乱状態これが欧米諸国の制裁も重なってイラン国内の情勢を危険にしていますその厳しい状態において根底にあるのがユダヤとイスラムの問題イスラム教が興った時の1400年前から始まっていますこのときからイスラムとユダヤの戦争は始まっているのですここに開祖ムハンマドが予言した言葉が重要になってきていますそれは「世界の終末が来るときに12イマームの中の一人が現れてくる」その12イマームの中の一人は今のイラン最高指導者アリー・ハーメネイ師だといわれていますこれはイスラムの聖書コーランの中に予言されていることです世界の終末の時12イマームの一人が表れて世界を統治するというものですイランのイスラム教は血筋で指導者を選んで成り立つシーア派それ以外のイスラム教は慣習で指導者を選ぶスンニ派特に予言と血筋を重んじるシーア派に12イマームの一人が出てきているというのです宗教的に原理原則を尊重する人々の集まりがシーア派の国イランの中枢にいるのですそれらがこの12イマームの教えを厳守しておりその教えの中にあるのがイスラムの最大の敵がユダヤ人であるということなのです世界の終末にユダヤ人を倒して神の子の新世界を創り上げるという筋書きがあるのですイスラム教の聖地であるエルサレムの地を奪い取ったユダヤ教の国イスラエルそのイスラエルからエルサレムを取り戻すことがイランという国の国是でありその末に最終的な宗教戦争を行うという大義がイランにはあるのですそしてイスラエルとイランどちらも核兵器を持っています最終戦争になると核戦争になることは間違いありませんイランという国の国内情勢や外交関係のバランスが崩れたときが最も危険な時となりますこれがウクライナ戦争と連動しているところがありますいま世界大戦への二つの引き金が引かれる寸前にあるといえるのです今日の光の言霊は【価値観の多様性を認める】ですイスラム教の開祖ムハンマドも価値観の多様性は説いたはずですしかし愚かな人間知がその価値観の多様性を排除してしまっていますそれが原理主義でしょう時代は進み価値観が変わってきていることに気が付かないのですユダヤ教もキリスト教を排除しようとしましたお互い様なのですが人間知ではそれが理解できないのです今日の光の言霊には価値観の多様性を認めるには努力が必要だと説かれています価値観を認める努力もせず互いの価値観をぶつけ合いながら紛争から戦争へとエスカレートさせています悪魔が喜ぶ絶好のシナリオに進んでいるのです【価値観の多様性を認める】人はみな自分にとって都合のよい価値観のみを信奉したがる傾向を持っているので価値観の多様性を認めるためには努力が必要ですHS『ストロング・マインド』109ページストロング・マインド人生の壁を打ち破る法 (OR books) [ 大川隆法 ]ストロング・マインド 人生の壁を打ち破る法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.17
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米欧へ航空機10兆6千億円発注するインドおはようございます みなさん印航空、米欧に470機発注 10兆6千億円、最大規模2/15(水) 9:22配信共同通信【ワシントン共同】インド財閥タタ・グループ傘下の航空会社エア・インディアは米航空機大手ボーイングと欧州航空機大手エアバスに航空機を計470機発注することで合意した航空機各社が14日発表したインドメディアによると契約総額は約800億ドル(約10兆6千億円)で民間航空史上で最大規模になるという記事冒頭経済成長著しいインドは人口でも中国を抜き世界一となりますこれだけの航空機の発注は欧米諸国にとってはよだれが出るほどうれしいものでしょうインド経済の先行きの良さが物語っていますそれに比べて中国経済は青息吐息でしょう沈みゆく共産国中国と対象に自由経済が発展によって手堅くなってきているのではないでしょうかインドはロシアともエネルギー分野では手を結び格安の天然ガスや石油を輸入していますこれに良く思っていない西側諸国に対してこの巨大発注はインドの対露政策に文句を言わせないだけの迫力はあります日本とインドの関係も友好で「自由で開かれたインド太平洋戦略」でも重要な国の一つであるインドですまたインドと中国の関係はカシミール地域において国境紛争状態にあり日本としては対中の戦略上インドの関係をさらに発展したものとしなければならないでしょう釈迦の四大聖地を巡る旅で生誕の地ルンビーニから説法の地である霊鷲山や大悟の地ブッダガヤそして涅槃の地クシナガラなどを旅をしたことがありますインドの各地を見て回る中様々な神様がいて様々な言語があり様々な風習があるあの巨大な国がまとまっているのを不思議に思いましたまた経済的な格差も大きく都市部では近代的な建築物がある一方都市部から離れ地方に行くとトイレも外で用を足すようなところもあり電気も来ていないところもありますまた家の外壁に無造作に手形が付けられたものがありガイドに聞くと牛のふんを張り付けてるといいます燃料を牛のふんで賄っているのですそれらの安い労働力を有効に活用するために交通網を張り巡らせることはインドの発展に拍車がかかることになるでしょう日本から最大で1兆4600億円の円借款で建設されるインドの新幹線も経済発展に寄与しているものですそこに航空機産業の導入となるとさらに目覚ましい発展が想像されます時代はここでも新たな時代へと向かっているようです今日の光の言霊は【神の多面的な光】ですインドに様々な神が存在するように根源の神から分かれた光が様々な神となって崇められているのでしょう日本にも八百万(やおよろず)の神がいるように神の多面的な光はプリズムのように照らされているのでしょう【神の多面的な光】「神は本来光である」といいますただその光は単なる照明の光とは違いさまざまな属性というものを持っているわけですその属性のなかには一つには「愛」があります一つには「慈悲」があります一つには「知」があります一つには「繁栄」がありますさまざまな属性というものがあってダイヤモンドの面のごとく多面的な光というものを散乱させているのですHS『幸福の科学の十大原理(上巻)』 P.165幸福の科学の十大原理 上巻 [ 大川隆法 ]幸福の科学の十大原理(上巻)ーエル・カンターレ「教えの原点」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.16
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新説急浮上でバイデン政権に噴出するいくつもの疑惑!おはようございます みなさんますますバイデンの疑惑を駆り立てる記事が出てきています及川さんのYouTubeで以前言ってた筋書きとよく似ています「ノルドストリーム爆破」は米国の仕業だった…!? 新説急浮上でバイデン政権に噴出するいくつもの疑惑2/14(火) 6:02配信現代ビジネスロシアでもイギリスでもなく昨年9月ロシアとドイツをバルチック海を通して結ぶ天然ガスパイプライン「ノルドストリーム」が何者かによって爆破された「ノルドストリーム1」のパイプ2本「ノルドストリーム2」のパイプ2本合計4本の海底パイプラインのうち3本が破壊され使用不能になった西側からはロシアの犯行だろうとの見方が示される一方でロシア側からは西側とりわけイギリスの工作を疑う声が上がっていたこうした中でバイデン政権内部の秘密工作に関わったとする筋からの情報としてノルドストリーム爆破はアメリカ政府が行ったものだという新情報が出てきた記事冒頭今回それを発表したのは現在85歳になるベテランジャーナリストシーモア・ハーシュ氏ハーシュ氏はベトナム戦争のソンミ村の虐殺報道でピューリッツァー賞を受賞した人ウォーターゲート事件にCIAが関わっていたことイラク戦争時にイラク兵捕虜を収容したアブグレイブ刑務所で米軍による拷問が行われていることを暴露したことでも知られますここではノルドストリーム破壊工作の決定はバイデン米大統領が国家安全保障チームと9ヵ月以上にわたって秘密裏に協議した結果下したものだということを言っていますロシアによるウクライナ侵攻の半年近く前にすでに計画されていてノルドストリーム2が実際に開通するとドイツがウクライナへの支援を渋るようになるとホワイトハウスが懸念したことからこの爆破工作が計画されたということですアメリカがロシアがウクライナを取るとみていたが短期間でのウクライナ制圧に失敗してゼレンスキーをアメリカに亡命させる予定がゼレンスキーが拒絶したとあります化石燃料をロシアに大きく依存するドイツがロシアに融和的にならないようにしながら東欧の軍事的緊張状態が続くことをバイデン政権は望んでいたが建前としてはウクライナを支援しなければならないので思惑と異なった展開になったことに戸惑いつつもウクライナ支援に動かざるをえなくなったということで引くに引けなくなったという感じでしょうかこのような中でバイデン政権と中国とのかかわりが指摘されていますバイデン政権はウクライナに米軍やNATO軍を派遣しないとしながらウクライナ侵攻を思いとどまるようロシアを説得する役割を中国に求めていたのです中国側は当初この要請を拒絶していたが米軍が掴んでいる情報を中国側に流し中国を説得していたようですところがロシアがウクライナ制圧に失敗してウクライナ内部で国民が団結してロシアとの戦いを決断すると親ロシアの在ウクライナの中国人を攻撃しだした五星紅旗を掲げていた中国人は急遽日の丸を掲げて日本人の振りをしたようです中国人らしいですね(笑)米中露の首脳の中で共有されていた事前のシナリオが完全に狂って今現在の事態に至っているということですなぜバイデン政権はロシアをウクライナに取らせることまでやって東欧に軍事的緊張状態を作ろうとしていたのかそれはバイデン大統領の息子ハンター・バイデンを通じた中国ビジネスが大きく絡んでいると見るべきだということでここでバイデンの疑惑が一気に浮上してきます息子のハンター・バイデンは2007年アメリカと中国の政府関係のコンサルタントを行う「ソーントン・グループ」を立ち上げています中国共産党との関係を深め中国共産党統一戦線部部長でもあった冀国強氏の仲立ちで「BHRパートナーズ」(渤海華美エクイティ投資基金)を立ち上げ当時米副大統領だったジョー・バイデンとともに副大統領専用機であるエアフォース2に乗って訪中した直後15億ドルという大金がこの基金の資金として国営中国銀行から振り込まれたのですバイデン政権には二面性があります国内の反中的な世論を無視することができないという側面ともう一方で中国とのズブズブな関係を持っているということですバイデン政権はあからさまに中国の利益のために動くことはできないが一見して親中姿勢であるとは気付かれにくいやり方で結果的に親中的な動きを取ろうとします現在ウクライナに対してバイデン政権は大盤振る舞いを行っている一方で米軍の軍備の在庫の減少に対して真剣に対応していないウクライナのために在庫が減っているにもかかわらず武器の増産に対してバイデン政権は後ろ向きの姿勢を示しているのです米軍の極東兵力が弱体化していることに危機感を覚えた国防関係者から中国の脅威が頻繁に語られるようになっているのですこれは直接的には中国の動きが怪しくなっていることと中国の動きに対して十分な対処をしようとしないバイデン政権に対する不満として表れてきていますバイデンの疑惑にこれにとどまらずデラウェア州のバイデンの自宅の一部を息子のハンター・バイデンが借りるのに月額約5万ドル(650万円)が支払われていたとかその賃料収入をバイデン大統領が申告していなかった疑惑なども報じられるようになっていますバイデン政権の中枢にバイデンのままではアメリカは危機に陥り中国にやられてしまうかもしれないとの危機感をもつ人間が出てきているのでしょうそんな中米空軍航空機動軍団司令官のマイク・ミニハン大将が台湾をめぐって2025年に中国と戦うことになるからこれに対して準備を進めよとの指示を部下に出していたことが明らかになっていますこれはバイデン下ろしだけでなく民主党に対する米国民の信頼が失墜し完膚なき状態で共和党が勝利することが必要だとの認識が広がっているということでいよいよ民主党やその陰に隠れているグローバリストたちの勢力が落ちてきている下院議会の共和党の追及も大きな要因になっています今日の光の言霊は【半分は “ 残すつもり ” ではいる】ですさらっと語られていますがとても怖い内容です宇宙のメシアの資格を持つ知的生命体の宇宙人リーディングです地球が地球人だけのものではないことがよくわかりますどのような形で人口が半分になるかは示されていませんが今後それだけのことは起きるということでしょう少しでも減る人間をなくすために幸福の科学の信者たちは伝道を頑張り一人でも多くに救世主降臨を伝えその言霊に触れてもらわなければなりません【半分は “ 残すつもり ” ではいる】私たちは最低ラインとして人類の半分ぐらいまでは“ 残すつもり ” ではいるので(感染等で)やられるかもしれないけど半分は “ 残すつもり ”ではいるので(人口が)それからまた倍になるのにそんな時間はかかりませんので“ やるつもり ”ではいるんですけれどもただ幸福の科学これが広がらないとちょっとやりがいがないというか残念すぎるのでHS『R・A・ゴール 地球の未来を拓く言葉』p157R・A・ゴール 地球の未来を拓く言葉 [ 大川隆法 ]R・A・ゴール 地球の未来を拓く言葉【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.15
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Twitterの元幹部たちが政府と連携して実際に検閲をしていたおはようございます みなさん米国下院議会で大変な事実が暴露されていますかつてのニューヨーク・ポストのハンター・バイデンの記事はTwitter社内でのいかなる規制にも違反していなかったにもかかわらず検閲が行われたという事実がありましたどういうことかというと2月8日アメリカの下院議会の監視委員会で監視説明責任委員会という超重要な委員会がありましたTwitterで大変な権力を持って検閲をしてきた人たち当時現役のトランプ大統領のTwitterアカウントを永久停止してきた人たちそしてイーロン・マスクによってクビになった人たちがこの委員会で彼らの公聴会があったんですその中で多くのドラマチックな瞬間がありましたそれはグローバリズムの正体が今アメリカで現われつつあるということですその正体とは何か民主党・マスコミ・ビッグテックそれに政府機関これらが連合を組んでることがわかってきたのですこの連合が2020年の大統領選挙の直前に出てきたトランプに圧倒的な有利な情報だったニューヨーク・ポストの記事を隠蔽した結果国民は知る権利を奪われたそして大統領選挙という最も重要な機会を操作されたさらにアメリカの民主主義は根底から崩壊に向かったのですつまり民主主義の崩壊こそグローバリズムの真の目的であることが分かりますJiraっていう民間のコンピュータのクラウドのネットワークが関係していますこれが実は政府と民間が一緒になって言論の弾圧をするための隠れたネットワークだったんですその背景にあったのが2020年の10月14日この翌月2020年の11月に大統領選挙がありましたその直前にニューヨークポストが世紀の大スクープをしたハンターバイデンのラップトップコンピュータにバイデンにマイナスな大変な情報がいっぱい入っていたそれを彼らがすっぱ抜いたんですところがこれを主要マスコミそしてビッグテックと言われる各種ソーシャルメディアはみんな沈黙し検閲して出さないようにしたこのニューヨークポストだけが出して他のメディアは出さないという状況だったのですその中でこのTwitterも検閲していましたそのTwitterをイーロン・マスクが買収してフリー・スピーチにするこういう検閲を止めるということを言い出したのですその結果過去のこの件を検閲したTwitter社内当時の議論を彼が全部暴露したわけですこれがTwitterファイルというものです2020年の大統領選においてTwitter幹部たちはバイデン陣営の指示で検閲していたということだったんですこの大統領選挙でバイデンさんは民主党の候補者に過ぎなかったわけですにもかかわらずその一候補者の陣営から指示を受けて民間企業であるTwitterが検閲をしていたとということがTwitterファイルで出てきたのですこれが本当かどうなのかっていうのを議会が調査したのがこの公聴会だった訳ですそこに呼ばれたのがヴィジャヤ・ガッデ当時のTwitterの法務規制信頼担当元役員それからヨエル・ロス信頼安全性担当元役員もう一人ジェームズ・ベイカー元FBIの法律顧問その後のTwitterの法律顧問今回公聴会に呼ばれたのはこの三人ですこれらのことを暴露したら彼らは大変なことになるので彼らはそんなことしてませんと否定しましたこれに対して下院の共和党の強力な議員たちが強烈な尋問をやったのです「バイデン陣営と話した覚えなんかありません」とヨエル・ロスは言い張ってた訳ですそのヨエル・ロスをドナルズ下院議員が尋問で追い込んで最後は接触を認めさせたのです彼は後ろに大きなパネルで当時のTwitter幹部の彼らがバイデン陣営と実際に接触していた証拠を提示したんですさらにはイーロン・マスクによる Twitterファイルが明らかにしたことの二つ目がシャドーバンですトランプ大統領の当時のTwitterアカウントを完全にバンする永久停止するのとはまた違ってツイートは許可されているが人々からは見られないようにすることがシャドーバンということですこれが保守派の議員だとか保守派の言論人の間で起きていたと言われてたんですけど証拠がなかった訳ですTwitterファイルがこれについての証拠を出しました保守派が載っているブラックリストが当時Twitter社内にあったそこに保守派の有名な人たちの名前がずらずらずらっとあったのですTwitter社内ではシャドーバンという名前ではなくてビジビリティ・フィルタリングと言っていたビジビリティ(目に見える形)をフィルターにかける という意味なんでしょうだからシャドーバンじゃないと言いたかったんでしょう実際にはシャドーバンですこれがTwitterファイルで出てきたんですこの点に関して共和党のジム・ジョーダン氏 (下院の司法委員会の委員長)がこの監視委員会に来て質問していますこのビジビリティ・フィルタリングについて先ほどのヨエル・ロス氏に質問していますジョーダン議員が「選挙で選ばれた議員にこのビジビリティ・フィルタリングっていう制度を本当に適用したんですか?」と質問しますロスは「知らない」と言うんですけど知らないって言った時の顔の表情が(米メディアによると)「まるでヘッドラインに照らされた鹿のような顔をしていた」と表現していますそしてジョーダン議員が 「関係者が知らないうちに行われたんですか?」「選挙で選ばれた国民の民意で選ばれた議員に対してこんなことをTwitterの関係者が知らないうちにやってたんですか?」とロスは「そうです」とここでも結局認めるんですさらにビジビリティ・フィルタリングが適用された時にそれは人々に伝えないという習慣になったんだとこういうことまで彼は話しています共和党の議員の質問の仕方が厳しいんですどんどん突っ込んでいくんです逃げさせないっていう雰囲気です更にはアンナ・ポーリナ・ルナ下院議員一年生議員なんですが昨年の中間選挙で初当選した人で 元空軍でMAGAですこのルナ下院議員がロスに何を聞いたかというと「言論の自由を奪うために隠れたネットワークというのが存在している」ことを暴露しましたそれが冒頭に出てきたJiraっていう民間の コンピュータのクラウドのネットワークなんですDHS(国土安全保障省)だったりサイバーセキュリティ、サイバー攻撃に対しての対抗する部署であったりいろんな政府の部署がここに出てくるのですそれから民間の団体も出てくるしNPOも出てきますそれらがたくさんあってこれらがこのJiraっていうクラウドのシステムによって全部繋がっているということが明らかにされたのですこれは何のためにあるのかというとヨエル・ロスが保守的な言論を封じるために民間のソフトウェアクラウドであるJiraを使ってFBIや政府高官と通信していた証拠があったんですそれをこのルナ下院議員が提示したんですこれによってロスの行動は 政府と民間企業の共同行動であってアメリカ人を検閲し憲法修正第一条に違反している「あなた方のやったことは違法であり責任を負うことを知っておいて欲しい」と彼女は強烈な言い方をしています要は政府と民間の隠れたネットワーク っていうのが存在してたんですこれはまさにグローバリズムの正体ですグローバリズムっていうのは陰謀論と言われてきましたがついにこのアメリカの議会でその正体が現れた瞬間と言ってもいいのではないかと思います以上及川さんのYouTube動画参照共和党によってじわじわとバイデンとオバマの悪事が暴露されてきていますDS正体が暴かれグローバリズムが崩壊し既成のエスタブリッシュメントたちがやってきたことが明らかになってくるでしょう陰謀論と隠していたことが表に出て価値観がひっくり返っていきます闇が光によって炙り出されるのでしょう今日の光の言霊は【光り輝いた姿】です救世主が降臨し新文明が創生されるにあたり仏弟子として闇深きこの世を救世の光で覆いつくし仏国土創りのために邁進し光り輝き続けることが求めらています【光り輝いた姿】きょうよりの道のり決して怠けることは許されぬ一刻一刻をその一歩一歩を大切にして地上仏国土創りに邁進してゆくことこそ仏の弟子たちの最も光り輝いた姿であるのだHS『永遠の仏陀』 P.156より永遠の仏陀〔改訂新版〕不滅の光、いまここに [ 大川隆法 ]永遠の仏陀【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.14
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原発が危険であること以上にエネルギー危機は危険だ!おはようございます みなさん 原発「最大限活用」の閣議決定に批判相次ぐも……原発停止が脅かしてきた命にも目を向けるべきhttps://the-liberty.com/article/20332/《ニュース》政府は10日「GX(グリーントランスフォーメーション)実現に向けた基本方針」を閣議決定しましたこの中で原子力を「最大限活用」する方針が明記され原発政策の大転換として波紋を呼んでいます《詳細》原発に関する具体的な施策としてはまず新規建設の方針が示されました政府はこれまで新設・建て替えを「想定していない」としてきましたがこのたび「次世代型原発」の導入について「廃炉を決定した原発の敷地内」との条件をつけてではありますが「建て替え」を具体化していく旨が記載されましたさらに原発の「原則40年、最長60年」の運転ルールも見直され安全審査などによって停止していた期間をカウントしないことで事実上60年超の運転を認められる形となりました同方針は昨年末に原案が取りまとめられその後意見公募が行われましたそこには原発政策への反対を表明する声も多く集まったと報じられていますが閣議決定した内容では修正はほぼありませんでしたこれを受けて原発に反対してきたメディアや市民団体等は反発を強めています《どう見るか》原発は"危険"だとして反発する声もありますが原発の多くが止まっていたことが多くの命を脅かす危険な状態であったことを今一度確認する必要があります昨年3月には異例の寒波と地震による火力発電所の停止が重なり東京・東北エリアで初の「需給ひっ迫警報」が出されましたもしあのまま大規模な停電が発生していれば特に高齢者や疾患を持つ人たちの命が危険にさらされるところでした同夏にも記録的な猛暑が襲いました相変わらず主要な原発が動いていない状況に加え火力発電所も点検等で停止している基数が多いタイミングも重なったため「電力需給ひっ迫注意報」が出されましたこれを受けてエアコンを我慢して節電に協力しようとした世帯も多かったと見られ熱中症による救急搬送件数が6月に過去最多を記録しましたこの時も同じく停電が発生していればさらに多くの被害が出ていたものと思われます昨夏は火力発電所でのトラブルも多発し経済産業省が事業者に注意喚起を出すなどしました老朽化や保守点検などのために停止していた火力を無理に稼働していたため危険な状態が続いていましたあまり報じられませんが火力発電所でも点検中などの事故により死亡者が頻繁に出ており老朽火力の酷使と現場の疲弊は大きな人命リスクに直結していたと言えますまた2018年の北海道胆振東部地震による「ブラックアウト」も泊原発が安全審査のため停止していたことが背景だという見方は根強いですこの時地震による直接の負傷で搬送された人数よりも人工呼吸器・人工透析関連での搬送者の方が多かったと言われており電力供給の安定性が医療現場においても人命に直結していることが浮き彫りになりましたさらにこれからロシア・ウクライナ戦争のみならず台湾有事なども懸念されておりこの時エネルギー供給体制がぜい弱であれば国家の存続にもかかわりますこれまで日本は原子力アレルギーに囚われて多角的なリスクを比較衡量できていない状況だったとも言えますしかし原発はやはりこの国にどうしても必要なインフラであり政府は臆せずに推進していくべきです【関連書籍】幸福の科学出版 『ザ・リバティ』2023年2月号The Liberty (ザリバティ) 2023年2月号【電子書籍】[ 幸福の科学出版 ]冬季の時期は火事が多いですね毎日のように火事が起きて亡くなったり類焼したりしていますほとんどが火の不始末でしょう火事が多いからと言って火を使わないわけにはいきません中にはガスコンロなどを使わないようにしてIHコンロや電気コンロを使っているご家庭もあるかも知れませんがそんなところでも火事は無いとは言い切れません火を使うのは人間だけです江戸時代なんかでも火事が多くて一度火事になったら類焼で町自体が焼け出されることもあったようですそれでも人間は火を使います原子力も同じでなんかあった時には大きな被害に合いますが文明の利器は使うべきものではないでしょうか火事ほど簡単に原発事故は起きません十分に安全に気を付けて使えば何の問題も起きないのが普通です福島原発ははっきり言って自然災害ですその自然災害である地震や津波に耐えられる原発となって世界一厳しい安全基準の上に可動するのが日本の原発です資源の無い国日本にとっては無くてはならないエネルギー源だと思います総理の責任と権限によって一刻も早く日本の全原発を可動させて欲しいものです今日の光の言霊は【豊かさの循環を止めるな】です日本はどんどん貧しくなって行っています働くな休暇を取れお金はどんどん消費せよ投資に回せ生活が苦しければ補助金を出すその結果国の借金が増えていきますその不安から日本人は貯蓄を貯め込んでいきますそれを吐き出さそうと投資に回せ国債を買えと政府は必死ですマイナンバーカードなどで預貯金を紐づけさせ預貯金に課税しようかと考えているのではないでしょうかエネルギー源がふんだんに使えるのは豊かさの根源です日本はしばらく豊かさから見放されていましたお金持ちや豊かだということは悪だと思っていたのではないでしょうか政府の考えを根本から変えてみんなが豊かで金持ちの国を目指すべきですみんな一生懸命働いてお金を儲けて豊かになり税収も上がり赤字国債も無くなる今日本人は重税に苦しんでいて消費に回す金がないのです政府は税金を取ることばかり考えています日本の国が豊かになることを考えなければ税収も上がらないのです今日の光の言霊でも説かれているように「善の循環」を考えなければならないのです【豊かさの循環を止めるな】人が働いたことによる喜びあるいは流した汗がお金となって還元されて豊かさになりその豊かさが「新しい表現形態」を求めて家や土地になったり社会的地位になったり高級品を消費するようになったりしていくかたちがありますこうしたことは当然の「善の循環」に当たるわけなのでこれを止めるようなことをしてはならないと思いますHS『人の温もりの経済学』 P.88より人の温もりの経済学[ 大川隆法 ]人の温もりの経済学ーアフターコロナのあるべき姿ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.13
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コロナワクチンは効いていないどころか死亡率上昇!おはようございます みなさん「ワクチン接種で致死率上昇」衝撃データを厚労省が隠蔽京大名誉教授が開示を求める不都合な事実と悪魔の契約書とは?国内2023.02.10 by 小林よしのり『小林よしのりライジング』大手マスコミで報じられないものの週刊誌等では公然と語られ始めた接種後の死亡を含む新型コロナワクチンによる被害このような状況下においてワクチン接種に関する重要なデータを隠すかのような姿勢を取る厚労省を京大名誉教授が提訴したという大きな動きをご存知でしょうかそんな大ニュースを取り上げているのは漫画家・小林よしのりさん主宰の「ゴー宣道場」参加者としても知られる作家の泉美木蘭さん泉美さんはメルマガ『小林よしのりライジング』で今回厚労省が非公開を貫くコロナ患者の致死率やワクチン契約書に記されていると見られる文言そして福島雅典京都大学名誉教授が提訴後の会見で記者たちに語りかけた衝撃の発言内容を紹介していますワクチン情報開示求め福島雅典氏が厚労省を提訴週刊誌は軒並みワクチン被害の実態報道へと踏み切り新聞の広告欄には「ワクチン死の実態」「ワクチンで免疫低下」などの言葉が躍っているYouTube上の週刊誌の公式チャンネルでは堂々とワクチンの効果を疑問視する内容が配信されており削除される様子はない記事冒頭これを見ると「65歳以上」については赤字で数字が記載されており致死率は「未接種で2.83%」「1回接種で2.35%」「2回接種で1.22%」接種しているほうが死亡しづらいかのように見える指摘すべきはそれ以外の年齢の致死率だ「全年齢」では接種すればするほど致死率が高まっている記事文中何度も訴え続けていますが気が付くまで何度でも言いますいい加減目を覚ましてほしいと思うのですコロナワクチン接種は毒を体内に入れているようなもの今すぐ中止するべきです何故それが出来ないのでしょうか米国や西側諸国のエスタブリッシュメントたちに遠慮しているのでしょうかそれともなんらかの利益共用しているのでしょうかあるいは大きな圧力を掛けられているのでしょうかすべてを奇麗ごとでまとめようとしています地球全体を一つの考えや思想にまとめようとしていますそれがグローバリズムで正しいと思っているようですすべて西側諸国の「右へ習え」で主体性がありませんLGBTQにしても同様で西側職の顔色を伺っているように感じます秘書官の差別発言と言っていますが個人や団体を対象にしたものではないので差別発言と言うのは言い過ぎではないかと思います自分の持っている意見として発言したのであれば言い方は少しきついものだったかも知れませんがオフレコであることを考慮すればそれほど問題にすることではないと思いますワクチン接種はあれほど強制的であったアメリカよりブースター接種率は日本の方がはるかに高く4回5回と接種しているのも世界でトップクラスですおかしくないですか既に世界ではワクチンの効果が疑われ後遺症や死亡率の高さが大きな問題となりつつあります日本人は性格上空気を読む民族で大半がそうだといえば個人の意見が消え「右へ習え」です日本の国自体も同様で西側国の大半の空気を読んでいますリベラルな有識者は特に同じ意見を通そうとしています本当に利益供与しているのではないかと思うほど同調しています新たな価値観を学んで欲しいものです今日の光の言霊は【「来世保険」に入る】です新たな価値観とは救世主によって説かれる価値観です新文明へ向けての新たな法が説かれていますそれが死んで困らない来世保険でしょう知っていて死ぬのと知らないで死ぬのとでは全然違います新たな価値観とはあの世を知るということでありいつでも死んでも困らない既にいつでも準備が出来ているということです【「来世保険」に入る】いずれ誰もがあの世でお世話になることですから本当のことを言っているわけですそれで「早く “ 受付 ”を済ませておいた方がいいですよ」と言っているだけなのです「 “ 受付 ” を早くしないと困りますよいきなり災害が来て何千人も死んでしまったら、“ 受付 ”ができなくて困っていますだから早めに “ 受付 ” をしておいてください」ということです宗教に入って活動すればきちんと「導きのライン」ができるので幸福の科学に入信して活動していると亡くなったときにお迎えがスムーズに来ますその一年ぐらい前から準備をしてくれるので絶対に入っておいたほうがよいでしょうそれは「来世保険」に入るということなのですどうか頑張って活動してくださいHS『天使は見捨てない』p131天使は見捨てない福島の震災復興と日本の未来 (OR books) [ 大川隆法 ]天使は見捨てない【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.12
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電気代やガス代の値上げで庶民は苦しんでいるおはようございます みなさん 九州電力、原発全4基稼働で値上げ申請見送りへ 「物価対策」掲げるなら全国の原発再稼働前倒しをリバティーwebhttps://the-liberty.com/article/20327/《ニュース》九州電力はこのほど玄海原発4号機を再稼働し保有4基を同時運転させる態勢となります《詳細》佐賀県の玄海原発4号機はテロ対策施設の工事を進めるために昨年9月より運転停止となっていました施設は今月2日に完成し九電は同7日に原子炉を起動9日ごろに発電を開始します最終的な検査を経て3月上旬にも通常運転に入ると報じられていますこれにより九電が保有する4つの原子炉(玄海3、4号機、川内1、2号機)すべてが運転状態に入りこれは約1年ぶりです電力大手各社はロシア・ウクライナ戦争等によるエネルギー価格高騰で収益を悪化させており7社が家庭向け「規制料金」の値上げを経済産業省に申請していますそうした中九電はこの度の原発再稼働で収支改善が見込めるとして値上げ申請を見送る方針を示しています《どう見るか》原発再稼働が進んでいる九電や関西電力などの管内に比べそうでない地域特に東京・東北・北海道などは家庭向け電気料金が約7割も高い状況になります標準家庭の規制料金は原発を4基動かすことになった九電で5526円5基の原発を稼働させている関西電力で5677円にまで抑えられています一方例えば東京電力は6月の値上げを目指しており9917円にまで上がる見込みです(代表的なプランで政府の負担軽減策分を割り引いたもの)さまざまな物の値段が上がっている中上がり続ける電気料金は家計にとって相当の負担となり経済全体にも影を落としますなお法人料金も上がり続けており各地の産業の競争力にとっても足枷になるでしょう政府は「物価高対策」を掲げていますが原発再稼働の前倒しこそ最も有効な政策と言えます停止を余儀なくされている原発の多くについて本質的には再稼働可能であることは本欄・本誌で度々指摘してきました例えば東電管内にある新潟県の柏崎刈羽原発も特に6、7号機はすでに安全審査に合格しているにもかかわらずテロ対策の不備等が相次いで発覚するなどして事実上の運転禁止状態となっていますしかしテロ対策は原子炉を稼働させながら行うことが可能です(関連記事「いいかげんに小手先はやめよ!岸田首相の原発再稼働策」)他にも再稼働を阻んでいる安全審査の内容が電力供給に与えるマイナスと比較衡量した時に妥当であるか疑問符がつくケースもあります(関連記事「東電に続いて北海道電力も家庭用電気料金3割の値上げ申請『泊原発再稼働すれば下げられる』のが現実」)政府は長期的な原発活用に向けて舵を切り始めていますが短期的な原発再稼働の前倒しに向けても大胆な決断を下すことが求められています今日の光の言霊は【光あるうちにこの道を進め】です原発があるのに稼働させないということは宝の持ち腐れですリスクとメリットを天秤にかけても可動する方がメリットが大きい可動させながら問題を解決させるべきです今ある最高の光を全ての人々へ伝えることが最高のメリットです一刻も早くこの人類最高の教えを伝えることですその光とは主エル・カンターレの言葉です【光あるうちにこの道を進め】伝道という行為は普遍的なる愛の表れですしたがってその愛が止まることはありません愛がすべての人を包むまでその仕事に終わりはないのです伝道において完成ということはありません常に継続ですわれらは常にその道の途中にあるのですしかしすでに旅の目的地が告げられそれがどうしても踏破しなければならない旅であるならば何をあれこれと悩む必要がありましょうか右顧左眄(うこさべん)して人の気持ちや言葉などに執われている暇がありましょうかこの旅の道のりはまだまだ先が長いのです日が昇っていて光があるうちにこの道を急がねばなりません夜が訪れた時にはこの道は非常に険しい道となりますいま光あるうちに日が高いうちに早くこの道を進んでいかねばならないのですHS『伝道論』p162地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.11
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中国国外でもSIMフリーでも通信履歴や連絡先など筒抜け!おはようございます みなさん英調査「中国製スマホ、中国IT各社にユーザー情報を自動送信」中国国外でも、SIMフリーでも、通信履歴や連絡先など大量に収集2023.02.08ザ・リバティweb英調査「中国製スマホ、中国IT各社にユーザー情報を自動送信」 中国国外でもSIMフリーでも通信履歴や連絡先など大量に収集《ニュース》情報漏洩の危険性が繰り返し指摘されてきた中国製のスマートフォンを巡り英大学の研究者らがこのほどその手法に関する新たな調査結果を発表しました《詳細》英名門エディンバラ大学とアイルランドの名門トリニティ・カレッジ(ダブリン大学)の研究者が共同で調査を行い「アンドロイドOSのプライバシーを調査する──東洋からの話」と題して発表しました同調査は中国のスマホ大手OnePlus(ワンプラス、OPPOの子会社)Xiaomi(シャオミ)Realme(レルム、OPPOの兄弟会社)3社によるアンドロイド(オープンソース)を搭載した携帯端末を分析アンドロイドとは米Google(グーグル)が開発したオペレーティングシステムで世界各国で広く活用されています政府によるインターネット検閲が行われている中国ではオープンソース版のアンドロイドに各社がアプリ群を追加した上で端末に搭載しています研究者が3社の端末を分析したところ「中国版Google」と呼ばれる検索サイト百度(バイドゥ)や音声認識技術iFLYTEK(アイフライテック)など各端末メーカーとは関係のない30以上のソフトウェアがあらかじめスマホにインストールされておりユーザーへの通知も行われないまま「懸念される量の個人を特定できるデータが端末メーカーのみならずバイドゥなど中国の通信事業社に送られていた」ことが判明したとのことです例えば製造番号などの端末情報に始まり端末の位置電話番号やアプリの利用パターンさらには電話やショートメッセージを送受信した履歴連絡先の電話番号などまで大量の情報が送られていたといいます一連の情報収集は端末のみを利用して通信サービスは他社のものを利用した場合(SIMフリー)であっても同様に起きていたとのことまた端末が中国国外で使われている間にも情報収集が行われており中国人旅行者や中国人留学生が海外でどのような人々と連絡を取ったかまで追跡することができると指摘されていますGoogleにとって世界最大の"アンドロイド市場"と呼べる中国が依然として深刻な国民監視の問題を抱えていることを受け今回の研究は警鐘を鳴らしています中国共産党の度を過ぎた人権無視があからさまになりました体制維持のための監視社会の形成や人間を動物の如く扱う唯物主義的な価値観がそこにあります中国人民14億人を支配する8000万人ほどの中国共産党さらに一部の幹部たちが13億の人民を家畜の如く監視し不穏な動きがあれば即刻排除していきますしかしその体制も過度なゼロコロナ政策により人民の大きな不満を招きました自分たちが情報統制され監視され人権など無視されて中国共産党に家畜の如く飼われているんだと気が付いたのです既に中国共産党体制は中国経済破綻と共に崩壊が進んでいるように見えます如何に監視しようが人権を無視しようが人の心は真逆の方向に向かっていきます自由を求め人権を求め信仰を求めて中国共産党支配は終焉を告げるでしょう中国の歴史は何度も宗教による大革命が起きています救世の法は思わぬ形で進行しているのですそう遠くない将来に中国は分裂国家となって行くようです「洞庭湖娘々」が再び立ち上がる時それははじまるのでしょうそれはすでに予言され歌にまでなっています世界の価値観が引っくり返るように中国も引っくり返ります今日の光の言霊は【結婚の約束】ですあの世で決めている相手と結婚する人生もある程度決めてこの世に生まれて来ていますそれが運命というものかもしれません8割がた決まっているようです後の2割がこの世で本人の努力や選択で変えることの出来る人生のようです後の2割を救世活動に充てることが出来たら成功した人生と言えるのかも知れませんまだ間に合う主と共に光ある道を歩もう【結婚の約束】人間はこの世に生まれてくる前にあの世で自分の結婚相手を決めているものなのですすなわちある人との間で「数十年間一緒に頑張って理想的な家庭を築いていこう」と約束してきているのですもちろん配偶者が病気で亡くなってしまうこともあるでしょうそして再婚する人もいるでしょうそのように複雑な人生を予定している場合もありますしかし原則としてはこの世に生まれてくる前に特定の相手と結婚の約束をし、「数十年間理想的な家庭をつくり社会に貢献しよう」と決意して地上に出てきているのですHS『愛、無限 〔新装版〕』 P.41愛、無限改版 偉大なる信仰の力 (OR books)[ 大川隆法 ]愛、無限 〔新装版〕 偉大なる信仰の力【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.10
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オフレコがオンレコになる⁈おはようございます みなさん首相秘書官差別発言の”オフレコ破り”報道は「個人の内心をだまし討ちで暴露した」のか江川紹子ジャーナリスト・神奈川大学特任教授2/8(水) 7:01首相秘書官が同性婚を巡る性的少数者への差別発言で更迭された問題発端はオフレコ前提の取材でなされた発言を毎日新聞がWebメディアで報じたことだったネット上ではそれへの賛否が飛び交っている筆者(江川)のツイッターにも毎日新聞はけしからんそれを擁護するオマエもけしからんという怒りのツイートが怒濤のように押し寄せた同紙を支持する声もあるが私に届く発信の数や発言の熱量は非難の声が圧倒していたその多くは荒井発言は「個人的な見解」であるのに毎日新聞は「個人の内心」を「だまし討ちで暴露した」というものだこのような評価については①発言があった時の「状況」と②その発言の「内容」「問題性」という観点から検討を加える必要がある記事冒頭この問題確かにオフレコの秘書官の個人的な見解を暴露したものですこの記事書いた人も眼に鱗のかかったマスコミ側の人です公平感には欠けるような気がします私見としては怒り心頭で一人の優秀な秘書官を潰しやがってと思いブログに載せようかと思いましたしかしマスコミの性格上たとえオフレコと言えここまであからさまに発言されたら黙っているわけにはいけないとなるのでしょうこれはマスコミの性質を見抜けなかった秘書官が足りていなかったということでしょうねただこれで政治家のオフレコ取材に対峙する態度はますます神経質になり本来の政治が見えなくなってくることは否めないでしょうマスコミは真実を伝えられなくなることは確実となりマスコミ排除マスゴミの報道は信じられないなどと世間は思うでしょうね印象報道や偏向報道が増々目立つようになるでしょうマスコミの欠陥が表に出てきて奇麗ごとのマスコミ売れないことは一切報道しない本当の情報が得られないという金儲け主義のマスゴミは消えていくことになるかもしれませんそれは覚悟した方がいいでしょう毎日新聞は存亡の危機を迎えるのではないかと危惧します以上個人としての見解です今日の光の言霊は【個人としての最後の審判】です人類の最後の審判が下りようとしている時個人としての最後の審判はいかなるものかそれは「その心が正しい信仰心を持っているかどうか」だと説かれていますこれが最低ラインです信仰心の無い人々は厳しい審判が下りてきます天上界に逝かれるかどうかですさらに悪事を働いた人の行き先はそれぞれの地獄が待っているのでしょうそして人類への最後の審判はもう始まっています疫病に戦争さらに天変地異と不思議な現象が次々と起きて来ています欧州では冬だというのに夏の陽気が続いて天然ガスや石油などのエネルギーが高騰している折に温暖な気候になって喜んでいますが今後来る信じられないような出来事への予兆であることを知らなければなりません人類への最後の審判はまだまだ下ってきます覚悟して受け入れなくてはなりません【個人としての最後の審判】いずれ誰もが死を迎えあの世へ旅立ちますそのときに持って還れるものはあなたがた自身の心しかないのですそして「その心が正しい信仰心を持っているかどうか」ということが試されるのですつまり「人生において神仏に対する信仰を持った生き方をしたかそれとも神仏への信仰を妨害せんとして活動している地獄界にうごめく悪魔たちの価値観に翻弄された人生を生きたか」ということが必ず問われるようになるのですそれが「個人としての最後の審判」に当たる部分ですHS『信仰の法』p199信仰の法地球神エル・カンターレとは [ 大川隆法 ]信仰の法【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.09
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2月6日満月の日に起きたトルコ・シリア大地震おはようございます みなさんトルコ・シリア大地震の当日2月6日の早朝日課の散歩に出かけていました毎日出会う馴染みの人たちにいつものように挨拶を交わしましたその時の言葉は「今朝の満月はとてもきれいですね」というものでしたその12時間半後満月がトルコ上空に位置したトルコの満潮時14時20分に差し掛かろうとした時間(日本時間15時24分現地時間13時24分)この時に起きたのがトルコ・シリア大地震ですこれを予測した研究者がいたのですフランクフッカービツという名前のオランダ人の研究者ですこの人のツイートがあります2月3日にツイートして地震予知を的中させましたツイートの内容は遅かれ早かれトルコの南部から中西部ヨルダン・シリア・レバノンの地域にマグネチュード7.5の大地震が来るだろうということをツイートしてるのですこのTwitter既に5千万回以上見られていますTwitterのアカウントはフォロワーが100万人近くいますSSGEOSという地震活動に関連する天体の幾何学的配置をモニターする研究機関に所属されている人です巨大地震を一つの分野として月の満ち欠けで予測するその時の月の形状によって地球に影響を与える潮汐(ちょうせき)これは月と太陽の引力によって地球上の海面が上がったり下がったりする海面の昇降現象潮の干満を見て予測するものです日本の東京大学東大のチームによる研究結果でも出てます数年前に1万以上のデータを検証した結果マグニチュード8.2以上の巨大地震12で過去の12例のうち9例はこの地球潮汐が最大となる大潮の日だったということです地球だけの動きで地震を予知するのではなく月とか太陽など他の天体の位置これらによる地球の影響が大地震を予知するということです今直近で出してるのがこのツイート地震予測ということで月の形状により今後数日間特に2月8日前後M6クラスの強い地震活動が発生する可能性がありますより大きな地震が発生する可能性も少しあるM6よりもっと大きな地震が発生する可能性もあるということです今日ですね!トルコ中部で余震が続きM5から6に達する可能性があるということですトルコではまだ余震が続くんでしょうかまたフッカービーツ氏がこれは動画で説明していますが今度はパキスタンとアフガニスタンで大型地震に繋がる地震活動がありそうだという予測を動画の中でしています今後世界中で大変な天変地異が起きそうですこのトルコ・シリア大地震の前には米foxニュースタッカー・カールソンで有名な番組でも大きなUFOのようなレンズ雲が出たようで1月中頃取り上げられました他にもトルコ中で地震発生前に鳥の大群が空を飛び交い逃げまどう様子もYouTube動画で紹介されていました及川さんのYouTube動画参照厳しい時代に突入しています幸福の科学の講演会でも大川総裁が冒頭3度も「厳しいですね」と言われましたまさか「地獄の法」を説くことになるとはと言われていました人類にとっては本当に厳しい時代の突入しています人の魂は今世限りではないあの世でも存在しているそして「天国」も「地獄」もあるということを知っていただきたいのです今日の光の言霊は【地獄の浄化】です本来の地獄界になかった地獄界が出来てきているようですそれはこの世地獄で唯物論を信じて亡くなった人が本来の天上界や地獄界に逝かれなくなりこの世で生きている人とたちと一緒に生活をしているということです簡単に言えば幽霊になっているあるいは地縛霊や悪霊となって生きている人に憑りついているということですこの世の人たちはたまったものではありません生前縁のあった人達や波長の合う人に憑りついて生きている気分を味わったり家族であれば指図をしたり具合が悪くなったりしているということですこの地上世界を縁として悪想念が立ち込めこの世に地獄を作っているとすればこれを浄化をしなければならないということが説かれています【地獄の浄化】地上世界を縁として悪想念が立ち込め地獄という間違った世界を実在界においてつくっていったとするならばやはりこれを自分たちの手でもう一度浄化するこれ以外に方法はないではないか進化や発展ということを願いながら浄化していくとするならば自らの心をくらりと転換させそして神の心に近づけていく以外に方法がないではないかHS『幸福の科学の十大原理(下巻)』 P.32幸福の科学の十大原理 下巻 [ 大川隆法 ]幸福の科学の十大原理(下巻)ーエル・カンターレ「救世の悲願」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.08
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イスラエルやトルコがウクライナ和平を取り付けたが西側が潰した!おはようございます みなさん悪魔は巧妙に兄弟たちを引き裂きましたロシアとウクライナですそして骨肉の争いに引きずり込み世界中を争いの坩堝にしようとしています第七文明の崩壊期にある現在に人類は2極対立してその道を選択しようとしていますウクライナ侵攻以降2度も和平交渉が両国で成立したにも関わらず西側がその和平を潰した経緯が明らかになっています及川さんのYouTube動画で紹介されています昨年の2月にロシアのウクライナ侵攻があったそのわずか1週間後に実はイスラエルが和平の仲介に入っていたということが分かりました仲介して実はロシア・ウクライナプーチンゼレンスキー双方の合意を取り付けたにも関わらずそれを潰したのがなんと西側だったということです仲介をしたのがナフタリベネットその時のイスラエル首相ですモスクワでプーチンと会って3時間話をしていますロシアもウクライナもユダヤ人が多いのです両方ともユダヤ人の国ですそのユダヤ人の本家イスラエルからこの両方の国には同じ民族がいるので関係が深いだからどちらにも偏らないどちらかというと中立な立場ということがありましたそしてもう一つイスラエルが特にロシアに対して中立だったイスラエルはアメリカの同盟国ですから普通はアメリカ側についてウクライナ側につくはずだったのですがそうならなかった理由はイスラエルにとってロシアが非常に重要なんですそれは国家安全保障上重要な存在なわけです隣がシリアですイスラエルとシリアとロシアの微妙な関係というのがあるわけですシリアとイスラエルは長年敵対してるのですこのシリアに影響力を持っているのがイランですイスラエルとイランというのは中東における最大の敵対関係ですいつ戦争なるかわからない状態ですそのシリアを軍事的に抑えているのがロシアです特に領空権をロシアが抑えてるんですイスラエルにとってロシアがシリアを止めてくれてるという事は国家安全保障上絶対に必要なことなのですそこでロシアとはいい関係でなければいけないわけで諸々があってその時のイスラエルの首相が仲介者をやりました2月24日がウクライナ侵攻の日その直後3月4日にベネット首相がモスクワでプーチンと会談をしたのですここで会談後大きな成果があったということが今頃になってわかった来たのですベネット首相がプーチンから譲歩を引き出すことに成功したわけですその一つ目はゼレンスキーを殺害しないということ2つ目はナチ化とともにウクライナへの武装解除要求も取り下げるということですゼレンスキーの方にはプーチンがゼレンスキーを殺す気がないと安心をさせた上でゼレンスキーのから情報を引き出したのはNATO加盟を諦めるということだったんですこの時点でベネットはこれこそがロシア侵攻の理由だということ言っていたわけですここさえ情報を引き出せば和平が成立すると考えたのですその様子をYouTubeでベネット首相は英語の翻訳字幕入りで先週の土曜日に紹介されていたのですここでベネットは和平合意に成功しています当事者両方が譲歩して合意していますそしてベネットが次にやることは西側の指導者たちの説得です仏マクロンと毒ショルツは現実的で戦争は辞めたかったので合意しようとしてた節がありますところが当時のイギリスの首相だったボリスジョンソンが全く譲歩しなかったのです交渉は破綻という結果になってしまいましたもう一つ仲介に入った国がありますそれがトルコですトルコのエルドアン政権でイスラエルの和平交渉の破断した1ヶ月後4月4月にヨーロッパのNATOの外相会議がありましたその際トルコの外務大臣チャブシューオールがNATOに戦争を長引かせたい国があると言っています戦争を継続させたい彼らはウクライナ情勢を気にしていないとにかくロシアを弱体化させたいという人たちがいるそれがアメリカだということです4月25日アメリカのオースティン国防長官がアメリカのウクライナ支援の目標は実はロシアの弱体化なんだという本音を言ってしまっています実はアメリカがロシアを占領する構想があるとてつもない話ですこれを長期戦略としてアメリカが持っているということです実は私(及川さん)はロシア側の方から聞いたんですねロシアにある世界最大のエネルギー資源これを狙ってるというこれが最大の目的なんだということでロシアっていう国をアメリカが分割して小さな国に分けてアメリカの支配下に置くということこれが実は対ロシア長期戦略なんだということですこれをやるための戦略的な思想が地政学のハートランド理論ですロシアにハートランドという地域があり天然資源にも恵まれてハートランドを制するものが世界を制するんだというのが地政学の言葉となっていますハートランドを制するためにはロシアを倒すためには支配するためにはどうしたらいいのかそこにあるのがその周辺地域リムランドという場所をアメリカの影響下に置くというこれが旧ソ連封じ込め構想だということですイスラエルのベネット首相やトルコのエルドアンが苦労して合意案を持ってきても乗ってこなかったのはこのような米国と英国による思惑があったということですあれから1年経過しようとして状況はかなり変わってしまっていますが改めて和平の道このウクライナ戦争が1日も早く終わることを強く願いたい上記が及川さんのYouTube動画で紹介された要約ですグローバリストたちネオコンやディープステイトが暗躍する既成のエスタブリッシュメントでは世界を2極分解して文明崩壊への道を進まざるをえない状況を作り出しているのでしょう彼らはキリスト教文明の終焉に出てくる悪魔たちに翻弄されていますしかし救世主が現れた今文明が滅びようが人類が半分になろうが無限の可能性があるということですこれが今日の光の言霊【無限の可能性】です地球に救世主が降臨している以上主と共に生きて行くことが無限の可能性に向かっていくということです【無限の可能性】自分はまだまだこれからだと思っている人には無限の可能性がありますあなたには変化していく勇気と変化していくチャンスが与えられているのですその純粋さを無駄にすることなくコツコツと努力して自分を変革する強さにしてくださいかならずやあなたは人生の最終的な勝利者となれるでしょうHS『幸福のつかみ方』 P.135幸福のつかみ方女性のための幸福論 (OR books)[ 大川隆法 ]幸福のつかみ方【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.07
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確かに支援疲れはあるだろうがゼレンスキーは巧みだ!おはようございます みなさん世界はウクライナを見捨てはじめた隠せない「綻び」と支援疲れの現実国際2023.02.06 8 メルマガロシアによるウクライナへの軍事侵攻により一気に崩れてしまった国際社会の均衡世界はこの先どちらに向かって進むのが正答でそのために私たちはどのような行動を取るべきなのでしょうか今回のメルマガ『最後の調停官 島田久仁彦の『無敵の交渉・コミュニケーション術』』では元国連紛争調停官の島田さんが現在我々が直面している問題を改めて整理し各々について解説その上で今後各国が遵守していく新ルールと秩序の「あるべき姿」について考察しています記事冒頭「ロシア政府内でもプーチン大統領の方針とロシア軍の体たらくに対する非難が顕在化してきた」と報じる欧米メディア「ロシアからの攻撃は相変わらず衰えることを知らないがドローン兵器による攻撃などは悉く撃ち落とした」と主張を繰り返すウクライナ政府「プーチン大統領によるウクライナ侵攻は世界にショックを与えたがロシアは結果的に失敗することになる」という論評「この戦争は長期化の様相を呈してきた両リーダーが和平に向けた動きを取っている兆しは見られないロシアの企てが通用しないことを示すためにNATOはさらなる軍事支援をウクライナに提供する」という来日中のストルテンベルグNATO事務局長の言葉ウクライナでの戦争(ロシアによるウクライナ侵攻)の現状および見通しについていろいろな発言がありますが皆さんはこれらの発言をどれだけ信用しているでしょうか?記事文中「IT技術が発展しまさに事が起こると同時に動画で世界に配信できるようになった今情報をでっちあげることはできないだろう」というご指摘を今でも耳にすることが多々ありますが実際には“今でも”戦時に提供される“当事者”からの情報の多くは大本営発表的な性格のものであり自身が優位に立っているようなイメージを創り出すかさらなる支援を得るための材料として負の部分が強調されcry for help的な形式で使われており実情は伝えていないと言えます記事文中この記事はロシアとウクライナの状況をかなり正確に捉えていると思います西側の情報しか報道しない各国の主要メディア戦況はウクライナ政府からの情報と単なる憶測でしかなく正確ではありません戦争の長期化は確実に支援疲れを起こし戦争への非当事者による関心の薄れが顕著になり各国民の関心事は「自分の生活の改善」といった内政に向き始めることでウクライナを世界が見捨てざるを得ない状況を作ってしまうかもしれません記事文中上記の通りだと思いますただゼレンスキーはTVのお笑いタレント出身で世論の耳目を集めるのが上手ですその都度情報を操作して要所で武器や支援を手に入れようとするでしょうモスクワを射程とした長距離ミサイルを支援した時プーチン大統領は即応してレッドラインを超えたと判断して最終手段の核兵器使用に出る可能性が高いのです戦争が長期化してこれが最後だとばかり今まで以上に武器や支援金がウクライナに一度に供与されたときが危ないのではないでしょうか米国は支援疲れを感じていますがEU諸国はまだまだゼレンスキーを支援しています3月以降各国の戦車が投入されたときに一気に武器弾薬の投入も行われロシアを追い込むときがレッドラインかも知れませんこの記事ではミャンマーのことや北朝鮮のミサイルや核実験のエスカレーションそしてイスラエルのイランへのミサイル攻撃から始まる戦争などにも触れていますがここでも言われているように世界は戦争一色なる様相を呈していますまた国連がカギになると言っていますがこれには同意しかねます国連は常任理事国のロシアと中国が拒否権を行使して議案がまとも通らない状態です何の解決策も見いだせないでしょうそれが国連の大きな問題点です今日の光の言霊は【他の人を動かす原動力】です日本にもっと自信があり責任感の強い国であればウクライナとロシアとの和平交渉に導けたのでしょうが今の日本は必死にバイデン政権についていくのが精いっぱいの情けない国です経済も世界4位に転落しようとしています日本は自己確立することがまず第一ですそれには「自分の国は自分で護る」という基本的なことが出来なければアジアのリーダーにもなれません【他の人を動かす原動力】自信のある人間になってほしいのです誠心誠意自信を持って人びとに道を説ける人になってほしいのですそのためには日々学んで自分を磨き自己確立することが非常に大事ですもちろん最高レベルまではいかないでしょうしかし日々精進しているということの積み重ねこそが他の人を動かす原動力となるのですHS『青春に贈る』 P.141より青春に贈る 未来をつかむ人生戦略 (OR books)[ 大川隆法 ]青春に贈る【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.06
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ワクチン推進派の看護師がワクチン接種直後に倒れた!おはようございます みなさん及川幸久@MJGA💎@oikawa_yukihisa昨年「ティファニー・ドーバーはワクチンで死んだ」というデマが流行った彼女はテネシーの看護師ワクチン反対派の嘘を証明するためにPodcastを開始有名になったところがその後カメラの前でワクチン接種後のインタビュー中に倒れたのが⬇️の動画https://twitter.com/i/status/16212205290247659532月3日ティファニー・ドーバーはテレビの生放送で COVID ワクチンを接種した後突然倒れました彼女の救助に駆けつけた医師たちは困惑した!!しばらくしてこの病院職員は定期的に失神する状態にあると説明しました⁇やっぱりな!~それにしてもタイミング良すぎ!幸い死に至らなかったにしても「定期的に失神する状態にある」って何でしょうねワクチン接種の副作用や後遺症・隠された影響など増々出てくるでしょうそしてコロナ感染はまだまだこれから日本では第9波がやって来る8波が終わったからと言って安心しない方がいいインフルエンザ同様コロナウィルス感染には十分気を付けた方がいいようです今日の光の言霊は【自分との闘い】です人生に勝利していくには【自分との競争】があると説かれていますこれだけやっておけばいいだろうではなく「もう一歩を踏み込めるかどうか」だとスポーツの世界においても人の2倍3倍のけいこや練習をして努力していく人が最後には勝ち残っています常に自分と闘っていくということが大事で闘いを放棄したらそれで終わりだということ厳しいですね【自分との闘い】最後は「自分との競争」なんですよ自分自身との競争であり「もうこのへんでいいかなと思うところをもう一歩努力できないかな」とか「これだけやっておけばいいだろうと思うけれどももしかしたら明日これが要るようになるかもしれないというところでそこにもう一歩を踏み込めるかどうか」とかそういうことがやはり試されているのではないかと思います自分との闘いにおいては終わりはないけれども負けもないんです闘い続けている間は負けていないただ闘いを放棄して「他人のせい環境のせい周りのせい」にし始めたらそれで終わりだということですねだから「自分との闘いだ」と思っていただきたいと思いますHS「『小説 竹の子の時代』余話」p116小説 竹の子の時代[ 大川隆法 ]小説 竹の子の時代【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.05
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中国へ厳しい責任追及するべき!おはようございます みなさん 国連のコロナ起源レポートを担当した専門家らが「コロナは研究所から漏れた可能性が高い」と主張 中国への厳しい責任追及が必要https://the-liberty.com/article/20308/《ニュース》新型コロナウィルスの起源に関する国連の報告書の執筆を担当した2人の専門家らがこのほど「コロナは研究所から漏れた可能性が最も高い」と主張しました《詳細》オーストラリアの国立疫学・人口保健センターのコリン・バトラー氏とイギリスのグリニッジ大学のデリア・ランドルフ氏は1月28日英紙「ザ・デイリー・メール」に寄稿しましたその中で「状況証拠が増えているにもかかわらず研究所からパンデミックにつながった可能性(研究所流出説)はかなり軽視されてきた私たちは小説家のジョージ・オーウェルが描写する時代に生きているようだ」とされていますさらに研究所流出説を再評価し検証することを求め「私たちは自然に人間に感染する(コロナが)人間と動物に共通した感染症だったとする自然発生の可能性は認めているが不思議なことにこの説を証明する証拠が何一つないままだ」と指摘しましたまた2020年当初バトラー氏は国連環境計画(UNEP)の依頼でコロナの起源に関するレポートを担当しています2020年段階ではコロナが研究所から流出したと示す証拠が限られていたこともあり研究所流出説は報告書の中に盛り込むことができなかったことを明かしていますしかし研究所内で行われていたウィルスの毒性や感染力を強化する「機能獲得研究」や武漢ウィルス研究所の危険な研究環境などについて証拠が出始めると同氏は2021年の国連の報告書で言及しましたしかし彼の報告書が完成しても10カ月間意図的に発表が延期公表されたとしてもほとんどメディアなどに取り上げられることがありませんでしたバトラー氏はこうした隠蔽の背後には中国政府だけではなく中国の「機能獲得研究」に関わっていた研究機関や資金提供団体などの関与もあるとの考えを示しています同氏はデイリー・メールの取材に対して「科学に対する信頼を回復することが極めて重要であり致死性の高いウィルスの感染力を高めることのできる(中国の)機能獲得研究は核兵器に匹敵する害をもたらす可能性がある」と話しました《どう見るか》2人の専門家が指摘するようにコロナは自然発生したものではなく武漢ウィルス研究所から流出してきたことは本誌・本欄でも繰り返し指摘してきましたさらにさまざまに明らかになっている状況証拠などからは中国はコロナを生物兵器として開発し世界各地にばら撒いた可能性も極めて高いのです例えば武漢ウィルス研究所からコロナのもとになるウィルスの遺伝子配列のデータが発見されていますそのウィルスとウィルスの突起部分に存在する「フーリン切断部位」を除いたコロナの配列とは100%一致していますそして「フーリン切断部位」と呼ばれる箇所の変異でコロナは感染力を高めていますがこの部位は自然界の類似したウィルスには存在しませんこうした事実からコロナは人工的に作られたとしか考えられないと専門家からさまざまに指摘されていますその他にもコロナを想定したと思われるウィルスを撒いた際に世界にどのように広がるのかというシミュレーションを中国が行っていたことも判明しています(関連記事「人民解放軍はコロナ生物兵器をこう作っていた!」参照)こうしたことを見るにつけてもコロナは偶然に中国に発生して世界に広がったものでは決してありません中国が明らかな意志をもって世界にばら撒いたものと言えるでしょう現在コロナの感染者は6億人を超えています中国がしかけたウィルス戦争は極めて甚大な被害を世界に与えましたこの事実にしっかりと目を向け世界は中国に厳しく責任追及するべきですようやく国連が動き出したかと言う感じですが今の国連は一枚岩ではなくロシアのウクライナ侵攻以降完全に2分していますただこの報告を見て一番反応を示すのは中国の人民たちでしょうコロナパンデミックの発端は中国武漢であり中国の仕掛けた生物兵器戦争であったことが追及され状況証拠が次々に出てきてその戦争を意図したのは習近平国家主席だったことがバレてきたとき習近平は降ろされ中国が分裂する時となるのではないでしょうかその時は近づいてきているということですサッカーのワールドカップで中国の人民は他国の人々がマスクをしていないことに気付いていますそしてゼロコロナの失敗と中国国内でのコロナパンデミック今もうすでに習近平体制は揺らいでいるでしょうここに中国経済の危機が襲います中国の成長率がマイナスだったことが表に出てきます中国人のカードが使えなくなる事態がくるでしょうエネルギー危機と食糧危機・金融危機が一気に中国を襲います習近平は失脚し中国は分裂していくことになるでしょう大きな砂上の楼閣が崩れていきます今日の光の言霊は【悔い改めのポイント】です砂上の楼閣が崩れるのは中国だけではなく世界全体の価値観が崩れていきます科学万能という価値観唯物主義と言う価値観善悪が逆転していて民主主義が間違った悪魔の民主主義になっているということですロシアは専制主義で間違っていてウクライナは民主主義だと言っています本当にウクライナは民主主義なんですかなぜ成年男子は国外に出られないんですかなぜ報道規制がかかっているのですかファシズムが出来上がっていないですかということです既に価値観の逆転が始まっているのです今日の光の言霊でも説かれていますがかなり厳しいことが起きるのでしょう元々ロシアの一部だったウクライナをゼレンスキーは逆にロシアをウクライナにしようとしていますそれに加担せよと西側諸国を巻き込んでロシアを潰そうとしていますもうすぐウクライナと言う国はロシアがあっての国だったということが分かりますロシアがウクライナを見放せばウクライナ自体が無くなってしまいますNATOvsロシアの戦いとなりロシアが追い詰められたときロシアの核攻撃が始まるでしょうウクライナは焦土となるのではないでしょうか【悔い改めのポイント】ある意味においてはもう限界値に達しつつあると思われます民主主義的な考え方をもってしてももし地獄人口が「人類の総累計の魂」の過半数を超えるようなことになったとしたら善悪の価値観がこの地球においては逆転するということもありえます「そうすればどうするか」ですけれども極めて厳しいことになってきます神の言葉を聞かずに悪魔の言葉を聞く人たちの数のほうが増えてくるということなのですそこで何らかの「悔い改めのポイント」が出てくるということだと思うのですですからもうすでに始まっておりますが人類にとっての苦難の時代がしばし続くであろうと思いますHS『地獄の法』p290地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.04
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ランド研究所の衝撃の報告書!ワシントンDCではウクライナ戦争をどのように集結するか議論がますます盛んになっているおはようございます みなさん米国主要メディアは相変わらずロシアが劣勢でもう戦う力がないようなことを報道していますが実際に米国のワシントンDCでは真逆のことが話題となっているようです特にペンタゴンの信頼するシンクタンクであるランド研究所国防総省から直接資金を提供されているシンクタンクですがここの報告書を要約すると「アメリカがウクライナ戦争に負けてるので降伏すべきだロシアの要求を飲むしかない」という衝撃的な内容です論理的にすべきことはロシアとの戦いであるウクライナ戦争は損切りして対中国に集中すべきだということを言っていますこれがランド研究所の報告書タイトルが「アボイディングロングロングウォー」ということで長い戦争長期化するのはもう回避しようという内容です中心的なポイントはこの戦争の大規模なエスカレーションこのままでいくとどんどんエスカレートしてしまうそのリスクが高いのでこれを最小化すべきであるということこの戦争を長期化させるこの紛争の長期化を避けるということがアメリカの国益に最もかなうことだということですエスカレートして核戦争までにならないようにそしてこのコストがもうこれ以上かからないようにするそのために4つの政策を提言しています1.ウクライナに対する戦後の将来の支援計画の明確化2.ウクライナの今後の安全保障に対するコミットメント3.ウクライナの中立性に関する保証の表明4.ロシアに対する経済制裁の緩和の条件設定この4つの提言を見てもロシアの要求の丸飲みでロシアに敗北したということを示していますワシントンDCではこれらの事が議論されているという驚きの情報が流れて来ていますこれは及川さんのYouTube動画で紹介されていますこのブログではこれ以上追及しません詳しくは下記で確認してくださいランド研究所の提言していることは至極まともな見解でありこれ以上エスカレートすると世界大戦になり核兵器よる戦争が待ち受けていますしかしバイデンやその取り巻きたちネオコン・DSがこの提言を受け入れるでしょうかいくらワシントンDCでの議論とは言え主要メディアを操りロシア敗北を訴え続け提言を無視しウクライナ支援は続くのではないでしょうかもしトランプ氏が大統領を続けていたら本人も言っているようにそもそもロシアのウクライナ侵攻は無かっただろうし確実にウクライナ戦争は終わるでしょうすべてバイデンの欲望とゼレンスキーの野望のなすところですこの二人によって世界は暗黒へと導かれています今日の光の言霊は【心を鏡のように磨く】ですバイデンやゼレンスキーの心の鏡はどうなっているのでしょう恐らく真っ黒に曇っているのでしょう少々の雑巾で拭いたところでその曇りは磨かれないでしょう大きな悪魔が2匹と暗黒の宇宙存在が憑りついているように見えますここまで行くと心の鏡は割れているのかも知れません日本の神社には通常主祭神と共に鏡が祀られています古来より鏡は大切なものとして取り扱われてきました自分の容姿を確認するだけでなく心の状態も確認するようなものだったのかも知れません毎日反省する習慣を身に付け心の曇りを常に拭き取り心の鏡をピカピカに磨いて悪霊や悪魔が嫌う神の光を照射しなければいけませんね【心を鏡のように磨く】まずは自分の心を鏡のように変えていく努力をしてみてくださいその方法は雑巾で拭くのと一緒で“悪い心を拭き取っていく”ということですHS『地獄の法』 P.213より地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.03
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日本も宇宙自衛軍が必要となる!おはようございます みなさん米宇宙軍、日本との協力に期待 制服組トップ2/1(水) 16:07配信共同通信【ワシントン共同】米宇宙軍の制服組トップサルツマン作戦部長は1月31日「宇宙の重要性が高まる中日本とのさらなる協力拡大に期待している」と表明した航空自衛隊に昨年3月宇宙作戦群が発足し情報やデータの共有のあり方に関する日米の議論が深まったと強調一層の連携強化を訴えた国防総省で記者団に語ったロシアによるウクライナ侵攻では双方が衛星通信システムに対する攻撃を仕掛けており「現代戦で宇宙は不可欠な要素だ」と指摘民間衛星の軍事作戦への活用や地上の通信網に対するサイバー攻撃にも備える必要があると語った記事全文岸田文雄内閣総理大臣は1月31日訪日中のイェンス・ストルテンベルグNATO事務総長との間で会談を行いました内容は「昨年6月のNATO首脳会合以来の再会であると述べつつストルテンベルグ事務総長の訪日に歓迎の意を示しました岸田総理大臣から現下の厳しい国際安全保障環境において法の支配に基づく自由で開かれた国際秩序の維持・強化に向けた連携がこれまで以上に重要であり日・NATO協力を一層強化していきたい旨述べましたストルテンベルグNATO事務総長から東京で対面協議を行うことができ嬉しい旨述べるとともに日・NATO間の協力を引き続き促進していきたい旨述べました」ということで日本はNATOと協力関係にあると示したものです西側やNATOは日本を西側陣営に引き込もうとしています岸田首相も前向きな態度で答えていますそこまで前向きでいいのでしょうか日本はデジタル化をどんどん進めていますがもし今後ウクライナ戦争が拡大しロシアvsNATOの戦争に巻き込まれたら北朝鮮やロシアからの核攻撃に加えサイバー攻撃や衛星攻撃にさらされる可能性が高いでしょうとなるとデジタル関係が攻撃されます日本のデジタルセキュリティーは脆弱ですマイナンバーカードなどの情報が筒抜けになる可能性もあり得るしそこに紐づけされている銀行口座なども狙われるでしょう通信衛星やクラウド衛星などが狙われたらどうなるでしょう突然各地域でのインフラが止まります以前も一部システム障害が起きたように銀行預金が引き出せなくなる事態も考えられます何が起きたか意味が分からず社会は大混乱します日本の政府はあまりにも無防備で危機感がないのではないでしょうか既に世界大戦は入り口まで来ていますロシアをこれ以上追い込むと日本も当事者となってしまいますこれは危機的な状況にあると認識した方がいいでしょう今日の光の言霊は【卑怯者になるな】です言い訳をつくり「だから自分がやらなくてもよいだろう」と考えるなかれ卑怯者はこの先生き残れなくなりますサバイバルの時代はもうすぐやってきます自分のことは自分で護れ自分が護れたら人びととの繋がりを持って人びとを護れそして社会を護り国家を護れ仏の子としての本来の力をもっと出せあたらしい未来を作り出せということでしょう【卑怯者になるな】自分の能力を過小評価しすぎて自己卑下や自嘲している人は「自らは仏の子である」ということを自覚し本来の力をもっと出さなければいけませんそうでなければ「このままでは自分は卑怯者になってしまう」ということを知ってください「自分はたまたま立場が低いから」「身分が低いから」「家が貧しいから」「会社での立場が低いから」あるいは「社長にもあまりやる気がないから」などという言い訳をつくり「だから自分がやらなくてもよいだろう」と考えるのは卑怯者であるのですHS『選ばれし人となるためには』p25地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.02
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実は独は親露国だった!おはようございます みなさんドイツのショルツ首相がレオパルト2 14台の供与を発表したのが1月25日でした中々決定しませんでした一体ショルツの本音は何なのか実際のところの本音は不明です退役軍人のダニエル・デイヴィス中佐が米国のブライトバートの独占インタビューで語ったことに重要な点があるようです元陸軍の方ですが戦車対戦車の戦車戦それから冷戦時代の東西の国境警備さらにはNATOの騎兵隊の副司令官をドイツで経験している人ですドイツの戦車のことなどもよく知っているその経験からして見て「NATOの戦車を持っているだけでは 戦場で成功しない」と言っています戦車供与が戦況を大きく変えると報道されています西側の報道日本のメディアも含めて実際の戦闘現場ではそうではないということです戦闘の90%は戦車を操縦する人の能力で決まるその能力を付けるには一年かかると現実的なことを言っています今西側のメディアがやってるのは巨大な情報操作であってこのアメリカとかドイツの最高級の戦車をウクライナに提供すれば戦況が大きく変わるというのはまったくの情報操作であってそれと戦場の現場とは全然違うという意味です西側メディアでは戦闘力がどのように作られるか理解している人はほとんどいない戦車の性能は色々言えるかもしれないけどしかしそれを使った実際の戦闘力がどのように作られるのかということに関しては理解してない「成功の90%は兵器を操作する人による」戦車の中の各ポジションがあるそのポジションに訓練された個人が必要であり戦車隊の編隊や編成が必要なのであって小隊が必要であり中隊が必要で大隊の中の中隊旅団の中の大隊などが必要そしてそれら全てが必要であってその為には時間がかかる訓練が必要なのだということです今回は五百人のウクライナ人をドイツで六週間の訓練ということだが無理な話であり「私たちはその訓練に一年間費やした」と経験を語っていたのですだからこの今出てる話というのは極めて非現実的だということですウクライナには戦車がなく突然ゼレンスキーが戦車300両が必要だと言ったから戦車が必要になったというわけではないこれからもっとはるかにいいものを提供するということなのかもしれないが実は異なる戦車がくるだけのことだということで突然全てが変わるわけではないと語っていますこれはドイツやアメリカなどの戦車が投入されていもほとんど戦況は変わらず情報戦をやっているだけだということですねショルツがなぜ戦車供与の決定に時間がかかったのかということですが「ドイツという国の特殊性」と言うのが取り上げられます「二度の世界大戦で他国を侵略した国として多くのドイツ人は自分達がウクライナにどこよりも多くの戦車を提供する国になることを警戒している」ということですショルツ首相はウクライナへの戦車供与をドイツの独断場にしたくなかったしその中心的存在にもなりたくなかったアメリカが出すなら仕方なく出すということでアメリカが出すってことを今回条件にしたのですこれがドイツの歴史的な特殊性でありさらにショルツという政治家の今の西側の他の政治家との最大の違いそれはプーチンとの関係ですショルツはプーチンと定期的に話をしているということを今回認めました直近では昨年の12月に電話会議をしているというが実際はもっと頻繁にやっている可能性もありますそしてドイツの国民の側はどうかというとドイツの東部は特に伝統的にロシアに親近感がある「ウクライナ侵攻っていうのはそもそもの原因というのはNATOの東方拡大に原因があるのであってロシアが悪いというわけではないんだ」という風に考えている人がドイツの4割だとこれも(理由として)ありますそしてショルツさんの率いる政党は親ロシアです社会ドイツ民主党(SPD)これは歴史的に親露で党員の多くはNATOにおけるアメリカの圧倒的優位というのは疑わしく思ってるこのSPDの議員団というのは非常に現実的で1月12日に議会でウクライナ戦争の外交的解決を訴える文書を採択しています武器を供与して戦争を煽ることによる解決ではなくて外交的解決をすべきだということですさらにはプーチンとの対話の可能性これを閉ざしてはならないと主張していますそしてSPDの議員は「戦車の供与が決まれば次は戦闘機その次は戦闘部隊」と戦争がエスカレートする事態への懸念これを表明しています実際にその直後にゼレンスキーは毎晩の定期のビデオ演説で射程距離297キロメートルのアメリカ製のミサイルATACMS(エイタックマス)これが必要だと急にまた言い始めていますショルツ政権の国防省国防大臣の ピストリウスはそもそもこの問題の本当の出発点というのは2014年でクリミアをロシアが併合したこれに対してオバマが怒り狂って「ロシアに対して経済制裁だ!」と始まったのがこの話の始まりだこれ自体を見直すべきだということをこの国防大臣が言っていますこれがショルツを取り巻く周りの背景にありますそれでも戦車を出すのかどうなのかっていうことで時間をかけた訳ですが最終的には判断しましたショルツが唐突に判断したのはいつまでも戦車を提供しないままだと同盟国の間で孤立しかねないと気付いたからかもしれないというのがBBCの見方ですショルツ首相の本音は言わないので分かりませんただここで大事なのは西側のメディアや日本のメディアが言ってることを鵜呑みにしてはいけないということですね現実的にはこんなに話が違うという本質を見誤らないということです今日の光の言霊は【「共生」を常々考える】です今後ドイツはせっかく完成したばかりのロシアからのパイプラインルドストリーム2が無用の産物になってしまったことにより経済的な打撃は大きなことになるでしょうどこかでロシアと折り合いを付けたいがそれもままならないドイツがEUの経済を支えていただけにEUの経済的な打撃も大きいと思います仏教的な「共生」がいかに大事なものだったか思い知らされるのではないでしょうか【「共生」を常々考える】「自他共にみな神が創られた存在なのだ」と思って共感できる生き方をしなくてはなりませんこれを仏教的には「共生」といいます「共に生きられる世界をつくるにはどうしたらよいのか」ということを常々考えるような人間になっていくと「悟性」のところが強くなってきますHS『心に目覚める』 P.114より心に目覚めるAI時代を生き抜く「悟性」の磨き方[ 大川隆法 ]心に目覚める ーAI時代を生き抜く「悟性」の磨き方ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]地獄の法 [ 大川隆法 ]地獄の法ーあなたの死後を決める「心の善悪」ー【電子書籍】[ 大川隆法 ]
2023.02.01
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