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自民党本部は2019年参院選挙に当り、2F以下の幹部連は河合被告に渡した1.5憶円の関与を否定し、今やその責任逃れに汲々となり、「根掘り葉掘り党の内部に踏み込むな」とか宣(のたまわ)っでおいでのご様子で、 公党として見苦しき限りなのは ご存知の通り・・一方 林真琴検事総長指揮する 検察は 全てを抑え済で、一連の真のホシ逮捕に向け、準備万端を整え、後は 実行の日取りを何日にするかを 勘案中だ・・とか・・・!!!それには6/25東京都議選告示 7/4 同開票 7/23~8/8東京オリンピック 8/24~9/5パラリンピック 同8月検察庁人事異動 9月自民党総裁任期 10月 衆院議員任期/及び総選挙期限 とも重なり、余り遅ければ 選挙妨害との異論も出るため、測りかねているご様子・・とか。一番無難なのは、オリンピックの中止が決定?後なら、この時期が、検察が一番踏み込みやすい為、最高権力者及びその前任者は、このコロナ禍の全国民の安全救済や、出場選手の為ではなく、
May 22, 2021
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森友学園への国有地売却を巡り、財務省の決裁文書改ざんに加担させられ、その経緯を事細かく記載した後、良心の呵責に堪えかね自死して迄残した「赤木ファイル」を、国はこれ迄 その存在すら明らかにせず、しかも、その経緯すら 万民は既にあらかじめ 承知しているのに、そんな上から目線の 横柄な態度で・・今更 認めてやろうかの方針だとか・・・???一体何様が 何の職権で、何のお咎めもなきお積りで述べておられるやら?一人の良識ある官僚がそこに至る迄 如何程苦しみぬき 改ざん作業を行ったか?その一部始終を記入している「赤木ファイル」を、同未亡人が裁判所に提示提訴したにも関わらず、今の今まで、ぬらくらとその存在自体もあやふやを企み、隠匿した罪は起点でもある「森友学園への国有地売却」問題以上に大きい証拠隠匿罪として更には黒塗り等もっての外の仕業にて 法廷で裁き、その決済をさせた省のトップ(すなわち財務大臣)が国民に負う罪科として、地獄を巡り巡って 死ぬ目に会う位の 刑事罰を科すべき?で当然 その意をくみ取らせ、忖度させた前内閣総理大臣も 国民に嘘をつき通した罪に、その舌下を抜き取る位の折檻を負わせるべき・・??では (現下の刑法には 左様な処罰は存在しないのは百も承知の上だが ・・・ NHKドラマ「晴天を衝け」に毎週登場の徳川家康が処断した武家諸法度にてほんの百余年前の幕末迄 武家衆の切腹や打ち首が実施された諸法度こそ支配する武家衆に下々が恐れ入り、お上にこうべを下げ、従う作法でもあった筈)更には本来もっと機敏に探索し、その権限を担つている筈の「秋霜烈日」の記章を託された検事職連も 偶々その折の政権を担う者に忖度するは容易いが、それが後々歴史の忖度に耐えられるのか 身の程を知るべきではなかろうか?今や何でもありのアジア近隣諸国人民と我が国民の民度を比べ、上下の采配起点は、その始末を如何にするのか?に託されている のでは・・??
May 6, 2021
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