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ついにエッグブログが終わってしまいますね。最近狼ではお馴染みになってた前田vs福田の妄想シリーズも終了でしょうか。そしてきのう、格の違う文章力でブログ女王の名をほしいままにしていた福田花音さんの、ある種悲鳴にも似た最後の書き込みが掲載されました。http://blog.upf-web.com/kanon/?p=923魚拓http://s01.megalodon.jp/2009-0330-2230-33/blog.upf-web.com/kanon/今私もこのブログを削除しろと言われたらかなり凹みます。いや、心のかなりの部分が空っぽになっちゃうでしょう。「さぁその分飲みに行くか!」なんて簡単に切り替えられません。花音ちゃんの今の気分を想像すると気の毒な気持ちを超えて、、、想像がつきません。毎日欠かさず続けた2年半は「管理体制の変化」なんていう言葉で片付けられないほど重く、貴重な日々。 このブログはWeb上の単なるデータファイルではなく、彼女の言霊そのものです。少なくともこのままの形で残してくれればいいのに。こういうことが続くと、なぜつんく♂御大がNGPを立ち上げたのかが分かってくる気がします。ここでまだ言ってない、wA記者エピソードを代読です。(wA記者ごめんね)先日のパシイベでwA記者が花音ちゃんと握手した際、wA:「ポッシのイベントとかよく来てらっしゃいますよね?」花:「はい! ロビンによろしくお伝えください!」即座にロビンという言葉が出てくるのが何故か嬉しいもんす。もしかして2つ前の書き込みを誤ってロビンさんに文章送っちゃったのは必然だったのか?ロビンに送ればポッシブログで書いてくれるかも。この世に歌手「福田花音あり」をなんらかの形で残しておいてくれるかもと直感的に思ったのか。 と、 最後の書き込みを見るとそんなことさえ妄想しちゃいます。かえぴょん、久しぶりに花音ちゃん特製の「Maple」Tシャツ着てあげてください。んでブログにアップしてください。花音ちゃん、NGPの現場でお会いしたらできるだけガン見しないように気をつけますので、これからもちょくちょくいらっしゃってください。今週の新人公演は涙なしには見られません。今の新人公演は歌手集団ハロプロエッグの単独公演興行そのもの。そこら辺のアイドルが稚拙に見えること見えること。君たちのレベルはもうすぐ先輩たちを超える。初の2Daysがんばれ!
2009.03.30
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こちらで書きました「リズム天国ゴールド」のアメリカ版「Rhythm Heaven」fujihiroさんから貴重な英語版動画をお知らせ頂きました。http://www.youtube.com/watch?v=exW2lN6aZjoこれを見ると、歌が別人の吹き替え版なのとともに、キャラクターもアメリカ娘チックに作ってあるんすよね。ワタシはゲーム業界のことはからっきし分からないのですが、これは国ごとにこんな感じにローカライズすることがまず常識なのか、それともそういう戦略なのか、とても興味深いっす。仮にもプリティなジャパニーズキャラクターと、それが実在する歌手であるのと、記録的セールスを残したゲームそのものの魅力的な内容。これをそのままアメリカ版に移植しないことの意味。これは日米の版権の問題なのか、戦略なのか・・・・商売好きのつんく♂御大じゃなくたって、この巡り合わせをビジネスマンとしてワクワクしないほうがおかしいでしょう。メンバーの春休みが続くにも関わらずTNXイベントが3月に少なかったのは、リズム天国・全米制覇計画を全社で取り組むための期間だったのか?!なんてな、なーんてな。つづく...
2009.03.29
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好きな色は赤、アイドル界の紅天女。自らのライブでAKBにあからさまな対戦表明をする女。秋葉原、そして世界のアイドルシーンを掻き回す女。「なんでも掻き回してやるって!」赤コーナーから、ミキサー楓の入場です! ♪ 今日もぉ、そろそろぉ、赤コーナーからああああ! そんなあだ名つけられても「え~~~」とか言わないで、「っへっへ、っはっはは」と笑ってるあなたが大好きです。
2009.03.29
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2009-03-24 10:25:09 そういえば。:岡田ロビン翔子http://ameblo.jp/thepossible/entry-10230176113.html ロンちゃん、この前の生誕イベントでは「FとかDとか覚えてますよ」とか言ってたけどちゃんとキレイな音出てますか?その爪じゃ F、DどころかEmさえも押さえられないよ。。。手の大きなロンちゃんは指の長さが足りないってことはないけど、お兄ちゃんがきちんと音が出せるのは握力以外にも、爪を短く切ってるかによると思います。 女性と弦楽器と爪との関係って大きいんすよね。 きっとそれで諦めた人も多いはず。その昔プリプリのギタリスト、中山加奈子が解散時に「爪伸ばしてみたい」言ってたっけ。ロンちゃんさぁ、ワインレッドのギター何も言わずお兄ちゃんに買ってもらおうよ。 アル□ふぉーと10年分で。
2009.03.26
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オッスくんさんのご報告されたこのニュースhttp://plaza.rakuten.co.jp/ossukun/diary/200902220000/アメリカでは4/5に発売みたいです。 US Amazon現地の講演会では具体的に紹介されてるようで、狼でも話題になってるようっすね。http://www.machineworks.co.uk/whg/2009/03/post_6191.htmlでかでかとつんく♂社長の紹介画像訳そうと思いましたが大した記事じゃなさそうなのでやめました。Rhythm Heaven DS Footage! (Youtube)http://www.youtube.com/watch?v=62XRwGKtlHc英語のタイトルで、" Co-developed by TNX " なーんて書いてあるとなんか嬉しす。さて、ここでピンと来た方も多いはず。もし販売がうまくいけば、アメリカでのリズム天国のプロモーションもあるかも?!そしたら現地のゲームショーなどでえり~なさん連れて実際のステージがあるのかも!?こりゃちょっとじっとしてられないっすよ!ファンとしてこれに同行することができたら、どっかのFCが考えそうな海外集金ツアーなんかよりよっぽど貴重です。ありがちな、タレントとファンが触れ合うぼったくりツアーなんかより、一世一代のつんく♂プロデュース海外紹介のためのその瞬間に立ち会う。日本のポップス文化が世界に紹介される、掛け替えのない瞬間にその場にいる。そして、アメーリカヲタさんの前で「リアルリズム天国」を歌手とファンで披露する。ん~~夢があるじゃないっすか! ワタシはそのために休みとりますよ。2月の例のFCイベントからずーっと考えてます。私たちNGPファンに大事なのは、お膳立てされた心のこもってないイベントよりも、掛け替えのない、プレミアムなその瞬間を体験できることかもしれない。だから握手会なくたって仙台くんだりまで出掛けるわけですから。もしそんなときがあったら、是非TNXさん仕切りでお願いします。 もうUFA-FC仕切りはこりごりです。つーか、もう勝手にエアチケットとってホテル取りますから、そのときは詳細教えてください!
2009.03.26
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界隈はジェニったりアロマったり、あっきゃんの部屋のロケだのと話題がそっちへ移ってます。 さすがメンバーの春休みならではの集中した活動っすね。と、今頃なんですが仙台行ってきました。三井アウトレットパーク 仙台港 「トラベルワールド2009」仙台駅から数年前に地下化になったせんごく、、 仙石線に乗って中野栄駅へ。で、これが結構楽しかったでんですがまとまらずにそのままになってたので、以下に覚えてることをいくつか。今回はCD販売も握手会もないので、いろんな出演者がいるなかでのもかなりゆっくりと楽しめました。そして、握手会があろーとなかろーといつものいろんなポッシヲタさんが来てたのはちょっと嬉しかったっす。あのときは司会のおねーさんがとても優しげな人でイベント自体も結構楽しかったです。ま、そのような司会者さんは大体アイドルちゃんのファンがどんなもんかも分かってるわけで、、その1司:「今日はたくさんの方がいらっしゃっていて、宮城県内の方はどれぐらいいますか?」客:「はーい」司:「それじゃ、関東のほうからいらっしゃったというお客様は?!」ポッシファン:(もぞもぞと手を挙げる・・・)ロン:「みなさん、(手を挙げるんなら) 顔上げてください!」次回から自信をもって遠征します。。。。その2このイベントは「トラベルワールド」という海外旅行を販促するイベント。んでポッシ2回目のステージは、それぞれ行きたい国のパンフレットなんかを持ってステージに上がる。ん~ こういう販促に臨機応変に対応できるのがポッシの特技!ごつ:「私はグアムに行きたいです。」司:「なぜですか?」ごつ:「とても素敵な海の見える結婚式場があるみたいで。。。 ポッシボーだったらもろりんが一番早く結婚するわけですが、」ポッシファン:(ざわざわざわ)司:「あれ? もう結婚されちゃうんですか? ファンの方は心配ですよね?」ロン?:「ごとぅ何言ってんの?! まだ結婚なんかしないよ!」もろ:「私は勝手にポッシ辞めさせられちゃってるんですが・・・」ポッシファン&メンバー:「おいおいおい!(ごとぅテキトーなこと言うな!)」ごつ:「いやいやいや、年の順でもろりんが一番早く結婚するかな~~~ってだけで、別にそんな深い意味はないので。。。」ごつ:「とんだコメントをしてしまいました。申し訳ございません。」この日のごっつは、声を裏返しながらテンション高かったです。なんとか楽しいこと言おうとがんばってました。中学卒業後に気持ちが楽になってたのかな。そんな謝り方がかわいいごっちゃんでした。その3かえ:「私は留学してるような友達も多くて」ロン:「ふ~ かっこいー」かえ:「そういう友達から話を聞くのも大好きで」ロン:「かっこいー!」かえ:「いつか私も海外で暮らしてみたくて」ロン:「かっこいー!」かえ:「英語話すようなコミュニケーションもとりたいわけで、」ロン:「・・・・・・」かえ:「ポッシボーのなかでもそんな話したいな~と思って、」 (と言いながらロビンににじり寄る)ロン:「・・・・・・」かえ:「英語で会話できたらな~って」 (ロビンに肩くっつける。)ロン:「・・・・・・ まあね、 分かるけどさ・・・・」ここでロンちゃんがこのビジュアルにもかかわらず、普通の高校1年生よりも英語が話せないことに一切触れるようなことはなく、ポッシファンしか分からない面白い瞬間で終わりました。-----SLには、季節柄か「卒業式」が入りました。これはよかったっす。あの曲はアイドル臭がしないし、誰が聞いても美しくてドラマチックな曲調。個人的にフリが少ないからフリコピさんも少ないってのがいいです。特にオープンスペースなショッピングセンターではね。ポッシがいつものように楽しげにトークしてても一般のお客さんは減ります。当然、見たこともない女の子たちが自分のこと喋ってるんだから興味はありません。でも、歌い始めると足を止めてくれます。それはヲタさん相手の嘲笑のものであったとしても、確実にステージ上での歌を聴いてるのが分かります。控えめな東北のお客さんを見てそれを確信しました。それは実力派歌手が歌うような、がっつりとステージ上を見て歌を鑑賞する、って雰囲気でもありませんが彼女たちが歌うその雰囲気を楽しむように歌を聴いてくれてるのは分かりましたよ。オープンスペースならではの、子供たちが前列のほうで見ているシーンを見ても、ヲタさんに目を奪われてるんじゃなくてステージ上のポッシボーを見てるのが分かりました。(この日はMIXもなく、ヲタさんもかなり自重されてました。)叶わぬ思いですが、一度でいいからポッシファンが一切いないところで、オープンスペースでのポッシボーを見てみたいっすね。
2009.03.25
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今年もやるんすね。ネルケプランニングさん。 2009 櫻の園http://www.nelke.co.jp/stage/sakura2009/2007 櫻の園http://www.nelke.co.jp/stage/sakura/「ギャルルイベント」CCレモンホールから青山円形劇場への猛ダッシュを思い出される方も多いはず。まっちゃん、もろりん、かえぴょん。 やっぱり2年前は若かったね~http://www.nelke.co.jp/stage/sakura/img/sakura_ura.jpg
2009.03.23
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まだ、えり~なをご存知でない方へ。ベストセラー、リズム天国ゴールドにある「アイドル」編のキャラクターは実在の歌手キャナァーリ倶楽部のえり~なが演じています。「ドキッ!こういうのが恋なの?」http://www.youtube.com/watch?v=oThNdKK2IK4えり~なブログhttp://ameblo.jp/canaryclub/theme-10010197260.htmlデビュー当時は小学校5年生になったばかりのえり~なでしたが、4月から中学1年になるえり~な。ゲームにあるキャラの可愛さそのままに、身長は150cmを超え、おねえさんなえり~なに変身中です。ファンの間では、素直で、まじめで、聡明で、根性があって、物凄い度胸があるえり~な、というのが定説です。真夏のイベントの握手会でぶっ倒れそうになりながらも続ける根性。毎回のイベントであまりにダンスを本気で踊りすぎるからか?去年は腰を痛めしばらく休養する期間が続きましたが今は元気です。演技も素晴らしく、学校ではいつもリレーの選手でスポーツも万能、空手もできちゃう。そんなえり~なさん、ファンの間では畏怖と尊敬をもっていつのまにか「世界のえり~な」と呼ばれています。誰も彼女のことを悪く言うファンはいません。Youtubeの映像を見るだけだといかにも子供の教祖に従う宗教のようですが、そんなえり~なが歌う曲だからこそみんな目一杯盛り上がれるわけですね。ちなみに、曲中の「○○な、いいな」「あ、いいな」というフレーズは、イベント中えり~な自ら開発した「えり~ないいな!」という決めセリフが元になってます。 また、「アイドル2」で加えられたフレーズ、おサルが「お゜ーーーっハイハイ!」という掛け声はアキバイベントならではの掛け声。この辺をゲームに気持ちよく取り入れちゃうのがつんく♂御大のすごいところなんすね。そしてもうひとつえり~なの凄いところは過去の実績。「たそがれ清兵衛」では、日本アカデミー賞のノミネート席にも出席しています。そんな中学生のえり~ながどんなふうに成長していくのか、いやどんな成長模様を拝見させて頂くのか、ファンは正座をしながら見守っています。さて、来月には所属するキャナァーリ倶楽部が新曲を発表します。キャナァーリ倶楽部の情報はこちらhttp://ameblo.jp/canaryclub/theme-10010197220.htmlイベントで「ドキッ!こういうのが恋なの?」をやるかどうかはイベントごとに異なりますが、是非一度怖いもの見たさで「リアル リズム天国」を体感してください。そしてCD買って、えり~なさんと握手してください。単なる子供の歌手ではないことがすぐにわかりますから。--------------------ちなみに、リズム天国の「ボックスショー」の6人はTHEポッシボーというグループが歌ってます。キャラクターの絵はファンが見ても誰が誰だかわからないほど似てませんが、こちらも実物は楽しいやつらです。「恋の Rung Rung パラダイス」http://www.youtube.com/watch?v=U4mV_SQaHCshttp://www.youtube.com/watch?v=7KWtwveLpo0
2009.03.23
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面白かった~「ジェニファー」ワタシこういう単純ですぐに入り込めるの大好きなんす。それは単に演劇素人だかこその感想だと思います。以下に素人感想を長々と。しかしですね、NGPを通じて何度も演劇を見させてもらうにつれ、同じ公演を「何回か見ないとよくわからない」ことを前提として作品を作るのは、「ちょっとどーかなぁ・・・」と感じてることもよくありました。まず大前提として「一度だけのお客さんも満足させる」ってのが大事だろと。そういう意味でこの分かりやすさは受け入れやすい分かりやすさでした。タイムトラベルの話は突っ込みすぎると複雑になる。頭の悪いワタシはそのカラクリを追っていくとそっちに気をとられてしまって芝居に集中できなくなっちゃうんすね。その意味で、最後に「みんな忘れて終わり」っていうお気楽さもいいっすね。楽しい劇なんだからすぱっと終わんないと。 もしかして「アヴェ・マリターレ」よりも面白かったかもです。それも、あのハロヲタネタの差し引いても楽しかったです。「文化祭」「ダンス」「ヲタさんの活躍」で最後のパフォーマンスがピンと来た方も多いでしょう。このへんの映像っす。http://www.youtube.com/watch?v=IW-Aj9TS1DUこれこそ2000年代後半の立派な文化ですよね。そりゃ1999年の高校で見たら今以上に衝撃映像だろうなー。脚本家さんは、実際のハロコンサートで踊っていたメンバーを役者さんにいれることによって、お客さんもあの空間を楽しめることまで想像してたんですかね。 こりゃ本書きさんの醍醐味っすね。 そして、この芝居は音楽がよかったっす。シーン転換はジャズをベースにしたもの。それも雰囲気に合わせていろんな曲調を用意する。劇中も、うるさ過ぎず、演出上大きな音でけしかけることもない。箱の小ささゆえか、役者さんの声が大きく通る。だからわざわざ音楽で演出する必要もなかったのかもしれませんが。 機材での演出は大事だけどそれが役者より目立っちゃうのはあんまり好きじゃないっす。とにかくとても好感が持てました。 さてはしもんです。去年の「トライフル」では、おぼんで突っ込み続けるきついお嬢さん役。今回もつい力が入ると眉間にしわがよってきつくなっちゃうんですが、その一方で、主人公、たてけんを気にかける松尾さんとして、好き、というよりもなんか気になる微妙な気持ちを表現されてました。 これは小さな箱ならではの細かい表現の分かりやすさでよかったっすね。セリフも一切怪しいとこもなく、完璧主義者はしもんが演劇のプロたちに食らいついていった何ヶ月がよーく伝わってきました。これからは、もともとはしもんが持ってる無邪気な笑顔とか、「ロビンちょっとやめてよー!」という照れとか、いくっちに突っ込んでるうちにほんとに怒り出す顔とか、ちょっとだけ変顔の写真を必死に拒否する姿とか・・・ 少しでもいつもの豊かな表情のはしもんが出てきたらいいっすね。ストーリー全般に流れる、「10年前に戻ったらやり直したい青春」は誰でも思う妄想ですよね。実際ワタシはもうこの夢を何千回と見たことか・・・ 特に予備校でやり直してるシーンがよく出てきます。高校は男子校で何かと厳しかったですから予備校からやり直したい。。。目の前の舞台で「現在イケてない」大人たちがもう一度高校時代からやり直す。冗談でもいいからそんな夢を見てみたいことを、肌で感じさせてくれる演劇って素晴らしいな~ と今回はとっても素直に思えました。「昔想像した理想と比べて、今のおれってイケてない」それは世代を問わずいろんなタイミングで思うこと。だから今の自分をどうしたいのか?!今のワタシにはおそらくあの劇場にいたどんなお客さんよりも響いてました。10年後の自分になって、今をやり直そう!そんな勇気をもらいましたよ。演劇集団スプートニクさん、お疲れ様でした。はしもん、本当にお疲れ様でした!!!-----演劇集団スプートニク第3回公演タイトル:「ジェニファー」http://ameblo.jp/sputnik5stars/公演期間 2009年3月18日(水) ~ 3月22日(日) 会場 ザ・ポケット(〒164-0001 東京都中野区中野3-22-8) 俳優・吉岡毅志が2007年に立ち上げた劇団「演劇集団スプートニク」の第3回公演!ストーリー高校からの友人である男4人組が、久しぶりに集まり、ぐだぐだと飲んでいた。話題と言えば当時、憧れの存在だった同級生の「ジェニファー」(あだ名)のことばかり。しかしそのジェニファーが、同じ高校のヒロシと結婚してから苦しい生活をしているという話を聞き、4人のテンションは下がる一方。夜も更け、嘆きと酔いで次々に潰れていく4人だったが、突然、眩い光に包まれていき---目を覚ますと、なぜか10年前の高校生だった頃に戻っていた!!そして4人は、ジェニファーの未来を明るく幸せな人生に変えるために、ある作戦の実行を決意する!果たして、ジェニファーや4人の運命は・・・?!怒涛のテンションでお送りする、タイムスリップ学園おバカコメディ、ここに誕生!!スタッフ 演出・脚色=中村公平 脚本=阿部裕樹キャスト 吉岡毅志/粟島瑞丸/佐藤晴彦/福沢重文/ハ・ヨンジュン/Takuya/鵜飼真帆/冨田翔/橋本愛奈/川島広輝/中村靖子
2009.03.22
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総武線来ないんで心配しましたが無事中央線快速に乗れました。余裕をもって中野に着けそうです。待ってろ佐世保バーガー!
2009.03.22
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遅生まれのロビンさんの歳はいつもいつも実感がないっす。14才のときもそうだし16才の今もそう。 ん?まだ16だったっけか? という感じです。これは去年の横浜での生誕祭で本人に言いかけて満足にいえなかったのですが、その昔、まだアイドルイベントそのものに慣れてなかったワタシは、握手会でもロクな挨拶ができませんでした。お疲れ様とか、楽しかったとか、自分でも情けない言葉だけ。そんなときブログのネタで会話らしい話をし始めたのがロビンさんが最初でした。「あのネジの写真いーね」「あれ、その辺に落ちてたのを撮ったんですよ」こっちの下らない話も瞬時に読み取り、相応の答えをしてくれるロビンさんがいたからこそ、ある意味苦痛のような握手会が楽しみになってきました。 あの会話にはほんと助けられました。きのうロビンさん本人も言ってたように、6人ポッシ結成当時ははしもんよりも小さくて、細くて薄い、まさにそのまんま中学生のようなビジュアル。でもこんなおっさんの話に付き合ってくれて、「この子はすげーな」と思い始めたのがちょうど今から2年前ぐらいでした。そういえば、ヲタフィールドが初めての女性を握手会に連れてったときも、「あのハーフの子に「初めまして!」って挨拶されたよ」と驚いてました。その気質は今も彼女の突出した個性ですね。あれから2年が経ち、ポッシボーにも目まぐるしくいろんなことがありました。ポッシが成長するとともに、ロビンさんも心身ともに成長していきました。時より見せる気分屋な性格も今は昔。今日はちょっと体調悪そうだな~という時も、決してその気持ちを表には出しません。体調や気持ちがどんなときであっても「今日も来て頂いてありがとう」という笑顔と気持ちを表す安定感。あなたはほんとに立派なタレントさんに成長されました。そういえばいつか「気分の波があるのをお客さんに見せちゃいけないな」と自ら言ってたっけ。それはもう十分実現してますよ。そしてもうひとつワタシが嬉しいのは、ここ数ヶ月でかなり声量とスタミナがアップしたこと。これもお姉さんとジョギングした努力の結果っすね。フロントマンとして歌うパートも多く、それだけ目立つ部分も多い。我が誇るべきポッシのフロントマンが、もっともっと一般のお客さんに歌でアピールするような存在になってほしいと、いつもワタシは願ってます。どうぞ「はしもんの方がウマイ・・・」とかなんとか腐らないでください。あなたしかできない表現力があるからこそ、つんく♂さんはあなたをフロントマンに置いてるんだと思います。これからも自分のペースでパワフルさを増していってください。 今年の目標は「ソウルフルロビン」だな。一方、ワタシが大好きな瞬間、ポッシの6人がトークしてるときもついつい話は「だいたいロビンは、」「この前ロビンが」「ロビンに言いたいんですけど」といつの間にかロビンさんの話になってしまいます。ポッシボーの6人全員が誰一人欠けたってありえないのは当然なんですが、もし、ポッシにロビンさんがいなかったら・・・・THEポッシボーそのものが成立しなかったんじゃないかとさえ思います。そんなところ見ると、後ろ向きなワタシはついついロビンさんがプレッシャーや気持ちで疲れてしまわないが心配になってしまいます。でも本人はいつも明るく「元気だよ!」と言ってくれます。もしかしてかえぴょんがいつも助けられてる「明るさ」があればそんな心配は無用なのかもしれませんね。「お姉さんがモデルさんでアメリカハーフの16才」なんていう字面で目を惹くことがあっても、そんなのとはまったく無関係なロビンさんの魅力を、ポッシファンはみーんなわかってます。ハーフらしい見た目と豊かな表情にもかかわらず、高校1年も終わろうというのに「FLY HIGH」も読めないロンちゃん。家族全員が英語が喋れるからこそ、別に話せなくてもいーじゃんと開き直るロンちゃん。そんな、大事なダディからのメッセージを読めないロンちゃん。(じゃ、ダディはなんで英語を教え続けなかったんだろ?)歌手にも関わらず、音楽はキロロしか聴かないというロンちゃん。出不精なのでいろんなことが初体験なロンちゃん。大好きなみっきーからのプレゼントでも、面倒臭そうな亀の飼育は一切お断りなロンちゃん。そんなロンちゃんとポッシボーにはこれからも厳しい日々が続くでしょう。しかし、可能な限りマイペースで、一緒に「10年ポッシ」を目指して行きましょう!16歳おめでとうございます。
2009.03.16
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亀子のぶおさん。喋ると至って普通の方ですね・・・・亀子さんブログ
2009.03.12
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ちょっとちょっとちょっとーーーー!こちらで妄想していたことがほんとになりそうっすよー!我が「時東ぁみとTHEポッシボーをそっと見守るブログ」がじっと待っていたこの1年半。あの楽しかった2007年夏「Fカップコンサート」から待ち望んでいたこの瞬間。もうあきらめていたその瞬間が、再びやってくるのかぁーーー!?!?!時東さんの中野コンサートに参加したポッシの数人時東さん主演のつんく♂シアター第一弾開催http://www.tnx.cc/theater.php?id=2“ポッシボー結成日をこの舞台の初日とみなす” という法律の解釈のような日付が始まったこの日。TNX契約歌手第一号として華々しく10月に「I'm a lady じれったい」をリリースした時東さん。時東さんと愉快な仲間たちがそのままTNXの未来予想図に繋がると思っていたガールズギャラリー。私たちのように時東ファンがそのままシフトしてNGPを見るようになったファン界隈。時東さんとTNX、NGPは切っても切り離せないのです。やっとこさシャイニングウィルの社長さんがついに決意したのか?はどうでもよく、・記念すべきポッシ(あっきゃん)初のレギュラー番組のゲスト第1号。・最近NGPと近い小川真琴さんとのジョイントライブそして今年5月のポッシライブを、時東さんと縁の多い渋谷O-WESTでやる。思えば初期3人ポッシと一緒にやった『盆明けハイパーGIG』http://plaza.rakuten.co.jp/tokitoami/diary/200608180000/http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/diary/200609020004/http://www.youtube.com/watch?v=PoPN32eK1q4現6人ポッシと初めてやった『06冬"I'm a lady~じれったい私のX'mas~』この2公演とも 渋谷O-WEST でした。 こぉれは、喜んでいいんですか?! いいんですよね?!こうなったら、小関ジャーマネさんも真野ちゃんのお世話をちょっとお休みして、こっち現場に来て頂けないかな~
2009.03.10
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こちらのコメントへの返信が長くなってしまったので本文にてコメントです。(転載ご容赦のほど)>>劣っている部分~ >どこをそぅ感じられましたか? >「アイドルの到達点」の正解のヒトツが、Berryz工房の様に2000人レベルの会場を満員にするコトであり、>ポッシボーはそぅはなっていない現実があって。ホンダ。さんも十分ご承知とは思いますが、客の数 ベリ:ポッシ=2000人:400人=5:1の実力の差などとは微塵も感じませんでした。>けど、その「差」って、一体ナニなんでしょうね!?ありがたいご質問どうもです。全般的には、ホンダ。さん仰るブランド力、ひいてはハロプロのファミリー感といいますか、広くお客がハロコンで一緒する機会の多い同じ仲間たち、同じノリ、同じ盛り上がり。 これらがとてもいい感じで相乗効果を生み出す。ヲタ乗りが快感になりそうなアレです。NGPは歴史が浅いのと、お客さんが個性的なのでまとまりようがない。ああいう盛り上がりだけを見てみれば確かにマイナス要因かも。(そのマイナスの一因がワタシなのかも・・・)個々では、清水キャプテンの小さな体でのパフォーマンスと歌唱力と安定感と頼りがい。あれはどんなNGPメンバーも敵わない気がします。あと菅谷さんの歌唱力と表現力と歌の世界に入る様。NGPにも歌唱力のあるメンバーはたくさんいますが、あそこまで世界観を出せる人はいません! あれはほんとに凄いです。あれこそエースの貫禄です。あと須藤さんのコミカルな動きも楽しいし、そして嗣永プロの一貫性。見ていて分かりやすいし気持ちがいい。お客が迷うことがないんすよね。 逆に、彼女の振る舞いは距離のあるハローだから成立することであって、人んち泊まって下着借りた話まで聞いてるような状況では、「ほんとのあなたを見てみたい」となって成立しなさそうですね。そうそう、あと全員のスタミナ! これは感じましたよ。どんなときでも全メンバーが肩で息してる感が出ない。パフォーマンスと格闘してるのではなく「楽しませている」雰囲気が支配してるんです。お客からしたら「がんばってんな!」って気持ちも感じたいところですが、それを感じさせないのがパフォーマーとしてプロだなーと感じました。もちろんMCでは、トーク力なんていうと安っぽいですが、その場の雰囲気を掴んで、話とメンバーとお客を転がしていく機転はポッシが圧倒的です。おそらく厚生年金に満員のお客さんがいようと「自由にやっていーよ」と言われれば自由にやれちゃう実力がポッシにはあると思います。まるで楽屋で話してる風にね。ここに舞台的要素が入ったらうちのポッシだって全然負けないっす。負けてないんだからね!だからこそ、ポッシはしっかりと足元を見て歩いていけばいい。まったくもって間違ってないんですからね。このステージを見て、ロンちゃん何想う・・・
2009.03.10
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実はワタシも行ってきてました。土曜日のBerryz工房。まさか同じ回にロビ・ごとコンビも見に行ってたんすね。ごっつんhttp://ameblo.jp/thepossible/entry-10220781478.htmlつん♂さんhttp://ameblo.jp/tsunku-blog/entry-10220492418.htmlwA記者のおかげで前回の神席中野以来の今回もかなりよい席で見ることができましたので、ヲタグラスを忘れたとしてもとてもいろんな表情が見れました。ご存知のように周りは真性ハロヲタさんのような人たちばかり。ほぼ全員がフリコピしてます。でもね、そんな風景を見てとにかく皆さん楽しそうに見えました。ハロプロ10年の楽しみ方のひとつの結晶がここにある、とさえ思えました。純粋に振りと盛り上がりルールを覚えたらこりゃ確かに楽しい。衣装と舞台演出なんかをみても、力が入ってることがよーくわかります。ワンダの中心グループとしてこれから引っ張っていくという勢いと、それを後押しするUFAの気合みたいなものまで感じました。wA記者情報では日曜には真野ちゃんも見に来てたとのこと。もしかして「今回は見とかなあかんで」ぐらいに力の入ったツアーだったのかもしれませんね。実は前半の曲はアルバム曲?が中心だったようで、ワタシほとんど分からなかったんです。でもね、会場の盛り上がりとメンバーのパフォーマンスを見てるとそれだけで楽しくなってくるんです。 あの、ちっちゃく手を振ってから大きく手を振っていく振りのあの曲、あれは楽しすな~割りと前列にいたので、ついつい腕を組んでどっしり見てしまわないように気をつけていたんですが、中盤からそういう心配はなくなりました。体が勝手に動いてくるんですな~。この日生誕記念だった嗣永プロの堂に入ったわざとらしさが心地いいし、最近痩せて別人になってしまったまーささんの自然児ぶりとか、熊井ちゃんの大きな瞼から見据えられる不思議な安心感とか、ソロコーナーで、ひとつの芝居小屋みたいな世界観をみせる、圧倒的存在感のりーちゃん。そしてこの日すげーなと思ったのは、清水キャプテンの巨大な存在感でした。アカペラで歌った「ギャグ100」で音あわせをするキャプテンが、とても頼もしく見えること。彼女は歌もダンスもすごいんだけど、舞台上でどんなハプニングがあったとしても、あの自信に満ちた視線があればどんなことだって大丈夫。あたしがいるから大丈夫。という力強さを感じました。 あのキャプテンがいるからこそベリの他のメンバーは自由に振舞っていけるのかもしれませんね。さてと、その最中、ずーっと考えてたのは「これをポッシメンバーが見たらどう思うんだろなー」ってことでした。総合力でポッシが負けてるなんて思わない。但し、ある数点の魅力において劣っている部分が今すぐ目の前に厳然とある。それを単に「グループの特徴」と片付けてしまうか、真正面からその不足点を補おうと自らを見つめるか。 いや、それを見つめられる勇気あるチームになっているし、そんなことは心配には及ばない。。。 おっと親心が起動してしまいました。終盤はワタシが知ってる曲が増えてきてかなり楽しくなってきました。スペジェネがなくたって楽しめる空間。曲を知らなくたって楽しめる空間。この勢いを出せるグループが、一体日本中に何組いるのか? やっぱり今のベリはハロプロの中心であることは間違いなかったです。そしてそれを盛り上げるお客さん。これもまたポッシとは違った家族的雰囲気なのかもしれません。それを追ってファンが駆けつけるのがなんかとっても納得がいきました。 今ロビンさんの感想をとっても聞いてみたいです。
2009.03.09
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ゴールデンウィーク明けの土日。ポッシ初の2DAYS単独っすね。今回は渋谷O-WEST。いーじゃないっすか!横浜、赤坂とBLITZはポッシファンの人数からすると箱が大きすぎる。O-WESTぐらいの大きさがちょうどいいと思ってます。 もちろん! ・・・イス出ないっすよね。狭くて入れる人数が限られる新宿MARZを除いて、ポッシ単独でイスが出ないスタンディングのライブは初めてかも。なかなか増えないファン数を見て、「身の丈にあったスタンディングハウスで盛り上がりたい!」って気持ちをワタシはずーっと持ってました。 キャナの横浜サウンドホールとか楽しかったですからね。盛り上がりにおいて箱の容量ってとても大事っす。前列でモッシュする人、後方でMIX打つ人、中盤でまったり見る人。でもヤングDAYS!!が流れればファン全員が統制のとれたトレインで並ぶ。それもスタンディングで自由に。 うぉーなんか今から楽しみですよー!そそ、Tシャツだけは多めに作っておいてくださいね。 余ったらまた感謝祭で、、、ね。 そしてO-WESTといえば!6人ポッシとして初めてライブホールでパフォーマンスした場所。2006.12.03時東ぁみ ライブ '06冬 "I'm a lady~じれったい私のXmas~" でした。時東さん「クリスマスライブ♪ 」http://plaza.rakuten.co.jp/tokitoami/diary/200612030000/あっきゃん☆にらにら♪http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/diary/200612030003/はしもんはなんか今より老けてたか?茶髪のせいか?http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/diary/200612030002/かえぴょん松下奈緒似のOLみたいだな。http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/diary/200612030006/O-WESTは舞台の高さが足りなくて、膝下は全然見えなかったのを思い出します。そういやわたくしwOがポッシ握手会に参加したのは意外に遅くて、この日が最初だったような気がします。握手会準備のためにスチームサウナになった会場からなかなか出してもらえなかったことを思い出しましたよ。握手列では必死に「あざまーす!」を口に出すのに精一杯のポッシに比べ、瞬間の握手で一人一人笑顔でコメントを送る時東さんにびっくりしてた新鮮な頃でした。懐かしいなあとブログを見ていくと、この頃から全員の髪が黒くなってったんすね。まさに「第一期ポッシボー」のスタートです。これからキャンディーズや初恋のカケラなど昭和歌謡モードに入っていきます。http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/diary/200612050003/お?ゆうかりん。http://plaza.rakuten.co.jp/thepossible/diary/200611300004/
2009.03.04
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日曜のグッズ整理イベント、先月のFCイベントのこともあり参加方法さえ確認せずにいました。 どうにも気持ちが動きませんでした。。。。ま、グッズの好きな方には破格で買えるグッズ祭りであることは間違いないので、それはそれでアリとは思ってます。 きっとね、ポッシ事業部の方々にも社長さんから売上目標達成とか言い渡されてると思います。 同じ企業に生きる人間としてその気持ちは痛いほどよく分かりますが、それが事業として「正解」か否かは冷静にご判断頂きたいと思います。ノリと感性でぐいぐい進むことは凡人にもできます。 ただ、自ら行った事業に正当な評価ができる経営者こそ賢者の経営者の成せる業かと思います。 社長さん、待ってますよ。 なーんっつってな。そんな偉そうな評論はいいとして、先週はポッシとまったく関係のないライブが奇しくも渋谷で2日あったので、その都度ポッシ広告を見てきましたよ。ワタシが見たのは人も少ない夜遅くのスペイン坂だったので、まったりゆったり6人の表情を眺めてました。「渋谷の広告」ってのはひとつの成功の形かもな、と思いました。ワタシと同じ世代の方々ならよーくご存知かと思いますが、現在公園通りのGAPがある場所に、その昔駐車場?があって、そこに大きな壁がありました。物凄い一等地だったので、その壁面にはしょっちゅう広告的壁画が塗り替えられ、渋谷のひとつの象徴みたいな場所でしたよね。「探偵物語」エンディング 1:30からhttp://www.youtube.com/watch?v=iYPGhUdHzTIワタシがスペイン坂で見ていた数分の間にも、「♪きっとーきっとー」と振り真似するような人とか、「ん?ぽっしぼー?」と声に出して言う人。いろんな人が行き交います。これだけ反応が分かりやすい広告もなかなかないかも。そして、記念に写真を撮りに行くのはポッシボーメンバーだけじゃなく、ポッシボー事業部を取り巻くスタッフのみなさんが「おれが関わってるポッシの広告!」と記念写真を撮りに来たと思います。仕事をするすべての人たちがその仕事をなんらかの形で評価されることを待っている。この広告がsuzunekoさん奥様のおっしゃる「ご褒美」だとしたら、かなり粋なプレゼントですね。そして、これがほんとにつんく♂御大からのプレゼントだとしたら、あなたを相当見直します!そんな2月の特別な一瞬を頂いてありがとうでした。
2009.03.02
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