中学受験を控えていた ○年前の今日
はいまでも覚えている。
おばあちゃんが風邪引かないようにと持ってきてきてくれた 匂いのきつい薬
を飲み、明日は早いからもう寝なさいと言われかなり早い時間にベッドにいったっけ?笑
あのころの私は 希望に満ち溢れ、目標もあった 。
今の私はそんな目標に向かってきちんと歩いているのか?
どうだろう
そうでもない。
むしろ
光の見えない道
を猫背になり歩いている。
もはや 夢 なんてない。
唯一あるとするなら・・・
「幸せな家庭を持ちたい。
人生を楽しみたい。
辛いことはしない世界にいたい。」
と、こんなかんじです。 はぃ、やんでます
もうすぐ 大人の仲間入りする歳
に近づいてきています。大人になりたくないな~大人の世界は 汚いし、常にお金が絡んでくる
・・・。
小学生のとき私は20歳の私宛に手紙を書いたがそれをどこにしまったか覚えていない。
何を書いていたんだろう・・・。覚えていない。きっと希望に満ち溢れた自分がいるんだろうな~。
20歳になったら、何を次の10年に期待しようかなぁ・・・