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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233 リヨンの街にあるケーブルカーでフルヴィエールの丘に行くことが出来ます。この丘は紀元前43年に切り開かれて以来栄えたそうです。現在でも、紀元前15年に作られたローマ劇場(THEATRE ROMAIN)をはじめ、フルヴィエール教会(BASILIQUE DE FOURVIERE)など歴史的建物が残っており是非訪れたい場所です。 旧市街の街並み 水道栓にも歴史を感じます 雰囲気のある街並みです。
Mar 31, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233リヨンの街にあるケーブルカーでフルヴィエールの丘に行くことが出来ます。この丘は紀元前43年に切り開かれて以来栄えたそうです。現在でも、紀元前15年に作られたローマ劇場(THEATRE ROMAIN)をはじめ、フルヴィエール教会(BASILIQUE DE FOURVIERE)など歴史的建物が残っており是非訪れたい場所です。 フルヴィエールの丘から、旧市街に向かって坂を降りて行きました。 丘の上から旧市街を望む 坂はかなり急です坂の途中から見た旧市街の様子もなかなか素敵です。(遠くに新市街が広がります) 綺麗な街並みです 坂の中腹には素敵なホテルがあります 街並みや景観が保存されているため、非常に楽しかったです。
Mar 30, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233リヨンの街にあるケーブルカーでフルヴィエールの丘に行くことが出来ます。この丘は紀元前43年に切り開かれて以来栄えたそうです。現在でも、紀元前15年に作られたローマ劇場(THEATRE ROMAIN)をはじめ、フルヴィエール教会(BASILIQUE DE FOURVIERE)など歴史的建物が残っており是非訪れたい場所です。 丘の上からは、赤い屋根の新市街が広がります。 新市街の様子 また、左手を見ると同じく赤い屋根の旧市街が広がります。これは、新市街も15世紀に作られた旧市街と同じ赤い屋根のを基にしているからだそうです。 手前が旧市街 旧市街の様子 大都市でありながら、非常に美しい街並みです。
Mar 29, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233 リヨンの街にあるケーブルカーでフルヴィエールの丘に行くことが出来ます。この丘は紀元前43年に切り開かれて以来栄えたそうです。現在でも、紀元前15年に作られたローマ劇場(THEATRE ROMAIN)をはじめ、フルヴィエール教会(BASILIQUE DE FOURVIERE)など歴史的建物が残っており是非訪れたい場所です。 フルヴィエール教会 なお、この教会に隣接して素敵なレストランがあり、新市街が望めます。 レストランの様子 眺望を楽しむ人々 眼下にはリヨンの街が広がります。 リヨンの街並み
Mar 28, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233 リヨンの街にあるケーブルカーでフルヴィエールの丘に行くことが出来ます。この丘は紀元前43年に切り開かれて以来栄えたそうです。現在でも、紀元前15年に作られたローマ劇場(THEATRE ROMAIN)をはじめ、フルヴィエール教会(BASILIQUE DE FOURVIERE)など歴史的建物が残っており是非訪れたい場所です。 ローマ劇場周辺の遺跡 丘の上はまさに、遺跡で公園になっています。また、ローマ劇場では夏場に葉コンサートなども開かれるそうです。 ローマ劇場の辺り 遺跡の向こうには教会 フランス有数の都市にも関わらず、歴史的建造物が残っている街です。
Mar 27, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233リヨンの街にあるケーブルカーでフルヴィエールの丘に行くことが出来ます。この丘は紀元前43年に切り開かれて以来栄えたそうです。現在でも、紀元前15年に作られたローマ劇場(THEATRE ROMAIN)をはじめ、フルヴィエール教会(BASILIQUE DE FOURVIERE)など歴史的建物が残っており是非訪れたい場所です。 ローマの遺跡があります 遺跡を含めて公園になってます この丘の上から、リヨンの街並みが一望できます。赤いレンガ屋根を纏った15世紀の家並みが広がります。 遺跡の向こうはリヨンの街 よく見ると、左側に”鉛筆型のビル”が見えます。これは、リヨン随一の高層の建物”クレディリヨネ本社ビル”です。 リヨンの街並み このビルですが、色はレンガ色になっており、街並みとの調和を考慮しているようです。
Mar 26, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233 リヨンの街にあるケーブルカーでフルヴィエールの丘に行くことが出来ます。この丘は紀元前43年に切り開かれて以来栄えたそうです。現在でも、紀元前15年に作られたローマ劇場(THEATRE ROMAIN)をはじめ、フルヴィエール教会(BASILIQUE DE FOURVIERE)など歴史的建物が残っており是非訪れたい場所です。 Mimmes駅を降ります 急斜面を上ってきました 10分ほど歩くとローマ時代の遺跡が見えてきました。 フルヴィエールの丘周辺の様子
Mar 25, 2009
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宜しければクリックをお願いしますブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233リヨンの街には、地下鉄、トラムが充実しているだけでなく、丘の地域に行くためにケーブルカーがあります。 Lyon Part Due駅 地下鉄車内の様子 今回は、リヨンのターミナル駅 Lyon Part Due駅から地下鉄、ケーブルカーを乗り継いでフルヴィエールの丘に行くことにしました。 ケーブルカー乗り場 非常に公共交通が充実した街です。
Mar 24, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233 食の街リヨンでは居酒屋のことをブション(Bouchon)と言うそうです。その、リヨンの中でも旧市街とマロニエ通り(Rue des Marronniers)はブションが密集している場所です。その中でも、いつも込み合っているお店"LE ROND DE SERVIETTE DE SAM"をご紹介します。LE ROND DE SERVIETTE DE SAM6 RUE DES MARRONNIERS69002 LYON04.72.41.81.22http://www.id2sorties.com/1_le-rond-de-serviette-de-sam-lyon-eme_3064.aspx 屋外の席に座りました リヨン名物の食べ物の代表格、ポーチドエッグとベーコンのサラダ”リヨン風サラダ”や魚のすり身”クネル”を食べました。 リヨン風サラダ クネル(魚のすり身)最後に、定番のフロマージュ・ブランを食べました。 フロマージュ・ブラン
Mar 23, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233 食の街リヨンでは居酒屋のことをブション(Bouchon)と言うそうです。その、リヨンの中でも旧市街とマロニエ通り(Rue des Marronniers)はブションが密集している場所です。その中でも、いつも込み合っているお店"LE ROND DE SERVIETTE DE SAM"をご紹介します。LE ROND DE SERVIETTE DE SAM6 RUE DES MARRONNIERS69002 LYON04.72.41.81.22http://www.id2sorties.com/1_le-rond-de-serviette-de-sam-lyon-eme_3064.aspx Le rond de serviette de samの外観 メニューも素敵です まずはハウスワイン 非常に雰囲気のあるお店です。早速、席に着くとハウスワインを頼みました。
Mar 22, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュの南にあるフランス有数の都市リヨンに行きました。15世紀には、織物業で栄えた町ですが現在もクレディリヨネ本社があるなど金融都市としても有名です。-フランス観光局リヨン情報http://jp.franceguide.com/home.html?nodeID=233 リヨン市内の様子 リヨンでは居酒屋のことをブラッセリー(Brasserie)と言わず、ブション(Bouchon)と言うそうです。その、リヨンの中でも旧市街とマロニエ通り(Rue des Marronniers)はブションが密集している場所です。 マロニエ通りの様子 夜になると大賑わい さすが、食の街リヨンです。
Mar 21, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュ地方の南に位置するマコンの街に行ってきました。この街は、早出しのワインで有名なボジョレー、白ワインのプイフュッセで有名な地区です。-マコン情報http://www.macon-tourism.com/uk/index.phphttp://www.francethisway.com/places/macon.php夜になると、マコンの街は人影がめっきり少なくなります。そんな中、賑わっている素敵なレストランを見つけました。Restaurants La Perdrix 6, rue Victor Hugo71000 Mâcon Phone: 33 (0)3 85 21 10 23 E-mail: hotel-de-bourgogne@wanadoo.fr http://www.macon-tourism.com/modules/detail-restaurant.php?IDH=85 今回は料理をご紹介いたします。 RULLYをグラスで頼みました 地元の方で一杯です 豚のテリーヌ メインの鶏肉 デザートのアイス 最後にクッキー 非常にボリュームのある食事で大満足です。
Mar 20, 2009
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宜しければクリックをお願いします ブルゴーニュ地方の南に位置するマコンの街に行ってきました。この街は、早出しのワインで有名なボジョレー、白ワインのプイフュッセで有名な地区です。-マコン情報http://www.macon-tourism.com/uk/index.phphttp://www.francethisway.com/places/macon.php 夜になると、マコンの街は人影がめっきり少なくなります。そんな中、賑わっている素敵なレストランを見つけました。Restaurants La Perdrix 6, rue Victor Hugo71000 Mâcon Phone: 33 (0)3 85 21 10 23 E-mail: hotel-de-bourgogne@wanadoo.fr http://www.macon-tourism.com/modules/detail-restaurant.php?IDH=85 夜は静かなマコン 素敵な外観のレストラン 次回は美味しい料理をご紹介いたします。
Mar 19, 2009
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宜しければクリックをお願いします マコンの旧市街から、ソーヌ川のほうに歩いていくと、ワインにまつわる展示館を併設するレストラン "La Maison Macconnaise Des Vins"があります。La Maison Macconnaise Des Vins484, avenue De-Lattre de Tassigny, 71000 Mâcontel: 33 (0)3 85 22 91 11 レストラン横の博物館 石灰質の土地 粘土質の土地 高低差の説明 なお、最後にワインの販売、およびテイスティングが出来るスペースがあります。地元農協?が販売しているそうで、非常に低価格でワインや地元食材が購入できます。
Mar 18, 2009
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宜しければクリックをお願いします マコンの旧市街から、ソーヌ川のほうに歩いていくと、ワインにまつわる展示館を併設するレストラン "La Maison Macconnaise Des Vins"があります。La Maison Macconnaise Des Vins484, avenue De-Lattre de Tassigny, 71000 Mâcontel: 33 (0)3 85 22 91 11 地元の人で賑わってます 新鮮なサラダ 地元のワインを中心に、沢山の種類のワインが用意されています。今回は、日本では入手しにくいPuilly fuisse(プイフュッセ)の隣の小さなアペラシオンPuilly Vinzellesを頼みました。 ワインの種類も豊富です レストランのグラス そして、最後に定番のチーズデザート”フロマージュブラン”を頼みました。 フロマージュブランも美味しい 量が多いので、サラダにチーズでお腹一杯でした。
Mar 17, 2009
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宜しければクリックをお願いしますマコンの旧市街から、ソーヌ川のほうに歩いていくと、ワインにまつわる展示館を併設するレストラン "La Maison Macconnaise Des Vins"があります。La Maison Macconnaise Des Vins484, avenue De-Lattre de Tassigny, 71000 Mâcontel: 33 (0)3 85 22 91 11 ソーヌ川の近くにあります 左手は展示館、右はレストラン 非常に大きいレストランですが、中は平日の夕方にも関わらず非常に込み合っていました。このレストランでは、マコン周辺の様々なワインを格安で提供してくれるため、地元の人の間でも有名だそうです。 素敵なお店の内部 席はほぼ満員 夏場は、外のテラス席でも食事が出来るそうです。 夏はテラス席も埋まってしまうとか・・・ 次回は、料理とワインをご紹介いたします。
Mar 16, 2009
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宜しければクリックをお願いしますブルゴーニュ地方の南に位置するマコンの街に行ってきました。この街は、早出しのワインで有名なボジョレー、白ワインのプイフュッセで有名な地区です。-マコン情報http://www.macon-tourism.com/uk/index.phphttp://www.francethisway.com/places/macon.php マコンは、6世紀から栄えた歴史ある街です。特に、現存する「旧サン・ヴァンサン大聖堂」は、16世紀にプロテスタントの破壊にあったものの、当時の面影を感じる建物です。 旧サン・ヴァンサン大聖堂 旧市街の様子 あまり大きくない街ですが、非常に歴史を感じます。
Mar 15, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌのインフォメーション横のスペースで地元ラジオ局「france bleu」主催の地元食材の市場が出ていました。 市場の入口で€5払います 会場の入り口で、€5払うとワイングラスが貰えます。つまり、会場内でのテイスティングをはじめ、チーズなどの飲食が無料なのです。 ブルゴーニュの食材が味わえる 特にチーズがおススメ 美味しいワインやチーズが市場より安かったので、お土産に購入しました。
Mar 14, 2009
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宜しければクリックをお願いしますボーヌにある老舗のホテル、Hôtel le Cep(ル・セップ)をご紹介します。Hôtel Le Cep25-33, rue Maufoux BP 224 21200 BEAUNETel. 03 80 22 35 48 resa@hotel-cep-beaune.comhttp://www.hotel-cep-beaune.com/uk/navigation.htmhttp://www.cotedor-tourisme.com/hotel-le-cep_fr_02_01_detail_HOTBOU0210000147.html Le Cepの入口 今回は、葡萄にまつわる装飾をご紹介します。まず、部屋には、部屋番号の他に「ワインの名称」が付けられています。 部屋はワインの名称が付けられています また、他にも部屋に飾られている画はワインにちなんでいるそうです。 部屋には葡萄の画 まさに、ワインの街ボーヌを象徴するホテルでした。
Mar 13, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌにある老舗のホテル、Hôtel le Cep(ル・セップ)をご紹介します。Hôtel Le Cep25-33, rue Maufoux BP 224 21200 BEAUNETel. 03 80 22 35 48 resa@hotel-cep-beaune.comhttp://www.hotel-cep-beaune.com/uk/navigation.htmhttp://www.cotedor-tourisme.com/hotel-le-cep_fr_02_01_detail_HOTBOU0210000147.html Le Cepの入口 重厚な家具があるラウンジ また、喫茶スペース(朝食もここで食べられる)は半地下の場所にあり、CAVEのような丸い天井の部屋になっています。 朝食時の様子設備は非常に古いものの、歴史を感じるホテルです。
Mar 12, 2009
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宜しければクリックをお願いしますpuligny村を出て、ボーヌに向かいました。今回宿泊をするのは、Hôtel le Cep(ル・セップ)です。Hôtel Le Cep25-33, rue Maufoux BP 224 21200 BEAUNETel. 03 80 22 35 48 resa@hotel-cep-beaune.comhttp://www.hotel-cep-beaune.com/uk/navigation.htmhttp://www.cotedor-tourisme.com/hotel-le-cep_fr_02_01_detail_HOTBOU0210000147.html ボーヌまでの風景 ル・セップの外観 ル・セップの入り口次回はホテル内部をご紹介します。
Mar 11, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌを拠点に、半日かけてローヌの街に行ってみることにしました。ローヌというと、グルナッシュやシラーなどのしっかりした赤ワインやコンドリューなどの白ワインで有名ですが、拠点となる街は、南はマルセイユに近いアヴィニヨン(Avignon)、ヴァレンス(valence)、そしてリヨンまで続きます。Valenceを出てエルミタージュ(Hermitage)を抜け、リヨンに近づくと風景が変わってきました。 ローヌ川 リヨンに近づくと、工場?の煙突などが見えてきます。 ローヌ川沿いの広い道路&工場 そして、リヨン(Lyon)駅に近づくと、2股に広がったローヌ川を渡ります。 リヨン駅側のローヌ川 リヨン駅に着きました ValenceからLyonまで1時間ですが、風景の変化に富んだ旅でした。
Mar 10, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌを拠点に、半日かけてローヌの街に行ってみることにしました。ローヌというと、グルナッシュやシラーなどのしっかりした赤ワインやコンドリューなどの白ワインで有名ですが、拠点となる街は、南はマルセイユに近いアヴィニヨン(Avignon)、ヴァレンス(valence)、そしてリヨンまで続きます。 Valenceを出てリヨンに向けて、暫く北上すると、左手にローヌ川が見えてきました。 列車はローヌ川沿いを走る さらに、リヨンに向かうとなだらかだった右手に急な斜面が迫ってくると、有名なTouron, Hermitage 村の入り口 Tain L'hermitage Tournon駅に到着しました。-Hermitage周辺情報http://www.ot.payshermitage.com/http://goeurope.about.com/od/rhonevalley/ig/Tournon-Hermitage/http://mappingeurope.com/france/hermitage-vineyards-map.htm Tain L'Hermitage Tournon駅駅に停車中に、ふと右側をみるとHermitageを象徴する「stone wall」が見えました。 急斜面の上にあるStone Wall 車窓から見える急斜面にあるワイン畑、Stone Wallを見ることが出来て非常に感激です。エルミタージュ・ブラン・シャンテアルエット[2003]M.シャプティエ[2006] クローズ・エルミタージュ 750ml (アラン・グライヨ)赤
Mar 9, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌを拠点に、半日かけてローヌの街に行ってみることにしました。ローヌというと、グルナッシュやシラーなどのしっかりした赤ワインやコンドリューなどの白ワインで有名ですが、拠点となる街は、南はマルセイユに近いアヴィニヨン(Avignon)、ヴァレンス(valence)、そしてリヨンまで続きます。Valence情報http://www.francethisway.com/places/valence.phphttp://www.mairie-valence.fr/http://www.france-voyage.com/en/ Valenceの駅 Valenceの駅はTGVのValence駅からバスで10分ほどのところにあります。他の地方都市同様、特急以外は30分に一本のローカル線が走っています。 Valence駅に停車中の列車 ここから、ローヌの風景を見るためにリヨン行きの2両編成の列車に乗りました。 リヨン行きの列車 ローヌ川沿いの葡萄畑?の風景が楽しみです。
Mar 8, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌを拠点に、半日かけてローヌの街に行ってみることにしました。ローヌというと、グルナッシュやシラーなどのしっかりした赤ワインやコンドリューなどの白ワインで有名ですが、拠点となる街は、南はマルセイユに近いアヴィニヨン(Avignon)、ヴァレンス(valence)、そしてリヨンまで続きます。 今回は、時間があまり無かったので、TGVでValenceまで行って普通電車で戻ってくることにしました。-フランス観光協会情報http://jp.franceguide.com/エリア別紹介/フランス/地方/ローヌ-アルプ/home.html?NodeID=175Valence情報http://www.francethisway.com/places/valence.phphttp://www.mairie-valence.fr/http://www.france-voyage.com/en/ ローヌ川が見渡せるJouvet公園の近くのワイン店「La Cave de Pic」に行きました。LA CAVE DE PIC2 PLACE ARISTIDE BRIAND26000 VALENCE04-75-44-16 67cave@pic-valence.comhttp://cavedepic.over-blog.com/pages/PLAN_ACCES_CAVE_PIC-582420.html Jouvet公園と対岸の丘 la cave de picの店構えローヌ周辺のおススメワインを聞きましたが、コンドリューなど高価なワインよりもコート・ド・ローヌの赤を4,5年寝かせるよう薦められました。結局、お店が薦める2本を購入して帰りました。
Mar 7, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌを拠点に、半日かけてローヌの街に行ってみることにしました。ローヌというと、グルナッシュやシラーなどのしっかりした赤ワインやコンドリューなどの白ワインで有名ですが、拠点となる街は、南はマルセイユに近いアヴィニヨン(Avignon)、ヴァレンス(valence)、そしてリヨンまで続きます。今回は、時間があまり無かったので、TGVでValenceまで行って普通電車で戻ってくることにしました。Valence情報http://www.valencetourisme.com/gb/index.htmlhttp://www.francethisway.com/places/valence.phphttp://www.mairie-valence.fr/http://www.france-voyage.com/en/ Valenceの街 非常に静かな街です 遠くにローヌ川と対岸が見えますローヌ川に向かって歩くと、Jouvet公園に着きました。 歴史的な公園 紀元前からあるこの街も、15世紀の宗教戦争を始め、17世紀のナポレオンの時代、19世紀初頭の大量虐殺から逃れた移民など様々な歴史を持っています。 ナポレオンの銅像世界史をもっと勉強しておけば良かったと後悔しました。
Mar 6, 2009
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宜しければクリックをお願いしますボーヌを拠点に、半日かけてローヌの街に行ってみることにしました。ローヌというと、グルナッシュやシラーなどのしっかりした赤ワインやコンドリューなどの白ワインで有名ですが、拠点となる街は、南はマルセイユに近いアヴィニヨン(Avignon)、ヴァレンス(valence)、そしてリヨンまで続きます。 今回は、時間があまり無かったので、TGVでValenceまで行って普通電車で戻ってくることにしました。-Valence情報http://www.francethisway.com/places/valence.phphttp://www.mairie-valence.fr/http://www.france-voyage.com/en/ ボーヌの駅を始発で出発 途中のChalon sur Saone駅でマルセイユ行きのTGVに乗り換えます。およそ、2時間半でValence駅に到着しました。 モダンなTGV Valence駅TGV Valence駅に着き、在来線乗り継ぎの案内に進むと、駅の外に出てしまいました。駅の人に聞くと、在来線のValenceへは乗り継ぎのシャトルバスで行くとのこと。ようやくバス乗り場を見つけて一安心です。 バス乗り場の様子結局、電車のチケットを見せるだけでValenceに向かうバスに無事乗ることが出来ました。 フランス国鉄のバスです お国柄とはいえ、電車との乗り継ぎがバスというのに少々戸惑いました。コートデュローヌヴィラージュブラン2006 ドメーヌフローラン[白・コート デュ ローヌ]【ムート... [2006] ジュヴレイ・シャンベルタン / タイユヴァン・セレクション フランス ブルゴーニュ /...
Mar 5, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌの南側のピュリニー村にある有名シャトー”Olivier Leflaive Frères”が経営するLa Maison d'Olivier Leflaive(ラ・メイゾン・ルフレーヴ)というシャトーホテルに行きました。ここでは、昼間に"La Table"というテイスティング・ランチ(要予約)が楽しめます。Olivier Leflaive Frères La Maison d'Olivier LeflaivePlace du Monument 21190 PULIGNY-MONTRACHET Tel : +33 (0)3 80 21 37 65 E-mail : contact@maison-olivierleflaive.fr ラ・メイゾン・ルフレーヴHPhttp://www.maison-olivierleflaive.fr/maison-olivier-leflaive/jp/contact.htmlドメーヌHPhttp://www.olivier-leflaive.com/rubrique.php3?id_rubrique=32 この日は、団体さん(皆フランス人)の予約が入っていたので、非常に忙しいらしくOlvier氏自らサーブなさってました。 奥でサーブするOlivier氏いよいよ、テイスティングも佳境になりメインの「鶏肉のシチュー」が用意されました。 素朴な味で非常に美味しいまた、ワインもPommardやVolanyなどの赤ワインが出されましたが、ふと気づくとサーブ途中のボトルが机に忘れられていました。 Volanyのボトルすると、すっかり酔っ払った隣のフランス人家族の方たちが、ゲラゲラ笑いながら勝手にワインをみんなのグラスに注ぎはじめました。(本当は1種類グラス1杯のはず) 同じテーブルの人達隣にいた私たちのグラスにも「大丈夫!」と言いながら注いでくれました。ということで、2時間半のテイスティングランチで15杯ほどワインを飲んでしまいました。
Mar 4, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌの南側のピュリニー村にある有名シャトー”Olivier Leflaive Frères”が経営するLa Maison d'Olivier Leflaive(ラ・メイゾン・ルフレーヴ)というシャトーホテルに行きました。ここでは、昼間に"La Table"というテイスティング・ランチ(要予約)が楽しめます。Olivier Leflaive Frères La Maison d'Olivier LeflaivePlace du Monument 21190 PULIGNY-MONTRACHET Tel : +33 (0)3 80 21 37 65 E-mail : contact@maison-olivierleflaive.fr ラ・メイゾン・ルフレーヴHPhttp://www.maison-olivierleflaive.fr/maison-olivier-leflaive/jp/contact.htmlドメーヌHPhttp://www.olivier-leflaive.com/rubrique.php3?id_rubrique=32 この日は、団体さん(皆フランス人)の予約が入ってましたが、特別に参加させてもらいました。 奥でも大盛り上がり 用意されたワインは、番外のロゼから始まり、ルリー、ムルソー、ピュリニーモンラッシェなどの白、そして赤などを含めて10種類以上でした。 monthelie02 pommard 02これだけの作り手の色々なワインをテイスティングできるので非常に勉強になりました。【送料無料】タカラトミー(takaratomy) おやすみホームシアター みんなでハッピースペシャル 2...
Mar 3, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌの南側のピュリニー村にある有名シャトー”Olivier Leflaive Frères”が経営するLa Maison d'Olivier Leflaive(ラ・メイゾン・ルフレーヴ)というシャトーホテルに行きました。ここでは、昼間に"La Table"というテイスティング・ランチ(要予約)が楽しめます。Olivier Leflaive Frères La Maison d'Olivier LeflaivePlace du Monument 21190 PULIGNY-MONTRACHET Tel : +33 (0)3 80 21 37 65 E-mail : contact@maison-olivierleflaive.fr ラ・メイゾン・ルフレーヴHPhttp://www.maison-olivierleflaive.fr/maison-olivier-leflaive/jp/contact.htmlドメーヌHPhttp://www.olivier-leflaive.com/rubrique.php3?id_rubrique=32 この日は、団体さん(皆フランス人)の予約が入ってましたが、特別に参加させてもらいました。まずはじめに、一般に販売していない?ロゼを出してくれましたが、非常に繊細な味でした。 珍しいロゼ ポンテケージョのようなパン 豚のテリーヌ 伝統的な料理にも非常に満足です。
Mar 2, 2009
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宜しければクリックをお願いします ボーヌの南側のピュリニー村にある有名シャトー”Olivier Leflaive Frères”が経営するLa Maison d'Olivier Leflaive(ラ・メイゾン・ルフレーヴ)というシャトーホテルに行きました。ここでは、昼間に"La Table"というテイスティング・ランチ(要予約)が楽しめます。Olivier Leflaive Frères La Maison d'Olivier LeflaivePlace du Monument 21190 PULIGNY-MONTRACHET Tel : +33 (0)3 80 21 37 65 E-mail : contact@maison-olivierleflaive.fr ラ・メイゾン・ルフレーヴHPhttp://www.maison-olivierleflaive.fr/maison-olivier-leflaive/jp/contact.htmlドメーヌHPhttp://www.olivier-leflaive.com/rubrique.php3?id_rubrique=32 La maisonの外観 この日は、団体さん(皆フランス人)の予約が入ってましたが、特別に参加させてもらいました。 テイスティング・ランチの様子 同じテーブルの人達 自慢のワイン10種類をテイスティング出来るだけでなく、ブルゴーニュの伝統的理を楽しめます。
Mar 1, 2009
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