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2012年08月20日
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2012年07月17日
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空の底。
2012年07月13日
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2012年07月04日
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2012年07月03日
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クラフトビールの陣
2012年06月30日
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ピーカンでした。
2012年06月26日
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明るいです。
2012年06月24日
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2012年04月29日
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春です。
2012年04月07日
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雪のふるさと村です。
2012年03月20日
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ふるさと村です
2012年03月20日
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新潟酒の陣。 ただ今、幸せ。
2012年03月17日
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地震から1年。
2012年03月11日
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2012年02月19日
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ここで食べました。
2012年02月18日
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2012年02月18日
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2012年02月12日
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2012年01月29日
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晴れています。 新潟の数少ない晴れの日です。
2012年01月14日
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2011年12月27日
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2011年12月26日
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2011年12月26日
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ただ今、大阪に向かってます。 東海道、長いです。。 先程は、名古屋でした。 小塚くんが普段暮らしている街です。 写真は、撮れませんでした〓〓
2011年12月25日
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娘と三人で作りました。素朴です。 手前は、いちごサンタです。
2011年12月24日
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毎年、恒例のケーキです。この後、飾ります。
2011年12月24日
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植物園の中にあります。 青いツリー。 周りにはシクラメンがあり、グラデーションになっています。 とってもきれいです。
2011年12月18日
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県立植物園に来ています。
2011年12月18日
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昨日からの雪が積もりました。 気持ち良く晴れています。
2011年12月17日
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久しぶりに書きます。 このたび、フィギュアスケートネタの記事は引っ越しすることにしました。引っ越し先は、アメブロです。 http://ameblo.jp/d0r1m1/ 約7ヶ月間、楽天ブログでフィギュアスケートネタの記事を書きましたが、心機一転、アメブロで修行してきたいと思っています。 楽天ブログは、日常ネタで書き続けるつもりです。 携帯によるメール更新が中心になると思いますが、ドラマネタなどフィギュアスケート以外のネタを時折書くつもりでいます。よろしくお願いします。
2011年12月13日
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今日は、月食です。 晴れています。 晴れつづくといいです。
2011年12月10日
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浅田真央の母・匡子さん死去...9日早朝にhttp://www.sponichi.co.jp/sports/news/2011/12/09/kiji/K20111209002212430.htmlフィギュアスケート女子の浅田真央選手(中京大)の母、匡子さんが9日早朝、肝硬変のため名古屋市内の病院で死去したとマネジメント会社が同日、発表した。今夏から病状が悪化し、入退院を繰り返していたという。48歳だった。葬儀・告別式は近親者のみで行う。 浅田はグランプリ(GP)ファイナルの開催地・ケベックの現地時間8日早朝に容体急変の連絡を受け、欠場を決め、佐藤信夫コーチとともに帰国の途に就いた。同日午後に帰国したが、間に合わなかった。 匡子さんは、90年に生まれた次女、真央と、長女の舞の競技生活を支え、バレエの経験も生かした技術的なアドバイスも送った。浅田は女子で高度なトリプルアクセル(3回転半ジャンプ)を跳べる天才少女と呼ばれ、15歳で05年グランプリ・ファイナルに初出場優勝、2度の世界選手権制覇などと世界のトップ選手に育った。 浅田は同い年のキム・ヨナ(韓国)に敗れた昨年のバンクーバー冬季五輪で銀メダルを獲得。誰に見せたいかと問われると「お母さんです」と答え、匡子さんが一番の理解者だった。五輪で金メダルを逃し、悔しさから涙が止まらない浅田に「応援してくれた方々がいる。いつまでも泣いていては駄目」と諭したのは匡子さんだった。 幼少のころから毎日のようにスケート場へ車で送迎していたが、体調が悪化したからか、昨季から応援に駆けつける姿がなくなった。浅田は昨季オフに自動車教習所に通って免許を取得。母を頼らず、今季は乗用車を運転して中京大での練習に通うようになっていた。 [ 2011年12月9日 23:14 ] 真央ちゃんのお母さんのご冥福を心よりお祈り申し上げます。 涙が止まりません。。
2011年12月10日
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雪が積もりました。
2011年12月09日
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やっと、お休み!ためていた動画や記事を一挙、公開です。え! 全部出来るか?! て。あははは・・・わかりません。 まずは、週始めの12月4日(日)深夜のS☆1の大ちゃん特集です。本当は、1週前だったのですが、結弦くんのロシア杯優勝のため、この週になりました。動画主様、ありがとうございます。お借りします。 最初観た時、え、こういう切り口? と不可思議でした。「怪我との決別」これがターニングポイント? 「覚醒の瞬間」は、NHK杯のSP。・・・まあ、これはわかります(^^ゞ しかし、あまりにも大雑把な内容にびっくりしました。「高橋の時代は終わった」他の方のブログでも、(`ヘ´) プンプンの嵐でしたね。私も、えーそこまで言うか?! と思いました。表彰台は上がれなかったけど、5位ですよー、と。しかも、モスクワ世界選手権のビス外れは言わないし・・・初めて観る人は、なんでジャンプでこけるのか、わからないじゃあないですか。ビス留めしたけど、ブレードがいつ外れるか心配の失敗だったんですから。ビスはすれの説明がなかったら、体力なくなった人みたいじゃないですか!で、ターニングポイントの流れからいくと、体力のない原因の怪我を苦服しよう、ということでボルトの除去に繋がるんですね。つまり、怪我にまつわるものからおさらばしようと。。それが、Restartだと。 うーん、ここ何日間か考えていたことを文字にしたのですが、やっぱり違和感(^_^;) ターニングポイントは、「怪我との決別」でなくて、「スケーティングの見直し」だと思うんです、私は。ゲトスポとか、エブリーとか、NHKはそういう捉え方、だと思いました。 でも、待てよ。もしかして、S☆1の捉え方ってフィギュアをあまり知らない、一般的な捉え方なのかな? と思いました。 大ちゃんと言えば、2008年に大怪我をしてバンクーバー前に復帰したスケーター。ボルトを入れたまま、世界選手権に出たけど惨敗したスケーター。 うん・・・これじゃあ、怪我との決別は大事だよね。怪我をきちんと治さなきゃ、表彰台に戻れないぞ、みたいなね。 そう考えると、こういう切り口もありなのか、と思いました。実は、職場の同僚で、学生時代にバスケットボールをしていて、大ちゃんと同じ膝の前十字靱帯断裂をした方がいらっしゃいました。時折、その話をしていたのですが、先日、思いがけず、詳しく聞く機会がありました。前十字靱帯は切れたら腱を移植しなければならず、彼女は大腿部から移植したそうです。でも、切れやすいので、周囲の筋肉をしっかり強化しなければならない、のだそうです。でも、リハビリの最中とか、膝がガクガクして本当に治るんだろうか?と思ったそうです。高橋はアスリートだから、鍛え方が違うよねーと彼女は明るく言ってました。確かに違う。大ちゃんは、膝の裏から取り出し、四重折りにした6センチのものを2本移植したそうです。通常は1本だそうですが、重量級の柔道家や全国レベルのラグビー選手にはそうしているそうです。執刀した原医師は、フィギュアの選手は初めてで、動きにひねりが多いので、2本にしたそうです。(『復活の力 絶望を栄光にかえたアスリート』長田渚左 著、新潮新書)そして、単調で過酷なリハビリに突入していったわけです。 私は、DVDやテレビで何度となく大ちゃんのリハビリの様子を見てきました。痛そうで辛そうで・・・でも、本当に大ちゃんのリハビリの苦しさを知っていたのかな、と同僚の話を聞きながら、改めて思いました。私は、幸い、大きな怪我、例えば骨折とか重い捻挫になったことが一度もありません。>膝がガクガクして本当に治るんだろうか?彼女は、そう話した時に左右に膝を振りました。その時に、私は大ちゃんの怪我の重大さを改めて知ったような気がしました。大ちゃんも、彼女のような不安感を毎日抱きながら、リハビリしていたんだろうか・・・単調で膨大なリハビリメニューに挫折して東京へ逃げた話は、大ちゃんの本にも紹介されていましたが、もしかして、いつになったら、この膝は治るんだろうか、と思った時もあったんじゃないかな、と。 今、大ちゃんがスケートをしていることのすばらしさを、改めてかみしめています。 そして、今に至るまで右膝と格闘している理由もわかった気がしました。 そう考えると、ターニングポイントの「怪我との決別」なるほど、と思えてもくるのです。 でも、まだ、決別できていないと思います・・・残念ながら(T_T)足に力が入らない、入っていないということを武史先生や岳斗先生が解説で言いますからね。 フィギュアの傷はフィギュアで治す。基礎のスケーティングで治してほしいなあ、と思います。 だから、「スケーティングの見直し」は外せないポイントだと思いますよ、S☆1さん!!覚醒の瞬間へ至るまでが、大雑把すぎます(苦笑)そこが、残念でした-! 大ちゃんの背中、大好きです。そして、この言葉も好きです。 「変われるとは思っている」 自分を信じていますね。 大ちゃんの成長を観るのが、私の楽しみです(*^-^*)
2011年12月09日
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びっくりしました。真央ちゃん、ファイナルに出ないなんて・・・でも、今日の早い段階で決まっていたのですね。 浅田真央、GPファイナル欠場...母親が体調不良http://www.yomiuri.co.jp/sports/winter/news/20111209-OYT1T00067.htm?from=main1【ケベック市(カナダ)=永井順子】国際スケート連合(ISU)は8日、フィギュアスケートの浅田真央(中京大)のグランプリ(GP)ファイナル(9日開幕)欠場を発表した。 「浅田の母親が体調不良となった。浅田本人が帰国するために欠場を申し出た」と説明している。 浅田はすでに現地を出発しているという。(2011年12月9日01時19分 読売新聞) 真央ちゃんのお母さん、大丈夫でしょうか?ご無事を祈るばかりです。。
2011年12月09日
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FNS歌謡祭を旦那と見ていました。と言っても、私は、ブログを見ながらだったんですけど(^^ゞこれ、去年、初めて見て、コラボが面白いなあ、と思いました。 なので、独断と偏見で、私のBEST3。動画もあります。動画主の皆様、ありがとうございます。お借りします。 3位:ベン・E・キング&JUJU&AI 「Stand By Me」海外大物アーティストとのコラボ。もっぱら、キングしか見ていませんでした。 2位:和田アキ子&武田真治&押尾コータロー「古い日記」武田真治くんがカッコいい!!武田真治くんだからサックスがカッコいいと思います。押尾さんは、昨年は、平井堅さんと久保田利伸さんと共演して「Missing」でした。それは、昨年の私的BEST1でした!動画もあります。動画主様、ありがとうございます。お借りします。 で、今年は和田アキ子さんと共演。毎年同じような曲だとも批判されていますが、このコラボはいいですよ。和田さんのマイクの位置にも注目してほしいです。徳永英明さんとのコラボも入っていましたが、こちらは、あまり聞いていませんでした(^^ゞ 1位:平井堅&薬師丸ひろ子「wの悲劇」平井堅さんが好き、と言うわけではないんですけど、何故か、昨年に引き続き、平井さんが1位。「wの悲劇」は歌そのものも好きですが、薬師丸ひろ子さんの透き通るような声、平井堅さんのハーモニーやファルセット、低音部の魅力を堪能できます。しかし、 残念ながら、動画がありません(T_T)録画も旦那の勘違いで、録画し損ねました(T^T)動画が上がったら、絶対、シェアします! 番外編 矢井田瞳堂本剛くんとLe Velvetsとのコラボで「My Sweet Darlin'」 (2000)ヤイコ、久しぶりに見ました!!ヤイコもけっこう好きでCDを持っています。ヤイコだけガン見していました。 LOVE PSYCHEDELICOコラボはありませんでした。『絶対零度』の主題歌「It's You」でした。好きなんです、LOVE PSYCHEDELICO!Superflyも好きなので、割と70年代のノリの曲が好きなのかもしれません。音楽は、ホント、雑食系です。何でも聞くんですが。LOVE PSYCHEDELICOは、あんまりテレビに出ないので、うれしかったですね。 清塚信也「ラプソディ・イン・ブルー 」(1924)を聴いて、「のだめ」と思うのは私だけでしょうか? 前半は、お子様やコリアンがたくさん出てきて、私的にはBGMだったのですが、上に書いた人たちは割ときちんと聞いたかな。おかげさまで、就眠が遅かったです(^_^;) FNS歌謡祭のサイトです。http://www.fujitv.co.jp/FNS/index.html BSで再放送してくれるといいんですが・・・
2011年12月07日
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昨日、早寝しました。そしたら、寝坊しました(>.<)なんでー?! 幸い、娘の弁当は期末テストでお休み。セーフ・・・・・・たまに早く寝ると、いつも以上に寝ることがあるんだよーと同僚の経験者は、教えてくれました。なんだ、そうなのか・・・・・・まあ、良かったことは、寝覚めが、いつもよりはマシだったことでしょうか。落ち込みもこれで上がっていけば良いなあ、と思っています。 フィギュア関係のニュースは、だいたい、朝に探します。朝の方がレスポンスが良いから。私のPCはちょっと型が古いので、雨が降ったりするとレスポンスが悪くなります。当然夜も悪い時が。朝の方がすらすら見られるのです。だから、情報は遅いんですけどね(^^ゞ そんなわけで、今朝は、2012年世界選手権の宣伝動画を見つけました。http://www.dailymotion.com/video/xlbalf_video-officielle-isu-world-figure-skating-championships-nice-2012_sport#from=embediframe 5分ぐらいですが、いろいろな選手の映像がパッパッと出ます。日本人だと、真央ちゃん、小塚くんが出たかな?ニースの風景も紹介されています。風光明媚です。地中海側だから、空と海が明るい印象です。はじめはブライアン・ジュベールで、最後はフローラン・アモディオのインタビューというのも、男子フィギュアファンとしてはうれしいです。フランス語と英語ばかりですが、音声なしの映像だけでもけっこう楽しめました(^○^)
2011年12月06日
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この頃、落ち込んでいた原因がわかりました。 睡眠不足。 どうもこれらしいです。 最近わけもなく落ち込んだり、涙もろかったり・・・ いかんぞ、いかんぞ! とわかっていたのですが。 今日仕事場で「落ち込んでるんだー」と喋っていたら、 セロトニン不足と言われました。 冬だから日照不足だし。 特に、新潟はそうなんだよ。 お日様に当たることが出来ないなら、寝なきゃだめよーと言われました。 なんかホッとしました(^_^) やっと原因がわかって。 なので、今日から早寝です。
2011年12月05日
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ここのところ、フィギュアスケートネタから離れた記事を書いてきました。書きたいものを書いてはいるんですけど・・・かんじんのフィギュアネタは・・・というか、先週あたりから、気持ちが、あがりません。なので、旅に出ようと思います。 ブログを書き始めて、半年以上立ちました。書くきっかけは、ワールドモスクワの高橋大輔くん。もっと言えば、大ちゃんのFP。 ワールド東京が中止になった時ぐらい、落ち込みました。かといって、周囲に大ちゃんの事を話す人もなく・・・そこで、初めて、ブログの記事を読み始めました。インターネットはフィギュアの情報を見るのにずっと利用していたのですが、ブログは余り読んだことがありませんでした。読みながら、うんうん私もそう思う、と共感。コメントを返すようになりました。なるべく読んだものは書きました。でも、一つひとつに書いていたら、そのスピードについていけなくて・・・気に入ったものしか書かなくなりました。でも、苦痛はなくなりました。やがて、自分も思ったことを書いてみようか、と思うようになりました。でも、ブログは公開日記ですから、ちゃんと書けるかな?はじめの頃は、写真や動画を貼り付けるのに一苦労。下書きしても、違うサイトを覗いてパーにしたり。下書き保存が面倒くさいんですね。 大変だけど、1番楽しかったのは、コメントがくること。自分の書いたことに答えてくれる人がいる!うれしかったですね(^-^) ブログは公開日記。自分の心の整理だと思って書き、コメントは別になくてもいいや、日記なんだから、と思っていました。でも、いつからか、他の人のコメントがほしいなあ、と思うようになりました。 私のブログは、情報が早いとか、読んでいてへーと思うような専門的な知識もなく、ただただ自分の思ったことをだらだら書いています。それに、始めてまだ、半年。有名人でもない自分のブログに何が期待できるでしょう?でも、その自分の思いに答えてくれる人がいたらなー、駄文だから、面白くないのは承知。おまけに長い。でも、コメントほしいなあ・・・なんか、こんな事思う自分が情けないんですけど、これが本音だと思います。 楽天ブログでがんばろう、いつかコメントもくるさ、とがんばっていたのですが、ちょっと無理そうです。なので、環境を変えてみようと思いました。他のブログで書いてみよう。実は、前々から、アメブロを書ける環境にいたのですが、二足のわらじは履けないので、楽天一本でやっていました。でも、そろそろ心がくじけそうなので、アメブロで修行の旅をしてこようと思います。 向こうで書いたからといって、コメントがくるとは限りません。でも、いろいろやってみたいんです。いろいろやってダメなら、諦められますから。 かといって、楽天ブログを全部やめるわけでなくて、ちょっと趣を変えようかなと思っています。日々の生活の中で、素敵だな、きれいだな、面白いな、と思ったことを、本当に日記のように綴っていけたら、と思っています。フィギュアネタも全くなくすわけではないです。 いちいち、こんなこと、書かなくたっていいんだろうけど、これから、ブランクが長いかもしれないので、一応、ご報告。 では、また。読んで下さり、ありがとう。
2011年12月04日
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ラグビー早明戦終わりました。 18-16で早稲田が勝ちました。 久しぶりに手を握りしめながら観ました!前半は、ペナルティゴールで早稲田3点、その後明治が同じくペナルティゴールで3点、早稲田優位に試合を進めていたのですが、明治がペナルティゴールで3点、さらに1トライ5点1ゴール2点も決めて、13-3で明治がリードして終わりました。後半は、早稲田が早い時間にウィングの独走で1トライ5点入れ、その後、もう1トライ1ゴール計7点入れ、15-13で逆転しました。そして、明治のペナルティゴール3点で16-15、明治の逆転。最後、終了間近に明治のオブストラクションで早稲田にペナルティゴールが与えられ、見事に決めて3点追加。終わってみると、早稲田対明治は、18-16で早稲田逆転勝利でした。 すさまじいシーソーゲーム!!ここ何年間か、早稲田の一方的な、特に後半に怒濤の展開で圧倒的勝利が多かったのですが、久しぶりに明治勝つか?! と期待させる激戦でした! どちらかと言えば、明治が、というか明治の吉田監督が好きです。でも、早稲田の展開ラグビーには日本のラグビーの姿が入っていると思うし、アタッキルという明治の突進を止める低いタックルも好きです。でも、明治に勝ってほしかった~(T_T)前半のモールからトライを取ったシーンは、明治らしくて好きでした。モールの前に、キック(パント)で地域を稼ぐ作戦をとったのがよかったです。とこれは解説の薫田さんの受け売りです。明治と言えば「前進」、強力フォワードで地域を稼いでいく姿を想像してしまうのですが、ただ突進するだけが能でない。作戦は状況に応じて有効なものを使っていく、という姿を見せてもらえて、うれしかったです。フィールドの中は選手だけですから、明治の選手が練習の中でシミュレーションをして、試合で使えたんじゃないかな、と思いました。もちろん、突進する姿もありましたが、明治らしさの中に戦術が増えていたようで観ていて楽しかったです。素人の私が言うことではないですけどね。後半も、昨年まではスタミナ切れでタックルにいけなかったけど、今年は、粘っていてよかったです。最後のオブストラクション、惜しかった!オブストラクションは味方がプレイの邪魔をする行為で反則になるのです。ゴール前だから、明治も気をつけていたはずなんだよね。一生懸命やった結果だったかもしれないから、しょうがないと言えばしょうがない。でも、悔やまれます。アレさえなければ、明治の久しぶりの勝利だったのに・・・ でも、終わってみればノーサイド。早稲田と明治のすばらしい戦いに拍手しました。 負けた明治の選手一人ひとりに、吉田監督が声をかけていた姿が印象的でした。 次は、大学選手権があります。早稲田も明治も出ます。早速来週は、1回戦!どこと当たるかな? 実は、ラグビー好きです。でも、久しぶりに観ました(^^ゞこれはこれで、熱くなれて、楽しい時間を過ごさせてもらいました。
2011年12月04日
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87回目の、伝統のラグビー早明戦が始まりました。選手はわかりません(^^ゞ今年のルールも不明(^^ゞわかっているのは、良好の監督だけ!吉田監督と辻監督。縦の明治か、展開の早稲田か!伝統というだけに、順位に関係なくらしさの出る好試合を望みます!!
2011年12月04日
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昨日、どんぐりを煮ました。 これから、おもちゃや飾りを作ります。 うまく加工できると、いいのですが・・・ 古いものも一緒に煮たのですが、振るとカラカラ鳴りますので穴は開けられませんね〓
2011年12月04日
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我が家の紅葉が色づきました。 今年は、遅いです。
2011年12月04日
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TBSの「S☆1」11月27日(日)の放送は、緊急大特集で結弦くんの特集でした。http://www.tbs.co.jp/s-1/new/サイトを見てわかるように、26日(土)は真央ちゃんの特集でした。27日(日)は、本当は大ちゃんの特集でした。だから、大ちゃんチェックをして録画予約をしました。そして見たら、ゆづ。緊急というか・・・ロシア杯で優勝したから差し替えたんですね、きっと。番組的には、ちゃんと作ってありましたから。ノービスの頃からの結弦くんの映像があり、ジュニアの優勝あり、シニアの苦戦と東日本大震災、と。震災の時に、結弦くんが競技を続けるか迷った話は有名だけど、家族と過ごしていく、みたいな発言は初めて聞いたかな、と思いました。「一つの家族としてしっかり生活していかなきゃなっていう思いの方が強かったですね」でも、彼をフィギュアにとどまらせたのは、ガッちゃんことアルトゥール・ガチンスキー。世界選手権初出場で銅メダリスト。結弦くんは出たくても出られなかった世界選手権なのに、ガッちゃんは既にメダリストになってしまった・・・「何をやっているんだろう、こんなんじゃだめだ」結弦くんを奮い立たせてくれたのは、やっぱり、フィギュアスケートでライバル。・・・なんか、よかったです。このくだりが。 なんかね、「S☆1」を見て、私、思い出したんです。3月11日、新潟も揺れました。仕事中で、変更になった予定。で、落ち着いたときに思ったこと。震源地は、三陸沖。仙台など津波被害。仙台・・・仙台?!結弦くんは? 大丈夫かな?!その日のうちにネットで結弦くんの字を探しましたが、見つからず、東北高校の場所までネットで確認しました。4日後に、安否が確認できたときは、すごくうれしかったです・・・!! こんな天災が、自分が生きているうちに起きるとは予想もしませんでした。そして、その天災に自分の知っている選手が巻き込まれるなんて、尚のこと。 番組の中では、神戸チャリティーの募金をするところも流れました。 そうそう、私、結弦くんに「無事でよかった!」と言ったんです。今、思えばとんでもない発言で、すごく恥ずかしいんですけど。生きていてよかった! という意味なんですが、そういうのも変なんで、先の発言になったわけで・・・でも、日々の生活やスケートの生活は、決して無事ではなかったわけですから、あー、変な事言っちゃったなあ、と後で後悔しました。FaOI新潟の時に手紙で謝りました。話を戻すと、そんな発言を聞いてもにこやかに「ありがとうございます」と言った結弦くんの顔は忘れられません。私が募金した時は、既に1時間以上経過しており、演技後の疲労もあったと思いますが、 一人ひとりの方に丁寧にお礼を言っていた姿も忘れられません。 そこから後の結弦くんの事は、ニュースや雑誌で多々取り上げられ、アイスショーで彼の元気な姿を観られることがとってもうれしかったです。観に行くアイスショーで、大ちゃんと同じくらい毎回、結弦くんの姿を観ました。新潟のFaOIの時は、「ゆづジュリ」のフルバージョンを初めて私の目の前で披露してくれたんだけど、ジャンプがことごとく転倒して、演技後に両手を合わせてペコペコ謝る姿が、可愛かったです。ショーのフィナーレの後には、必ず、4回転に挑戦してくれていました。それを口火に、他の選手も挑戦していました。大ちゃんが小塚くんがガチンスキーがジェレミーが樹くんがパトリック・チャンが、そしてステファン・ランビエールまで! ショーを見る度に「行けーーーーーー!!!」と叫んでいる自分もいました(^○^) 私、最近、どうかしていました!結弦くんの成長を淋しく思っていたなんて・・・そうじゃ、ないじゃない!こんなにがんばっている結弦くんを、自分は知っていたはずなのに!!もう、自分に腹が立ちます。 結弦くん、グランプリファイナルに向けて追い込みの練習に入っているでしょう。挑戦者であり、失うものが何もない、ということはある意味で強みです。いい演技を全世界に観せてほしい、と思います!! それにしても「S☆1」、動画がありません・・・自力では絶対無理なので、誰かがあげてくれたら、追記でシェアしようと思います。 ちなみに、下の写真は次のサイトからシェアさせていただいてます。 「for...届けよう! スポーツ界の声」http://sportsnavi.yahoo.co.jp/charity/yell/201111/04.htmlメッセージ 信じられるものがなくなりつつある。今の日本には、ひょっとしたらそんな雰囲気もあるかもしれません。でもやっぱり、1人ひとりの持っている力を信じて、「信じること」そのものが大きな力になる、そう思いたくてこのメッセージを書きました。 今シーズンの僕は、ホームリンクが復活するまでは(アイスリンク仙台。被災し一時閉鎖、7月営業再開)しっかり体調を整えました。今はリンクが元に戻ったので、しっかり体力をつけて、プログラムも最後まで滑り切れるようにしっかりつくり込んでいます。シーズンが始まったら、去年とは違う羽生結弦を見せられるようにしたいです。 だいぶ前の記事ですが、いい記事だったので紹介しました。去年と違う結弦くん、ちゃんと見られましたよ! がんばれーーーーーー!
2011年12月01日
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羽生結弦、手に入れたシニアの戦い方 0.03点差を決めた冷静な戦略http://sportsnavi.yahoo.co.jp/winter/skate/figure/text/201111290007-spnavi_1.htmlGPシリーズ最終戦となるロシア杯。羽生結弦はショート2位からの逆転で、GP初優勝を決めた。ファイナル進出のためには優勝しかない背水の陣で、2位と0.03点差という、首の皮一枚での優勝。その0.03点には、羽生が1年かけて練り上げた「シニアの戦い方」が凝縮されていた。 ■「人並みではない」負けず嫌い 小さい時から、負けん気の強さは頭一つ抜けていた。「何か自分ができないと『悔しい』って思う気持ちが、小さいときから他の子とは一線を画していた」と阿部奈々美コーチは振り返る。 小学校5年生の終わりから阿部コーチに師事。悔しさをバネにする驚異的な吸収力で、あっという間に5種類の3回転ジャンプを覚え、12歳で全日本ジュニア選手権3位。トリプルアクセルを手に入れると、13歳で同大会優勝。そして14歳の史上最年少でジュニアGPファイナルを制し、同シーズンの世界ジュニア選手権で優勝した。「負けず嫌いです。手が届かないような高い目標を置いて、そのプレッシャーに耐えながらガーッと登っていくんです。手が届かないようなものを、絶対にやってやると思って耐えて、考え抜いて、つかみ取ることに達成感がある」 負けず嫌いなどという簡単なものではない。どん欲な吸収力、何事にも耐える闘争心、あくなき探究心。頼もしいことこの上ない、アスリート向きのハートを持った選手として将来を嘱望された。■シニアの戦い方の必要性 ジュニア王者として、鳴り物入りでスタートした昨シーズン。ジュニア時代の勢いのまま、派手なシニアデビューを果たすかに思われたが、表彰台から遠のいた。ジャンプの技術面は、「トリプルアクセルは安定、4回転も確率が高い」という男子トップレベルだったが、「勝ちたい」気持ちが空回りし、試合となるとジャンプミスが出るようになってしまったのだ。 阿部コーチにとっては、初に等しい"シニアトップレベル"の教え子。コーチ自身も新しい戦略の必要性を感じていた。「いけいけドンドンで良かったジュニアの時と違って、シニアにはシニアの戦い方がある。これからは冷静な判断、はやる気持ちを抑えることも必要になってくる。彼の気持ちのコントロールをしなければ......」 ジュニアでは、感情が溢れる演技力やジャンプなどの能力で、一歩抜けることができた。しかし、シニアは高い能力を持った者の集まり。才能があるかどうかではなく、それをいかに試合で出すかの戦略が勝敗を分ける。■「他の選手から吸収したい」欲が裏目に 昨シーズンのGPシリーズ、羽生の頭の中にあったのは「シニアのトップから、何でも吸収しよう」というどん欲なチャレンジャー精神だった。 この「欲」が良い方に出たのが、GP初戦のNHK杯。公式練習で、高橋大輔や無良崇人らの4回転トーループを目の前で見た。「すごい。4回転ってこうやるんだ! やっぱり生で見ると違う!」 選手と同じ目線で4回転を見るのは初めてだった。練習の間に目で見て吸収すると、なんと本番で初成功を収めた。終わってみれば、総合4位と納得の結果だった。「あの4回転の初成功で、試合中に他の選手から吸収しようという気持ちが、変に強まった」と羽生。 そして2戦目のロシア杯。「欲」は裏目に出る。優勝候補は、パトリック・チャン(カナダ)。昨シーズン、飛ぶ鳥を落とす勢いで4回転をバンバン決め、さらに極上のフットワークで演技構成点(表現面)も高得点をたたき出していた。「今世界で一番評価の高いパトリックに勝てば、僕が王者。ファイナルにも行ける」 そう思うと、練習中、自分のジャンプの練習もそっちのけで、パトリックを追尾。エッジワークなどの軌道をすべてまねして、「こんなに深いエッジに乗っていたんだ!」「こんなにスピードが出ていたんだ」と実感した。阿部コーチは、「ちゃんと自分に集中して」と言ったが、その言葉も右から左へ。パトリックのことしか考えないまま試合を迎えた。 そしてフリー。4回転トーループが3回転になってしまうと、そこからジャンプ変更のシュミレーションができず、同じ3回転ジャンプを繰り返し跳び、ルール違反の0点となったのだ。「地に足が着いていませんでした。冷静じゃなかったです」と羽生。結果、総合7位に終わった。 阿部コーチから改めて「自分に集中できていない」と指摘され、素直に納得した。「奈々美先生に言われたことは正しい。アイスショーなら良いけど、試合の最中にキョロキョロして他の選手から吸収しようというのは、タイミングが違う」 ミスがあるほど、それをバネに成長していくタイプの羽生。反省を生かして、2011年2月の四大陸選手権は、自分に集中した演技で4回転をフリーで決め、高橋大輔に次ぐ2位と大健闘した。■中国杯で欲を出し、0.22点差で逃した表彰台「シニアでの戦い方」は次の段階を迎えた。 今シーズンの中国杯。ショート2位で迎えたフリーの冒頭で、見事な4回転トーループを成功。しかし後半、トリプルアクセルでややスピードのない着氷から、無理やり3回転トーループを連続して跳び、転倒してしまったのだ。「欲を出し過ぎました。精神的に落ち着いていなかったですね。勝ちたいからもっと点を取らなきゃって、焦っていました」と羽生。 3位と0.22点差の僅差で表彰台を逃した。 すかさず待っていたのは、阿部コーチからのアドバイスと次の戦略だ。「欲を出し過ぎない! 連続ジャンプを2回転にして転倒しなければもっと点が出た。がむしゃらに跳ぶことが正解ではないのよ。4分半の間、その瞬間ごとに最良のものを判断していくことがシニアでは必要。つい欲を出してしまう、その弱い自分と戦いなさい」 その言葉は羽生の胸に刺さった。負けん気の強さは、自身では長所だと思っていた。しかし冷静さを失わせて、足を引っぱる事もあると気づいたのだ。■「自分に集中、欲も出さない」 そして迎えた今回のロシア杯。羽生は落ち着いていた。「去年のロシア杯のように周りに気を取られず、完全に自分に集中していました。そして今年の中国杯みたいに欲が出たり焦っていなくて、冷静でした」 1位のジェレミー・アボットと0.76点差で迎えたフリー。阿部コーチは「冷静に!」と最後の言葉をかけた。 冒頭の4回転トーループで転倒。しかし諦めずに、続くトリプルアクセルを決めた。そして後半の3つのジャンプが羽生の新境地だった。 予定では『トリプルアクセル+3回転トーループ+2回転トーループ』『3回転ルッツ+2回転トーループ』『3回転ループ』の3種類だった。 中国杯では、このトリプルアクセルをギリギリで降りたあと、無理に3回転を連続して跳び転倒している。 まずトリプルアクセルをクリーンに降りると「ここは3回転を連続でできる」と判断し、『トリプルアクセル+3回転トーループ』を成功。3つ目の2回転トーループは「3つ目は危険」と感じ、無理せずに止めた。 続いて『3回転ルッツ』。降りた瞬間に「ちょっと感触が悪いから連続は止めよう」と感じ、あたかも単発ジャンプの予定だったような顔でチェック(ジャンプを止めるポーズ)を決める。 そして最後の3回転ループに、「ここで確実に点を稼ごう」と2回転トーループの連続ジャンプを付けた。3連続にする手もあったが、無理はせず、『3回転ループ+2回転トーループ』に抑えた。■0.03差、薄氷勝利をつかんだ冷静な判断 結果を見れば、転倒した4回転以外は、すべてのジャンプが加点。羽生の心の中ではさまざまな作戦と葛藤があったが、「すべてクリーンに成功した」とみなされたのだ。結果は0.03点差での優勝だった。 2回転トーループは「1.3点」、1回転トーループは「0.4点」。どの連続ジャンプが不足しても、また無理して出来栄え(GOE)で「マイナス1~3」がついても、なしえない優勝だった。冷静な判断で「質の高いジャンプ」をそろえたことが勝因だった。「ルッツから無理に連続ジャンプを跳んだり、ループの後に欲を出して3連続にしていたら、ミスが出た可能性があった。中国杯の反省を見事にクリアして、瞬時に冷静な判断をしていた」と阿部コーチ。 羽生も「後半までずっと冷静に、集中が続いていた。跳びたいという自分の欲に勝ちました」と、シニアの戦い方に手ごたえを感じた様子だ。 表彰式でもらった初めてのGP金メダル。表彰式が終わると、すぐに阿部コーチのもとに駆け寄り、金メダルをその首にかけた。「いつもメダルを取ったら、最初に奈々美先生にかけるんです。僕のルーティンみたいなもの。自分ひとりで勝ってるわけじゃないっていうのを忘れないために」 集中力、冷静さという大きな武器を手に入れた羽生。「グランプリファイナルと全日本選手権でも、また課題が見つかるはず。それをクリアしてもっと強くなりたい」 GP優勝を喜ぶどころか、頭の中にあるのは次の試合で何を吸収するか。そのどん欲さこそが、これからシニアを闘っていく彼の最大の武器になるだろう。(野口美恵)実は昨季のロシア杯の順位の低さは気になっていたのですが、ジャンプ変更のシミュレーションができずザヤックになっていたのですね。昨季の後半はGPシリーズをほとんど観ていませんでした m(_ _)mでも、他の人から吸収しよう、というハングリー精神はその後もずっと続くし、逆に、集中しなければ勝てない、ということも確実に学んでいったことが、ゆづの努力のすごさです。そして、今季の中国杯で学んだ欲を出さない冷静な判断力を、早くもロシア杯で発揮し、優勝をものにしました。どん欲さ。16歳の少年は、自分の弱点を一つひとつ克服し、競技会ごとに強くなっていく。すごすぎて、正直、こわいくらいです。どこまで強くなるんだろう?「負けず嫌いです。手が届かないような高い目標を置いて、そのプレッシャーに耐えながらガーッと登っていくんです。手が届かないようなものを、絶対にやってやると思って耐えて、考え抜いて、つかみ取ることに達成感がある」このコラム冒頭にある結弦くんの言葉。16歳にして「耐えること」を知っている努力の天才。なんか、私の想像を遙かに超えている。 ・・・・・・もしかして、このうれしいはずの結弦くんのすごさが、置いてかれたようで、ちょっと淋しい気分にさせているのかもしれません。 いけませんね! 結弦くんの成長をちゃんと祝福してあげなきゃ☆奈々美先生も冷静で、すばらしいコーチですね。 こう言っちゃなんですが、結弦くんの演技に満足しているわけではないんです(^^ゞ実は、ロシア杯の演技で感動したのは、ジェレミーで、観ながら涙しちゃったんです。ジェレミーの演技は、ジャンプなんていらない!と思うほど、ステップで感動して目頭が熱くなるんです。・・・・・・私個人の感想ですか。でも、結弦くんの演技を観て、涙できるといいなあ。満足させてほしいです。 例えば、スローテンポな曲で新境地?前に演技していたら、ごめんなさい。ファンになって日が浅いので m(_ _)m これから見せてくれることに、期待しています。こういう意味では、私も、どん欲?
2011年12月01日
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羽生緊張「なんでここに」/フィギュアhttp://www.nikkansports.com/sports/news/p-sp-tp0-20111128-869612.html<フィギュアスケート:グランプリシリーズ第6戦・ロシア杯>◇最終日◇27日◇モスクワ 日本男子最年少のGP優勝を飾った16歳の羽生結弦(ゆづる=東北高)が緊張のエキシビションをこなした。前日のフリーで、2位のハビエル・フェルナンデス(スペイン)をわずか0・03点上回ってGP初優勝。エキシビションでは女子優勝の浅田真央(21=中京大)の隣でガチガチになった。それでも初出場するGPファイナル(12月8日開幕、カナダ・ケベック)で、4回転ジャンプを確実に跳ぶと誓った。 羽生は一夜明けても、優勝の実感が湧かなかった。エキシビションでは男子の最後で登場。カナダのポップ歌手ジャスティン・ビーバーの曲に乗って、軽快に演じた。全体では女子優勝の浅田とペアを組み「いつもテレビで見ていた真央ちゃんとアベック優勝なんて、今でも信じ難い。なんでオレ、ここにいるんだろう」。それでも表情は、どこかにやけていた。 前日のフリーは4回転ジャンプで転倒したものの、後半、とっさに2回転ループを組み込み、フェルナンデスを0・03点差でかわした。表彰式後は阿部コーチの首に金メダルをかけた。「自分1人の力ではここまで来れなかった。震災を受けて宮城、日本の温かさ、たくさんの人に支えられたと、あらためて感じたので」。ファイナル出場を決めて「ショートプログラムとフリー、どちらかは4回転ジャンプを絶対に降りたい」。17歳で迎える最初の試合に思いをはせた。[2011年11月28日7時53分 紙面から]「どこかにやけていた」やっぱり男子高校生ですから・・・これぐらいはいいです、健康的で!ちょっと心配な4回転。ゆづの事だから修正してくるとは思いますが、軸が外れてばかりいます。力んでいるのかな? 羽生 真央と"金"の舞い...アベックV「今でも信じ難い」 http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2011/11/28/kiji/K20111128002124010.html?feature=related王者と女王が華麗に舞った。フィギュアスケートGPシリーズ・ロシア杯で優勝した羽生結弦(16=東北高)と浅田真央(21=中京大)が27日、モスクワでエキシビションに登場。優雅なスケーティングで、観衆の声援を浴びた。 日本男子最年少でGPシリーズを制した羽生は演技前に報道陣に対応。「(浅田)真央ちゃんのように、いつもテレビで見ていた選手とアベック優勝できるのは今でも信じ難い」と初々しく笑った。 羽生にとって、SPで僅差の2位発進は今季初戦の中国杯と同じ。中国杯はフリーで崩れ4位に沈んだが、ロシア杯では成長した姿を見せた。「精神的に弱かった自分に対して、もっと強くなってやるという気持ちで練習してきた」。4回転トーループ、ステップでの転倒がありながら、技術点はトップだった。 12月9、10日にカナダ・ケベックで行われるGPファイナルの出場権も獲得。拠点の仙台市は東日本大震災で大きな被害を受け、自身も氷を求めてアイスショーを転々とした。そんな中、実感したのは地元の支えだ。「宮城の温かさをあらためて感じた」。被災地の期待を背負う16歳は、更なる大舞台でも魂の滑りを見せる。「精神的に弱かった」16歳に言われるとなー私なんかいつも精神的に弱いです。今朝なんて寝坊して、娘のお弁当を作れなかったし。それもこれも昨日、突発的にバンクーバーオリンピックの男子フィギュアを見たせいなんですけどね。見習わなくちゃ! ロシア杯優勝の羽生帰国「納得いく演技できた」http://www.yomiuri.co.jp/sports/news/20111129-OYT1T00907.htmフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ、ロシア杯で優勝した男子の羽生結弦(ゆづる)(宮城・東北高)が29日帰国し、成田空港で記者会見した。 GPシリーズ初制覇を果たした今大会について、「優勝の実感はあまりないが、納得いく演技ができた充実感がある」と振り返った。 初出場となるGPファイナル(12月9~11日、カナダ・ケベック市)へ向けては、「トップ選手が集まる独特の雰囲気の中で戦うと思うとわくわくする。初めてなので、思い切った演技をしたい」と抱負を述べた。 また、女子優勝の浅田真央(中京大)も同日帰国し、「(ロシア杯の)自己採点は60点。ファイナルでは、さらによい滑りをお見せしたい」と、3季ぶりのGPファイナルへ意気込んだ。(2011年11月29日17時38分 読売新聞)「納得いく演技ができた」課題一つひとつを定め、着実に階段を上がっていく結弦くん。ファイナルでは、自分らしさを忘れずにね! 羽生、がい旋 80人お出迎え...フィギュアhttp://hochi.yomiuri.co.jp/tohoku/sports/news/20111130-OHT1T00120.htmフィギュアスケートGPシリーズ第6戦ロシア杯の男子シングルで、自己最高得点でGPシリーズ初優勝を飾った羽生結弦(ゆづる、16)=東北高=が29日、成田経由で仙台に帰国。仙台空港でがい旋セレモニーが行われた。到着口では東北高のクラスメートでもある野球部員ら生徒80人が整列して"お出迎え"。羽生は優勝を祝う横断幕を前に花束を受け取ると笑顔を見せた。「日本がこんなに盛り上がっているとは...。本当にいい結果を残せた」と改めて喜びをかみしめていた。【羽生トーク】いい結果残せた/フィギュア http://www.sanspo.com/sports/news/111130/spm1111301015002-n1.htm被災地に勇気! フィギュアスケートGPシリーズ第6戦、ロシア杯で初優勝した東北高2年の羽生結弦(ゆづる・16)が29日、宮城県名取市の仙台空港に凱旋し、東北高の生徒ら約80人の出迎えを受けた。30日は休養し、12月8日開幕のGPファイナルに備え、12月1日に再始動する。--故郷の仙台に戻ってきました 「こんなに日本が盛り上がっているなんて、思ってなかったです。地元に帰ってき て、本当にいい結果を残せたんだと思いました」--東日本大震災の年に金メダルです「仙台の方々を含め、被災された方にちょっとでも勇気になったら」--メダルは重い?「メダル自体は重くないですが。(GP1年目の)去年はメダルを取れずに終わりました。この1年、しっかり頑張ってきてよかったです」--GP初優勝で自信を得たのでは?「ミスをしたが、他の選手もミスをしました。その中でしっかり評価してもらった。(世界で)戦えると思いました」--勝因は?「(11月上旬の)中国杯で悔しい思いをした。その悔しさをぶつけられたのが勝因です」--どのように立て直した?「練習に欲を出して無理をしました...。3日間オフにして、ちょっとずつ演技に余裕があらわれました」--6選手参加のGPファイナル(カナダ)に初進出します「6人の中では6位だと思います。失うものは何もありません。初めての経験。独特の雰囲気をしっかり味わって、納得の演技をしたいです。心と体の調整を、しっかりとしたいです」私の同僚の方は、今回のことで結弦くんのことを改めて知ったと仰ってました。私なんか、結弦くんはジュニア時代の輝かしい経歴で見ていたから、てっきり知っていると思っていましたが・・・世の中、そんなものなのですね。でも、16歳ですごいよね、と必ず最後に褒めていらっしゃって・・・なんだか、こっちまでうれしいです\(^_^)/ 「失うものは何もない」思いっきり、やってらっしゃい! 結弦くん!!
2011年12月01日
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1ヶ月くらい前、GPシリーズが始まる頃です。 同僚のベテランのIさんに、こう言われました。「私ね、ゆづるくん? という子、覚えたわよ。」 フィギュアスケートのことを職場で話すようになって、もうすぐ2年。周りの迷惑も顧みず、大ちゃんや結弦くん、小塚くんのことをしゃべくりまくる私の側にいたIさん。大ちゃんの名前は「いなかっぺ大将」と共にすぐに覚えていただいたのですが、結弦くんはなかなか覚えていただけなかったのです。でも、その方からのこの言葉!すごくうれしかったですね!!その結弦くんの名前が、日本中に、世界中に広まりつつあるのかな?結弦くんの記事やコラムを集めてみました。 V引き寄せた好判断=冷静だった16歳羽生-ロシア杯フィギュアhttp://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2011112700013わずか0.03点差だった。16歳の羽生がSP2位から逆転。シニア2年目で初めて上がったGP表彰台が、一番高いところになった。ファイナル初進出も決め「この後にまだ試合があるんだ。実感が湧かない」と、童顔をほころばせた。 勢いよく跳び上がった冒頭の4回転トーループの着氷で手をついても「よくあることだから」と平然としていた。中盤のステップで上半身を大きく使おうとするあまり、まさかの転倒。それでも、くじけることなく立て直す余裕があった。 直後に連続ジャンプで2回転を2度外した。だが、イナバウアーで魅了した後、単発予定の3回転ループに2回転トーループをつけて挽回。「別のところで2回転をつけられた。一番の収穫」。2回転トーループの基礎点は1.4点。演技中の冷静な判断が、結果的に優勝を手繰り寄せた。 SP2位から4位に沈んだ3週間前の中国杯のフリーではできなかったとっさの判断。短期間で課題を克服し、世界の強者がそろうファイナルへ進んだ。「初出場らしく、思い切った演技を」。17歳の誕生日直後に迎える大舞台を心待ちにした。(モスクワ時事)(2011/11/27-01:06) 逆境バネに栄冠=震災で被災、羽生選手優勝-ロシア杯フィギュアhttp://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2011112700005【モスクワ時事】当地で26日に行われたフィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦、ロシア杯の男子で、羽生結弦選手(16)=宮城・東北高=が初優勝を果たした。3月11日の東日本大震災で被災。困難を乗り越え、逆境をバネにしてつかんだ栄冠だ。 「16年しか生きてない。自分の人生は短いと思った」。地震発生時、羽生選手はそう悟ったという。当日は学校が休み。本拠地のアイスリンク仙台で練習中だった。そこへ突然の大きな揺れ。リンクの氷は波打ち、立っていられなかった。自宅も被害を受け、家族と避難所で数日を過ごした。 死の恐怖にすら直面した出来事は、考え方や価値観に変化を与えたという。「あって当然と思っていたものが、そうじゃないと思えるようになった」「一つ一つを大事にするようになった」 競技への取り組みにも影響した。損傷した拠点のリンクが4カ月以上閉鎖に。各地を転々としながら震災チャリティーのアイスショーに約60回出演した。練習時間をつくるために会場に早めに入り、ショーでは試合のように熱演。一瞬たりともおろそかにしない-。その姿勢が身に付き、初優勝の滑りにつながった。 震災直後はスケートをすること自体に迷いもあったというが、「元気に滑るところを見てもらい、少しでも力になれたら」。たくましさを増した思いは、故郷にしっかりと伝わったはずだ。(2011/11/27-00:17)結弦くん、冷静に演技をしたようですね。 0・03差譲らん羽生の奇跡/フィギュアhttp://www.nikkansports.com/sports/news/f-sp-tp0-20111127-869098.html<フィギュアスケート:グランプリシリーズ第6戦・ロシア杯>◇2日目◇26日◇モスクワ 1度はあきらめかけていた。羽生結弦(16=宮城・東北高)は冒頭の4回転ジャンプで転倒した。ショートプログラム(SP)で最高難度のレベル4を獲得したステップでも「上体を使わなきゃと欲を出して、のけぞったら転んでしまった」。前半で大きなミスが2つ。だが、最後まであきらめない粘りが、奇跡を呼んだ。 後半。思うように決まらなかった連続ジャンプだが、欲張りすぎてSP2位から4位に落ちた中国杯の反省を思い出し「冷静に考えながらできた」。3回転ループにだけ、2回転トーループをつける。この2回転が大きかった。掲示された総合得点では、2位のフェルナンデスをわずか0・03点だけ上回っていた。「つけなければ絶対に負けていた」。胸をなで下ろした。 GP初優勝で、初めてのファイナル出場を決めた。開幕日前日の12月7日は、17回目の誕生日。「誕生日も近いし、初出場らしい思い切った演技をしていかないといけない」。若い力は、意欲満々だった。[2011年11月27日9時11分] 16歳新星・羽生、GP初Vでファイナル初進出...フィギュアhttp://hochi.yomiuri.co.jp/sports/winter/news/20111127-OHT1T00048.htm◆フィギュアスケートGPシリーズ第6戦 ロシア杯最終日(26日、モスクワ) 男子フリーを行い、ショートプログラム2位の羽生結弦(ゆづる、16)=東北高=は、自己最高の合計241・66点でGP初優勝を飾り、GPファイナル初進出を決めた。SP4位のハビエ・フェルナンデス(20)=スペイン=がフリー1位となり、合計241・63点で2位。SP首位のジェレミー・アボット(26)=米国=は合計229・08点で3位となった。 日本男子の新エースが、真央とアベックVを成し遂げた。フリーの158・88点は自己最高を7点以上更新。SPとの合計241・66点も、これまでの自己最高点を13点以上も上回った。2位とはわずか0・03点差。羽生は「優勝も初めてだが、表彰台も初めてで実感がない」と照れくさそうに笑った。 同じくSP2位につけた3週間前の中国杯はフリーの後半でジャンプミスを連発し、4位と撃沈。失敗で得た教訓を今大会に生かした。「自分の演技が100%できたわけではないが、中国杯の反省を生かしてコンビネーションジャンプをできた」と羽生。この日は冒頭の4回転ジャンプの着氷で両手をついたが、落ち着いて立て直した。フリーは「ロミオとジュリエット」のドラマチックな曲を使ったプログラム。演技時間が4分半と長いフリーは、2分50秒のSPと比べて体力面の不安も残る。オフのアイスショーで何度も滑り込み、完成度を高めた。表現力を示す得点ではスケーティング技術でハイレベルな8点台を出した。 あの3月11日。地元の仙台市で練習中に東日本大震災が発生。練習場所を追われ、リンクを求めて全国を転々とした。約60回もショーに出演し、観客の前で滑ることで実戦感覚を養った。被災地の期待を背負い「気持ちを切らさずに精いっぱい頑張りたい」とリンクに立った。 今大会の優勝により、今季の大きな目標の一つだったGPファイナル初出場も決定。男子をけん引する高橋大輔、織田信成、小塚崇彦の"3強"に肩を並べた。「今日の出来には、自分にいい点数をあげられる」と無邪気に笑った16歳が、ソチ五輪の日本代表候補、さらには金メダル候補に名乗りを上げた。16歳にして、3強と肩を並べる日が来るとは・・・くるかな-?とは思っていたけど、いきなり優勝なんだもんね。正直、参りました☆
2011年12月01日
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先週末、テレ朝がロシア杯の前に放映した大ちゃんのSP。アングルがNHK杯と違う! ということで話題になっていました。時機が外れていますが(苦笑)、自分の中で落ち着いてきたので、動画をお借りします。動画主様、ありがとうございます。 テレ朝さん、隠し持っていたのですね!GPシリーズで特集を組む時用に撮ってあるのでしょうか?ニコ動の音声差し替え版もありました。動画主様、すばらしい技術です! ありがとうございます。 この動画は、大ちゃんファンの間で相当、盛り上がっていたようです。中盤の指舐めが原因らしいです。コメントをやりとりする人のブログで知るのみの情報なのですが、騒がれていたようです。・・・・・・私は、あんまり盛り上がらなかったんです(^_^;)何度も書いていますが、今、テンションが上がらないことが原因とは思いますが、このシーンに関してはね~ドキドキしないと言えば嘘ですが(笑) なんで、あんなことしたん?! というのが本音です(^○^)ちょっと色っぽすぎるよ~~ あのプロは入神ものでしたから、巫女様がのりうつっていたのかもしれません。。 でも、私が大ちゃんにドキドキするのって、なんか、違うんですね。 最近、口髭や顎髭を生やしている時がありますよね。あー、男なんだな。きれいな顔の大ちゃんも好きですが、鬚の大ちゃんも好きです。 NHK杯のEXのフィナーレで、あっこちゃんと相談する大ちゃんの映像があるのですが、リードしている感じに男らしさを感じます。 CaOIの「The Crisis」、素肌に白いシャツの大ちゃんを観たときに、見えない色っぽさを感じました。・・・・・・なんかよっぽどエッチですね(苦笑) ちなみに、「The Crisis」の衣装を見ると、なぜか、『のだめカンタービレ』の千秋先輩を思いだします。千秋先輩もよく素肌にYシャツを着ていました。ヨーロッパ育ちの千秋先輩。ヨーロッパ人は、Yシャツが下着だから素肌の上なんですよね、確か。ボタンを多く外されるとクラクラします(笑)ちなみに、テレビドラマでは、玉木宏さんがあの素敵な声で好演していました。 あとは、篠山紀信さんのお写真ですか。フィギュア雑誌で見ないような表情に、本当にドキドキするのです。演技している時の真剣なまなざしも好きですが、それとは違うまなざし。艶っぽさを感じます。 同時期に出たISUの動画インタでは、真逆のリス顔でしたが・・・ ま、いつでも大ちゃんに癒やされている、てことなんでしょうね、私って( ´艸`) 下の写真、自分で写したのですが、ピンが甘いですよね。見にくくてごめんなさい。
2011年11月29日
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家庭画報の別冊『氷上の奇跡』の表紙写真が上がっていました。前にも書きましたが、写真は篠山紀信さん。フィギュア友達に『家庭画報』の篠山紀信さんの写真を見せたら、フィギュア雑誌の写真とは違うね、と言われました。私もそう思います。大ちゃんの写真もそうですが、美姫ちゃんや結弦くんなど、こんな表情があるのね、と思いながら見ていました。早く見たいな。真央ちゃんや小塚くんは、こっちでしっかり特集すると期待していますしね。この二人も、紀信先生は、どんな風に写したのでしょうね。大ちゃんの時のようなサプライズに期待したいです。 下の写真は、別のフィギュア友達曰く「ものすごい流し目!」フィギュア雑誌では、なかなか見られないショットだと思います。 本当に、篠山紀信先生、どう声をかけて撮ったんですか? と聞きたいです。
2011年11月29日
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今日は、クタクタになって仕事から帰ってきました。明日は、今日以上に忙しくなりそうだし、でも、昨日からテンション全然上がらないし、こんな時は、出来ることを、やることをこなしていくしかないんだよね、と自分に言い聞かせています。そんな私に一服の清涼剤。大ちゃんのいい企画ものが上がっていました。内容的には、いつも通りというか。大ちゃんがバンクーバーで3位になるところから始まって、ワールド・トリノで優勝してディフェンディングチャンピオンとして挑んだ昨年の迷走、ワールド・モスクワの惨敗、そしてスケーティングの見直しへ至るんだけど。 スケーティングの見直しで「楽しい」と語る大ちゃん。「発見が楽しいです」 この言葉が、何だか、うれしかったです。スケートを楽しんでいる大ちゃん。発見を楽しむ大ちゃん。私、好きだな。スケートを楽しんでいる大ちゃんを見ると、ソチが終わっても大ちゃんを見続けている自分が想像できました。きっと大ちゃんは、スケートを続けてくれる。 昨季までは、大ちゃんの現役後がどうしても想像できませんでした。エッセイを読んだりすると、ガチでアスリートで、競技がなくなったらこの子どうなるんだろう?と思っていました。もちろん、EXナンバーなんか素敵だし、充分プロでも魅せてくれるスケーターになるとは思っていますが、大ちゃんの輝きは競技世界において発揮される、と読んで思ったので現役後が想像できませんでした。でも、今は、想像できますね。きっと彼は、「神に選ばれし氷上の華」として、あり続けるのだろうと。 ちょっと感傷的ですね。ソチすらまだまだなのに(^_^;) でも、NHK杯を観た時、音楽になった彼に確信しました。この演技、いつまでも観ていたい!!彼は、きっと私たちの前に表現し続けてくれるだろう!!と。 その原動力は「楽しい」。気持ちよくリンクを滑る大ちゃんを観られることが、私には楽しい、と思いました。 「勝ちたい」 大ちゃん、日本人初は、あなただと私は信じています。 NHK杯の前に「ファイナルに行きたい」と熱望していた大ちゃん。私は、優勝して下さい、と言いました。そして、見事優勝して、個人的にとってもうれしかったです。 でも、「日本人初」は、何だかはっきり言うと逃げてしまいそうな言葉で今まで、曖昧に言ってました。でも、思い切って言います。 高橋くん、日本人初のGPファイナル優勝者になって下さい。 久しぶりに高橋くんと言いました。照れますね(*^^*ゞ
2011年11月28日
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