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芝ちゃんのお誕生日企画のページをUP。今年も、39ネタで。「Favorite song」のコーナーの切り口で、とり上げてみました。今回の記事に登場した曲の多くが、もともとのタイトルとは別に、“邦題”のある曲で、時代を感じました。今は、日本の曲でさえも、英語のタイトルって、珍しくないけど…昔は、洋楽の多くは、日本での発売にあたって、独自の“邦題”がついていたものでした。「ロックバルーンは99」なんて、原曲の歌詞には、「ロック」なんて歌詞は全くなかったりして、どこからこのタイトルが?!なんて思ったり(笑)ドイツ語だと「99個の風船」て意味のタイトルなんですが…英語ヴァージョンになると、タイトルも(歌詞も)、「99個の赤い風船」!「赤い風船」て、浅田美代子かよっ!って、突っ込みたくなっちゃうよーなタイトルだよ(笑)それでも大好きだけどね。「ロックバルーンは99」こんな邦題だけど、本当は反戦歌。ぜひ、みなさんも聴いてみてね♪
2003年10月22日
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三軒茶屋のシアタートラムに「宇宙でいちばん速い時計」というお芝居を観に行った。主演は鈴木一真っち。彼がモノにしようと狙っている、美少年の役が小栗旬君。9月に観に行った映画「ロボコン」では、“教師と生徒”…第2ロボット部の“顧問と部員”だったこの二人が、この舞台では、キケンな関係(?)ですぅ~(^^;一真っちは、“ジーンズにTシャツに皮ジャン”という衣装が目茶目茶お似合い。旬君は、テレビで見ると、華奢な印象だったけど…二人共背が高くて、並ぶと迫力あるわぁ!「ロボコン」で二人と共演してた役者さん(第一ロボット部の部長と第二ロボット部の部長が揃い踏みでした!)が、何人か観にいらしてたようで、終演後「楽屋、寄って行くでしょ?」なんて会話が聞こえてきました。帰りに、世田谷線に乗ったんだけど、なんか物珍しくて、キョロキョロしちゃった(笑)切符はどこで買うんだ?とか f(^^;(切符はいらないんだ!っちゅーの!)
2003年10月17日
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爽やかな風が心地良い、秋になりました。金木犀の香りに心が和みます。
2003年10月01日
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