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ちょっと大きめになってしまった戦国玉でチョーカーを作ってみました。もともとは中国の戦国時代に、武将がお守りとして持っていたという玉なので、アジアンノットで作ってみました。正面からみると、センター両脇のつゆ結びのせいで、かなりかっちりして見えます。ところが側面は。ゆるい並列平結びでかなりふんわりしちゃいました(^^;つゆ結びだけではつまらなかったので四つ編みにしようかとも思ったのですが、せっかくなのでこの編み方にしちゃいました。男性用はもっと締めて編んだほうがよかったかな?(あとでやり直すかもしれません)紐も黒一色ではなくて濃紫と黒を使っているので、明るいところでは色のニュアンスがでて面白いです。
February 28, 2009
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戦国玉と華戦国玉のセット、5色。紫の白い花の花戦国玉が気に入っています。地玉が黒なので、なんとなく留袖っぽい(笑)画像を貼るのを忘れて、再投稿です(^^;
February 25, 2009
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戦国七星紋玉を作ってみました。華戦国と比べると、やっぱり男性っぽいですね。戦国玉を多色にするのは好きではないのですが、ちょっと寂しいかも。同系色の色を使ってみようかな~?
February 24, 2009
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そろそろ中空玉も飽きてきたので、戦国玉もどきを作ってみました。戦国玉って男性的で、もうちょっと可愛くならないかな?と思っていました。中の七星をお花にするだけでかわいいですよね。お花の横にハートを二つ、入れてみました。これはこんな風にストラップにします。簪にしてみたら、ちょっと粋でよいかんじでした。お花の色にあわせて、紐を調達してこなきゃいけません(^^;これは携帯ストラップ・根付・簪・帯飾りにもなりますね。同じ色の七星紋の戦国玉をかちっとした編み方で作ってペアにしてもいいので、嫌がらずに戦国玉を作ろうと思います。そうそう。帰宅した夫にこれを見せたら、「(嫌いな)アレを連想させて、ダメ・・・」だそうです。
February 23, 2009
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先日のお花玉は皮紐チョーカーにしました。青いほうはこげ茶の紐とシルバー系のメタルビーズで爽やかに、ブルーブラックの方は黒い紐と銀古美のメタルビーズで少し大人っぽく。皮紐で仕立てるのは苦手だったのですが、最近楽しくなってきました。
February 22, 2009
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あんまり綺麗だったので、衝動買いしてしまいましたメノウのペンダントです。縞瑪瑙は知っていましたが、こういう模様のものは初めてみました。とんぼ玉講座の前に川崎地下街の催事場をウロウロしていて、すーっと目が吸い寄せられちゃって(^^;様々なピンクのグラデーションが綺麗で、ちょっと迷いましたが催事店舗なので次回はない!と思って購入しました。これ、実はかなり大きいんです。手のひらで包んで、撫でているのが一番の使い道のような気がします(笑)それにしても・・・とんぼ玉でアクセを作るようになってから、アクセサリーを買わなくなってのですが、久しぶりの衝動買いでした。
February 21, 2009
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こんなのとかこんなのを作っていました。上の青系お花玉は、レンタルボックスのお客様からの注文でした。この中の4個を選んでいただき、皮ひも仕立てと紐仕立ての二つをご提案して無事納品しました(^^)皮ひもにとんぼ玉を通して、サイドビーズやメタルビーズをセットしてみるとアクセサリーになっていくということが、とても興味深い体験だったようでした。下のクリア系の中空玉は、とあるイベントで使う予定のものです。ストラップ作り体験で、中に入れるビーズを選んでもらうというのをやってみようかと。3mmシャフトで作っていて玉も小さめなので、かわいいものになりそうです。全部で17個ありますが、私の片手ではあふれてしまうものが、夫では片手で持てる(笑)やっぱり大きい手だわ~(^^;あれもやりたい、これも挑戦してみたいとやりたいことが沢山あって、空回りしているこの頃です。ひとつずつ、片付けていかなくてはいけないですね。まずはネットショップの開店準備かな。途中までやって放置してたので3月開店を目標にやってしまおう!まずは一つずつ、ゆっくり片付けていきます。
February 20, 2009
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(あらすじ)妖(あやかし)を見る力を祖母(夏目レイコ)から受け継いだ夏目貴志は、幼い頃に両親を亡くし親戚をたらいまわしにされて育つ。他の人には見えない妖の話をしてしまい、周囲に気味悪がられる夏目。今は優しい藤原夫妻のもとで生活しているが、とある封印結界を破ったことににより、招き猫に封じられたニャンコ先生(仮名。本名は斑〔まだら〕という大妖怪)をはじめ、様々な妖と係わることになる。とまあ、こんなストーリーです。レイコさんから受け継いだ友人帳は妖の名が書いてあり、そこに名を書かれたものは友人帳を持つものに支配されるのです。名を返して欲しがる妖には返してやり、その支配力を目当てに奪い取ろうとする妖はフルボッコ(笑)にし・・・と、夏目はなかなかに忙しい日々を送っています。深夜に放映されていたアニメの夏目友人帳から、原作コミックにはまりました(^^;往々にしてコミックがアニメになるとイメージが変わることが多いのですが、これはとてもうまくアニメ化しておりました。なんというか、原作の空気感とか、漂う仄かな寂しさとか、そんなものがアニメにも込められてるんですよね。ああ、原作そのままだなぁと思ったのは「蟲師」に続いて2作目かもしれません。で・・・今、放映しているアニメは「続・夏目友人帳」というとで第二段なんです。これのオープニングを見たときに「うわぁ、このオープニングだけでもDVDを買おうかと思ってしまう!」と、感動しちゃいまして(^^;・朝、学校への道を急ぐ夏目。・何かの気配に振り返る田沼(夏目の友人)。・歩道を歩くクラスメイト。・OPにあわせて切り替わる虹のかかる段々畑、山並み、池に広がる波紋。・神社の石段に座る名取((俳優・妖祓い人)・くるりと寝返りをうつニャンコ先生。・ススキ野原を歩く多岐(夏目の友人)。・石橋を渡る夏目。ここまでがオープニングのサビの部分ですが、このメロディがもう一度でてくるときに仕掛けが見えてくるんです。一般人と夏目の、目に映る光景の違いがここで表現されていることに感動しました。夫には私が何故こんなに感動しているか、わからなかったようですが(^^;こういう作品が増えてくるといいなと思うアニメの一つになりました。余談ですが、ニャンコ先生の声をやっているのが井上和彦さんなんです。招き猫時の声はちょっと甲高い声で三枚目の中年っぽく、斑の時の声は往年の二枚目キャラを彷彿とさせる中低音の柔らかい声で。さすが、ベテラン!と、アニメを見るたびにそのギャップに驚いています。久しぶりの本とコミックの話ですが、今回も夏目友人帳原作を「・・・大人って嬉しい(笑) 欲しいを思ったものが買える(爆)」と、大人買いしました。
February 17, 2009
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シャフトから外して中を洗おうとしたら、ぴきっとヒビが入って割れました。なんか、プチオニオンを剥いたみたいです(笑)うまくいったのに残念だなぁ。洗った中空玉は、ティッシュの上にこんな風に並べて乾かします。中を綺麗にしたつもりでも、内部に離型材が残っているんでしょうね。横に倒して乾かすと白く痕が残るんです。透明感が命ですし痕を見つけるともう一回洗い直しになるので、この一手間が実は一番早くすむ、という(^▽^)夜の帳玉にあしらう星ですが、濃い銀練棒で小さく点打ちすることにしました。溶かし込まないでポチっと出ています。銀色の星の中で一つだけ金練を使い、宵の明星を表現しました。
February 13, 2009
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欠品しているkinariの透明黄色のC16-y。お店に行ったら「倉庫を整理していたらでてきたんです~」と2本あったので、早速買い占めてしまいました。で、作ったのがkinariバージョンの黎明玉。前回の佐竹バージョンも一緒に撮影してみました。上段がkinari、下段が佐竹です。色はほんわかしていてイメージどおりなのに、他の色との境目がくっきりはっきり(泣)画像ではわかりづらいかもしれませんが、実際には線が入っているようにみえているのです。夜の帳玉の青系は綺麗になじむのに、ピンクはガラスの種類でも違うのかと思うほどです。黎明玉は佐竹を使って、懸案のピンクはクリアで薄めたものを使うのが一番良い方法に思えてきました。kinariCシリーズの桜ピンク、大好きな色なのになぁ・・・ちょっと残念!
February 11, 2009
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黎明玉の色あわせでいろいろ作っていますが、もうちょっとのところで足踏みしています。今回は佐竹で挑戦でした。一番薄い透明ピンクを使ったのに、少しピンクが強すぎ。でも、オレンジ色が綺麗に入ったので、色を薄めで再チャレンジします。因みにペンダントトップ用(中に4mmのスワロを入れる)に作っているので、4mmシャフトを使っています。黎明玉以外の玉は3mmシャフトで作っていて、こちらは携帯ストラップにしようかな。かき氷玉はペンダントトップでもよさそうです。 ☆洗濯物を干しにベランダに出たら、野良猫ちゃん発見。カバーのかかったバイクの上で、ぬくぬくしていました。白茶の子は男の子で、こっそり”きなお”くんと呼んでいます(^^;
February 7, 2009
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中空玉の”夜の帳”玉の目途がついたので、対になる明け方の空の色の”黎明”玉を作りたいのですが、難しい~~紫-ピンク-クリアのグラデーションで、紫とピンクの境目にネオジウムを重ねています。すこしオレンジ系も混ざったほうがいいかなぁ?これは全部kinariのcシリーズですが、佐竹で作ってみようかと思いました。
February 3, 2009
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