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今夜もいつものように卓球の練習に行ってきていい汗をかいてきたのですが帰りがけに、卓球仲間から「ビリー」のDVDをいただきました♪とりあえず1番初めの基本プログラムだけですが早速、家に帰って、やってみました。子供たちは興味津々で・・でもハードなので自分たちの好きな動きだけやっていました。私も「もっと膝を曲げないといけないのでは・・」と子供たちにつっこまれながら必死でついていこうとしましたが噂にきいていた通り、すごくハードで・・全部はできませんでした。ビリーバンドなしでも、充分しんどかったです・・ビリーもすごいけど、後ろで一緒にしている女の人たちもみんなすごいなぁって思いました。きっと明日は筋肉痛になるでしょうね・・
2007.06.30
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バタバタしていて最後の方しか見られなかったのですが前に1度見たことがあり・・・「ターミネーター」は好きな映画の1つなので何回でも見てしまいますね。ハラハラドキドキしながら見ていましたが「3」は、どうも終わり方が好きではないですね。「2」で未来は変えられると思ったのに、やっぱり変えられなかったと・・ 私はやっぱり「1」が1番好きですね
2007.06.29
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朋美(谷村美月)の証言により明日香(志田未来)の死の真実が明かになりましたね。明日香は自殺ではなかったのですね。親友だった朋美の代わりに明日香はいじめられ・・・そして朋美に「死んじゃだめ」だと言い残しての事故死・・いじめを苦にしての死ではなかったけれどそれでも悲しすぎる死でしたね。朋美がショックから立ち直って明日香の分までしっかり生きてくれればいいのですが・・・重たいドラマでしたが、いろいろ考えさせられたドラマでした。
2007.06.28
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イタリアからの団体客のために急きょ定休日に開店することになったバッカナーレ・・スタッフは力を合わせて客を笑顔でもてなし・・・突然、鉄幹(市村正親)が店を辞めて0からやりたいと旅立ってしまい・・・店は美幸(内田有紀)を中心に新体制でやっていくことになったがショックを受ける伴(松本潤)・・そして・・伴もバッカナーレを辞めて、イタリアに行くことを決意し・・イタリアで頑張っていこうとする伴・・・ バッカナーレで鍛えられた伴ならどこでも頑張っていけそうですね。いつか立派な料理人になっていそうですね。前向きな終わり方でよかったです
2007.06.27
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三浦(田口淳之介)の父・誠造(大和田伸也)の手術の日・・心配してかけつけてきた愛子(石原さとみ)と賢太郎(時任三郎)・・不安そうにしている三浦に賢太郎は「お前の一番大切なものはなんだ?」と聞き「父に無事にいてほしい」と言う三浦。そこに誠造が現れて・・賢太郎に「お嬢さんと結婚させてあげて下さい」と言い・・ようやくお互いの親に結婚を許してもらえた三浦と愛子・・ そして愛子は賢太郎と美奈子 の前で亡き母からの手紙を読み・・そこには「私の一番の幸せは愛子よ」と書かれていて・・「愛子」という名前に込められた父と母の思いも書かれていて・・・一年後、愛子と三浦はめでたく結婚し・・・ 感動の最終回でしたね 愛子の母からの手紙は泣けましたね。愛子と三浦がみんなに祝福されてめでたく結婚できて本当によかったですね
2007.06.26
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健(山下智久)は礼(長澤まさみ)をパーティー会場から連れ出し二人が出会った小学校に連れて行き・・・そこで思い出話などを語り合う二人・・・自分の気持ちを伝えなければ・・と切羽詰まっていた健だったが礼に「健と出会ったから、今の自分がある・・ありがとう」と笑顔で言われ過去を受け入れて毅然としている礼を前に結局何も言えない健・・・そして自らシャッターをおろすと現在に戻る健・・ところが戻った時間は、スライドショーが始まる前・・スピーチをする前で・・・スピーチの中で自分の礼に対する気持ちを熱く語る健・・・でも最後には「幸せになれよ」と・・・そのスピーチを聞いて・・気持ちに蓋をしていたのは自分の方だと考え込む礼に多田(藤木直人)は「かけをしょう・・ボタンがある方を選んだら自分の気持ちをはっきりさせてくる」と・・そして去っていく健を礼は追いかけて行くが、間に合わず・・しょげる礼の前に妖精(三上博史)が現れ「過去を嘆く今よりも、未来を変えようとする今の意志が大事だ」と話しまた健を追いかけて行こうと飛び出す礼・・そしてガス欠になってタクシーを押していた健に追い付き・・・ やっぱり礼は多田とは結婚しなかったのでしょうか。多田さんは可哀相だけど、健と礼には自分の気持ちに素直になって幸せになってほしいですね最後までハラハラさせられましたが過去に戻ってやり直すよりも、未来に続く今が大事だと二人が気づいて終わったのがよかったですね
2007.06.25
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圭太(織田裕二)と絵恋(上野樹里)・・・最後は絵恋は圭太と母・理衣(大竹しのぶ)が昔付き合っていたことも受け入れて二人がいい感じで終わってよかったですね最後までハラハラさせられたけれど、ハッピーエンドでスッキリしました一生懸命見ていたドラマが次々に終わっていくのは寂しいけれどまた新しいドラマが楽しみですね
2007.06.24
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今期のドラマで1番おもしろいかも・・と思えるこのドラマいよいよ最終回・・しかも3時間スペシャル!!正直者の直(戸田恵理香)のおかげで最後の密輸ゲームも何回もピンチになりましたが「騙し合ったりしなければ、みんなが幸せになれる」という直にみんな賛同していましたね。そして・・・秋山(松田翔太)も・・・このライアーゲームでは秋山役の松田くん、すごく素敵でした もう秋山さんが見られないと思うと、ちょっと寂しいですね。
2007.06.23
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珠里亜(堀北真希)を「生まれてなんかこなきゃよかった」とののしった伯母・信子(東ちづる)のほほを叩き、「あんたは人として最低のことを言った!樹村さんが許しても、あたしはあんたを許さない」と言い放った尚子(内山理名)。信子によって教育委員会に訴えられ、即刻、懲戒免職になるかと思われたが岸本校長(小林稔侍)が尚子を懸命にかばったおかげもあって日向(椎名桔平)は信子にも非がなかったか調べるように決定し、尚子はとりあえず謹慎処分となり・・・処分を受けた尚子を喜ばせようと、2年3組の生徒たちは中間テストの成績を上げようと思い立ち、勉強に励み・・・また公平(本郷奏多)の提案で、尚子を辞めさせないよう訴える嘆願書が作ることになりクラス全員が署名し、公平と薫(岡田将生)が日向に届けに行き・・・そんな生徒たちの熱い思いに動かされた日向は、なんとか尚子を辞めさせまいとして、尚子に謝罪を要求するが尚子は、珠里亜の心が死んでいくのを放っておけないときっぱりと拒否し・・・一方、珠里亜の思いが通じ、母・亜矢(長野里美)はようやく珠里亜のことを思い出し珠里亜は信子を訪ね、母親が記憶を取り戻したことを報告し、あらためて礼を述べ・・そんな珠里亜に秘かに貯めてきた預金通帳を押しつけ「そのお金で勝手に幸せになりなさい」と言う信子。信子が謹慎中の尚子を訪ねてきて珠里亜はウソをつく娘ではないと認めながらも、息子を守ってやれるのは自分しかいないから、教育委員会への訴えは取り下げないし、珠里亜にも謝らないという信子。そして、尚子の処分が決定する日。教育長が懲戒免職を通告しようとすると、日向は嘆願書を取り出し、生徒たちの思いを踏みにじることはできないと言い、御園中学校を辞めても教師を続けられるよう処分した。尚子と2年3組の生徒たちの別れの日・・赴任してきたときと同じようにドッジボールをし生徒一人一人が尚子に向かってボールを投げて思いを伝えては、尚子はそれをひとつひとつ受け止めていき・・・「自分を信じて、仲間を信じて...そうすれば必ず未来はみんなに微笑んでくれる。だから大丈夫だよ、生徒諸君!」と生徒たちを励まして去っていく尚子・・ 最初はどうなることかと思いましたが尚子は2年3組の生徒たちの心を見事に救って、そして生徒たちとしっかり心を通わせ合えるようになって最後は笑顔で終われましたね。新しい学校でもきっと頑張っていくことでしょうね。いい感じで終わってよかったです
2007.06.22
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大反対していた康介(武田鉄矢)がとうとう折れ・・長女・夏萌(山崎静代)は冬島(山崎銀之丞)と無事結婚することができ実は山崎(石倉三郎)が浮気したと思い、家出してきた八夜子(たくませいこ)も山崎の自分への愛がわかり、2人で高松に戻り健太(佐藤銀平)とのことを認めてほしくて修造(橋爪功)の家にいた若葉(本仮屋ユイカ)も修造に認められ、健太と東京に行くことになり・・・高鍋家の3人娘はみんな幸せになりましたねハッピーエンドでいい感じの終わり方でしたねこのドラマ、ほのぼのとしていてなかなかよかったです・・
2007.06.21
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1年ぶりに厨房に戻った伴(松本潤)はあすか(香里奈)のアシスタントになりそしてパスタメニューの1部を担当することになり、大はりきり・・・けれど高校時代の先輩とバッタリ出会い「仕事だけでいいのか」と言われ、考え込んでしまう伴・・そんな時、恵理(吹石一恵)がバッカナーレに客として訪れ仕事で落ち込み伴の料理を食べて元気をもらおうと思ったという恵理を励ましているうち、自分自身も励まされ・・やっぱり仕事を頑張ろうと思えた伴・・・ パスタを作っている時の伴は本当に嬉しそうでかわいかったですねそれに恵理に会えたことで立ち直れてよかったですね。次回、いよいよ最終回・・どんな終わり方をするのか楽しみですね
2007.06.20
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自分のせいでお父さんからお母さんを奪ってしまったとショックを受ける愛子(石原さとみ)はお父さんを1人にできないから、三浦(田口淳之介)との結婚はやめると言う・・三浦も愛子のお父さんに対する想いを知ると諦めようとし・・・けれど賢太郎(時任三郎)は本当は愛し合っている愛子と三浦を結婚させたいと三浦の父親に「結婚を許してあげて下さい」と頭を下げ・・・そして、愛子は美奈子(和久井映美)から亡くなった母親からの手紙を受け取り、封を開け・・・ 次回、いよいよ最終回ですね。愛子と三浦、ハッピーエンドで終わってほしいですね
2007.06.19
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最後のチャンスで礼(長澤まさみ)の結婚式を目前に控えた頃にタイムスリップした健(山下智久)・・健は礼の母親・礼奈(宮崎美子)に礼と結婚するのは健だと思っていたと言われ健自身も幼い頃の自分を思い出し・・・礼と一緒に遊んでいて怪我をさせてしまった時「自分が責任をとります」と真剣に言ったことを思い出し・・どうして大きくなれば素直に自分の気持ちを言えなくなるのだろうとやりきれない気持ちでいっぱいになる健。多田(藤木直人)の受賞パーティーでも礼のことを婚約者だと紹介する多田を見て・・胸が痛む健・・健は礼の手を引いて会場を出て・・2人で走りだし・・・ 次回、いよいよ最終回ですね。どんでん返しはあるのでしょうか?健の想いは叶えてあげたいと思うのですが・・・
2007.06.18
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今日も卓球の練習に行ってきたのですが昨日に引き続き、コーチにはバックハンドを教えていただきました。コツは球をよく見て待って打つこと・・でフォアでもそうなのですが、私は慌てるところがあるのでつい早く打ってしまい、オーバーすることが多く常に「待って打つ」ことを頭においておかなければ・・・それから、今日は新しいことも教えていただきました。ペンの裏にも表ラバーを貼っているのですが今まで全然使ったことがなく今日初めて切った球を手の甲で打つような感じでクルっと裏で返すやり方を習いました。裏側では全然打ったことがなかったのでこれが結構難しく・・・なかなか返せないのですがこれもできるようになれば・・いいなぁって思います。ただ全面での練習の時にバック側に来た時・・今まではショートかつっつきで返していたものが習ったことも使ってみたいしバックハンドか、裏側で返すか、ショートにするか、つっつきか・・どうやって返すか悩んでしまいますね。で・・バックの方ばかり意識がいきすぎて、フォアが入らなくなったり・・・けれど、弱いバック側を強化していきたいのでこれからバックハンドなどの練習を重点的に頑張っていって次の試合の時には使えるようになっていればいいなぁって思います 今日、Sweet-ららさんからチーズケーキバーとレモンケーキをいただきましたどちらもとても美味しかったです子供たちと幸せ気分に浸りながらいただきましたいつも美味しいお菓子をありがとうございます
2007.06.17
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先日の試合では思うようにスマッシュが決まらなかったりバックにきた球をうまく返せなかったりして反省すべき点がたくさんあったのですが・・・今日はコーチに試合でミスしまくった高い球のスマッシュとバックハンドを教えていただきました。バックハンドはうまくできるようになれば、苦手なバック側にきた球もバシッと返せるのでこれから頑張ってできるようになりたいと思います。後、上手なペンの人にも速いロングサーブの出し方のコツも教えていただきこれもできるようになれば・・・って思います。明日も練習に行くので、今日教えていただいたことを頑張って練習しょうと思います
2007.06.16
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尚子(内山理名)が、珠里亜(堀北真希)の伯母・信子(東ちづる)を訪ねると信子は珠里亜を性悪娘と呼び、息子・泰人(松尾敏伸)の責任を認めようとせず・・泰人も謙虚な態度を装い、珠里亜が自分を誘惑しようとしたと嘘をつき泰人に猿芝居は止めろと迫る尚子だが、逆に家から追い払われてしまい・・・翌朝、学校の周りに珠里亜を中傷する怪文書が貼られているのが見つかり学校は大騒ぎになり公平(本郷奏多)から怪文書を差し出され、珠里亜は思わず逃げ出してしまい・・珠里亜から「母親に忘れられる気持ち、どんなだかわかる?」と言われた尚子は「あたしもね、同じだったんだ」と答え自分にも病気の姉がいて、母親が姉にかかりきりだったために、自分は祖父母にあずけられて育ち、姉が死んだあと、母親は精神を病んでしまい、自分が姉のフリをして母親と接しなければならなかった過去も話し今では母親が回復したことを伝え、希望を捨てるなと訴える尚子。珠里亜は尚子と共に母親・亜矢(長野里美)の入院する病院を訪れたが珠里亜が自分の娘だとは気づかず、和輝が死んだことを告げると、亜矢は激しく興奮し、それ以上話ができなくなってしまい・・それでも、あきらめずに母親を守りたいと言う珠里亜。珠里亜のことを心配した2年3組の生徒たちは、怪文書を協力して回収し始めその姿を目にした珠里亜も、仲間と共に自ら文書を回収し自分の過去を涙ながらに告白する珠里亜を、笑顔で受け入れ、励ますクラスメートたち。尚子が学校に信子を呼び出し珠里亜は泰人から襲われたと伝えるが、信子は全く信じずそんな信子に対し、幼い頃の自分を抱きしめ、8年間育ててくれたことを感謝する珠里亜。それでも泰人の方を信じ、珠里亜を責め立てる信子に公平や薫(岡田将生)までが事件の証人として名乗り出て・・信子は逆上し珠里亜のことを「生まれてなんかこなきゃよかった」とののしりそれを聞いた尚子は、「あんたは人として最低のことを言った!樹村さんが許しても、あたしはあんたを許さない」と言い信子の頬をなぐり・・・ 次回最終回ですね。尚子は信子に訴えられるでしょうね。でも2年3組のみんなが尚子をすごく慕っているし尚子のような教師でないとこのクラスの生徒たちは救えなかっただろうし教師は続けていってほしいなぁって思うのですが・・・どうなるのか気になりますね。
2007.06.15
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高鍋園を継ぐために、生涯独身を宣言した夏萌(山崎静代)。跡継ぎが決まり康介(武田鉄矢)は嬉しそうだったが聡子(高畑淳子)はやはり夏萌には幸せな結婚をしてほしいと願っていて・・・そんなある日、画廊の女性のオーナーが訪ねてきて美術コンクールで夏萌に金賞を贈った現代美術の第一人者・冬島淳太郎(山崎銀之丞)が、その才能を高く評価しているとい言い・・・その時はそんな人知らないと言う夏萌だったが授賞式から帰ってきてからどうも様子がおかしい夏萌・・授賞式で冬島にプロポーズされたけれど、茶畑を継ぐと決めた夏萌は断ったと言う・・・翌日、諦めきれない冬島が高鍋家を訪ねてきて・・・けれど、聡子にプロポーズのことをきいた康介は結婚は絶対に認めないと言い・・・ やっと夏萌にもいい話が・・・聡子が喜ぶ気持ちも分かる気がしますが康介が大反対しているみたいなので、どうなることやら・・・うまくいくといいですね
2007.06.14
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ある日、夏の新作パスタメニューのコンペを行うとの発表があり伴(松本潤)は選ばれれば厨房に早く戻れると思い参加しょうと寝る間も惜しんで出品する新作パスタの試作に没頭し・・・けれどそのことばかりに頭がいっぱいでオーダーミスをしたりホールの仕事がおろそかになり・・・これではいけないと悔しいけれど参加することをやめた伴。そしてコンペの日。新作メニューに選ばれたのは香取(佐藤隆太)とホールのこずえのパスタ。そしてこずえは翌日から厨房に入ることを許され・・羨望の眼差しでこずえを見つつも、笑顔で拍手する伴・・そして次の春が来てホールの仕事を1年間全うした伴は厨房に入ることを許され・・・ 伴は成長しましたね。次から厨房で頑張る伴を見られるので楽しみですね
2007.06.13
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三浦(田口淳之介)は、疎遠だった父親・誠造(大和田伸也)から、愛子(石原さとみ)と別れて自分が勧める女性と見合いをするように言われ・・・三浦は、父親ときちんと話をするために静岡の実家に向かい・・・賢太郎(時任三郎)は気になり、仕事にかこつけ三浦の実家に様子をうかがいに行き・・三浦は誠造にろくに話も聞いてもらえず・・・後日東京で誠造と会うことになった三浦はまず愛子のことをきちんと話してから愛子に会ってもらおうと思い・・・けれど、結局お見合いがセッティングされていて・・・そこへ愛子と賢太郎が現れ・・・お見合い相手が帰ってしまったところで誠造が倒れてしまい・・・三浦は自分を元々跡継ぎにしょうと思っていたことなどを聞き・・けれど、愛子との結婚は考え直せないと・・そして、愛子も三浦の実家のある静岡に行ってもいいと思い賢太郎はきっと賛成してくれるはずだと・・・ところが、賢太郎が妻・ようこが出産に耐えられる体ではなかったことを話しているのを愛子が聞いてしまい自分のせいでお父さんの1番大切な人を奪ってしまったとショックをうけ・・・ お見合い相手として目覚ましテレビのあいちゃんが出てきましたね。かわいかったですねセリフは一言だけでしたが・・・ 愛子と三浦の結婚は・・なかなかすんなりとはいかなさそうですが一つ一つ乗り越えて・・なんとか幸せになってほしいですね 次回も楽しみですね。
2007.06.12
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とうとうスライドショー最後の写真になってしまい、最後のチャンスと多田(藤木直人)が礼(長澤まさみ)にプロポーズした日にタイムスリップした健(山下智久)。早くプロポーズを阻止しに行こうと新入社員の健はホワイトボードの売り込みのノルマを達成するために上司の安田(小倉久寛)とともに企業を回って一生懸命、営業し・・・そしてなんとかノルマを達成できた健は安田の「だめで当たり前、うまくいったら男前」という励ましをうけて必死で走って行き・・・けれど、多田から「礼にプロポーズした」と言われ・・ショックを受ける健。それならばと多田に返事しに行く礼に会いに行き・・・けれど、昔と同じことを言ってしまいまた礼に「健は何もわかっていない」と言われてしまい・・・それでも行こうとする礼を後ろから抱き締めて「行かないでくれ。俺と結婚しろ」とダメもとで言うが「今頃なんでそんなこと言うの・・やっぱりわかっていない」と礼は言うと行ってしまい・・・そして多田に「プロポーズを受ける」と礼は返事をしてしまい・・健が初任給で買った指輪は結局渡すこともできずまた現在に戻ると、やっぱり多田と礼は幸せそうに並んでいて・・・これで終わりだと思っているところに「次が最後の写真です」という声が聞こえ・・・幹雄(平岡祐太)のおかげでもう1枚写真が用意されていて・・もう1回チャンスが・・!! 今回も一生懸命応援しながら見ていましたがもう1回チャンスがあって、よかったですね最後まであきらめずに健には頑張ってほしいですね
2007.06.11
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今日はダブルスの団体戦でした。私は5人でチームを組んで出ました。 午前中は予選リーグで3チームで試合をしました。うちのチームは1勝1敗で予選リーグ2位で決勝リーグに進みました。そして・・午後からの決勝リーグは・・5チームでのリーグ戦になったのですが2位で予選リーグを突破しているチームはさすがにみんな強く・・うちのチームは勝つことができませんでした。 今日の私が出た試合では2勝しかできず今日はスマッシュミスが多かったし・・・あと少しというところで負けた試合も結構あったし試合を楽しむというところまでなかなかいけませんでした。 また次の試合ではもう少しいいプレイができるようにこれからも頑張って練習していきたいと思います
2007.06.10
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明日はPTAのダブルスの試合(団体戦)です。今日はコーチも来られなかったのでほとんどダブルスの練習ばかりしていました。私は5人のチームで出るのですがどの相手と合うか、いろいろ組み合わせて練習しました。親睦試合なので、楽しんでプレイできたらいいのでペアは当日5人の中で決めていくことになりました。日頃の練習の成果を出せて、気持ちのいいプレイができたらって思います。そして楽しめたらいいなぁって思います
2007.06.09
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学校の屋上から飛び降りようとした珠里亜(堀北真希)・・そんな珠里亜の心の闇は深く・・・弟は8年前に病死、以来母親も精神を病んで入院していて病気による3年間の休学も、実は、弟につきっきりになった母親が珠里亜の面倒を見ず、小学校にもまともに通えなかったためだったという珠里亜のあまりに残酷な事実に愕然とする尚子(内山理名)。けれど、必ず助けると宣言し・・・密かに家を出ようと荷物をまとめる珠里亜だったが泰人(松尾敏伸)が突然帰宅し、珠里亜に襲いかかりけれど間一髪で公平(本郷奏多)と薫(岡田将生)が駆けつけ、珠里亜を助け出し・・・尚子は珠里亜を自宅マンションに連れて行きそして珠里亜は弟の世話で母親に放っておかれたこと、伯母の家に引き取られ泰人からイタズラを受けたことを告白し・・尚子が信子(東ちづる)の家を訪れ、珠里亜のことで話があるというと信子も「わたしもお話したいと思っていたところです。あの性悪娘のことで」と言い放ち・・・ あまりに重い珠里亜の過去、そして現実・・・尚子は珠里亜を救うことができるでしょうか?次回も気になりますね。
2007.06.08
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「全国手揉み茶品評会」で3年連続"銀賞"止まりの康介(武田鉄矢)。今年こそは・・と思っている康介の家に電話が・・・電話に出た長男・茂(鈴木悠人)が「金賞」と口にしているのを聞きすっかり自分が金賞をとれたと思い、大喜びする康介。けれど、金賞をとったのは夏萌(山崎静代)の描いた絵で・・・同じ入間市で茶畑を営み、10年連続"金賞"という辰司に「お茶は飲む人のことを考えて作るもの」だという話を聞き金賞ばかりにこだわりすぎていた自分に気づき・・・ 見ていたら、美味しいお茶が飲みたくなりました飲むと気分が安らぐようなそんなお茶・・・康介もそんなお茶作りをこれからも夫婦で力を合わせて頑張っていくのでしょうね。
2007.06.07
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今日は午前中だけ仕事に行って午後から長女の高校の成績懇談会に行ってきました。先週の土曜日は水泳部の保護者会、今週の月曜日は体育祭そして今日の成績懇談会と1日おきに3回も立て続けに高校に行き結構遠いので、大変だったのですが・・成績懇談会は最初はホールで学年全体で成績の評定方法や2年からのコースなどについての説明があり続いて・・ 教室に移動し、担任の先生から自分の子の成績表をもらいました。学校にはクラブをしに行っているみたいなところがあり普段は勉強をほとんどしていない長女の成績はあまりいいとは言えず・・欠点も数学でとってしまっていて・・1年最初からの成績が内部進学に繋がってくるのでこれから、もう少し頑張ってほしいところです。今月末にまた定期テストがあるのですが本人の頭の中はもうすぐある水泳の大会のことでいっぱいみたいで・・・文武両道というのはなかなか難しいことだとは思いますがなんとか頑張ってほしいものですね。
2007.06.06
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鳴海(小泉孝太郎)が契約を違反して、デザイナーと直接交渉をしたことが広告代理店に知られてしまい、契約は白紙になり、独立の話もなくなりしかも会社を首になりそうになり・・・けれどデザイナー・桂木(小市慢太郎)のおかげで鳴海が解雇されることはなくなり・・一件落着・・・一方、愛子(石原さとみ)にプロポーズした三浦(田口淳之介)に実家から電話がかかってきて、愛子と別れてお見合いをするように言われ・・・ 三浦のお見合い相手でめざましテレビのあいちゃんが出てくるんですよね。次回も楽しみですね
2007.06.05
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今日、長女の高校の体育祭に行ってきました。本人が今朝「そういえば今日は体育祭だったんだ」と言うぐらい体育祭と言っても、本人は何の準備をしてきたわけでもなくクラスごとの応援合戦とか、応援旗を作るとかもなく、創作ダンスがあるわけでもなく予行演習も、練習も一切なく、ぶっつけ本番の体育祭で私もどんな感じなのかなぁって思いながら見に行ったのですが・・・生徒会が中心に頑張ってくれていたみたいでぶっつけ本番でも結構スムーズに進行していて全学年でA~Eチームに分かれてのチーム対抗でチームごとに色違いのTシャツ(水色・黄色・紫色・ピンク色・黒色)を着ていて見ていて綺麗でした。長女は綱引きに出ただけだったのですが長女のチームは午前中の予選で勝ち残り、午後の決勝戦でも優勝しました。中学の時、陸上で長距離を走っていた長女は種目に持久走があったら出たかったみたいなのですが走る種目は短距離しかなくしかも運動神経抜群の生徒が集まる学校なので長女よりもずっと走るのが速い子が多くて・・走る種目には出られなかったみたいです。けれど、やはり短距離走やリレーは高校生ともなるととても速くて迫力があり見ている方も思わず力が入りました。昼食は長女もまだ1度も利用したことがないという学食でハンバーグ定食を食べました。なかなか美味しかったです。結局、最後まで見ていたのですが少し早めに行ったので、テントの中の保護者席でゆっくり座って見られたしグランドには芝生が敷き詰められていたので砂埃にまみれることもなく今日1日、体育祭を楽しんで見ることができました。 長女は体育祭の後、いつものように水泳部で泳いで帰ってくるのですが帰ってきたら、今日の体育祭の話で盛り上がりたいと思います
2007.06.04
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ある日、3姉妹から「自分達のパパになって遊園地へ連れて行って欲しい」と頼まれ、断りきれない圭太(織田裕二)は3姉妹、朗、絵恋(上野樹里)と共に遊園地へ行き・・そこで未恋(森迫永依)と朗が行方不明になってしまい・・・必死になって探す圭太たち・・・なんとか二人は無事に家に戻ってきて・・・そして理衣(大竹しのぶ)と三姉妹はフランスに一旦帰ることになりやっと二人きりになれたと喜ぶ圭太と絵恋だったがそこへ圭太の母・静子(白川由美)がやってきて・・またもや「冗談じゃない」状況に・・・ 次回は嫁・姑バトルになりそうですね。隣りの山田(田口浩正)に理衣が圭太の昔の恋人だったことを思い出されてしまったし・・その話を朗に聞かれてしまったしいずればれないかひやひやものですね。次回も目が離せませんね
2007.06.03
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高校にもなって・・保護者会があるなんて・・と思いつつ長女の友達のお母さんに「一緒に行きましょう」と誘っていただいたので高校まで行ってきました。保護者会の前に練習を見学できたのですが大学の屋内プールでの練習で見ているだけでサウナにいるようで汗をかきました。でも、3年ぶりぐらいに長女が泳いでいる姿を見ることが出来て嬉しかったです。部員43名での練習は活気があり、マネージャーさんが一生懸命支えてくださっていてみんな速いスピードで泳ぎ続けていて、迫力がありました。練習見学後の保護者会の前にまず部費を払い保護者会では、部員1人1人が保護者の前で自己紹介と今年の目標を言いその後、先生から1年間の活動予定の話や保護者の自己紹介がありました。外部から入ってきたので何もわからないのですが結構中学校の時からずっと水泳部で頑張っている子が多くて保護者の方々も熱心に応援されてこられてきたみたいでした。それから 、大会の時の差し入れ当番を決め、私も1日だけ入ることになりました。それにしても生徒も保護者もクラブに関して、とても熱心で私もこれからいろいろサポートしていかないといけないなぁって思いました。
2007.06.02
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記者会見に乗り込み「1年前、山で遭難したのは生徒たちのせいではなく、置き去りにした教師のせいだ」と真相を暴露した尚子(内山理名)。けれど、日向(椎名桔平)にそれは作り話だと言われてしまいさらに懲戒免職を通告された尚子・・尚子を心配する2年3組の生徒たちは、珠里亜(堀北真希)ら3TDに、尚子を辞めさせないよう依頼するが珠里亜は、信じられる大人なんていないと言い捨て、公平(本郷奏多)とともに教室を出て行ってしまい・・残った生徒たちは、薫(岡田将生)を中心に、教室の出入り口をバリケードで固め、尚子の復帰を求めて立てこもりを始め教師陣の説得にも応じる気配はなく、PTAの要望に応えて岸本校長(小林稔侍)みずから生徒たちの説得に当たるも、尚子の復帰を訴える生徒たちは教室から出てこず・・ホテルに居るよう指示されていた尚子は、訪ねてきた公平から2年3組の生徒たちが教室に立てこもっていることを知らされ、駆けつけていき追い返されてしまいそうになるが、同乗した玲奈(上原美佐)の協力で、学校に再び戻ることができ、校内放送を使い、生徒たちに立てこもりを止めるよう説得する尚子。「みんなはもう1年前のみんなじゃない。ちゃんと一歩前に踏み出せたんだね。1年前の事件に自分たちの力で勝ったんだね」尚子の言葉を聞いて、生徒たちは教室から出てきて・・・尚子の行動に心を打たれた校長は、日向に対し懲戒免職の撤回を申し出て、「あの先生はこの学校に必要です」と言い・・再び担任に復帰できた尚子だったが、珠里亜の不在が気になり今まで送られてきた「助けて」というメールを見せ、珠里亜からだと思うと言い・・その頃、珠里亜は学校の屋上に立っていて・・・ 尚子は2年3組の生徒たちに受け入れられ生徒たちも尚子によって救われましたね。次回、尚子は珠里亜も救ってあげることができるでしょうか?次回が気になりますね。
2007.06.01
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