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今日は子供たちと久しぶりに実家に帰って、のんびりと楽しい時間を過ごしてきましたオールスター感謝祭で一生懸命見てしまうのは、やはり赤坂駅伝とミニマラソンですね。駅伝は実家で見て、帰ってきてちょっとしたらミニマラソンも家で見ることができました。今回もワイナイナが速かったけど、猫ひろしがすごく頑張っていましたね。そして・・この番組は地デジでクイズに参加できるのが楽しいですね。我が家でもワイワイ言いながら、参加しています。あと1時間、まだまだ楽しめそうです
2007.03.31
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今回は花男の美作役の阿部力くんも出ているし弘道お兄さんや元光ゲンジの諸星くんも出ているので、結構楽しみにしていました。予想GUYのダンテが予想外に強くて、びっくり・・・諸星くんも36歳になっていましたが、ジャニーズの爽やかさは残っていたし運動神経バツグンで、頑張っていましたね。新しい種目もあったしやはりモンスターボックスはテレビにかじりついて見ていましたが勝負はショットガンタッチまでもつれ、最後まで目が離せませんでした。NO.1に輝いたのは、ワッキーでしたね。ワッキーってよく出ていたけど、NO.1は初めてだったのですね・・娘はNO.2になった冒険レッドこと高橋光臣くんを一生懸命応援していました。なかなか見応えがあって、おもしろかったですね。
2007.03.30
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結構楽しみに見ているこのドラマも最終回になりましたね。葉子(野村真美)は流産してしまい、透(徳重聡)と離婚するつもりでいましたが透の「君さえいてくれたら・・」という気持ちがわかり、これからも一緒に生きていくことになり・・一方、幸楽では愛(吉村涼)が無事さくらを出産し勇(角野卓造)が初孫にメロメロで五月(泉ピン子)も大喜びで夫婦仲もよくなり・・久子(沢田雅美)の娘・加奈(上戸彩)がアメリカから帰国しおばあちゃんつきでもいいと言ってくれているアメリカ人と結婚すると言い子供たちと一緒に暮らすことを夢見て頑張って働いてきた久子はがっくりきますがまたなんとか立ち直り、ケータリングの仕事の方を頑張ることにしましたね。 娘が5人もいて、その子供もいていつもどこかで次から次へと問題が起き、目が離せないのですが最終回では、ちょっと落ち着いた感じですね。でも、またいろいろな問題が起き、次のシリーズが早く始まってほしいですね
2007.03.29
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今月だけいつも使っている小学校の体育館が卒業式・入学式の準備でイスを並べてあり使えないので中学校の卓球室を借りて、水曜日の夜だけ卓球の練習をしていたのですが今日がその最終日でした。先日、卓球クラブでの年度末の飲み会もありその後、今年度の役員決めもし、新しい部長や副部長も決まり4月からまた気分新たに練習ができそうです
2007.03.28
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「現代公論」の廃刊を必死で阻止したハジメ(ユースケサンタマリア)は新編集長になりそして・・陶子(石田ゆり子)ともやり直すことになりチカラと3人で、幸せを感じながら家族との時間を大切に暮らしていくことになり・・・最初はどうなることかと思いましたが、 ハッピーエンドでよかったですね
2007.03.27
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今日は長女の高校の制服を取りに行ってきました。帰ってきてから、早速嬉しくて着てみていました。念願の着たかった制服です制服を着た長女は高校生っていう感じで、よく似合っていました。それから、今日は長女が前から欲しかったヘアアイロンを買いに行きました。帰ってきて早速使ってみると、髪の毛が短時間で真っ直ぐになり、大喜びでした。 これで高校の準備はばっちりです 入学式が待ち遠しいですね
2007.03.26
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エキシビジョン・・すごくよかったですね高橋くんも真央ちゃんも銀メダリストの貫禄充分で、よかったですが なんと言っても、 安藤美姫ちゃんと絢香のコラボレーションには感動しました本当に素敵でした。金メダルを獲れて、本当によかったですね
2007.03.25
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気になっていた最終回を今日やっと見ました。結局、津川冬彦(奥田瑛二)は一平の父親ではなかったんですね。最後まで本当の父親が誰かわからずパリに行ったナオミ(黒木メイサ)とのその後もなんとなく続いているのかな・・という感じで終わって一平も新「坂下」で働くことにしたのかどうかよくわからなかったし・・ 一平役の二宮くんはかわいかったですけどね 次はちょっと学園もので重たそうな感じのドラマですがまた見てみようと思います。
2007.03.24
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今日は長女が合格した高校の登校日でした。教科書の購入日でもあったので、一緒に行ってきたのですが教室での集合時間が午後3時だったので、午後2時前ぐらいに行ってちょうどいい感じかなと思っていたら着いたらすごい行列で・・・びっくりしました。そして、先に購入して出てくる人が持っている教科書の量の多さを見てまたびっくり・・・中学の時の教科書といったら、確かリュックに収まるぐらいだったのにその3倍以上はあって・・・宅配便も取り扱っていたみたいですが、せっかく私も行ったので頑張って持って帰ってきましたそれにしても、1年でこんなに勉強するんですね・・しっかり勉強させてくれる学校なんだなぁって改めて実感しました。早速宿題のワークも出たみたいだし受験が終わってのんびりしていたけど、そろそろ気持ちを切り替えないといけないですね。
2007.03.23
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医者でいることにすっかり自信がなくなったうさこ(小西真奈美)は辞める決心をし・・けれど、実家に帰る途中でたまたま出会ったかよこの定食屋に寄りそこで倒れて心停止したかよこを緊急処置して助けたことからやっぱり命を助けられる手がある限り医者でいようと思い直し・・ よかったですね小西真奈美が本当にかわいくて、毎回楽しみに見ていたドラマでしたがあんな見ているだけで癒されそうなお医者さんがいたらいいでしょうね。
2007.03.22
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二女が友達に借りてきたコミックを私も読んでいたのでドラマ化すると知って、子供たちと楽しみにしていました。平日は働いていて昼ドラは見られないので、録画して少しずつ見ているのですがなかなかいいですね。杏と大悟との二人の恋の行方を12歳から26歳まで描いていて・・子供役の杏を美山加恋ちゃんが演じていて、とてもかわいかったです。これからも楽しみですね
2007.03.21
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今日、中学校の先生と保護者との懇親会がありました。今期最後の懇親会で、先週無事卒業式も終わったところなので先生方とも会話がはずみ、楽しい一時を過ごしました。まだ二女があと2年間この中学校にお世話になるのでまた懇親会などに参加する機会があるかもしれませんが六役の仕事もあと入学式とPTA総会を残すところとなりやれやれといった感じです他の保護者たちともいっぱいお話できたし、なかなか有意義な時間でした
2007.03.20
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ついにオカン(倍賞美津子)は逝ってしまいましたね。雅也(速水もこみち)は号泣しますがでも、雅也とオトンと一緒にいる時に逝けて幸せな最後だったんじゃないかなって思います。雅也に残した手紙にも東京での暮らしに満足していたことが書かれていたし幸せだったと書かれていましたね。このドラマは毎回泣けるドラマでしたね。コブクロの「蕾」を聞く度にこのドラマのことを思い出しそうです。 さて、次の山ピーのドラマも今から楽しみですね
2007.03.19
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裁判で銭高(西村雅彦)が証言し、形勢が鉄平(木村拓哉)に有利になり・・けれど、大介(北大路欣也)の差し金で阪神特殊製鋼に会社更正法が適用されその破産管財人に帝国製鉄の和島所長(矢島健一)が任ぜられ鉄平を初め、ほとんどの役員は解任されしかも提訴していた裁判も和島によって取り下げられてしまい・・・そして大介の思惑通り、阪神銀行と大同銀行は合併することになり・・鉄平は大介の本当の狙いを知るところとなり・・そんな大介に「おまえさえ生まれてこなければ違う人生を歩んでいたかもしれない」と全ての元凶はおまえだと言われてしまい・・鉄平は猟銃自殺をし・・・ところが、鉄平の死亡診断書には血液型がB型だと記されていて鉄平が亡くなった後で本当は自分の子であったと知った大介・・そして鉄平の夢は鉄平が亡くなって半年後に実現されることになり・・・ すごく悲しい結末でしたね。じいさんの子だと思って、大介がずっと苦しんできたのはなんだったのでしょうね。鉄平は死ぬことなかったのに・・・事実がもっと早く明かになっていれば、こんなことにならなかったのに・・・ 毎週、釘付けで見ていたドラマが終わってしまったのは寂しいですが次のドラマは織田裕二主演で楽しく見られそうなので、また楽しみですね
2007.03.18
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一平(二宮和也)とナオミ(黒木メイサ)が鎌倉のフレンチレストランで一緒に食事をしている時にナオミの父親が現れナオミの父親が津山冬彦(奥田瑛二)だということにショックを受ける一平・・もしかしたら自分の父親が津山冬彦かもしれずそうなったらナオミとは腹違いの兄妹になってしまい・・・本当のことを確かめようと母・雪乃(高島礼子)にきくが、教えてもらえず・・・ そして次回、いよいよ最終回ですね。一平の父親は津山冬彦なんでしょうか?「坂下」はどうなってしまうのでしょうか?かなり気になりますね。
2007.03.17
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道明寺(松本潤)の快気祝いとして美作(阿部力)が皆をスキー場に招待しそこへつくし(井上真央)のことを思い出せない道明寺が海(戸田恵理香)を連れてきて・・海に道明寺のことが好きになり気持ちを告白したら道明寺も同じ気持ちだと言っていたと言われますますショックを受けるつくし。そして姿の見当たらない優紀(西原亜希)を探しているつくしに「山頂に忘れ物を取りに行った」と嘘をつく海。つくしはすごい吹雪の中、優紀を一人で探しに行き・・・そのことを知った道明寺は本能的につくしを探しに行き・・・つくしを発見し、山小屋になんとか辿り着く二人・・そこで熱を出した道明寺は以前にも似たようなことがあったと思い出しやっとつくしが運命の人だと思い出し・・・抱き合う二人。 そして無事元の社宅に帰れることになった牧野一家は卒業プロムに間に合うように帰ってこようとするが、車のトラブルで遅れてしまい・・卒業プロムに遅れてしまったかと思ったら道明寺が待ってくれていて、つくしにプロポーズし、O.K.するつくし。と同時にライトがつき、大勢の人たちがそのことを祝福してくれ・・・道明寺や西門(松田翔太)や美作や花沢類(小栗旬)とダンスするつくし・・・ 最終回、すごくよかったですねなぜ海があれほどまで二人の仲を邪魔してたのかは疑問でしたが道明寺の記憶も無事に戻ったし、最後は二人結ばれてハッピーエンドでよかったです花沢類をもう見られないのが寂しいですがまた次からおもしろそうなドラマ(二女の好きな田中聖クンが出ている)が始まるので楽しみですね
2007.03.16
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いつも一生懸命な研修医うさこ(小西真奈美)がすごくかわいくて楽しみに見ていたドラマも次回、最終回ですね。今回、うさこは自分のミスでうさこのことをとても慕ってくれていた患者さんを危険な目にあわせてしまって・・・医師失格とまで思い詰めるぐらいに落ち込み次回、うさこは立ち直って、医師への道をこのまま突き進むことができるのでしょうか?最終回が気になりますね。
2007.03.15
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今日は長女の中学校の卒業式でした。PTAの六役をしている私は式が始まる45分前に行って来賓の方の接待をしたり・・式の時も来賓席の方に座っていました。卒業証書が一人一人の生徒に授与され校長先生の温かいお言葉やPTA会長さんの心のこもったエールに続き在校生代表の涙をこらえながらの送辞、そして卒業生代表の3年間を振り返り、先生への感謝の言葉に満ちた涙ながらの答辞・・プログラムにはない3年生の先生に対する贈る言葉・・本当に感動いっぱいのいい卒業式でした。 この学年はなにかと問題の多い学年で1年生の時にはほとんど授業にならないぐらい荒れていて先生方も大変苦労されたことと思います。けれど、今日卒業する時には素直に「先生、ありがとう」と言えるまで成長できた子供たちを見てここまでして下さった先生方に感謝の気持ちで一杯になりました。 入学した時から「こんな中学、早く卒業したい」と言っていた長女も荒れた環境に染まることなく、そして今では別れがたい大事な友達とともに自分の希望した高校も決めて、無事に卒業することができました。これからも自分をしっかり持ち、希望の道をしっかり歩いていってほしいと思います。そしてこれからもそんな娘をしっかり見守っていきたいと思います
2007.03.14
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去年の暮れぐらいからずっと職場での乾燥に悩まされていて勤務して2時間くらい経ってくると肌がカサカサしてきて・・それが、だんだんひどくなってきて最近では花粉症も重なって肌の状態がひどくなってきて・・・なんとか乾燥から守れないものかと思っていたら同じ職場の子がパーソナル加湿器を使っていて・・私も買ってみて昨日から使い始めたのですが、なかなかいい感じです肌のカサカサもかなりましなような気がします。この加湿器、気化式(=吸水フィルターに水を吸い上げ、そこに部屋の乾いた空気を強制的に通して、空気に水気を含ませます。また、フィルター通過時にほこりなどが吸着されます)なので、パソコンの横においても安心だし私は電池を入れて使っているのですが、USBにもつなげられる優れものしかも見た目が結構かわいくて(私はピンク色を購入しましたが)・・・水タンクに自分の好きな香水やアロマオイルをたらして楽しむという使い方もできるみたいで・・・なかなかいい買い物をしたと思いますマイキュアミスト
2007.03.13
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オカン(倍賞美津子)は入院することになり・・・オカンの癌は転移していて手術もできない状態でそれでもオカンになんとしても生きていて欲しい雅也(速水もこみち)は抗ガン剤治療をしてもらうことに・・・つらい抗ガン剤治療に苦しむオカンを励ます雅也・・・けれど、あまりに苦しそうなオカンを見ているのがつらくなり病院に行けなくなった雅也に叔母は「オカンはどんなつらい時も笑ってきたやない!今度はあんたが笑って励ます番や」と・・そして・・雅也は抗ガン剤治療を止めることを決め「持ってあと2,3ヶ月」と医師に言われ・・・ 次回いよいよ最終回ですね。涙なしでは見られないでしょうね。
2007.03.12
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毎回テレビにかじりついて見ているこのドラマ・・今回は万俵大介(北大路欣也)と鉄平(木村拓哉)との裁判での父子対決でしたね。どんどん追い込まれていく鉄平でしたが渋っていた銭高さん(西村雅彦)が証言台に立ってくれこれで鉄平に有利になるのかというところで終わりましたね。次回、もう最終回なんですね。崩壊しかけている万俵家は・・阪神特殊製鋼は・・鉄平は・・どうなるのでしょうか?どんな終わり方をするのか楽しみですね。
2007.03.11
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雪乃(高島礼子)に好きな子を見せろと言われ元日にナオミ(黒木メイサ)と七福神を祀った寺や神社を歩いて回る"新宿山の手七福神めぐり"をすることになった一平(二宮和也)。元旦当日、七福神めぐりをし、行く先々で雪乃と夢子(八千草薫)にすれ違い、しかも少しずつ大胆になってくる2人の尾行を振り切るように歩く一平。七福神めぐりを終えた一平とナオミは4日に鎌倉にフランス料理を食べに行く約束をして別れた直後、一平の携帯電話に雪乃から着信が入り夢子がこわれたという・・・加納(河原さぶ)、シャク半(松重豊)を前に、もう亡くなっている熊沢が実は生きていて、これから「坂下」に来るからと嬉々と話す夢子を複雑な思いで見つめる面々・・・夕方、律子(岸本加世子)たちが戻ってきたところで、救急車で運ばれる夢子。病院で雪乃と一平が待合室で座っていると、律子が現れ夢子がこわれたのは自分のせいだと泣き崩れ・・・ 一平とナオミとはすごくいい感じでしたね。けれど、「坂下」や住み慣れた町が変わっていくことに耐えきれなくなった夢子がこわれてしまって・・・夢子は元通りになるのでしょうか?また、予告で一平とナオミが腹違いの兄妹かもしれないとありかなり気になりますね。
2007.03.10
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両親や弟と共に漁村にいるつくし(井上真央)の元にヘリで飛んできた道明寺(松本潤)。「道明寺財閥とも関係なく、一人の男としての自分についてきてほしい」とつくしに言い・・そんな時、事故に巻きこまれてしまい、記憶障害になってしまう道明寺・・花沢類(小栗旬)や総二郎(松田翔太)・あきら(阿部力)のことは覚えているのにどうしてもつくしのことだけ思い出せず・・・傷付きながらも、なんとか自分のことを思いだしてもらおうと毎日病院に訪れるつくし。そして以前のように道明寺の顔の形のクッキーを焼いて道明寺のベッドの横へ・・けれど、そのクッキーを食べて恋の味を感じた道明寺は自分が思い出せなかった相手が病院で仲良くなった中島海(戸田恵理香)だと勘違いし・・・ ここへきてなんていう展開!道明寺が記憶障害でつくしのことだけ覚えていないなんて・・・しかも海という厄介な存在の女の子まで現れて・・・つくしがすごくかわいそうですね。次回、最終回・・なんとかつくしには幸せになってもらいたいですね。
2007.03.09
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君子(仲間由紀恵)は自宅マンションの水道管が破裂してしまったせいでまた磯次郎(谷原章介)の実家に滞在することになり・・・志摩子(松坂慶子)をはじめ、山本家の人たちは大歓迎するがご近所の谷村加代子(野際陽子)が、2週間の居候を「同居開始」と勘違いして「これからは、町の仕来りをきちんと守ってもらう」と忠告しに来たことから事態は急転し君子が婦人会のメンバーにふさわしいか、親睦会での嫁と姑の出し物を見て決めるといい君子は親睦会で「理想の嫁姑」として日本舞踊をすることになり・・・翌日から君子は地域の仕来りに関する作業や婦人会の出し物の練習や手伝いに追われ仕事が全然はかどらず、東京に戻ろうとした時に磯次郎が帰ってきてしまい、戻れなくなりきれた君子はこれまでの実家に対する不満を磯次郎にぶつけ・・それを聞いていた志摩子は「二度とこの家に足を踏み入れないで頂戴」とふさぎ込んでしまい・・・責任を感じた君子は婦人会の出し物だけはちゃんとやろうと一生懸命練習しそして婦人会の出し物の時間になっても志摩子が現れないと君子は仕来りや家族への不満を口にしながらも、最後は自分の中に芽生えた新しい家族への深い愛情を告白し・・・心配でこっそり見に来ていた志摩子はその言葉に感激。うるさ型の加代子も、君子を「嫁として天晴れ」と評し、婦人会のメンバーとして認め・・・その夜、山本家では改めて君子たちの同居を歓迎しょうとするが志摩子が二人は東京で暮らすようにと言い、「これからはこの家を第二の我が家と思って、気軽に寄ってほしい。席はいつも用意しておく」と・・・その後の新年会で古い家訓を下げられたのはよかったけれど掲げられた新しい家訓には、「磯次郎、君子両名は、この家を第二の我が家とし、毎週末ここで休息をとること」という新しい仕来りが書き加えられており君子は改めて「エラいところに嫁いでしまった!」と頭を抱え・・・ なかなかいい終わり方でしたね。君子と志摩子は心が通じ合った感じで、君子はすっかり山本家に馴染んだ感じで・・それでいてやっぱり大変そう・・という終わり方で・・・楽しく見られておもしろいドラマでしたね。
2007.03.08
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賢介(小泉孝太郎)は東海林(大泉洋)に代わって「ハケン弁当」のプレゼンをし最終コンペを突破し「ハケン弁当特別開催フェア」をすることになりましたね。けれど東海林が辞表を出し、行方不明になり・・・フェアは大成功し、東海林も春子(篠原涼子)が見つけて賢介が東海林にまた一緒に頑張ろうと説得し、一件落着という感じでしたが・・・ 次回、とうとう最終回ですね。春子の契約もちょうど終わり、やっぱり春子は更新せずに去っていくのでしょうか。東海林とはどうなるのでしょうか。気になりますね。
2007.03.07
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パパ・ハジメ(ユースケ・サンタマリア)に会いたくなって、陶子(石田ゆり子)から離れて一人歩いているところで事故に遭ってしまったチカラ(加藤翼)・・大したケガではなかったものの、「強引にチカラを連れて出て行った結果がこれか」とハジメは怒り、「チカラには会わせない!」と言い・・そんなハジメにチカラは「パパレンジャー、ママを助けてあげて!」と言い・・・ ハジメと陶子の胸にそんなチカラの言葉は響いたでしょうね。 そして、Q&Aサイトをじっくり読むように轟(沢村一樹)に言われた陶子はサイトを読み、ハジメの本当の気持ちを知り思わずNONAMEで書き込みをし・・・妻としても母親としても自分は失格だと、だからなおさら戻れないと・・・陶子は自分のしてしまった事の重大さに落ち込みますね。 次回、二人はどうなっていくのか、気になりますね。
2007.03.06
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雅也(速水もこみち)の彼女・まなみ(香椎由宇)は倒産しかけの旅館で一人頑張っている母親のことを一人にしておけないと北海道に帰ってしまいましたね。オカン(倍賞美津子)は二人の幸せを願いまなみに「持っていてほしい」と指輪を渡していましたが・・・そんなオカンは癌が転移していることを雅也に隠していて・・・雅也はオカンが胃癌であることを知ってしまいましたね。次回もかなり気になりますね。
2007.03.05
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今日はPTAの試合がありました。女子ダブルス・男子ダブルス・ミックスダブルスの団体戦でした。うちのPTAからは3チームが出てAチーム・Bチームには男子が2人ずつ混じっていたのですが私が入ったCチームは女子ばかりのチームでした。でも、男子ダブルスの時に女子ダブルスで出ると1セットにつき4点のハンディをもらえミックスダブルスの時に女子ダブルスで出ると1セットにつき2点のハンディがもらえました。午前中はリーグ戦で5試合したのですがチームとしては2勝できて、私が出たダブルスの試合では3勝できました。そして、負けた試合でも1セットはなんとかとれました。ハンディをもらえたとはいえ、男子ダブルスに勝った時はすごく嬉しかったです息つく暇もないくらい、次から次へ試合をしていき・・・ちょっとハードでしたが・・・昼休憩をはさんで、午後からはトーナメントでした。1試合目は、私は最後のミックスダブルスの時に出ることになりましたがトーナメントでは2点先取だったので、女子ダブルスと男子ダブルスに勝ってくれたので出番がなく、次の2試合目に進めました。気がつけば、他のトーナメントを見ているとすごくレベルが高くなっていて女子ばかりのチームで2試合目に進めたのは、うちのチームだけでした。2試合目は女子ダブルスの時に出て1セットはとれたのですが、相手の方々が大ベテランの上手な人たちだったので負けてしまいました。で、次の男子ダブルスにも負けたので、ここで終わりになりました。 でも、なかなか頑張ったと思います。1人大ベテランのOGさんがチームに入って下さってオーダーを上手に決めて下さったので、なかなかいい感じでした。ダブルスはもともと相手の人に気を使うのであまり好きではなかったのですが今日はとても楽しく試合をすることができました。相変わらず、ミスもいっぱいしてしまったけどスマッシュもいっぱい決めることができて、気持ちがよかったし・・・ これからも練習を頑張って、もっといい試合ができるようになりたいと思います
2007.03.04
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クリスマスイブにエリ(福田沙紀)とクラシックのコンサートに行くことになっていた一平(二宮和也)にナオミ(黒木メイサ)から「カナル・カフェ」で行われるコンサートの誘いのメールが入り・・悩む一平はボーナスが出た日、竜次(梅宮辰夫)と飲みに行き竜次が新しい「坂下」に参加しないことを確認しさらに自分の悩みを打ち明けると・・「自分の道は自分で考えろ」と言われアパートに戻り、時夫(横山裕)にクラシックコンサートに代わりに行くように言い・・クリスマスイブの日・・一平はナオミと楽しい時間を過ごすがアパートに帰るとシャク半(松重豊)が待ち構えていてエリも時夫も帰ってこないと大騒ぎになっていて・・・結局「ゆき乃」に二人はいたけれど律子(岸本加世子)に一平の母・ゆきの(高島礼子)が「母親失格」だと責められ・・・ 一平は律子が「母親失格」だとゆきのに言ったことが許せずしかも竜次もいない新しい「坂下」にはやっぱり参加しないようにしょうという考えを強くしましたね。優しいのは一平のいいところかもしれませんが優柔不断な態度がエリを傷つけてしまったり、今回のように事を大きくしてしまったみたいですね。次回、一平はどうするのでしょうか?気になりますね。
2007.03.03
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雨の中で道明寺(松本潤)に「終わりにしょう」って言うつくし(井上真央)・・「牧野、おまえは俺をただの男として見たことがあるか?」と言う道明寺に「本当に好きだったらこんなふうに出て行かないよ」とつくし・・・そんなつくしにタマ(佐々木すみ江)が泣きながら「何やっているんだよ」と・・(タマ、いいキャラしていますよね)雨のせいで道明寺の髪がストレートになっていましたね。我が家ではストレートの方が絶対にいい!!と言っていました。自分が道明寺といるせいで、道明寺グループが崩壊に危機に直面し、強いては日本経済にまで影響を及ばすことがわかり身をひく決心をしたつくしでしたがそれに比べて道明寺は勘当までされても自分たちのことしか考えていなくて・・・やっぱり花沢類にしておいた方がよかったのにって思いましたね。 次回、道明寺が記憶喪失?またまたすごい展開になりそうで楽しみですね
2007.03.02
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自宅出産の記事を依頼された君子(仲間由紀恵)は磯次郎(谷原章介)の実家に出産間近で帰ってきている義姉・由美(浜田マリ)に密着するため、実家を訪れ・・・君子はわがまま放題の由美に振り回され・・・高血圧の由美が肉料理を欲しがっても食べさせないようにするのに大変で・・予定日が過ぎてもなかなか生まれてこないことにかなり不安定になっていたようで・・やがて無事、由美はかわいい女の子を出産し・・・山本家の人々はみんなで大喜びしそして今回も頑張ってくれた君子が同居してくれたらという話になるが磯次郎が「同居はしないよ。今は・・・」ときっぱい言い・・・ けれど自宅マンションに戻ったら水回りが壊れていてまたまた磯次郎の実家に行くことになり・・・ 今回は磯次郎がめずらしくきっぱりと言いたいことが言えてえらかったですね。 次回、最終回ですねやっぱり同居することになるんでしょうか?どういう終わり方をするのか楽しみですね
2007.03.01
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