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今回は客の子を孕み、中絶したことによって敗血症を引き起こしていた花魁・初音(水沢エレナ)を救った仁(大沢たかお)・・・より強力なペニシリンを作るために奔走し・・・そして初音のことを想う恭太郎(小出恵介)も頑張っていましたねでもなんと言っても人気女形・澤村田之助(吉沢悠)の「一昨日きやがれ!」が最高でしたね次回も楽しみですね
2009.11.30
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今日は卓球の市民大会(団体戦)に参加してきましたダブルス、シングルス、シングルスの3~4人の団体戦で4人で参加してきました。6チームでリーグ戦をして順位を決めた後、トーナメントという流れだったのですが団体戦って競るから時間がかかり、リーグ戦が終わった時点で午後3時半すぎでしたうちのチームはリーグ戦では全敗でしたが3部のトーナメントでは1回戦を勝ち、2回戦まで進むことができました私個人の成績としては3回ダブルスに出て、3回シングルスに出てダブルスでは1勝、シングルスでは2勝できました相変わらず打ちミスが多かったのですが考えてみると打ちミスをした時は、相手のラバーがイボ高か表ラバーの時が多くこないボールが苦手なのでこれからの課題はその辺りかなって思います来年年明けに混合ダブルスとシングルスの試合の予定が入ったのでまたその試合に向けて頑張っていきたいと思います
2009.11.29
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母・光代(室井滋)と向き合うことを避けていた正宗(相葉雅紀)・・・コハル(石井萌々果)がお腹が痛いと言って保育園を休むことになり仕方なく光代を頼る正宗・・・お遊戯会のシンデレラで主役をジャンケンで勝ち取りはりきっていたコハルだが友達の佳奈に正宗が縫った衣装の飾りを罵倒されその上母親の悪口まで言われ、佳奈の衣装をひきちぎった翌日体調不良を訴えていて・・・正宗はそんなコハルに意地悪をされたからと言って同じことをするのはよくないと諭すが大喧嘩になってしまい・・・そしてお遊戯会の日正宗や正宗の両親、陽子の母親が見守る中コハルはシンデレラではなく、魔法使いの役を頑張り・・・ やっと光代と正宗の間のわだかまりがなくなりましたね光代は正宗がコハルのために一生懸命に頑張っていることを認め幸せそうに暮らしていることを目の当たりしコハルへの愛情も芽生えてきましたね次回はまた仕事とコハルの間で揺れそうな正宗ですが気になりますね
2009.11.28
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近畿商事で年に2度開催される経営全体会議が行われその席で壹岐(唐沢寿明)たち業務本部は、重工業化に対応するために繊維部門のさらなる縮小を唱え猛反発を受け・・・近畿商事が輸出代理店となっている千代田自動車と富国自動車との合併を画策している里井副社長に対して自主独立路線を主張している小牧と密かに会っている壹岐・・・ 小出の存在が不気味ですねまた家庭を顧みず、仕事に没頭しすぎで妻・佳子がかわいそうですね次回も気になりますね
2009.11.27
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美和子(西田尚美)の死をめぐって慎一(八嶋智人)が提起した医療訴訟の裁判がはじまり・・・証人席に立った君島(松下由樹)は、瀬川(内田有紀)の尋問に、美和子の手術は必要な判断だったと答えるが慎一の弁護士・岸本(半海一晃)は、奈智(藤原紀香)が手術の数時間前に立ちくらみで倒れたことを持ち出しその事実を知らなかった君島は愕然とし・・・ガラス片で腕を切った優美(吉田里琴)が、教師に付き添われて病院にやってきてERの飯村(川渕良和)は、直ちに傷口を縫合するが、血は止まらず・・・けれど、知らせを聞いて駆けつけた慎一と岸本が、裁判に影響が出る と優美を連れ帰ってしまい・・・優美の症状に疑問を抱いた飯村は、血液内科の隆弘(長谷川博己)に相談し優美が美和子の娘だと気づいた隆弘は桧口(板谷由夏)の協力を得て、生前に保存してあった美和子の血液を調べはじめ・・・ 思いがけず、美和子の死の原因がわかり医療ミスではなかったことが判明しましたね奈智は自分の言った言葉を慎一に詫びこれでやっと前へ進めそうですね次回は須佐見(國村隼)と結婚し、妊娠した一代(内田有紀)が卵巣がんになり・・・またまた大変なことになりそうで・・・気になりますね
2009.11.26
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中堅戦は太陽ノ国チームの秋山深一(松田翔太)と月ノ国チームの菊地翔(眞島秀和)との戦い・・・トランプの絵札とジョーカーのみを使う"17ポーカー"は見事秋山が勝利しましたねさすが・・・凄すぎますいよいよ次回は直(戸田恵梨香)の大将戦ですね次回も見逃せませんね
2009.11.25
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奏(小栗旬)の父親を殺害した神野の恋人だったことを思い出した由岐(吉高由里子)・・・そして奏はマルオ(水嶋ヒロ)とともに麻薬取引の現場へ潜入捜査し・・・けれど神野にはまたもや逃げられてしまい・・・ 奏のことが少し気になってきている由岐は神野の恋人だった記憶が戻り、苦しんでいますね奏はもう1歩のところで神野に辿り着かず・・・きっと最終回には辿り着くのでしょうが・・・次回も気になりますね
2009.11.24
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静かな最終回でした初回からずっと一生懸命見ていましたが妻夫木くんの兼続、よかったですね私の中では、小栗くんの石田三成が最高でした来年からの大河ドラマ、福永雅治の龍馬も楽しみですね
2009.11.23
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バレーボール・ワールドグランドチャンピオンズカップ男子大会3日目(21日、愛知・日本ガイシホール)アジア選手権覇者で世界ランク12位の日本は同ランク24位のイランと対戦し3-2で勝利しましたね日本はポーランド戦、エジプト戦に続いて3連勝ということでメダル獲得が濃厚今日も頑張ってほしいです一生懸命応援しょうと思います
2009.11.22
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シングルマザー・はるか(平岩紙)が勤める会社が倒産し息子・新太(松本拓海)の親権を失うかもしれないと必死で職探しに奔走するはるか・・・そんなはるかを正宗(相葉雅紀)は親身になって支えそして無事、はるかは再就職先を見つけ・・・ もしや、正宗の新しい恋?って思いましたが陽子への想いはやはり強くこれからもコハルと二人で陽子とともに頑張っていきそうな感じですね
2009.11.21
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黄の依頼の戦標船の手配は鮫島に奪いとられてしまったものの第三次中東戦争の勃発に端を発した商社間の争いは壹岐正(唐沢寿明)率いる近畿商事業務本部の迅速な情報収集と的確な分析により同社のひとり勝ちに終わり・・・ 通勤途中に原作を読んでいますが今、2巻の終わりの方でやっとドラマに追いついてきましたドラマの中のセリフとか結構ドラマは本に忠実なのでドラマを見てから本を読んでも、多分その逆でも楽しめそうです不毛地帯(第2巻)
2009.11.20
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榎原(中村橋之助)は、奈智(藤原紀香)の代わりに、末期の卵巣がんで入院中の三井さやか(永井杏)にがん告知を行い娘への告知を拒否していたさやかの母親・郁子(明星真由美)は、約束が違うと榎原を責め・・・ 2ヵ月後、病院に一通の訴状が届き・・・慎一(八嶋智人)が、美和子(西田尚美)の死には病院側の責任があったとして、院長、須佐見(國村隼)、君島(松下由樹)、奈智を訴えて・・・医師個人が被告になることは稀だが、瀬川(内田有紀)は、原告側の作戦だと推測。自分が訴えられたことを知った奈智は、 大きなショックを受け・・・一方桧口(板谷由夏)は、急いで慎一に連絡をとり、自宅を訪ねたが告訴した慎一の決心は固く、桧口を敵に回しても戦うという慎一を、もはや止められそうにもなく・・・産科医の一人、井本(サコイ)は病院を辞めるといい君島自身も、次々と医師が離れていく現状に、医長と しての自信を失い・・・奈智が不在で、井本もいなくなった産科は、これまで以上に多忙の日々となり特に桧口は、奈智の分も働こうと必死になり・・・まもなく、奈智は、さやかから「お産が見たい」と頼まれ奈智と榎原とともに出産を見学したさやかは、生まれてくる赤ちゃんを見て涙を流しそして、奈智の気持ちも少しずつ変化しはじめ・・・ 榎原のもとでようやく立ち直った奈智産科でもやっていけそうですねただ裁判の方が気になりますが・・・
2009.11.19
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先鋒戦"24連装ロシアンルーレット"を見ていた神崎直(戸田恵梨香)は事務局がゲームに仕掛けた罠に気付き・・・タイムをかける直・・・月の国エリアに戻り、菊地翔(眞島秀和)と小坂妙子(広田レオナ)に激しく責められた西田に「西田さんは負けない」と声をかけると、太陽ノ国エリアに戻って福永に残りの2発をわざと被弾して引き分けにしようと提案した直・・・引き分けにすることで大儲けできる方法があると聞き、福永は残り2発を自ら被弾し勝負は引き分けに終わり・・・ゲーム終了後、"大儲けする方法"が直のウソだったと知ると福永は激怒・・・しかし、直は残り2戦は勝つから大丈夫と無邪気に答え・・・そして、中堅戦のゲームは、トランプの絵札とジョーカーの17枚のみを使って行われる"17ポーカー"・・・リハーサルになり、ポーカーには自信があると立候補した直だが結果は菊地を相手に2勝3敗、チップ差120枚という大差で完敗し・・・本番が始まり、立て続けに2連勝する秋山に、たまらずタイムをかける月ノ国チーム・・・しかし、月ノ国エリアに戻ってきた菊地は2連敗はシナリオ通りだと言うとジョーカーを操る必勝法を見つけたと不敵に微笑み・・・ 中堅戦は勝てるのでしょうか?次回も気になりますね
2009.11.18
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長女が友達から借りてきた「カイジ」を読んでいます夢中で読んで10巻まで読み終えました 藤原竜也くん主演の映画も気になりますね
2009.11.17
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佐分利(桐谷健太)の罪は、自分のせいでもあると言って自分が医学所を去ると言った時も龍馬(内野聖)から「欲がない、死人だ」と言われた時もこの時代では生きているという実感がなかった仁(大沢たかお)・・・けれど、命を狙われ橘咲(綾瀬はるか)に助けられて、なんとか無事だった時やっぱり怖くて・・・やっぱり生きているんだと実感した仁・・・ 仁をよく思わない者の存在がこれからも仁を脅かしそうで・・・次回も気になりますね
2009.11.16
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昨日は高3の長女の個人懇談会に行ってきました早いもので、これが高校最後の懇談会となり最終的な内部進学の学部決定の懇談となりました。成績が芳しくないので第1志望の学部には届きませんでしたがなんとか第2志望の学部には願書が出せそうだということで決定届を出しましたまだ最後の定期テストが来月にありその成績も入るので最後まで手を抜かずに頑張ってほしいと思います
2009.11.15
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プロのカメラマンを目指して、本格的に頑張ろうと心に決めた正宗(相葉雅紀)・・・けれど、なかなか納得のいく写真が撮れず、そのことを言い訳にしてコンクールへの出品も諦めてしまい・・・一方、コハル(石井萌々果)は保育園で教わった剣玉が上手くできず、必死に練習・・まっすぐに頑張るコハルの姿勢に、正宗は後ろめたさを感じずにはいられず・・・そんな中、町内会の相撲大会がもうすぐ行われることになりコハルは正宗に出場してほしいが正宗は苦手で仕事を言い訳に出ないと言い・・・また、高志(山崎樹範)は高校時代から片思いをしている倉田菜摘(市川由衣)と再会しもうすぐ人気者だった田口(載寧龍二)と結婚することを知るが他にも女の人がいる田口との結婚を止めたいと思っていて・・・ 今回は頑張ろうと決心したのに、一歩も前に進めなかった正宗が相撲大会にも出て、写真も第三者に見てもらおうとちょっと前進できたというお話でしたね高志も両想いには至らなかったけれど好きな人が不幸になるのを止めることができましたね次回も楽しみですね
2009.11.14
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昭和34年12月、壹岐正(唐沢寿明)は第2次防FXでラッキードF104の受注を獲得するにあたり部下の小出宏(松重豊)が逮捕されるなど、会社に対して迷惑をかけた責任を取ろうとし近畿商事社長の大門一三(原田芳雄)に退職願を提出し・・・けれど、大門はそんな壹岐の気持ちに理解を示しながらも「軍人が作戦失敗の責任をとって退職願を書かないのと同じように企業の戦いにおいても安易に退職願を書くことは許されない」と返し・・・退職を思いとどまった壹岐は、大門から鉄鋼部長のポストを与えられ昭和39年3月、壹岐は、鉄鋼に強い大手問屋を傘下に収めることに成功し大門は、壹岐の提案を受け、会社全体の経営戦略を指示するための業務本部を設立しそのすべてを壹岐に任せることにし・・・壹岐はロンドン支店にいた兵頭信一良(竹野内豊)やニューヨーク支店の海部要(梶原善)、香港支店の不破秀作(阿南健治)らを呼び寄せ2年間で100名を繊維部門から非繊維部門に異動させるといった大規模な人事を行い鉄鋼部門などの業績を伸ばしていき・・・昭和42年4月、業務本部の成果を高く評価した大門は壹岐を常務取締役に昇進させ・・・そんな折、壹岐たちは、中東情勢が緊迫しているとの情報をつかみ第三次中東戦争の勃発を懸念した壹岐は、情報収集に全力を注ぎ・・・ 通勤の電車の中で本を読んでいますが今2巻でまだまだドラマに追いつきそうにありませんドラマは一気に年月が進み壹岐は商社マンとして大活躍していますね次回も楽しみですね
2009.11.13
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和子(西田尚美)の死をきっかけに、冷静さと判断力を失ってしまった奈智(藤原紀香)は、榎原(中村橋之助)が医長を務める婦人科に勤務することになり・・・榎原は、奈智が客観的に自分を見つめられるようになるまで、手術はさせないと言い渡し自分の腕に自信がある奈智は納得できないまま、榎原の下で働き始め・・・まもなく、慎一(八嶋智人)から桧口(板谷由夏)に、美和子の通夜の連絡が入り桧口は友人として訪れ・・・葬儀の2日後、慎一の元に弁護士の岸本(半海一晃)がやってきて岸本は、美和子の死をめぐり、病院に落ち度があったかのような発言をし日本の医療裁判の現状を説いて帰っていき・・・またその日の午後、病院を訪れた慎一は、君島と藤木(近藤芳正)から美和子の死因について説明を受け二人の説明は丁寧なものだったが、岸本の話を思い出した慎一は、それを素直に受け取ることができず・・・一方婦人科に移って1ヶ月が過ぎ、まだ手術を執刀させてもらえずにいた奈智は手術をしたいと必死に訴え、末期の卵巣がんで入院した女子高生・三井さやか(永井杏)の担当になり・・・さやかは、がんが肝臓や肺に転移しており、榎原の見解では、1年生きられないかもしれず病状を聞いたさやかの母・郁子(明星真由美)は、さやかに告知することを拒絶し榎原に相談した奈智は、直接さやかに告知しようとするが、できず・・・ そんな中、「聖修大学病院で、院内感染の疑いで母体死亡」との記事が週刊誌に掲載され、病院内は騒然となり・・・ 奈智は和子の死を忘れて、前へ進みたいと言ってましたねそれでは前へ進めないのでは・・・と思いましたまた奈智にそう言われた慎一はショックですよねこれでは訴えられても仕様がないのでは・・・ 次回も気になりますね
2009.11.12
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ある日、突然1億円の現金が届き、人を騙して大金を奪い合う「ライアーゲーム」に参加することになった神崎直(戸田恵梨香)・・・元天才詐欺師の秋山深一(松田翔太)の協力を得て3回戦まで戦い負債をゼロにしてゲームを終えた直・・・秋山は直の前から姿を消し、直にも平穏な日々を過ごしていたがあれから2年・・・またもや1億5千万円の現金が届き直は4回戦に参加することになり3対3でロシアンルーレットで戦うことになり・・・ 楽しみにしていたドラマが始まりましたねやっぱり「ライアーゲーム」メチャクチャおもしろいですこれからも楽しみですね
2009.11.11
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高倉奏(小栗旬)と工藤マルオ(水嶋ヒロ)は主婦相手の麻薬売買がスーパーのタイムセールの混乱に乗じて行われているとの情報を得て、セールに紛れ込んで取引現場を目撃し、売人と主婦を捕らえ・・・特殊捜査課で鈴江光男(志賀廣太郎)が2人を取り調べたが奏の追う神野の組織とは無関係で・・・そんな時、また新たな事件が発生し・・・益子礼食品会社に製品への毒物混入をほのめかし、金を要求する青酸カリが同封されている脅迫状が届き・・・ 結局、犯人はその食品会社に内定をもらえなかった大学生でしたねそして、奏の追っている事件にも進展が・・・次回も気になりますね Sweet-ららさんに手作りのメロンパンをいただきました外側はカリッとしていて、中のパンはふわっとしていてすごく美味しかったです子供達と大喜びでいただきました
2009.11.10
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野風(中谷美紀)の頼みを聞き入れ、もう一人の患者を診察することになった仁(大沢たかお)その患者は、野風の先輩花魁である夕霧(高岡早紀)で、重度の梅毒に侵されていて・・・なんとか救ってほしいと野風から懇願されるが、特効薬である「ペニシリン」がない今、自分でも治すことはできないと告げ・・・けれど、これ以上梅毒の患者を増やさないためにも「まずは廓の中からの予防が大切」だと考えた仁は、緒方洪庵(武田鉄矢)とともに鈴屋の女郎たちに梅毒の検診を申し入れることに・・・ところが、仕事を失うことを恐れた女郎たちに真っ向から拒否され、途方に暮れてしまい・・・そんなある日、とあるきっかけでついにペニシリンの製造方法を思い出した仁はすぐさま西洋医学所に走り、洪庵たちにペニシリンの作り方を説明し作り始めるが、思うように事が運ばずもはやこれまでかと思われたその瞬間、ついにペニシリンの薬効が確認され・・・容態の悪化した夕霧の元へ走り、ペニシリンを投与し、治療を始め・・夕霧はだんだんよくなってきているように見えたがペニシリンの量が足りず、息を引き取ってしまい・・・ 今回は江戸時代にはないはずのペニシリンの製造をし医学の時計の針を少し進めた仁おかげで未来との写真にもまた変化が・・・ それにしても、「JIN~仁~」は本当におもしろいですよね忙しくてドラマをあまり見ていない子供たちもこれだけは一生懸命見ています次回も楽しみですね
2009.11.09
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生徒の真鈴(藤本七海)を修学旅行中に遭難させた啓一郎(佐々木蔵之介)は教師として適格かどうか教育委員会が審議を始め・・・そんな中、真鈴をいじめていた麗(夏未エレナ)がいじめを受けるようになり、学校を休み・・・啓一郎はフルマラソンに挑戦し、完走できたらクラスに戻るという約束を麗として・・・マラソン当日、クラスの皆が交代で啓一郎の併走をし最後は麗が現れ、麗とともにゴールした啓一郎・・・ゴール後、麗は真鈴に謝り、二人の友情は復活し・・・そして、啓一郎は教師を続けられることになり・・・ 啓一郎の一生懸命に生徒を思う気持ちがいじめ問題を見事解決しましたね毎回録画して、一生懸命見ていましたがいいドラマだったと思います
2009.11.08
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同僚・香(井村空美)が写真コンクールで入選し自信が持てずに応募すらしなかった正宗(相葉雅紀)は確実に前進しようとしている香を見て複雑な心境になり・・・コハルといても上の空の正宗にコハルは心配するが正宗はコハルに何も話さず・・・自分に本当の気持ちを話してくれない正宗にコハルは機嫌が悪くなり・・・そんな時、マネージャー・林(北村有起哉)の妻・ユカリ(鈴木砂羽)が職場に現れかつて林はカメラを握っていたことを知り・・・さらにコハルがお泊まり保育の夜木村(日村勇紀)と林の家を訪れた正宗は林が仕事に忙しい妻に変わって、家事をこなしているのを目の当たりにし・・・外資系の会社に勤めている妻に結婚当初家計を支えてもらいカメラマンをしていた林は次男が生まれ、妻の仕事が多忙になった時にすっぱりカメラマンを諦め、家事を担当することになったという・・・林の決断力を羨ましく思いながらも、自らは自分の進むべき道に迷う正宗・・・保育士・友哉(村上信五)からコハルが不機嫌だったことを聞きコハルに自分の漠然とした思いを話す正宗・・・休日に林から呼び出しがあり、スタジオにコハルと向かうと林の妻・ユカリと子供たちもやってきて・・・林が家族のためにカメラを諦めたことに負い目を感じていて林のためにも必死に働いてきたユカリが自分がいなくても平和に暮らせている家族の姿を見てこのままでは自分の居場所がなくなるような不安に駆られているのを林は悟り「オレは家族のために犠牲になったと思ったことは一度もない。カメラを持たなかったのは、中途半端な気持ちで持つのがイヤだっただけだ」と自分の気持ちを正直に話し幸せそうに家族の写真を撮り・・・自分の居場所をはっきりと感じたユカリは香港への転勤を決意し・・・そんな林家の撮影をアシストしていた正宗の姿がコハルには「おてんとさま」みたいに映り・・・コハルに笑顔でそう言われ正宗もコハルの「おてんとさま」でいられるように写真を頑張ることを決意し・・・ 今まで正宗に「子供を言い訳にするな」とか言ってた林の意外な姿が今回、明らかになりましたねおかげで迷っていた正宗の道も開けたようですそれにしてもコハルちゃんの着ている服っていつもかわいいですね次回も楽しみです
2009.11.07
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壹岐正(唐沢寿明)は、防衛庁から近畿商事に流れた機密漏えい事件に関して警視庁捜査二課から任意での出頭を求められ・・・出頭した壹岐は警視庁捜査二課長の井上(藤木孝)の追求に対し機密書類漏えいに関する近畿商事の関与や小出(松重豊)への指示などを全面否定し井上ら捜査当局は、小出が隠した複写機の場所や経済企画庁長官・久松清蔵(伊東四朗)の関与などもつかんでいたがそれでも書類の存在を否定し続け・・・ところが壹岐が会社に戻ってみるとすでに、大門一三(原田芳雄)は里井(岸部一徳)に防衛庁から入手した書類をすべて捜査二課に提出するよう指示していて・・・事態を収拾するために久松と自由党幹事長の三島(神山繁)が動き近畿商事が入手した書類をすべて提出することで検察庁と防衛庁の貝塚官房長を抑え近日中に国防会議が非常招集され第2次防FXはラッキードF104に正式決定することになっているのだという・・・書類の中には川又(柳葉敏郎)から漏洩したものも混ざっていて川又は防衛部長を解任され、央警務隊長に取り調べられることになり・・防衛庁に辞表を提出し、その足で壹岐の家を訪ねた川又・・その帰り、線路に飛び込んで亡くなってしまい・・・壹岐は大門に退職させてほしいと願い出て・・・ ラッキードF104に決定しましたがその代償はあまりに大きなものでしたね川又の死はショックでした次回も気になりますね 今週から本も読み始め、もうすぐ1巻を読み終えます全5巻ということで一瞬躊躇いましたがなかなかおもしろくて夢中になって読み進めています 不毛地帯(第1巻)
2009.11.06
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君島(松下由樹)、奈智(藤原紀香)、藤木(近藤芳正)らは美和子(西田尚美)の出血の原因を突き止めようとするがはっきりとした理由を特定できず・・・そして再び美和子の腹部に血腫ができ、高熱で朦朧となっている美和子は奈智を頼り・・3度目の手術をしょうとする君島を奈智は美和子の苦痛が大きすぎると反対し・・・・・・亡くなってしまった美和子・・・奈智は大きなショックを受け・・・ ギネになって初めて直面した死に奈智はかなりショックを受け冷静な判断ができなくなっているようで・・・奈智が立ち直り、ギネとして再びやっていけるのか次回がかなり気になりますね
2009.11.05
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正宗飛鳥(岡田将生)は母親の浄美(山本未來)が組んだお見合いで知り合った咲山入香(菅野莉央)にすっかり気に入られてしまい・・・そして婚約式が行われることになり・・・りょう(夏帆)は祖父と暮らす為、福岡に転校することになり橘充太(佐野和真)はりょうに飛鳥が闇の組織に襲われ教会に閉じ込められていると嘘をつき教会に飛鳥を助けに行ったりょう・・・ 最後にお互いの気持ちを告白することができハッピーエンドでよかったですでも、もう正宗くんが見られないかと思うと寂しいですね 次回からの「ライアーゲーム」、すごく楽しみです
2009.11.04
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マルオ(水嶋ヒロ)の暴走族時代の後輩・シゲオに殺人容疑がかかり・・・マルオはなんとか容疑をはらそうと頑張り奏(小栗旬)の活躍もあり、犯人はシゲオのアルバイト先の木内だと判明し・・・一方、由岐(吉高由里子)の姉・恵里(浅見れいな)が現れ・・・記憶が戻らない中、断片的な子供の頃のことを思い出し・・・ 今回はマルオの暴走族時代の仲間の話でしたね・・そして由岐の姉の登場・・・どうやらアメリカに渡った理由は姉が関係しているようです今回も奏のキャラがよかったですね・・次回も楽しみですね
2009.11.03
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龍馬(内野聖陽)に連れられて行った吉原で未来(中谷美紀)に生き写しのような同じ顔をした花魁・野風(中谷美紀)と出会った仁(大沢たかお)・・・原因不明の病におかされている鈴屋の廓主・彦三郎(六平直政)を診察し脳の血腫を取り除く手術をすることになった仁・・・ 仁が野風と出会ったことで写真に写っている未来が元気な未来に変わっていてどうやらいい方向に変わったようですねいつのまにか手術道具などもたくさん作られていてますます仁が活躍できそうですね「仁」は日曜日の夜の1番の楽しみになっていますこれからも楽しみですね
2009.11.02
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今回はクラスにイジメが発覚・・・修学旅行の同行を許されなかった啓一郎(佐々木蔵之介)だったけれど有休を使って、修学旅行に合流し・・・そこでイジメが原因で自殺しょうとしている生徒を救い・・・ 次回、最終回ですねこの話がどういう結末になるのか、気になりますね
2009.11.01
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