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今年も今日で終わり・・・あっという間の1年でした年々、加速がつくように時があっという間に過ぎてゆきます気が付けば、子供二人は高校生になっていて相変わらず、クラブなどで朝早く出て行ったり、夜遅く帰ってくる子供には振り回されっぱなしの1年でしたが私自身はなんとか元気に仕事も卓球も続けることができて何よりだったと思います今日は例年の大晦日のように栗きんとんを作ったり、夜ご飯はピザをみんなで食べたり紅白を見ながら、お蕎麦を食べたりしながら過ごそうと思っています今年1年、ありがとうございました。来年も家族みんなで健やかに幸せに過ごせますように・・・
2009.12.31
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今日はレディースディだったので長女と二女と3人で見てきましたやっぱり映画館で見てよかったです音楽が迫力あったし、楽しかったし、感動しました千秋先輩(玉木宏)がすごくかっこよかったですけれど、のだめ(上野樹里)にとってすごく大変なところで後編に続くという感じになってしまい来年4月公開の後編が早く見たいですね
2009.12.30
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再放送で前に1度見ましたが時代劇、特に戦国時代は好きなのでついまた見てしまいます秀吉を支え続けた寧々・・・秀吉が天下をとるまで昇り上がることができたのも寧々がいてこそですね引き続き、一生懸命見ようと思います
2009.12.29
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早いもので、今日が今年最後の出勤日でした会社は明後日の午前中まであるのですが後は有休ということで・・・今年は去年より年末をゆっくりできそうですそして・・忘年会会社の近くのイタリアンレストランで・・・ビッフェスタイルだったので、好きな物を好きなだけ食べることができてパスタやサラダなど料理も美味しかったしビンゴゲームやじゃんけんゲーム(私は全くついてなかったけど)も楽しかったし、いい忘年会でした
2009.12.28
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優勝は高橋大輔選手でしたねフリーではジャンプのミスがあり納得のいくスケーティングではなかったもののやっぱり高橋選手の演技は魅力的で他の人とは格が違いましたねオリンピックまでに完璧な演技ができるよう、頑張ってほしいですね織田信成選手も4回転ジャンプ以外は全て決めてきてすばらしかったです女子のフリーも楽しみですね
2009.12.27
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男子ショートプログラムが終わった時点では高橋大輔選手が1位という結果でしたね高橋選手のスケーティングは見る者を惹きつけますねまだ本人的には良い出来ではないようですがそれでも、他の選手とは圧倒的な差を感じさせられましたねオリンピックの切符を手にしている織田信成選手は変なプレッシャーがかかってしまったのかめずらしくジャンプでの失敗がありましたねまた町田樹選手の演技もすばらしかったですこれから大いに期待できる選手ですね今日のフリーもすごく楽しみですね
2009.12.26
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やっぱり「花より男子」よかったですねそして花沢類さま(小栗旬)は素敵でした道明寺司(松本潤)の天然ボケも健在でした最後はつくしと結婚してしかもその後つくしのお腹に赤ちゃんが・・・というハッピーエンドでした録画したので、またもう一度ゆっくり見ようと思います
2009.12.25
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昨日の祝日は長女と一緒に気になっていた映画「2012」を見てきましたパニックもの大好きなので、期待して見に行ったのですが火山噴火あり、地震あり、津波あり・・・と大災害のオンパレードで・・・地球滅亡の危機を乗り切るには2012年では宇宙に逃れられるわけもなくノアの箱船的な・・・つっこみどころは満載でしたがパニックもの好きとしてはまぁ満足できましたまた、今話題の「アバター」も見に行きたいですね
2009.12.24
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セミファイナル前半戦は「天使と悪魔ゲーム」神崎直(戸田恵梨香)と秋山深一(松田翔太)は天使だった牧園ワタル(夕輝壽太)との接触で十字架を増やし・・・一方、葛城リョウ(菊地凛子)は仲間を6人に増やしたが悪魔が名乗り出ずに接触を控えていて・・・直は川井タツヤ(姜暢雄)と谷中モモコ(片桐はいり)にワタルと接触するようにお願いするが断られてしまい・・・第2ピリオドが終わった時点で天使が11人、悪魔が1人と発表され・・・葛城は新たに加わった池沢テッペイ(忍成修吾)、佐伯ヒロカ(武井咲)、土田靖史(森下能幸)の中に悪魔がいたとしても勝てると言い・・・直1人を脱落させる作戦と接触手順を説明し・・・秋山もまた必勝法を思いつき直に再び川井とモモコを説得し続けるように話し・・・わけがわからぬまま、言われた通りに説得を試みる直だったが2人の返事は変わらず・・・そして・・・第3ピリオドが始まり葛城グループは手順通りに最初の接触をして審判の部屋へ向かい・・・ところが、部屋は秋山グループが占領していて入れず・・・自分の状態が確認できないと次の手順へ進めないため苛立ちをあらわにする大塚マリエ(MEGUMI)と安川ノリヒコ(春海四方)・・・しかし、直とワタルは十字架が4本に達していないためやがて出てくるだろうとたかをくくっていたが2人は部屋の外にいて、部屋に閉じこもっているのは秋山、福永、川井、モモコだった・・・仮に悪魔の1人が正直に名乗り出たところで、もう勝ち目がないという直の説明に焦るマリエと安川・・・けれど葛城は各部屋に小切手を滑り込ませ、最初に部屋を出た人に賞金を出すと告げ・・・その言葉で福永が部屋から出ると、川井もモモコも出てきて空いた3室でそれぞれ状態を確認して出てきた葛城、マリエ、安川・・・安川は秋山に聞かれ、自分が悪魔だと言い・・・それにより天使であることが判明した池沢、ヒロカ、土田はすばやく直とワタルと接触して十字架を4本に増やし・・・実はこれはすべて秋山の作戦で・・・これで十字架を4本獲得していないのは葛城、マリエ、安川だけになり直はマリエや安川を救おうと手を差し伸べるがそれを葛城が止め、葛城は事前に池沢たちと金銭契約を交わしていたことを明かし3人と接触し、葛城たちも後半戦出場を決め・・・ 今回は秋山と葛城の対決がすごくおもしろかったですねやられたらやり返しという感じで目が離せませんでした次回は来年になりますが、楽しみですね
2009.12.23
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最後は神野(仲村トオル)を捕まえることができましたね奏(小栗旬)の生真面目だけどちょっとおちゃめなキャラがよかったですどんなに大変な時にお母さんから電話がかかってきてもちゃんと応えてあげるところもおもしろかったしマルオ(水嶋ヒロ)とのコンビもよかったですねもう奏を見られないと思うと寂しいですがまた山ピーの「コードブルー」が始まるみたいなので来年から楽しみですね
2009.12.22
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仁(大沢たかお)は野風(中谷美紀)の乳ガンの手術をすることになり・・危うく邪魔されそうなところを咲(綾瀬はるか)が駆けつけ、事なきをえ・・・そして野風は新しい道を歩んでいき・・・野風を手術したことで未来との写真がなくなった仁はこの時代で生き続けることを決意し・・・ 最終回なのになぜ仁はタイムスリップしてきたのかとかあのホルマリン漬けの胎児は誰だったのかとか現代はどう変わってしまったのかとか謎が何も解明されずちょっと気持ち悪い終わり方になってしまいましたただ大沢たかおさんと中谷美紀さんの演技はすばらしかったので感動はしましたが・・・もしかして続編とかあるのでしょうかこのままでは中途半端なのでぜひやってほしいですね
2009.12.21
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セカンド・シーズンの初回誤作動した美少女ターミネーター・キャメロンにジョンが抹殺されそうになり阻止するべくなんとかキャメロンからチップを抜き、処分しょうとしたが・・・ジョンはキャメロンが必要だと・・・結局、キャメロンは正常に戻ったのだが・・・ これから先もキャメロンと一緒にいていいのか考えさせられましたねキャメロンがジョンに告白した時ターミネーターが計算ずくでついた嘘だとわかっていてもジョンはそれだけでは割り切れないものを感じたのではないでしょうか?セカンド・シーズンもいきなり派手なアクション続きでこれからが気になりますね
2009.12.20
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一応欠かすことなく結構楽しんで見ていました最後はやっぱり里美(観月ありさ)も自分の気持ちに素直になって真一(小池徹平)とうまくいきましたねいい感じの終わり方でよかったです
2009.12.19
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正体が高林元警視正(大杉漣)の息子・直樹(山田悠介)だったサマー・クロースによるバスジャックは爆弾をくくりつけられた小柳(きたろう)の自決により解決し・・・玲子(米倉涼子)の妹・澪(林丹丹)が人質にとられ、危ういところを桐沢(陣内孝則)が直樹を撃ち、解決し・・・ バスジャックがおきた時にはどうなることかと思いましたが なんかあっけない最後でしたねてっきりサマークロスの件は映画まで引っ張るものと思っていましたが映画は見に行くことはないと思いますが公開後、テレビで放送されることがあれば、見ようと思います
2009.12.18
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「交渉人」がいよいよ最終回ですね玲子(米倉涼子)たちを苦しめてきた一連の事件の犯人であるサマー・クロースの正体は高林元警視正(大杉漣)の息子・直樹(山田悠介)・・・果たして玲子は無事バスから脱出できるのか直樹を捕まえることはできるのか気になりますね
2009.12.17
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セミファイナル前半戦"天使と悪魔ゲーム"のリハーサルで全員が正直になれば勝者になれるという神崎直(戸田恵梨香)の必勝法は裏切られ葛城リョウ(菊地凛子)の先導で大塚マリエ(MEGUMI)、安川ノリヒコ(春海四方)の勝ち抜けが決定し3人は本番開始時に悪魔を回避できる権利が与えられ・・・そして、本番がスタート天使だった直と秋山深一(松田翔太)に、福永ユウジ(鈴木浩介)が悪魔であることを告白し・・・接触をして福永を天使に変えようとする直を秋山が止め・・・皆が疑心暗鬼になっている今、接触をすると他のプレイヤーに3人がグルだと思われてしまうといい・・・その直後、葛城とマリエと安川の接触音がなり・・・葛城はプレイヤー全員に向かって仲間にならないかと呼びかけ・・・仲間は早いもの勝ちという葛城の発言にプレイヤーが一斉に走り出すが直後、秋山が葛城の下に行ったプレイヤーは必ず負けると宣言したことで足が止まり・・・葛城の仲間を増やすことは阻止したものの、誰が悪魔かはわからず動けないまま第1ピリオドが終了し・・・第2ピリオド秋山はプレイヤーを集め、天使か悪魔かを見分けることができるという2つの玉に長さの違うヒモが付いた装置を差し出し・・・最初は半信半疑だったプレイヤーだがテストで天使と判明した直や秋山、川井タツヤ(姜暢雄)や谷中モモコ(片桐はいり)が接触をして十字架を増やし・・・さらに直は、秋山の制止が届かず福永を天使に変え・・・天使になった福永は、続いて秋山、川井、モモコと接触しこれで直は十字架2本、秋山、福永、川井、モモコは十字架4本になりこのまま仲間を増やそうとするがやってきた葛城が装置はでたらめであること、直と秋山と福永は最初からグルであったことをバラし・・・全員を救うためだという直の意見は聞き入れてもらえず騙されていたことで秋山に疑いのまなざしを向ける残り4人のプレイヤー・・・さらに葛城の言葉にそそのかされすでに十字架を4本獲得している福永、川井、モモコは今後誰とも接触しないことを宣言し・・・葛城は残り4人を葛城グループへ来ることをすすめ葛城のもとへ走り出したプレイヤー・・・しかし、牧園ワタル(夕輝壽太)だけは直の「みんなで助かろう」という言葉を信じると直と秋山のもとへ留まっていて・・・自分は天使だという言葉を信じて、直と秋山はワタルと接触をし・・・そして、審判の部屋から秋山が出てきて・・・ 秋山の十字架は増えたのでしょうかそして、秋山と直は勝ち抜けることができるのでしょうか? すごく気になりますね
2009.12.16
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高倉奏(小栗旬)の携帯に、神野(仲村トオル)から電話がかかってきて約束は覚えているとの松永由岐(吉高由里子)への伝言と身柄の解放を奏に要求し・・・解放は出来ないと答える奏に、神野は父親同様にお前も死ぬことになると脅して電話を切り・・・奏は、録音した神野の声を由岐に聞かせかつて愛した男の声を聞いた由岐は、次々と記憶を蘇らせ・・・さらに、神野の顔も思い出した由岐は、警察の似顔絵作成に協力し・・・都内で、暴力団の抗争が連続で発生し大友幸三(三浦友和)率いる特殊捜査課は、神野の関与を疑い捜査を開始・・・そんな中、奏とマルオは抗争中の組員を捉え、組員の供述から、やはり神野の影が浮上し・・・奏とマルオは神野が選んだ暴力団事務所を張り込んでいると奏の身を弾丸がかすめ・・・奏は暴力団同士の抗争ではなく、神野が自分を狙った銃弾だと直感し・・・特殊捜査課には、アメリカのシンジケート幹部が日本に向ったとニューヨーク市警から連絡が入り・・・由岐は、奏が狙われたとマルオから聞いてショックを受けさらに、捜査中の堀川経一(勝地涼)がチンピラに刺され・・・由岐はマンションに来た田中真紀(臼田あさ美)にすり替わり由岐は警備をだまし、甲斐崎の病室に行き、神野と会わせて欲しいと頼み・・・その頃、麻薬取引現場が割れ、特殊捜査課が一斉検挙・・・けれど、そこに神野の姿はなく・・・神野は、部下とともに甲斐崎の病室へ行き甲斐崎に銃弾を浴びせ・・・一方、奏は麻薬取引が神野の何らかの罠だと気づき・・・その時、マルオの携帯に連絡が入って・・・ 神野の正体がわかりましたね真の狙いは何なのでしょうね次回も気になりますね
2009.12.15
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忘れかけていた頭痛に襲われ、突如意識を失ってしまった仁(大沢たかお)・・・その数日後、目を覚ました仁は"自分がタイムスリップしてしまった時のこと"を思い返し正体不明のあの患者についても考えるが・・・その謎は解けぬままで・・・そんな中、野風(中谷美紀)の身請けの話が決まり野風の強い希望によって最後の診察をすることになった仁・・・仁は、診察の途中で野風の体に"ある異変"を感じるが現代に残してきた恋人・未来(中谷美紀)の身を案ずるあまりその事実を伝えることが出来ず・・・そして、仁を想う気持ちが日に日に強くなっていく咲(綾瀬はるか)も自分に縁談の話がきている事実を仁に打ち明けられずにいて・・・咲は、自分の気持ちを野風に相談し・・・ そして・・・坂本龍馬(内野聖)と一緒にいた仁は刺客に襲われ龍馬とともに崖下に転落し・・・ 次回、いよいよ最終回ですねやっぱり現代に戻るのでしょうか?その時、未来はどうなっているのでしょうか?どんな終わり方になるのか、すごく気になりますね
2009.12.14
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間一髪のところをサラに救われ、彼女の語る未来についての話を信じ始めたエリソン捜査官・・・サラの行方を捜そうと、チャーリーに話を聞きに行った彼はケスター捜査官を名乗る男が彼女を捜していたことを知り・・・一方デレクは、少年時代と大災害が始まった日のフラッシュバックを頻繁に体験するようになり・・・ファイルの解読を試みるジョンの誕生日を祝うために訪れた公園でデレクとジョンは彼らの絆を確かめ合う機会を得て・・・けれど、ちょうどその時、大爆発が起きて・・・ 第1シリーズは今回で終了 審判の日を回避することはできるのか・・・これからが気になりますね
2009.12.13
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正宗(相葉雅紀)は写真スタジオを辞めコハル(石井萌々果)と一緒に静岡へ引っ越すことを決意・・・正宗から「静岡でも写真を続ける」と言われて心が晴れたコハルは陽子(優香)と同じ小学校の受験に向けて前向きになっていたが正宗は写真を完全に諦め、安定した就職先を探そうと考えていて・・・そんな中、正宗は最後の仕事として、カメラマン・剣持(大杉漣)の撮影アシスタントをしニューヨークへ拠点を移すことになった剣持に同行させるアシスタントの候補として目をつけられ・・・マネージャー・林(北村有起哉)に連絡があったが正宗は心が揺れながらも、この話を断り・・・その週末、コハルの入学金などで想定外のお金が必要になった正宗は母・光代(室井滋)に借金の相談をし事情を聞いた光代は愛する息子と孫のため、お金を貸すことを承諾するが正宗がコハルのためにニューヨーク行きの話を断ったことを聞いた光代は「どういう決断をしようと、悔いのない人生を生きてほしい」と告げ・・・一方、正宗と光代の会話を陰で聞いてしまったコハルは複雑な心境になり・・・保育士・友哉(村上信五)、はるか(平岩紙)・新太(松本拓海)親子、高志(山崎樹範)が集まった正宗とコハルのお別れ会で突然、コハルは考えた末、静岡で祖母・志織(朝加真由美)と2人で暮らすと言い出し・・・そんなコハルの思いに触れた正宗は、激しく動揺するがその矢先、正宗はコハルと陽子が写った写真の裏に綴られた陽子の文章を見つけ・・・『正宗くんが自分の夢を見つけて、楽しく精一杯生きてくれますように! そして遠い未来に、輝いて生きている正宗くんにもう一度会いたい! それが私の夢です』翌朝、正宗はニューヨークに行って絶対に夢をかなえ、できるだけ早くコハルのもとに帰ってくるとコハルに言い・・・別れの日、バスに乗って空港へ向かう正宗に笑顔で送り出したコハルも思わず涙をたたえながらバスを追いかけ・・・正宗はそんなコハルのエールと2人で暮らした日々の思い出を胸に旅立っていき・・・2012年、書店には、新人写真家・笠間正宗が撮影した写真が掲載された雑誌が並んでいて・・・そして、正宗がコハルと出会った桜の木の下には、陽子と同じ小学校の制服に身を包んだコハルが立っていて約束どおり夢をかなえて帰国した正宗が歩み寄り・・・ いい最終回でしたそしていいドラマでした深夜枠ではなくゴールデンタイムで放送されるべきドラマだったように思います石井萌々果ちゃん、とても可愛かったですこれからの活躍に期待しています
2009.12.12
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妻・佳子(和久井映見)を亡くした壹岐(唐沢寿明)はアメリカ近畿商事の社長としてニューヨークに駐在することになり・・・千代田自動車と米自動車産業ビッグ3の一角、フォーク社との提携を実現させるという大きな目標に向かってニューヨークでフォーク社と交渉を始め・・・ さすが壹岐正ですよねどこに行っても大きな仕事をやり遂げようとする姿勢は器が違いますね次回は秋津千里(小雪)とのことが進展しそうな感じで・・・また、気になりますね
2009.12.11
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玉木(上地雄輔)から、君島(松下由樹)が教授になるための条件を聞いた奈智(藤原紀香)は病院を辞めると宣言し・・・やがて君島は教授になり・・・まもなく、一代(内田有紀)の手術の日になり執刀は須佐見(國村隼)が行うことになり・・・ところが、一代の麻酔直前に火災現場で転落した妊娠33週で下腹部から大量の出血している急患の連絡が入り須佐見は、急患の手術を決断し・・・一代は、手術室が空くまで待機することになり・・・ 一方、鳥海(いせゆみこ)が診ていた妊婦の胎児の心拍数が落ち鳥海は帝王切開を要請するが、手術室の空きがなく皆に緊張が走り・・・そんな中、一代の容態が急変し、大出血を起こして・・・ 一代は結局手術中に命を落とすことはありませんでしたが最終回までスタッフも手術室も足りないてんてこまいの状態でしたね奈智は単身で産婦人科医のいない島へ渡ろうとしましたが君島にそんなことしても何もならないと連れ戻されましたね毎回結構一生懸命見ていましたが産婦人科医の大変な現状が毎回描かれていて目が離せませんでした
2009.12.10
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セミファイナル、前半は「天使と悪魔ゲーム」最終的に天使で十字架を4つ以上持っている者が勝ちというものだが直(戸田恵梨香)は必勝法を思いつき他のプレイヤーたちに提案し・・・スタート時、ランダムで選ばれる悪魔2人が名乗り出て他10人の天使で助け合えば、全員が勝ち抜けられると言って・・・直の提案に結局全員がのり・・・上位3人がスタート時天使であることが保証されるリハーサルが始まり・・・悪魔である二人が名乗り出たのはよかったが・・・終わってみれば天使3人と悪魔9人という結果になり・・・驚き、怒鳴りあうプレイヤーたち・・秋山(松田翔太)は葛城(菊池凛子)の仕業だと暴き・・・ いよいよ本番がスタートしましたね直は天使でよかったけど、福永が悪魔だということがわかりいきなりピンチな感じで次回が気になりますね
2009.12.09
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由岐(吉高由里子)が取り戻した記憶では神野は死んでいる・・・?奏(小栗旬)は神野の死を受け入れられず・・・けれど由岐は自分が守ると・・・奏、マルオ、堀川経一(勝地涼)が由岐を西岡ゆり(ともさかりえ)の病院へ送る途中奏は神野の居場所を知る男が現れたと連絡を受け、警察署へ戻り・・・甲斐崎ヒロト(水上剣星)たちが現れ、いきなり撃ってきて・・・応戦するマルオたちだったが1人で逃げていた由岐が甲斐崎に捕まってしまい・・・奏とマルオは、廃工場の前に停車する甲斐崎の車を発見し応援を頼んで、由岐の救出に向い・・・ようやく由岐の姿を発見した時、ハチのバッジをつけた男たちが入ってきて甲斐崎たちに連れ去られようとする由岐を目撃した奏は神野の部下を追うのをためらい、取り逃がしてしまい由岐も甲斐崎に再び連れ去られてしまい・・・その時、由岐は神野と交わした約束を思い出し・・・甲斐崎は由岐に居所を教えるよう迫り由岐は、教えることを条件に奏へ電話し総長就任おめでとうとマルオへのコメントを残した由岐からのサインからマルオが総長に就任したある倉庫だと由岐の居場所がわかり・・・由岐は、甲斐崎を誰もいるはずがない倉庫に連れてくるが怒った甲斐崎が由岐に銃口を突きつけた時、奏たちが到着・・・激しい銃撃戦の中、奏が撃たれてしまい・・・しかし、奏は防弾チョッキで助けられ、由岐を救い出し、甲斐崎を確保することに成功・・・由岐が思い出した神野の記憶を話そうとすると奏の携帯電話が着信。なんと、その相手は・・・神野?? 奏が撃たれた時、びっくりしましたね神野はやっぱり死んではいなさそうですね神野の姿がわかるのは、もしかして最終回でしょうか?声からして多分あの俳優さんかなぁって想像はしているのですが・・・次回も気になりますね
2009.12.08
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突如、野風(中谷美紀)にやってきた身請け話・・・女郎という身分が故、断ることができないことを知りながら野風の仁(大沢たかお)に対する気持ちは日に日に強くなっていくばかりで・・・一方、仁は、佐分利(桐谷健太)らが作った新たな医療器具に感心するがその医療器具を見たある一人の爺は、鼻で笑い、仁の医療を真っ向から否定し・・・その爺とは火消し「を組」の親分・新門辰五郎(中村敦夫)で仁は、次に火事があった時、火事場で治療することを約束してしまい・・・ある日、野風からの手紙を受け取った仁は一緒にいた龍馬(内野聖陽)と共に吉原へ向かうと野風をはじめとする花魁たちによる宴が用意されていて酔いつぶれる龍馬をよそに、ついに野風と二人きりになった仁・・・野風に迫られるが、火事の知らせがきて・・・ 火消しの親分に医者の心意気を見せた仁でしたが忘れていたあの頭痛が仁を襲ってきましたね今回に謎が解明されるのかと思いましたが結局何もわかりませんでした次回も気になりますね
2009.12.07
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キャメロンが隠し持っていたターミネーター"ヴィック"のチップを見つけたデレクはヴィックにアジトの場所を漏らしたのは彼女なのではないかと疑い・・・ジョンはキャメロンをかばい、そのチップをハッキングして情報システムを解読しなんとスカイネットにつながっていることが判明一方、ジョンを追うターミネーター"クロマティ"はケスター捜査官になりすまし刻々と彼に迫ってきていて・・・ キャメロンが感情を持ってきているのではないかなって気がするのですが・・・そんなことってあるのでしょうか?次回も気になりますね
2009.12.06
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正宗(相葉雅紀)の写真が入選しコハル(石井萌々果)とともに大喜び・・最終審査の「最後に撮りたい風景」に悩んでいる正宗にコハルが綺麗な風景を知っていると陽子(優香)の実家へ向かうことになり・・・写真を撮るため、陽子が通っていた私立の付属小学校へ行くと陽子と交わした会話を思い出したコハルが陽子と同じ静岡の小学校へ通いたいと言い出し・・・プロのカメラマンになりたいと考えている正宗だがコハルの望みを叶えてあげるためにはもっと安定した職業に就かねばならず・・・悩む正宗・・・そして・・・マネージャー・林(北村有起哉)に「ここの仕事を辞めさせて下さい」と言い・・・ 次回、最終回ですね正宗はカメラマンを諦めてしまうのでしょうか?それともコハルとの暮らしを諦めてしまうのでしょうか?どんな終わり方になるのか、気になりますね
2009.12.05
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壹岐正(唐沢寿明)を内助の功で支えてくれていた妻・佳子(和久井映見)の死・・・あまりに突然のことでショックでしたねドラマでは壹岐正が佳子を呼びとめた心境まで推し量ることができず自分が呼びとめたせいで妻を亡くした自責の念しかわかりませんでしたが本では、細かな心境が描かれていて秋津千里(小雪)への気持ちがあって佳子がそのことを気にしているようで後ろ姿が切なく見え思わず声をかけてしまったというようなことが読み取れより深い自責の念があったことがうかがえます・・・ちょうどドラマと同じ辺りを読んでいるのでドラマに深みが出ていいですね原作、オススメです 不毛地帯(第3巻)
2009.12.04
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須佐見(國村隼)と結婚し、教授婦人となった一代(内田有紀)が入院し妊娠20週に入った一代は、検査の結果、進行した卵巣がんと判明し・・・手術して治療を始めても5年生存率は30%程度という厳しい現実に君島(松下由樹)と榎原(中村橋之助)は赤ちゃんをあきらめ、すぐにがん治療を開始すべきだと考えるが奈智(藤原紀香)は、帝王切開が可能にな る28週まで待つことを提案し・・・何としても一代を助けたい須佐見は、がん治療を始めてほしいと一代に告げ・・・ 嶋(本仮屋ユイカ)と婚約し、一緒に海外留学をする話が進んでいる玉木(上地雄輔)のもとに女子大生になった山本利香子(石橋杏奈)が訪ねてきて子宮外妊娠で手術をした際、子宮全摘出となった理由を、改めて玉木に問いただし・・・答えに詰まった玉木は、ただ懸命に利香子をなぐさめ・・・一方、嶋病院長(津嘉山正種)に呼ばれた君島は、須佐見が一代の看病に専念するために教授職を辞任することを知り後任に推薦すると言われたが君島が教授になるためには「総合周産期母子医療センター」を返上し人員整理の手始めとして奈智を辞めさせることが条件だと言われ・・・総合周産期母子医療センターを返上すれば、緊急を要する妊婦を受け入れることができなくなり地域の産科医療が崩壊すると反対するも病院長は利香子 の両親からの訴状を見せ、君島の決断を促し・・・そんな中、染色体異常の胎児を妊娠している竹尾小枝(須藤理彩)の出産が近づいていて小枝の赤ちゃんは、生まれて数時間から数日以内に死亡すると診断されていたが小枝は産むことを希望し、帝王切開を行うことになり・・・ 一代は須佐見の反対を押し切り、赤ちゃんを帝王切開で出してから治療を行うことになりましたねまた今回は以前に子宮全摘出となった山本利香子が現れたりいろいろてんこもりな感じでした次回、最終回ですねどんな終わり方になるのか気になりますね・・
2009.12.03
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いよいよ大将戦となり太陽ノ国チームの神崎直(戸田恵梨香)と月ノ国チームの小坂妙子(広田レオナ)の回らないルーレットでの対決・・直は見事に勝利し・・・一時は福永に裏切られてピンチかも・・って焦りましたねでも、どうやら秋山抜きで直が作戦をたてていたようで・・・見事な勝利でした次回も楽しみですね
2009.12.02
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神野の組織が野球賭博に関与しているとの情報が入り・・・野球選手の矢野(塚本高史)も八百長をしているようで・・・一方、由岐(吉高由里子)は神野が撃たれた(?)場面を思い出し・・・ 神野は既に死んでいるということでしょうか?次回がかなり気になりますね
2009.12.01
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