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http://www.asahi.com/national/update/1126/TKY201011260556.html警視庁などの内部資料とみられる国際テロ関係の情報がネット上に流出した問題で、流出データを収録した本が出版された。警察官や捜査協力者の住所や氏名、 顔写真などがそのまま掲載されている。出版した第三書館(東京都新宿区)は「警察の情報管理のルーズさを問題提起したかった」としている。 タイトルは「流出『公安テロ情報』全データ」(469ページ)で、25日発行。データは編集部が作成した項目に整理されているが「内容には手を加 えてはいない」という。第三書館によると、書籍取り次ぎ大手には「個人情報が含まれている」として書店への配本を拒まれたが、一部書店からは直接注文が 入っているという。ネットでは購入できるサイトもある。 第三書館の北川明社長は、「流出により日本の情報機関の信用が失墜した。イスラムを敵視する当局の姿勢も浮き彫りになった」と説明。個人情報を掲 載する是非や著作権については「すでに流出しているデータである以上、出版の重要性が勝る。警察は自らの情報と認めておらず、我々には流出情報として出版 する権利がある」としている。 実名や顔写真などを掲載された都内のチュニジア人男性は「情報を漏らした警察よりもひどい。書店で売られたら生きていけない」と話した。 専門家によると、警察の文書であっても創作性があれば著作権が認められるが、情報提供者の名前を抜き出したメモや捜査の人員配置を記した計画書など事実を列挙した文書であれば、創作性がないと判断され、著作権は認められない可能性が高いという。 警視庁は流出発覚から約1カ月が経過した現在も「内部資料かどうか調査中」として、内部資料とは認めていない。ある警察幹部は「書籍になればより多くの人の目に触れることになり影響は大きい。情報流出の原因を突き止めるしかない」と話した。 指名手配犯と福島瑞穂http://www.tamanegiya.com/fukusimatotyuukaku20.3.6.html第三書館 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AC%AC%E4%B8%89%E6%9B%B8%E9%A4%A8 代表者の北川明というのは辻元清美の内縁の夫みたいですね。 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%BE%BB%E5%85%83%E6%B8%85%E7%BE%8E 1988年(昭和63年)には、左翼系出版社である第三書館の取締役に就任している。
2010/11/28
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以下、ある方のブログより見つけましたので、そのまま転載させていただきます。*********>万代小学校の土地は元々三社神社の神主さん(安倍さん?)が>明治か大正の頃に新潟市に寄贈したものなんだそうだ。(詳しくわからなくてすまん)>その土地を中国に売っちまうって、どういう事だ!!>とその方は怒っていました。…という書き込みを見たので、図書館で郷土資料の本を検索直接それに関する記述は見つけられませんでしたが、新潟の街の歴史について学びました。(※万代小学校跡地の入っている地区が「流作場」と呼ばれていたところに当たる)「新潟の街 歴史散歩 (出版 78'6.10)」より流作場 流作場というのは、図のように古信濃川にかこまれた広い土地で、古信濃川は昭和の中頃まで流れていた。この土地は元禄の頃に洲が集まってできた島で延享三年(一七四六)に安倍玄的ほか四人が開拓した島である。作物を作っても流されてしまうというので、流作場という地名がつけられた。http://r-waka.web.infoseek.co.jp/ryuusakuba.html信濃川の土砂が堆積して中洲に島ができた。漁場とされていたがまだ人は住んでいなかった。http://d.hatena.ne.jp/ryusakuba-tad/20090614/1244961000安倍家は流作場に対する功績者としてまつりあげられることに大変消極的で、抵抗があり、地域の発展は安倍家だけでなく、当時の地域の人たちと一体になって作り上げたこととの考えがあるようだ。http://ryusakuba-bandai.com/imamukashi2.html延享4年に安倍玄的さんがほかの人と一緒にこの大きな島を畑に開墾したのです。流作場は、開拓した安倍玄的さんの功績をたたえて「玄的・玄的村・玄的新田」と呼ばれたことがあった。作物を作っても流されてしまうような所で一人、大変に苦労して、尽力して土地を開拓された。その土地が今、いとも簡単に市役所から中国に土地が売却されようとしている。だから、これまでのわが町の発展の経緯を知っている人からすれば「その土地を中国に売っちまうって、どういう事だ!!」となりますよね。
2010/11/28
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【図説】中国共産党政権の無常な権力闘争史http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d97104.htmlこんな民族と友愛したい癇内閣、新潟市長、名古屋市長に、経済連連中、どういう神経しているのでしょうかね?きっと、裏金で、賄賂をもらっているに違いない。人は、金をもらうと、いつ ばれるかと思って、ヒヤヒヤする。そうなると、お金どころじゃない。生き地獄。つねに、自分の正体がばれるのを恐れて、お金を受け取ったその時点から、その奴隷になってしまうんです。すっから菅、仙石浣腸長官、法務大根(青鬼)、国土大臣とか、岡崎豚子、腋臭(わきが)スプレーのレンポウ(外省人、中国本土からの台湾移民)など、みんな中国の奴隷のような存在です。レンポウは、誰かに似ているな?と思っていたけど、そうそう、衣装を身に付けた妖怪人間べラの 妖怪に戻った姿にそっくりだ!http://www.youtube.com/watch?v=Hf-SXfQXxKw&feature=related 妖怪人間べラは、正義の味方だからまだ、べラのほうがまし。レンポウは、日本をつぶす かっこつけ天狗だから。自分をお高く見せようとする人ほど実は、すっぽんぽん。 頭のいい人ほど、謙遜です。 上のサイトのように中国では、どんなに側近でも、自分以外は、誰も信用できない、自分すらも騙し続けて信用できない、そんな社会ですから、平安などありまへん。中国がお好きな大臣、あ缶総理は、こういう世の中が、ユーと(友人)ピア(Pure)だと思っておられるようですから、もう 国会で、どれだけ 説明しても、豚に念仏。妖怪人間に、真珠です。日本の良さがわからない、日本がお嫌いな政権ですから。。。
2010/11/23
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http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d92492.htmlこの中国の記事を見て下さい。以下-------------ロシア国境軍は今年、昨年比で2割増の合計53人の中国籍の漁民を拘束している。そのほか17隻の違法操業の中国漁船を取り押さえ、760隻の中国籍船をロシア水域から追い払っている。16日付のノーボスチ・ロシア通信社の中国語ネット版が伝えた。漁船は中露国境を流れるアムール川(黒龍江)やウスリー川(烏蘇里江)のロシア側に入って密漁をする。ロシア安全総局のスポークスマンは16日、「毎日のように中国からロシアへ侵入する者がいる。彼らは捕まえた後も反抗し、敵意をあらわにしている」と述べた。一方の中国当局は、日中の尖閣諸島問題で示した強硬な態度とは裏腹に、ロシアが頻繁に中国漁民を拘束していることに対し、一貫として沈黙の姿勢を保っている。実際、中国政府はロシアに対し、多くの問題で弱腰外交を展開してきた。(中略)貨物船銃撃されるも軟弱な姿勢 昨年2月13日にロシア沿岸警備隊が中国貨物船を銃撃し、船員8人が死亡した。密輸を疑われて出航許可を得られなかったにも係わらず、強引に出航しようとしたため、ロシア側は貨物船に対し500回以上を発砲した。中国側にとって「惨事」であるにも係わらず、当局は事件から6日経ったのち、ロシア側に対して事件の徹底調査を求めた。 中国の軟弱な姿勢の裏には、事件直後の17日にロシアと石油開発条約の締結が控えていたことが関係している。「政権維持の安定に必要な石油のため、中国当局は8人の人命を軽んじた」と中国問題評論家の李天笑氏が批判した。当時の中国国内メディアは、「貨物船が発砲された」という事実を伝えず、「貨物船が遭難した」と表現をごまかし、国民に真実を伝えることはなかった。 ロシアに領土譲渡 1999年12月、当時の江沢民主席は中ロ辺境条約に署名して、中華民国から歴代共産党政権に至るまで拒み続けた中露間の不平等条約を承認した。これにより歴史上ロシアが占領した百万平方キロメートル以上の領土が正式にロシアに帰属することが決定した。この条約の締結について、いまだ多くの中国国民には知られていない。以上----------------もっと、日本政府は、日本国民の為に働いてください。どんな政府でも、ロシアでも、国の為に国民を守る為に、していますよ。ロシアでも、中国だってそうです。なんで、民主党は、特ア国だけに、ペコペコしているんでしょうか?
2010/11/23
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緊急報告!上海万博展示の「錦鯉」を、生産者の目の前で全部毒殺!許せません!生き物の搬入不可のルールに例外を設けるよう働きかけたのは、森長岡市長で、長岡市側は最終的に殺処分を受け入れていた。組合員は「毒殺処分」を事前に知らず。売国長岡市長!http://000hime.blog74.fc2.com/blog-entry-268.html
2010/11/23
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【図説】中国共産党政権の無常な権力闘争史http://www.epochtimes.jp/jp/2010/11/html/d97104.html
2010/11/23
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昔は、生徒が、先生から褒められたいから、一生懸命 勉強したり、掃除したり、奉仕したりと、周りを助ける為に、自分より、他人の為という心がけが、自然とできていました。 しかし、現在の甘やかされた社会では、保護者がすぐに先生を訴えたり、政府から圧力がかかったり、先生は、仕事がほしいから、保護者に気に入ってもらう為に、生徒を甘やかす。それで、先生が、生徒に反対に媚びったり、生徒にすぐ、物や、甘い食べ物をあげたり、誰でも、一等賞を挙げたり、運動会でも、競争させずに、皆 平等と、統一する。子どもの個性を消してしまい、みんな一緒、平等、だから、やる気もなにも無くなってしまった。男女一緒。 骨抜き人間を作ってしまった。これは、左巻き左翼の骨抜き人間つくりのお手本に沿って、子どもを戦後育てた結果。国家は、100年の計なり。 だが、たった65年間で、これほどまで、日本も、アメリカ、その他の社会が、堕落してしまうとは。。。情けない。
2010/11/22
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国民の皆さん、 私たちの祖先は、国を建て初めた時から、 道義道徳を大切にする という大きな理想を掲げてきました。 そして全国民が、国家と家庭のために心を合わせて力を尽くし、今日に至るまで美事な成果をあげてくることができたのは、わが日本のすぐれた国柄のおかげであり、またわが国の教育の基づくところも、ここにあるのだと思います。 国民の皆さん、 あなたを生み育ててくださった両親に、 「お父さんお母さん、ありがとう」 と、感謝しましょう。 兄弟のいる人は、 「一緒にしっかりやろうよ」と、仲良く励ましあいましょう。 縁あって結ばれた夫婦は、 「二人で助けあっていこう」と、いつまでも協力しあいましょう。 学校などで交わりをもつ友達とは、 「お互い、わかってるよね」 と、信じあえるようになりましょう。 また、もし間違ったことを言ったり行った時は、 すぐ、 「ごめんなさい、よく考えてみます」 と自ら反省して、謙虚にやりなおしましょう。 どんなことでも自分ひとりではできないのですから、いつも思いやりの心をもって 「みんなにやさしくします」と、博愛の輪を広げましょう。 誰でも自分の能力と人格を高めるために学業や鍛錬をするのですから、 「進んで勉強し努力します」という意気込みで、知徳を磨きましょう。 さらに、一人前の実力を養ったら、 それを活かせる職業に就き、 「喜んでお手伝いします」という気持ちで 公=世のため人のため働きましょう。 ふだんは国家の秩序を保つために必要な憲法や法律を尊重し、 「約束は必ず守ります」と心に誓って、 ルールに従いましょう。 もし国家の平和と国民の安全が危機に陥るような非常事態に直面したら、 愛する祖国や同胞を守るために、それぞれの立場で 「勇気を出してがんばります」 と覚悟を決め、カを尽くしましょう。 いま述べたようなことは、 善良な日本国民として不可欠の心得であると共に、 その実践に努めるならば、 皆さんの祖先たちが昔から守り伝えてきた日本的な美徳を継承することにもなりましょう。 このような日本人の歩むべき道は、わが皇室の祖先たちが守り伝えてきた教訓とも同じなのです。 かような皇室にとっても国民にとっても「いいもの」は、日本の伝統ですから、いつまでも「大事にしていきます」と 心がけて、守り通しましょう。 この伝統的な人の道は、昔も今も変わることのない、また海外でも十分通用する普遍的な真理にほかなりません。 そこで、私自身も、国民の皆さんと一緒に、これらの教えを一生大事に守って高い徳性を保ち続けるため、 ここで皆さんに 「まず、自分でやってみます」 と明言することにより、その実践に努めて手本を示したいと思います。 明治二十三年(一八九〇年)十月三十日 御名(御実名「睦仁」)・御璽(御印鑑「天皇御璽」) 明治神宮崇敬会刊『たいせつなこと」より-発行明治神宮社務所 *********今の、民主党政権に、ぜひ 読んでいただきたい。今の政権は、反省しない、謝罪すればそれで済むと勘違いしている。 全く、汚職をしても、悪いと感じていない 日本人の心を失った多くの西洋かぶれ、日教組の誤った戦後教育でそだった我がまま主義、個人主義の思いやりを失ったロボット人間が、湧いてしまった日本国。 初心にもどって、やり直そう。
2010/11/22
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民主党問題発言連発 http://www.youtube.com/watch?v=3y2E1AAkngM&feature=player_embedded 関西テレビのアンカーです。 本当に、今の内閣は、まったく 日本国、日本国民の為に働いていませんね。全部、共産党のマニュアル道理に、動いてるんだよね。中国から、賄賂もらってるから、自らの悪を隠すことが必死で、中国の奴隷状態ですね。み~んな社民党からの流れ出し、学生時代のマルクス主義から抜け出ていないんですよ。いくら、髪の毛が白くなって、年取っても、三つ子の魂百まで、といわれるように、かなりひねくれて成長したようです。早く、解散総選挙してほしいですね。。。
2010/11/21
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世界中で、左派の勢力が吹き荒れている昨今、アメリカのオバマ政権では、常識では、考えられないことが、今、現実に起きている。これから、感謝祭の祭日と共に、休暇を利用して、家族と過ごす為に、旅行シーズンの真っ盛りとなる。この一番、旅行客が忙しい時期に、オバマ政権のHomeland Security(国内安全警備局)が、テロリスト対策として始めたことが、Body Scanner を、搭乗客、パイロットやアテンダンス全員に行うという、常識はずれなことを、始めた。このBody Scannerは、服を着ていても、体の全てが、X線によって、写し出される。それで、衣服内や、体内に隠されている武器を、探し当てるという対策らしいが、このやり方に、一般市民、および、乗客、パイロット、アデンダンスたちは、非常に、怒りを通り越した 叫びに近い状況で、Homeland Securityの強制的なやり方を批判している。これを拒否して、取調べに反抗したら、逮捕されるという、考えられない事態。これこそ、ファシズム オバマ政権の仮面を徐々に、剥いだ 政策である。このBody Scanner以外に、搭乗できる方法があるが、もっと、エゲツイやり方を強要させられる。それは、セキュリティーの人が、体の部分を、ゆっくりと、全ての部分を、触られ、不信に思われたら、衣服の内部を強制的に見られたりするという。ある癌治療を終えた女性乗客は、胸元を開けられた。ある若い女性は、ブラウスを剥がされて触られた。 問題は、このセキュリティーに携わっている職員の不正だ。彼らは、個室に乗客がScannerを通っているところをくまなく観る。問題なのは、その職員が、カメラや、携帯をその個室に持ち込みすることを、許されているということだ。イラク戦争のアメリカ軍は、子供達を触って、ボディーチェックをすることは、児童法に違反するので、軍隊でさえも、子供達には、ポディーチェックを禁じています。それなのに、アメリカの空港で、子供達の大切なところまで、触られているというのです。これは、児童ポ〇ノ法違反です。 そして、職員の誰かが、35,000からなるそのスキャナーのイメージをネット上に流出してしまった。。。セキュリティーなど、なんも、あったものじゃあない。 http://www.youtube.com/watch?v=hsoh5XaTviM&feature=relatedそれだけじゃあない、そのScannerを通すと、女性の胸が、すべてくっきりと形も、何もかも写る。 男性のアソ〇も、そのまま、写る。 だれが、割礼をしているかも、わかるぐらいに写るという。http://www.google.com/images?q=body+scanner+images&oe=utf-8&rls=org.mozilla:en-US:official&client=firefox-a&um=1&ie=UTF-8&source=univ&ei=wQPnTP4Vg4KUB--8gboJ&sa=X&oi=image_result_group&ct=title&resnum=1&ved=0CCoQsAQwAA&biw=1372&bih=719感謝祭で一番忙しい時期に、そうやって空港の手続きの遅れを増徴させて、本当に馬鹿げていることをしている。まだ、腹が立つことがある。それは、男女問わず、子供達にも、しているということだ。。。これが、どういう意味をもっているか、お分かりでしょう。 全て、触られるんです。これを、セキュリティーのところで、拒否して、通過すると、10,000ドルの罰金を取られるか、逮捕だそうです。国民は、これでは、せっかくの家族旅行どころでは、ありません。トラウマになります。もう、ここまで強制、圧力をかけてきたら、オバマ政権事態が、国民に対する、テロリストです。ある人は、非常に怒って、セキュリティーの人に、「俺の大事なところを、触るんじゃないぞー」と、叫んだ。それが、サイトで世界中に、一挙に、拡散されて、”Don't touch my junk”っていう歌まで、誰かが、作って、ネット上に出している始末。 http://webnewsvoice.com/dont-touch-my-junk-music-video-out/222221/パイロット団体は、非常に怒って、国を相手に、訴える予定です。そりゃあそうです。 どうして、命をあずかっているパイロットにまで、毎回、毎回、仕事をするたびに、Body Scannerをかけられ、ボディーチェックを くまなく強制されなければならないのでしょうか?非常識もいいところです。また、そんなことまでするんなら、仕事を辞めると訴えているパイロットも、どんどんでてきました。完全に、馬鹿にしているとしか言いようがありません。 国民との信頼関係というものは、ないのでしょうか?命を守る仕事をしている人を蔑んで、これは、侮辱でしょうか?それにパイロットであろうが、搭乗する度に毎回、X線をかけられると、知らない間に、被爆者となります。政府は、それを、望んでいるのでしょうか?紹介した動画で言っている様に、これは、完全に、政府の憲法違反です。憲法改正第4条に反しています。 The Fourth Amendment (Amendment IV) to the United States constitution is the part of the Bill of Rights which guards against unreasonable searches and seizures.(非現実的な取調べ、差し押さえをしては、ならない) とあります非常に、理不尽なことを、しています。ちなみに、ヨーロッパなどでは、犬が、活躍しています。イスラエルという国は、敵国に囲まれて、常に、爆弾テロの危険にさらされています。しかし、イスラエル国の特に、空港でのセキュリティーは、非常にしっかりしていて、このような全身を触ったり、X線を通したりという馬鹿げた非現実的なことは、していません。 イスラエルでは、それでなくても、国境線で、常に、爆弾が投げつけられているようなお国柄ですから、そう一々時間をかけたり、経費を使ったりする暇も、低脳でもないのです。彼らは、頭脳戦略で 乗客の心理的な行動で、だれが、テロリストか見分けられる独自のテクニックを持っている。それは、かなり適格に 見つけられるそうだ。だから、イスラエル空港で テロ爆弾事件というのは、事前に防いでいるのでほとんどニュースでも聞かない。専門家によると犬のほうが、Scannerで探すより効率がいいそうです。それでも、大々的に、マシーンと人の手による”お触り”で浪費しようとする政府。 なんか、ほんとうに、恥ずかしくなるほど、今のオバマ政権は、やることなすこと、今の日本の民主党政権と同じように、売国的なことばかりしている。今後、このBody Scannerを大々的に、アメリカの空港で、使う予定だというが、一体全体、だれが、こんなことを 計画しているか?どの団体が、儲けるのだろうか?実は、前に、このブログで載せた オバマ政権を、操っている陰の黒幕。その人物とは、ジョージ・ソロスの団体が、このセキュリティーを任せられている。 http://plaza.rakuten.co.jp/realityofusa/diary/201011170000/ここでも、この翁は、機械を売って、ぼろ儲けをしようと企んでいる。しかも、この機械は、政府の経済復興援助金つまり、国民の血税から支払われてる。(益々、国民は、怒ってくる) RapidScanの親会社は、OSI Systems Inc. この11,000の器機を扱っている会社のオーナーが、世界政府計画の黒幕であるジョージ・ソロスだそうです。アメリカの選挙は、機械化されているが、そのコンピューター装置もある特定の会社だけが、それを担当していて、他社が入り込めないようになっている。その装置を管理する権限も、このジョージ・ソロスのある企業が独占権をもっている。金融でも、FRIは政府と独立して、金融調整をする権限を持っているが、ここでも、ソロスが、操っている。アメリカ国民は、非常に怒っている。憲法を守らないといけない政治家が、憲法違反をして、免職処分にもならず、何十年も居座っている汚職だらけの議員の寄せ集め民主政権(例えば、今裁判中のハーレム出身のチャールズ・ランゲルとか)http://www.nydailynews.com/news/politics/2010/11/16/2010-11-16_harlem_rep_charles_rangel_found_guilty_of_11_of_12_house_ethics_violations_again.html 国民は、政府に対して、訴える運動を既に始めている。パイロットが、ストライキを始めて、動かなくなったら、どうなるのだろう?もしや、民主党、世界全体主義者のオバマ政権は、それを、望んでいるのだろうか?国が、混乱になればなるほど、嬉しいのだろうか?国民が、怒って、暴動でも起してくれることを、待っているのだろうか?そうなれば、政府が取り締まる理由ができて、自分たちの理想としているユートピア(世界共産主義)へと、滑車が早まるから、、、 それで、わざと、こういう馬鹿げた政策を とっているのだろうか?(それとも、本当に、まぬけなのだろうか?)35,000ものScanner イメージをネットに流出した職員は、もちろん 誰だか分からないし、取り締まらない。一般の被害者は、自分がネット上に流れているのを、知って、悔しがっている人もいれば、未だに、気づかずに、生活している。文字数超過の為、すぐ下のブログに続きます ↓
2010/11/20
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アメリカ国民は、「これは、政府の国民への辱め、集団レ〇プだ!」と、多くの国民が、怒り、叫んでいます。しかし、相変わらず 左巻きメディアでは、これを、笑い者にして、流していますし、これも、国民がこれに気を取られている間に、裏での工作を進めるための、紛らし作戦のようにも思えます。実は、今週、アメリカの主なテレビ局では、英国王子が婚約したことで、持ちきりでした。しかし、このテレビが、大騒ぎしている同じ時期に、ジョージ・ソロスが、その11,000このボディースキャナー器を売って、ぼろ儲けしています。NYでは、アルカイダの爆弾テロ犯の民間裁判で、285の訴訟に対して、たったの1件だけ有罪になったというニュースがありました。 http://positivereform.com/11027/これは、オバマ政権の法務大臣、エリック・ホールダーが、軍事軍事裁判でなく、民間の陪審員を使った民間裁判で裁いた結果です。オバマは、去年のクリスマス時期に、下着の下に武器を持っていたこのアルカイダの犯人は、ただ、単独でした犯人であって、テロリストではないと、犯人を擁護したのです! 恐ろしい事実です。(まるで、千葉景子のアメリカ版です)テロリストを保護するオバマ政権 一方で、民間人を テロの危険があるといって、辱めるオバマ政権。Homeland Security の長、Napolitanoのおけげで、国境の警備がズタズタです。アリゾナ州での不法移民法に対しても、Napolitanoが、地方自治に圧力をかけて、せっかくの可決も、だいなしにしました。幾らでも、麻薬マフィアや、テロリストが、国境を、出入りできる甘いセキュリティーですし、中国からの不法な物資も船便でいくらでも運ばれてくる。本当に、売国政権。 多くの国民は、怒って、「NapolitanoのBody Scannerを、ネット上に流出しようぜ。」とか 言っています。そう、ミッシェル・オバマや、ナンシー・ペローシーとか、あんた達が、一度、空港で見本として、ボディーチェックをお受けになっていただいて、国民の前に、よい模倣を見せてくだされば、少しは、国民感情も治まるのではないかと思うのですが。。。このアメリカでのBody Scanner Imageの流出事件なんか、思えば、尖閣ビデオ事件の海保Sengoku38は、流出しなければならなかた事情が、全く違います。本当に、正義の味方で、皆で守るべきです。 メディアを使って、国民を 踊らし情報隠蔽させている Puppet master、ジョージ・ソロス。 これだけされても、まだ、オバマ様と思っている人は、よほど、ボケか、よほど、メディアに洗脳されているか、左頭の中国より、金権主義か、共産主義か、気違いまがいか?オバマ政権、もうすぐ2年経ちますが、国は、滅亡に向かうばかりです。中国の為、他の国の為には、なんでもしていますが、アメリカ国民を守っては くれません。 http://www.thedailyshow.com/watch/mon-november-15-2010/let-s-go-anywhere---president-obama-returns-from-asiaなんだか、2人 似てきました、、、【God must be crazy】の映画の主人公と、、、 オバマの黒幕、ジョージ・ソロスに関しては、次回、続きで書きます
2010/11/20
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確かに、この検証は、ずばり 良く説明している。この国の経済の低迷は細川内閣から始まったということについての検証http://twinklestars.air-nifty.com/sorausa/2010/11/post-5595.html
2010/11/19
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アメリカの保守派のテレビでは、先週、オバマの黒幕の人物、つまり、政界を操っている操り師を暴く、特集をしていた。その人物は、George Sorosという爺さん。http://www.youtube.com/watch?v=hAsMwT5-NgU&feature=player_embedded#!60カ国に渡って、手を広げている人物で、世界の富豪ランクの35人中に入っている一人。金融界、政界、教育界、そして公共ラジオ、テレビ、メディアも牛耳っている人物。革命は、陣痛のようなものだと、社会主義者のある人物が例えていた。最初は、軽い陣痛が、少しずつ、しかし、段々と痛みも大きくなって、その陣痛の定期的回数も、多くなり、早くなる。生まれる前兆には、5分間隔ぐらいに、強い痛みになっていく、、、彼らが、している 革命も、そのような状況らしい。(一挙にすると、ばれるから、、、少しずつ、気づかないほどに、少しずつ、そして、だんだんと速度を速めていく。さて、陣痛の後は、可愛い赤ちゃんが生まれて、痛みから、喜びにかわるが、、、果たして、彼らが、目指している革命とは、どのようなものを、生み出すのか?オバマは、チェンジ、チェンジと叫んだが、一体、どんなふうに、チェンジしようとしたいのかは、謎で、説明しないままだ。だが、彼らの陣痛のような、兆しを示すものが、今、次々と明らかになっている。 大統領選挙前には、社会主義だとばれないように、メディアも、共産主義者も自分たちの思想を曖昧にして、ばれない様に 隠してしていたが、最近では、メインストリームのテレビホストでさえ、自分は、社会主義者である!と断言する人まで、現れてきた。Newsweekでは、資本主義は、崩壊して、社会主義となると、おおっぴろげに自分たちのプロパガンダを見出し一面に出すようになっている。アメリカ国内の共産主義者たちは、ネットで、自分の自己紹介を動画でして、「ぼくは、〇〇(職業)をしている。普通の人です。そして共産主義者です。」と、どんどん動画で、自己紹介をおおっぴろげにするようになってきている。特に、カリフォルニア州には、共産主義者が多い。組合が多いところでもある。こういうサイトもある。http://www.theblaze.com/stories/exclusive-audio-militant-anti-tea-party-national-socialist-strategy-session-calling-for-head-cracking-revolution/共産主義者が 革命の為に ”Tea Partyは、危険きわまりない白人差別主義者だ”というイメージを一般市民に植えつける為に、どうするか?という対策会議を流している。誰かが、録音して、それを、流してくれている。武装してでも、過激になってでも、倒そうと言っている。そういえば、日本のメディアも同じように、このプロパガンダをそのまま報道している。全く、嘘だけど。日系新聞でも、そうだ。 そのような報道の仕方しかしないと、実際に知らない人たちには、そのように思えてくる。これが、George Sorosが、メディアや、ハリウッドの俳優など有名人を使って、うまい具合に騙している。ナチスが国を侵略して最初にしたことといえば、公共メディアを牛耳ることだった。オーストリアでは、公共メディア以外の情報は、禁じられていた。その規則をやぶれば、死刑にされた。そうやって、洗脳作戦をとった。同じことが、ここアメリカでも、恐ろしいことに、行おうとしている勢力がある。2,3週間前、NPR(National Public Radio 公共ラジオ番組)が、黒人のFox News contributor Juan Williams を 突然 首にした。理由は、彼が、ラジオの仕事中でなく、Fox Newsで、「機内で、もし、イスラム系の民族衣装を着た男性が自分の横に座ると、緊張する。」と、自分の気持ちをつぶやいただけなのに、イスラム系の人への差別だといって、解雇した。William氏は、黒人だけど、少ない保守派の解説員だ。 これが、もし、逆に、革新派の黒人が、解雇されたとしたら、メディアや、黒人の人たちは、差別だー!、差別だー!と言って、だまっちゃーいない。しかし、彼が、保守派の人だから、無視される。Fox News以外のメディアは、誰も、彼を守ってくれない。同じ黒人でも、保守派となると、仲間はずれになるという現実。この構図は、日本と全く同じ状況だ。日本の尖閣ビデオをながした海保の方が、もし、民主党よりだったら、メディアは、彼を擁護する報道を日夜し続けるであろう。新潟で中国領事館への土地売買の問題も、特報として、流して、新潟市長を非難するであろう。アメリカのメディアは、段々と 仮面を剥いでいる。そのやり方といえば、露骨で醜い。 コメディーセントラルで、政治をネタにした番組が若者や革新派の間で人気だが、あれは、中身は何にもない。出来事をおもしろおかしく 組み合わせて作り上げたでっち上げ。しかし、あの嘘をまともに、信じているアメリカ在住の日本人だって、多く存在している。情けない。嘘を流して、まともなニュースを馬鹿にする。これも、ひとつのプロパガンダだ。それが分からない浅はかな庶民は、黒幕の操り人形に、面白いように、操られていて、気が付かない。政治家だけが、操られていると思って、コメディーを観て、大笑いしているが、実は、その笑っているあんたたちも、操られているんだって。。。これが、今、世界のいろんな所で、同時進行で、進んでいる。少なくとも、この黒幕がどういう人物であるか知って、騙されないように、最悪の場合をそうていして、防御、準備していないといけない。 アメリカでは、大借金で、FRIが、とうとう関与してきた。 2011年は、物価だかになり、食物や日用品の値上がりが予想されている。備えれば、憂いなしというが、備えても、憂いは、消えないかもしれない。。。ドイツの第1次大戦当時と同じような、ドルに価値がなくなり、金余りの状況になる危険性がでてきた。日本の円高も、やはり、この黒幕に操作されていると思う。
2010/11/17
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小学校跡地を中国総領事館に売却!?チャイナタウン構想もやまと新聞には、このようにまとめられています。http://www.yamatopress.com/c/19/170/3078/ 国を守るのは、国民ひとり、ひとり外国には、頼れません
2010/11/16
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http://miida.cocolog-nifty.com/nattou/2010/10/post-9308.html?cid=56715320#comment-56715320騙し討ちで新潟市民怒り『財界にいがた』中国特集、地元企業貶める柏崎市議新潟が、今、一番危険!中国人にのっとられます。 ついでに、ロシアもよだれたらして待ってます。日本に流れる火山層にそって、メタンはイドレートという貴重な資源が見つかって以来、近辺国は、日本の資源をねらって、侵入作戦をとっている。知らないのは、平和ボケと無知な日本人。マスゴミは、既に、外国資本にのっとられています。危険!
2010/11/16
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中国の交通事故映像集 http://www.youtube.com/watch?v=QESfEd180rQ&feature=related 何これー 恐ろしすぎる。中国観光客も運転できる、北海道。。。北海道の方、ご注意を!
2010/11/16
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謎の中国人市場 http://www.youtube.com/watch?v=OgOQYEtH7IA これ酷いね これでも、新潟は中国領事館へ5000坪の土地売るの?
2010/11/16
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日本の 若者、奥さん、忙しいサラリーマンのお父さん、受験真っ最中の受験生、そして、遊び呆けている風来坊、不景気で仕事なくなったお兄ちゃんに、おじさん、ちょっと、一休みして、この動画観てください。最後まで観ないと、中身は、理解できませんよ。後半まで、観ないと、その中身が分からないから、途中であきらめないで、最後まで、観てください。目から鱗がとれますから。。。動画無料登録すれば、すぐ観れますよ。今のテレビ番組は、ろくなものがありませんからね。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm9071505順番は、2/4から、次は、入ってください。 「【高画質版】嗚呼大和 4/4」 続きはこちら⇒http://www.nicovideo.jp/watch/1289544623?nicorepomail 「【高画質版】嗚呼大和 3/4」 続きはこちら⇒http://www.nicovideo.jp/watch/1289544642?nicorepomail 「【高画質版】嗚呼大和 2/4」 続きはこちら⇒http://www.nicovideo.jp/watch/1289544662?nicorepomail
2010/11/16
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梅原克彦_新潟中華街構想をストップせよ! http://www.youtube.com/watch?v=CGk7Bbn5Aloこの危機を気づいていない皆さん、これが、どれだけ、日本の国、日本人の生活に不利になるか?考えてください。日本が、なぜ今まで、平和に過ごせてきたかを。。。中国領事館に、5000坪の土地は、必要ありません。普通、外国で、日本領事館に書類手続きでいく場合、大抵、事務的なスペースさえあれば用事は済ませられます。しかし、中国が、どうして日本の国内、新潟に5000坪もの土地を買おうとしているか?つまり、事務的な目的ではないことは、確かです。(必要ないスペースですから)これは、軍事的な戦略目的で買い取ることは、明らかなことです。明治時代、列強諸国が 日本に侵入してきて、治外法権というものを行使して、大変な思いをしました。アメリカは、戦後 日本に進駐し、沖縄、岩国、三沢、佐世保などに基地を作りました。これは、戦争に負けたから ある面、日本は、アメリカの属国のようになり、基地がおかれました。しかし、今回、戦争もしないで、市民の大半が、反対しているのに、共産主義、すなわち中国国内で、自国民を5000万人と虐殺している国へ、たった数人の市議会の腐った賄賂をもらった連中が、賛成して たったの4億円で、危険な国、中国へ、日本の土地を差し上げようとしている。。。これを知って、無視できますか?貴方の身も犯罪が増えて、危なくなります。治安は、今、どんどん中国人が日本へ侵入してきて、悪くなっていることは、ご存知だと思います。それ以上に、数段、危険になるということです。領事館ということで、治外法権が、施行されれば、極悪人とて、逮捕できなくなる。尖閣諸島の船長釈放どころの事件とは、比べ物にならないほど、危険になる。そんな事実を、報道しない今の地上波テレビ局。それは、すでに、外国資本にのっとられているからです。早く、日本人の方目をさましてください。そして、この100%違法なことをしている新潟市議会、新潟市長、新潟国際課を、糾弾してください。皆の日本人の大和魂を、はやく覚ましてください。この人たちに、抗議の電話、メール、FAXをしてください。 《中国総領事館・移転問題についての意向》 ◆賛成派の議(売国奴)◆ 【黒幕の2人】 宮崎敏春 副市長(TEL&FAX:025-245-2088) 橋本憲司 市議(東区 TEL:025-278-5300/ FAX:025-278-5311) 本図 良雄 (江南区 TEL:025-382-6863 /FAX:025-382-2388/) 阿部 紀夫 (北区 TEL:025-386-2788 / FAX:025-386-2788 / ) 篠田 昭 市長:秘書課(F:025-222-0820) 宮崎 敏春 副市長(F:025-245-2088) 新潟市議会事務局(F:025-223-5566) 中国人の正体。恐ろしい民族です。(参考に) 1、謎の中国人市場 。http://bit.ly/2QyM4l 2、中国の交通事故映像集。http://bit.ly/cSG4CN 3、中国人がチベット人を集団リンチ暴行。 http://bit.ly/9BfWqM 4、中国人の日本国籍取得は一年間で10万人である。 http://bit.ly/aCTHhS 5、日本人・大和民族絶滅計画 。http://bit.ly/cq5k5P 6、子宮頸癌ワクチン接種_日本人女性不妊軍事作戦? http://bit.ly/9B4HRo県と市が税金で、中国の旅行会社にキックバック! http://bit.ly/bBXGf9 桜井よしこさんのブログに、中国共産党の戦略が掲載されています。 「http://yoshiko-sakurai.jp/」 何の目的で、「大規模中国領事館」が必要なのか?これが問題です。 領事館の目的は、 「自国民の保護」と「中国国内への情報発信」、「ビザ発給」など です。 ビザ発給と情報発信は、事務手続きです。広い土地は不要です。 「中国人の保護」も、少人数なら、1万5000平方メートルの土地は、 不要です。 大規模な土地の確保、「大規模中国領事館」建設は、他の目的がある。 外務省や、防衛省に確認を取ると。 外務省の回答は、「領事館には、治外法権が発生し、中国人犯罪者が、 逃げ込んだ場合は、手が出せない。」です。 防衛省への問い合わせはには、 中国領事館の武器などが持ち込まれた場合、強制捜査や、撤去が可能 か?の問い合わせに、「手出しができない。」です。 領事館に、武器やロケット砲なども、可能です。 中国人民解放軍は「覚せい剤」などにも手を染めています。密輸です 北朝鮮は、国家として「覚せい剤」生産しています。中国人民解放軍 は。ビジネスも、闇ビジネスもしています。考えられない事です。 現在、北朝鮮の「覚せい剤」は中国ルートで日本に入って来ています。 捌くのは、中国人マフィアと暴力団(朝鮮人)で、被害者は日本人。 中学生まで、汚染され始めています。 「覚せい剤」事犯の刑罰強化が必要です。 中国共産党は、表では、覚せい剤事犯は「死刑」と言いながら、裏で 「覚せい剤取引」をさせています。ろくでもない組織です。 中国共産党など、もともと、共産主義・全体主義の盗賊集団で、 最近は、虐殺をする「ファシスト集団」に変貌しています。 こんなやつらが、堂々と日本で、土地をあさり企業を買収しています 中国共産党に、手を貸す日本人は、「売国奴」です。 その筆頭は、「日本経団連」です。米倉会長は「移民を推奨」してい ます。 中国共産党が、30年以上も前から、「日本属国化」の計画を立て、 実行してきたことは、一般の日本人は、全く知りません。 中国の元首相「李鵬」が、オーストラリアの首相に、15年ほど前に 「日本は、20年もすれば無くなる」と公言したことなど知っていますか?新潟市民や、日本国民は、中国共産党の侵略計画の「周知活動」を、早く知らないととんでもないことになります。これは、皆、メディアと、政治家の仕事です。しかし、今、このメディアと政治家が、完全にグルになって、腐りきっているのです。このブログに遭遇した人、気づいてください。そして、自らが、調べてください。そして、日本人として、立ち上がってください。このブログを、こっそり除いている工作員のあなた、メディアの腐りきった職員。いい加減、人間なら、お金を儲けながら、国民を陥れるような 人間として一番最低なことをするのは、やめましょう。自分勝手な考えで金さえ儲かれば、人がどうなっても良いという考えは、本当に幼稚です。まだ、オムツから抜け出さないまま、大人になった、恥ずかしい集まりです。貴方達は、自分ひとりでは、何もできない。。。でも、集団になって、悪いことばかりしている。中国領事館へ、土地を売って、日本国民がどんな利益がありますか?日本国の為になりますか? 全くありませんよね。 どうして、こういう危険なことを ずっと、野放しにするのでしょうか?マスメディアの人。貴方も、子供がいる、親戚がある、恋人がいるなら、もっと、誠実な人の為になる仕事をしましょう。
2010/11/15
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5000坪もの新潟市街地の商店街を中国領事館に売り渡す。。。 日本国民は、怒っています。 まだ、平和ボケで、起きていない人もいますが、新潟が今一番危ないです。どうか、この事情を知って、日本国中、世界中に、新潟市議会議員たちの、汚職事実をばら撒いてください。 金ほしさに、国民の安全をも売る、売国議員たち。 新潟市内の90%の市民は、土地を売ることに反対している。しかし、市長戦には、現役市長と新人共産党候補しか出ていない事実。 どうか、新潟市民の方、保守派の議員を皆で選んで、投票用紙に書いていなくても、その方の名前を手書きで書いて、その2人以上の投票率にして、その2人を、落してください。 (アラスカで、今回の中間選挙で、これが、本当に行われて、候補者以外の人が、当選しています。今からでも、遅くない。だれか、動いてください) ****** 臨時議会では「譲渡議案は絶対に提出しない」という約束を 「副市長」が行った、という情報があります。副市長は二人いて、 国際関係の担当は宮崎敏春です。常識的には、彼が「約束した」こと になります。 「ヴィクトル21」では、橋田憲司市議がこの問題の有力者で、彼だけ は青島外遊などで特別に中国共産党の歓待を受けているそうです。 青島に「金脈」もあるようです。 この橋田憲司市議と宮崎敏春副市長がこの問題の新潟市議会における 「黒幕」です。 市民は当然、圧倒的に「売却反対」ですが、議員も似たようなもので、「中国に対する認識が極度に甘い」社民党系の一部も含めて圧倒的に多くの人が本当は「売却反対」なの です。 そして市民の反応の中にも、時々何かを恐れながら「売却反対」と 言う人がいるように、議員たちは「黒幕」を恐れて「売却反対」が 言えない状態のようです。 宮崎敏春副市長は、実は(臨時議会どころか)12月定例議会に も「(売却)譲渡議案は提出されない」と「明言」している人です。 国会でも取り上げられ、前原外相が「事務所」に限定して便宜を図 る義務はあるが、5000坪の提供に関しては「注目している」と 否定的な考えも示しているような「大問題」を「ほか」で提案する ことや、住民の説明会も、インターネットその他記者会見でも一切 説明していないものを提出することは、「(自由・民主主義国家の) 常識的には」不可能だとのことです。 5000坪を全体主義の中国に提供するという提案自体が、 私たちにはとても「(自由・民主主義国家の)常識」には見えません。 この問題は冗談ではなく、新潟の「存亡」や新潟を中国の「自治区」 にしないための、必要不可欠な運動なのです。 ********** 【ご報告】 《中国総領事館・移転問題についての意向》 ◎反対派の議員(応援・支持)◎ 吉田 孝志 議員(中央区 TEL:025-210-5970 FAX:025-281-0514 ) 梅山 修 議員(西区 TEL:025-231-4811 FAX:025-231-4811 ) 山田 洋子 議員(中央区 TEL:025-231-2551 FAX:025-265-3118) 東区の某ベテラン議員が強力に推進(賛成)していることをお聞きしました。かなりの媚中派で、頻繁に訪中しているとの事でした。 ◆賛成派の議員(売国奴)◆ 本図 良雄 (江南区 TEL:025-382-6863 FAX:025-382-2388 非通知OK) 阿部 紀夫 (北区 TEL:025-386-2788 FAX:025-386-2788 非通知OK) 東区の某ベテラン議員(氏名は不明) ・本図良雄は、「中国=悪い国ではない。もっと交流を深めるべき」と言い切っています。 ・阿部紀夫は、「保留」という返事でしたが、「またおたくか!たくさんの電話やFAXが送られてきて大変迷惑している!。おたくも、どこかの団体の1人だろう!」とかなり憤慨しているようです。 どんどん、苦情をいれてください。 *参考* ・佐藤 豊美(東区)の事務所職員は、やたらと氏名(漢字表記)や電話番号を聞きたがっています。 *********** 本図 良雄 (江南区)、阿部 紀夫 (北区)、橋田憲司市議宮崎敏春副市長、篠田昭市長は、 中国から、接待を受けていて、頭が上がらないのです。 賄賂ももらっているでしょうね。だから、言うこと聞かないと、秘密を漏らすぞっと、恐喝されているのでしょう。 でなければ、どうして、日本国民が、こんなに抗議している、民主主義の国、法治国家で、日本の土地を中国にたったの4億円で、どうぞっと、差し出すことができるでしょうか? 「ヴェクトル21ホーム」のホームページでは、橋田憲司市議のほかに、志田常吉議長や吉田孝志議員も実名で糾弾されています。 http://www5.plala.or.jp/vector21/ 日本国民、みんなで、この極悪人物の名前を、拡散して、日本の安全の為、中国領事館への土地売買取引を阻止しましょう。 ご協力お願いします。
2010/11/13
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【り】【佐々淳行より皆様へ】 私のこの意見に賛同してくださる国民の声を、メール形式の「署名」という形で集めたいと思います。 http://www.sassaoffice.com/
2010/11/13
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http://mainichi.jp/select/seiji/news/20101108ddm003030115000c.html アジアサバイバル:転換期の安保2010 「尖閣」で露呈、外交の「弱さ」 関係者によると、中国側は11日午後6時と8時に、大使に会談を呼びかけたが、日本側がいったん断り、未明にずれ込んだ。だが、この経緯は官邸に報告されず、仙谷由人官房長官が記者会見で「未明の呼び出し」に不快感を示し、対中関係悪化に拍車をかけることになった。 政府内の混乱は官邸によるその後の「外務省外し」につながる。 仙谷氏は「外務省に頼らない中国とのルートが必要だ」と周辺に漏らし、日本企業の対中進出に携わる民間コンサルタントで、長く親交のある篠原令(つかさ)氏に中国への橋渡しを依頼。調整の末、民主党の細野豪志前幹事長代理の訪中が実現した。 「衝突事件のビデオ映像を公開しない」「仲井真弘多(沖縄県)知事の尖閣諸島視察を中止してもらいたい」--。細野氏、篠原氏、須川清司内閣官房 専門調査員と約7時間会談した戴氏らはこの二つを求めた。報告を聞いた仙谷氏は要求に応じると中国側に伝えた。外務省を外した露骨な「二元外交」は政府内 の足並みの乱れを中国にさらけ出すことになった。 「これからは外交ルートは外務省に一本化すると中国側に言ってある。よろしく頼む」。ベルギーで日中両首脳の懇談が実現し、ひと息つくと、仙谷氏は前原誠司外相にこう言ったが、首相官邸と外務省の溝は今も完全には解消されていない。 外交・安保分野における与党の機能不全も露呈した。昨年12月に小沢一郎民主党幹事長(当時)は党所属国会議員143人を率いて訪中したが、党の「対中パイプ」は結果的に関係悪化を防ぐ役割を何も果たしていない。 首相官邸、外務省、与党が連携を欠き、失態が相次ぐ菅政権。米保守系シンクタンク「ヘリテージ財団」のディーン・チェン研究員は「日本は政治的に非常に脆弱(ぜいじゃく)であることが(尖閣事件で)露呈した」と指摘する。******仙谷官房長官は、健忘症で覚えてないのでしょうかね?1000石(せんごく)集めた石頭の仙谷、、、だから。 もう、中国お好きなら、あちらへ陸流しで、中国の谷に センゴク石頭で、転落してくださいな。。。お願いします。警察のパトカーには、ビデオが付いていて、犯人を逮捕するときに、虐待していないか証明するように、ビデオを流します。コンビニには、ビデオカメラが備えてあり、万引きが出れば、ビデオを公開して逮捕に協力します。銀行に強盗が押し入れば、メディアもビデオを公開して犯人逮捕の協力を要請します。9.11のテロ攻撃のビデオは、ネットで、自由に公開されました。イラク戦争の極秘情報が、何者かによって、ネット上に流出しました。誰も、逮捕されていません。 Googleに調査要請をしても、言論の自由があるので、拒否されます。しかし、日本のGoogleは、どうなってんですか?法事国家でしょう? 日本は? ミンス党政権が、違法を働いていますよ!国民の身を守るのが、国家の仕事でしょう?何で、国民、国を守る為に、流出された海保の方が逮捕されて、国を裏切り、国民を騙しているミンス党内閣が逮捕されないの?権力の誤用で、公務員法違反になりますよ!!!!世界から、批判を浴びていますよ。 民主党政権は、圧制政権だと!!!憲法違反。 メディアを牛耳ってる裏幕の操り人形 民主党政権!!!仙石が、国会内の撮影規制をしようとしていますが、あんたには、命令する権利は、ありません。自分の行いが、恥ずかしいなら、国会に顔を見せないでください。もう、民間企業だったら、とっくの昔に首です。あなたには、国を守る資格も権力もないのですから、撮影が嫌なら、家にこもってなさい。それか、貴方のお好きなユートピアの国 なかの国へ、ご移動ねがいます。我がまま中心的、ミンナ ワタシ、アルヨ、セカイ、ミンナ、ワタシノ ドレイ。 ワタシノ クニ、チュウシンヨ。 って、思っている貴方の愛するお国へ、どうぞミンス党の皆様へ拝啓民主主義のある自由な日本は、お嫌いでしょうから、どうぞ ミンスの皆様、あちらの国は、土地もたくさんあるし、自然野菜も 豊富にあり、水は、澄んで、自然に満ち溢れた美しい国です。人々は、お互いに助け合い信頼しあって、犯罪も少ない世界一安全で、道徳心のあるお国です。どうぞ、お願いですから、集団移動してください。皆様と同じ同士がお待ちもうしあげていることでしょう。 どうして、こんな常識ばなれの馬鹿馬鹿しいことが、日夜 起こっているのだろうか?メディアの腐敗、教職、金融、財政、司法、警備、そして政界。それは、戦後のGHQがした公職追放法に起源を発している。これがあったから、まともな日本人が、いじめられるようになった。 http://www.youtube.com/watch?v=z97KIAhAlY8
2010/11/12
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http://www.youtube.com/watch?v=hGmn8YY3Cyo沖縄には、こんな いい 歌がある。。。日本の最前線の場所。とても美しい南国の島に、本当に 良い人々が住んでおられる。しかし、その反面で、利己的な売国民も 多く住んでいるのが沖縄県。日教組とお金に目がくらんだ中国に媚を売る政治家や商売人。。。そんな人も住んでいる沖縄。今、国会で議論している 尖閣ビデオを流出させた海保の職員を逮捕し、どう処分するかという問題が浮上している。しかし、ビデオを公開するのは、常識で、交通事故が起これば、必ず、目撃者の証人が重要であり、証拠ビデオがあれば なお の こ と 事件を明確に判断するのに 良し。これを、隠す民主党政府。腐った、大型生ゴミ集団の民主党政権。きっと、中国から、たんまりと 賄賂をもらっているに 決まってる。クリントン夫妻も そうだったように、日本国の中媚 中国大好き議員たちは、必ず、中国から賄賂をもらっている。金に釣られて中国の奴隷となった今の日本政府。きっと、中国に弱味を握られてるから、言うことを聞かないと、秘密を漏らすぞと 脅迫されているのだろう。だから、尖閣ビデオは、流さないし、マスゴミ連中も、かなりのお金をもらっているから、たかじんの番組動画を流せば、読売社から、消されるし、マスゴミも、弱味を握られているから、中国が 怖いらしい。馬鹿だね。 ほんまに、アホな連中だわ。。。すっから菅のクダチョクイルが、総理だなんて、外国人から選ばれた違法、偽総理。何が、法に沿って、流出者の処罰をするって、言動が 言えるかってーんだ自分達が、違法を繰返して、中国の為に働き、日本をつぶしているんだわさー衆院予算委員会の質疑応答を見ると、今の政権が、本当に 情けない。http://www.nicovideo.jp/watch/1289391283?nicorepomail 幼稚で、腐った魚より、臭い使い物にならない連中だ。どうか、ゴミ収集車で、あの腐ったミンスの連中を とっとと収集して、あの方達のユートピアである中国へ、陸流しにしてくださいな。。。誰か、お願いします。 どうか尖閣ビデオを流出してくださった海保の方に国民栄誉賞を お与えください。来年の ノーベル平和賞を! 日本国を守る為に、自らを犠牲にされて、実行に移されたその正義感と勇気に、心より お礼と、感謝を申し上げます。民主主義が日本の地で 行われますように。この件で不正を働いている新潟、名古屋、北海道、沖縄 および 全国で黒幕の下で動いている悪の連中たちが、やがて 地の底から 正義の為に、血を流した人たちが、彼らの不義の叫びを訴えて、天に届きますように。正義は、必ず勝つ。 永遠が 分からないものには、その正義の重みも理解できない。 大和魂をなめんじゃないぞ。
2010/11/12
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この事実だけは、絶対に、日本人に知ってもらいたい。日本の司法、最高裁判所の裁判官でさえ、裏の黒幕の何かに、操られているという事実。朝日系メディアは、虚偽報道をしたまま、犯罪を犯したまま、今でも平気で嘘の情報を流し続けている。恥を知れ! 以下、記事を載せます。*****稲田弁護士は「百人斬りは虚偽である」ことを立証することを目指した。1.国が「事実」を争わないから「虚報」が積み重ねられていく稲田朋美弁護士は、「百人斬り」で遺族を苦しめた本多勝一記者や朝日新聞に対して、まず「百人斬りは虚偽である」ことを立証することを目指した。従来から、中国人や韓国人が戦争中の被害について、日本政府を相手取って被害補償を請求する裁判が起こされていたが、それに対する日本政府の姿勢に、稲田弁護士は大きな疑問を感じていた。たとえば、「南京大虐殺」の被害者として李秀英氏が起こした損害賠償請求訴訟。妊娠中の李秀英氏が日本兵に強かんされそうになり、抵抗したために、銃剣で37回さされて、一度は死んだと思われたが息を吹き返した。被告とされた日本国の代理人は、法務省の役人が担当するが、法律の専門家として彼らは被害者の主張する事実について全く争わない。ただ除斥期間(不法行為による損害賠償請求権は行為の時から20年で消滅する)などの法律論だけで、損害補償を避けようとする。被告側が「37回も銃剣で刺されて息を吹き返すことなどありうるのか」などと、原告側の主張が事実かどうか争わないので、判決では李秀英氏の主張する「被害」はそのまま「事実」として書かれてしまう。その結果、「南京大虐殺」はますます日本国が公的に認めた「事実」とされていく。こうして国家の名誉が踏みにじられている様を目にして、稲田さんは、まず「百人斬りは虚偽である」ことを裁判で明らかにしようとしたのである。2.「浅見はうそぱっちをうまく書いたな」「百人斬りは虚偽である」ことを証明すべく、最初に登場した証言者が両少尉の写真をとった佐藤振濤カメラマンである。佐藤さんがこの写真をとったのは、昭和12(1937)年11月、常州(上海と南京の中間)で、浅見記者から呼ばれた時だった。浅見記者の話によると二人の将校はここから南京陥落までどちらがさきに100人中国兵を斬るかの競争をするというので、写真をとってほしいと言う。佐藤さんは、その話は嘘だと思ったが、頼まれた通り、二人の写真をとって、その後、このことは忘れてしまったという。二人の少尉が所属する冨山大隊と一緒に泊まったこともあるが、「百人斬り」について聞きもしなかったという。佐藤さんの日記にも「百人斬り」のことは一行も出てこない。佐藤さんが実際に浅見記者の「百人斬り」の記事を見たのは、翌年の一月に南京から上海に帰ってからだったという。そのときの印象は「浅見はうそぱっちをうまく書いたな」だった。3.野戦病院に収容中にも百人斬り?「浅見記者が嘘っぱちを書いた」ということは、大隊長だった冨山武雄少佐が南京での裁判に提出した受傷証明書でも明らかにされている。それは、向井少佐が昭和12(1937)年12月2日に左膝および右腕貫通の銃弾を受け、15日まで野戦病院に収容された事実を証明したものである。しかるに、浅見記者は、この間も次々と両少尉の「百人斬り競争」の成果を報じた記事を書いている。[2,p21]・12月3日付け「急ピッチに躍進 百人斬りの経過」向井少尉86人、野田少尉65人・12月6日付け「"百人斬り"大接戦 勇壮! 向井、野田両少尉向井少尉89人、野田少尉78人・12月12日付け 「百人斬り"超記録" 向井106-105野田 両少尉さらに延長戦」向井千恵子さんは「これほど新聞記事が創作であったことを示す証拠はないはずだが、審理の対象にもされなかったという」と書いている。[2,p28]両少尉が南京で裁判にかけられた時、浅見記者自身も「現場は目撃したことはなく、聞き取ったことを記事にしただけ」という証言を書き送っている。だが、記事が自分の創作した「嘘っぱち」だとまでは明かさなかったので、この新聞記事を唯一の証拠として、南京裁判では一人の被害者も、一人の目撃者も明らかにされないまま、両少尉はしょ刑されたのである。4.「シナ人にも魂がある。そのようなことをしてはいけない」佐藤カメラマンの後も、稲田弁護士は14人の証人に出廷して貰うよう申請していたのだが、どういうわけか、裁判所は「必要なし」として、すべて却下した。却下された証人の一人が、向井少尉が中隊長をしていた頃に直属の部下だったAさんだった。1年あまり向井中隊長と寝食をともにし、「百人斬り」に関する話を時々聞いたという。向井中隊長は「あれは冗談だ」「冗談が新聞に載って、内地でえらいことになった」と語っていた。Aさんはその話を聞いて、「ありうる」と信じた。Aさん自身も突撃演習をしているところを撮影され、それが実戦の場面としてニュース映画で放映された経験があったからだ。新聞記者も第一線までは来ないので、いつも記事がなくて困っていたから、冗談話を記事にすることは十分考えられるという。Aさんから見た向井中隊長は、とても潔癖な性格で、正義感が強く、部下思いの人だった。一度、落ちていたシナ人の骸骨をきれいに細工した兵隊がいたが、向井中隊長は非常に怒って「シナ人にも魂がある。そのようなことをしてはいけない」と咎めた。そのような向井中隊長が中国人捕虜や民間人をゲームで斬るなどということは絶対に信じることはできないとAさんは言う。[1,p150]5.「シナ兵はバカだから、ぞろぞろと出てこちらにやってくる」?稲田弁護士が最重要証人として申請したが、これまた却下されたのが、鹿児島県鹿屋市で外科病院を経営している井ノ上繁医師だった。井ノ上医師は昭和14年夏に、鹿児島一中在学中に、野田少尉の話を聞いたという。その時、夏休み中の補習授業が行われており、幼年学校、士官学校を志望している生徒十数人が木陰に集められて、野田少尉の話を聞いた。野田少尉の話の内容は「百人斬りの英雄ということで有名になったが、自分は決してそういうものではない。迷惑で心外である。百人斬りなんて無茶なことができるわけはない。白兵戦などというものはめったにおきるものではない」というものであった。子供心にも新聞記事は虚偽なんだな、と思ったと言う。一方、本多勝一被告側が「百人斬りは捕虜の据えもの斬りだった」ということの唯一の証拠として提出したのが、志々目彰という人が鹿児島県立師範学校男子付属小学校で、野田少尉から聞いたという話だった。志々目氏の証言によると、野田少尉の話では「『ニーライライ』とよびかけるとシナ兵はバカだから、ぞろぞろと出てこちらにやってくる。それを並ばせておいて方っぱしから斬る」という内容だったという。シナ兵は自分が斬られるまで黙って並んでいたのか、と状況を想像するだに難しい話である。同じ野田少尉の話を聞いたとして、これだけ内容が食い違っているのだから、裁判所で相互に尋問して、どちらが正しいか追求するのが筋だろう。ところが、原告側の井ノ上医師の証人喚問申請は裁判所によって却下され、本多被告側は志々目氏の陳述書を提出しただけで、証人喚問を申請をしなかった。反対尋問が怖くて、法廷に出てこないのだろうと稲田弁護士は思った。そこで原告側として志々目氏と本多勝一被告の証人(当事者)尋問を申請したが、拒否された。[1,p147]こうして「百人斬りは捕虜の据えもの斬りだった」という唯一の証言に黒白をつける機会は、裁判所で封じられたのである。
2010/11/11
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6.「憎しみ丸出しの笑いをこめて、軍刀をにらめつける」朝日新聞が弁護のために探し出してきたのが、望月五三郎という故人が書いた私家本『私の支那事変』だった。朝日新聞が証拠として法廷で読み上げた中には、こんな一節があった。『おい望月あそこにいるシナ人を連れてこい』命令のままにシナ人を引っ張って来た。助けてくれと哀願するが、やがてあきらめて前に座る。(野田)少尉の振り上げた軍刀を背にしてふり返り、憎しみ丸出しの笑いをこめて、軍刀をにらめつける。一刀のもとに首がとんで胴体が、がっくりと前に倒れる。・・・自分に向かって振り上げられた軍刀に、「憎しみ丸出しの笑いをこめて」にらみつける、とは、まるで出来の悪いホラー映画のようで、現実にどんな光景だったのか想像し難い。南京事件の研究家・阿羅健一氏は、この本を検証して、200カ所にも及ぶ間違いがあるとの意見書を提出した。たとえば、「戦車が城門めがけて激突破した、城門がギイイと音をたててくずれた」とあるが、厚さ20センチの扉は内側から土嚢を積まれ、戦車が激突すれば、戦車の方が壊れてしまう。実際には、歩兵が崩れた城壁を登って内側に入り、土嚢を取り除いて、ようやく戦車が入ったのである。この本の著者が、見てきたような嘘を書く人物だということが、この点だけでもよく分かる。朝日新聞がその強大な取材力を駆使して、多くの南京戦従軍者や両少尉の関係者を取材し、唯一「百人斬り」を裏付ける証拠として提出できたのが、こんな本であった。7.「一見して明白に虚偽とは言えない」稲田弁護士は、2年をかけた裁判で、143通の書証、15通の準備書面、そしてただ一人出廷を許された佐藤カメラマンの証人尋問を通じ、「いかなる意味においても百人斬りは虚偽である」という事を実証しようとした。一方、「百人斬り競争」の記事を一般市民や捕虜相手の「殺人ゲーム」に書き換えた本多勝一被告は、原告の証人申請にも応じず、陳述書すら提出しないで、「頬被り」を通した。それでも「被告無罪」の第一審の判決が平成17(2005)年8月に下った。主な内容は次のようなものだった。・本多勝一被告の『中国の旅』などの著作が、両少尉の名誉を毀損することは認めるが、遺族らの名前は出てこないので、遺族の固有の名誉を毀損したとはいえない。・両少尉が「百人斬り」を、記事の内容どおりに実行したかどうかについては、疑問の余地がないではないが、重要な部分について一見して明白に虚偽とは言えないので、遺族らの請求を認めるわけにはいかない。佐藤カメラマン以降の証人尋問は「必要なし」として認めず、被告側への反対尋問の機会も与えずに、「一見して明白に虚偽とは言えない」から、遺族らの敗訴だという。稲田弁護士は怒りで爆発しそうになった。記者会見では野田少尉の妹・マサさんが泣いていた。8.「大きな力」がこの裁判の後ろに動いていた納得できない原告側は東京高等裁判所への控訴に踏み切ったが、たった一日の審理で弁論を打ち切って、「控訴棄却」の判決を下したすぐに最高裁への上告を行ったが、これも「上告棄却」との門前払いを食わされた。エミコ・クーパーさんは、敗訴の理由が分からず、それを考え続けて1日4時間ほどしか眠れなくなるほど、苦しんだ。[2,p164]何度も何度も堂々巡りを繰り返し、同じところに落ち着く。それは、何かの「大きな力」がこの裁判の後ろに動いていたか、何かが仕組まれての「結果」ではなかったか、ということであった。ある人たちは裁判官を批判したりしていたが、私には、裁判官たちも「この力」によって、本人たちの意志、判断に反して、動かされていたのでは----? と思えば思える気がした。そして、エミコさんは、この白を黒と言いくるめる「大きな力」が、国を支える多く事柄にも当然、行われているのではないか、と考える。[2,p168]そう考えると、私は居ても立ってもいられない「恐怖」と「危機」を、故国日本と日本国民の将来に感じて泣き叫びたくなる。平成17(2005)年8月15日、第一審判決の直前、稲田さんは靖国神社での国民集会に参加した際に、安部晋三幹事長代理(当時)から、衆議院選挙に立候補しないか、と打診を受けた。白を黒と言いくるめる大きな力と戦って、国家の名誉を守り、また虚偽を教えられて誇りを奪われている子供たちを救うのは、裁判所の役割ではなく、政治家の務めではないか。わずか373票という僅差で当選した時、向井、野田両少尉を含む264万余の英霊の後押しがあったのかも知れない、と稲田さんは思った。稲田さんはこう決意を語る。[1,p198}国家の名誉を守る。私はそのことのために永田町にきた。闘いは今、始まった。(文責:伊勢雅臣)
2010/11/11
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本当かどうかは解りませんが、載せます。2010/11/19付けで発売されている週刊朝日の記事です。個人的には、P.25、P.26にまたがる「反日」の裏で飛び交う中国人の本音という記事にも注目したいです。失礼しましたあせあせ(飛び散る汗)問題の記事はP.26、上記記事に半分ほどかぶさる形でスクリーントーンを用いて載っています。そして日中韓首脳会談を前に、管首相(左)と温首相(右)を握手させようとする李大統領(10月29日)の写真も一緒に掲載されています。以下、内容↓↓■■胡錦濤主席の仰天発言!?■■「日本を植民地にする!」中国の最高権力者、胡錦濤主席は11月1日、訪仏を前に仏紙「フィガロ」のインタビューに応じ、「中国は拡張を追求しない」と覇権主義をきっぱり否定した。だが、中国から亡命した反体制派作家で、『暴かれた中国の極秘戦略』(まどか出版)を最近上梓した袁紅冰(ユァンホンビン)氏は、「胡錦濤氏は、日本を含むかつての列強を、中国の植民地にするつもりです」と断言する。今も中国にさまざまな情報源を持つという袁氏の著書によれば、08年2月、胡主席は党・政府・軍の全権を掌握した後、北京郊外の地下深くにある軍事基地で演説し、党幹部らに野望を語ったという。非公開のその演説の一部が著書で紹介されている。<<歴史上、西洋列強は砲艦とアヘンをもって中国を植民地にした。現在歴史は逆転し、我々は資本主義の危機という有利な歴史的機会を捉えて、効果的な措置をとり、次第にかつての列強を社会主義中国の経済的・文化的な植民地に変えていくのである>>袁氏によれば、この実現のために中国共産党が導入したのが「超限戦」戦略だ。通常の武力戦のほかに、外交戦、諜報戦、金融戦、ネットワーク戦、文化戦、心理戦、メディア戦など、さまざまな「戦争」のあり方を含む。軍人と非軍人を明確に区別せず、、総力戦を展開する点が最大の特徴であり、脅威でもある。その戦略の総指揮官で、前のめりになっているのが胡主席なのだという。袁氏は胡主席を「冷酷無比の党官僚」で「権力亡者」だと評する。「89年にチベット自治区ラサで行われた僧侶たちの平和的デモを武力弾圧し、400人以上が殺されました。その彼にとう小平は『中国の覇権のため、2012年までに台湾をどんな手を使っても統一せよ。これは胡錦濤同志の仕事だ』と遺言を残しています」管首相は「戦略的互恵関係」にこだわっているのだが。ジャーナリスト・野村旗守
2010/11/11
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「私が体験した二.二八事件」http://www.wufi.org.tw/jpn/yinming228.htm日本兵が帰還するなり、外省人(中国本土)が攻めて来た。本省人(台湾人)実体験。まじで、新潟、名古屋、沖縄、北海道が、危ない。日本人は、早く過去から学んで、防衛しなきゃあ。
2010/11/10
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http://hanausagi.iza.ne.jp/blog/entry/1879706/このサイトには、蛍の歌の1番から4番まで歌っているSayaさんの動画があります。こんなに深い意味があったとは、三 筑紫の極み 陸の奥 海山遠く 隔つとも その眞心は 隔て無く 一つに尽くせ 國の為 四 千島の奥も 沖繩も 八洲の内の 護りなり 至らん國に 勲しく 努めよ我が背 恙無く 沖縄も、千島も八州の内の 護りなり、、、今、ロシア、中国が狙っている所。海上保安官たちが、中国漁船に入っている写真も載せられています。その後の大切な部分のビデオは、公開されていません。とにかく、弱腰民主党政権は、日本人の為に、働いてほしい。これまでは、すべて、外国人の為の法案ばかり通していましたが、、、新潟市長選挙があぶない、、、中国こびいる現役市長と、共産党新人との戦いだそうだ。この市長戦を破るには、この2人とは、別の立候補者を立てたほうがよし。中国領事館の為に、日本国の土地を売るという市長は、徹底的に叩いて、退散させるべし。一番危険な街、新潟、名古屋。 それから平和ボケの沖縄。北海道。樺太などで、被害を受けた日本人女性や、兵士、一般市民を描いた良い映画は、日本公演禁止させられるという異常事態。とんでもない、意味の無い大嘘の映画を好んで上映する映画館経営者。どうかしている。今の世の中。。。嘘から出たまことという、諺がある。 今は、嘘をつきすぎて、真(真実)が、ばれるということが、起きている。嘘つき民主政権、嘘ついたって、それ漏らす内輪の裏切り者は、必ず出現するんだから、、ほらね、誰かが、ビデオを流出したでしょう?真実ほど、力があるものは、ないのだよ。
2010/11/08
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たかじんの番組で勇気ある元海保隊員の尖閣諸島の話を海保の人たちから集めて、話してもらっています。http://www.youtube.com/watch?v=DR0XdoHnhp4 あっという間に、動画が消されたりしています。彼は、日本人が、早く目覚めないと、中国が攻めてくると言っています。尖閣の次は、沖縄占領です。竹島の日本の領土も、韓国の言いなりになって、負けてしまっている日本。そういう弱腰をみて、ロシアが、俺も、北方領土のメタンハイドレートほしさに、のっとり計画を仕掛けてきています。新潟、名古屋には、どでかい土地を買い取って、中国領事館を作って、治外法権を、日本国内で行うつもりです。そして、どんどん国内に、中国の土地を増やしていく、、、いい加減、お花畑の奥さん、会社が忙しいお父さん、目を覚ましてください。貴方達の子供達が、危険な状況に置かれてしまいます。子ども手当ての金額どころじゃない、身の危険が危なくなります。あの中国、ロシアという共産国の歴史を調べてください。今現在でも、何をしているか? ロシアは、毒をもって、他の国の大統領を暗殺しようとしましたし、批判した外国人ジャーナリストも毒をもられて殺されました。国内でも、政治犯は、牢屋行きです。中国は、今でも、国内で政治犯と偽って、国民が無残にころされていますし、臓器移植といって、生きている人から、臓器を取って、売りさばいています。そんな国が、日本の領地を俺たちのものだと主張しているのです。
2010/11/08
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新潟、名古屋市内に大規模な中国領事館への土地売買大反対!こんな中国へ日本の土地を売って、国民を危機にひんす今の民主党政権に大反対以下、そのまま、ねずきちさんの日記を抜粋します。http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-730.html**********「22名の私たちが、自分の手で生命を断ちますこと、軍医部長はじめ婦長にもさぞかしご迷惑と深くお詫び申し上げます。私たちは敗れたりとはいえ、かつての敵国人に犯されるより死を選びます。たとへ生命はなくなりましても、私どもの魂は永久に満洲の地に止まり、日本が再びこの地に還ってくる時、ご案内いたします。その意味からも私どものなきがらは土葬としてこの満洲の土にしてください」これは、大東亜戦争が終わって10か月も経った昭和21年6月21日に書かれた、ある看護婦たちの遺書です。彼女たち22名は、この遺書を書いたあと、制服制帽姿で、めいめいの胸のあたりで両手を合わせて合掌し、足を紐(ひも)できちんと縛ったうえで、青酸カリをあおって、集団自決した。何があったのか。昭和20年8月8日、ソ連軍は、日ソ不可侵条約を一方的に廃棄して、突如、満洲にいた日本軍に襲いかかりました。満洲の東部国境付近にある虎林の町には、松岡喜身子婦長以下34人の日本人看護婦が勤務する野戦病院がありました。戦争が終わり、彼女たちは、武装解除した日本軍人らとともに長春に移された。そしてソ連占領軍から看護婦たちのみ、八路軍長春第8病院で勤務で勤務せよと命じられます。終戦から半年以上も経った昭和21年春、松岡婦長らは、ソ連軍から、城子溝にあるソ連陸軍病院第二赤軍救護所に、日本人看護婦数人を派遣せよと命じられます。「勤務は1カ月間、月給は300円」という破格の好条件です。なにかうさんくささを感じながらも、逆らえば命はありません。婦長は、軍医らと相談のうえ、優秀で気丈な大島はなえさん(当時22歳)ら3人を選んで、送り出しました。1カ月以上過ぎたとき、さらに3人の日本人看護婦を送れという命令がきます。また1か月、また3人を送った。3回目です。そして第4回目の3人を送り出さねばならなくなった6月19日の朝、事件が起こった。長春第8病院のドアに女性がドサリと、倒れかかってきたのです。日本人の若い女性でした。その女性は、振袖の着物を肌もあらわなイブニングドレスに仕立てた服を着ていた。素足で長い距離を歩いてきたらしく、足はむくみ、傷だらけ。顔も傷だらけで蒼白、体には11ヵ所もの盲貫銃創(小銃弾身体の途中で止まっている傷)を負い、全身が血まみれの情況だった。そして服にも体にも、鉄条網をくぐったときにできたと思われる傷跡が無数にあった。すでに失血状態にあり、脈拍も不規則だった。それは最初に送り出した看護婦の大島はなえさんでした。大島看護婦は、そのひん死の状態の中で、必死で婦長らに告げた。「私たちは、ソ連の病院に看護婦として呼ばれたはずなのに、最初からソ連軍将校の慰みものにされたわ。いやといえば、殺される。あとから送られてきた同僚の日本人看護婦たちもみな同様の目にあったわ。もうこれ以上、看護婦を送らないよう、なんとか知らなくちゃ、それだけで逃げてきたの」その言葉を最後に、22歳の大島さなえさんは、こときれます。翌日の午後、満洲のしきたりに習って大島看護婦は土葬された。残された看護婦のみんなは、髪の毛と爪をお骨がわりに残した。翌6月21日の朝です。出勤した松岡婦長が医局に入ると、もう午前9時を過ぎているのに看護婦たちの姿がない。婦長は胸騒ぎを覚えます。そして、3階の看護婦控室まで駆け上がった。3階は、不気味なほどひっそりしていた。控室の入り口には一同の靴がきちんとそろえて置いてあった。障子を開けると、大きな屏風がさかさまに立ててあった。中から、お線香の匂いがした。婦長は、屏風の向こうにまわった。そこに看護婦たち22人が、いた。全員、きちんとした制服制帽姿でよこたわっていた。めいめい、胸のあたりで両手を合わせて合掌していた。足は、制服のスカートのすそが乱れないように、紐できちんと縛っていた。全員が、死んでいた。22体の遺体の中央に、小さな机が置いてあった。その上には、前日に弔いをした大島はなえさんの遺髪の箱が飾られ、線香と水が、きちんと供えられ、その横に遺書が置いてありました。冒頭の遺書です。彼女たちは、全員、青酸カリで集団自決したのです。全員が、若い娘さんです。恋もすれば、好きな人もいたかもしれない。彼女たちの笑顔で救われた患者さんたちも多かったに違いない。「たとへ生命はなくなりましても、 私どもの魂は永久に満洲の地に止まり、 日本が再びこの地に還ってくる時、 ご案内いたします」満洲開拓団の一員として、貧困にあえぐ満洲の人たちを救けるためにと志願した女性看護婦たちです。その頃、日本だって貧しかった。しかし、それ以上に、貧しく苦しい生活をしている人たちが満洲にいた。だから彼女たちは彼女たちなりに、懸命に、多くの人たちをひとりでも救おうと、命をかけていた。だから「たとえ命がなくなりましても私たちは永久に満洲にとどまります」というのです。だから「日本が再びこの地に還ってきたらご案内いたします」と言っているのです。だから「私たちの亡骸は、満洲の地に埋めてください」って言う。このお話には、後日談があります。ボイラー係の満人の話によると、死の当日、彼女たちのうちのひとりが、ボイラー室に大きな包みを二つ、持ち込んできたそうです。そして、これを目の前で燃やしてくれと言った。ボイラー係りは、その場で燃やしてあげた。彼女たちは汚れ物の一枚も残していなかったのです。全部燃やした。それは、最後まで女性としての誇りを失うまいとした彼女たちの、女性としてのみだしなみだったのではないでしょうか。涙を誘います。せまい島国の中で、人々が互いに縁戚関係を結び、助け合い、支えあってきた歴史を持つ日本と、殺しあい、奪い合って生きてきた大陸の歴史と文化は、まるで異なるものです。一例をあげます。体験記からの抜粋です。昭和20年8月20頃のことです。満洲の新京の町の病院の玄関で騒ぎがあった。「大声で騒ぐ声にびっくりして、私は板でくくりつけた足をひきずりながら玄関に出て見て驚いた。12~3の少女から二十歳ぐらいの娘が十名程タンカに乗せられて運ばれていた。それはまともに上から見ることの出来る姿ではなかった。その全員が裸で、まだ恥毛もそろわない幼い子供の恥部は紫に腫れ上がって、その原形はなかった。大腿部は血がいっぱいついている。顔をゆがめつつ声を出しているようだが聞きとれない。次の女性はモンペだけをはぎとられて下の部分は前者と同じだが、下腹部を刺されて腸が切口から血と一緒にはみ出していた。次の少女は乳房を切られて、片目を開けたままであったから死んでいるのかもしれない。次もその次も、ほとんど同じ姿である。一週間私はこの病院にいて毎日毎日この光景を見て、その無惨、残酷さに敗戦のみじめさを知った」(「されどわが満州」p172~3)「北朝鮮で農業を営んでいた老夫婦は、年頃の娘二人を連れ、辛苦のすえやっと38度線近くの鉄原にたどりついた。そこで見たものは、日本人の娘達がつぎつぎにまずソ連兵に犯され、ついで朝鮮人の保安隊に引き渡されてさらに散々に辱められたうえ、虐殺されている光景であった。折角ここまで連れてはきたが、最愛の二人の娘達もまもなく同じ運命をたどるであろうことを不憫に思い、近くの林の中の松の木に経って自決させ、これはその遺髪ですといって私に見せてくれた」(「ある戦後史の序章」の中にある石田一郎の手記)満洲国開拓団殉難者の碑は、全国に170基あります。彼らの運命は悲惨そのものでした。しかし、その悲惨は、いまもなお続いている。もともと中華人民共和国の領土の3分の2は、ウイグルやモンゴル、チベットなど、もともと他民族の土地です。ちなみに、中国の動物、平和と友好のシンボルといわれているパンダは、もともと中国には生息していません。あれは、もともとチベットに生息する動物です。文化大革命による世界的非難をカバーするために、チベットの財産ともいうべき、パンダを世界中に配り、平和と友好をアピールした。しかしそのチベットでは、120万人が虐殺され、すくなくとも6000か所以上の歴史ある寺院が破壊されている。東トルキスタンでは、現在までに、すくなくとも125万人が殺され、繰り返し行われる核実験による死者が他に19万人、被爆被害者は100万人を超えている。支那領の南モンゴルでも、70万人以上のモンゴル人が虐殺されている。それだけじゃない。中国共産党は、大躍進政策の失敗で、自国民4300万人を餓死させている。文化大革命では、3000万人の自国民を殺害している。近年にいたっても、天安門事件では、平和デモを行う学生を相手に人民解放軍を出動させ、無差別に発砲し、学生たちを戦車で轢き殺した。支那政府は、学生の死亡者を319人と発表しているけれど、実数は数万人の死者を出しているといわれている。平成にはいってからも、法輪功(気功術の一派)に対し、生きたまま臓器をくり抜くなどの拷問を行い、これまでに3000人以上が虐殺されているといわれている。この件では、法輪功を学ぶ若い女性に対し、顔面にスタンガンの電撃を繰り返し浴びせて傷つけた写真が流出し、世界が震撼したけれど、日本のメディアでは、日中記者交換協定があるせいか、こうした事件をまったく報道しません。法輪功事件法輪功事件14日、支那のナンバー2の習近平が来日し、鳩山総理ととカタイ握手をしました。そして習近平は、今日15日、特例的に陛下に会わせるという。習近平と鳩山首相習近平と鳩山首相習近平は、東トルキスタンのウイグル族の大量虐殺の首謀者です。そういういかがわしい人物を、首相命令で、通常の手続きさえ踏まずに、無理やり陛下に会わせる鳩山、小沢民主党。彼らに、日本を、日本人を護る、という意思はあるのでしょうか。過去の歴史認識はあるのでしょうか。
2010/11/06
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7.対ロシア戦準備の六六艦隊日清戦争の勝利により、遼東半島が日本に割譲されたが、ロシアはドイツ、フランスと語らって、日本に対して清国に返還するよう圧力をかけた。三国干渉である。恐露病患者と言われる山県は、この際ロシアと結んで、英独仏の欧州連合軍を破るべきだという意見を持ったが、従道は兄・隆盛の遺志を継いで「次は日露戦争である」という信念を曲げなかった。明治28(1895)年3月、軍務局長となった山本権兵衛は、対露決戦用に六六艦隊の構想をまとめた。戦艦6隻、巡洋艦6隻で、ロシアの東洋艦隊と対抗させようという案である。これに要する多額の予算に対して、議会で追及を受けたが、従道は「なにしろ軍艦は鉄で作りますので、金がかかりますので、よろしくおねがいします。ご質問があれば、次官に説明させます」と、なまくら問答で議会を通してしまった。従道と権兵衛の苦心により、日露戦争直前の明治35(1902)年における海軍の保有トン数では、ロシア19万3千トンに対し、日本は12万9千トンと、3分の2ほどの戦力となった。不足分は、ロシア側に比して射撃速度、命中精度がそれぞれ3倍という練度、下瀬火薬などの先端技術、独創的なT字戦法などでカバーしたのである。8.「三人が死んでも『三笠』ができればよか」日本海海戦で旗艦として活躍した戦艦「三笠」は、この六六艦隊構想で計画されたものだったが、明治31(1898)年秋の発注段階では、海軍予算は尽きていた。すぐに手付け金を払わねば、発注先の英国のビッカーズ社は契約を解除するという。この時点で、海相を引き継いでいた山本権兵衛は困って、内相に横滑りしていた従道に相談した。話を聞いた従道は、「それは一大事」と、同じく薩摩出身の文相・樺山資紀(かばやま・すけのり)を呼んだ。樺山は「いますぐ手付けを送れ。なに、金は別の予算を流用すればよか」と過激なことを言う。従道もこう言った。そうじゃ、別途の予算を流用するのは、海軍大臣としては違憲かもしれんが、この建艦は国家の重大事じゃ。もしこれが違憲として、責任を問われたら、われわれ三人が二重橋の前で腹を切ればよか。議会も文句は言うまい。三人が死んでも「三笠」ができればよか。こうして「三笠」は日本海海戦に間に合った。こうした従道の陰の働きで、日本海軍は日本海海戦において、英国の著名な戦史家H・W・ウィルソンが「歴史上、未だかつて、このような完全な大勝利を見たことがない」と評する大勝利を得た。[c]しかし、その大勝利を見ることなく、従道はその3年前に60歳で没した。縁の下の力持ちとして、「ロシアから日本を守る」という兄・隆盛の遺志を着実に果たした生涯であった。(文責:伊勢雅臣)
2010/11/05
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NHKが、日本の歴史を捏造放送し、中国共産党へ日本の極秘文書を垂れ流しにして先祖が守ってきた大切な情報まで、敵国へ流し続けて、日本を弱体化している今日。外交とは、どういうものか?極秘外交が戦略的には、どれだけ必要であったか?そういうことにも頭が廻らない馬鹿、朝鮮、中国製味噌糞脳みそ頭のNHKや日本のメディアというウジのように湧いた癌を、切り落とせるように、今回、本来 国を守るとは、どういう精神を持つべきか?を教えてくれる話を紹介したいと思います。以下、そのまま載せます。********** 西郷従道 ~ 兄・隆盛の遺志を継いだ弟「南進するロシアから日本を守る」という隆盛の遺志を、従道は生涯をかけて果たしていった。1.「おはんな、東京に残れ」世に言う「征韓論争」に敗れた西郷隆盛が陸軍大将、参議などすべての公職を辞して姿を消したのは、明治5(1872)年10月23日のことであった。心配した弟の従道(じゅうどう)が一日中探し回って、ようやく隅田川のほとりの隠れ家に兄を見つけたときは、すでに日は暮れていた。「兄さぁ、なしてこげんところへ、、、」と、従道は16歳も年上の兄に声をかけた。鹿児島に帰るつもりか、と聞きたかったが、急には言い出せなかった。従道は9歳の時に相次いで父母を亡くしてから、この兄が親代わりで育ててくれたのであった。兄はいつも温顔で、きびしいことを言ったことがない。その温顔を崩さずに、兄は言った。おいは、日本国のことを考えとった。朝鮮半島は、オロシアが日本を攻める廊下じゃ。それをおさえようと思ってな。「征韓論」とは言っても、隆盛は朝鮮半島を侵略しようとしていた訳ではない。単身、乗り込んでいって腹を割って話し合い、日本と韓国、さらには清国と手を結んで西洋諸国の侵略から独立を守ろうとしていたのである。[a,b]しかし「それをすれば必ず戦争になる、今は内治を優先すべきだ」とする大久保利通らとの論争に敗れて、西郷は鹿児島に帰るつもりだった。そう察した従道は、力なく立ち上がった。その背に向けて隆盛がやや強い調子で言った。「おはんな、東京に残れ」これが兄弟の最後の別れとなった。この後、隆盛は鹿児島に戻り、5年後の西南戦争で最期を迎える。隆盛が弟を東京に残したのは、ロシアから日本を守る、という、自分が果たせなかった志を弟に託したのであろう。2.「従道、これからも勤めてくれよ」明治9(1876)年2月、西郷隆盛を担いで薩摩士族が立ち上がった時、出征した陸軍卿の山県有朋に替わって、従道は陸軍?代理として東京を預かることとなった。従道は陸軍省の部下を集めて訓示をした。おはんたちの中には、薩摩人もいるが、このさい、動揺してはいけんぞ。もう日本の進路はきまっちょる。9月24日、西郷隆盛が城山で自決し、西南戦争が終わった日、従道は陸軍卿代理として戦況を明治天皇に報告した。「ご苦労であった。兄の隆盛は、惜しいことをいたしたのう」と、27歳の若き天皇は信頼していた隆盛の死を悼んだ。従道が厚くお礼を言って引き下がろうとすると、「従道、これからも勤めてくれよ」とお言葉をかけられた。朝敵となった兄のことで、従道が引退を考えるようなことのないよう、天皇は釘をさされたのであった。従道は、後に伊藤博文から後継総理に推挙され、明治天皇から組閣を命じられたが、「不肖の今日あるは、ひとえに兄隆盛の庇護によるのみでございます。みずから総理大臣になるなどは思いもよらぬところであります」と固辞した。微笑しながらこれを聞いていた明治天皇は、静かにうなづかれた。この時は、すでに隆盛は朝敵の汚名を除かれ、正三位に叙せられていたが、それでも表に立つことなく、ただ兄の志を継いで行こうとする従道の気持ちが、天皇にはよく分かるのであった。3.「今やロシアは南進政策をとりつつあり」ロシアから国を護る、という従道の志は、隆盛の生前から受け継いでいたものであった。下野の前年、明治4年の12月、兵部少輔(しょうゆう、現在の防衛省幹部)となった従道は、陸海軍の軍備を充実させ、国防の完全を期すべきとする建白書を奉呈した。その中では、欧米にならった徴兵制、沿海の防衛のための戦艦、海岸砲台の築造、兵器の自給などとともに、次の一節があった。今やロシアは南進政策をとりつつあり。廟堂(びょうどう、朝廷)においても世界の大勢を考慮して大計を立てるべきである。その後、従道は、文部卿、陸軍卿、農商務卿などいろいろなポストを歴任したが、分からない事には口を出さず、部下に思う存分仕事をさせた。文部卿の時は「おいは文盲卿でごわす。予算の分捕りと責任だけはおいが取りもす。後はよろしくおたのみ申す」と言って、黙って書類に判を押していた。「今度の文部卿は大物だぞ。さすがに大西郷の弟だけのことはある」と評判になった。明治18(1885)年、第一次伊藤内閣が発足すると、従道は海軍大臣に就任。志であった海軍の増強に取り組んだ。4.海軍力増強従道の海相としての初仕事は、大軍備拡張計画であった。艦艇54隻、総排水量6万6千3百トンを建造するという日清戦争前の第一期海軍拡張計画である。予算の手当として海軍公債でまかなうこととし、募集を始めると予想以上の人気で、4年分の予算17百万円が一か月ほどで集まった。議会で、ある議員が海軍拡張に対して「なぜ、海軍はそれだけの費用がいるのか? いったい軍艦はいかなる働きをしているのか?」と追求した。そんなに予算を投じて、何の役に立つのか、という趣旨の質問であろう。騒然たる中で壇上に立った従道は、丁寧にお辞儀をして、「軍艦は鉄でつくってありもす。そして、大砲を撃つのでごわす」と言うと、また丁寧にお辞儀をして壇をおりた。この人を食った答弁に、議会もしーんと静まってしまった。明治19(1886)年7月、従道は欧米の海軍視察の旅に出た。特に世界一の海軍国イギリスでは、造船所などの視察のほか、イギリス海軍からの軍艦購入、および、日本海軍の組織、制度、教育を、イギリス海軍式でやりたい旨、申し入れた。当時、イギリスはロシアの極東進出を警戒しており、日本がこれを阻止しうる海軍力を持って、イギリスと協力することを望んでいた。従道も、日本海軍がイギリス海軍と同じ組織を持てば、ロシアとの戦いのとき、日英の共同が容易になると考えていた。従道の読み通り、16年後の明治35(1902)年日英同盟が発効し、さらにその2年後には日露戦争が始まって、イギリスの協力が大きな後ろ盾になった。その大局観はきわめて正確だった。明治22(1889)年には、従道は陸軍大臣・大山巌とともに、国営の製鉄所をつくるべし、という意見を上奏した。艦船、大砲など、近代兵器が鉄でできていることから、まず鉄の国内生産を固めることが、近代兵器の国産化のために重要なステップであった。翌々年、海軍省は、製鉄所予算225万円を帝国議会に提出した。5.悍馬(かんば、暴れ馬)を乗りこなす大臣従道が2度目の海相を務めたのは、明治26(1893)年3月、第2次伊藤博文内閣においてであった。従道は、一時、下野して、国民協会という在野政党の会頭をしていたが、それが入閣するというので、批判する声もあった。国民協会での送別と祝賀の会で挨拶に立った従道は「おいどんが入閣したので、大変驚かれた人も多いようだが、おいどんも大層驚きもした」と言ったので、一同大爆笑。批判する声もなかった。大物海軍大臣の復活を待ち構えていたのが、大臣官房主事(軍務課長に相当)であった山本権兵衛(ごんべい)大佐であった。山本は海軍の予算分捕りなどで辣腕をふるっていたので、政府内でも風当たりが強かった。従道は山本に言った。おはんに風当たりが強かことは、おいもよう承知しちょる。一大佐の身で難局に当たるのは容易なことではごわはん。今後は外部に対する責任はすべておいが取りもそう。海軍内部のことは全部おはんに任す。誰がまことの忠義か、いずれ事の真相知る人ぞ知る。やがて天空快闊(かいかつ)の気運の開かるる日も来るであろう。以降、山本権兵衛の意見は、ほとんど従道によって実施された。山本の兄の子供である山本英輔(海軍大将、連合艦隊司令長官)は、後年、「叔父(権兵衛)も従道候がいなかったら、少佐か中佐でクビだったかもしれない。あんな悍馬(かんば、暴れ馬)を乗りこなす大臣はめったにいないからね」と述懐していた。6.初めての近代海戦明治27(1894)年7月、朝鮮を自主独立の国として欧米諸国からの侵略を防ごうとする日本と、あくまで朝鮮を自らの属国とする清国との間で、日清戦争が始まった。この時点で、清国北洋艦隊は当時、世界最強といわれた8千トン近い戦艦「定遠」「鎮遠」を筆頭に、巡洋艦10隻を擁していた。一方、我が連合艦隊の初代旗艦「松島」は4千トン超に過ぎず、それを含めても巡洋艦8隻で、艦数、総トン数ともに、清国よりもはるかに劣勢であった。9月17日、黄海で両艦隊が激突し、連合艦隊は高速移動しながら小型の速射砲で大量の砲弾を見舞うという戦術で、清国艦隊を圧倒した。連合艦隊の被害が大破4隻、沈没はゼロなのに対し、清国北洋艦隊は巡洋艦5隻が沈没し、「定遠」「鎮遠」も大破して、残りの艦とともに旅順港に逃げ込んだ。こうして日本海軍は初めての近代海戦において、鮮やかな勝利を収めた。制海権を得た日本は、陸軍を増派して旅順要塞を攻略し、北洋艦隊を降伏させた。日清戦争の前年までの日本海軍の戦力を見ると、以下の通り、急速に伸張している。明治10年 15隻 1万5千トン明治20年 23隻 3万8千トン明治26年 27隻 5万1千トン明治10年を基準にすると、保有トン数で3.4倍となっている。日清戦争の直前でも、海軍とは陸軍を護送するのが任務だというような認識がまかり通っていた。議会で「いったい軍艦はいかなる働きをしているのか?」という質問が出たのも、その一端である。そんな声を聞き流しながら、従道は地道に限られた国家予算を分捕っては、海軍の増強を進めてきた。またイギリス海軍を範として、人材を育成し、技術の蓄積に努めてきた。日清戦争の勝利には、従道の海相としての陰の働きが大きな貢献をなしていた。
2010/11/05
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1.「百人斬りの虚報を正す 向井少尉の次女 向井千恵子」穏やかな顔の老婦人が近づいてきて、稲田朋美弁護士に差し出した名刺には、こうあった。「百人斬りの虚報を正す 向井少尉の次女 向井千恵子」「百人斬り」とは、昭和16(1941)年、南京を目指す日本陸軍で、向井敏明少尉と野田毅少尉が、どちらが先に中国兵を100人斬るかで競争した、という東京日日新聞(毎日新聞の前身)の戦意昂揚記事を、戦後、朝日新聞の本多勝一記者が、一般市民を対象にした殺人ゲームに書き換えて報じた事件である。日本刀は三人も斬れば刀身は折れ曲がり、刃こぼれしてしまう。100人も斬るなど物理的に不可能。・向井少尉は砲車小隊長、野田少尉は大隊副官であり、勝手に持ち場を離れて100人も斬るなど、ありえない。などの強力な反証が挙がっている。また記事を書いた浅見記者は、話を聞いて書いただけで現場を目撃したわけではないと証言しており、さらに両少尉の写真を撮った佐藤振濤カメラマンは「100パーセント信じていない」と断言している。こんな虚報が両少尉を戦犯裁判で死刑に追いやり、また遺族のその後の人生を大きく狂わせたのである。2.「たった一人で、父の無実を晴らすために闘っている」名刺を差し出した向井さんを目の前にして、稲田さんはこう思った。苦労をしただろうに、悲しい思いをしているだろうに、この人はこんなに穏やかな顔をして、たった一人で、たった一枚の名刺をもって、父の無実を晴らすために闘っている。胸の動機を押さえながら、「鈴木明さんの『「南京大虐殺」のまぼろし』を読みました。この問題はもっと国民にアピールしなければならないと思います」というと向井さんは「よろしくお願いします」と頭を下げた。とはいえ、このときはどうしたら彼女の力になれるのかわからず、ただただ、たった一人で闘っている向井さんの姿に感動した。そして向井さん一人の闘いにしてはならないと思った。彼女の不幸を見て見ぬふりをすることは日本人として許されないと思ったからだこれが稲田弁護士の虚報との闘いの出発点であった。向井さんら遺族は、稲田弁護士などの協力を得て、本多勝一記者と出版社である朝日新聞、柏書房を被告として、彼らの広めた虚報が両少尉の名誉を毀損し、遺族らの人権を侵害しているとして、総額3600万円の損害賠償の支払いと「百人斬り競争」を記述している部分の出版差し止め、そして謝罪広告を求める裁判を起こした。裁判の経過では、まず「百人斬り」の虚報により、両少尉の遺族がどのような苦しみを味わったのか、が明らかにされた。3.夫に「人殺しの娘」と呼ばれた向井少尉は復員して、一年足らずの昭和22(1947)年、米軍憲兵に連行され、南京の戦犯裁判所でたった一日の審理で死刑宣告され、刑場の露と消えた。その後の向井千恵子さんは、自分の受けた苦しみを、裁判の中で次のように陳述した。法廷で、向井さんは自分の生い立ちから話し始めた。向井さんのお母さんも戦後亡くなり、祖母と二人暮らしとなった。生活保護を受けるほど生活は苦しかった。小さい頃「あの子、向井という戦犯の子よ」と言われ、「戦犯って何?」と祖母に聞いて困らせた。祖母は、いつも向井さんに「浅見という記者が書いた記事で千恵子のお父さんは、死刑になった。作り話だったのに」と悔やんでいたので、中学三年生の頃、向井さんは想いきって、浅見記者に手紙を書いた。「どういう気持ちであんな記事を書いたのか」と「なぜ嘘を書いたのか」と。浅見記者からは返事はこなかった。そんな向井千恵子さんにさらに追い打ちをかけたのが、本多勝一記者だった。[1,p65]昭和46年、朝日新聞で「中国の旅」が連載された。千恵子さんは「戦犯の子」といわれながら、貧しかったがまじめに努力して公務員となり、幸せな家庭を築いていた。夫には結婚前に父が戦犯で処刑されたという話はしていたが、詳しいことは話していなかった。向井さんは朝日新聞をとっていなかったので、記事自体は読んでいなかった。ある日職場の同僚から「見たよ、あれあんたのお父さんのことだろう」と言われ、朝日新聞の記事を取り寄せて「競う二人の少尉」という記事を読んだ。最近夫の様子がおかしい理由が分かった。その後単行本『中国の旅』が出版され、名前が本名で記載された。家にかえるとテーブルの上に『中国の旅』が置かれている。毎晩口論になり、次第に夫婦仲はうまくいかなくなった。夫は、「戦争だって何だって人を殺すのは絶対に悪い」といい、やがて会ったこともない向井さんの両親の悪口をいうようになり、向井さんを「人殺しの娘」とまでいうようになった。向井さんは子供と家を出た。両親を亡くしても懸命に生きてきた向井千恵子さんの家庭を、一つの虚報が破壊してしまったのである。4.「千恵子をかわいがって、良い子で待っていなさい」向井千恵子さんの姉が、エミコ・クーパーさんだ。アメリカの軍人と結婚して、アメリカで暮らしていた。エミコさんも来日して、裁判で次のような陳述を行っている。[1,p114]戦後一ヶ月も経たない1945年9月10日に私(当時9歳)と4歳の妹千恵子は母を失いました。その後2年半で父を36歳の若さで失いました。私たち姉妹は孤児となり、人生、世の中の荒海に放り出されました。世の中の荒海にあって、常にエミコさんの心を支えてくれたものの第一は、亡き父母たちが残してくれた言葉だったという。父の言葉は、5年生だった私に「何も悪いことはしていないからすぐに戻れるだろう。心配するな。おばあちゃんの手助けをして、千恵子をかわいがって、良い子で待っていなさい」。そういって二人の私服の刑事さんたちと汽車で東京に向かった。それが私が最後に生きている姿、顔を目にしたときのことでした。この2年後に、エミコさんは父の死刑判決を新聞で知った。5.父がなぜに死後もムチ打たれ続けなくてはならないのかその後、エミコさんは長じて米軍の軍人と結婚し、アメリカで暮らしていた。昭和47(1972)年、夫の部隊が神奈川県座間の米軍基地に駐屯となり、最低3年間は日本で暮らせるということで、エミコさんは喜んで母国に向かった。ところが日本で待っていたのは、本多勝一記者による朝日新聞の「百人斬り」の連載だった。あまりの悲しみと怒り、悔しさで押しつぶされそうになったという。そのときの衝撃をエミコさんは「寝ているところをバットでぶん殴られた・・・」と表現した。エミコさんは、父がなぜに見も知らぬ本多に死後もムチ打たれ続けなくてはならないのか、そして間違ったことを教え信じ込まされた小学生に「バカヤロー」と書かれ「日本の恥」と言われなくてはならないのか、父は無念で死んでも死にきれないはずだという。楽しみにしていた3年の母国滞在は悪夢に変わり、エミコさんは1年でアメリカに戻った。その後20年間エミコさんは日本の土を踏まなかった。しかし「悪夢」はアメリカまで追ってきた。1997(平成9)年、アイリス・チャンの『ザ・レイプ・オブ・ナンキン』が出版された時のことである。エミコさんはいつものようにABCテレビの「グッド・モーニング・アメリカ」をつけた。すると突然、テレビ画面いっぱいに「百人斬り」の記事に囲まれた父と野田氏の写真が出てきて、驚きとショックで危うくひっくりかえりそうになったという。アイリス・チャンの本は、出版当時、弊誌でも紹介したように[b,c]、素人でも分かる誤りが多く、日米の専門家から批判されていた。その後、2004(平成16)年に、ピストル自殺を遂げている。6.「中国と日本の架け橋になればよいと思って死んでいったのに」野田少尉の妹・野田マサさんも、遺族として味わってきた苦しみを裁判で語った。マサさんは鹿児島県の田代町という人口3千人の小さな町(現・錦江町)で、野田少尉の実家を継いでいる。陸軍士官学校に進んだ野田少尉は田代町の誇りだった。戦後一転して戦犯として処刑されたことは、敗戦国の悲哀であり、気の毒な存在だと思われていた。しかし、本多勝一記者が「百人斬り」を殺人ゲームとして報道してから、様子が変わった。鹿児島市で南京大虐殺の展示会が新聞社、テレビ局、教職員組合などの後援で開かれた。マサさんは「みんなでよってたかって兄を殺人犯と決めつけ、南京大虐殺の犯人としている」とショックを受け、胸が締め付けられる思いがした。マサさんのお嬢さんが展示を見に行き、主催者に抗議をした。主催者側の答えは「平和教育のためです。個人攻撃ではありません」だった。百人斬り裁判でマサさんが泣きながら次のような原稿を読む姿は聴衆の心を打った。[1,p98]優しく、男気があって、人気者だった兄が無実の罪で処刑され、虐殺犯として歴史に残ることが残念です。兄は自分がしたことで中国と日本の架け橋になればよいと思って死んでいったのに、その気持ちが踏みにじられていることが残念でなりません。7.「一方的にあの写真を出されたことはすごく迷惑です」向井、野田両少尉が並んで立っている写真をとった佐藤振濤カメラマンは、遺族ではないが、虚報の被害者の一人と言えるだろう。91歳になる佐藤氏は、車椅子に乗って、看護士と息子さんに付き添われて裁判で証言をした。佐藤氏のとった両少尉の写真は、穏やかな顔をした二人の将校が、軍刀を杖代わりに立てて、並んで立っているだけの写真である。北京の中国人民抗日戦争記念館では、薄暗い館内にこの写真が大きく飾られ、その横には「殺人を競う日本軍将校は試合後軍刀についた血をぬぐっている」とキャプションがあり、その後ろには虐殺され、血を流して折り重なって倒れている母親と子供たちの蝋人形が展示されている。あたかも二人の少尉が親子を虐殺したように演出してあるのだ。こんな形で、自分の写真が使われていることに対して、佐藤氏はこう語った。[1,p123]私にも毎日新聞にもあれを出すよというような了承を何もなしに出されて、一方的にあの写真を出されたことはすごく迷惑です。私は、あれ中国通の人に、中共とけんかするつもりだと。何けんかするんだって。実はあの二人の写真は、全然おれの許可なしに、あたかも30万人の虐殺の張本人のように扱っているから、これは不本意であるし、しかもそれが原因で銃殺されたということだから、遺族に対しては誠に申し訳ないということで、あの写真が出るたびに私は内心忸怩(じくじ)たるものがありました。8.「少女が憎しみのこもった目で私たち日本人の一団をにらんで」佐藤氏の写真は南京大虐殺記念館にも飾られている。稲田さんは、その様子を次のように書いている。[1,p43]南京大虐殺記念館に行った。館内に入ってすぐに、数える事の出来ないほどの白骨がガラス張りの状態で展示してあった。日本軍に虐殺された中国人の骸骨であるというのだ。そして最も目立つところに「百人斬り」の二人の少尉の写真が等身大に展示されていた。身なりのよう中国人の母娘が見学にきていた。その少女が憎しみのこもった目で私たち日本人の一団をにらんで、後ろから足蹴にするまねをしていた。私は愛国主義教育という名の反日教育の効果に暗澹たる気持ちになった。「百人斬り競争」は江沢民の愛国主義教育の一環として、中国の小学校の国語と社会の教科書で取り上げられ、中国の少年少女の憎しみの対象となっている。そして、日本の教育現場でも南京大虐殺の具体例として「百人斬り競争」を教材としている学校がある。こうして自国への誇りを奪われた日本の子供たちも、また隣国への無用な憎しみを駆り立てられた中国の子供たちも、被害者であると言える。本多記者、朝日新聞などへの告訴という形で、裁判によって「百人斬りの虚報を正す」戦いに、稲田さんは立ち上がった。
2010/11/01
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http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-546.html NHKは、戦後60年において、中国と朝鮮半島の犬となり。終戦記念のNHKスペシャルかどの番組かで、アツ島の玉砕け特集をNHKがやっていたが、その捏造ぶりは、日本人として、腸の煮えくり返るほどの怒りを感じた。いつから、国民から視聴料を無理やりむしりとって、反日の番組ばかり、朝から夜まで流すような腐った局になってしまったのか。。。こちらのブログに真実が書いてありますので、日本人の方なら必読です。戦後、日教組の誤った教育で、戦後育った日本人が、みな、戦勝国と言われている革新派のアメリカの歴史観、中国よりの真実を除いた教科書で勉強させられました。 反日で教育された人たちが、選んだのが、今の反日政府、民主党政権です。英霊の方々の命の犠牲のおかげで、日本は、北と南に分割されずに、日本国として存在しています。戦っていなければ、今頃は、小沢、鳩山の出身地、北海道や岩手などは、ロシアの占領地として、共産主義スローガンを 毎日唱えさせられて、土地も没収されて、奴隷状態に陥れられたでしょう。今、新潟や名古屋に中国の領事館を売るという交渉がされていますが、戦争なしで、日本は共産国へ国を売り渡すってことでしょうか?早く、ボケのテレビ番組ばかり観ていないで、気づいてください。日本人の方!!!
2010/11/01
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そのまま載せますhttp://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-672.htmlなにもいいません、そのままを読んでください
2010/11/01
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http://nezu621.blog7.fc2.com/blog-entry-671.html北方領土は、日本の土地です!占守島には、日本の缶詰工場が戦時中にあり、女性も300人そこで働いたという事実。そして、戦後、武装を解体している最中、ソ連が 北方領土に攻めてきた。日本兵は、命がけで、日本人の女性を守るために、武器を取り、全員救った!そしてその後、シベリアに抑留されて、多くが亡くなり、多くが飢え寒さの中で強制労働させられた。このシベリア抑留の事実は、ナチスのユダヤ人への扱いよりも、長く苦しく残酷だと思う。
2010/11/01
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