オバかの耳はロバの耳 

2010/02/15
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テーマ: ニュース(96572)
カテゴリ: カテゴリ未分類

第二次世界大戦が終わり、終戦後、アメリカの進駐軍が日本に侵入して、日本の憲法をわずかな期間で、創り上げた。

そのGHQの日本憲法を作ったユダヤ人のおじいさんが、日本人に謝罪する暴露本を出している。

http://inri.client.jp/hexagon/floorA6F_he/a6fhe800.html

これを読むと、意図的に、日本解体を目的に、憲法をつくっていたことが分かる。
そして、日教組の起源も。日本共産党の起源も。ここで、説明している。
日本人が、無気力になった原因も、ここで、説明されている。

戦後、60年たっても、その不利な憲法の為に、日本人は、犠牲になっている。現在の民主党や、社民党、共産党は、この不備な憲法改正となると、口を合わせて、反対、反対という。

しかし、この憲法は、まるで、属国の憲法そのもの。これを、改正して、「日本人の、日本人による、日本人の為の憲法」を、制定しないと、日本は、本当に、危ない。

もう、世界のあらゆる国が、日本国を、鶏が、敵の鶏を突付くように、日本人をいじめにかけている。
国際社会で、「ごめんなさい。」では、通じない。ドイツでさえ、敵国に「ごめんなさい」とは、誤っていない。アメリカも、植民地をしていたスペインや、ポルトガル、イギリス、フランスも。虐殺なんて、ものすごくしていた。
でも、国際社会で、「ごめんなさい」なんて、いっていないのです。

日本は、未だに、中国、韓国に賠償金を払い、技術投資をし、留学生を受け入れ、外国人の仕事を斡旋してあげ、自らの日本国民は、仕事が見つからず、あえいでいる。

こういう理不尽な、弱虫な、外交は、もうやめてほしい。中国からの出稼ぎの人たちを、みんな自国へ帰らせて、就職難で仕事を探している日本人の若者達に、その仕事を全部、あげなさいよー。

もう、中国は、日本を抜いて、お金持ちになっている、それでも、たかって、金くれーなんて、なめんじゃないよー。

あー、早く、日本人が、操られていたことに気が着いて、本来の日本人としての誇りと自信を取り戻してほしい。
「もう、いいかげんにしてくれー。」と、外国のエゴを拒否できる政治家が集まってほしい。
今の政府は、中国共産党の操り人形ばかりだー!






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Last updated  2010/02/15 01:21:36 PM
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