アメリカの保守派のテレビ、サイトでは、7月末にオバマ政権の青写真であるマニフェストが公開されました。
オバマ政権といえば、チェンジを宣伝に、マスコミが大々的にオバマを救世主だと奉り上げて、国民の心を煽動して、国民を騙して、大統領になっていますが、
チェンジとは?
一体どうなるのさー?と尋ねれば、何にも、公開しないから、一体、どう変わるのか?ちっともわからない状態でした。
実は、これも、マニフェストの計画の一部で、チェンジとは、名ばかりで、本当の意味は、革命で、この革命も、密かに、隠れた所で、誰にも分からないように、計画されること
これが、マニフェストの中に入っています。
http://www.youtube.com/watch?v=elOPvtvB7UU&feature=player_embedded
オバマの周りを取り囲んでいる人物たち、ホワイトハウスの周りで働いている人物たちが、公表されていますが、この主な過激派の人物たちは、実は、60年代の学生ヒッピーたちで、Weather Undergroundという国内テロ組織のメンバーで、国内で、テロ攻撃を繰返していました。また、SDSという民主党学生組合のメンバーで、民主主義とは、名ばかりのもので、これは、日本の革マル派たちの、戦後の学生運動と同じような組織です。
この過激派たちは、若い頃、暴れて、国内を破壊して廻っていましたが、逮捕されたりしてその当時失敗に終わったのですが、決してあきらめていませんでした。姿を変え、髪を切り、紳士、きちんとした婦人のように見せかけて、大学教授や組合の長、政治家(ヒラリークリントンとか)とかに成長していき、年齢も、50~70歳代に経験を積み上げてきました。
オバマを取り囲むその人物達が、今、アメリカのホワイトハウスを乗っ取り、国を、むちゃくちゃにしています。
無駄遣いのぶりっ子女王(自分でそう思っているらしい)ナンシー・ペローシ、国会の議長は、国民皆健康保険の法案を通す時、
「まず、法案を通してから、それから、その中に、どんなことが入っているか、分かります」と、強制的に、国民の大反対を無視して、賄賂や恐喝、あらゆる手段を使って、法案を通しました。
http://www.youtube.com/watch?v=KoE1R-xH5To
また、マニフェストには、国民を無視するようにとあります。どんなに、意見を完了やNHK、マスコミにファックス、電話、ネットで訴えて、何千万人もの反対の署名を募って、提出したとしても、返ってくる返事は、
「ご意見、ありがとうございます。今後の参考にしたいと思います。」という内容が、一方的に返ってきて、決して、決して、国民の意見に耳をかそうとはしません。
これも、オバマのマニフェストに、含まれています
あれ?
なんだか、どっかの国と似ていませんか?
まったく、日本の菅政権とそっくりですね。
自分を、マリア・アントワネットと、勘違いしている傲慢、浪費癖、厚顔おばはんの、ミッシェル・オバマは、プエル・トリコのキャンペーン中に、オバマのチェンジがどんなになるかを、参政権のないプエルトリコ人を前にして、演説しています。
http://www.youtube.com/watch?v=lICe7hoehKM
「オバマが、大統領になったら、皆さんは、バラックの為に 、犠牲 を払わないといけません。皆さんの 会話 も、変えないといけないし、 伝統 も、 歴史 も、変えなければなりません...」
と、つまり、今までの自由な生活も、犠牲にして、オバマ帝王とその妻、ミッシェルおばはんに貢がないといけないそうです。自由な会話は、許されません、
今まで、積み上げてきた素晴らしい伝統も、捨てなければなりません。
歴史も、捏造して、教えなければなりません。
まるで、文化大革命ですね。
バンザーイ! 万歳!
もうすぐ、アメリカ人民共和国が、誕生するかもしれません。
動画のマニフェストの続きは、次なる、日記で、紹介します
Don't touch my junk 俺(私)のアソコを… 2010/11/20
地球温暖化と米国物理学会のありかたを非… 2010/10/11
梅毒実験をしていたアメリカ政府 グアテ… 2010/10/10
PR
Freepage List
Comments
Calendar