2007年08月13日
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もちろん、上手いに越したことはない。

だが、自分の限界というモノは絶対に存在する。


そこで、覚えておいてほしい。

手書きの字は上手い下手じゃない。

ていねいに書いたかどうかだ。

丁寧に書いた文字は丁寧に書いたことが伝わる。心が伝わる。

もし下手だったとしても、それは関係ない。

逆に丁寧に書いていない文章は見た瞬間に悪い印象を与える。

内容が素晴らしいものだとしても正当には評価されない。



あなたが相手に本気の気持ちを伝えたければ、

手書きの文章は時間をかけて丁寧に書かなければならない。


……パソコンを使えばいい?

個人的にはこういう印象だが皆さんはどうだろうか?(良い←→悪い)

丁寧に書いた手書き > テキトーに書いた手書き > パソコンの文字 > 白紙 > 渡さない

ま、パソコンの文章は編集には便利だから、文章構成の下書きには向いているとは思う。


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最終更新日  2007年08月13日 12時31分14秒
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