(仮)sevaの…まぁ、いいや。それで。
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前作でもういいかな?とは思ったんですが、やっぱり観ておかなきゃねってことで(アハ)監督、出演者は割愛で。いいですよね?(エヘ)内容は、ハリーたちの新学期が始まるんですが、ヴォルデモート卿の復活を目の当たりにしたハリーは、逞しさを増した反面、どこか切なさや寂しさも漂わせています。ある日の夜、ハリーの前にダンブルドアが姿を現します。驚いたハリーでしたが、瞬間移動の魔法でとある場所へ連れて行かれます。そこにはスラグホーンという男が隠れ住んでおり、彼は過去にホグワーツで闇の魔法に対する防御術の教鞭を揮っていた教師で、若き日のヴォルデモートの教師でもあった。ダンブルドアの思惑は、スラグホーンからヴォルデモーとの秘密を聞き出すことだったが、スラグホーンは過去から逃れ身を潜めており、誰にも心を開かなかった。ただ、優秀な生徒を“コレクション”するのが生きがいのスラグホーンに近づくようハリーを説得する。同じく不審な動きをするマルフォイが気になるハリーだったがあと一歩のところで確信を得られずにいた。そんな緊迫した世界にあって、ホグワーツは恋の季節。学校中が恋で溢れ、ロンにもようやく春がやってくる…が(アハ)魔法薬学の授業でハリーが借りた『混血のプリンス』と書かれた古い教科書には、的確な指摘や魔法に関する豊富な知識が書き込んであり、ハリーは途端にとりこになった。その教科書のおかげで優秀な生徒となったハリーはスラグホーンに近づくことにも成功する。彼の口からヴォルデモーととの過去を聞きだしたいハリーだったが…暗いですねぇ~全編通して暗いです(アハ)まもなくやってくる決戦への序章という感じでしょうかね?どうしてもまた続きを観なくちゃならないなと、ま、ここまで来たらね?仕方ないかな?ってことで(エヘ)3ションペン3デンゼル3デニーロ
Sep 16, 2009
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