全6589件 (6589件中 1-50件目)
![]()
この前友人に、かりあげクンの漫画をいただきました。書店で売られている単行本ではなく、コンビニでよくみるタイプのやつです。このタイプのは「てんこ盛り!かりあげクン」という名前がついてて、既に刊行された単行本から選り抜きで作品が掲載されています。結構な頻度で出てるみたいなのですが、私自身コンビニ行ったときに棚を見ても巡り合えないことが多いので、これまであまり買えたためしがありません。じゃあネットはどうかというと、今回いただいた本は発売日が4月になっているのに、もうネット上にも在庫が見つからずに、次号の予約しかない状態です。雑誌ということもあって、いつの間にか店頭に出て、サッとはけていくものなのかなあと思います。てんこ盛り!かりあげクン 目覚め後のかりあげ (アクションコミックス Coinsアクションオリジナル) [ 植田まさし ]550円で買えるのは今やありがたい部類かもしれないです。単行本も結構値段がするようになってしまいましたしね。私も見つけたらいつか自力で買おうと思います。
2026.05.23
コメント(0)
数日前からネットで話題になってもいるんですが、今年10月10日に品川で行われるマツケンサンバコンサートに、品川区民が、踊る側として参加できるそうなのです。ただし有料です(40000円)。品川文化振興事業団40周年記念公演ドリームステージ 区民出演者募集品川区在住か在勤か在学でないと応募資格がないのと、事前の練習や衣装合わせも全部行かないといけないし、募集が30名程度というのも狭き門という感じですが、こういう機会はめったにないし、もうワークショップの域を超えてるじゃんとびっくりしました。40000円というのも高いのか安いのかわかりませんね。貴重な体験としては安いかもですが、壇上に上がれるのはサンバⅡの時だけでしょうし、練習では健さんには会えないでしょうから(腰元ダンサーズには会えるはず)。練習や衣装やカツラ合わせ等何度も足を運ぶ時間もお金も自腹ですから、私個人としてはちょっと40000円は躊躇する金額ではあります。(でも在住だったら一応ダメもとで応募しそうな気はします)条件に合う方、ぜひ応募して参加してみてください。そして終了後に感想をお聞かせください!
2026.05.22
コメント(0)
![]()
順調に稼働しだしたルームランナー、調子いいですよ。『暴れん坊将軍』を見ながら歩けば、10分もしないうちに汗はにじみ出て、終わる頃にはもう汗びっしょりです。やる前とやった後で体重も減っていて、一時的に水分が減ってるだけなんでしょうけど、こんなに効果がすぐ出ると嬉しくなります。毎日やればどんどん体重も減っていってくれると思うので、これは長く続けたい習慣です。で、落ちなくなったところが自分の適性体重として維持すべきところなのかなと思います。なぜ今までこの方法に気が付かなかったのか、もっと早く導入すればよかったと思います。夏など外での散歩をあきらめるしかなくて、かといってどこかに運動しにいくわけでもなかったので、これがあれば室内で冷房を効かせつつ運動が継続できるので、夏の過ごし方に早くも期待です。家で1人でやってればどんなに汗かいてても、ベチョベチョでも大丈夫だし、終わってすぐ着替えもできるし、いいことしかないじゃないですか。ジムとか行っても結局人に見られることが気になると思うので、そういうストレスなく運動ができ、散歩みたいに日焼けも気にしなくていい。あとは継続する自分の意思の強さがあるかどうかだけですね。夏に向けて、用事がない限りは毎日頑張ります。【★楽天週間1位】ルームランナー ランニングマシン ウォーキングマシン ランニングマシーン 12km 家庭用 静音 傾斜 室内 折り畳み コンパクト 電動
2026.05.21
コメント(0)
そういや書き忘れてましたが、この前見たブラタモリはおもしろかったです。のっけから東宝スタジオがでてくるやつ。その前の週も成城学園だったので、何かあるのではと思っていたら、ガッツリ東宝をやってくれたので自然と私も笑顔に。東宝スタジオというと、私も関東に来てすぐくらいのときに、何か用事があってバスに乗っていた時に、「次は~東宝スタジオ前~」みたいなアナウンスがあって「えっ!?」となって、停留所のあたりをガン見した記憶があります。九州出身の私としては、東宝スタジオなんて、幻の場所くらいの感覚で、聖地みたいなところの前に普通に停留所があり、外観くらいは普通に見られて、何なら周辺には小学生が下校で歩いてる、みたいなこと自体驚きだったのですよ。この町の人にとっては東宝スタジオはなんでもない日常の風景なんだと思うと、「すげ~」みたいな気持ちもありつつ、地方と都心の文化格差を痛烈に感じたのです。もう関東に住んで10年以上ですが、成城学園に降り立つ機会があると、いまだにドキドキします。ましてや東宝スタジオの前なんか通ろうものなら、顔には出さずとも「ギャー」みたいな心理なのです。そういう東宝スタジオなので、ブラタモリでタモリさんが歩いているの見るのも楽しかったです。タモリさんはCM撮影で来ることが主と仰っていました。当たり前ですが、「タモリさんも日常(?)で来てるんだな」としみじみ思いました。さすがにゴジラが何体かそろってる倉庫風の場面は、いくら東宝スタジオ内とて日常の風景ではないと思うのですが、それでもゴジラとタモリさんが共演してるの見るとやっぱり興奮しますね。私にとってはどちらも憧れなので、さすがスターの共演は違うなと思っちゃいます。そんな感じでおもしろかったのですが、リアタイ時にちょうどお風呂や家事があってながら見になっちゃったので、録画してあるものを、あらためて再視聴しようと思ってます。見落としてるところとかちゃんと見たいです。ブラタモリ、毎回おもしろいですが、今回は特に自分の興味あるところでよりありがたかったです。しかも来週も、今度は熊本城らしくて、これまた地元なんで見ないと!となってます。今週の放送も楽しみです。
2026.05.20
コメント(0)
友達に誘われて急遽昨日「笑点60周年特別展」に行ってきました。笑点60周年特別展早い話が笑点の歴史展ですよね。番組の開始時から今まで、どういう変遷をたどったかの年表パネルや、これまで大喜利で使われてきた小道具、被り物、お召し物、座布団10枚獲得時の商品いろいろなど、まあ皆様も想像しやすいと思いますが(笑)、そういう展示の数々です。この展覧会内でしか見られない特別VTR等も会場で流れていたり、日によってはトークイベントや寄席文字の実演なんかもありました。変わったものとして、先日笑点にTHEALFEEが出たときの、特別座布団と、特別展のために贈られたTHEALFEEからのお花とかが予想外でしたね。会期が終盤なので、花なんてちょっと枯れかけてましたけど(笑)。こういうので楽しみなのが、来場者しか買えない物販グッズ。アクスタがあるっぽかったので、ぜひとも小遊三師匠のアクスタを…と思ったら、まさかの小遊三師匠売り切れ。第二希望で欲しかった春風亭一之輔師匠も売り切れ!あと春風亭昇太師匠のも売り切れてました。ということで、あったのは上記にあげていないメンバーのだけで、その中だとどうしよう、山田君を買おうかな~と悩みましたが、友達が「山田君買うの信じられない」とか言ってくるので、やめました(笑)。そのかわり、ガチャガチャなどのランダムグッズに賭けたんですが、それもお目当ての人は出なくてガッカリ…。アクスタに関しては、日テレのサイトで調べたら、どうも在庫が復活すれば通販も可能性あるみたいで、それを今後細々と待つことにしたいと思いました。あと、光る・鳴る提灯型のキーホルダーを買ったのですが、これがボタンを押すと光るうえにあのテーマ曲が流れるので、帰宅して見せたら家族から好評でした。こういういろいろなグッズもありますので、皆様も展覧会にぜひ、と言いたいところですが、関東ではいったん今日までなのと、おそらく巡回があると思うので、気になる方は続報をまたお待ちください。突然の外出でしたが誘ってくれた友達に感謝でした。
2026.05.19
コメント(0)
昨日は久しぶりに、健さんコロッケさんのジョイントコンサート「エンタメ魂」に行ってきました!2024年3月にこれに初めて行って、その約1年後にまた行こうとしたら、コロッケさんの体調不良で中止になってしまい、以来、健さんのソロコンサート(サンバコン)には何度も赴きましたが、エンタメ魂には縁がなく。2年以上ぶりの参戦です。だいぶサンバコンに慣れちゃってたので、そうでない健さんのコンサートは新鮮でした。初めて来たときも衝撃を受け、ファンクラブに入るきっかけになったコンサートだったんですけど、そのときと同じくらい昨日もいろいろびっくりしましたね。忘れてるところもあったし、前回見たときとは違うネタもあった気がします。あとは、エンタメ魂でしかやらない楽曲というのもあって、健さんの場合マツケンメタルというのがそれなんですけど、これが一番あっけにとられるんですよね(笑)。正直、これ見たさに今後も行くようになる気がします。それと昨日テンション上がったのは、前の方の席で見てたのもあって、絶対1回健さんと目が合いました。今までも前の席ありましたけど、目が合ったことはなかったんです。昨日は合ったと言えます!来て良かった~と本当に思いました。行く前は久々で不安もあったんですけど、行ったらこのように、パワーチャージされて元気になりました。今年、エンタメ魂は熊本でも開催されますので、既に母を誘って、帰省も兼ねて行く手はずを整えています。落ち込んでいたり、多少体調が悪くても、行ったら全部解消されちゃうくらい、コンサートは私にとって元気の源です。母にもその雰囲気を味わってもらいたいです。とっても楽しかったです~。次も楽しみです。
2026.05.18
コメント(0)
書こう書こうと思ってなかなか書き忘れてたんですけど、ちょうど今日日曜日で放送も見たので書きます。「ぱちぱちるんるん」という子供番組が、4月から突如フジテレビで始まりました。今まで「チャギントン」をやっていた、日曜朝の6:15から7時まで。こういうのをやると知らなくて6:15にチャギントンつけててこれが始まったのです。チャギントンは、「ぱちぱちるんるん」内のミニ番組として残り、今までどおり6:15から見られますが、チャギントン単独番組だった時にあった、つるの剛士の歌とかはなくなりました。なので初めて見たときにギョッとして「変なのが始まってしまった!」となりましたが、中身はポンキッキーズに近い感じで、見てたら普通に馴染みました。懐かしの歌のコーナーでは、泳げたいやきくんやパタパタママなど、私ら世代が親しんだポンキッキの歌もありました。当然、ガチャピンムックもレギュラーで登場、コニーちゃんのじゃかじゃかじゃんけんも現役です。あと、ミカン星人をはじめとしたウゴウゴルーガ要素もちょいちょい見られ、久しぶりにこういう、フジテレビ特有の子供番組見たな~という印象です。進行にフジテレビの藤井アナがいますが、恰好がチェッカーズを彷彿とさせるのがなんかわざとらしい(笑)。おもしろいですが、わざわざこれのために早起きしようという感じではなく、その時間起きてたら見る、という程度です。そもそもこの時間、前は「はやく起きた朝は…」を見るのに自然と起きていた時間なので、はや朝がなくなった傷は癒えていませんが、はや朝終わった直後、全く要らない番組(通販など)をしばらくやっていたのよりは、ぱちるんがましかなと思います。子供も楽しんでいるので、しばらくこの番組が続いてくれることを希望します。
2026.05.17
コメント(0)
届いたときにいきなり破損していたルームランナー、無事交換も終わって昨日から使い始めていますが、なかなかいいですよ。スピードを自分でリモコンで調整できるので、歩いてて調子が出てきたらちょっと早めたりとか、最後の方はランニングにしてみたりもしました。昨日はちょっと歩くだけにしとこうというつもりが、上記のようにいろいろ自分なりにやれたので、走ることも選択肢に増えて、これは自分の運動習慣が変わりそうだなあと思いました。3日坊主にならないようにとは思うのですが、その矢先に今日は来客があってリビングに大きなものが置けないので、いったんしまってます(汗)。また週明けに出して使うつもりです。今まで、家に運動器具を導入しても続かないんだろうなあと漠然と思っていましたが、テレビを見ながら歩く(走る)ことが結構集中力を切らさずに運動できて良いということをやってみて初めてわかりました。今まで運動が続かなかったのはコースや景色に飽きるからなのかもしれません。外に出るのが今一つ気乗りしない私には、家の中での運動の方が続くのかもと期待しています。服装とかにも気を使わなくていいから気が楽です。これで運動不足が解消でき、皆様にいい報告ができる日がくるといいなと思いました。
2026.05.16
コメント(0)
ここにリンクを貼るまでもないですが、作曲家の大野雄二さんがお亡くなりになりました。ルパン三世の音楽で有名です。ちょうどこの訃報が入ったとき、私はそれまでルパン三世のCDをたまたま車で聴いていて、そろそろ別のCDをかけようと取り替えたところだったんですよ。そういうタイミングで訃報を知ったのでビックリしました。今年になって子供がルパン三世が好きになったものですから、その関係で最近CDを車でかけてあげていました。習い事の送迎などで子も車に乗る機会は多いですからね。それまではもう10年以上、このCDは使っていなかったんです。なので、今年になって久々に取り出したという、ある意味特別なタイミングだったので、そういう年に亡くなられるとは…という不思議な気持ちになりました。おそらく、ルパンと『犬神家の一族』が突出して有名な作品だと思うのですが、細かくディスコグラフィ見ていたらちらほら知ってるものもありますね。テレビ作品、単発のドラマとかもあるので、知らずに耳にしているものもあるでしょうし。CMだと「きのこの山」とか。超有名なのに大野さんのものだとは気づかなかったなあ~。お亡くなりになって新作が出なくなるのは残念ですが、これからも大野さんの楽曲は、ずっと人々に聴かれ続けていくでしょう。ご冥福をお祈りいたします。
2026.05.15
コメント(2)
![]()
出鼻をくじかれたルームランナーの代わりに、私が注文したパソコン台の方が先に届きました。早速使っていますが、いいです!机(食卓など)やベッドの上に置く用の机です。今まで食卓でノートパソコンをしていましたが、パソコンが長時間に及ぶと肩がガチガチになったり、座りすぎもよくないかなと思って、立ってパソコンができる環境を作ってみたかったんです。まず物を買う前に、家にある小さい折り畳みのテーブルを食卓の上に置いて試したところ、高さはいいとして、軽いテーブルだと、キーボードをたたくと揺れることがわかり、書き作業をするためにはやはりそれ相応のテーブルや台がいるだろうとの判断に至りました。それで買ってみたのがこういうやつです。【USB+引き出し+本棚】折りたたみ テーブル 幅60cm 高さ40cm 昇降式 高さ調整 一人用 折りたたみデスク サイドテーブル ミニ ローテーブル ナイトテーブル おしゃれ 昇降 引き出し付 収納 角度調整 丸角 軽い 折り畳み式 ベッド テーブル 軽量 スリム 一人暮らし 多機能SLIM折りたたみラップトップデスク 60×33cm 高さ調整 角度調整 滑り止め ノートパソコンテーブル 昇降式 スリム コンパクト収納 脚 折り畳みデスク ゲーミングデスク ベッド上 ラップトップスタンド ラップトップテーブル ローテーブル 膝上テーブル今まさにそれを使いながら日記書いてますが、足がしっかりしているし、テーブルの面も滑り止めの加工がされているので、全然揺れなくてキーボードが快適に打てます。立って作業すると運動になってる気もしていいです。あとは今後腰が痛くなるかどうかによって、画像のように、テーブルの面の角度を変えてみてもいいかなと思います(今は水平で作業できています)。足は折りたたみできるので、作業終わったら片付けもしやすく場所をとらないです。最初は、立ってパソコンできる机をまるまる買おうかと思いましたが、それだと置く場所がまた困るよねと思いなおして、今の方法にたどり着きました。しかもこれだったらいざというときにはパソコン作業関係なく小さい机として使えますし、ベッド上でパソコン作業どうしてもしないといけないケースが出たらこれまた使えますね。いい買い物ができてよかったです。立ってするパソコン、3日坊主にならないように気を付けます。
2026.05.14
コメント(0)
![]()
昨日は運動ができずにだいぶ腹が立ったので、座椅子で読書しながらしばらく足上げたりして運動不足をどうにか解消しようとしてました。読んでいたのがこの本です。実録テレビ時代劇史 (ちくま文庫) [ 能村庸一 ]先日読み終わった、ペリー荻野さんの「ちょんまげだけが人生さ」の参考文献として前身の版であるハードカバーの方が紹介されていました。その後、取り扱う年代が追加・増補されたのがこちらの文庫版です。正直、戦前とか戦後直後などの時代劇の話は全然ピンとは来ないんですが、各大手の映画会社の撮影所の話が出てきて、合併統合や新会社の話とかも絡んでるので、以前私が「あなたの知らない2時間ドラマ制作の世界」を書いたときの、東映の撮影所の話とかと内容が重複するところもあり、執筆時にこの本と出会っていたらよかったな~と思いました。とにかく東映の会社組織の話はわからないことだらけで、自分で書いててちんぷんかんぷんだったんで。時代劇史を読むことでそうした映像会社の紆余曲折も学べるのかと今更知った次第です。文庫サイズとはいえ、横から見たらかなり分厚く、まだ読み終わるのに時間がかかりそうですが、これから頑張って読みます。なかなかテレビで新作の時代劇が見られない時代で、時代劇に必要とされた場所も人も時間も、今はなくなっていくばかり。本の中でしか時代劇がわからないというのも寂しいことです。こういった本で歴史をちゃんと学びつつ、今の新しい技術と融合させながら、これからも時代劇がなんとか作られ続けていってほしいなあと思いました。
2026.05.13
コメント(0)
本日ルームランナーが届き、意気揚々と開封していたら、なんかいきなり破損している部分あってショック!返品交換したいと思い、いったん箱にしまいました。これ、私を運動させまいとする力が働いてますよね!?やる気をそがれてすごい腹立たしいんですけど!せっかく今日運動する気でいたのに!悲しい!とりあえず購入先からの連絡待ちます…。
2026.05.12
コメント(0)
![]()
いろいろ調べたり、家族と相談して、我が家にルームランナーが来ることになりました。昨日注文してもう明日には届くらしいです。これで、テレビを見ながらウォーキングやランニングができます。あとは続くかどうかです…。それともう一つ考え中なのが、立ったままパソコンができる台を買うかどうか。値段調べたら結構するんですよね。かつ、場所も取るからできれば折り畳みとか、片付ける術がある形がいいんですけど…。台そのものも売ってますけど、中には既存のテーブルの上に設置する卓上の昇降スタンドというのもあって、それもいいかもなあと思っています。\10%OFFクーポン & お買い物マラソン!/ スタンディングデスク 卓上 組立不要 7段階昇降式(6-40cm) 耐荷重15kg 天板60×34cm 折りたたみ式 省スペース オフィス 在宅ワーク 座位立位両用 デスクライザー 学習机 育児作業台 介護用 高齢者 昇降テーブル 机上台 腰痛対策一応それを真似して、普段の机の上に、プラスチックの折りたたみのテーブル置いて、その上にノートパソコン置いてみたら、あと少し高さが欲しいのと、プラだと軽いからキーボードの動きでちょっと揺れるんですよね。多分ある程度重みもあるちゃんとしたやつじゃないと揺れが軽減されなさそうだなあ。しばらく検討してみます。
2026.05.11
コメント(2)
暴飲暴食もしておらず、適度に歩く努力をしていたのに全く痩せません。それどころか、運動してない日に意味なく体重が落ちてるときもあります。少しは効果があればモチベーションに繋がるのに、やってもやらなくても同じならやりたくないなと思ってしまいます。なので、ちゃんと効果が出るように、ジム等に通うか、もしくは運動器具を買うかの選択肢が出てきて、今、後者を考えています。以前買ったトランポリンクッションは良くて、それも今も隙間時間にちゃんと使っていますが、もう一つ、無理しない運動を長く(30分とか1時間とか)続ける方法がいると思ったのです。子が小学生になったので、朝から家で一人でいられる時間があるので、テレビを見ながらやりたいと思っています。それと、パソコン作業も、常に座ってるんじゃなくて、立ってやった方が足を使う感じでいいんじゃないかと思って、立ってパソコンができる台も検討したいです。悲しみの果てはついに運動器具の導入に繋がりそうです。
2026.05.10
コメント(0)
この夏、ミニオンズの新作映画が公開されるのですが、その声優として松平健さんが起用されているそうです。予告編動画を見て、おもしろそうだと思ったのと、映画監督のマックスという役、事前に知らなかったら健さんの声とは気づかないと思いました。それだけ声の演技の技術があるということですよね。俳優さんってすごいなあと思わされます。映画『ミニオンズ&モンスターズ』ミニオンズは子供が好きなので、録画では見ていますが、今まで映画館に足を運んで見に行ったことはないので、この機に子供と一緒に見に行ってみようと思っています。アフレコ動画も魅力的だったので貼っときます。夏の楽しみが一つ増えました。映画『ミニオンズ&モンスターズ』˗ˋˏ☆ 公開まであと𝟑ヶ月 ☆ˎˊ˗映画監督のマックス役🎙️#松平健 さんのワクワクなアフレコ風景が到着📹✨ミニオンズのハチャメチャな夏をお楽しみに!#ミニオンズアンドモンスターズ 𝟴.𝟳 (𝙁𝙧𝙞) 𝙍𝙤𝙖𝙙𝙨𝙝𝙤𝙬🎬 pic.twitter.com/phTNSsEFCV— ミニオン・ファンクラブ (@minion_fanclub) May 7, 2026
2026.05.09
コメント(0)
まだ行ったことがなかった「浜離宮恩賜庭園」に行ってきました。なんとなく、緑の公園だろうなあという感じはしてましたが、そのとおりで(笑)、春に散策するのに気候的にちょうどいいなあ~と思って歩き回りました。池が複数あるので鳥と魚とかもちょいちょい見られます。パンフレットに見どころの解説とかもあって、それを見ながら一周しました。ところどころベンチや屋根のある休息所等も設置してあって休めます。大き目の休憩所に行ったら、ちょうど浜離宮の歴史に関するパネル展をやっていたので、休憩しながらパネルを読んでいました。中でも江戸時代にこの浜離宮でどういうことがなされていたかの説明に興味を惹かれ、特に八代将軍吉宗のところを熟読していたのですけれども(笑)、吉宗は浜離宮への訪問はたった4回と少ないものの、象を輸入してこの場所で12年飼育していたと書いてあって、スケールがでかい!とびっくりしました。他の将軍では200回以上来てる人もいて、そういう人は鴨狩とかしょっちゅうやってたみたいですね。園内の鴨場っていうところに、鴨を捕まえるための覗き穴みたいなのとかありました。近くには高層ビルもある大都会なので、そこにこのような緑や木のぬくもりが残る場所があって、これは都会っ子は逆に来たくなるだろうな~と思いました。だいたい、東京都心歩いてたら普通土なんて踏まないですからね。ここは砂利と土があって、雨の名残か水たまりもあったんで、気を付けないと足を汚すことになります。あと海沿いですから、公園の端の方を歩けば潮の香りもしたりして、それもまた気持ちよかったですよ。すぐそこにクルーザーみたいな船が停まっていたので、草木生い茂る自然の中から機械的な人工物を見つめる不思議な感じもありました(笑)。散歩にちょうどよい広さで、ここは一度は来ておいて損はない場所だったなと感じ入り、実際いいタイミングで来られてよかったなと思いました。惜しむらくはお花がシーズンではなくて何もなかったので(笑)、次は何かしら季節の花が咲き誇ってるときに訪れたいです。
2026.05.08
コメント(0)
文学フリマに行くついでに家族のレジャーを計画し、宿も取りつつ、その周辺の観光施設を事前に調べていました。で、「おっ」と思ってぜひともと赴いたのが「お~いお茶ミュージアム」です。もともと企業博物館は好きな人間ですが、今回「おっ」と思ったのが、ここの体験イベントのひとつ、「世界で1本だけ!お~いお茶ボトル創作体験」。料金は一人300円です。事前予約制なのですが、行きたい日はたまたま1席だけ空いていたので、子供に体験させられればいいかと思ってすぐ予約しました。当日行ってみて、「1席しか取れなかったんですけど付き添いは何名まで大丈夫ですか?」と聞いたら、「よかったら親御さんもやりますか?現金払いで追加いただければご準備できますよ」と言われ、もちろんやりたくて「ぜひ!」と親二人も参加。どうやら、作業テーブルが1グループにつき1台あるので、そこに収まる範囲であれば人数追加できるみたいでした。(まあ確約はないので、事前予約で取れるに越したことはないです)で、指定の時間になって説明を聞いてスタート。ラベルに絵を描いて、それをペットボトルに巻き付けます。ラベルは2種類あって、無地の物と、あらかじめ「お~いお茶くん」というキャラクターが印字されているものがあり、子と旦那さんは「お~いお茶くん」のやつを選び、私は無地を選びました。しかし全体の時間のうち、絵にかけられる時間が賞味20分ほどしかなかったので、私としては「もっと時間が欲しい!」と思いつつ、慌てて制作。あらかじめ絵が描いてあるラベルは、塗り絵みたいな感じなのでおそらく私より楽なはずです(笑)。で、できあがったペットボトルがこちらです。番組ロゴはうまくかけたけど、イラストが絵心がちょっと…という感じで(汗)。でも伝わるとは思うんで、出来上がったときは嬉しかったです。滑り込みで描いた太陽とか、もうちょっと丁寧にしなよと自分に言いたいですが、時間との戦いでああなってしまいました。子も旦那さんも楽しかったみたいで、各々作った計3本のペットボトルは今、家に3本並べて飾ってあります。賞味期限までは大事にしておくつもりです。中身は飲んでもラベルはとっておけますけどね。こういった楽しい体験はもちろん、ミュージアムの部分は小さいスペースながらちゃんとしてて、無料でいろいろなものが見られて、小学生にはちょうどいいと思いました。併設されているお茶のカフェや土産物スペースも人気でした。また、同じ建物に、有料の「お茶の文化創造博物館」と無料の「旧新橋停車場 鉄道歴史資料室」もあり、我々はこちらも行きました。これらも、体験イベントの前の空き時間にちょうどいい見学規模でした。ペットボトルの制作は土日祝が中心みたいです。そのほか日付限定や時期限定のイベントが折々にあるようです。いろいろ取り組まれているなあと好感が持てました。ガッツリではなく、隙間時間に軽く行けるミュージアムだと思いますので、ちょっとした余暇にぜひ~。
2026.05.07
コメント(0)
他にも書けてない話題があるのですが、さっき見終わったばかりなので今日はこれです。映画『アギトー超能力戦争ー』見てきました!ネットで酷評してる人がいたので(真剣にはそれを読んでません)、期待しすぎず見に行ったのですが…私にはとても良かったです(笑)。酷評してる人は、テレビのアギト未履修かつこの映画を一般映画と同じ土俵に立つ前提で評を書いていたのですが、そういう人が見る映画ではないです。この映画はアギトを履修した、ある程度アギトの物語属性に耐性のある人が見に行く映画です。一般の人は見ても多分楽しめません。一般映画と思って見に行くのが間違ってます。そういう意味で、履修済でしかもアギト展まで赴いてしまうような嗜好の私は十分楽しめました。多分、作り手はファンに向けて作っています。「アギトを知らない人も楽しめます」という体では作ってないと思います。もちろん、唐突な展開や「そうはならんやろ」という場面はいくつもあります。テレビ本編と違って、リアリティ度は多少薄れている感はあります。それでも私はいいと思いました。エンタメに全振りしていると思って。この映画に出てる人、みんなキャラクターが改めて浮き彫りにされて、見た人の印象にすごく残ったんじゃないでしょうか。私もアギト展の特番見たり、アギト展行ったりして、いろいろ忘れてた部分を思い出したりしてましたが、この映画を見ることによってよりアギトの世界観を思い出すことができました。思い切って映画館に足を運んでよかったです。くれぐれも、一般の人が見る映画ではないと思うので、そこのところは念押ししておいて、アギト履修者の方でしたら楽しめると思います。アギトファンはぜひご覧になってみてください。
2026.05.06
コメント(0)
あらためまして、昨日、文学フリマ東京、ありがとうございました。5月4日は以前から天気が悪い予報でしたが、実際迎えた当日は朝の早いうちに雨があがってくれたので、私が会場に到着する頃にはもう晴れ間も出てる爽やかな気候になっていて、それと共にワクワクした気持ちで入場することができました。でもいかんせん、前もそうやってウキウキで出たのに、全然売れずに悲しい思いをして帰ったことがあったので、開場してしばらく誰も寄ってくれなかったとき、今回もそうなるかもと不安でしょうがなくなりました。ただ、人の数は多いので、なんらかの声掛けでうまく会話ができればもしやという気持ちもあり、序盤の方は、どうにか声掛けで足をとめてもらえないか苦心しました。いいバッグを持っている方に「それ素敵ですね!」と言ったりなど。まあ、それで終わることの方が多かったですが(ただ、後述しますが成功例あり)。しかし文学フリマに来ているお客さんは、ランダム配置のZINEフェスと違って、「今、何のジャンルの場所を歩いているか」はわかって私の前を歩いておられるはずなので、立ち止まってくれたり、見本誌を見てくださったりすれば手ごたえはあるのではと想像しました。なので初めてうまく会話ができたお客さんが、わりと短い会話で本を買う決断をしてくれたことに、驚きと喜びと自信が生まれ、それからは前向きにブースに立つことができたのでありました。結果、エッセイ本の活動を始めて最もいい頒布数になりました。もちろんいっぱい在庫は抱えて帰りましたけども、私としては満足な成果でした。不思議なことに、どれか1種が突出して売れたわけではなくて、持っていった3種類がまんべんなく売れた感じでした。買ってくださる方はみなさん私の説明を聞いて「じゃあこの本を…」と決められる方が多く、同じ著者の(笑)エッセイ系の本でも刺さり方が違うんだというのを感じました。あと、声掛けのことですが、必ずしも声掛けがすべてではないにしても、今回おもしろかったのは、自分が持ってる服と同じ服を着ている人が歩いていたので、「その服私も持ってますよ!○○のですよね!?」と興奮気味に話しかけたら、その人が本を買ってくれたことです。そういう縁がおもしろいな~とつくづく思ったわけです。前に、声掛けについて悩んでいた時に、隣の出店者の人が、「本当に思っていなくてもお客さんの持ち物を褒める(それで会話の糸口とする)」みたいなことを仰っていたのですが、私には思ってもいないことを言う技量はなく、そのかわりに今回みたいに本当に思って褒める(とか共通点を言う)方が私には合ってるし、それで話が弾んで買ってくれることがあると学びました。多分、思ってもないことを言ってもそのあと会話が続かないので…。なので、昨日の反省としては、前半にアギト展のTシャツを着てる人を見かけたときに声掛けしそびれたりしたことです(笑)。それと毎度おなじみPOP問題を、次回はちゃんとしようと思いました。最後に、文学フリマのシステムの感想です。今までコミケ、おもしろ同人誌バザール、資料性博覧会、ZINEフェス等に参加してきましたが、文学フリマが一番サポートが手厚いと思いました。事前の配布物もわかりやすいし、良きタイミングで送られてくるメールも私には助かりました。また、開催日当日限定の、お困りごと連絡フォームというシステムがあるのがいいなと思いました。これ、自分のブースの周りで何か迷惑なことや困ったことがあったときに、スマホで送れる連絡フォームです。ワンオペだと迷惑行為があってもその場を動けないし、また、スタッフに面と向かって報告することでこじれたりするのも怖いですから、無言でスマホからお困りごとを送れるというのがすごく安心感がありました。実際、迷惑行為とまでは言えなくても、「悪気はなさそうだけど気づかずにルール違反している」みたいな場面を見たので、私が無言でこのフォームから報告し、スタッフさんがやんわりと注意してくれてその違反が収まったのでありがたかったです。総じて、私としては、文学フリマへの好感度が爆上がりでした。これならまた参加したいと思えました。これからの活動のモチベーションに繋がりそうです。大した執筆活動はできませんが、これからまた文学フリマに出るために何ができたらと思いました。参加してよかったです。携わってくれたすべての皆様、ありがとうございました。
2026.05.05
コメント(0)
無事、文学フリマから帰ってきました。初めてでしたがとても満足感がありました。詳しくは明日以降書きますね。お越しいただいた皆様ありがとうございました。
2026.05.04
コメント(0)
明日が運命の文学フリマ東京ですが、その前乗りも兼ねて、本日は都内でレジャー泊です。前乗りしないと間に合わないというわけではないのですが、それを口実に遊びにも行きたいだけでして。今回行った場所はまた後日紹介します。では今日はおやすみなさい。
2026.05.03
コメント(0)
結局ギリギリ告知ですみませんが、あさっての5/4(月)、東京ビッグサイトの文学フリマ東京42に出ます。初参加です。TMPで登録しています。場所は【つ-41】です。文学フリマ東京42ビッグサイト自体はコミケで経験ありますが、文学フリマはどういう感じかわからないので、人は多くても玉砕するかもという不安はあります。でもビッグサイトという会場は好きなので、ワクワク感もあります。この前一緒に本を作った伊古井みきさんも、文フリが一番よかったと仰っていましたので…。あらためて、今回のお品書きですが、『なくてもいいけどあったら嬉しい』900円『くつがえす人々』1000円『ミーハー日記』1000円となります。あとはひっそりと『はじめての手塚昌明』を数冊。特に、『なくても~』はイベント初頒布です。猫の本棚さんと、大阪のシカクさんでしか取り扱いしてませんでしたので、この本にとって初めての試練(?)となります。これが文フリで売れなかったら結構ショックです。天気がいまいちよくない予報になってるので、それで入場者数が減らないといいなとは思うのですが。GW真っ最中ですが、もしお時間ありましたら、よろしくお願いします。
2026.05.02
コメント(0)
久しぶりに池袋のサンシャインシティに行ったので、ところどころ変わっててびっくりしました。一番驚いたのは、前、ナンジャタウンの2階(建物で言うと3階)だった部分が、バンダイナムコCrossStoreという、大規模な販売店になっていたところ。簡単に言うと、大きなおもちゃ屋になってました。バンダイナムコなので当然おもちゃ屋と言ってもバンダイ商品しかないんですけど、天下のバンダイですから大体の特撮物はそろってますし、プラモデル(ガンプラ含む)、たまごっち、食玩関連など、もうおもちゃ屋としては申し分ないです。そのうえ、3000面以上あるというガシャポンのデパートと、一番くじ専門店、クレーンゲームのゾーン、CSMなどプレバン製品の展示(と一部販売)など、ここでしか味わえないおもちゃ空間が広がっていて、もう私は時間を忘れてここにずっと居られる気がしました。実際何か買うかと言われても、何も買わないんですけど(ガチャガチャをちょっとやっただけ)、どうも私はおもちゃ屋さんという場所が好きみたいで、買わなくてもそこの空気を吸っていたいという気持ちがどこかにあるみたいなんですよね。なので、お店としては迷惑な客かもしれないですが、しばらくウロウロしてました。私が行った日は祝日でしたから、ファミリーが多いのはもちろん、外国人のお客さんもとても多くて。また、何か人気のガチャガチャがあるのか、そこだけ行列ができてるという場所もあり、混んでて通れず、迂回するしかなかったところもありました。なのでフロアには長時間いたのに、全部は見ることができなかった気がします。この店いつからあるのかなと帰ってから調べたら2023年からみたいですね。最後に私が池袋サンシャインに行ったのが2022年だったので、その頃はまだこの場所はナンジャタウンの一部だったんだなと納得しました。その名残の装飾がところどころありましたから(笑)。通れなくはしてあるけど、館内の吹き抜けの部分とか、壁面とがナンジャタウンっぽかったり。それにしても、このお店はすごく繁盛しており、施策が当たったんだなあ~と思ってます。人が多いとサンシャインシティ全体の賑わいにもつながるので、いいことです。4年でこうも印象が変わるんですね。おもちゃ好きにはたまらない場所でした。池袋にお立ち寄りの際はぜひ。
2026.05.01
コメント(0)
池袋のサンシャインシティで開催中の真アギト展、行ってきました!今日はそのレポートです。先週東京MXで放送された事前特番を見ていたので、一部展示の雰囲気は予習していたものの、実際行ってみたら、テレビでは紹介されていなかったものや、思わぬところで感動したりして、期待を上回っておもしろかったです。私は日時指定予約が必要な日に行ったので(平日はフリー入場、祝祭日や土日は日時指定)指定の時間よりちょっと前に会場に着いたら、既に長蛇の列で。自分もその時間ちゃんと予約してるんですが一瞬焦りました。ただ、入場時間が来れば何事もなくスムーズに入場出来たのでホッとしました。入場してすぐ、アギトの立像とウェルカムムービーが流れるエリアがあり、それ見てたらなんだか感動しましたね。ああ、アギトって作品、おもしろかったんだとあらためて気づきました。そのあとすぐに、今回のイベントのための撮りおろしインタビューその1、白倉プロデューサーと脚本の井上敏樹氏の対談が流れていて、これも真剣に見ちゃいました。和食を料亭で食べながらというシチュエーションもあって、なぜか二人が時代劇の悪役のように見えました(笑)。そのあとが展示のメイン部分となる、立像や小道具、セット再現のエリアなのですが、きっちりとした仕切りではないけれど、微妙に中が、アギトエリア、G3エリア、ギルスエリアと分かれていて、展示物の隙間に各人2つの総集編VTRが流れているんですよ。例えばアギト編パート1とパート2、G3編パート1、パート2みたいな感じで。なので計6つのVTRがあります。それがまた見入ってしまって、なかなか前へ進めない(笑)。特に私はギルスのVTRに注目しちゃって、映像は総集編ですが、ナレーションは新録本人なので、今は芸能界を引退してる友井雄亮さんの声が聞けたのが嬉しかったです。ああ、自分はギルス派だったんだなとこの展示を見ていて思いました。アギトとG3のVTRも見ましたけど、私はギルスが一番印象に残りました。 あとは第4のライダーことアナザーアギトのゾーンに木野薫役の樋口隆則氏のインタビュー(これは映像ではなく文字で)あり。このインタビューは図録に入らないと聞いていたので、図録は結局買ってないんですけど(笑)、ここで読んでおかないと!という気持ちで読みました。あとは諸々各人の展示物を見て、3人のエリアから離れたら、あかつき号事件のことが新聞記事風に展示されてる場所と、スーツアクターさんやアンノウンなど造形やスーツ中心のエリアを見て、そしてクライマックスへ。今回のためにやはり撮り下ろされたインタビューその2。ライダー3人による対談「乾杯」です。賀集さん、要さん、友井さん。これもすごくよくて、しっかりじっくり見て、いい余韻で会場を後にすることができました。このムービー後の出口を出ると物販ブースになります。アギト展はグッズも多くて、何を買うか迷いましたが、今年初めてTシャツを買ってしまいました。Tシャツは減らしてる最中ですが、全体の量は昨年より減ってるので、今回は良しとします。(偶然にも今日もフリマサイトで1枚旅立って行きました)というわけで以上が真アギト展のレポートになります。まとまりがない報告で申し訳ないです。しかし、こんなに展示を真剣に見たのは久しぶりでした。見せ方が良かったんじゃないかと思います。VTRがたくさんあったのはわかりやすかったです。まだGWでもチケット取れる日はありますので、興味ある方はサイトチェックしてみてくださいね。
2026.04.30
コメント(0)
昨日の夜から今日にかけて都内に1泊してきました。そのあれこれはまた明日以降に書きますが、取り急ぎ1番思い出に残ったのは、真アギト展です。行ってよかったです。今、ニチアサあまり見ていなくて、見たとしても話がよくわかんないんですけど、まだアギトの頃は話が理解できていたんだなあと展示見て思いました。感想、後日詳しく書きますので今日はこれにて。
2026.04.29
コメント(0)
私がここに書くよりも、既にニュースで見られた方が多いと思いますが、八景島のマツケンコラボ、ちょうど昨日は松平健さん本人が八景島を訪れていました。朝から雨で、きっとイベントも屋内だろうと思ったら、イベントの時間が近づくにつれ、あれよあれよと快晴になっていったのです。もともとイベントの名目も「晴れ乞い」イベントだったわけですが、それを証明するかの如く、健さんのイベント時間は快晴で、帰った午後にはまた雨が降り出すという(笑)。そういう、不思議な力を見た日でしたね。私は現場には行ってませんけども、SNSとニュースでその底力を見せつけられました。ということで、昨日書けなかった部分についてまた補足です。昨日は主にゆうえんちエリアの紹介をしたので、それ以外に健さんコラボポイントをいくつか。水族館の方では、ライブショー(屋根付き野外)にて、パフォーマー(トレーナー)の皆さんがキラキラの服を羽織っている他、フィナーレでマツケンサンバⅡに合わせてイルカたちがショーをしてくれます。時々、健さんの声で「いざ出陣!」とか掛け声が流れます。それと、私が行った26日はまだ開催されてませんでしたが、昨日からは屋内のイワシショーもマツケンサンバの音楽が流れるみたいです。他、ゲームセンターの建物(円柱状の建物)の中に、健さんの等身大パネルがありました。そしてそれとは別の建物、ショッピング店舗が多く入る建物の2階に、アーケードゲームのエリアがあり、そこには健さん仕様のサッカーゲームがあります。ゲーセンとアーケードゲームの建物は別なのでちょっとわかりにくかったです。そしてそのサッカーゲームに家族がチャレンジしましたが、難しく、参加賞しかゲットならず。我々が直に目にしたマツケン関連装飾はそのくらいです。あとは、今回行っていない「うみファーム」という釣り堀みたいなのがあるエリアに、健さんを釣っているような写真が撮れるフォトスポットがあるらしいですが、健さんを釣るという主旨なのはちょいと恐れ多いですね(笑)。昨日各局のニュースで流れ、ネットでもまだ流れていますので、それを見ればイメージがつかみやすいと思います。これから行こうと思われている方はぜひニュース動画で予習してみてください。総じて八景島のレジャーは、家族三人で遊ぶのに、規模的にちょうどいいと感じました。お客さんが多すぎず、少なすぎず、昼時でも食事処に入りやすい(列がなく席につけました)のがよかったです。屋根は水族館にしかないので屋外施設は天候による影響をうけやすくはありますが、晴れていたら散策するのに気持ちいいなと思いました。歩いて回ってもあまり疲れないくらいの広さです。真夏だと暑くなりすぎるかもしれませんので、今の時期ちょうどいいですよ。初夏のレジャーにぜひ八景島へ。
2026.04.28
コメント(0)
告知が出てから期間内に行かねば!と思っていた、八景島シーパラダイス、昨日家族で行ってきました!水族館には一度だけ、ゆうえんち部分は今回初めて訪れた初心者の私です。マツケンまみれゆうえんち駐車場から八景島へ渡るその途中から、マツケンサブリミナル効果がすごかったです。先にゆうえんちから行って水族館に向かう感じで回りました。行った時間はまだ営業開始前でしたので、その辺でマツケン的なものを写真撮ってました。各種点検とかしてる時間で、まだお客さんがいなかったので、遊具だけを撮りやすかったです。 この辺をうろうろしていたら、インフォメーション付近に人だかりができているのを発見!枚数限定のマツケンお面を配布している様子だったので、我が家もゲット!お面は、本当はフルフェイス(?)のが欲しかったんですが、この日はもう半面のしか配っていなくてそれをいただきました。持参したぬいぐるみと共に記念写真↓そうこうしてたらゆうえんち部分の営業が始まったので、マツケン仕様になってるかどうかにかかわらず、アトラクションを体験してきました。一番良かったのはメリーゴーランドです。なんとBGMが暴れん坊将軍(エンドレス)。なので白い馬にのって上様気分が味わえてしまうという、「その手があったか!」発想。この方法はぜひ他のゆうえんちでも採用してほしいですよ。さして装飾を変えなくても、音楽だけ変えればそれっぽくなるのですから。あとはバイキングなどでマツケンサンバⅡがエンドレスで流れてました。マツケントレインもエンドレスで流れてるらしいですが、今回トレインは乗る機会がなくて、外観だけ。アトラクションだけでなく、チケット売り場とか、そういうところも装飾があって、気合入ってるな~と思いました。私みたいな人以外は喜ぶんだろうかという疑問と共に(笑)。というわけで、写真多めにお送りしてますが、他にもレポしたい部分があり、また明日に続きます。純粋な水族館の感想とかも書きたいと思います。
2026.04.27
コメント(0)
本日は終日レジャーでした。目的地は八景島シーパラダイスです。なかなかよかったですよ。明日感想を書きますね〜。
2026.04.26
コメント(0)
刑事マガジンを読んでいたら、ペリー荻野さんが書いてるコラムがありました。そこで、ペリーさんの著書「ちょんまげだけが人生さ」の宣伝が載っており、おもしろそうだと思って入手しました。2003年の本なので、中古でしか今は出回ってないようです。ペリー荻野さんと言えば、テレビ番組のヘビーウォッチャーで、もう専門家と言って差し支えない方ですが、時代劇は特にお詳しい分野。近年の松平健さんの本などもペリーさんが手がけています。そんなペリーさんが1960年代から2000年代初頭まで、時代劇の歴史を振り返っているのがこの本なのですが、注目すべきは、この本がマツケンサンバⅡのヒット前夜に書かれたものであるという点。ペリーさんは、健さんの舞台(ショー)がものすごいことを語り、初めて見たときは口をあんぐりあけてしまったそうです。まさに、健さんの舞台を見た誰もが最初は通る道(?)をペリーさんも体験されたんだなとわかり、締めには「マツケンサンバを紅白へ!」と呼び掛けています。紅白の文字が出てくるところが、先見の明だな~と思っておもしろかったです。私自身は時代劇は詳しくなくて、つい最近まで水戸黄門しか見たことなかったです。暴れん坊将軍だって2年前に初めて見ましたから。なので、とても勉強になります。タイトルだけしか知らなかった作品も「そういう話だったのか」と知ったり、そもそも知らない作品もいっぱいあります。いつか太秦にも行きたいですが、そのときに、作品を知ってたらより展示がおもしろいとかあると思うので、この本でひととおり時代劇のことを勉強したいと思いました。
2026.04.25
コメント(0)

東京MXを見ていると、ここ2ヶ月くらいずっと「真アギト展」のCMが流れてました。昨年は「超クウガ展」があったので、その続きでアギトもやるのか~と思ってましたが、CMとそれにまつわるいくつかの情報解禁見てるうちに、気になってきましたね。昨日は開幕直前特番も放送するというのでつい見てしまいました。いや、おもしろそうじゃん!思わず、アギト展の前売り券ネットで探しましたよね。会場は昨年のクウガ展とは異なり池袋サンシャイン。ちょうど会期中に池袋に用事があるというのと、もう今日から開幕なので前売り券は昨日までだったんで、昨日チケット買っちゃいましたよ。クウガでは食指が動かなかったのに、なぜかアギトでは展覧会に行きたくなってしまったという、自分でもちょっと不思議です。私、そんなにアギト好きだったっけ?というのが。ちなみに昨日の特番ですが、今まだ動画で見れます。最後の方、焼肉屋さんが出てきたときが一番興奮しましたね(笑)。出ていいんだ、って(笑)。彼らの雄姿をまた脳裏に焼き付けるためにも、アギト展、今度行ってきたいと思います。楽しみです。
2026.04.24
コメント(0)
昨日、ゴジラ映画デジタル化のニュースが出てました。昭和、平成VS、ミレニアム、すべてのゴジラ映画の4Kデジタルリマスター化、ついに残されていたあの作品たちのデジタル化が完了したそうです。📢#ゴジライベントinfo⠀\\ #ゴジラ・シアター //2026年5月~8月の上映作品が決定!!ついに国内製作の実写ゴジラ30作品すべてのデジタル化作業が完了です!5月22日~『ゴジラ×メガギラス G消滅作戦』 6月19日~『ゴジラ モスラ キングギドラ 大怪獣総攻撃』… pic.twitter.com/rlvyzBrt1v— ゴジラ (@godzilla_jp) April 22, 2026って、ほとんど手塚昌明作品やないか!というかGMKにも出演と特撮B班監督で入っているから、全部手塚関係作品やないか!ということで、一番後回しになっていた(失礼)、ミレニアム期のゴジラ作品がついにゴジラシアターに登場するという話です。まあゴジラシアターも関東だと日比谷しかないし、前に行きたいと思ったときに上映時間がひどすぎて断念した経験もあるので、私自身が見にいけるかは微妙ですけどね…。2000年代という、比較的近年に属する映画(といっても四半世紀は経つけど)の4K化がどんなもんかというのは純粋に興味あります。これまでの、昭和のフィルムのボロボロのやつが4Kになって、我々が今まで知らなかった映像情報が得られた、みたいな体験と同じようなことが起きるのか、別にそうでもないのか。実際、関係者があまりもういらっしゃらない昭和作品と違ってミレニアム期は監督はじめ多くのスタッフがまだまだ元気な世代の作品ですから、もし作業内容がよくなかったら「こんな色じゃなかった」とか言われちゃうと思います。いずれ、4K化後の作品を見た監督らの話も聞いてみたいものです。とりあえずは劇場の詳細なスケジュールが出るのを待って、行けそうだったら手塚作品のどれかは見てみたいと思いました。
2026.04.23
コメント(0)
はぐれ刑事の記事が読みたくて、2003年発行の「刑事マガジン」をネットで買いました。「デカマガジン」と読みます。手元に届いたのでパラパラ見てみたら、これが思いの外物量が多くて、はぐれ刑事だけでなく、2時間ドラマ等のいろいろな刑事のことが載ってました。インタビューも意外な人が結構載ってて、これはめちゃくちゃいい本だったじゃない!とびっくりしました。2000年代初頭ってムック本たくさん出てた気がします。この刑事マガジンと並行して時代劇マガジンとかもありましたし。もう今だったらこの手の本は出ないでしょうね。人気作品単独の本でさえあまり出なくなっているのに、刑事ものがまとめて一冊で雑誌になるとか、そういう文化はもうなくなったような気がします。このブログは2005年に立ち上げてるのですが、その頃はまだこの手の雑誌はあったはずです。特撮のムック本もあれこれありましたしね。その頃はいつまでもそういう空気が続くと思っていたかもしれないなあ。続くというよりか、雑誌がこんなに廃れると思いもしませんでした。すばらしい雑誌の方はなくなり、こういう適当なブログの方が続いているというね(笑)。同じ天秤にかけてるわけではないですが、どこか寂しいですね。
2026.04.22
コメント(2)
![]()
今、この本を読んでいるのですが、おもしろいです。アニータの夫 / 坂本泰紀 【本】タイトルで「ああ!」とすぐ内容がわかる人向けです。金額とか青森とかは覚えてなくても、「アニータ」だけでも覚えている人は多いのではないでしょうか。日本でも類を見ない巨額の横領事件とその代名詞となったアニータ。一番悪いのは横領した人間ではあるものの、そうなっていった原因は何だったのか。要因として複数の偶然が入り混じっていることがこの本でわかります。メディアはアニータを中心におもしろおかしく事件を取り上げることもありますが、そういう側面だけではないということも、こちら側としては記憶しておかなければと読んでて思いました。この本にまつわるトークイベント等も行われる予定だそうなので、気になる方はそちらもいかがでしょうか。『アニータの夫』(柏書房)刊行記念 坂本泰紀さんトーク&サイン会私もこの日用事がなかったらと思ったのですがあいにく予定ありで行けず。ただ、また別の機会もある気がするので、そのときまでに本を読んで見識を深めておこうと思います。
2026.04.21
コメント(0)
終日外出につき、更新お休みします。また明日よろしくお願いします〜。
2026.04.20
コメント(0)
![]()
昨日は、猫の本棚で行われた、杉本亜未先生のサイン会に赴きました。指定された時間に行きましたが、何人か並んでいるのかと思ったら、誰もおらず(参加者の時間だいぶバラしてくださってたみたいで)、結構ゆとりの空間でサインを頂戴することができました。先生に、私が猫の本棚の棚主であることをオーナーさんが伝えてくれ、それで棚由来の話とかさせていただきました。杉本先生も今棚をお持ちですが、私はそれ以前に猫の本棚で杉本先生の同人誌を買ったことがあり、そのことをお話すると、一瞬先生も「???」となられてましたが、オーナーさんが「○○さんの棚じゃないですかね?」と話を繋いでくれました。その○○さんという方、棚を運営されている途中で急に亡くなられたのです。もう3年くらい前の話ですが、杉本先生も直接ご存じの方だったそうです。なので、「○○さんが繋いでくれた御縁だったのですね」と仰り、私はその棚から本を買っただけではあるのですが、確かにその棚で杉本先生の本をおもしろそうと思って買ったのだし、それで先生を知ったわけですから、縁だと言って差し支えないですよね。この店に長く通ってるからこそという感じのお話ができて嬉しかったです。先生だけでなく、猫の本棚一族(?)とも久しぶりにお会いでき、途中で棚に補充に来た別の棚主さんとも顔を合わせたり、出会いの多い日でした。最近家に引きこもりがちでしたが、外に出ることのよさを実感しました。お会いできた皆様ありがとうございました。先生の新刊、絶賛発売中ですのでここに宣伝貼り付けて今日は締めます(笑)。となりの宮廷料理人 3 (ボニータ・コミックス) [ 杉本亜未 ]
2026.04.19
コメント(0)
![]()
本日午後に、猫の本棚で「となりの宮廷料理人」の3巻発売記念で、杉本亜未先生の先生のサイン会があります。私も行くので、そのまえにちゃんと読まないとと1、2巻を買って読みました。となりの宮廷料理人 1 (ボニータ・コミックス) [ 杉本亜未 ]以前、杉本先生の別の作品も読んでいましたが、それも横浜中華街とミステリーの本で、今回も中華料理とミステリーの話です。登場人物が謎だらけという意味では一話完結ではないので、いつまでも謎は気になってしまうものの、そのことよりも、読んでたら出てくる中華料理が食べたくてしょうがなくなります。どうして杉本先生は中華料理を描くようになったのかなあと思いました。プロフィールには横浜中華街に親しんでいたとは書いてあるものの、それだけでこれだけ中華料理を扱う漫画を描こうとなるでしょうか。しかも毎回ミステリー風味。中華料理ミステリーというジャンルを杉本先生は独自に確立されているような(笑)。今日先生にお会いできるのが楽しみです。お話できる環境であれば中華料理の話を聞いてみようと思います。
2026.04.18
コメント(0)
またこんなおかしな(?)情報が。八景島シーパラダイスがマツケンまみれになるそうです(笑)。マツケンまみれゆうえんち爆誕!もう今日から始まってるだなんて寝耳に水じゃないですか!なんでこんなギリギリに情報解禁されるのか。4/17~5/7の開催となっています。キセキのGW12日間をマツケンが晴れさせる!って書いてあるけど、実際コラボしてる期間は12日以上あるからいろいろわけわかりません。あとグッズはないんでしょうか?それもまた不思議な…。しかし思い返せば、八景島自体、私も1回しか行ったことないし、子は連れて行ったことないから行ってもいいかもなあとは思いました。あとはいつ行けるかですね。ほんとはGWは避けたいところなので、普通の土日狙いでもいいかも…。とりあえず旦那さんに相談します~。
2026.04.17
コメント(0)
最近、めっきり自分のゴジラ熱も冷め気味なんですけど(笑)、昨日、今年の新作『ゴジラ-0.0』(ゴジラマイナスゼロ)の情報がいくつか発表されましたね。予想通り、マイナスワンの続編だそうで。自分はあまりマイナスワンにはハマらなかったので、あのゴジラ単体には興味ないとしても、神木隆之介と浜辺美波の物語の続きはちょっと気になるので、映画館にはちゃんと赴こうと思ってはいます。戦争映画ではなくて、空想科学映画だと個人的には嬉しいのですが…。これまでのゴジラでは、続編となるとゴジラ単体ではもう話がもたずに、必ず敵怪獣が出てきていたはずですが、マイナスゼロがそこはどうするのかも気になります。ゴジラ単体で通したら随分度胸あるなあなんて思ってしまいますが、どうでしょう。山﨑貴監督の心意気自体は応援していますので(作品のストーリーうんぬんではなくて)、ぜひいい作品にしてもらいたいです。
2026.04.16
コメント(0)
昨日、BS朝日の『はぐれ刑事』について嘆きましたが、その後状況に変化が。私がSNSで嘆きをつぶやいたところ、どなたかから、「城島リーダーが出演している『はぐれ刑事』95年~は月曜の18時に放送中です」というコメントをいただきました!月曜の18時に95年~98年の分を別途放送しているとのこと。今現在、97年のシーズンまで来ているそうです。実は月曜の18時にも『はぐれ刑事』をやっているのは知ってましたが、同じBS朝日だし、てっきり9時の再放送だと思っていたんです。その時間の『はぐれ刑事』を目でちゃんと見てなかったので、まさか城島くんのシーズンがそこだけ別途放送されているとは思ってませんでした。ということは、朝9時の『はぐれ刑事』が94年から99年に急に飛んだのは、単純にシーズンが被らないようにしてるだけの話???ただそのコメントをくれた方によると、朝9時の枠は3年前くらいにできた枠で、そのときは使用許可が得られてなかったのかもしれないということでした。なるほど…。朝9時に城島くんのシリーズが前からのと引き続いて見れなかったのは残念ですが、放送ができないわけではなかったのがわかって安堵しました。勝手な思い込みをして申し訳ないと思いました。そして今日の朝の回、94年からいきなり99年なので、オープニングを皮切りに、映像技術そのものが急に変化した印象を受けました。あと全員が急に老けて見えました(笑)。ずっと繋がって見れてたらもっとナチュラルに変化したかもしれません。以上、昨日から大きく状況が変わりましたので、引き続き『はぐれ刑事』の話題をお届けしました。毎日『はぐれ刑事』から目が離せません…!
2026.04.15
コメント(0)
日課の『はぐれ刑事純情派』を見ていたら、今朝はどうやら94年の最終回のようでした。若手刑事が昇進試験に合格して、別の署へ行く流れで終わりました。エンドロールもいつもより長くて。ということは、明日から95年のシーズンだと思い、番組表を確認したところ、明日からのは99年となっていました。もしやとピンときて、はぐれ刑事の出演者を調べると、95~98年の若手刑事役が城島茂君でした。やっぱりな。事務所だ。城島君本人に何の罪もないけれど、きっとあの事務所の手続きが大変なのでしょう。それより飛ばして次のシーズンを放送する方が局としては楽なのだろうと。↑は私の推測にしかすぎませんが、やっぱりまるまる城島君のシーズンが放送されないので、そうとしか思えないのです。ちなみに地上波では散々城島君のシーズンも再放送やっていましたから、BSだとダメみたいなのあるのかもしれないです。古畑とかもそうですし。ただ、古畑は1話程度の飛ばしで済みますけど、はぐれ刑事はまるまる3年も使えないわけだから、その間のレギュラー出演者の、ドラマ内の人生の変化とかもごっそり見れなくて、残念でなりません。早くこういう事務所由来の放送可否問題、ソフト化可否問題、なくなってくれないかなあ…。みんなが損してる気がしてなりません。
2026.04.14
コメント(0)
入学祝いにクオカードいただきましたが、クオカードって使える店が以前よりだいぶ限られてきましたね。12月にこのブログで確か、ファミマで使えなくなったという嘆きを書いたと思うのですが、今のところセブン、ローソンは大丈夫なので、コンビニでの買い物にはまず使えます。ただ、子供のお祝いなので、学用品を買いたいというのが本音。でもイオンやヨーカドーなど、大手の量販店は全然使えないんです。で、文房具であれば、クオカードは書店の加盟店が多いので、本屋さんで文具も置いている店でならなんとかいけそうだと思いました。まあでも本屋さんの文具コーナーって定価とかなんだよな…。しまむらや西松屋とかで買った方が安いかもしれないし、プライベートブランドのようなお得商品もあまりないのが残念。そして極めつけは「グルメ」部門。デニーズしかクオカード使えません。昔はもう少しファストフード店とかもあった気がするんですが。あと「カフェ」部門にUCC系列のカフェも加盟してるんですが、店舗数がちょっと。なので、コンビニ、書店、デニーズぐらいしか使えなさそうです。コンビニはスーパーより物価が高いんだけども、たとえば昼ご飯買いたいとなったら、クオカード使うためにここで買うしかない、みたいな使い方になりそうです。ファミマの様に使えなくなってしまってはさらに首をしめることになるので、使える店でためらわずに使っていかないと。QRコード決済などが主流になってきてる昨今なんで、ますますクオカードは肩身が狭くなりそうな気がしてます。使えるうちに使ってしまわないとという危機感です。
2026.04.13
コメント(0)
![]()
雑誌に載っていて気になったので、近隣で探してみました。ドラッグストアでおいているところがあったので購入。保護・お直し便利テープ 25mm幅×3m 【3個までメール便OK!】 超透明・強力保護 補修テープ 水に強く食洗機で使用できる 耐水・耐候・超耐久・屋外 コニシボンド#05868何に使うかというと、例えば、ビニール名札の安全ピンが通る穴のところの補強。あれ、結構もろいみたいで今後破れてしまう可能性あるので、そこを補強するのにちょうどいいそうです。あとは、傘の柄などに名前を書いたら、その上からこのテープを貼ると、濡れても名前が消えないとか、合皮の破れも補修できるから、どっかそこだけ破れちゃったらこれで直せばまだまだ物が使い続けられるとか。使い方がいろいろあるので、まさに名の通り「便利テープ」なのです。とりあえず今すぐ直すものが手元にないので画像等お示しできませんが(笑)、絶対に使う日が来るはずです。一応今後の予定として、学校にプラコップ持っていくときがあるので、そのコップの名前書きにこれを使おうと思ってます。便利テープの実力、期待してます。
2026.04.12
コメント(0)
![]()
今まで必要性を感じなかったシリーズ第2弾。洗剤のジェルボールです。これは別に今までもこれからも使わないなら使わないでいいものなのですが、今、ボールドがキャンペーンやってて、そのキャンペーンで当たる商品に応募したくて、ちょっとジェルボール使ってみようと思っています。というか、今日お試しで少量のを買いました。肝心なのは匂いで、好きではない匂いが長く続いたら嫌なので、今日、子も一緒にドラッグストアに連れて行き、どの匂いがいいか、2人で香り見本を嗅ぎまくりました(笑)。それで決めたのがホワイトティー&フローラルの香りです。P&Gジャパン ボールド 太陽のジェルボール 4in1 ホワイトティー&フローラルの香り 13個入×6個今は香害なんていう言葉すらあるくらい、実は柔軟剤は小学校の説明会で注意するように言われました(特に、外国製は使わないで欲しいとも)。元々普段の洗濯にも私は柔軟剤は使っておらず、主に布団や敷パッドなど、大物を洗う時に柔軟剤は使っております。なので今回も、ちょうど季節の変わり目で布団関係洗う機会が多いので、そのときにジェルボールを使ってみて、慣れてよさそうだったらリピートしようかなと。洗剤ですが柔軟剤の成分が入っていますから、匂いが強くないか様子を見たいです。それで続投ということであれば、キャンペーン応募できる金額まで追加を買います。いきなりいっぱい買って失敗はしたくないもので。春になるといろいろ試したくなるものですね(?)。
2026.04.11
コメント(0)
今度、これ行く予定です。4/28(火)19:00〜トークイベント@本屋イトマイこだまさんといりえさん、そして秋月圓の秋さんをお招きして刊行記念トークイベントを開催します。テーマは往復書簡の裏側、文章の向こう側。とても楽しみなイベントです。現地ご参加の方にキーホルダーの特典!✨お申し込みお待ちしております。 pic.twitter.com/pOlZqHvsfi— 本屋イトマイ (@honyaitomai) April 9, 2026こちらのイベントのタイトルともなっている『虫の時間』は、先日このブログでも紹介したように、私が猫の本棚の棚に収めるべく仕入れをした本です。なので著者の生の声を聞きたいと思っていて、今回日付的にも行けそうだったので申し込みしました。夜スタートなので自分の睡眠時間的に不安もあるのですが(汗)、そこは一つレジャーを噛ませていこうかなと。嬉しい予定が増えて、日々のモチベーションアップに繋がります。楽しみです。
2026.04.10
コメント(0)
![]()
本日読み終えた本です。エッセイを主体とした雑誌「随風」の3巻目です。随風 03 / 宮崎智之 【本】このシリーズは私は1巻から、「猫の本棚」に卸す用に仕入れをしています。その過程で自分も読むこともあります。様々な書き手が参加しており、読んでいて好みの書き手に出会えると嬉しいです。(逆に小難しくて合わない場合も(笑))3巻は正式な発売日が4月中旬ですが、少し早く我が家に届いてくれました。ただ、帰省とも重なってしまってまだ猫の本棚に持っていけてません。なので、4月中には必ず補充に行って店頭に並べます。また重要なのが、この巻には以下の内容があるのです。『随風03』には随風賞の応募要項が載っています。受賞作品は本誌掲載確約ですので、奮ってご応募くださいね。なお、応募要項のウェブへのアップはご遠慮ください。 pic.twitter.com/75N3h4pQL4— 書肆imasu (@books_imasu) March 5, 2026なので、気になる人はぜひ本をゲットして、応募してみてください。随風は書店実店舗でもネット(大手でも)買える本です。お近くの本屋さんか、ネットでぜひお求めくださいね。
2026.04.09
コメント(0)
![]()
つい最近まで、移動ポケットの存在を深く意識していませんでした。うっすら子供用品店で見かけたり、そういうのを身に着けている子を見たことはありましたが、特に今まで必要を感じなくて持っていませんでした。P3倍 2026年柄【 送料無料 キャラクター ポケット ポーチ 2WAY 移動ポケット マルチポケットポーチ 】 小学校 肩掛け 簡単 ショルダー プリンセス マイメロ クロミ シナモロール トトロ ジブリ カービィ キッズ ジュニア 小学生 サンリオ ミッフィーしかし子が入学し、私服での登校となって困ったのがハンカチとティッシュの持ち運び。学校から毎日身に着けるように言われましたが、私服だとポケットがない服とかざらにあります。ランドセルにハンカチとティッシュを入れておくだけでは、いざ使うときに手元に持ち忘れて困ることもあると思うので、そのために移動ポケットが必要なんだ!とようやく気付いて、買いに行きました。もうシーズンを超えてしまったので、選べる在庫が最盛期よりは少なくはなってましたが、子が気に入るようなものも十分あったのでその中から選んで購入しました。明日から使えるので一安心です。私自身は小・中・高と全部制服だったので、制服にはちゃんとハンカチとティッシュを入れるところがありますから、こういう商品が必要だと感じる場面が全くありませんでした。関東生まれだったら就学時に意識して自然に購入したのかもしれません。今も熊本は小学校も制服だと思うので、そういう地域だと関東よりこれらも売れないんじゃないでしょうか?そもそも存在を知ってるかどうか。ところ変わればだなあと思った持ち物事情です。
2026.04.08
コメント(2)
今日から本格的に小学校生活のスタートです。といっても、まだまだイレギュラーな状態なので、子も親も戸惑いの時間を過ごしています。もうお弁当を作らなくてよくなったのは精神的に楽ですが、まだ1年生はしばらくは午前中で帰ってくるので、昼ご飯の準備もしなきゃならず、食事の事を頭のどこかで意識してないといけないのは面倒ですね。また、登校も下校もまだ見守りが必要なので、今週はまだ先生方も下校の先導等をしてくださいますが、その先導が終わる地点までは私も迎えに行ったりなど、いろんな時間が必要です。早く自分の時間が安定してほしいなあと思うのが実情です(笑)。肝心の子ですが、小学校楽しかったみたいで、まずは一安心。どうやらもっと初日から勉強をたくさんするところだと思っていた様子。まだ勉強がスタートしてないので、思ったより楽だったという印象なのでしょうか。確かに、連絡事項を見る限り、今週中はたぶんそこまで勉強しないと思うのですが、いずれはちゃんと勉強が始まるんだと認識しといてほしくはあります(笑)。自分のことも含めて、まだまだ新生活に対する気苦労は絶えませんね。
2026.04.07
コメント(0)
子が小学校に入学しました。天気も良く、桜もまだもっていましたから、晴れやかな入学となりました。式自体はそれほどたいした気力も使いませんでしたが、今日配られて新たに名前を書かないといけない一連のもの、学校に提出や送信しないといけない何かなど、これからすべきことが多く、帰宅してからが一気にめまい(物理的でなく精神的な)がしてます。そのせいか、今、頭も痛くなってきました。子もこれから慣れない学校生活に適応していくのが大変でしょうが、親の方もまだまだ慣れずにペースがつかめず、しばらく不安定な状態になりそうです。更新がそのためにできなかったらすみません。どうぞゆるりと見守ってください。
2026.04.06
コメント(0)
報告遅れましたが、無事帰省から戻ってきました。帰りは天候が怪しかったですが、飛行機も特に問題なく飛んで、羽田に着いた時もさほど雨がひどくなかったのでよかったと思っていたら、肝心の最寄駅から家まで帰るところが一番雨がひどかったです。車でしたのでまだよかったですが、徒歩だったら恐ろしかったです。帰りの飛行機ですが、私が帰省を決めたのが遅かったために、航空券購入時に座席指定が並び席で取れず、子と隣で座れないとかわいそうだなと思って、空きが出てないか、毎日毎日チェックしていました。しかし搭乗2日前になっても状況変わらず、無理かもなと思いながら、搭乗前日に懲りずにアクセスしたら、なんとたくさん並び席に空きが出ていました。というか、航空会社がやっと座席をオープンにしてくれたんだと思います。昔は席の枠が広がるのは3日前と言われていたのですが、今は前日になったのかもしれません。要は、なんらかの理由で事前座席指定ができないようにしていた席が直前に解放されて、(車いすの人優先、幼児連れ優先、プラチナ会員優先とか…)私みたいな一般の航空券でも取れる枠となったというわけです。しかもですよ、そのとき取れる並び席の中に、なんと一番前の席が!長い旅行経験の中でも一番前に座った記憶はないので、記念にそこを取得してみました!一番前は手荷物が床に置けないのですが、その代わり足元は広く感じました。そしてCAさんにも近いし、前方のトイレも行きやすいし、飲み物だって早く来る!私がうとうとしている間に子はトイレに行くついでにCAさんとお話していて、自分が今日(←乗った日)誕生日であることなどを言ったらしくて、途中でCAさんがお手紙をくれました。2日前までは私と子が席が隣でないことを申し訳なく思っていたのに、たった1日で素晴らしいサービスの席になり、サービスのために高額なチケット買ったわけでもないのに、この差は何だよ!と驚きました。同じ金額で取れるなら前の席がいいじゃないのと思ってしまいました。ただ、今回はラッキーだっただけで、毎回前方席が解放されるわけではないですが。しかし座席指定ができずにやきもきするのは、今後常になってしまいます。というのも、5月19日以降のANAの安い航空券は、そもそも搭乗前日からしか座席指定ができなくなったからです。なので、前日に前の席が空いてたら取って損はなし!という点を今回先んじて学んだ感じになりました。(JALはまた話が別ですが)私も今回は勉強になりましたが、子も一番前の席でのフライトは思い出に残ったようで、前述したようにCAさんからの手紙も特別な体験になったと見受けられます。いい経験ができてよかったです~。
2026.04.05
コメント(0)
更新するの忘れていました。それぐらい昨日はやることが多くて。家族旅行もバタバタでしたがいい思い出になりました。今日、関東に戻ります。荷造りも終盤。昨日の旅行の後にすぐ洗濯したものなども仕舞わないと(笑)。また明日よろしくお願いします。
2026.04.04
コメント(0)
全6589件 (6589件中 1-50件目)


