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いよいよ今日が来てしまったのです。数日前からの胃痛。今朝は洗顔中には鼻血(緊張するとなぜか出ちゃう)。認知症サポート医としての仕事。一回目です。二回目は11月13日。いつも着ないスーツとネクタイを朝から準備して、今職場に着きました。19時から21時まで2時間。うまく伝達できるかな? ちょー不安です。ガクブル今日は長い日になりそうです。
2008.10.31
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サテライトクリックの外来はヒマです。先日の重大事故の法則。1件の重大事故が発生する前には、29件の小さな事故があり、その前には300件のささいな不具合「認識された潜在的失敗」やばいと感じた事がある。何事にもつながりますね。いよいよ明日の夜にサポート医としての仕事「かかりつけ医への研修会」の一回目があります。昨夜から胃が痛いです。人前にでるのは苦手です。うまく出来るかな?
2008.10.30
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アメリカからの発表。150人の男子学生が対象、赤、白、灰色、緑の背景にした若い女性の写真を見て評価。赤がもっとも性的魅力をかき立てる結果。日本人も同じなのかな?
2008.10.30
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今日の新聞記事です。要介護5の入居者が入浴中に浴槽内でぐったりしており、5時間後に死亡。警察によると、胸から下にやけどあり。浴槽の温度を職員が確認後、入浴させるよう指導していたが、今回は確認がなかった。慣れは怖いです。確認がおろそかになったのでしょう。事故は発生します。でも手順をキチンとしていれば、リスクは少なくなります。私達も入浴だけに限らず、十分に気をつけなければならないと思いました。重大な事故が起こる前には、細かい事故が起こっている。細かい事故の前には、ひやりはっとと感じることが起こっている。合掌。
2008.10.29
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ヨガの学会があるんですね。記事によると、病気になった生活習慣や心の状態への気づきを促す効果があるとのこと。私もスポーツクラブでヨガをやっています。たしかに気持ちがいいです。ホットヨガでは、汗だくですけど。
2008.10.28
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今、外来を終え自室に戻ってきました。97歳のお母さんの介護を73歳の息子さんが行っていましたが、おかあさんは夜間不眠の毎日で、毎晩息子さんが呼ばれる状態とのことで水曜日に入院ということになりました。おかあさんは介護サービスは全て拒否。ご高齢で、自宅を離れることとなり、申し訳がないけど割り切ります。さて、ドネペジル(アリセプト)の記事と当帰芍薬散の記事です。アルツハイマー型認知症において10ミリグラム投与だと、重症度や5ミリグラムの前投薬期間にかかわらず、認知機能障害の進行抑制が可能。とのこと。順天堂大学の野澤宗央氏らの研究です。漢方薬の当帰芍薬散は後部帯状回の血流低下を改善させるとの研究。京都府医大松岡照之氏らの研究です。後部帯状回は感覚刺激に対する反応や、海馬傍回と連絡して空間的見当識や記憶を必要とする行動の統一に関与。ドネペジルは前頭葉や前部帯状回の血流を改善させる。ドネペジルと当帰芍薬散の併用はいいかも。昨日のベガルタ大逆転。焼酎お湯割りを飲みすぎで、本日若干の腹痛と便が緩いです。(爆)
2008.10.27
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後半3点とって勝ちました。嬉しくてうるうる状態。柿ピーがうまくつかめません。私も、あきらめず頑張っていきます。山形も劇的勝利みたい。一点ごとに大声で叫びました。ご近所の皆様、すみません。ばかなベガサポなんです。祝杯。
2008.10.26
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負けています。頑張れ。
2008.10.26
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昨日の記事。医療スタッフや介護職員の増員の費用が中心。14兆円の財源不足になる試算。消費税のことも含め、この国のありかたを決める重要な時だと思います。
2008.10.25
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昨夜は当直でした。昨夜から読み始めた本です。 著者は分子生物学専攻の青学の教授。性染色体の研究から、男女の関係やそれぞれの性についてのお話(のはず)。生命の基本仕様は女性(メス)だそうです。男性(オス)は使い走りにすぎない。長寿のことにも触れているようなので、楽しみに読みすすめます。
2008.10.24
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昨日は午後から特養へ。パーキンソン症状と時々起こる幻視症状の入居者。たぶんレビーでしょう。症状は動揺性なので、頓服での抗精神病薬内服を指示しました。糖尿病もあり、薬は使いにくいです。今日の新聞記事では介護職員の待遇改善のため、来年度から介護報酬が引き上げられるが、急激にアップするのを避けるため基金を創設するとのこと。追加経済対策に盛り込まれる見通し。昨夜はアジアチャンピオンズリーグを見ていました。ガンバの後半は、すばらしかった。佐々木選手、元山形。ベガルタのテストを受けたはず。ベッカムが期限付きでミランへ との記事あり。ベガルタはけが人続出です。きびしいです。
2008.10.23
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昨日の市民講演会、無事終えることができました。お聞きいただいた76人の方々に感謝いたします。伝えたかったことは、病気はいっしょでも、その人と家族はそれぞれにまったく違い、その人その人だということ。その方の性格、これまでの人生、家族のあり方は違い、治療も介護もそれぞれだということ。たとえれば アルツハイマー型認知症○○さんタイプ。○○さんタイプに合わせて、医療や介護を考えなければいけません。家族だけの介護から、介護保険後介護は社会化されました。これからは、介護保険サービスというフォーマルなサービスだけではなく、地域のインフォーマルなサービスを作っていく必要があるということです。魚屋さんや八百屋さんなど地域のみなさんに病気のことをもっと理解していただきサポーターになったもらう。大切な町の資源として活用させていただけるように仕組みを作る。医療が出来ることはとても限られます。私もサポート医ですが力不足で、行政関係のみなさんや病院や施設のスタッフのみなさんがいなければ、とても仕事は出来ません。今後認知症患者さんの6割以上はアジア人が占めるようになります。今、私達が苦しんでいたり、うまくいかなかったりすることは、必ず日本や世界で今後、求められる貴重な情報です。あきらめずいきましょう。サポート医として開業医の先生の前で話すのが2回、市民向けが1回残っています。胃が痛いです。まじです。ベガルタといっしょに残り試合?を頑張っていこうと思いますが、なんと菅井キンちゃんも怪我。レギュラーサイドバックの両サイドを欠く事態となりました。乗り切っていけるでしょうか?強い気持ちが必要ですね。新聞には病院用語のこと。医者がきちんと説明しないからですね。介護保険関連も難解とのことです。わかりやすく説明するように気をつけます。
2008.10.22
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昨夜は予防接種を中心に感染症の研修会でした。髄膜炎の原因菌を予防するHibワクチン、今シーズンのインフルエンザのこと、新型インフルエンザのことなどのお話し。今夜は私が市民講演会で認知症について話します。本日から11月中旬迄4回、人の前にでることになります。ぼちぼち私なりにやっていきたいです。
2008.10.21
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昨日、ベガルタは愛媛に主導権をもたれながら、平瀬選手のラッキーなゴールで勝利。入れ替え戦を戦える3位になりました。あと5試合。自動昇格の2位を目指して共闘です。札幌は昨年J2で鉄板だった守備がうまくいかなかったのですね。降格は辛いです。最新のメディカルトリビューン。認知症の画像診断の記事。アメリカのメイヨークリニック加齢画像診断研究所からの報告。MRIとMRS(磁気共鳴分光法)とPETを組み合わせた診断法。患者さんがアルツハイマー型に進行するのか、あるいは別の型の認知症に進行するのかを判断し、有効な治療法に導くための案内役となる。とのこと。MRIとPETに所見があり、海馬に神経変性が認めた場合アルツハイマーに、一方海馬に神経変性は認めるが、PETでは陰性の患者さんでは、前頭側頭葉認知症あるいはレビー小体型認知症の発症が予想された。とのことです。たしかに、早期に診断が確実になれば、ケアの準備や介護者の心構えには大切です。でも根本的な治療法がない現状では、辛くもあり受け止められるようサポート体制が必要だと思います。
2008.10.20
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おにぎりを作って、朝7時に出発。校庭です。ベガルタはホームでみかん戦。あと6試合。昨日、湘南は負け。負けられません。試合経過は携帯サイトでチェックします。
2008.10.19
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うちの病院は、病院評価機構にパスしているのに、地元の大学の精神科医局からの医師派遣は希望してもありません。どうかな、この研修医制度。疲弊します。
2008.10.18
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昨日、学会から戻ってきたのですが、当直でしたのでバタバタしました。精神科の救急についての学会でした。精神科は病識が欠如している患者さんが、自分の考えに反する形で来院されることがあります。精神症状が激しく、在宅では治療継続が困難な場合は入院治療が必要となります。精神保健指定医が診察し、入院治療が必要との診断後に、保護義務者の同意の下に入院となるわけです。しかし、患者さんが、自分の考えに反して受診している場合、実際に病棟までに入棟するまでは、かなりの抵抗があります。(患者さんにとっては、自分の自由がなくなるか、なくならないか、どうなるのか、何をされるのか という時間なので、その立場であれば十分理解ができます)。安全に事故ばないように、でも精神症状を改善させる最初のステップで、今後の治療にとって重要な救急場面なのです。私が研修医時代(十五年以上前)は、抑えて麻酔薬を注射して寝ていただいて、起きたら病棟隔離室なんていうことが普通でした。今回の学会で再確認できましたのは、まず、言語的介入を大切にして、その努力をする。その際は、人数を掛けることが重要(患者さんも相対する人数が多ければあきらめモードになって言語的介入を受け入れやすくなる)。そのうえで、経口剤から開始する(液剤や口腔内溶解剤)。それでも、言語的介入が困難な場合は、次の注射での鎮静化の方法を選択する。その他、抑制のことや静脈血栓塞栓症予防のことなどを拝聴してきました。帰りの大阪空港で、目に止まったのが、丹波の黒豆の枝豆。10月のこの時期のみだそうで。 昨日当直のため、まだ食べていません。楽しみです。
2008.10.17
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今日の京都新聞。昨日、京都府庁で研修会が開かれたとの記事。京都は「認知症の人と家族の会」の本部があり、4年前に国際会館で国際会議が開かれました。その時に祇園の師匠さんに初めてお会いして、ご縁があり、お付き合いをしていただいています。昨夜もお店は華やかでした。今日帰ります。でも、こういう事が記事になるということは、日常じゃなくて珍しいということ。あっ 周知の意味もあるのか。
2008.10.16
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真面目に学会参加中。昨夜は遅くまで師匠さんのお店で飲んできました。大徳寺でお月見会があり、その流れの皆様で満員でした。今夜もお誘いがあり、祇園に伺います。
2008.10.15
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雨が降っていましたが、今は止みました。これから師匠さんのお店に向かいます。
2008.10.14
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今日もいい天気です。朝、101歳の患者さんが熱発され、経鼻経管栄養のストップ、点滴開始、もろもろの指示、そして御家族へ状態について説明の電話連絡をしてきました。101歳の誕生日に、101匹のわんちゃんをモチーフに、ブチのケーキをプレゼントした患者さん(以前のブログに写真あります)。今、医局に帰ってきて朝食をいただいています。メインは秋刀魚の蒲焼き。午後のフライトで京都へいきます。夜は祇園の師匠さんのところへ。久しぶりにお会い出来ます。都々逸が楽しみです。どっちかというと夜のほうが楽しみです(爆)。
2008.10.14
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病院に居ます。 今朝、今回のオリンピックの陸上女子1600メートルリレー選手の4名全員がメンバーとなった福島大学陸上部の監督さんのインタビュー番組がありました。人のやる気というものは、いつも励ましたり、見守ったり、いっしょに居たり、話をしたりしていないと、どんなに最初意気込んでいる人でも萎えてしまう。実体験からのお話でした。正しい理論だけではなく、その選手のやる気を引き出し、持続させていくのもコーチの仕事。以前は地方だから、お金がないから、人種的に恵まれてないからと、どこかで一歩下がっていた。しかし米国に留学したとき、師事したコーチから「日本人だからスタートが前になるわけではない。でもそのスタートには、人種など一切関係なしに、どの人にも立てるチャンスがある」。日本で最先端をいっている理論の持ち主でも、いろいろ迷って、一つの言葉で何かをつかんでチャレンジしているのです。勇気づけられ、考えさせられた時間となりました。いい天気です。明日の午後から、学会参加のため京都です。明日からのことを楽しみに仕事をします。
2008.10.13
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いい天気です。朝からおにぎりを作って、サッカー場にきました。芝のフィールドです。ベガルタは天皇杯。藤吉さん お手柔らかに。夕方から二日間病院で留守番です。
2008.10.12
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9日の読売新聞の記事。精神科入院の16%は認知症患者。退院出来るのに、介護環境が不十分なため退院出来ません。記事には、重症の認知症患者さんを受け入れる施設を増やすことが急務をの意見です。人生の晩年に長期間、精神科病院で過ごさなければならないような状況を拡大させてはいけません。とむすんでいます。記者さん 残念な方向に向かっています。はーっ。在宅も施設も現状では困難です。行き場がありません。厳しいです。早期発見、早期治療が大切だと思います。
2008.10.11
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昨日の続きの話。福原氏は、レビー小体型認知症ではコリンエステラーゼ阻害薬(ドネペジル)により精神症状が改善したとの報告から、幻視症状のある患者さんにドネペジルを投与。投与後、精神症状の評価点数が低下し、特に幻視での低下が有意の結果。また、幻視の消退と同時に、後頭葉の一次視覚野より前方領域の二次視覚野の血流増加を認めた。同氏は「レビー小体型認知症の幻視発現に二次視覚野の機能低下が関与していると考えられる。ただし、レビー小体型認知症では視覚性認知障害から誤認や錯視が起こりうるため、幻視だけではなくこれらが含まれている可能性があり、さらに検討を要する」と考察した。今日の新聞記事によると、来年の介護報酬では採算割れ防止のため、へき地・中山間地を優遇とのこと。しかし、いずれの負担も利用者の自己負担の増加につながるため、反対意見もあり。また、これまでも給与水準の地域差を反映させるため都市部には、手厚い報酬であったが、より手厚くなる方針。11月1日に横浜でレビー小体型認知症研究会が開催されます。プログラムは興味のあることが満載です。研究会には入会しているのですが、3日は日当直。どうしようかな?
2008.10.10
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愛媛大学 福原竜治氏の研究。この前の日本老年精神学会のレポートの続き。認知症は幻覚・妄想が高頻度に生じ行動異常を伴います。しかし、その発現機序は明らかではありません。福原氏は脳機能画像解析の手法にて、アルツハイマーの物取られ妄想は楔前部機能低下、レビーの幻視は二次視覚野機能低下が関与することを報告。物取られ妄想を優位に示す群は妄想がない群に対して、右後部頭頂葉内側領域(楔前部)に有意な血流低下を認めた。この部位は、エピソード記憶取り出しの際の視覚性心像や出典記憶に必要な文脈的関連想起に関与されるとのことで(難しい、勉強不足でわかりません。あとで調べます)、同氏は「妄想のあるかたは、この部位の機能低下のため、ものを置いた場所を想起するのが困難になっている。物盗られ妄想は、こうした記憶障害と記憶障害に対する気付きのなさ、現実見当識や判断能力低下などが加わって形成される。一方、誰かが盗ったという被害妄想的解釈は、これらの脳機能障害だけではなく、性格や心理的要因なども踏まえて慎重に考察する必要がある」。難しいけど、こういうことから症状が出てくるとわかってくると、対応の仕方ももっと上手な方法の開発が可能になってきますね。レビーについては、またの機会に。ノーベル化学賞も受賞。なぜ光るのか? 純粋な好奇心から だそうです。こういう気持ちを保ち、追求していけることが、凡人では難しい。
2008.10.09
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昨日の午後は工場へ行って、産業医活動をしてきました。今回のお弁当もおいしくいただきました。前回は天ぷらを入れていただいていたのですが、今回からは野菜を中心に焼き魚とおそば。シャケの塩焼きは厚みがあり、おいしかったです。血圧や脂質が高い方と肝機能が悪化している方、肥満の方への健康指導を行いました。医学の知識もそうですが、メタボ対策には自分もダイエットをしているので、こちらのほうが役に立っています。工場の担当者の方には、前回お願いをした血圧計と体重計(体脂肪測定機能付き)を購入していただいきました。なんとか改善の方向を目指していきたいです。ノーベルプライス。ストックホルムには一回行ったことがあります。夏でとても湿度が高かった印象。トナカイのステーキだっけ、頂きました。益川氏の言葉「科学にロマンを持つということが非常に重要」「科学にあこがれを持ってもらえるように日本社会の環境づくりが必要」。いい言葉です。
2008.10.08
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今日の新聞記事。家庭内での件数は増加。先日の家族の記事と裏表。介護は家庭でも、施設でも密室では危険です。入院中の患者さんの息子さん。在宅での介護中、何回も何度も話をしても、また同じことをする母親。わかっているけど、毎日毎日の繰り返しのため、大声で怒鳴ってしまう。手も挙げてしまいそうなので、ケアマネさんが必死で段取りをしてくれました。このままではいけない。
2008.10.07
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おはようございます。昨日は飲みすぎました。ベガルタのホームスタジアム近くの河原。いっぱいの人。山形風は牛肉としょうゆ味、宮城風は豚肉とみそ味。バーべキューもあり、大満足でした。二次会は、近くのお客さん個人のマンションの一室。夕方にはヘロヘロでした。サトイモとこんにゃく、季節の野菜。おいしかったなー。仕事関係以外の方との交流は、いろいろと刺激になりますね。最新のメディカルトリビーンでは、この前参加した神戸でのシンポジウムの記事。高齢者の幻覚・妄想です。レビーの場合、うつ状態と合併する場合が13.8%あり、また妄想、激超などの精神病症状を来すタイプと抑制、心気症、病識欠如などの症状のタイプがある。レビーでは潜在的呼吸機能障害があり、突然死のリスクが高い。今、急な発熱の患者さんの診察ををしてきましたが、その方は夜間のときどき無呼吸になられるとのこと。もしかしたら、呼吸機能障害があるのかも。
2008.10.06
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こんな感じ 手前は山形風、奥は宮城風。昼間からアルコール。気持ちいい。すでに酔っています。
2008.10.05
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昨夜のベガルタは甲府に押されっぱなし。なんとかドロー。厳しい試合が続きます。あと6試合 ハラハラドキドキです。今日の新聞には家族に関する調査の記事。高齢者の介護の責任は自分自身にあるが40%、家族が40%、国や自治体が16%。どう考えますか?介護保険は社会で担う制度。家族任せにならないように過大に期待しないようにしないと。芋煮会に行きます。会場からまたアップします。
2008.10.05
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今日もいい天気です。またしても朝からグラウンドへ来ています。海の近くで芝がきれいです。ベガルタはアウェイで甲府戦。スカパー観戦です。厳しい試合になるでしょうけど、なんとか勝利を。赤とんぼがとまってました。秋ですね。明日は、いつもお世話になっている居酒屋さんの芋煮会です。皆さま、芋煮会ってわかりますか?
2008.10.04
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だんだんを観ています。京都祇園が出てきます。今度、京都で学会が行われるので、祇園の師匠さんのところへお邪魔しようと思っています。だんだんのことも聞いてこよう。だんだんのオープニングの曲、竹内まりあさん? 「この世で会った全ての人に縁がある」。ご縁を大切にしていきたいです。ところで、夕方のニュースをみていたら、合同面談会「福祉の仕事ガイダンス」が行われ、約300人の参加があったと。昨日の話の続きになりますが、どうにか福祉や医療の現場で働いてほしいと思います。今日の新聞には、DSの新モデルが来月発売になるとのこと。カメラ、マイク、音楽再生機能付き。携帯するのは、電話、アイポッドなど、いろいろな形になるのですね。いい天気です。朝から仕事をしないでどこかに行きたい気分です(爆)。
2008.10.03
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今日の新聞記事。厚労省から昨日発表されたとのこと。深刻な人手不足のため、給与を引き上げたが経営を圧迫。来年度の介護報酬改定に向け、報酬引き上げの声が強まりそうだ。その他、実際の給与などの記事が記載してあります。悪循環ですね。どう考えても。絶対必要なのに、廃業とか新規の参入がなくなるとかという事態は困ります。今、一生懸命に仕事をしている方々のことを考えても、報酬は上げて欲しいです。昨日、午後は養護と特養の回診へ。特養には、まるで若い統合失調症の患者様に服用していただくくらいの量を服薬していただいている87歳の方がいます。減らしたいのだけど、落ち着かない。私が抗精神病薬を服用していただいている高齢者の方で最高量です。いつ、心臓に負担がかかっても、高熱がでても、むせこんでもおかしくないです。でも、その辺はまったくの丈夫。 職員の方々の対応に頭が下がります。養護は、認知症のかたの割合が多くなってきており、実際、手がかかるようになっています。基準の人数配置では大変だと感じます。こんな現実です。
2008.10.02
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昨日、当直に来る前に購入しました。懐かしい曲がいろいろ。4枚のクローバー〓とうさぎ。うさぎの意味がわかりません。どなたか教えて下さい。本は夜、読破しました。トップのスポーツ選手も、毎日いろいろな不安を感じている。それを払いのけるのは、もっと高いところへという気持ちと毎日の練習。勉強になりました。
2008.10.01
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