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ウマイそば屋。浜屋そばソーキのうまさにやられました。お店チョイスも地元の人に聞いたところナイスチョイスだそうです。最終日は天気も悪いので、上がりを撮って読谷の飛行場跡を目指します。なんとも無い道路に変わってるのですが、付近に大きな建物を建設中のようで次に訪れた際は景色が大きく変わってそうです。そのまま、さらに西を目指します。Destinationは残波岬です。9時過ぎだったからなのか、天気が悪かったからなのか人っ子一人いません。居るのは地元の散歩してるおじさんだけ。一歩間違えると自殺者に見えるかもと重いながらも灯台のある場所を目指します。写真の反対側も覗こうとするも、潮がものすごい勢いで舞い上がっており断念。嘉手納のPhoto reportを掲載しました。2010/10/12 @RODN2010/10/13 @RODN2010/10/14 @RODN2010/10/15 @RODN意外と撮れることが分かったので、次は冬にリベンジです。
2010/10/17
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北九州空港発0時20分の便で那覇空港へと向かいます。さすがに利用者も少なく合わせて20人ほどです。まず利益は出てないでしょう。定刻より20分早着し、早速レンタカーを借り嘉手納を目指します。沖縄の道路は混むと聞いてましたが、深夜はさすがに空いており、走りやすい。ただ、この時すでに雨が落ち始め、夜明けが心配です。この日はチェックイン出来るホテルもなく、北谷付近の漫画喫茶で夜を明かします。6時には起き、23エンドを目指します。ジューゴが続々と上がりますが、高い機体も多く、腹気味になります。上がった機体を狙うべく砂辺馬場公園へ移動。05L使用と言うことで遠いかと思っていましたが500mmだとなんとかなる。4日間を通じて、P-3は23Rから上がることもしばしば。C-2は2機が行ったり来たりをしてました。初嘉手納ということで飛ぶ機体は全て撮ります。singleでhigh rate climb当然上がりは05Lなので、ものすごい音です。3時頃から太陽が後ろへと回ります。17時には道の駅を後にし、一日目は終了。昨日からほとんど寝られていないので、疲れて21時には寝てました。
2010/10/15
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往路は時間も悪くトップ気味だと思ったのでパス、今日の復路便を撮りに行ってきました。降りの時間が夕刻とだけわかっていたので、詳細な時間はJeju Airportの運航情報を頼りにしました。唯一、到着地にnullの表記のある便があったので、これを宇部と解釈しエンドへ。出発が16:08とのことだったので宇部着は17:10くらいかと予想してましたが、予想に反して16:58着。車の中でのんびりしていると後ろから音がしたので慌てて、車を飛び降り堤防へ駆け上がって撮影しました。突然のことだったので、とりあえずISO200で撮影しましたが、アンダー気味だったのでプラスへと補正しています。ISOオートもまんざら悪くないかも知れません。さぁいよいよ嘉手納です。今日のというか明日のというべきか奇妙な時間ですが、0:20発の便で行ってきます。直前になって嘉手納に戻ってきたUSS ESSEXに期待しましたが、PHIBLEX参加のため、今頃はフィリピン近海でしょう。天気も週後半に向けて下り坂のようなので心配です。http://joi1.exblog.jp/楽天は携帯での更新が難しいので、嘉手納からはコチラを更新するかも。
2010/10/11
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ここから撮影ポイントを変更しました。撮影した場所はココです。最終的にはこのポイントが気に入り、夕方までココに居ました。改めて成田の34運用時の撮影ポイントの少なさに泣かされることに。
2010/10/09
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10/04長い一日がここから始まりました。さい先良く#01がR/W20で降りてきます。さすがに12時を過ぎたは言え、光線状態は悪く尾翼に陽が当たりません。機首下げで降りてきます。未だに正確な名前を覚えない私です。2 sorty目は捻って降りられました。トップに近い光線が金属感を際だたせます。3 sorty目では一番前に行き撮影しました。ショートで捻って降りられると残念な結果となるところでしたが、なんとかストレートで降りてきました。好みのアングルです。虎も吊し物をしてAir to Airでしょうか。gear・・・この日は西風が強く、夕方になっても変わりそうになかったので上がった機体を待ちます。1753 すでに露出は僅か。1/160で頑張ります。この程度のSSだとISのお陰で余裕です。1801 ISO400 SS 1/80まで落とします。そろそろ限界です。ISOを上げると負けです。1804 SS 1/40 機内のパネルの明かりが漏れるのもこの時間帯ならでは。1820 SS 1/30 露出は皆無。 1822 SS 1/30 この時間帯の撮影はフィルム時代のようなワクワク感が、写真を確認するときに有り楽しい。
2010/10/06
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10月2日。成田遠征初日です。この日は京成のスカイライナーで日暮里より成田空港へ。成田での足はレンタカーを利用するも、数年ぶりの成田は勝手が分からずどこに行けばよいのかも分からない。そうこうする間にも、多くの機体が上がっていきます。この日は北風が強く吹いていたので、R/W34での運用です。成田では34使用時にはあまり良いポイントが無く、主に降りと転がりしか撮ることが出来ません。さくらの山では離陸が撮れますが、16Rエンド位置するため、腹気味で好ましくありません。まず向かったポイントはドラマで使用され有名になった「さくらの丘」時系列順に並べていますが、全てではありません。写真で分かるとおり、斜逆光気味で好ましくない。これを撮ってるときには気付かなかったのですが、電線が手前に有り、邪魔になります。このポイントはベンチ、トイレ、自販機があるのですが、写真を撮るには向かないようです。それでも大勢の方が写真を撮っていたのには驚きました。アプローチ機では光線が悪い。
2010/10/06
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