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今少しだけ時間が空いたので今さっきの発表をメモした事少々1/14新型肺炎、重症性呼吸器症候群サーズSARSは、世界同時恐慌の引き金を引くとあちこちで噂されている。発表されている感染者と死亡者の数から導かれたWHOの「死亡率」は非常に高く、1918年から19年に猛威を振るった「スペイン風邪」は世界で2300万人が死んだが感染者と死亡者を比較した死亡率は2%でサーズに劣る。-----------------------------------------本当に一部ココまで----------------------------------------ここから自己メモWHOは新型肺炎SARSの死者が24日までで世界中で251人、感染者は疑いのある人を含めて4288人と発表。細菌兵器テロ ワシントンポストは「最近兵器漏洩」説を追究し始め、「CHINA BRIEF」にも細菌兵器説を追究する論文が二本掲載。冷戦時代のロシアでは7万人が化学細菌戦争研究に従事。79年に事故が偶然に起きて、およそ一千人が死亡中国でも80年代に化学細菌戦争研究ラボで大事故が発生した形跡がある(ケン・アリベック「バイオハザード(BIOHAZARD)」、NY・ランダムハウス、99年刊、273p)。「南アフリカ(で失業した)核物理学者,化学、細菌医学、科学者、細菌研究者らが90年代にいくつかの病原菌の種を中国へ売却した」(「ワシントン・ポスト」、4月20日、21日連載記事)。
2003年05月14日
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なぜイラクに責任が?「賠償総額のうち42%がイラク、38%がアル・カーイダ」って、どうやって算出されたのか?被告は全員欠席。米同時テロでイラクなどに1億ドル賠償命令http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20030508i203.htm 【ニューヨーク=河野博子】米同時テロ時に世界貿易センターで犠牲になった2人の遺族がイラクやアル・カーイダなどを相手取って起こした損害賠償請求訴訟で、ニューヨーク・マンハッタンの米連邦地裁判事は7日、計1億400万ドル(約121億6800万円)の支払いを被告側に命じる判決を下した。原告側は、今後、米政府が凍結したイラクやアル・カーイダ関連の財産から支払いを求めるとしている。同様の損害賠償請求訴訟はほかにも起こされているが、米同時テロに関連してイラクに賠償の支払いを命じる判決が出されたのは初めて。訴訟は2001年11月にアフガニスタン、タリバン、アル・カーイダ、ウサマ・ビンラーディンを相手取って起こされ、昨年6月にイラクなどを被告に加えた。原告は証券会社の幹部社員だったティモシー・スーラさん(当時35歳)と別の金融会社社員、ジョージ・スミスさん(同38歳)の遺族。判決は賠償総額のうち42%がイラク、38%がアル・カーイダにあるとし、残りをすべての被告に求めている。
2003年05月08日
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JESSICA LYNCH 米政府筋より現在記憶喪失としているメディアが衝撃的に伝え、様々な反響を与えたジェシカ・リンチ救出事件。共同通信社は、当初、事件をこのように論評していました。 --------------------------------------------------------捕虜の女性兵士を救出 米、尋問で居場所つかむhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030402-00000079-kyodo-int 今回の戦争で捕虜の米兵救出は初めて。イラクの一般市民に対する誤爆や誤射が続き、米軍への批判が強まる中、電撃的な救出劇はブッシュ米政権や米国民にとっては朗報となった。救出の米軍女性兵士が帰国 イラク南部で捕虜にhttp://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030413-00000030-kyodo-int リンチ上等兵の救出劇は米国民にとってイラク戦争の「最大のドラマ」として、テレビなどが連日大々的に伝えている。--------------------------------------------------当初、捕虜となったジェシカ兵を救ったのは英雄的な突入を繰り広げたアメリカ兵士達と伝えられています(右表紙:People)日本でも同様(規模ではなく内容)の報道をしました。しかし、実際には、イラク軍当局からジェシカを守ったのはイラクの情報局員と病院の医師たちで、戦闘できるイラク兵がまったくいない病院にアメリカ軍が誤爆砲撃したあげく、非武装の医師たちを虐待し、“捕虜”として強制収容所に送っていたという、実態が、海外のメディアで明らかにされています。 ■TIMES ONLINE ・ So who really did save Private Jessica? http://www.timesonline.co.uk/article/0 (以下抜粋して翻訳)ジェシカを救出したのは本当は誰だったのか? 医師は、非武装民間人に対する軍人たちの脅迫に、抗議しました イラクの目撃者によると、イラク戦争の最も困難な局面でアメリカ軍を鼓舞したジェシカ・リンチさんの救出劇は、アメリカ軍によって語られたような英雄的なハリウッド物語ではなく、彼女の生命を救おうと努力していた医師を暴行し、患者への脅迫が計画された作戦でした。ナシリア総合病院の医師は、ナシリア市からすべてのイラク軍とバース党指導部が逃げてしまった翌日に空から襲撃を行い、イラク軍による抵抗はまったく無かったと証言しました。4人の医師と二人の患者(点滴をして動けなかった一名を含む)は、サダム体制の失踪メンバーを捜索するため病棟内をあばれまわったアメリカ軍人に縛られ、手錠をかけられました。来院した時、ジェシカさんは頭傷で苦しみ、足と腕は骨折し、足には銃弾傷があり、肺浮腫で彼女の呼吸は衰えていました。薬がほとんどない病院に戦争死傷者と一緒に搬送されましたが、彼女の状態は安定し、彼女は意識を取り戻しました。Harith医師は、リンチさんの大好きな飲み物のオレンジジュースを与えるため、爆撃の中病院の外に取りに行き、そして彼女に食べるよう説得しました。「私は、彼女に回復するために食べる必要があると言いました。そして私は、彼女にクラッカーを持って来ました、しかし、彼女の胃を悪くしてしまったのです。彼女は冗談で言いました『私はもっとスリムでいたいのよ』と。」イラクの情報局員は、病院に伝えました。リンチさんはバクダッドに移送される候補のひとりだ、と。その言葉に彼女は脅えました。彼女の状態が安定した後、情報局員は Harith医師にジェシカを別の病院に移すことを命じました。その代わり彼は、救急車の運転手に命じました。すでにouskirts市に設立されていたアメリカの辺境居留地のひとつに彼女を搬送するように、と。「しかし、彼が彼らのチェックポイントに到着した時、アメリカ人たちが彼に発砲したのだ」と医師は言いました。4月1日、バース党員がバクダッドからナシリアに逃げて、彼らの探していた捕虜がいる病院に到着していました。Harith医師は、彼女を病院のほかの部屋に移動させ、他の医者が「ここに軍人はいません」と彼らに説明しました。「医師たちがジェシカはすでに死亡したと判断し、彼女はここにはいないと言っていた」と告げました。混乱しあわてていた軍人は、小人数の重傷の軍人を病院に残して去りました。アメリカ人たちによる“救出”作戦は、4月2日の夜に起きました。病院は砲撃され、ヘリコプターで軍人たちがやってきました。病院の医者たちの証言によると、病院の外には戦車が停車していました。医者の大部分が1階のレントゲン課の避難所に逃げました。「わたしたちは聞きました。彼らが銃を撃ちながら“突入! 行け! 行け!”と叫んでいたのを」とHarith医師は証言しました。軍人のひとつの集団が、病院の外にある死亡した合衆国軍人の墓を掘り返し、他のもう1つの集団は、一度も病院で見たことがなかった化学兵器のアリとして知られるアリ・ハッサンや上級バース党員の人数について、医師たちに尋問しました。「戦争だからって、医師がこんなふうに扱われていいはずがない」病院長のアブドール・ラジク氏は最も不幸でした。彼は、もっとも安全だと信じられていたリンチさんのいた部屋を、アメリカ軍の砲撃から護ろうとしていました。彼は拘束され、アメリカ軍のヘリコプターで彼らの基地に連行され、“屋外”の強制収容所に三日間拘禁されました。彼が日焼けで真っ黒になって戻ってきた時、もうひとりのムハマド医師は「君の皮膚の色はこんな色だっただろうか…」と言いました。現在、ナシリア病院は、薬、水、電気の適切な供給が無く、苦しんでいます。「アメリカにはふたつの顔がある。ひとつは自由と民主主義、お菓子を子どもに与えるアメリカ人の顔。もうひとつは私の民族を憎悪し殺害するアメリカ人の顔です。ええ、だから私は納得がいきません。私は悲しいです。なぜなら、もう二度とジェシカに会えないから。ですが、私はとてもうれしく思います。なぜなら、彼女が去り、彼女が元の幸せな生活に戻ったから。もし、私が彼女にまた会って話すことができたなら、こう言うでしょう。“おめでとう”と。」Topにてもう少し
2003年05月06日
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<イラク戦闘終結>依然冷え込む米経済 景気低迷の長期化懸念http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030503-00000058-mai-bus_all 【ワシントン竹川正記】ブッシュ米大統領は1日、イラク戦争の戦闘終結宣言をした。しかし、米国の金融市場には歓迎ムードは乏しい。戦争の不透明感が消えても、企業の設備投資意欲は冷え込んだままで、雇用不安で個人消費にも陰りが見えるなど、景気低迷の長期化の懸念が消えないからだ。米景気が、イラク戦争終結にメドがついても盛り上がりを欠くことで、世界経済への不安も高まっている。 「回復が昨年より加速すると信じている。ただ、時期や程度は分からない」。4月30日の議会証言でグリーンスパン米連邦準備制度理事会(FRB)議長は楽観論を強調しつつも、警戒感を隠さなかった。1~3月期の米企業収益は改善傾向を示したが、源泉は売上増でなくリストラ。経済界では「年内は設備投資や雇用の回復は見通せない」(モルガン・スタンレーのスコット社長)と見ており、同議長も「企業心理は改善していない」と証言した。 リストラを反映し、4月の新規失業保険申請者数は週平均で44万人を超す高水準で、同30日発表のABC消費者信頼感指数は5週間ぶりに悪化。戦勝の高揚感よりも失業不安を高める消費者心理を鮮明にした。個人消費の息切れは企業活動を一層圧迫。販売奨励金上積みにも関わらず、4月の新車販売が前年同月比6.2%減と4カ月連続前年割れし、米大手3社は設備投資どころか、生産調整に動いている。このため「今年後半の本格回復」期待は危うくなり、1日のダウ工業株30種平均株価は一時、前日比140ドル近く急落した。 ブッシュ大統領はイラク戦争の短期圧勝の余勢で、今後、大型減税を軸に景気浮揚に注力する構え。来年6月任期切れのグリーンスパン議長の再任を早くも固め、万全の陣容も敷いた。しかし、肝心の雇用対策に妙案はなく、個人消費を盛り返せるかは不透明。 02年米貿易赤字が過去最高の4000億ドルを超すなど、世界経済が米消費者に依存する不均衡が拡大しているだけに、日本や欧州は米景気の行方に気をもんでいる。(毎日新聞)
2003年05月02日
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<イラク戦闘終結>依然冷え込む米経済 景気低迷の長期化懸念http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030503-00000058-mai-bus_all 【ワシントン竹川正記】ブッシュ米大統領は1日、イラク戦争の戦闘終結宣言をした。しかし、米国の金融市場には歓迎ムードは乏しい。戦争の不透明感が消えても、企業の設備投資意欲は冷え込んだままで、雇用不安で個人消費にも陰りが見えるなど、景気低迷の長期化の懸念が消えないからだ。米景気が、イラク戦争終結にメドがついても盛り上がりを欠くことで、世界経済への不安も高まっている。 「回復が昨年より加速すると信じている。ただ、時期や程度は分からない」。4月30日の議会証言でグリーンスパン米連邦準備制度理事会(FRB)議長は楽観論を強調しつつも、警戒感を隠さなかった。1~3月期の米企業収益は改善傾向を示したが、源泉は売上増でなくリストラ。経済界では「年内は設備投資や雇用の回復は見通せない」(モルガン・スタンレーのスコット社長)と見ており、同議長も「企業心理は改善していない」と証言した。 リストラを反映し、4月の新規失業保険申請者数は週平均で44万人を超す高水準で、同30日発表のABC消費者信頼感指数は5週間ぶりに悪化。戦勝の高揚感よりも失業不安を高める消費者心理を鮮明にした。個人消費の息切れは企業活動を一層圧迫。販売奨励金上積みにも関わらず、4月の新車販売が前年同月比6.2%減と4カ月連続前年割れし、米大手3社は設備投資どころか、生産調整に動いている。このため「今年後半の本格回復」期待は危うくなり、1日のダウ工業株30種平均株価は一時、前日比140ドル近く急落した。 ブッシュ大統領はイラク戦争の短期圧勝の余勢で、今後、大型減税を軸に景気浮揚に注力する構え。来年6月任期切れのグリーンスパン議長の再任を早くも固め、万全の陣容も敷いた。しかし、肝心の雇用対策に妙案はなく、個人消費を盛り返せるかは不透明。 02年米貿易赤字が過去最高の4000億ドルを超すなど、世界経済が米消費者に依存する不均衡が拡大しているだけに、日本や欧州は米景気の行方に気をもんでいる。(毎日新聞)
2003年05月02日
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<イラク戦闘終結>依然冷え込む米経済 景気低迷の長期化懸念http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030503-00000058-mai-bus_all 【ワシントン竹川正記】ブッシュ米大統領は1日、イラク戦争の戦闘終結宣言をした。しかし、米国の金融市場には歓迎ムードは乏しい。戦争の不透明感が消えても、企業の設備投資意欲は冷え込んだままで、雇用不安で個人消費にも陰りが見えるなど、景気低迷の長期化の懸念が消えないからだ。米景気が、イラク戦争終結にメドがついても盛り上がりを欠くことで、世界経済への不安も高まっている。 「回復が昨年より加速すると信じている。ただ、時期や程度は分からない」。4月30日の議会証言でグリーンスパン米連邦準備制度理事会(FRB)議長は楽観論を強調しつつも、警戒感を隠さなかった。1~3月期の米企業収益は改善傾向を示したが、源泉は売上増でなくリストラ。経済界では「年内は設備投資や雇用の回復は見通せない」(モルガン・スタンレーのスコット社長)と見ており、同議長も「企業心理は改善していない」と証言した。 リストラを反映し、4月の新規失業保険申請者数は週平均で44万人を超す高水準で、同30日発表のABC消費者信頼感指数は5週間ぶりに悪化。戦勝の高揚感よりも失業不安を高める消費者心理を鮮明にした。個人消費の息切れは企業活動を一層圧迫。販売奨励金上積みにも関わらず、4月の新車販売が前年同月比6.2%減と4カ月連続前年割れし、米大手3社は設備投資どころか、生産調整に動いている。このため「今年後半の本格回復」期待は危うくなり、1日のダウ工業株30種平均株価は一時、前日比140ドル近く急落した。 ブッシュ大統領はイラク戦争の短期圧勝の余勢で、今後、大型減税を軸に景気浮揚に注力する構え。来年6月任期切れのグリーンスパン議長の再任を早くも固め、万全の陣容も敷いた。しかし、肝心の雇用対策に妙案はなく、個人消費を盛り返せるかは不透明。 02年米貿易赤字が過去最高の4000億ドルを超すなど、世界経済が米消費者に依存する不均衡が拡大しているだけに、日本や欧州は米景気の行方に気をもんでいる。(毎日新聞)
2003年05月02日
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<イラク戦闘終結>依然冷え込む米経済 景気低迷の長期化懸念http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030503-00000058-mai-bus_all 【ワシントン竹川正記】ブッシュ米大統領は1日、イラク戦争の戦闘終結宣言をした。しかし、米国の金融市場には歓迎ムードは乏しい。戦争の不透明感が消えても、企業の設備投資意欲は冷え込んだままで、雇用不安で個人消費にも陰りが見えるなど、景気低迷の長期化の懸念が消えないからだ。米景気が、イラク戦争終結にメドがついても盛り上がりを欠くことで、世界経済への不安も高まっている。 「回復が昨年より加速すると信じている。ただ、時期や程度は分からない」。4月30日の議会証言でグリーンスパン米連邦準備制度理事会(FRB)議長は楽観論を強調しつつも、警戒感を隠さなかった。1~3月期の米企業収益は改善傾向を示したが、源泉は売上増でなくリストラ。経済界では「年内は設備投資や雇用の回復は見通せない」(モルガン・スタンレーのスコット社長)と見ており、同議長も「企業心理は改善していない」と証言した。 リストラを反映し、4月の新規失業保険申請者数は週平均で44万人を超す高水準で、同30日発表のABC消費者信頼感指数は5週間ぶりに悪化。戦勝の高揚感よりも失業不安を高める消費者心理を鮮明にした。個人消費の息切れは企業活動を一層圧迫。販売奨励金上積みにも関わらず、4月の新車販売が前年同月比6.2%減と4カ月連続前年割れし、米大手3社は設備投資どころか、生産調整に動いている。このため「今年後半の本格回復」期待は危うくなり、1日のダウ工業株30種平均株価は一時、前日比140ドル近く急落した。 ブッシュ大統領はイラク戦争の短期圧勝の余勢で、今後、大型減税を軸に景気浮揚に注力する構え。来年6月任期切れのグリーンスパン議長の再任を早くも固め、万全の陣容も敷いた。しかし、肝心の雇用対策に妙案はなく、個人消費を盛り返せるかは不透明。 02年米貿易赤字が過去最高の4000億ドルを超すなど、世界経済が米消費者に依存する不均衡が拡大しているだけに、日本や欧州は米景気の行方に気をもんでいる。(毎日新聞)
2003年05月02日
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未だ更新しています(日記)■ブッシュ大統領、1日に戦闘終了宣言へ http://www2.asahi.com/special/iraqattack/TKY200304300250.html ブッシュ米大統領は29日、イラク戦争を指揮するフランクス米中央軍司令官から、「主要な戦闘は終了し、イラク復興という次の段階が始まった」と報告を受けた。フライシャー大統領報道官が30日朝、記者団に語った。同報告を受けて、ブッシュ大統領は1日、ペルシャ湾岸から米サンディエゴに向けて太平洋上を航行中の空母エイブラハム・リンカーンに飛び、米東部時間同日午後9時(日本時間2日午前10時)から、艦上で「戦闘終了演説」をする。同報道官は、「戦争の終結ではないが、節目となるものだ」との見方を示した。 演説では、今回の軍事行動でフセイン政権を崩壊させたことが米国、世界の安全保障に寄与したと総括。長年、独裁政権下にあったイラク国民を「解放した」と位置づけ、国際社会にイラク復興への協力を求める。 (04/30 23:30) >イラク国民を「解放した」忘れないで欲しい、今回の戦争は決して国民を解放するためではないはずだ▽国連査察を断念(米の独断、国連は査察継続を求)してまで大量破壊兵器が有ると言い切った▽テロ組織との関連性以上の点が今回戦争に踏み切った理由なのだ 米は市民を解放するためという理由を大量破壊兵器が発見できない代わりに持ち出したいいわけでしかない事世論の反発を無視、国連安保理決議を無視した侵略戦争である事■日本 日本の動きに現在非常に注目をおける独自的な行動が目立つのだそろそろ米にかまされたと・・・きづフブ国連中心で動き始めてくれた・・・・□パウエルの要求拒絶http://www.excite.co.jp/world/url/body/?wb_url=http://www.albawaba.com/news/index.php3?sid=248019〈=e&dir=news&wb_lp=ENJA 日本の外務大臣川口氏が、彼女が中東を訪れる場合にパレスチナのリーダー、ヤセル・アラファトに会わない米国国務長官コリン・パウエルからの訴えを拒絶した、とイスラエル・ラジオは日曜日に報道しました。 川口外相は4月29日にアラファト議長と会った。□シリア大統領、川口外相と会談 対米関係改善に前向きhttp://www2.asahi.com/special/iraqattack/TKY200304300244.html 中東訪問中の川口外相は30日、ダマスカスでシリアのアサド大統領、シャラ外相と相次いで会談した。大統領は中東和平問題に関連し、パウエル米国務長官が近くシリアを訪問することを念頭に、「シリアとして米国の平和のビジョンを聞きたいと考えている」と述べ、米国との関係改善に前向きな姿勢を示した。一方、川口外相は、包括的核実験禁止条約(CTBT)など大量破壊兵器の禁止に向けた国際的枠組みにシリアが加わるよう求めたが、大統領はイスラエルの非協力を理由に拒否した。日本側の説明では、大統領は「中東和平については、米国が和のビジョンを有していなければ(その進展に)期待することは難しいだろう」と述べ、イスラエルによるゴラン高原占領問題の解決を含む包括的な平和ビジョンづくりをめぐり、米国の役割を重視していることを明らかにした。シャラ外相も対米関係について「自分たちの立場には(米側に)ひどい誤解があるようだ。パウエル長官が訪問したら、自分たちの立場が明確になるように話をすることが重要と考えている」と語った。 川口外相は「CTBT、化学兵器禁止条約、生物兵器禁止条約に入ってほしい」と要請したが、大統領は「核不拡散条約(NPT)の締結など努力をしてきたが、イスラエルはこたえなかったので、シリアとしてはこれ以上、進められない」と語った。 また、川口外相が、シリア国内にいるイスラム過激派への対策を求めたのに対し、大統領は「シリアにいる過激派から軍事行動を起こすことは禁止している。(過激派間の)政治的な意見交換は行われている」と述べたが、具体的な協力については明言しなかった。 (04/30 21:32) □日仏首脳会談、イラク復興は国際協調重要視で一致http://www2.asahi.com/special/iraqattack/TKY200304300103.html フランスを訪問中の小泉首相は29日夜(日本時間30日未明)、シラク大統領と大統領府で約2時間、食事をとりながら会談した。イラク復興について両首脳は、国際協調体制が重要との認識で一致。ただ、両首脳とも復興への国連のかかわり方や新決議といった具体論には触れなかった。会談後、首相は記者団に「今後、どのような議論が国連でなされるか。日仏の立場は違う。イラクとの関係も違う」などと語った。 イラク問題をめぐって首相はまず、「日仏の立場は違った。しかし、未来の協力体制をつくることが大切だ」などと述べた。これに対し大統領は「日本とフランスは異なるアプローチだったが、日本の立場を理解している」と応じ、イラク問題が日仏関係には影響を与えないことを確認した。 ただ、イラク復興の具体論について、大統領は「国際的秩序の中核、国連の役割が大きい」と指摘。首相も「復興については国際協調のもとで行われなければならない」と一般論を述べるにとどまった。イラク攻撃をめぐって対立した米仏関係の今後の展望についてもやりとりはなかった。 首相は会談後、記者団に「国連決議が出た段階で、各国の対応が出てくる。そういう状況を見極めながら、国際協調ができるように日本も働きかけていきたい」と語り、現時点では国際協調のための具体的な手だてがない苦しさをにじませた。 北朝鮮問題については首相が「核ミサイルだけでなく、拉致問題も大きい」と日本の立場を説明。大統領は「日本にとって拉致が重要なのは当然だ。フランスは日本、韓国の意向を尊重していく。そのことは中国、ロシア、米国にも伝えていく」と語った。 首相が先日の米朝中3カ国協議について「日韓ができる限り近い将来に協議に入るべきだと米国も考えている。ロシアも加え6者がいいと考えている」と述べると、大統領は「米朝中で協議を始めるのは突破口としては理解できるが、日韓ロが入る必要がある」と日本の立場に理解を示した。 (04/30 11:09)
2003年05月01日
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北、その関連的な情報を出していきます
2003年04月30日
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【米ロッキード:イラク戦などで大幅な増収増益に 1~3月期】http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030423k0000e020007000c.html米防衛機器最大手のロッキード・マーチンが22日発表した今年1~3月期決算の売上高は前年同期比18%増の70億5900万ドル、純利益は同15%増の2億5000万ドルと大幅な増収増益だった。イラク戦争などを背景にした防衛産業の需要増の恩恵で、事前の市場予想を上回る決算となった。主力のF16などの戦闘機の開発、納入など航空部門関連の売上高は57%増になり、好決算に寄与。この結果、同社は2003年通期の1株当たりの利益見通しをこれまでの2.15―2.20ドルから2.20―2.30ドルに引き上げ、需要が堅調なことを裏付けた。これに対してはJSF氏よりご指摘を頂きましたのでその内容をそのまま掲載します------JSF氏ロッキード社が好調なのは米英5軍統合戦闘機計画でライバルのボーイング社を下し、大量の戦闘機(F-35)の受注が決まったからでもあるのですが・・・それにF-16の納入とイラク戦争は直接関係有りません。この戦争でのF-16の損耗なんて殆ど無いので、追加発注は無いですし、そもそもF-16はこれから引退していき、空軍の主力戦闘機はF-35へと機種改変されていくのです。増収分はF-35契約分と、JDAMやJSOWなどの誘導爆弾を生産した分でしょう。 ( 中立に立たないHPからは取り上げたくなかったのですが事実なので一応)■アメリカの防衛費は、既に世界の総額の50%に達しようとしているhttp://www.01.246.ne.jp/~aoyama/newyearcolum2.html9.11以降、米国は対テロ戦争を口実にさらなる軍事費の増加に転ずる。その額は、日本の国家予算の半分、すなわち44兆円程度となる。それは図3に示すように米国の国家予算約240兆円の6分の1、17%にも達している。その結果、米国の軍事費が世界の軍事費に占める割合は一気に40%台に跳ね上がった日記更新中
2003年04月23日
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日記には詳細表示できなかったので http://plaza.rakuten.co.jp/ronet/Topへ
2003年04月22日
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【朝鮮の前向きな姿勢を評価 朝鮮核問題で外交部】 ―― 朝鮮は最近、多国間協議受け入れの姿勢を表明したが、朝鮮のこうした立場の変化に中国は何か働きかけを行ったのか。 われわれは朝鮮が対話による問題解決の立場を表明したことを称賛する。朝鮮の核問題について、中国側は対話による平和的な問題解決を主張してきた。対話の形式は決して重要ではない。カギとなるのは問題解決に向けた関係国の誠意だ。われわれは朝鮮の核問題が一日も早く平和解決の軌道に乗るよう希望している。中国は朝鮮の核問題の平和解決にできる限りの努力を行ってきた。今後も努力を続けていく。 (04/16) ----------------------------------------------米がシリアへの武力行使を行おうという姿勢一部情報を書き出しておきます(直、GWブッシュが攻撃姿勢等前言撤回)ラムズフェルド国防長官は「シリアが化学兵器の実験をした」とその先に言及バグダッド陥落の数週間前に対シリア戦争の計画検討をすでに指示した」ことを明らかにしている事(ラムズフェルドの発言が真実かは知りません)ラムズフェルドは更に「シリアで過去12~15カ月の間に化学兵器の実験が行われたことを確認した。また武器や米国人殺害を奨励するビラを持ったシリア人や外国人がイラクに入るのをシリア政府が黙認したり、イラク人がシリアに逃げ込み、シリアを経由して他国に逃避している情報もある」と憤慨しているファイス国防次官は「①イラクへの武器提供②テロ組織との関係③化学兵器の開発」等の関与を示す報告を長官に提出□フライシャー大統領報道官シリアを「ならず者国家」と名指、「二国間、多国間を通じ、さまざまな外交的手段をとれる」ゆえに「今後、外交面での対抗策をとる」。□保守派のシンクタンク「安全保障政策センター」のフランク・ガフィニーに依れば「シリアは長期に亘って国際テロリストへの便宜を提供し、訓練基地を貸与し、イスラエルへのテロの出撃拠点でもあった」(ワシントン・タイムズ」4月15日)。■シリアのシャラ外相は「根拠のない指摘だ」と激しく非難した。同盟者のブレア英首相もまた「シリアを攻撃する計画はない」と発言した。
2003年04月16日
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【米大統領「シリアに化学兵器あると信じている」 】http://www2.asahi.com/special/iraqattack/TKY200304130237.htmlブッシュ米大統領は13日、フセイン政権高官の亡命疑惑が出ているシリアに対して、 「化学兵器があると信じている」と述べ、情報提供や身柄の引き渡しに応じるよう警告した。 化学兵器についてブッシュ大統領は、イラクからの流入かシリアの開発したものかは特定しなかった。シリアは化学兵器禁止条約(CWC)に署名しておらず(米国は形だけ)、開発疑惑国とみなされている。大統領はシリア政府に対して、「バース党員、イラク軍当局者、フセイン政権の関係者らをかくまうことがあってはならない」と警告した。 ラムズフェルド米国防長官も同日、「イラク政府高官がシリアに入国した」と断定的に述べたうえで、滞在先や別の国への通過地点になっていると主張。「シリアが戦争犯罪者やテロリストの隠れ家にならないことを望む」と述べた。(04/14 11:02) 【米国は第3の敵を探しているとシリア激怒】http://www2.asahi.com/special/iraqattack/TKY200304130221.htmlシリアのシャラ外相は12日、中東を歴訪中のドビルパン仏外相との共同会見で、「米国は第3の標的を探している」と怒りをあらわにした。ブッシュ大統領らが「シリアがフセイン政権幹部を保護している」などと名指しで指摘したことについて、「我々に問題があると言うのなら、証拠を見せてみろ。何も見せられないじゃないか」と話した。シャラ外相は「シリアは一貫してイラク国民のために戦争に反対してきた。戦争を防ぐためにベストをつくした」と、アラブ諸国唯一の国連安保理の非常任理事国としての外交努力を強調。しかし、米側が指摘しているシリアがらみの疑惑を質問されると「米国はアフガニスタンやイラクで続けることができないので、第3の標的を探している。我々はこれを止めなくてはいけない」と、怒りをぶちまけ始めた。さらに、「米国は悪意に満ちたゲームをけしかけている」「我々は超大国の犠牲者ではないか」などと激しい口調になり、ドビルパン外相に「抑えて、抑えて」と止められる場面もあった。記者団から「パウエル米国務長官は何か伝えてきたか」と聞かれると、「私が最後に彼から受け取ったメッセージは昨年11月だ」と即答。「安保理決議1441が採択された前夜、彼は『あなたが賛成してくれれば、戦争への口実には使わない』と手紙で伝えてきた。それなのに、何が起きたか考えてくれ」と、興奮した様子で話した。 (04/14 01:41) 話が飛ぶ この話題がそろそろメジャーな情報となってきたと思うので少し米が中東の新設計図を描こうとしている事について■挑発的なシリアへの米による『誤爆』(ブラック・テラー作戦類)■大量破壊兵器等所持というでっちあげた嘘を薄める■911からの多くの疑問点消滅へ ■米国による新しい中東地図設計へ 次はイスラエル、パレスチナ地域 一般論から推測すればシリアかな・・・・?と思っていたら早速米がシリアへ宣戦布告らしからぬ発言を報じました.やはり次は北朝鮮ではない 米はこのまま統冶力が未だ満たない『中東近隣諸国で新たなる地図を作り上げるつもりだ』新たなる地図とは何か、簡潔に述べれば【『米への恐怖』を徹底排除した物】と言えます。(ここで利権等の話は抜きにしておく)更に簡単に述べればNon-integrating gap 融合しない間隙地域このNon-integrating gapを全て新たなる物にしようという計画さて、このグローバル化から外れた地域をどの様に『新しく』するかその要因の一つが911.米にとって具体的な新たなる地図設計にあたっての理由となりました少し先の話もしておきますけど米が新たなる世界地図を作り上げるなら シリア、北朝鮮などでは終わらない事は確かです。 2004年の大統領選挙で米GWブッシュが当選した場合(北朝鮮問題等絡め)あらゆる中東での戦争、軍事介入が予想されます 中東が芋含め簡単に例を上げてみる【インドネシア・パキスタン・サウジアラビア・レバノン・イスラエル・ヨルダン・コロンビア】等(あえて北朝鮮を抜く)米は今回の中東新設計図であらゆる脅威を排除する中東が国家的に危険ではないにしろ国民Lvでは別の話だ。(北朝鮮への攻撃がないとは言っていません、1994年から計画している米の『戦争計画』も否定しません。ただ今の現状からブッシュが北朝鮮への攻撃に乗り出すのはありえない話です、なぜ?もちろん経済や教育など国内問題ですGWブッシュに対して再選を望むの声はは51%にすぎず、これ以上国内の状態を悪化させるのは危険的な行為なので、北朝鮮への攻撃と言うコストの高い物になれば必ず彼にとっての自殺行為となると彼自身認識しているからです 以上の理由から現状での北朝鮮への武力行使は非現実的)
2003年04月14日
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【ソウル11日時事】韓国の有力紙・朝鮮日報(電子版)は11日、 クリントン前米大統領が今月初めに講演した際、ブッシュ政権は北朝 鮮に対する軍事攻撃の準備を進めていると語ったと報じた。米インタ ーネット・メディアを引用して伝えた。 (時事通信) [4月11日21時14分更新] http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20030411-00000623-jij-int 一応クリントンの発言だから完全な宣戦布告とはならないだろうが、どっちにせよアメリカにとって北朝鮮は日を脅す凶器でしかないのでイラク復興の役割を日が果たしたら後は米の好き勝手に始末するでしょうね、米の犯したミスや問題的に次への米政権による宣戦布告は、シリア・・・と断言できるわけでありませんが、近隣諸国は確実に次のターゲットに指定されているのではないでしょうか?北朝鮮への攻撃は先ほど予想通りという発言をしてしまいましたが米は北へ本当に攻撃するのでしょうか?ブッシュ大統領主体軍産複合体はたしかに戦争をすれば儲かりますがミサイル何発等の利益だけで危険なリスクを背負うほど馬鹿ではないと思います、(この危険なリスクとはみなさんの想像通り)それに、ブッシュ大統領もとしてはそろそろ国内に比重をおいて選挙の足場を固めたいでしょうし。(1月の選挙)それと北を米が攻撃することになったら憲法9条は改正されるでしょうね・・・どうなんでしょう。-----------------------------------------------------■イラク戦争 アルジャジーラ記者葬儀で怒りの声米軍の攻撃で命を落としたカタールの衛星テレビ「アルジャジーラ」のターレク・アイユーブ記者の葬儀が10日、アンマンで行われた。モスクには入りきれないほどの人が集まり、「アメリカはイラクを征服できるわけがない」という怒りの声が満ちた。 5歳の娘を連れてきた主婦は「バグダッドが陥落したかのような映像が流れているが、ほんの一部。戦争はまだ続くと思う」と話した。エンジニアの男性も「イラク人は簡単にあきらめない」とコメント http://www.mainichi.co.jp/news/article/200304/11m/043.html--------------------------------------------------
2003年04月11日
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最近あまり聞かない・・・【動物が兵器に使われている事について】 生物実験等最近になって、動物兵器といってもピンと来ませんでしたが北朝鮮では犬になんか背負わせて戦車の下に潜り込ませる訓練、米ではイルカも使った訓練が公開されているのを見て結構印象に残った方々がいると思います。動物実験とかは今でも盛ん(←linkにて動物実験の例安易紹介他----------------------------------------------------4月19日に代々木公園で反戦のためのピースウォークがあるそうです。私も行くつもり(最近何も活動してなかったしなぁ・・でも、中立とらないと・・駄目なわけだし)ヘルプアニマルズさんの呼びかけで動物のために行動したい人達もここに参加します。戦争で使われ殺される動物たちのために参加できる方はこちらへ。http://all-creatures.org/ha/peacewalk.html 戦争で多くの動物達が犠牲になることはご存知のとおりです。兵士の訓練に「使用」されたり、武器として「使用」されたり、およそ考えられないほどの残酷さで使用され殺されます。少しでもアニマルライツに関心がある方は、ヘルプアニマルズさんのサイトを覗いてみてくださいhttp://www.helpanimals-japan.org
2003年04月10日
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【戦争を特に強行しようとした方、チェイニー副大統領の戦争による儲け】チェイニー副大統領(新保守主義)経営の会社が、戦場での兵士達の食糧を供給する 独占的な権利を持っている。戦争が長引けば長引くほどチェイニーが儲かる仕組みになっている。チェイニーの持つ7つの会社がイラクの戦後復興費用の12兆円のうち既に1兆5千億円の受注を受けていることが判明。こういう背景沢山。ネオコン思想はいつも・・・金儲け思想に繋がりますね
2003年04月09日
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■米軍お得意のピンポイント誤爆
2003年04月08日
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◎テロは、内部犯行だったとする数々の文書 米民主党元大統領候補の側近が、内部犯行を暴露【9月11日事件の犯人】Muriel Mirak-Weissbach 女史の告白「あれはクーデター」TEHRAN TIMES POLITICAL DESK 2002 年 3 月 10 日Teheran Times ( Iran )http://homepage.mac.com/natili/wtc/confessio.html 『テヘラン・タイムズ』のメーリングリストから最近、興味深いメールが送られてきたので紹介します。9月11日事件の真相に関するものです。内容は Muriel Mirak-Weissbachという人物が『テヘラン・タイムズ』との独占インタビューで語ったものです。Muriel Mirak-Weissbach 女史はどのような人物かというと、まず、合衆国、民主党の大統領候補 Lyndon H. LaRouche 氏と30年間政治行動を共にしてきた人物です。要するに生の情報に接しうる立場にいるわけです。さらにまた、ワシントンの週刊誌 Executive Intelligence Review( E.I.R. ) の編集委員もされています。彼女はインタビューで9月11日事件の核心について語りました。犯人とその目的について語ったのです。インタビューの冒頭部で、犯人とその目的について簡単に語っています。その部分を最初に抄訳で紹介します。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。9月11日事件のペルシア湾やアジアへの劇的な衝撃を評価するためには、その日に何が起こったのかを、はっきりさせる必要があります。あれはテロリストの攻撃ではありませんでした。政府に対する軍事クーデターだったのです。合衆国の軍と諜報機関の「ごろつきrogue」連中により計画、組織、実行されたクーデターだったのです。クーデターの目的は、「ブッシュ政権をシャロンのところへ無理矢理もどすこと」「イスラエル軍の、パレスティナ、イラク、レバノン、シリア、及び/ないしイランへの軍事攻撃に無理矢理同意させること」。そしてその戦争は「世界的な文明の崩壊」を目指しています。全ユーラシア大陸を巻き込む永遠の宗教紛争、イスラムと非イスラムの争いを目指しているのです。そしてこういった巨大な紛争を起こすことのさらなる意図は何か?が問題になります。ロシア、インド、中国、そして潜在的には全ユーラシア大陸の国の間の同意によって、別の経済的システムが生まれつつありました。金融界の少数の独裁的な支配者達にとって、この新たな経済システムは、自分たちの独裁的経済金融システムを崩壊させるもの、と写りました。そして9月11日のクーデターによってその新たなシステムを潰しにかかったわけです。そのためにユーラシア大陸を紛争に巻き込ませる、と。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。女史の発言を簡単にまとめますと、犯人 主犯:従来の経済・金融システムの実権を握る少数の独裁者達 実行犯:合衆国の軍と諜報機関の一部目的 自分達に利益を注いでくれる従来の経済システムを葬り去る、新たな経済システムの萌芽をつみ取ること。目的実行の方法 イスラム教徒のテロに見せかけた大事件を起こす。イスラム教徒への反感を煽り、反イスラム教徒の戦争をユーラシア大陸各地(インド、中東を含む)で引き起こす。この戦争によってユーラシア大陸で育ちつつあった新たな経済システムの芽を潰し、自分の利権を守る。こんな感じでしょうか。これだとインドとパキスタンの戦争を盛んに起こそうとしている連中がいる理由も何となく分かります。これが私にはずっとひっかかっていたもんですから。ちなみに「新たな経済システム」と「中央アジアの石油」は決して無関係ではないでしょう。告白した Muriel Mirak-Weissbach 女史ですが、名前から判断するとユダヤ系の方ではないかと思います。届いたメール原文(英語)はこちらです。まだ続きがあるようですが、かなり詳しい内容となっています。http://homepage.mac.com/natili/wtc/veritas.html 巨大テロリストグループである英米系独占資本家集団(おそらくは旧貴族を含む)とその手先となっている各種軍隊・情報機関は、テロをもって直接に全人類におそいかかっているのです。Re: あのビデオやはり偽者だった投稿者 パリサイサタン 日時 2001 年 12 月 23 日 16:54:10:http://www.asyura.com/sora/bd16/msg/100.html 私はNYテロ後のビンラーディン映像・音声・声明文は全て英米政府によるでっち上げだと思い、掲示板に自分なりの諸映像類の分析を空爆開始ごろから発表してきました。私がなぜああいうカキコミを続けることに固執したのかというと、あれらのデッチアゲ行為は英米政府の卑劣さ・残酷さの説得力ある証明となるからなのです。我々はあれらの大虐殺・侵略を正当化するための大規模なインチキをインターネット上で共通認識として維持して広めていくべきです。それは、我々がネット上での言論の自由を維持していく上で大きな助けになると同時に、「我々の自由・尊厳・生命を脅かす、我々が戦うべき相手」がいったい何者なのかを人々に明らかにするに違いないのです。国際情勢はもう他人事ではないのです。巨大テロリストグループである英米系独占資本家集団(おそらくは旧貴族を含む)とその手先となっている各種軍隊・情報機関は、テロをもって直接に全人類におそいかかっているのです。われわれはテロリストたちに対してわれわれ人類の自由と未来のために断固として立ち上がり戦いを続行しなくてはなりません。 ---------------------------------------------------【OKCビルの爆破はFBIの犯行だった。それなら、今度のNYテロは?】9・11・対米全面テロに対する真面目な考察http://kaba.2ch.net/test/read.cgi?bbs=news2&key=1000299242&st= 101&to=201オクラホマシティー連邦政府ビル爆破事件は車に仕掛けられた爆弾によるものといわれているが、実はこの程度の爆弾ではあれほどの被害は起きない。ビルの半分が完全に消えてなくなったのだ。実はビルの内部に仕掛けられた爆弾がシンクロしてビルの破壊を大きくした。実行犯は最初はイスラム過激派、次いでティモシー・マクベイとされたが、実はFBIだといわれている。これはJ.Coleman博士なども指摘している。爆破の専門家はイスラムのような貧しい人達でなく、アメリカ、イスラエルなどであることを忘れてはならない。 同時に偽装工作の専門家でもある。みんな湾岸戦争のときに充分見てきているはずなのに、何度でも騙される。疑問に思う方は木村愛二氏の「湾岸戦争に偽りあり」の本を読まれると、よろしかろう。 このときは実行犯は大ブッシュで白旗を掲げたイラク兵、1万人が生き埋めにされた。その他、重油流出、水鳥、女性の大使の娘の虚言、湾岸戦争症候群、フセインとの猿芝居等、を見れば明らか。 彼が毎回、演説で唱えていた新世界秩序を、今回、その息子の小ブッシュが完成しようとしている。そして人間牧場の完成となる。従わないものはドブネズミのように逃げ隠れして、生活せざるを得ない。第一、イスラムのような貧しい連中が、大型旅客機をビルに突っ込むなどといった発想を思いつくわけがない。 これは20~30代才のユダヤ人の発想だ。 今回の事件とウオール・ストリートの株価が連動しておれば、誰が主犯か一目瞭然だ。 また情報攪乱には呉々も注意が必要だ。IMFの査察の件は、トンデモ本といわれた今はなき、第一企画出版の本が10年も前から指摘していた。 本末転倒の時代である。 ----------------------------------------------------【86、88年のリビアのテロも、CIAが関与。】【リビヤ攻撃の合理化になった86年ベルリンのディスコ爆破事件にCIAとモサドの関与、ドイツ公共テレビ放映】CIA Linked to ’86 Bombinghttp://www.americanfreepress.net/12_08_01/CIA_Bombing/cia_bombing.html German public television has made a compelling case that theCIA and Mossad were involved in the bombing of a disco inBerlin in 1986 to provide a rationale for attacking Libya.http://kaba.2ch.net/test/read.cgi/news2/1016703712/361 【驚愕情報! リビヤ攻撃の合理化となった88年パンナム機爆破事件の闇、CIAの暗躍】 88年12月21日 スコットランド・ロカビー上空で「リビア情報部員が仕掛けた」爆弾により、米パンナム機が爆破され270人が死亡した当該事件、スーツケース爆弾目撃証言を行なったリビヤ情報局員は、米国務省、CIAより500万ドルの報酬。そして、ロカビーで捜査に当った捜査官メアリー・ボイラム氏の財政収支を記したノートは行方不明。もう一つのノースウッズ計画か。事件について嫌疑を投げ掛け続け、今年犯人の恩赦を提案したイギリス国会議員の長老ダイエル氏曰く「誰が(捜査官の財政記録)ノートの破棄を命じたのだろうか。結局これはスコットランド司法史上、最大の未解決殺人事件裁判なのだ。この疑惑に対する答えはおそらくエジンバラではなく、ロンドンで見付かるように思われる」Lockerbie Libyan ’’is innocent’’http://www.ananova.com/news/story/sm_553929.html Lockerbie witness loses out on US paymenthttp://news.scotsman.com/index.cfm?id=73602002&rware=PWTYQSXINZKV&CQ_CUR_DOCUMENT=2 ----------------------------------------------------アメリカの自作自演って事ですよね?http://yasai.2ch.net/test/read.cgi?bbs=kokusai&key=1000223200 36:景気のいい時期のアメリカにとっては、ドル高は資金の国際的な流れをアメリカに引き寄せ世界中の資本をアメリカに集め、アメリカの金融市場、延いてはアメリカ経済全体を引っ張る力になったがITバブルがはじけ、金融市場も崩壊、景気が落ち込んだ今となってはドル高はむしろアメリカの国際競争力を低下させるマイナス要因でしかなくなっているんだよ。つまり今回のドル安はむしろ今のアメリカにとっては歓迎するべき要因なの。ミサイル防衛構想を強力に推し進めるブッシュ政権はその必要性をイスラム原理主義者などの無法者集団のミサイル攻撃から同盟国を守る事を主要な要因のひとつに挙げている。今回の攻撃はミサイル防衛網整備の強力な推進力となる世論を得るには十分効果があった。イスラムテロ組織の凶暴性、技術、資金力を指し示し彼らに対する激しい憎悪を全世界に植え付ける事が出来たのだから。ミサイル防衛網整備には莫大な費用が必要。その過程ではブッシュ共和党の支持基盤である軍産複合体に莫大な利益がある。アメリカのみならず同盟諸国にこの技術を売りつける事によってアメリカ軍需産業は今後数十年間にわたって大きな戦争も無いのに莫大な利益を得る事が出来る。中東情勢が緊迫して石油価格が上がればブッシュの一番の支持基盤であるテキサスの石油資本にもうまみがある。世界に常に軍事的緊張状態があり続ける事は、冷戦構造によって肥大化したアメリカ軍需産業にとって死活問題。そして…
2003年04月07日
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少数民族による国家の支配....ユダヤによる秘密裏の米国支配が行われていることは、間違いありません。「ユダヤの告白」でユダヤ人ながら、ユダヤ機関、ADLのアメリカ支配を暴露しているジェフリー・スタインバーグ氏は、アメリカの現状をこう形容しています。アメリ力人の誰かが「麻薬をコントロールしているのはADLのユダヤ人である」「彼らの組織犯罪綱がアメリ力をコントロールしている」などと言おうものならADLは、その言葉をとらえて「反ユダヤ」の焔印を仮借なく押し続けた。いったんその印を押されると職業を失い、社会的制裁を受けるほどのカを持つ。アメリカ人たちは「ユダヤ問題」について完全に沈黙を守った.その分ADLはアメリカの政界、財界、マスコミ、その他あらゆるところにその綱を張り巡らせていった。戦後四十五年間にアメリカは完全に変化を遂げてしまった。今や「ユダヤ人のアメリカ」になっている。日米経済摩擦とは日本とユダヤの摩擦と捉えるべきである。ADLがアメリカに君臨し、ADLが日本にその触手を伸ばしだしている。また,この本の序文で、V・マーケッテイ(ワシントンDC在住ジャーナリスト、元CIA副長官付上級補佐官)さんも,同様にADLのアメリカ支配を明言しています。アメリカにおけるADLの力は凄いものがある。ADLはどのような人でもしかるべき地位や仕事を与えることができ、逆にそこから引きずり下ろすこともできる。また企業をも成功させることも失敗させることも自在にできる。今日のウォール街はADLや、いわゆるユダヤ人「新興勢力」のなすがままになっている。アメリカ国内に張り巡らされたユダヤ組織網を使うことで、ADLは議会のメンハーを文字通り当選させることもクビにすることも好きなようにできる力を持っている。マスコミの人たちも、ADLとADLを支持する人々に脅えながら仕事をしている。そして、全く同じ現象が、日本でも見られます。在日人脈による裏からの日本支配です。全く同じノウハウです。ここに、マスコミ関係者と名乗る方の書いた辛らつな文書があります。在日の日本支配に真っ向から斬り込んでいます。ネットでしか、公表できない文章でしょう。◎「マスコミやってると、様々な裏情報に接するが、日本が半ば在日に乗っ取られているのは間違いないよ。犯罪界、宗教界、政界、芸能界(笑)と至るところ在日が主導権を握っている。在日が裏で操っている創価学会=公明党だけには、絶対に投票したり献金したりすべきではないね。でも、政治家の秘書として統一教会信者が百人以上も入り込み、さらに朝鮮総連からも賄賂がいってるんで、政治家がこの問題で動くこともないだろう。」◎「オウム真理教にしても、創価学会にしても、統一教会と同様、事実上は在日韓国朝鮮人のダミー団体みたいなもんだが、そんな事実は怖くて書けない。」◎「我々の間には、(メディアの)経営陣が在日暴力団や在日偽装右翼に弱みを握られてるんじゃないかという噂まである。ちなみに暴力団員の半数は正真正銘の在日だ(笑)。」 これが現実です。なんの装飾も加えられていない平易な現実です。日本は、外国勢力の支配下にあります。勿論、その勢力とつるんだ売国奴もたくさんいますが。 さらには、警察力すら、すでに在日暗黒勢力と提携していると私は考えていますが。自民党が、統一教会に、公明党が創価学会に支配され、その二つの政党が政権を握っている以上、(すいません。保守党は、この際無視させてもらいます。)どちらも、在日人脈の支配下にあるということです。日本の首相を選ぶ時、池田大作にお伺いを立てるというのです。まず、文鮮明の影響下の自民党が総裁候補を選び、在日池田法皇にご承認を求めるということです。創価も公明党も幹部は、戸籍は日本人だけれど、帰化人という人たちが相当数いるようです。勿論、野党にも文鮮明に面倒を見てもらっている議員はたくさんいます。特に民主党でしょうか? ■我々日本人は、アメリカを「アメリカそのものだ」と勘違いしている。アメリカは、もはやユダヤ国家でしかないのに。ユダヤの告白 P・ゴールドスタイン J・スタインバーグ 共著 宇野正美 訳http://rerundata.hypermart.net/adl/adl01.htm 訳者まえがき今や日本はモサドやCIAのターゲットになっていることをこの本はあますところなく証言し、日本人の甘さかげんに警鐘を鳴らしている。アメリ力は今や世界最大の借金国てある。それでもなおアメリカ政府は毎年三十億ドル以上の無償援助をイスラエルに送り続けている。 なぜアメリカはここまでイスラエルに援助しなければならないのか。アメリカ自身が援助してもらいたいほどであるのに・・・・。ここで言うアメリカはアメリカ国民全体を指すそれではない、アメリカをコントロールしているグループということになるだろう。ADLの本拠としてアメリカとイスラエルは完全につながっている。彼らにとってアメリカがどうかというよりも、ユダヤ民族がどうであり、イスラエルがどうなるかが最大の関心事てあるのだ。ADLがなす組織犯罪が、アメリカという体を通していかに寄生し、いかに大きくなっていくかということが彼らの関心事なのである。直これは途中まで、Top掲載する場合有
2003年04月06日
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私の(>>1氏)ページでは911はユダヤによる陰謀という説を書いていますが、未だよく把握できないと思います、そこで911で誰が得したか、今回の事件をもう一度振り返って見ましょう▲911で誰が得をしたか?ユダヤである。911で得をした人が911の黒幕だと、普通なら考えます。したがって、誰が得をしたのか、知っておくべきと思います。◎中央アジアの石油利権がユダヤ石油メジャーにアフガニスタン侵攻では、中央アジアの油田地帯から、インド洋まで石油のパイプラインが敷設できるようになりました。これで誰が喜ぶでしょうか?インド洋からタンカーで石油を運べば、世界でも有数の石油輸入国である日本と21世紀の石油の一大消費国、中国に到達します。両国とも他国より いい値段で石油を買ってくれるお得意様です。誰にとっての?石油メジャーです。ロックフェラーとロスチャイルドが所有する財閥です。石油メジャーとは全てこの二つの財閥が所有する企業形態なのです。◎アフガン侵攻のおかげで、ユダヤ軍産複合体に軍事予算の大盤振る舞いアフガニスタンでは、大量の武器が消費されました。武器の供給者である軍産複合体は、今まであまり景気がよくありませんでしたが、ちょっと息をふきかえしました。これらの軍需産業のオーナーは、ロックフェラーやユダヤ資本家が殆どです。◎イスラエルのパレスチナ侵攻イスラエルは、911の余波で世界的にイスラム教徒への反感や猜疑心が高まる中、パレスチナに侵攻しました。911がなければ出来なかった侵攻です。イスラエルもアメリカのユダヤ人も、この行動を支持しています。喜んでいます。◎イラクの石油がユダヤ石油メジャーの手にイラク侵攻が実行されれば、中東第二位の石油埋蔵量を持つイラクの油田が手に入ります。今まで、イラクの石油は、フランス、ロシア、中国などが先行して開発に着手しており、米英の石油メジャーは置いてきぼりを食っていました。米英がイラクを占領して、傀儡政権を作れば、イラクの石油は、ロックフェラーやロスチャイルドの権益となります。◎米軍の庇護のもとに大イスラエルが建設できるイラクが負けて、米軍が長期に駐留することになれば、近くのユダヤ国家、イスラエルは、米軍の傘の下に庇護されます。米軍を恐れて、どんなイスラム国家も過激派もイスラエルに手を出せなくなります。下手にイスラエルを挑発すれば、米軍の出動を招くからです。そうなるとイスラエルは報復を恐れることなく、周辺のイスラム国家に手を出すことが可能になります。◎イラク戦で、またまた巨額の軍事予算がユダヤ軍産複合体に。復興事業もユダヤ資本が独占。イラク戦争では、巨額の軍事補正予算が組まれています。戦争が起きれば、ロッキード・マーチンなどのユダヤ兵器産業は、非常に大きなビジネスが転がり込みます。アフガンで息を吹き返したユダヤ軍産複合体は、大きく利益を伸ばすでしょう。そして、ブッシュ政権は、イラクの戦後復興の工事は、ベクテルとハリバートンが中心に行うと言明しています。ベクテルはCIAと繋がったロックフェラー系の世界最大の企業です。そして、ハリバートンは、ユダヤの使用人といわれるチェイニー副大統領のいた石油掘削会社です。ハリバートンが石油事業の主導権を握れば、石油は、自動的にロックフェラーの石油メジャーのものになります。尚、米国政府はイラクの復興費用は負担しないとも言っています。一方で、その費用を日本が負担するよう要求しています。つまり、ユダヤ財閥のやる仕事の費用を日本が支払えということです。こう見てくると、ロックフェラー、ロスチャイルド、ユダヤ、イスラエルというのがキーワードのようです。ロスチャイルドは、ユダヤ財閥です。イスラエルもユダヤの国家です。ロックフェラーは?このサイトでは、ロックフェラーがユダヤ系であると分析しています。(ヨーロッパのユダヤ財閥であるロスチャイルド家の人物が出した本では、ロックフェラーが、ロスチャイルドの傍系であると書いてあります。親戚筋なんですね。実際、ロックフェラーは米国での事業の資金源をロスチャイルドから得ていたとする説があります。ロックフェラーをユダヤ国際金融資本の中核とみなすことが、正しいでしょう。しかし、表向き、ユダヤではないかのように振舞っています。その方が、いろいろと都合が良いようです。)そうなると、何もかも、全て「ユダヤ」に収束されるということです。911で発生した利益を独占したのは、まさにユダヤ勢力でした。
2003年04月05日
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私の姉が『戦争なんて日本には関係ないじゃん』と口にしたそれはたしかに意見であり過敏に反応するつもりはない、でもそれが最も愚かな意見だと思う、日本に今回の戦争が関係してないと言う思考はあまりにも極端な意見であり、その言葉を大衆で口にするのは危険とも言えるのではないだろうか。私は戦争に対して知らないという事、無関係という思想と概念は一番危険だと思う、だからある程度の装備を自分に身につけなければならない今回の戦争で確実に一部の過激派の怒りに日本は確実に触れただろうし、民間レベルの交流やイラクでの日本の功績も全て無駄になってかもしれない。あーぁ、来年から、早ければ今年からいよいよ日本でもテロが起こるのかー、気がついたら周りが血みどろで廃虚と化しているなんて・・・想像できないな・・・
2003年04月04日
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テロ発生以前からこの説はあちこちで流れていたのですが・・やっと注目されはじめましたねあ、何かって?ユダヤの陰謀論です。米同時多発テロの犯人は、ブッシュ元大統領に率いられたCIA内部の犯行組織が主犯で、従犯がビン・ラディンって話です、詳しくはTopより
2003年04月03日
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これは日本人がイラク学生から受け取った戦場下のメールです。残りまだ数個Hpに掲載していますので必ず見てください----------------------------------------------------こんにちは。僕はハイダーアルハサニっていう名前で17歳だ。僕はこの戦争がとても悲しくてショックでたまらない。なぜかって言うと僕たちの毎日の暮らしがどうなっちゃうのかがわかんないから。僕がこれから将来も生きていられるか、それとも死んじゃうのかってこともわかんないから。そしてアメリカの軍隊が僕たちをめちゃくちゃにしちゃうのかどうかってことすらわかんない。こんな気持ちを君に伝えたいんだ。でも日本の人たちは心の奥では僕たちの気持ちがわかってくれてるってことを僕は信じている。なぜかって? そりゃ君たちも昔アメリカと戦争したことがあるからさ。だから同時にアメリカ軍が広島や長崎の人たちにしたことと同じように僕たちを攻撃するのかも、って思うのがとても怖いんだよ。すべての世界の人たちは戦争を止めるためにアメリカに反対しなければならないと思う。でもそれはアメリカの人たちじゃなくて、アメリカの政府に対してなんだけどね。僕の夢はすべての人たちが平和の下に生きられること。そしてもうひとつ叶うならば僕は日本に行きたい。なぜなら僕は日本の人たち、日本の文化が大好きだから。それに日本はとっても頭のいい国だから僕は日本で勉強したい。趣味は水泳とメールでチャットを友達とすること。だから君もいっしょにやろうよ!-------------------------------------------------------アリっていいます。17歳で科学を専攻している学生です。みんなは僕のことを『フォーチュン』って呼んでいるから私のあだ名は『フォーチュン』なんだろうね。君は僕にこの問題は重要だって世界の人に言ってもらいたいんだろうけど、実際にこれは人類にとってとても重大な問題なんだ。アメリカが何でイラクを攻めるのか、僕が考えるに理由は二つあると思う。ひとつはユダヤ人をアメリカは守りたいから。1991年の湾岸戦争ではイラク政府は彼らを怖がらせたからね。二つ目は『石油』。これはいちばん大きな問題だと思う。さて、これの解決方法だけど・・・僕は見つけられない。少なくともアラブのほかの国々がアメリカを支持しているうちはね。つまりはじめに僕たちはアラブの国々を味方につけることが大事。そしてそのあとにアメリカの攻撃について考えるべきです。僕が世界のみんなに言いたいことはひとつ。僕たちはアメリカに対抗する武力はないけれど、強靭な心があるからそれで十分なんだ。読んでくれてありがとう!
2003年04月02日
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>>[イラクよりメール]-----------------------------------------------------------------------------------------僕の人生がどうなるのか。生きるのか? 死ぬのか? 米軍は我々に何を投下するのか? あなた方も戦争で苦労しているので気持ちは分かると思います。彼らが広島であなた方にしたと同じことを僕たちにするのが怖いです。世界中の国はアメリカに対し、戦争を止めるようにしてください。(3月17日 ハイダー・アル・フセイニ。17歳=手紙) ------------------------------------------------------------------------------------------僕は米国が怖くありません。自分の手で自分の国を守るつもりです。アラブの国が一つになり、親と一緒に住むことが夢です。趣味はプレイステーションです。(同 アーメッド・アルダラミ。17歳=手紙) ------------------------------------------------------------------------------------------この状況は悲しい。僕らは米軍からイラクを守るために力強くなければなりません。問題を解決し、イラク人が平和に暮らせるようにするのが夢です。経済制裁を解くことができれば、イラクの人々は世界有数の国民になれます。私はエンジニアになり、国を築きたいと思っています。(同 モハメド・アラブラハミー。17歳=手紙) ------------------------------------------------------------------------------------------受信サーバーが動いていないので、メールは送ることしかできない。このメッセージを読めるのか分からないけれど、読んでいるとしたら、僕らは元気だ。我々のために神に祈ってください。世界中が近いうちに平和になることを希望しています。(3月23日 マジド・アル・ジャラール=メール)
2003年03月30日
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ブッシュ政権は、ペンタゴンにボーイング757型が突入したと発表しているしかし、事実ではない。この写真を見てみよう>>http://technotrade.50megs.com/kok_website/fireworks4/illust_pic_6/pentagonxox3.jpg ここで嘘をついているブッシュ政権は、911のほかのあらゆる局面でも嘘をついている、911は、ユダヤ・イスラエルのための内部犯行でした。明日詳しい事を書きます
2003年03月29日
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ふとBBSでこんな話題を取り上げたんですが・・・面白い?ので日記に、米国放送TVには多くの賛成、支持派が大多数映ってます、武力行使に有利な情報がちぃとでも有るとそれを煽ります一方大規模な反戦デモはそれほど大きく取り上げられません。これにはトリックがあり、例えばNBCなんかは戦争を最大の利益としていたGEの持っている会社で今も国内で三番目に大きい軍需産業だったりします、ちなみにCBSはヴァイアコム、ABCはディズニー、CNNはAOLタイムワーナーの所有物で、この大企業等は兵器会社の役員とかルーセントテクノロジー、EDS等の世界中で商売をしてる役員なわけで。。全ては彼らの利益を代弁するマスコミによって編集されてるんです、【CNNやNBC辺りはもっとも信用できない報道と言えます】TOPにも書いていますが、みなさんブッシュ大統領の高い支持率は一部の圧力を使った『面白いアメリカンジョーク』なわけで、実際米国人のほとんどが支持、賛成していないのが現状というか彼が大統領になった時点で笑わされていました
2003年03月27日
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>>http://www.mainichi.co.jp/news/selection/20030326k0000e030020002c.html 米国が主張する「イラクがニジェールからウラン500トンを輸入しようとした」とする証拠文書について、「(同機関の)数時間の調査で偽造と判明した」と明らかにし、「イラクの核開発計画の再開は確認されていない」との立場を確認した。>>どうゆう事だ!どうせ衛星写真だってくだらないアメリカンジョークだろ!IAEAは米英両国にイラクのニジェールからのウラン輸入での他の証拠を求めたが返答はなく、エルバラダイ事務局長は3月初め、国連安保理で「ニジェールからの輸入の証拠は偽物で、過去3カ月の査察の結果、イラクが核開発計画を再開した証拠は見当たらなかった」と報告した。>>ヽ(`ω´)ノムキー、我々を馬鹿にしてる!これでは戦争になんら正当性も存在しない!今まで嘘だって事ぐらい知ってるけどこうもあからさまだと腹が・・・・痛いこれに対し、チェイニー米副大統領は先週も、「我々はフセイン大統領が間違いなく核兵器を得ようとしたことを知っており、核兵器開発計画を再開したと信じている」と述べ、エルバラダイ報告を批判している>>オメー核兵器を再開したという事を信じてる、・・?信じてるってなんだ!ふざけるな!(チェイにー副大統領、、この人は恐ろしい鷹派の主力、すぐ戦争したがる過去にも酷い事をいろいろとしてきています) 『イラクが生物化学兵器を使い米国のせいにする可能性がある』と言っていましたが、・・・自分達が使ってもイラクのせいにする、コレも作戦だったりして・・・(`д´)プンプン ・・これで、この戦争で人が死ぬんだよね
2003年03月26日
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巨大なビルが破壊され、米国は恐怖におののいている。米国民が味わっている恐怖は、これまで我々が味わってきたものと同じだ。我々のイスラム国家は80年以上、人間性と尊厳を踏みにじられ、血を流してきた。神は米国を破壊したイスラム教徒の先兵たちを祝福し、彼らを天国に招いた。今もイラクでは罪のない子供たちが殺されているのに、それを糾弾する声は聞かれない。イスラエルの戦車がパレスチナで破壊行為を続けているのに、だれもそれを直視しようとしない。なのに剣が米国に振り下ろされると、偽善者たちは悲しみを表明する。米国はテロに立ち向かうとうそをつき続けている。(原爆投下によって)日本で何十万人が殺されても、米国はこれを犯罪とは呼ばない。(98年に米国大使館連続爆破のあった)ナイロビとダルエスサラームで米国人らが殺されると、アフガニスタンなどに爆弾を落とす。世界は今、信仰をもつ者と、異教徒に分かれようとしている。すべてのイスラム教徒は信仰を守るため、立ち上がらなければならない。預言者ムハンマドの地、アラビア半島から悪魔を追放する風が吹いている。米国民よ、私は神に誓う。パレスチナに平和が訪れない限り、異教徒の軍隊がムハンマドの地から出ていかない限り、米国に平和は訪れない。10/7
2003年03月23日
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について自分の考えを書いてください直、この日記はすぐ削除します
2003年03月22日
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某サイトからのコピー「戦争反対に理由はいらない」というのは勿論レトリックであり、理由は必ず「ある」わけで。それを、このレトリックを真に受けるように、思考停止して「とにかく戦争反対!」という言葉を放つのは、結局、自分自身にむけた快楽的な衝動でしかないんじゃないだろうか。それは、無条件に戦争に賛成するのと同じ程度に危険なことじゃないだろうか
2003年03月21日
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ピッツバーク近郊に墜落した機からは、複数の乗客が携帯電話で家族や知人に連絡をとり、ハイジャックを伝えたと言う話になっています。乗客は、犯人と格闘し、機を被害の少ない原野に墜落させた英雄中の英雄と言うストーリーを世界の多くの人たちが信じ涙を流しました。ところで、二万フィートもの高度から携帯電話は通じるものなのでしょうか?911の自作自演を疑ったカナダの大学教授が、いろいろな携帯電話で高空からの通話実験を行っています。結果として、機が上昇するにつれて通話は不可能となり、機が飛行していたはずの高高度では全く通話など出来ないことが判りました。これは電波が弱くなるからというよりも、高空では複数の電話通信塔と携帯電話の距離が近似になり、電波が複数の通信塔に繋がってしまう不具合を避けるため、自動的に通信を遮断してしまう携帯電話のシステムがあるからだそうです。機上から電話を掛けてきたとされるヒーローたちは、首謀者の司令部の一室で、電話を受けた人の肉親や知人の声色を真似たハリウッドの声優並みの演技を繰り広げていたのでしょう。(ページ追加)
2003年03月20日
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