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前の日記の内容…リクエストがきたので書きます←うそうそ(^_^;)月曜日、学校から帰ってきたむすめ。今にも泣き出しそうな顔をしていました。(てか、すでに半泣き状態)で、開口一番「こわされた…」見てみると、傘の先に付いている留め具(子ども傘の場合、丸くて「人生ゲーム」の人、みたいな形のヤツ(^_^;))がきれいに2個、なくなっていました。まだ新しい傘だったのに…懸賞で当たって、むすめがかなり気に入っていて、とても大切に使っていたのに…非売品よぉ~開いたまま傘置き場に掛けていたのなら、通りすがりにひっかかって落ちてしまった衝撃で壊れたのかも…とも思えるけど、ちゃんと畳んでいたって言うし、壊れていた場所がきれいに対角線上だったので、それはないなと…試しに傘の先を引っ張ってみたけど、大人でも、かなり力を入れないと取れそうな感じではないし(なんせまだ新しい)、踏んづけられたにしては全然汚れてないし…てことは、同級生ではなく、上級生じゃないの?と思った私。先生には話したというので、とりあえず、むすめがショックを受けてたってことと、いたずらにしても悪質すぎる!と連絡帳で抗議?したところ、「傘を持たせて欲しい」というのでこの日(31日)持たせて行きました。再び連絡帳に、「考えてはいけないことかもしれませんが、もしかしたら、夏に親に怒られた腹いせで、相手の子が今頃になって反撃してきたのか…なんて考えてしまい、私も子ども達以上にストレスを感じています。(校内に入ると、夏の出来事を思い出し、まともに会話が出来ない状態です…)せめて原因でもわからないと、学校に通わせること自体不安を覚えてしまいます。ご迷惑をおかけしますが、宜しくお願いします。」 (補足…2・3・5年の下足場って、同じ場所にあるんです…)と書き足し(本当にこの通り書いた)傘と一緒に持たせました。で、夕方、担任からの電話。その日、たまたまむすめ達と一緒に下足場まで降りて、現場は見ていたそうで。「校内の担任の先生方に何か知っている人がいないか、聞いてもらっています」「お母さんが、↑のことをとても心配されているということを説明しました」「私も、事故ではなく、誰かが故意にやったんだと思っています。でも、今の時点では、○○ちゃんの傘だからやったのか、たまたまそこにあったからやったのかはわかりません」との返事。まあそりゃそうだ…てか、そんなありきたりな言葉はいらないってば。まあでも…「不安な気持ちはとてもよくわかります。何も解決していない状態ですし。すぐに○○さんが安心出来るような答えができなくてごめんなさい」と言われたから…今回の場合は担任の対応はよしとしますが…でもほんと不安。これから暖かくなるし、子ども達も自由に外に出たいだろうし、私も子どもらしく、元気に外で遊んでもらいたいから、そのためにもいろいろ対策練って、準備していかないと…と思っていた矢先にこんなことがあると。どうしたらいいかわからなくなります(A;´o`)=3 フゥ ふだんなら傘が壊れたくらいでこんなに大騒ぎしないんだけど…心に余裕のない証拠ですね。だって不安で不安で仕方がないんだもん…早く犯人だけでもわかればいいけど…(でも、犯人捜しはしてくれないような気がするなぁ…)てかさぁ…「加害者(児)の動向ちゃんと見張ってる」って言ってたくせに、やっぱり見張り切れてなかったってことじゃんよ~(誰か先生が見ていたのなら犯人がその子じゃないかすぐわかるよね?)ますます心配~っっっ(*/□\*)うわぁ~ん
2007.01.31
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またまた子どものことでごたごた勃発中…夏の事件ほど重大なことではないんだけど…何でもそのことに絡んでるんじゃないかって考えてしまって、半ば発狂寸前の茉莉花茶です(^_^;)それでなくても、学校に行くととたんに精神状態悪くなるのに…いい加減にしてください…と言いたい…(_△_;) モウダメ・・・落ち着いたら詳しく書きますね~
2007.01.30
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むすこがまだ知的障害のみだと思っていた頃はそんなに気にならなかったのに、発達障害と診断されてから、気になる部分…というか、目につく?部分が増えてきたような気がします。ああ…あの事件からこだわりが増している…という部分もたくさんありますが…(`ヘ´#)一つではないので、これから何かの折に、少しずつ書いていこうと思っていますが、気になる部分の一つが「音」へのこだわり。こだわりというか、敏感さというか。昔はなかったと思うんですが…もしかしたら言葉が話せず、言えなかっただけかもしれませんが…言えなくても耳ふさいだりして態度で現すだろうな~と思うので、自閉傾向やLD部分が見えてきてから序々に出てきたものだと考えています。とにかく泣き声が嫌い。近所の小さい子どもが泣いていると耳をふさぎます。(子どもは外、むすこは中、扉は全部閉まっていても)特にいやがるのがむすめが怒られて泣いているような時。狭い家の中じゃ逃げる場所もなく。滅多に泣かないむすめですが、おっとが怒る時は特別な時で、そんな時はずっと泣き続けているので、暖かい時はベランダに避難させたりしてますが、寒い今の時期にはそうもいかず…あと、なぜか「英語の歌」「英語嫌い~」なんていいながら、朝のNHK教育番組「えいごであそぼ」の、オープニングの歌になると必ず耳をふさいで、ふとんの中に潜り込み、足をばたばたさせています。だったらチャンネル変えたらいいと思うんだけど。私がその時間になるからと思って、チャンネルを変えて他の部屋に行くと、歌が終わる頃合いを見計らってまた元に戻しています(^_^;)なんだかな~ゲームとかテレビでも、音が小さいのがいいって言うし。(あ、これは私もです(^^ゞ)で、そんなむすこを見ていて、ふと気になった事がひとつ。昨年秋、市主催の連合音楽祭ってのがあって、2学期前半(9~10月下旬)のほとんどをその練習で費やしてきました。いろいろな楽器を使って演奏するし、おっきいホールどで発表する(もちろん他校の演奏も聴く)わけだし、普通に聞いてもかなり大きい音のはず。練習の時だって、いろいろな音がひっきりなしに混じってたりして、自閉傾向のある子ならイヤになることもあるだろうな…と、今となって考えられるようになったので、むすこに「連合音楽祭の練習の時の音は大丈夫だったの?」と聞いてみると、むすこ「いやだったけどね…」わたし「いやだったけど、我慢出来たんだ?」むすこ「うん」わたし「がんばったね、えらかったね~(*^_^*)(頭なでなで)」そうだったんだ~、早く気づいてあげれば良かった…気づいたところで、今の担任じゃ「大丈夫ですよ~、頑張ってますよ~」って、言っても何もならなかっただろうけど…(T_T)診断を受けたことで、親の私もむすこを見る視点を変えることが出来、良かったな~と思っています。 お友達が「いいよ~」と言っていたのを、実際に体験させてもらいました。真面目に購入しようと思っています。(てか、いつもより安くなっていたので耳栓と一緒に注文しちゃった♪)…これ、仕事先で使えたら、あの加害者の母親の無神経な声も聞かなくてすむんだけど、そうはいかないよね~ε=( ̄。 ̄;)フゥ~
2007.01.27
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今日は小学校のミニマラソン大会でした。…本大会があるわけでもないのに、なんで『ミニ』なんだろう?(^_^;)ちょうど私の仕事日、仕事時間と重なっていて、むすこの方だけはどうにか間に合うか…?って感じの時間帯だったんだけど。仕事終わらせた後走って行ったらすでに終わっていました…まあ、むすめにもむすこにも、「多分間に合わない、ごめんね~」と前もって言っておいたんだけどね(^^ゞ今までまともにマラソン大会に出たことがないため(養教センターだったり、インフルエンザだったりで)今回、むすこは2度目、むすめは初めて参加するマラソン大会。私も初めてマラソン大会の日に学校に近づいたんだけど…なんというか…仕事で忙しいから役員しない、旗持ちもしないってずぅっと役員から逃げてる人が、何で堂々と平気な顔してこんな時に来てるんでしょ?仕事休んでるんだと思うけど。仕事休めるなら役員出来るでしょ?と言いたい。自分の時のマラソン大会は親が来たということがないので、(親が見に来るものじゃなく、児童と先生だけで行われた)仕事休んでまで見に来る行事じゃない…というのが私の正直な気持ちです(^^ゞま、私の場合は仕事しているのが私一人で、仕事休みたいからって他の人に代わりに来てもらえるわけでもなく、何か用事がある時は、前もって、日にちや時間を変えてもらうしかないんだけど。それ頼むのに、すっごく気を遣うのよ?そんな風に見えないかもしれないけど。申し訳ありません、ご迷惑おかけしますって頭下げて。そこまで苦痛を味わって、変えてもらうような重要な行事じゃないな~と、正直思ったマラソン大会。他の行事にはちゃんと行ってるからいいよね?←自己完結(^_^;)…ま、うちの子達は二人して運動音痴で、結果がわかっているから~というのもなきにしもあらず…でも、参加することに意義があるのだからいいのですよ、はい。私も遅かったしね~┐('~`;)┌ (ちなみにむすめは一番最後、むすこはブービーだったとさ。)で、間に合わなかったんだけど、ちょうどむすこが忘れ物をしていたし、顔だけでも見せて帰ろうか…と思っていましたが…ちょうどここを通らないとむすめやむすこのところに行けない!っていう場所に加害者の親がいて。おまけにむすこのクラスのところにはクラス担任がはりついてて。門のところにはむすめの担任が突っ立ってる…なので、誰とも目を合わさないように、うつむき加減で校内に入り込み、忘れ物を靴置き場のところに置き、逃げるように走って帰ってきました。つくづく挙動不審だろうなあ、自分って(^_^;)で、けらけら楽しそうにしている加害者の親を見て、「何で私の方がこんなこそこそしないといけないの…?」と、考えないようにしてるけど考えちゃって、くやしくてくやしくてたまんなくなっちゃいました(-_-)ああ、もう、むかつく…(`ヘ´#)ムッキー何で私の目につく場所にいるんだよ、あんたもあんたの痴漢むすこも!!!昔はすっごく好きだった場所が、こんなにも憎たらしい、行くのに息苦しい場所になるなんて…数年前は考えたこともなかったなあ…ε=( ̄。 ̄;)フゥ~以上、愚痴ぐち日記でした。聞き(見?)苦しくてごめんなさいね~
2007.01.26
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この日は金曜日でクラブ活動の日=むすこお迎えの日。(むすこのアウトドアクラブ、自分達で育てて収穫した赤米・黒米を白米と一緒にキャンプ形式で炊いて食べる、というものでした。)木曜日に療育センターの心理の先生に電話する予定でしたが、この日、会うかもしれないから、手紙を出してちょうど1週間目に当たるこの日まで待ってみようと思い、待っていました。…が、案の定、何の連絡もなし…なので、学校から帰って、速攻センターに電話しました。先生も、あいた口がふさがらない、といった様子で… 「ごめんねお母さん、いい考えが浮かばない…」って(^_^;)大丈夫です先生…私も全く同じ考えですから~!!┻━┻ミ\(≧ロ≦\)オリャァァァァ!!マラソン大会の練習の方はどうですか?と言われたので、「実は、もしもの時を考えて先手を打っていたので、今は頑張ってやっています」先手というのは…マラソン大会の練習、今までは大会が終われば練習も終わり~だったのに。今年はなぜかマラソン頑張る月間みたいになっていて、「マラソン月間に80週完走できるように頑張りましょう」というものになってしまったの~o(*≧□≦)o (走った分だけ色を塗って行くと、全部走れば日本一周するという…塗り絵形式?になっているようです。昔も今も変わらないのね…)え~、大会終わっても走り続けるの~!?で困った私。一日80週を日割りで計算したら1日4周。日二回のマラソンタイムに分けると1回につき2周。そこで、「…ねえ、○○君、マラソン月間に80周走ることが出来たら、ごほうびにお寿司屋さんに連れてってあげるって言ったら…がんばれる?」するとしばらく考えて、「頑張る!」というので、「どうしてもきつい時は走らなくてもいいこと。 無理はしない。 ちゃんと先生に言うこと。 早く走れなくてもいい、順番は最後でもオッケー、 参加すること、最後まで走ることが大切」ということなどを言い聞かせました。で、昨日聞いてみるとまあまあいいペースで走っているようなので。そのことを先生に伝えました。「僕が無理せずがんばれているのならとりあえず安心しました。 でもどうしても僕がもう無理…という状態になったら、 お母さんが言うなり、もしお母さんの話を聞いてもらえそうになかったら、 私の方から連絡することも出来ますから連絡下さい」との返事をもらいました。実はこの「ごほうび作戦」ポンチョ♪さんが実行されているのを見て気にはなっていたものの、物欲のない…というか、欲しいものを自ら言わない子なので実行出来ずにいたんですが。「そっか~、『買ってあげる』とか『あげる』、でなくても、『○○に連れて行く』とかでもいいんだ~♪」と目からうろこでした。むすこだけでなくむすめにも同じ条件にしたのですが。なんとむすめはあと4周で日本一周終わるとのこと!おまけに2枚目ももらって走ると張り切っています。いや~びっくりです。運動嫌いなのに…いや、もともとは嫌いじゃなかったんだけど、太ってしまってからイヤになっちゃったんだよね…その成果もあってか、一番最初にタイムを計った時より、2回目、3回目とどんどんタイムが上がっていっています。(ちなみに一番最初は学年で最後だったらしいです(^_^;))これでダイエット効果もあれば万歳だわ♪(≧∇≦)ъ ナイス!この調子で無事、マラソン月間が終了しますように…(-∧-;)
2007.01.19
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おいしくありませんε=( ̄。 ̄;)フゥ~1~2年前から少しずつ思ってたことなんだけど、最近それが特にひどくって…おっとやこども達は「おいしい」と言ってくれるんだけど。自分で作ったものを食べる気がしないんです…一応食べるには食べるんけど、ちょこっと食べたたけで、あとはもう、炊きたてご飯とのりかふりかけでいいや~って感じ。コンビニおにぎりが一番おいしく感じるって…自分でもどうよ?って思っちゃいますヾ(・_・;)オイオイ年末年始、しこたま食べてしまい、胃袋が大きくなった感じがしていたので、「年明けはダイエットよ~」と思ってたんだけど、お正月が終わって、平常運転になるとやっぱりこんな調子で、胃袋も元に戻ってるわ、きっと(^^;)年末年始は自分で作らなくて良かったから、たくさん食べられたんだよね~いや、一日は作ったけど、その時は私の作ったものは食べなかったし(^^ゞ実家の家族とかが「おいしい」って食べてくれたきんぴらも、私はなんだかおいしくないのよね…あ、鍋とかならわりとおいしく食べられるんだけど…最近鍋ばっかりしてたからさすがに飽きてきちゃったよ┐('~`;)┌ こんな状態、いつまで続くんだろうなあ…
2007.01.18
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先週の金曜日にむすこの担任宛に手紙を出したことは前にも書きましたが…いまだに返事なしです。「読みました」とも「了解しました」ともひとっこともなし!!!これって、バカにされてますよね、私…読まずに捨てたんじゃないかしら…?とも考えられるし。「心配性な母親が、わけのわからないこと書いてきた」とか、鼻でフフン、なんて笑っているのかもしれません。「ないことを願いますが…打ちのめされたら連絡してください(^^;)」と心理の先生に言われているので、明日あたり連絡しようと思っていますが…以前も「例の彼女」のことで人間不信になったけど。今回はその時以上にダメージが強かったようで。どこへ行ってもかなり疑心暗鬼になっている私です…最近、何か人に言われると、「相手はきっと私のこと、こんな風に思ってるんだ、だから私が悪いんだ」って、脳が勝手に裏を考えてしまう状態…なんか…逃げるって決めて、逃げてもストレス解消されてないのかも…|ヽ(~~。) オチコミー
2007.01.17
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超お久しぶりにこちらのテーマです。ブログを休んでいる間に作りました♪茶油ココナッツオイルラードゴートミルクミスチリン酸青い部分…ウルトラマリンブルーFO(杏仁)…レシピがどっかに行っちゃったぁ~(((p(≧□≦)q)))ので、詳しくは見つかり次第、更新します(^^;)(多分もっと入れてるはず…) たまたまむすめが食べた「ぷっちょ」がこんな模様で、「こんな模様の石けんがいい!」とリクエストされたもの。 冬の乾燥に負けないレシピとなっております。今回初めて、泡立ちの良くなるというミスチリン酸を入れてみました。もう解禁しているのですが、今までにない泡立ちの良さ♪杏仁の香りも消えていなくて、使うたびに杏仁の香りがほのかに香っています♪次はバレンタイン用にチョコレートみたいな石けん♪…作りたいんだけど…早いとこ仕込んでおかないと間に合わないなあ…(^^;)
2007.01.15
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(本日2件目の日記)中2の時から眼鏡をかけている私(両方0.1)。学生の頃から、周りの人達のように、「授業中はかけて、その他は外す」ということは一切せず、ずっとかけっぱなしできました。コンタクトにした事もあったけど、どうしても合わず、結婚を機に闇の中へ…(^^;)この頃は見えないってことがとても不安でした。でも…プロフィールにも書きましたが、私の今年の目標「逃げる」の一環として、これからは、校区内・学校内ではなるべく眼鏡を外して歩こうかと思っています。たまたま一度、外して歩いてみたら、なんだかとっても気分が楽に歩けたの~。あの事件以来、見えることで不安になることが多くて…。たとえば…加害者本人や親はもちろんのこと、その子に似た子や大人を見ただけでどきっとする。加害者の家族が乗っているのと同じ車を見ただけでもイヤ~な気分になる。また、周りは敵だらけ…と思っている学校に行くと、門から入るだけでもどきどきする。校長なんか見かけたりした日には、飛んで逃げたくなるくらい((((ヘ(;・_・)ノ タタタタタ それが、ぼんやりしか見えないってだけで、なんとなく落ち着くんです。今まではうつむき加減でしか歩いていなかったのが、眼鏡を外すことによって、堂々と前を向いて歩ける(というか、歩かざるを得なくなる)という。目から鱗の不思議な発見でした(^^;)だって遭いたくない、話したくない人に出会って、気づかないふりしなくても、本当に気づかなくてすむんだもん。なんて便利なんだ~!?って(^^;)あ、でも、いつも逃げるわけではないですよ~いざって時にはちゃんと眼鏡かけて前向きますから。ただ、最近自分で、ストレスかかりすぎてるってのがわかるから。それを出来るだけ回避しようとしているだけ。…本当なら職場で外しておきたいんだけど…(一番見たくないヤツがいるから)少し試してみたらさすがに仕事にならなかったのでやめました(^_^;)話し声聞こえてくるだけでむかむかするから…今度から、耳栓でも持って行こうかしら(^_^;)だから、ここの日記を知っているリア友たち。もし私が気づかなくても怒らないでおくれ~っ(^^ゞ
2007.01.13
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3学期が始まり、クラブ活動も始まりました。クラブの日の下校、どうするかな~?と黙って様子を伺っていましたが、やはりむすこ、「金曜日のクラブは話し合いだけですぐに終わるから、いつもより早く迎えに来てね!」(あ、もちろんこんなに上手には言っていません、簡単に要約しています)…と。はいはい、わかってましたよ。でも、間に合わなかった時はいつもの場所(正門近く)にいてよね。と約束。むすこより早く帰ってきたむすめが、宿題・連絡帳・はしセットなど、一番肝心なものを持って帰っていなかったので、迎えに行きがてら、一緒に取りに行きました。前日に書いた手紙を持たせてたんだけど、連絡帳には何の書き込みもなし。おまけに玄関口で担任に会ったんですが…「あ、○○さん、寒いでしょう、中で待ったらどうですか」…って…(-_-)ゞ゛ウームまあきっと、渡したその日だったから、まだ読んでいなかったんでしょう。先生もお忙しいでしょうしね。(以前の担任の先生ならどんなに忙しくても一言は書いてくれてたけど…と思いたい気持ちを抑えつつ…)にしてもこの対応っていったい…モゴモゴ ( ̄~ ̄;)
2007.01.12
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…してました(^_^;)火曜日に、療育センターに行って、今後どう進めていくかを心理の先生と話してきたんですが。始業式前日、むすこがマラソン大会のことをかなり気に病み、夜なかなか寝付けなかったりして。(昨年のマラソン大会前日、むすこ、具合が悪かったのに、先生に言えず、無理して走って、結局インフルエンザで寝込んでしまったということがあったんです。それを覚えていて悩んでいたみたい。)このまま眠れない日々が続いたりしたら大変だから、「まずはお母さんが手紙を書いて、担任の先生に話してみましょう」ということになり…数日かけて文章を練っておりました(^_^;)冬休みの小児科診察のこと。障碍名の判定のこと。夏の事件をいつまでひきずっていて立ち直れていないこと。人より時間がかかること。それは障碍の特性ゆえで、そのために私の学校へのお迎えが必要なのであって、決して甘えているのではないということ。その特性ゆえに、去年の経験からマラソン大会のことを気に病んでいること。などなど…タイムリミットが金曜日(マラソン大会の練習開始日)だったので、イヤイヤながらもなんとか書き上げましたが…いや~、わかってもらえないだろうな~という相手に手紙を書くのは、なんと気の重たいこと重たいこと…(^_^;)まったく筆(下書きしたのはパソだから手が、かしら)が進まず…おまけに内容をむすこに見られたくなかったので、夜な夜な書いている途中、おっとがチューハイなど買って帰ってきたので半分やけ酒しながらだったので…かなり時間がかかってしまいました。(気がついたら夜中の2時)どんな返事がくるのか、今からかなりどきどき…(いや…スルーされて返事すらこないかも…)
2007.01.11
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年末、楽天の期間限定ポイントが残っていたので、こちらの本を注文した私。ところが…メールに載っていた到着予定日をすぎてもなかなか届かない。メール便で送ったというので、メールに載ってあった追跡システムで調べてみたらなんと「配達完了」になってるじゃないですか~!?慌てて担当営業所に電話したんだけど、「配達しました。配達員は、配達した覚えがあるといっています」とそればかり。うちの部屋番号しきりに言って、入れたって言ってたけどさ、うち、マンモス団地なんだから、同じ号数の部屋、1棟に1個は必ずあるっての!!!何棟あると思ってんのよ~!こっちも到着予定日には、家族みんなで出かけていて、みんな揃って郵便ポストをのぞいているので「入っていなかったのを確認しています」と言ったら…「上と話しないとどうにもできませんので話してからまた連絡します」と言われて2日。未だに連絡なしです…馬鹿にされてる…このあたりの書店探しまわってもなかったから注文したのに…発送する方も発送する方だよね。たった一冊でも1800円もするんだよ?380円とかの漫画とか単行本じゃないんだよ?どれを頼んでも送料無料歌うなら、確実に届く方法とってよ!って言いたい…多少送料払っても確実な方がいいわよ!紛失または破損した場合は、運賃の範囲内でのみの補償ってあるけど…届けたって言い張ってる以上、そんな補償もなさそうだし。このまま泣き寝入りしないといけないの?ああどうしてくれよう…(>_
2007.01.09
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(昨年12月22日の出来事です)※すんごく文章長くなっています(^^;)先生が減ってしまい、なかなか予約の入れられない療育センターの小児科にかかってきました。外来の受付にむすこの総合通園時代、とてもお世話になった看護婦さんがいて。むすこの名前も、当時一緒に連れて行っていたむすめの名前もちゃんと覚えてくれていて、嬉しかったです。動き回るからってよくだっこしてもらってたもんねぇ…当の本人は全く覚えてないけどね(^^;)「障碍」という言葉に過敏に反応するから、本人の前での話は避けたい…と前もって心理の先生に頼んでおいたら、むすこと先生の問診の後、ロビーで待っている間「いつでも中に入っていいよ」なんて言って安心させておきながら、中に入ると看護婦さん、すかさず「絵書く?紙あげようか?問題してもいいよ~(*^_^*)」とか「○ちゃん何年生かね~?どこの学校に行きよるん?」とか話かけてくれて。こっちの話が分からないように、上手く交わしてくれてましたよ。ありがたやありがたや…まず、先生とむすこで20分くらい面談。「どこの学校に行ってる?」から始まり、「○○小学校」と答えるむすこ。「○○小といえば、○○山があるところよね?行ったことある?」「…ない…いや、ある…う~ん、わからん!」(答え:歓迎遠足で毎年行ってます(^^;))という話や、「学校で困っていることとかない?」という質問に、うつむいて答えられないでいるむすこに、「もしあるんだったら、先生から学校の先生に言うことが出来るから言ってみて?」「う~ん…………」と考え込むむすこ。「もし今言えないんだったら、あとでお母さんにでもちゃんと言うんよ。先生もお母さんも、ちゃんと君の気持ちに答えてあげるから」と説得。その後私との話し合い。「具体的なものを見て名前を言ったりと、見ればぱっと答えられるけど、自分の気持ちとか、抽象的に言うと話しが出来なくなってますね」「さっきの質問できっぱり困ったところが「ない」と言い切らなかったところ、きっといろいろなことを抱えていると思います。でも暴れ回ったりしないタイプなので、表に出せず、上手く周りに伝えられなくて、ため込んでいるかもしれません。学校でもうまく対処してもらわないと」夏の小5男児痴漢事件(おお、なんか事件っぽい!(^^;))にしても、やっぱり障碍の特性ゆえ、他の子なら1ヶ月くらいで忘れられたり、「滅多にないことだから」と割り切れ、立ち直れることでも、むすこはなかなか忘れられず、いつまでもいつまでもトラウマのように覚えていて、忘れることはまずないでしょう」と先生言っていました。専門書にも書いてあるくらいだもんね、「イヤなこと、失敗経験は出来るだけさせない」って。私はてっきり、診断名を言われて終わりかと思っていたら…「診断書書いて学校に…とも考えていましたが…今の校長には何やってもムダそうだね…」「来年度確実に校長が変わるのであれば、変わった時にこちらから打診するのがいいかもしれないね」「特別支援教育制度の一つで、学校に一人、必ずコーディネーターの先生がいるはずだから、その人に根回ししておくのも手ですかね…」など、診断の他にも説明や、今後のむすこに対する対応の仕方、校長や学校の愚痴など(個人懇談の時に言われたこともぶちまけちゃいました(^^;))…とても親身になって話を聞いてくれました。終わった頃には1時間30分が経過。この頃、周りは敵だらけで、味方なんか一人もいないって思ってたんですよね、私。「療育センターは先生数も少なくなり、心理もかかる患者の件数が年々増えていて、なかなか見てもらえない」などと噂が先行して、行くことをためらっていたんだけど…味方になってくれる人達がこんなに近くにいたのなら、もっと早く駆け込めばよかった…って思いました。結局、むすこの障害は、知的レベルが軽度まで上がったことと、こだわりなどが深くなったことなどから知的障害である「精神発達遅滞」から、発達障害である「広汎性発達障害」となりました。「高機能自閉症」とか、「高機能広汎性発達障害」とかいろいろ言うそうで。図を書いてくれ、カナータイプの自閉症・アスペルガー・LD・ADHDなどの障害と一緒にまるっと囲んで「自閉症スペクトル」と先生おっしゃっていました。今までセンターに通って訓練を受けた、心理や言語の今までのカルテと(かなりぶあっつい(^^;))、担当の先生方が相談してある程度見定めをした後、小児科医が問診をして確定する、というやり方でした。全くショックがなかった…といえば嘘になりますが。知的障害だけなら、成長とともに、知的レベルがあがりさえすれば通常の子のレベルになるんじゃないかって思った時期もありましたが。(確か2年くらい前)発語が出来るようになってから、自閉っぽいところも、言語性LDっぽいところもあるな…ってのはわかってたし。ショックよりも、ほっとした部分の方が大きかったような気もします。「特別支援教育」の中にはむすこのような知的障害児は入らないのかしら…似ているのになあ…とよく考えていましたから。どんな判定名がつこうが、どのみち、この子とはこの先ずっとつきあっていかないといけないことには変わりはないわけですし(^^;)それだったら気持ちよく生活していけるように、扱い方がわかった方が、お互い安心して生活できるような気がします。「これから学校と戦うためにも、お母さんも勉強してください」と言われたので。しばらく本とか読みあさる予定です(^^;)お勧めの専門書も教えてもらったので、いずれこちらで紹介していこうかな。
2007.01.04
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(昨年の12月20日の出来事です・本日2つ目の日記)むすこの担任との懇談で、言いたい放題言われました。むすこの性格とかはよくわかってくれてるとは思います。むすこが漢字とか、算数とか、勉強するのがとても大変だろうとか言っていました。でもそれは、障碍のせいではなくて性格・個性だと。てことは…学習不振児?おちこぼれ?…って思われてるってことですかね?「お母さん、心配のしすぎじゃないですか?」「いろいろな子を見てきたけど…彼は普通ですよ」ってこればっかり。おまけに、最近むすこが障碍のこと気にしてる(僕は障碍者だから喋るのが出来んのよってよく言ってるんです)という話をしたら、「お母さんがそのこと彼に話したんですか?」って。「私がそんなこと言う訳ないじゃないですか!?」って思わすキレてしまいましたが、全く悪いと思ってないのです…「うちのクラスの子たちは優しい子ばかりですから、いじめの心配とかないと思いますよ」(いや、今私は別にいじめがどうとかなんて一言も言ってないんですが…)「1ヶ月くらい前に手紙事件がありましたけど解決しましたしね…」(それは今この話には関係ないでしょうが…)とか言ってるし。懇談終わった後、呆然としながら帰路につきました。こっちはもう8年療育してるのに、たった1年見ただけの人に何がわかるっていうの?私がむすこのことを心配しすぎて、障碍児に仕立ててる、とでも言いたいのですか?そして、やっぱりというか、むすめの担任もむすこの担任もやはり夏の事件のことには一言も触れず…(T_T)スクールヘルパーの謝金を取りにこいって教頭先生から言われてたから、職員室に行った時。校長いて、私がいたのも気がついてた(向こうから挨拶はしてきた…けど挨拶の仕方がいかにも通りすがりという感じ…わざと気がつかないフリしてました)にもかかわらず、むすこのことに触れらることはなく…「むすこさん、その後どうですか?」くらい、仮に心の中で思ってなくても、その一言があってもいいんじゃないの?私が学校に行くと必ずと言っていいほどの確率で加害者の子と会っちゃうし。最近同年代やそれ以上の男の子、5年生の先生見ると気分悪くなってくるし。逃げるように帰ってきました~(T_T)もう、自分の子ども以外の子とも話したくない。学校の先生とも2度と話ししたくないし、顔も合わせたくない。…そんな気分でした。
2007.01.03
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(昨年の12月12日にあった出来事です)この頃の私は、進むことも戻ることも出来なくて、ずっともんもんとした日々を送っていたんだけど…前の週に、療育センターの通園時代のお友達に久しぶりに会い、いろいろと話をしていくうちに勇気をもらって、やっぱりこのままじゃいけない…と思い、療育センターの心理の先生に連絡をしてみました。で、たまたまあきがあるというこの日に予約を入れ、話を聞いてもらいに行きました。(当時メモ書きで少し残してあったので、ところどころ箇条書きになっています)事のいきさつと、困っていることを話しました。「彼は療育に来ていた時からとても繊細な子でしたからね~ガラス細工から耐熱ガラスくらいにはなったけど、やっぱり根本はガラスの心を持った子だから。」「確信もないのに「大丈夫だから」なんて言って外に出してしまうと、次もし何かあったとき、今度こそ本当に取り返しのつかないことになるから、それだけはダメ。お母さんもつらいし大変だと思うけど、お母さんが一緒で安心できるというのだったら、出来る限りお母さんが付き合ってあげて。どうしても都合がつかなくなったりした時には、携帯電話持たせて、いつでも連絡が取れる環境にしてあげるとかして、本人が「これで大丈夫だ」と納得しないと、彼は絶対に一人で外に出ようとしないと思う。」と先生。(さすが心理の先生、付き合いが長いだけあって、わかってらっしゃる…)自相(児童相談所)に判定に行ったことと相談したことを話し、カウンセリングを自相でしましょう、って話まではいったんだけど、当の本人が嫌がっていけない、という話をすると、「いや、彼の場合はカウンセリング受けてどうこうなるっていう問題ではないですよ」と一喝。学校とのやりとりを聞かれたので、クラブの時に私が迎えに行っているのを、ただの甘えだと思われているふしがあることを話しました。「見た目が普通なので、見た目以上に苦しんでることがわからないんですね。今まではよい先生に恵まれていて、こちらも大丈夫だし安心だと思っていたんだけど…」「自相がもっと動いてくれてもいいもんなのに~」「自相も養教(養護教育センター)もあてにならないし…」といろいろと先生と考えた結果、「お母さん、自相で軽度って判定出たんですよね?もともと知的障害でも自閉的なこだわりとか言語性LD的なものがあったけど、軽度で自閉的なこだわりがあるということは、知的障害というより高機能自閉とかの学習障害向きになったんだと思います。自相はアテにならないから、小児科で正しく診断してもらって、学校に、特別支援教育に沿った対処をしてもらいましょうか」という話になり、なかなか取れない小児科の予約を入れてもらうことにしました。その後、心理の先生に勧められて、「発達障害者支援センター」を紹介してもらいました。親が何言っても甘えてるとか思われて分かってもらえない場合、学校に直接入って話しをしてくれるらしくて。支援センターのセンター長が、むすこが総合通園に通っていた時の園長先生で、今は兼任しているという話。知っている人だったので安心して話が出来ました。学校でのやりとりとか、校長に対する愚痴とか言いまくったら、「そんな風にしてしまったのは、今の文科省だからね~」「同じ校長でも、一度でも養護系のところにいた先生だったらすぐにわかってもらえるんだけど…手ごわそうやね~」「何か事件が起こったとき、その起こった時点での精神状態とかを分析するから、もし高校とかの時になったら、もうそれは、小学校のせいにはならないから。だから教育機関はそのときに何もおこならいようにって、やりすごしてしまうんですよ」「相手の子も気になるよね。その子ほったらかしていたらサカキバラセイトみたいな人格の子になるよ」「○○君(むすこ)は自身を無くしている状態なんですね」と園長先生。判定をもらって動くことになるから、3学期から本格的に動くことにしましょう。という話しになり帰ってきました。今まで回りは敵だらけという感覚でいた私。少し心が軽くなったような気がしました。(つづく)
2007.01.02
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…って、年が明けてもう一週間経ってしまっていますが(^^;)今日からまた気分も一新、日記を再開したいと思います。日記も消そうかと思ったけど…しばらく過去は振り返らないように(見ないように)します(^^;)以前は記入率ウンパーセントとかかなり気にしていたんですが。そんなものも吹っ切り、超マイペースで進めたいと思います。トップページも変えたかったんだけど…まあいっか(^^;)日記を更新しなかったほぼ1ヶ月の間…実は本当にいろいろいろいろありました。むすこのことで動き回っていた日もあれば、ぼろくそ言われてふさぎ込んでいた日もありました。でも…私たち家族にとっても、むすこにとっても、転機になったのは言うまでもありません。先に過去は振り返らないと言いましたが、1ヶ月の過去は記録して起きたいので(だったらその都度更新しとけよ…と言われそうですが(^^;))2007年度分から、日付関係なしで書いていこうと思っています。皆さん、今年も宜しくお願いします(^_^)
2007.01.01
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