2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全22件 (22件中 1-22件目)
1

今晩は 今夜は 昨日書き損じた 日記です。今回は 新造艦から 逐次古い方に書いていきたいとおもいます。パッケージ内容はこんな感じです。 先回もおやしお型は掲載したことが有りますが 大きく違うところは 艦ナンバーのデカールが入っていることです。完成品はこんな感じです。船体は涙滴型から 葉巻型に変化しています。外見は ヨーロッパ系の艦型をしていますね。 お次は はるしお型です。艦型も大型化し トン数も2200を超えまあ標準的なものです 潜水艦の潜航深度は秘密の部分が多いいのですが安全深度は 大体 200~300M位ですかね 危険深度となると 約3倍程度となります。 まあこのタイプは うずしお型から始まる拡大改良型の最終系ですが 外見上も少なからず違いが有りますが まあこの タイプはいろいろ見かけることも多いと思いますので ここらで止めましょう。
2007年05月31日
コメント(0)

今晩は 今夜はこれです 本日試しに 一箱買ってきました 一箱と言っても 大人買いで 12隻分です。 さて今夜は 3~4日に分けて掲載していきたいと思います。まずは パッケージ です 感じとしては 観艦式の撮影ですかね。まずは これですが シークレット 内容は 6号潜水艇とDSRV潜水艦救難艇ですね。 6号艇は以前メタルで紹介したことがありましたが 今回のは塗装済み 流石に小さいですね。 涙滴型潜水艦は 以前にも出ていましたが 創世記からの 歴代潜水艦がここでそろうなんて 思ってもいませんでした まあ くろしお 程度はガトー級から改造できますが その他は少々むり。 まして キットからはまず出ないでしょうね こうやって 改めて見てみると なかなかいい味を どの艦もだしています。
2007年05月29日
コメント(2)
今晩は 今夜は唯一買っている 漫画 ジパング#29です。いよいよ艦隊決戦 長年あこがれていた 日本海軍の念願であった 艦隊決戦 主力戦艦同士の 砲撃戦 実際には起こらなかった海戦をストリー上でしあげています。 まあ 単純に大和、武蔵とアイオワ型での 砲撃戦では レーダー射撃が出来る米艦隊の方が有利だが そこは 漫画 水偵に チャフを搭載してレーダー射撃を不能にしたり 結構面白く読めました。 もともと 海軍の戦略として ハワイから進行してくる米国艦隊を 艦隊型潜水艦で逐次攻撃を繰り返しながら マリアナ沖で長距離の陸上攻撃機で攻撃を加え最後に艦隊決戦を実施する戦略でしたが ハワイ攻撃から 根本的な戦略変更をよぎなくされ それ以後場当たり的な作戦で 戦略なき戦闘に明け暮れ ついに消滅してしまった 艦隊 まあ この漫画が どのような最後になるか 楽しみに 毎回買い続けているしだいです。
2007年05月28日
コメント(1)

今晩は 今夜は パート2です日本機ですが 持っているのが大体が 偵察機で 戦闘機は有りません。ただ 国内のメーカーからは あまり古い複葉機のキットが出ていないため この程度のストックになっていますが 少しずつ また集めていきたいと 思います。 まずはこれですが これは 少々 珍しいと思いますが 珍品に近いですかね。10式艦攻です この機体 日本海軍初めての 正式採用された三葉機ですが実際 運用された 実績は 三葉機の為高さがあるため 艦上での運用が不便と言う事でわずかな 機数しか 生産されなかったそうです。 しかし 簡易インジェクションですが 作るかどうかは、疑問のつくりのキットです。此方 94式一号三座水偵です この機体水冷エンジン搭載で比較的マイナーな機体ですが こちらが モデル化されています。 二号水偵も ガルテックスから 機体がレンジモデルでだていますが 今回はパスします。このキット カタパルト付き水上機はやっぱりカタパルトに乗っている方が 様になっていますね。此方 98式 夜偵 です 艦載の夜偵では 需要が少なく 僅か28機程度しか生産されなかったようです。 まあ 低速 長時間の飛行が可能な様に複葉機になっています。此方 複葉機最後の傑作機と言われる 零式水上観測機です。 観測機は主に戦艦などの主砲の弾着の観測等に使用される目的で製作されたのですが 性能が良好である程度空戦もおこなわれたそうです。 しかし 最後には このような複葉機まで 特攻機に使用したようですが 所詮 複葉機の観測機こんな機体で特攻に行った隊員の事を思うと情けなくなってきます。
2007年05月25日
コメント(2)

今晩は 今夜はこんなのは如何でしょうか。 複葉機 早い話が 一次大戦機ですが 中々味があります。 比較的張り線で敬遠されがちですが 完成すると 良い感じの物になります。 まずは 比較的珍しい 水上機ですが 機体は比較的メジャーな物です。 陸上機は比較的メジャーな機体なので ご存知の方も多いとおもいます。確か あだ名は 空飛ぶ鯨?だったかな 見た感じいかにも そんな感じがします。 機体は知らなくても レットバロンと言えばご存知なかたも居るとおもいます。リヒトフォェン操る 真赤なDr-1 いかにも 映画のワンシーンといった感じがします。 当時の航空機と言えば 滞空時間は こ一時間程度 速度も100~150KM程度いまで言うと 高速を自動車で走っている程度の速度しか出ていませんしかし それぞれ特徴のある機体が多く 非常に魅力的だと思いませんか。
2007年05月24日
コメント(4)
今晩は 今日は 最近また初めた VTRのダビングのはなしですが 古い映画などをDVD化していますが デッキの性能でしょうか ノイズが多くてダビングできないVTRがあります。 あいにく 倍速ダビングができないため 6時間回しぱなしなんですが たまに珍しい映画なんかが あるとつい見入ってしまうこともあります。 最近見た古いものでは ラストUボートなんか中々よかったですね あとは ドックファイト古くても 現役の戦闘機たち 性能も格段によくなっていますが 操縦する人間が あまり代わっていないので その分 機械の性能がよくなっていますね。
2007年05月22日
コメント(0)

今晩は 今日は先日 TVでやっていた 沖縄 嘉手納基地について そこで展開している 航空機の種類や 戦略など 色々細かいことまで やっていました残念ながらVTRには取れなかったのですか PCに入れた分を掲載したいと思います。 E-3は航空自衛隊でも 導入していますが 殆ど姿を見せませんが 米軍はオープンですね。 嘉手納は 最新鋭機の宝庫ですよ F-22やF-15 その他 輸送機 空中給油機など興味はつきなかったです。 そこで今回は E-3ですが 一度はご覧になったことが 有ると思います。全体のイメージは ボーイング767?旅客機に円盤を付けた感じです。コクピットの様子ですが 殆どは旅客機と同様ですが GPSなどは最新の軍事用を搭載しているとの事です。 機内の様子です 元が元だけに 広いですね。機内のコンピュター関係ですが そんなに特別な物ではないような気がしますが 単機及び複数機の誘導が可能だそうです。機体上のレーダーです この探知距離300KMといったかな 忘れましたが 沖縄の位置がこのような 機体を必要としているのですかね。こう見ると結構 機体のあっちこっち 改造していますね 側面の出っ張りも何かのレーダーでしょか機首の顎もなにか 違うような 日本海の中央あたりで 哨戒飛行なんかしていると なにか きな臭い匂いがしてきますね。
2007年05月21日
コメント(2)

今晩は 今夜は よく判らない人には まったく判らないものだと思います。 これなんですけどね 実際 電気で むぎ球がついていないとよく判らないとおもいますが次の写真では 点滅しているので 大体の想像がつくと思います。 点灯は 黄色 赤 緑 さて何に使うかが 問題なんですが 飛行機の点滅灯にでも使用しようかと思っています。 ちょうど 編隊灯と衝突防止灯に 光ファイバーで持っていって 点滅させるようにできるかな まあ 1/72クラスのモデルなら なんとな成るかとおもいますが 比較的大型の機体で無くては ならないかな まあ 完成は しばらく 先の事だと思います。
2007年05月18日
コメント(0)
今晩は 今夜は 今日買ってきた本なんですが 艦船模型 扶桑、山城この船 好きなんですよね 扶桑のくびれた艦橋 見た目非常にアンバランスなんですがそこがまた いいのですが 同系艦でありながら 主砲の係留位置が違ったり 準同系艦といった感じですが 見てみるとなかなか 味のある艦ですよ。 旧作 の山城 扶桑しか持っていませんので 新作の山城 扶桑が欲しくてしょうがありません そのうち購入する予定です。もう一冊は DVDコレクション F-14 トムキャット 構成的には 比較的マニアック向けでしょうかね 見ていても結構面白かったですよ 好きな人には 次回F-15も買って見ようかなと思う内容でした。 少々残念なのは どうせなら もっと 部隊マークの説明なとも 欲しかったですね どちらかと言うと 模型の制作の参考にはあまり ならない感じ でも 構造的に知ることは製作するうえでも 十分に参考になるのですが どちらかと言うとカラーリングや部隊マークが主体の方が 自分にとっては ありがたいのですが。 でもこの内容で まあ¥800程度なら十分お買い得と言った感じです。
2007年05月16日
コメント(0)

今晩は 今夜は おまけの画像です 本国からフェリー状態で 空中給油を繰り返しながら 厚木に到着 途中の状況を撮影したいたので けいさいしてみます。ここで 連続で掲載している写真ですが 航空雑誌でなんとなく見たことがありましたのでそのとき 撮影されたものかな思いました。しかし 奇麗なものですね。
2007年05月15日
コメント(2)

今晩は 今夜は そろそろ最終回にしましょうかね 今日 山田電気に行った時 つい見つけてしまいました このモデル まあ 1/800とスケール的には W/Lのスケールには合わないのですが ご愛嬌と言うことで箱のイメージはこんな感じです。 エンブレムも ブルー系のエンブレムですね1/700スケールの41が欲しいな。完成するとこんな感じです もっともこれは TV用で メーカーが製作したものです。内容は こんな感じです。 比較的あっさりしていますが 感じがフジミの翔鶴かな昔 ニチモで有った フォレスタルもこんな感じだったのでしょうか。1/700の駆逐艦との比較ですが 1/800でも やはり でかい またこの箱何処にストックしようかな
2007年05月14日
コメント(2)

今晩は 今夜はこれです。 JINFREEDさんの マグカップのエンブレムから いまだに御代を使わしてもらっています。 今回は少々古いVTRからの画像ですが そのものずばりです。 放映は1986年で最後の ドック入りでの 大改装の様子などが納められていました。サブタイトル で ミッドウェーとF-18 F/Aホーネットと付いていました 新規配備のF-18部隊の訓練の様子なども いっしょに含まれていました。CV-41の全景です そうとうの おばさんですが 非常に奇麗艦型をしていると思います。終戦直後の就役の為か 実戦での戦果は有りません ここで映っている 5in砲は後に護衛艦 あめクラスの むらさめ(今の護衛艦ではありません)に搭載されていたものだそうです。 日本軍機を実際撃墜したものではなくてよかったですね。改装後 飛行甲板など大幅に変更し 近代的な航空母艦に生まれ変わっています。竣工時から 40数年 姿も原型もとどめない程度に変化していますが まげれもなく 完成は 1940年台です 凄いですね でも カッコいいと思いませんか。
2007年05月13日
コメント(2)

今晩は 今日は ミッドウェーの後釜 インデペンデンス艦載機です此方は 長谷川 1/72クラスのモデルですが キットは従来のモデルでデカール変えのバージョンですがなかなか カッコいい マーキングです。この バイキング 色々なバージョンが出ていますが 此方は非常にオーソドックな構成になっていますので 作り易いキットになっています。この イントルーダをみると どうも イタレリーのホールドアップにしたくなるのは自分だけでしようか 現在は イントルーダーも確か全機 退役してしまつて 寂しい限りです。低速であまり目立った性能ではないのですが その武器のプラットフォームとしての役割は 他機を圧倒しています。 デカールの1/144は持っているんですが モデルはドラゴンしかでていないので 店頭在庫が なかなか見当たりません 1/144では 一度作ってみたいですね。 そう言えば 艦載機は 色々出していますが 航空母艦の方は出てきませんね 1/700でも結構な大きさになる為 持っていません 画像でもあれば 掲載していく予定です。
2007年05月12日
コメント(0)

今晩は 今日はこんなものです 昨日 エンブレムでしたので 今回は 艦載機のマーキングなど 引っ張り出してみました 艦載機のイメージですがこんな感じ モデルは ダイソーで買ってきた¥100モデルですが デカールは別に買ってきたものです。 なかなか アメリカ的塗装だと思いませんか やっぱり ロビジー塗装より 良いですよね此方も CV-41艦載機ですが なかなか渋い色使い デカールは持っているのですが完成には 至っていません 明日は インデペンデンスの艦載機でも掲載しますかね。
2007年05月11日
コメント(2)

今晩は 今夜はこれです大分 使い込んでいるので 大分色あせていますが なかなか いい味出していると思います。ミッドウェーのエンブッレムですが 外周は黄色中は 緑色でなんとなく残っています たしか ベースで買ったような気がしますが よく覚えていません全体は こんな感じです。此方は 一昨年買ってきた ピンバッチ ですが 潜水艦救難艦 千代田です 護衛艦などの 一線艦の物は比較的ありますが このような マイナーな艦は珍しいので 一個 購入してみました 派手さはないですが どうでしょうか。
2007年05月10日
コメント(2)

今晩は 今夜は こんなお題になりました昨日 故障してはいないのですが 大家さんの都合で 給湯器の交換がありまして 休みを変更して 半日付き合いましたが 午後1時から5時半まで 結構長かったです一人で4時間半は結構重労働ですね 本体取り付けから 配管の交換スイッチの変更なかなか 興味深い作業を 関心しながら見ていました。 本来はガス屋さんだと思いますが 最近のガス器具は殆ど電気での制御のためか 電気 ガス 水道と ライフラインの全部扱うようになっています 最終的には 停電になれば 風呂も沸かせない事を知りました。 さして面白くも無い話になってしまいましたので 家の周りに咲いていた つつじでも掲載します 時期も盛りを過ぎて 色褪せて着ましたが まだまだ咲き誇っている所もありましたので ピンスポットで見てください ここだけ見ていると アパートの裏とは思えない 写真ですが ・・・・・・ ちょうど この時 蜂が飛んでいたのですが 蜂さん写真が嫌いみたいでなかなか撮らしてもらえず 結局あきらめました 少々ピントが 甘いですが まあこんなものですか花の季節も 終盤 一服の清涼剤に 成りましたでいょうか。
2007年05月09日
コメント(0)

今晩は 今宵はこれです興味本位で買ってみました これです まあよく出来ていました 思っていたよりは不満と言えば 塗装ですが 細部塗装が少々物足りない感じで 質感が やっぱりおもちゃぽい と言う感じの モデルでした。以前 レース仕様のバイクと掲載したことが有りますが 今回は市販車ですが 見慣れたものだけに 比較対照になりやすく 現物と比べると 少々辛いかな。一番の見せ場 エンジン周り まあこんなものかな デイテルアップなしです。全体のイメージは いい味 出していると思いますが どうでしょうかね。
2007年05月08日
コメント(0)

今晩は 今夜はこれです 誰でもよく知っている 零戦です。もっとも 今回は 大分前ですが ワンダーフェッシバルに出店していた ウイングクラブの展示品ですが 流石にプロの出来栄え 見事なものです。 模型の王道ですが このカットモデル 構造を知る上でも非常に役に立ちます。プラモデルにはない 質感 編隊灯まで 組み込まれている精密感 一度は作ってみたい作品に仕上がっています。機首周り もっとも 精密感のでる メカニカルな部分です。栄エンジンも見事に表現されています。 たしか 田宮の1/32クラスでは カットモデルではないのですが エンジンや 内部構造も ある程度精密に表現されています撮影の写真が 大きすぎたので 縮小かけたのですが 少々 大きさがバラバラになってしまいました。次回は 練習して揃えるようにしますね。
2007年05月06日
コメント(4)

今晩は 今夜は これです 少々感じが違いますが 比較的見た方も多いと思います。 ジブリ作品の 紅の豚です 主役は サボイヤ S-21 現在では 珍しい水上機です 実際には この機体 存在はしていなかったみたいですが まあその辺は 漫画と言うことで・・・・・・・此方は映画の前半に出てきた 初期型の サボイヤS.21タイプです なかなか 奇麗な機体です 今は無き 飛行艇ですね。此方 改造終了後の 後期型の S.21Fと言う ことになっています。キットも一応 前期型のS.21型のパッケージです 映画のワンシーンから採った感じのパッケージになっています。此方 後期型のS.21F 改造が終わって アドリア海に帰ってホテルの上空を旋回している 様子でしょうか 微妙な違いですが よく表現されています。
2007年05月04日
コメント(2)

今晩は 今夜は 映画から お題をいただきました題名は フォーエバーヤング 内容も中々良く出来た映画でした 登場機は B-25ミッチェル この機体 日本では どうもあまり良いイメージが ありませんね ドーリットル爆撃隊のイメージが強いせいも有るのかもしれませんまあこの本 例の古本市で購入したもんなんですが 映画の印象があったので買う気はなかってのですが つい購入してしまいました映画の初期に 試作機でのテスト飛行中のシーンですが 此方はなんとなくおもちゃぽいですねこの機体 チノにあるプレーン オブ フェイム が所有する B-25J (44-30423/N3675G) 映画 ”Forever Young"用に塗装で これは 第二次世界大戦中の345BG/498BS ”ファルコンズ”のマーキングを模しています。大戦中 この機体に 多くの日本艦艇が撃沈されていますが 牙を隠した B-25 なかなか 奇麗な機体でした。
2007年05月03日
コメント(2)

今晩は 今日は久しぶりにこんな話題です先日 本屋で見つけたのですが ハインケル He-177 グライフ と言う独国の爆撃機の本が出ていたんですよ 世界の傑作機の別冊ですが 自分はこの He-177がお気に入りでなんとなく 拘りを持っている機体でも有ります。機体としては こんな感じの飛行機なんですが 一見双発機に見えますが 実はこの機体4発機なんです。 それ故 いろいろ問題も有ったようですが 串型エンジンと言ってもあまり イメージがわかないでしょうが 景雲のように 並列に二機エンジンを並べて一つのプロペラを回転させている 機構を採用していました。また 主脚も難しい機構でなぜこんな複雑な事をしたか よく判りません まあ 興味のある方は 本屋で立ち読みで覗いて見てくださいと言うことで 此方は エアーフィックス 1/72 He-177 このキット何回か箱変えでありますが キット自体は 結構古く 34~35年位前のキットだと思います。 一時期 エイダイから 代理店で販売されていた時もありましたから ご存知の方もいるでしょう こちらの キット 搭載兵器が ヘンシェルの誘導ミサイルなんですよ なかなか先進的だと 思いませんか。こちら 最近のモデルで レベルの 1/72 He-177です できは遥かに此方の方がいいでっすが なんとなく 味わいがない感じです 此方は 搭載兵器として フリッツXを搭載しています 誘導爆弾で 実戦で有名にしたのが 戦艦 ローマ撃沈でしょうかビックバードシリーズで でないですかね He-177 B-24が出ているぐらいですから出ても可笑しくないと 思うのは 自分だけでしようか。
2007年05月02日
コメント(2)

今晩は 今日はこれです小沢フリークとしては・・・・・・ この本 あるスーパーの古本市で見つけて物ですが 結構珍しいと思って 購入しましたキャラクター関係は おなじみのキヤラクターですが ストリーはいまいち 707なんかに比べると 大分落ちるような気がします。 比較的珍しいさだけで 購入したんですが 今回は あまり お勧めは出来ませんね。
2007年05月01日
コメント(2)
全22件 (22件中 1-22件目)
1


