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明けましておめでとう御座います。今年も宜しくお願いします。 まづは こんな写真ですが 残念なのは 野外展示で雨ざらし状態 せめて屋根ぐらいはつけてほしいですね。 こちら F-86F 旭光 です。 保管状況は 比較的良好ですが 今後長い間この状態で保管では そう長いこと保管はできないでしょうね。 此方 F-86D コード番号は同じF-86ですが 殆ど別物と言うていい物です。かっこは こちらの方が 好きなんですが 比較的早期に退役してしまいました。 1/72でも 長谷川で良いのが出ているんですが 中々作る機会がなく今にいてっています。 ついでに 1/144スケールが欲しいな 第三弾 で出していただけないですかね。
2007年12月31日
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今晩は 今夜は”はやしお型”です。はやしお SS-521 昭和37年竣工 昭和52年除籍わかしお SS-522 昭和37年竣工 昭和54年除籍基準排水量 750トン 水中排水量 930トン と比較的小型に仕上がっています。当時はまだ 隻数を必要としたため 小型艦で隻数をまかなおうとしましたが 結果的には 小型すぎて今後の発展が望めず つぎの なつしお型でこの艦型は終了しています。 主な任務は 訓練目標となる潜水艦の増強が要望され 年に二隻の建造となっている。セイル前方には 攻撃用アクティブ・ソナーを艦首には捜索用のパッシブ・ソナーを装備して 水中での操縦 運動性能は 良好であったそうです。 速力は水中 14ノット 水上 11ノット 533ミリ 魚雷発射管 3門 乗員 40名 なんとなく Uボート 7Cクラスと略同規模の艦みたいな感じがします。
2007年12月29日
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今晩は 今日は少々早起きをして 整理券をもらいに並びました 1Gのメモリーで¥1980 まあ早起きしても元が取れると思い 2枚買ってきました。これでパソも 4Gで目一杯・・・・・・ まあこれで最後かな。 さてお題の 潜水艦史です。 まあこれも 以前の食玩ですが なるべく艦番号順に並べていくつもりですが まあ 欠番もありますので 悪しからず。さて 最初はくろしお です。この艦は アメリカからの貸与艦でガトー級の潜水艦で 殆どそのまんま 回航されてきました。まづは くろしおの前期 こちら艦橋の形状が大戦中のものと同じで暫くはこの形でした また 潜水艦には珍しく 5in砲を最後まで搭載していました。こちら 後期艦で 艦橋の違いにおきずきでしょうか 機銃座を取り除いていくらか 抵抗は少なくなったのでしょうか。 さて次に ”おやしお”SS-511 ですこの艦は多分に試作的な要素がつよくその後の 潜水艦建造に おおいに役立ったとおもいます。 艦型の違いにおきずきですか 次世代の水中速度優先の艦型に変化しています この艦型は波201号を引き継いだような艦型をしています。 こんな比較が出来るのも 1/700の食玩ならではですね。
2007年12月28日
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今晩は 今夜はこれです 最近多くなりましたね おまけと言おうか付録と言うか それに釣られて つい今回も買ってしまいました 先回は 零戦でしたか 今回はラプターです。 機体は 今年嘉手納に来たことがありますので ニュースでご覧になった方もいるとおもいます。機体の大きさは 1/144ですが 箱の大きさは 本の大きさに合わせているため結構大きいです。 機体的には F-114 ナイトフォークよりも洗練されているような気がします。 食玩系よりも 出来はいいですね 見た目 なんとなく ドラゴンのキットに似ていますが 完全オリジナルです。 搭載武器のミサイル関係も非常に良い出来で やはり プラモで食玩の域をこえています。 やはり これからは 食玩とプラモもそれぞれ 住み分けが必要になってくるのでしょうかね。
2007年12月26日
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今晩は 今夜はクリスマウイブ どうお過ごしですか 普段と変わらず普通の日でした今年も後一週間 忙しい一週間ですが マイペースでやって行きたいとおもいます。 来年はすこし 製作に励みたいですね。
2007年12月24日
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今晩は 今日は久しぶりの休み 25日までと言うことで 年賀状を作ろうとしたところ 年1回しか動かさない ソフト 今まで打ち込んでいた 住所録を チョント DELETE !! あ~ ・・・・・・・・ しょうがないので それから 住所録と 新しい年賀状の住所を照らし合わせながら 打ち込み まあ郵便番号が判れば 番地以外は入力できますから そんなに手は 掛からなかったのですが 急ぐあまり いくつかは 番地がもれていました それは アウトプットして初めて気が付いたのですが 後の祭り。 皆さんくれぐれも 追加訂正などは 慎重に 貴重な休み 無駄な時間を有意義に 使えるためにも 今年のお正月は休みなので 模型三昧かな 来年は 大型艦でも製作してみますかね。 当然 戦艦 扶桑かな。
2007年12月22日
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今晩は 今夜は 食玩の機体ではなく 実機の写真を紹介しましょう場所は 各務原基地(岐阜基地)での写真です。 もうかれこれ 十数年前になるでしょか まだ健在の雄姿ですか 腕前は進歩していません 此方は T-1 の編隊飛行 各務原ですから 機体の用途としては 練習機ではなく 連絡用か 別の用途で使用されていたと思われます。 デジカメでなく 通常の写真を掲載していますので 大きさがちぐはぐになっていますが ご勘弁のF-4 と T-33 の編隊飛行ですが 飛行速度の違う機種が編隊飛行を行うのは非常に難しいこどだと 行っていました。今となっては 珍しい写真になってしまいました。
2007年12月21日
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今晩は 今夜は T-1 日本で2番目のジェット機なんです この機体は一番目は 橘花で 戦時中の開発になります。 現在は T-4に置き換わっていますが T-1終了後 T-33に移行して行ったそうですが 現在は2機種ぶんを 一機で代替しています。 単座にしたら なんとなく F-100 スーパーセイバーにいていませんかそう感じるのは 自分だけでしょうか。 第二初級操縦過程機と基本操縦過程機の二機 揃い組です。もう現在では 飛行していませんが ご覧になっことのある方も多いと思います
2007年12月19日
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今晩は 今日は 軽く 完成した最初の機体を 紹介しましょうT-33 塗装は グレー塗装と銀塗装の二種類です。 グレー塗装は比較的良い感じです。 銀塗装は単純に銀一色 もう少し変化が欲しいですね。 中々良い出来だとおもいますよ 部隊マークは 毎年お世話になっている入間基地所属にしてあります。 まだ 部隊マークはつけていませんが 何処にしょうかな。 マークを貼る前に銀塗装に変化を付けますか。 双発機と大きさを比較しても この大きさです。 レシプロとジェットの違いですかね こう見ると He-219 ウーフーて意外と大きな機体なんですね。
2007年12月18日
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今晩は 今夜は最終回 F-15 イーグルです。因みに 用事で往復 450Km 流石にこの年になると 少々きつかったたため 内容的には 軽めですかね。 機体の出来は中々良く出来ています 塗装が標準塗装なのが残念ですが 一見派手さが無い為その分 損しているかも ご覧の通り パーツ関係の出来は なかなかですよ う~ 派手さからいったらこの機体でしょ デカールがあるあるので 食玩の機体でお手軽改造も かのうです。 他のシリーズでも こんな機体が出ていました 結構みんな 派手目な色彩にうっとりしかし 実際 実戦向きではないですよね 絶対目立ちすごますから・・・・
2007年12月15日
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今晩は 今夜は これです 航空自衛隊の華といえば ブルーインパルス(BI) 今回は 食玩で歴代の機体を掲載していきたいと思います。まずは F-86ですが 食玩ではこんな感じです。 この塗装標準のきたいでなかなか良く出来ているとおもいます。此方の塗装は比較的良く知られていますが 後期とそうです。 此方 BIの初期塗装 結構珍しいと思いますが 最近はこんなのまで 食玩にあるんですね もっとも こちらのBI 多分シークレットの機体だと思いますが? 4機編隊をまとまって 作るのは こちらがいいでしょう 隊長機と列機は別デカールです こちら T-2 BI完成品ではない為 少々物足りないかもしれませんまあ こんな感じかなと 参考程度に見てください。 4機揃えるなら これでしょうが これが少々曲者で機体は F-1なんですよ複座に改造するのに 少々手間がかかくかもしれません。 最後は ご存知 T-4 の現在の BIです。スタンドはいまだに完成していませんが ダイヤモンド編隊の雰囲気は充分出ていると思いますが こんな接近していては 危険でしょうがないですが 模型的には このくらいが適当かとおもいます。それぞれ4機編隊で 歴代の機体を集めたら 結構いいものに成ると思いますが 1/72クラスで 作りたいな 自宅には飾る場所もないか 残念でした。
2007年12月14日
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今晩は 今夜はこれです 年配の方には懐かしい機体ですF-86F セイバー当時としては 相当完成された機体だと思います。武装は ブローニング 12.7mm6門と大戦機とあまり変わりませんが 戦術的には大きな変化が有ったと思います。 こちら ウイングクラブのF-86ですが出来はなかなかいいですよ。 此方は 通常塗装の F-86 セイバーですが 銀塗装がなんとも言えず単調なのが残念ですが すみ入れと汚しでそれらしく なりますかね。あと 此方 食玩ではないのですが 以前買ってきた 86です。 86自体色々なメーカーから出ていますが 極めつけは 長谷川1/32でしょうか このキットの特徴は クリアーボディーが入っているんですよ 流石に 1/144と比べようがありませんが(^^)ついでに 86の仲間であって 別物ですが おまけ画像です。箱は マルサンのパクリ ですが 実際は 1/48ではなく 1/144です。往年の秀作キットが このような形で リメイク ?されると 何となくジョークとして良いじゃないかと 思いますね。 内容的には 少々大味ですが 1/144で唯一 F-86D セイバードックの機体ですので 貴重な存在だと 思います。次回は ブルーインパルスと掲載したいと思います。 今回のメインの機体ですから これが ないと 始まらないでしょう・・・・・・・
2007年12月13日
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今晩は 今夜は10万ヒット記念は何も無いのですが 練習機と言うマイナーな機種に絞ってみたいと思います。 食玩で こんな機種も集まるなんて プラモ以上ですね練習機の Tはトレナーの頭文字ではないでしょうかね 練習機と言えば 赤とんぼなんていっている御仁は多分いないと思いますがT-1です 確か富士重工で 旧中島の作品ですね。 見た目デザインは良好ですが 塗装が少々荒いかなと言う感じです。 此方T-2 此方は三菱せいですね T-2も前期型と後期型に区別することが出来ますが 此方は後期型 前期型は ミサイルランチャーの有無や塗装の一部違いがあります。 多分 T-3だと思いますが T-7かもしれません まあ どちらにしても 多分モデルとしては 出そうも無いでしょうね 。 こちら T-4 BIでもお馴染みの機体ですが 50周年塗装の派手の塗装も捨てがたいですね。おまけの画像です。 国産の機体ではないのですが T-33です。 確か 3~4年前まで飛んでいたような気がします。 たしか入間基地で最後の編隊飛行を アドバサリー塗装の4機編隊で見たようなきがします。BIのような派手さは なかったですが 人間の視覚で追えるスピードで優雅に飛行していました。 とても50年前の機体とはおもえませんでしたね。
2007年12月12日
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今晩は 今夜は久しぶりの 食玩です。日本の翼 2 内容は F-15 F-86 T-1 T-33 といったところです。 まずは F-15 できはいいですね 童友社製より細部には拘りがあり ラックなどよくできています。 F-15はこれで 何機目になるんですかね。次は T-33 初飛行は 朝鮮戦争時代開発時期は 太平洋戦争後半と言うえらく時代ががった代物ですが もとは P-80少し前まで 日本の空を飛んでいました 50周年記念塗装の機体はなかなかでした。 こちら F-86 BI塗装です そうです あの東京オリンピックのときに 五輪の輪を書いた機体です。 F-86は色々話題に事欠きません 何回かに分けて掲載していきたいとおもいます。最後は T-1 この機体は 国産で 確か富士重工製 だったと思います。以前は 長谷川から1/72で出ていましたが 現在は廃盤になっているとおもいます。 見かけたら 買いかもしれませんよ。 今回の箱買いで F-15 2機 F-86 3機 T-33 3機 T-1 2機 と言ったところです。次回は F-8 F-11 A-5など 古典期がいいかな(^^)
2007年12月11日
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今晩は 今夜は久しぶり買出しです と言ってもあまり物珍しいものはないのですが 今回は こんな物を買ってきました まずは メインの欲しかった物です。 先回 買ってきた 戦艦扶桑のアフターパーツです。 青島純正 扶桑専用パーツです。 あと長門の エッチングパーツも欲しかったのですが 品切れしていたのか元々無かったのか 長門はまだ暫くは製作予定が無いので 先でも良いと思い今回は見送り・・・・・・ 今回も買ってきたんですが この涼月 実は 秋月型の限定モデルで甲板の形状が秋月型でも若干違う為 金型変更してしまう為 店頭在庫のみである内に 買っておこうと思い 二隻めです。 此方 朝潮型 霞 朝潮型後期艦ならなんでもよかってのですが 霞はパッケージ変えの新規みたいなので買ってみました 良く見ると 箱絵の感じが以前のP/Rの感じと少々違うような感じがしませんか。 此方 護衛艦 しまかぜ 此方は通常版の方です。以前買ったのは 限定版でエッチングパーツ付きの特別バージョン版なので 製作用に通常版を買ってきました まあ メインはマスト関係のエッチングパーツですが 此の間は近いうちに作りたいと思っています。 やっと見つけてきました 今回は予算の関係で1箱のみになってしまいましたが 1箱に10機ですから 次回は この日本の翼 シリーズあと1箱ぐらい欲しいですね まあ8機プラスアルファーですから 楽しみにしていてくださいね。まあ 年二回の恒例買出しですが 艦船関係は新商品が比較的多くでているので ついつい触手が動いてしまいますね
2007年12月10日
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今晩は 今夜は完成した台座の製作過程を紹介しましょうやっぱし戦艦クラスだと 特別何かつけようかなと思いこんな方法をとりました台座は取り外し可能にする為に少々手の込んだ方法をとりました接着剤でベットリでは あまり芸がないので ビス留めにしてあります。 まずは 100均で買ってきたベースのやすりかけてコーナーを少々おとします このままだと 木目がもろにでてしまいますので プラ用ですがサフェサーでとりあえず 目止めをして見ました。 とりあえず 塗装して 仮止めしたところです プラ板の成層にビスを埋め込んでいます この部分を拡大するとこんな感じです。 船体の内部なので カットもおおざっぱでかまいません。 これを ナットの位置に貼り付けて船体を固定できるようにします。 これで 完成 後部砲座のバーペット部分が ちょうど干渉していまうのでそこに穴をあける方が手間がかかっています あとは 乾燥後 通常の製作をおこなっていけば いいのですが 今回は これに エッチングパーツが欲しいので 後日探しに行こうと思っています。 まあ 来年は これで充分楽しめるかな・・・・・・
2007年12月08日
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今晩は 今日は先日急遽献血センターから電話での依頼があり行ったところいつに無く混んでいた 結構時間がかかってしまって・・・・・ 帰りがけに 食玩を買ってきたが 今回は残念でしたまったくの はずれ一番欲しくない ミグ21 まだF-5の方がましだったが A-6はだぶりまあ此方は予備機でいいなと思いましたが F-15は標準塗装 此方は50周年の特別塗装特集なのに なぜに標準塗装なの・・・・・ まあ次回 に期待しますか。
2007年12月06日
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今晩は 流石に最近更新しなくなってきたので 今日はこんなお題にしました 世界の艦船の一月号は 大体三四年に一度 海自の特集をやるんですが今回の艦船を見ていると段々個性がなくなってきますね。 はたかぜクラスまでは護衛艦と言う感じがしますが ごんごうクラスは何処の国の船だか判りませんね。 艦型ではあさぎりクラスが好きなんですが 残念ながら横須賀在艦がなく 殆ど見ることがありません 先回偶然 見れたので写真に撮ることが出来ましたが やはり 航海している姿の方がいいですね。 不似合いなヘリ格納庫 珍しい後楼など 特徴の多い艦ですが 海外では意外と人気があるそうです。 何となく判るようなきがします。
2007年12月03日
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