2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全32件 (32件中 1-32件目)
1

午後から、また飽きもせず、ビーズ。7日につくり始めたものの、粒ビーズが足りなくなって途中までで止まっていたチェーン・オブ・ハートのチョーカー。先週病院のついでに手芸屋にもちょっと寄って、似た色のものを探して買い足しました。で、続きを編んだのですが。今まで使っていた粒ビーズは「TOHO」のもの。今回のは「MIYUKI」で、どうしても同じ色がなく、途中から色が変わる、へんてこなチョーカーが出来上がってしまいました。どうでしょ、写真では微妙な色の違いが分かりずらいのですが。アップで見ても、まあいっか?つけたときに、右から左というか、前から後ろをぐるりと全部見ることって案外少ないかも。・・・って思うのは、私だけか。秋が深まってきました。いつも通る桜並木も少しずつ秋色に染まって、足元の落ち葉を踏みしめて歩いています。家のベランダに吊るしている干し柿も、今年は晴れの日が続いているため、もうずい分小さくなりました。数日前に少し柔らかくなってきたところをよくもんでおいたので、色も飴色っぽくなってきました。今日いつも行くお漬物屋さんで酒かすを買ったら、「もうすぐ、麹(こうじ)が入荷するよ」と、当然今年も買うものと決めつけるような口調で言われました。もうそんな季節・・。あれからもう1年・・。「干しするめのこうじ漬け」は、まだ刻んで小分けにした状態で、たくさん冷凍庫に残っているんですが。仕込むことの出来るのは、冬だけなんだけど。今年も暖冬だったら、またヒヤヒヤさせられるし・・。家に帰ってから母と、どうするどうすると話し込んだものの、まだ考え中。___________________________________昨日の晩ごはん・クリームシチューじゃがいも(インカのめざめ)、にんじん、玉ねぎ、グリーンピース、フランクフルト・サンマの塩焼き(同じマンションのオバサンにいただいた)・焼き茄子
2005.10.31
コメント(2)
最近毎朝パジャマから着替えるとき、肌が柔らかくなってきたな、と毎日のように思います。なんか、寝ているあいだに、どんどんよくなっているような。眠れるようになったことが大きいようです。顔もしっとりしてきて、いままでだったらお風呂上りには乾燥するのですぐに化粧水をたっぷりとつけないと気がすまなかったのに、昨日はつけるのを忘れて1時間ほどもほったらかしにしてしまったほどでした。とても今までの自分では、考えられないことです。顔は、夏のあいだもあまり悪くなることなく過ごせたので、いい気候になって、一段と肌がいい状態になってきています。また、お風呂上りのからだには乾燥がひどいのでずっと油分を補わないとやっていけないのですが、最近はその量が少しずつ減ってきました。今は場所によって、ワセリンとオリーブオイルを使い分けて塗っています(ワセリンは、肌にトントンと置くような感じ)。油分の使用量が減ると、洗濯物があぶらっこくなるのもましになるので、嬉しいです。でもまだ悪いところもあります。足は全体的に皮膚が分厚くてかたく、つらいです。特に、この1年ほどで何度も繰り返している化膿は、完全に治りきることがなく、今は膨れたままで、周囲の皮膚も黒くなっていて、指で押すと日によって白かったり赤黒かったりする膿が出てくることがあります。まあ、治療として、大したことができるわけでもなく、なんとなく時間を過ごしているだけですが、それでもグルグル同じところを回っているようでいて、ほんの少しだけ前に進めているのかな、なんて、調子のいいことを思えたりする、今日この頃です。。____________________________________昨日の晩ごはん・茄子の豚ミンチはさみ揚げ、モロッコインゲンの天ぷら、ごぼうとれんこんの素揚げ・ホッケの干物・ぬた(サーモンの酢締めとわけぎの酢味噌和え)昨日は母の調子がよく、久しぶりに揚げ物料理を食べました。秋野菜満載、根菜満載でした。
2005.10.30
コメント(8)

今年の秋は雨ばっかり。昨日の天気予報では、最高気温が昨日から一気に5度も下がるといっていました。気温の変動が大きいと、せっかく体調が上り調子になってきていてもまた崩してしまいかねないので注意しなければ。ずっと母と編みためている毛糸の靴下。1週間ほど前に詰め込んでいた段ボール箱から取り出し、今年も使い始めました。これは去年編んだものです。私の足にピッタリサイズに編んだもの(24.5センチです)。お店でくつ下を買うと、22~24センチのものがほとんどです。ニットは伸び縮みするので、少々小さくてもそのまま気にせず履くことが多いと思いますが、きつめのくつ下を履くと、足先がぎゅっと圧迫されて、暖かくありません。せっかくの手編みなので、使う人の足にピッタリサイズに編むことにしています。もうくつ下を編み出して、何年にもなるので、糸の質(毛100%で毛羽立たないもの)、太さ(中細と織物用の細い糸の2本取りにします)、針の号数、作り目の数など、黄金律のようなものが出来上がっています。私が家でしか過ごせなくなって、とにかく何かできることを探したい・・と思ったときに、目の前にあったのが母のやっていた編み物でした。やりたいことや、好きなことはほかにももっとたくさんあったけど、とにかくそのときにすぐに出来ることが、これだったのです。ほかにやれることがないから・・といった動機で始めた編み物でしたが、一時期はかなり集中的に取り組んで、このようなくつ下を作りためたほかにも、家族や親戚中に帽子や手袋を編んでは送ったり、家で着る前開きのベストを編んだりしました。最近は少しずつ自分で好きなことのためにお店に行ったりできるようになったので、ビーズのほうに時間を割いてしまいます。でも、やっぱり寒い季節になってくると、このくつ下のかかとの編み方などもせっかく覚えたんだから、忘れないようにしなきゃもったいない、とも思います。。玄関で使っていたスリッパ立てに、添え糸として使っている織物用の糸を突き刺すようにして使っています。___________________________________こっちは、今日午前中に急ごしらえでつくった、超手抜きのピンクッション。使い終わった後のコーヒーの粉を乾燥させ、晒しで小さい袋をつくってその中に粉を詰めてまん丸のボンボリを作って、それをこのチェックの布で覆って、薬味入れに詰め込みました。コーヒーの粉はもちろん出がらし、晒しはこないだまで肌の悪かったところに当てて使っていたもの、チェックの布はオーバーブラウスだったのを切って座布団カバーにしたものの残り。そしてこの薬味入れも、京都の清水坂で買ったものですが、もう全然使わなくなって何年も仕舞いっぱなしになっていたもの。ぜ~んぶリサイクル品でつくった、超手抜きのピンクッション、のわりには、針の刺し心地もよくって結構気に入りました。___________________________________昨日の晩ごはん・自家製丸アジの干物焼くと脂がじゅわ~っと出て、ふわっとしてとってもおいしかったです。食べ応えのあるでっかさで、100円!・具沢山の汁物里芋、大根、にんじん、こんにゃく、白ネギ、いわしと鶏のつみれ(前日の鍋の残り)・茄子の煮物煮干をたっぷり使ったおだしの味が濃厚でした。・ピーマンとチリメンジャコの佃煮
2005.10.29
コメント(2)
私にしては珍しく、昨晩は一度も起きずに眠ることができました。いままでなら、きっちり計ったように90分毎に目が覚め、そのたびにベッドから一度出て、暗闇でもがくように変な格好をひとしきりやらないことには、寝られなかったのに(からだの中がうまくいってくれないのです)。1時半に寝付けたら次は3時。その次は4時半、というのが当たり前だったので、突然7時の目覚ましの音で起こされても、なんだか損をした気分(いつもだったら一度目にめざめてもまた新たに寝られるので)。でももちろん今までにない爽快感があって、まともに眠ったというだけなのに、朝から「眠れたぁ~、眠れたぁ~」とひとしきり大騒ぎ。いつものウォーキングも、何ヶ月ぶりかでフルコースを1時間ほどかけて歩いき、額にびっちりと汗をかいてきました。急な上り坂もあり、久しぶりのなまったからだでは、太ももの裏が張ったような感じ。明日あたり、もっと痛くなっているかも。そして家に帰るとカレーのにおいが立ち込めていて、いつものとおりの肉なしエビのだしカレーが昼食に。私は普段昼食はパンで軽く済ませることが多いのですが、からだを動かした気持ちよさもあって、いつもより食べることが出来て、野菜たっぷりのカレーがおいしく食べられました。・・・こんな感じで、今日はからだの調子が上向いてきているのを実感できた一日でした。どれも大したことではないんですが。やっぱり、秋って、サイコーです。________________________________昨日の晩ごはんは、寄せ鍋でした。白菜、水菜、下仁田ネギ、えのき、しめじ、つみれ(いわし、鶏ミンチ、玉ねぎ、しょうが、みそ)、えび、もち、うどん※ここのところ、母の体調の影響で、揚げ物や肉をメインにした料理が減っています。魚主体の油を控えた料理は、私のアレルギーのもいいので、当分こんな感じでいいんじゃない?と言ってます。
2005.10.28
コメント(0)
肌が急速に回復してきました。背中から腰のあたりにかけて、感染症っぽい状態を脱したあとも、ブツブツと発疹が出たり、分厚いかさぶた状のものが出来ては剥がれるということを何度も繰り返していたのですが、2,3日ほど前から急に、スルッとした肌に。悪くなるのも急激でしたが、今回のこのよくなるスピードにはビックリ。回復するときには、その勢いに抵抗しようがないほど、努力も何もしなくっても、あっという間によくなってしまうんだなぁ・・と思いました。今回は、そもそも悪くなったのが季節の変わり目で体調を崩しやすいときで、きっと少し抵抗力が弱っていたところに、以前から何度も悪くしている肌のところにばい菌が入ってしまって,一気に悪くなったのではないかと思います。それに加えて、前から試してみたかった石けんを使ってみたのもいけなかったのだと思います。私はずっと、アレッポの石けん(エクストラ40)を使っているのですが、前から使ってみたかった白雪の詩を少し前に買っていて、やっと使う出番が回ってきたのが、この時期でした。ただ、私は元々乾燥肌。この石けんはさっぱりタイプなので、夏ならよかったのかもしれないのですが、使い始めて数日で全身の肌の奥のほうから猛烈に乾燥しだし、ピリピリとしてからだがうまく動かせないほどに。あわてて使用をやめましたが、そういうことも、肌のバリア機能を弱めてしまったのだと思います。アトピーの予防と改善に効果があるといわれるビオチンを摂り出してひと月あまりになりますが、最初のうちは、1mgだったのを徐々に増やし、最近になって5mgのカプセルタイプのものを摂るようになりました。このことも、肌の状態がよくなってきたことと関係があるように感じます。ビオチンを摂りだして、髪の毛がたくさん抜けるのが止まったということは以前書きましたが、最近気づいたことに、爪がよく伸びるようになった、ということがあります。アトピーの人は、爪が伸びていると肌を傷つけてしまうので常に気をつけていると思います。私もそうなのですが、前ならしょっちゅう切っていたのに、この頃はほとんど切らずに済んでしまっていました。それが、最近になって伸びてくるようになって、ああそういえば、爪もあまり伸びなくなっていたんだなぁと。アトピーが悪くなりだした頃よりも、悪い状態が何年も続いている今のほうが、ビタミンやミネラルが不足する状態が慢性化することによってより一層アトピーが治りにくくなっているのかもしれない、と思いました。毎日の食事は今まで同様きちんとしたものを摂っていきたいと思いますが、それと同時に、サプリメントでビタミンを補うこともやはり必要だと実感するようになりました。____________________________________________________________________昨日の晩ごはん・トロほっけの干物・大根のあら煮鯛のお刺身、鯛めしに使った残りの部分(カマなど)で。・大根サラダ大根、かいわれ、ホタテフレーク缶、マヨネーズ・里芋の素揚げ??祖母のつくった里芋を硬めにゆでて、これに上新粉をまぶし、揚げたもの。味付けに柚子胡椒。
2005.10.27
コメント(6)
母が内科でエコーの検査を受ける日でした。しばらく前から体調不良が続いていていて、自分では鈍痛を感じる場所から膵臓ではないかと思っていたようですが、先日の血液検査では、肝臓の数値が非常に悪いといわれ、驚いていた様子。そもそも、膵炎になる一番の要因としては、脂っこいものやご馳走を食べ過ぎたりして、膵臓(左側にあります)とは逆の右側に胆石が出来て、消化酵素がちゃんと流れずに逆流することにより、炎症を起こすことが挙げられるんだそうです。だから、肝臓に負担がかかる食べ方をしていることと、膵臓のあたりに異常を感じることとは、矛盾することではないように思います。最近は、背中が痛いため日中寝転んで過ごしていることが多く、からだがだるくてつらいことに加えて、不安が重なって、暗く気弱な顔をすることが多いです。~先日亡くなった父のお姉さんのご主人はすい臓がんだったし、母の弟は数年前に胆石の手術をしていて、その後も肝臓が悪くずっと薬を飲んでいるし・・~、と次々に身近な例を出してきて、ウルサイ。。こちらは、あ~もう、早く検査をやっちまって、白黒つけちまえーといった心境に。そして今日の午後、検査を済ませ昼過ぎに帰ってきた母の顔がずい分とすっきりしているので、悪いことはいわれなかったなと思いすぐに聞いてみると、「脂肪肝だって♪」と明るく言うので拍子抜けしました。コラ。あかんやろ、脂肪肝も。それから、腎臓に小さな石があることも分かったらしいけど、これはそれほど悪さをするほどのものではないのだとか。とりあえず、胆石は見つからなかったということです。「油モノを控える、ということですか」と聞いたら、「それより運動」と言われたそう。確かに、うちの食事は油ものが多いとは思えないけど、身につく人は身に付くんだなあ。もっと怖い宣告を覚悟して行ったので、心が軽くなったようでしたが、まだ最終的な診察は終わってはおらず、今後更に検査が必要となる可能性も残っています。だいたい、運動不足による脂肪肝ぐらいで、あんなに突然、あっ、とか、ウッといって顔をしかめるほど左のあばら骨の下という局所的な痛さがするものなのか、疑問です。還暦を過ぎたからだなので、いろいろぼろが出てきて当然ではあるのですが、自分の楽しみを全部犠牲にさせてしまっているので、まだまだ元気でいてもらわなければ、困ります。____________________________________昨日の晩ごはん・鯛めし先日の鯛の残りで。まだあと1回「鯛めし」が出来る分残っているそうです。・ミニグラタン先日のホワイトシチューの残りで。じゃがいも(インカのめざめ)、にんじん、玉ねぎ、グリーンピース・煮物スクナカボチャ、モロッコインゲン・大根菜の胡麻和え
2005.10.26
コメント(4)
またひと月ぶりの通院の日。どの乗り換えもスムーズにいき、おかげで用事を済ませて寄り道のデパートに着いたのが開店の10分前。歩くごとに右から左から店員さんにお辞儀されつつ最上階に進み、北海道の物産展を覗きましたが、見事に「スカ」でした。これまではこうやって、月に一度街に出てきょろきょろ見渡すのがとても新鮮でした。でも今日は、こういうのにも慣れてしまったなぁと感じました。飽きた、とは言わないけど。今までは、ただただずっと病人のテンションで、ヘロヘロ状態でウロウロし、キョロキョロ見回して、いつも見られないものばかりで、心の中でひとり「わぁ~きゃ~」と嬉しがっていました。そういう気持ちが薄れたっていうことは、いいことなのかも。でも、こういうことを重ねても超えられない限界みたいなものが見えてしまって、楽しめなくなった、という部分もあります。デパートに行けばそこで働いている店員さんに目が行き、電車に乗れば目的ありげな格好をしている人を見てしまう。「一般常識」とか「長文読解」とか書かれた本をむさぼるように読んでいる学生・・。遠く離れたところに来てしまった自分、戻ろうと努力したくても超えられない限界、など、次々と頭に浮かび、ウロウロしてみたいという気分ではなくなって、家のお土産にはテキトーにカステラを買って、さっさと引き上げました。*家に帰ると、テーブルには野菜がてんこ盛り。直売所と魚屋に行っていたんだそうです。今日は、とっても天気がよかったので、さっそく母とふたりで、渋柿を剥き剥き。まだ出始めなので数はちょっとで、10数個。梱包用の紐に、これをつるして。その後母は、大きな丸アジ(100円×6)を捌いて開き塩水につけて、洗濯ばさみで吊るし、干物にしていました。_____________________________________昨日の晩ごはん・鯛のお刺身鯛1匹680円!その場で3枚に下ろして皮をはいでくれたので、あらで大根の煮物、鯛めしが、後日食べられる♪お買い得です・・・昆布巻き(タラコ)・小松菜と揚げの炊いたもの
2005.10.25
コメント(2)

この日記をはじめて、明日でちょうど1年です。1年前と比べて、からだの調子は大してよくなっているようにも思えず、何も変わらず時間が過ぎてしまったような気もします。日記をはじめた頃は、自分のことは、なるべく書きたくないという心境でした。何も出来ないまま膨大な時間を過ごしているので、書きたくないけれど、何らかの説明しなければ、何も分かってもらえない、という状況。興味本位や、よからぬイタズラ好きの人も、よく見かけるし、葛藤がずい分ありました。でもそのうちに、そのときの体調や家族など周りの状況などについて、ちょっとずつ書くことが出来るようになってきて。かえって書くことで混乱していたことが整理されたり、気持ちが楽になることもありました。この1年で、好き勝手にいろいろ書いてきたように思いますが、でも肝心のことは、まだほとんど何も書けていないような気もします。これまで、わたしにはいろいろと紆余曲折があって、それはとても一度で簡単に説明しきれるものではないからです。これから、また自分の中で心の整理がついてきて何か書きたくなったら、そのときに書くかもしれません。どういうスタンスが一番いいのかとか、考え出すとキリがありませんが、わたしはあまり深く考えずに、行き当たりばったり、自然にやっていきたいと思います。体調はイマイチ変化に乏しい一年でしたが、この日記を通じて、いろんなことを教えていただいて、わたしの生活には、いろいろと変化がありました。まず、携帯を買い替えて写真をここに載せられるようになったこと!わたしの古いアタマには、なかった発想でした。携帯の写真って、素晴らしいオモチャですね。それから、重曹が生活のいろんなところで活躍するようになったこと。そして、ランドリークリーンリングを使って洗濯するようになったこと。また、ビオチンを摂るようになったのも、大きな変化です。相変わらずのんびりとした、ゆる~い日記になりますが、これからもよろしくお願いします。______________________________________昨日の晩ごはん・黒米のおにぎり中身はおかか&梅びしお、鮭フレーク・なす、ししとう、れんこんを素揚げして、ポン酢しょうゆをかけ、和えたもの熱々の野菜の素揚げにポン酢醤油を回しかけてよくなじませると、お酢の作用でよく味が浸透しておいしい。あまり酸っぱくはなく、野菜がバクバク食べられた。・うまい菜の胡麻和え・カラスカレイの煮付け
2005.10.24
コメント(2)

今日は「大安」だったので、午前中に東大阪にある石切神社へ行きました。母の検査が来週あるので、病気平癒の祈願に。うちは普段ちっとも信心深いことをしないくせに、困ったときにだけ急にお参りをしたりする、都合のいいところがあるのです。着いてみると、今日は秋祭りの日でした。参道の両側には、たくさんの出店が並んで、駄菓子やおもちゃやいか焼きなどいろんなものが売られていました。昨晩からの雨がまだ少し残っていたので、布団太鼓のような派手な赤い布で飾られたみこしには、ビニールのカバーが掛けられていました。そんなお祭り目当ての人もいれば、かわいらしい七五三の着物姿の女の子の手を引いた人たちもいたり、華やかなお宮参りの格好の人もいて。そうかと思えば、この神社恒例のお百度も、今日はいつにも増してたくさんの人がありました。鳥居をくぐったすぐのところにお百度を踏む人が通過するための目印の石が置いてあり、その石と本堂とのあいだを、手に数を勘定するための紙の束のようなものを持ってそれを繰りながら、往復するのです。このお百度を踏む人は若い人から高齢の人までさまざま。この、通称「石切さん」は古くから病気や怪我などを治してくれるところとして知られていて、遠くから来る人も多く、知人にどこか悪いところがあるとまずここに参る、という人も多いので、お百度を踏むのもここにくれば当たり前というか、気軽にやっているようなノリがあります。。母は受付を済ませ襷をかけてもらい、祈祷師の女性に丁寧におまじないの儀式をしてもらって(あとで聞くと、背中に手を当てられたときにビリビリと電気のようなものを感じたんだそうです)、その後ふたりで、20人くらい集められてから、神殿で神主さんのお祓いを受けました。・・・って、きっと言葉がずい分間違っていると思いますが。とにかくこういう世界のことがよく分かりません。でも、とにかく一心にお願いしてきたつもりです。この神社には、家族や親戚に困ったことがあるたびにお世話になってきましたが、これまでほとんどのお願いをきいていただいています。母もきっと、これで少しは安心した気持ちになれたのではないかと思います。*これが、昨日の日記に書いた、「スクナカボチャ」。長細くて、うまく撮れませんでしたが・・。なんか、トドが寝そべってるみたい?___________________________________昨日の晩ごはん・トロほっけの干物・ホワイトシチューじゃがいも(インカのめざめ)、にんじん、玉ねぎ、グリーンピース、小エビ、・きんぴらごぼうごぼう、にんじん、れんこん、こんにゃく、ちくわ*根菜類満載のメニューでした♪これからの寒い季節、寒いところで採れる根菜類を積極的に摂ることが、冷えの予防や抵抗力を付けるのに役立ちます。。とはいっても、わたしは白米のご飯を普通に炊いて食べることすら何年も出来ないほど胃腸が弱っていたので、以前はカボチャスープのようなものしか受け付けませんでしたが。
2005.10.23
コメント(2)

17日の日記で、古ポロシャツを裂いて糸状につなぎ、かぎ針でかごのようなものを編んでみましたが、その後、まだ編み続けたくなって、こんなものになりました。赤い布は、先日の日記でバックに使っているのですが、実は何年も暑い時期のパジャマのキュロットとして使っていたもの。雑貨屋さんで買った安物ですが、これが通気性のいい綿の生地で、デザインもラクだったので、こればっかり着ていました。アトピーがひどかったときだったので、ちょうど手が届く位置の生地は、ずたずたのレース状に薄くなったり穴が開いたりしています・・(はずかし~)これだけ使えば捨てても悔いはない!という代物。これを、ざくざくと切り裂いて、また糸状というか、テープ状に。とにかく生地が正体がないくらいに傷んでいるので、すぐに切れてしまって、そのたびに手縫いで繋ぎ直すのに、とっても手間がかかりました。でも、編むのはとっても楽しかったです。糸を作るのは大変なのに、編むのはあっという間でした。こんなの、つくっても何の役にも立ちそうにないけど・・・。まあ、家の中でちょっとした小物入れとして使うにはいいかな?材料費もかけずに、何日もよく遊びました~。___________________________________昨日の晩ごはん・自家製ウオゼの干物・もやし、にら、豚バラスライスの炒め物・すくなかぼちゃの煮物すくなかぼちゃは、やっぱりおいしかった♪ほかにないも一緒に炊かないでこれだけの煮物。たくさんつくったのに、全部なくなりました。・しろなと揚げの炊いたもの
2005.10.22
コメント(8)
昨晩は初めて夏の布団一枚では少し寒いと感じました。今日はよく晴れたので、綿毛布を干しました。歩くときはニットのベストを着ていながら、手にはまだしっかり日傘を差しているというアンバランスなスタイルです。冷え性なので人より先に毛糸モノが欲しくなりますが、まだ11月頃までは日傘を手放せません。涼しくなって、昨日くらいからようやく本格的に長い距離を歩けるようになってきました。これから寒くなるまでのあいだに、しっかり歩かなければ。帰りに頼まれた買い物をして帰宅すると、ベランダに開いたイワシが20匹くらい、きれいに並んで干してありました。醤油と酒・みりんで作った調味液にしばらく浸しておいたもので、これを広げて金網の上に並べ、パラパラといりゴマを振ります。自家製イワシのみりん干し。今時分の気温で、やっと干物が出来るようになってきたといったところ。今日みたいに天気がいいと、どこから嗅ぎつけるのか、必ず大きなハエがやってくるものですが、このみりん干しにすると、そのような心配は要りません。だから、シーズンの初めや終わりごろ、ちょっと暖かいかなというときは、みりん干しに限るのです。*お昼過ぎに出来立てのこのイワシのみりん干しと、先日からつくり置いていた、りんごジャム、カマスとウオゼの干物、そして昨日作った「唐辛子の葉っぱとチリメンジャコの佃煮」を持って、母は父の運転で叔母の家に行きました。昨日の病院の件を話そうと電話したところ、叔母の息子のたっくんが思った以上に心配な状態であることが分かり、叔母自身も東京へ様子を見に行ったのですが、別人のように表情が変わっていることに愕然とした様子。母は叔母自身を心配して様子を見に行きたかったようです。今はクリニックから出される薬がまだあっていないようで、朝の5時ごろまで寝られない日々とか。会社側は、なんとか出られるようになったら来てくれと言ってくれていて、本人は設備の整った独身寮で暮らしています。たとえ今後薬で楽になって安定していっても、長期的に、彼はこの仕事を続けていくことが出来るのか、とても疑問。出来ないのでは、とはいわないけれども、苦しむ根源がそれなのだから。そうなのだけれども、彼にプライドやいろんな思いがあって、抜け出せずにいる、その苦しい気持ちが、すでにある意味、客観的に物事を見ることが出来なくなっている気がするのです。どんな仕事も出来ない、というわけでは決してないのに。とても、もったいないです、わたしから見ると。もし彼にもっとがめつさがあって、今のような職場の状況でも、自分が最初に思っていたような状況とは程遠くてもやっていったる!と思うことが出来れば、何も心配はないのですが。この周りを見渡しても、たくさんの若者が働いているのを見かけますが、どれもたっくんに出来ないものではないのに、みんなニコニコ明るくしてるのに、と思い、つらくなります。踏ん張ることも、こだわることも、とっても大切なことですが。_________________________________昨日の晩ごはん・太刀魚の塩焼き・里芋とインゲンの煮物・タコときゅうりの酢の物・唐辛子の葉っぱとチリメンジャコの佃煮(新作)
2005.10.21
コメント(2)
修理に出していた靴が昨日届いたので、郵便局で支その払いを済ませてから歩きに出ました。この靴を直してもらうのはいったい何度目になるのか、覚えてすらいませんが、多分3回か4回くらい替えてもらったはず。靴底がぎりぎりまで磨り減ったところで送って底を張り替えてもらうのですが、毎日履いている革靴なのに、戻ってくると新品のようにきれいな形になって、ピカピカになっています。こんなに何年も毎日履き倒しているのに、こんなにきれいにしてくれるなんて、といつもとても嬉しくなります。今回も、カチッと新品の靴のようになって帰ってきましたが、さすがにもう限界が来たようで、革が磨耗してしまっているので、修理はもう今回までしか出来ないという意味の文書が入っていました。ここまで使い切ることができて、満足です。*まあ、使い切る、ということはいいことだとは思うんだけども、限度というものがあると思うのでありマス。。何のことかというと、母のことでありまして。ここ数日、実は体調が悪く、昨日の朝ついに重い腰を上げて、病院へ行くことに。なるべく待たされたくないのでわたしも手伝って、あれこれと準備をしていたのですが、ふと母の手が止まって、「アカン、今日は行かれへん」と言い出しました。また往生際の悪いことを、と思ったらそういう意味ではなく、診察してもらうのに下着が穴の開いたようなものしかないんやもん、と。まともなものがひとつもないなんて、ちょっと娘としては聞くのがつらすぎるんですけど。結局診察はそんなしょうもない理由で一日遅れて今日になりました。私自身は、以前体調が一番悪いときに激しい腹痛が1週間近く治まらず、最終的に栄養剤も飲めなくなって救急に駆け込みそのまま入院したことがあって、その前から家で療養していて身の回りのものを自分で買い揃えられずにいたので、パジャマも下着もなにも満足にそろえられなかったことがあり、それからは、意識して身の回りのものは余分にそろえて置くようにしているんです。具合が悪くなってから下着を買いに行って診てもらうなんて、いくらなんでもやりすぎだ・・・と思いました。昼過ぎに、ついでに買い物もして帰ってきた母ですが、夕方になると洗濯物をたたむ途中でギブアップして畳の上で寝転んでいました。声をかけてくれれば気づいてやるのですが、わたしに気を遣わせまいとするので、こちらとしても気を使います。甲状腺の腫瘍の手術で片方を切除していて、ホルモンを薬で補っているからだなので、さらにほかの臓器に問題が見つかると、いろいろと厄介なことにならないか、心配です。___________________________________昨日の晩ごはん・塩鯖・焼き茄子・甘長の網焼き・ホタテごはん(おかべやの天然だしと、昆布茶を少し加える)
2005.10.20
コメント(0)

雲ひとつない秋晴れ。ススキやセイタカアワダチソウが目立つようになりました。アレルギーがどうのこうのなんていってられません。秋はいいなあ。一年中秋だったらいいのに。昨晩、また母の新作がひとつ完成。少し前に編み上げていて、ボタン付けだけ残っていたもの。これもわたしのセーターとして2回編みなおして使ったあとの毛糸です。目立つ色なので、わたしとしては毎日着られるわけではないし、ほかの服とあわせるのが難しかったりして、ちょっと曲者なのですが、母はこの赤がすごくお気に入り。本当は自分が着たいけど若すぎるからあんたが着ぃと。ありがたいような、めいわくな、ような?!先日【毛糸と手おり糸のメーカーです。】というお店から届いた2005-2006年・「秋冬無料カタログ」が届きました。うちがここで毛糸を買うようになったのは、ずい分前になるのですが、ある年の冬新聞の折込に毛糸が安いというチラシが入って、母が30~40分近く自転車をこいで神社まで見に行ったことがきっかけ。全国各地をそのようにして回って売っていた時期だったようです。翌年くらいから通信販売で買うようになり、さらにネットに。楽天のお店も、利用するたびに進化して便利になっていて、びっくりします。でも、うちで一番編み物をやっている母のほうは、ネットショッピングはおろか、パソコン画面をスクロールさせることすら出来ません。そこを一回押すだけだから!そしたら見たいところが出てくるから押して!と必死に頼んでもだめ。。「編み物しとったら、ぼけへんで」と得意そうに言ってますが、苦手分野にもちょっとはチャレンジしてくれないかなぁ、と思ったりもします。_________________________________昨日の晩ごはん・カマスの干物(自家製)ふっくらしてて、塩が味が柔らかくて、おいしかったです。・小松菜と揚げの炊いたもの・インゲンとこんにゃくと豚バラスライスの煮物
2005.10.19
コメント(2)
アトピーの予防と改善に効果があると聞いて私がビオチンを摂り始めて、ひと月が経ちました。同時に、皮膚に出来ていたブツブツと痒みの改善を期待して母がビタミンBコンプレックスを飲み出してからも、ひと月ということになります。今のところ私が実感している一番の効果は、髪が抜けなくなった、ということ。日中は髪をひとつに束ねているので、夜お風呂で洗い流すとき、そのことを実感します。最近はずい分、節水になっていると思います。。髪が目立つほど抜けていたのが、ここひと月ほどビオチンを摂ることで治まったということは、それだけ、ビオチンが不足している状態だったということでしょう。アトピーの人が、髪がよく抜けて困るとはあまり聞かないので、優先順位としては、まず悪くなるのは皮膚のほうで、より慢性的に、量も決定的に不足してきたときに、髪のほうに影響が出るのかもしれません。そういう意味では、まず髪の毛が正常にならないと、肌はよくならないのかも。一年前に悪くしてから、繰り返しややこしい状態になっている腰のあたりの皮膚は、先日から少し感染症気味で、短期間にワッとすごく痒いけど掻けないという状態に。それが、あっという間に保護するような皮が張って、パラパラと取れてくれたのですが、一度ですっきりとは治りませんでした。そのあとすぐまたワッとひどくなり、でもまたすぐによくなってくる、という繰り返し。徐々に丈夫で正常な皮膚になりつつあります。このサイクルが、早い気がしています。これが、もしかするとビオチンの効果かもしれない、と感じています。母の方はあまりこちらから聞かないほうがいいと思って黙っていたのですが、昨日、向こうから、もうすぐサプリがなくなるのでまた買いたい、といってきました(ネットでの買い物は私経由なので)。それで、なにか効果を感じているのかと聞いてみると、気候が過ごしやすくなったのでそのことによるものなのかもしれないけども、と前置きをした上で、今までのように思わず掻きたくなって手がいくということがなくなった、と。あのまま(ひと月前の状態)だったら、どんどん悪くなりそうだったけど、今は枯れていっている気がする。まだ少し粉が落ちるけど・・といって、わざわざズボンの裾を引き上げて、膝頭の辺りを見せてくれました。今はもう湿疹が出て痒そうという状態ではありませんが、帯がついたみたいに、そのあたりだけくっきりと色が違っていました。ひと月前には、病院に行けばステロイド出されるだけだし・・・と言っていたので、ビタミンを補うことで薬を使うのを避けられたのは、よかったと思います。いままでよく知らなかったのですが、夏場になると毎年湿疹がひどくなるそうで、これからはひどくなる前に、ビタミンBを摂るようにしとくわ、と言っていました。前回サプリを買ったお店が、そのあとずっと「改装中」で、困っていたのですが、検索してみたら、楽天ではないところで同じお店がちゃんと営業していました。なんかよく分かりませんが・・・。___________________________________昨日の晩ごはん・お寿司(すべて冷凍庫にあるもので)鉄火巻き、鮭の酢締め、鯖の酢締め、いくら(自家製)・ほうれん草の胡麻和え
2005.10.18
コメント(0)

買い物や銀行の用事を済ませて昼過ぎに家に戻ると、玄関に荷造りを済ませた段ボール箱。祖母の家に送る食材一式といったところ。今朝母は、6時過ぎにパン屋に電話して、祖母の好きなパンを予約したんだとか。店主は、大阪のある有名なホテルでパンを焼いていた人で、腕は確かなのですが、なんというか、商売っ気があまりないのです。もう2年位前になるかもしれませんが、腰痛だからと、何ヶ月も店が開かなかったことも。お店のホームページの掲示板では、しんどい、今日も朝起きられへんかった、てなことが書いてあったり、またお客さん側も、お宅のパンがおいしいということは分かってるんやから、あんなに早くから店開けてすぐ売り切れにしてしまわんと、もっと普通の開店時間にしたらどうですか、てな、書き込みをしてくるし。。(最近は、リニューアルされて、とってもオシャレになってます)とにかく、変わっている、けど、めちゃくちゃおいしいパンの店です。今日は祖母のおかげで、私もお昼に、そのお店の天然酵母のクロワッサンを食べることが出来ました。*午後からまた雨が降ってきて、仕方なく我が家では室内で、干物をつるすことに。きれいなカマスが安かったといったって、昨日から天気予報で雨だって言ってるのに。。でも、カマスの干物は特に、出来合いのものを買って食べるとなにがおいしいんだ?と思うような味ですが、家で作ると感動するほどおいしいです。ちゃんとミネラルの残った塩を使えるし、身が薄くて柔らかいので、半乾きくらいが一番おいしいのです。少々雨が残っていても風さえなければ、一晩外につるしておくと、いいのが出来ると思います。*蛇足*なんじゃ?こりゃ・・。ですが。ええっと、・・これはですね、破れてボロボロになるまで着古したポロシャツを、下からカツラ剥きのように、細くテープ状に「裂き糸」みたいなものを作っていって、それを編んだ、かご?みたいなもの。やってみるまでは、もうちょっとオシャレなものをイメージしていたんです。つくった自分も気に入らないんですが、ここ数日せっかく手を痛くしながら格闘したので、記念にパチリ。___________________________________昨日の晩ごはん・生鮭と甘長を焼いて漬けておいたもの(酢醤油)・しろなと揚げの炊いたもの・昆布巻き(たらこ)
2005.10.17
コメント(2)

祖母からの荷物は、朝の9時過ぎに届きました。注文してから「商品」の荷造り、発送が素早いこと!おかきがたくさんはいっていたようなでっかい段ボール箱の封を開けると、まずは長ネギがふたにはみ出すように入っていて。その下の新聞紙をどけると、両手で抱え込むほどの量の、ピーマンの葉っぱ。 畑からゴソッと抜いたそのまんま、枝についた状態で、ピーマンもまだいっぱい。ピーマンといっても、スーパーなどで見かけるような色の薄いものではなく、恐ろしいほど色の濃い緑。赤く熟しているものも。そして、どでかいサイズから、ひん曲がりちんちくりんサイズまで。葉っぱは、やっぱりとうがらしのものより幅広で大きかったです。ひとつひとつ、母が手でむしっていくのを、手伝いたいところですが、今手の甲がひどい状態になっているので、断念。あとで聞くと、これまで買ったものよりも中に入っていた虫が比べ物にならないくらい多かった、とのこと。それは、無理だ。。聞いただけで、痒い。このピーマンの葉っぱでつくる「とうがらしの葉っぱととチリメンジャコの佃煮」を、また祖母に送るんだそうです。聞いているだけで、目が回ってくる。。そのピーマンの葉っぱの下の新聞紙をどけると、さらにきゅうり、玉ねぎも入っていました。きゅうりはさっそくお昼のサラダに。___________________________________昨日の晩ごはん・ポテトサラダジャガイモ(インカのめざめ)、きゅうり、玉ねぎ、小エビインカのめざめは普通のジャガイモより黄色いのでカボチャを使ったみたいな色に。油と相性がいいので、マヨネーズを使うポテトサラダに使った。・残り物をワンプレートに・・茄子の煮物、きんぴらごぼう、大根菜の胡麻和え、鮭の南蛮漬け、昆布巻き(たらこ)、トマト、鮭の南蛮漬けだけは、残り物ではない。生鮭が安かったときにまとめてつくっておいたもの。上に載っているのは玉ねぎ。
2005.10.16
コメント(2)
また雨模様。午前中はまだ本降りではなかったので、歩いてきました。家のマンションの下まで帰ってくると、もう1階からすでに、母が炊いている昆布巻きのにおいが・・。ああ、うちは惣菜工場か。なんで家族は少ないのに、シェフはいっつも台所に張り付いてるのだ。今日作っている昆布巻きは、鰊ではなく、生たらこ。とても柔らかいので、歯や胃腸の弱くなった祖母でも食べられるだろうと、つくっています。昨日作ったりんごジャムと、それからときどき予約して買うパンといっしょに、送りたいんだそうです。昨夜母が祖母に電話して、唐辛子やピーマンの葉っぱがまだ畑にあったら送って欲しい、と頼んでみたところ、祖母が妙に張り切ってしまい、ご近所のオバサン(元?祖母より年上・・)にも声をかけ、まだたくさんピーマンがついたままの、すごくいい葉っぱが、とんでもなく大量に手に入ったそう。その唐辛子の葉っぱが、明日かあさってに届くというので、じゃあ、こっちからも、なんぞ送ろうと。ホントに、物々交換の好きな一族だなあ。 *うちは、いまは家族3人が毎日3食必ず家で食べるし、出来合いのものを買ってきて食べるということをしないので、調味料をよく使っていると思います。一番よく使うのが醤油で、こういう重いものはだいたい宅配で買っているのですが、セールがあったときなど、置き場所に困るくらい、1升瓶がずらりと並びます。特に甘いものをつくらなくても、煮物などすれば砂糖(我が家で使うのは洗双糖)も結構減るもの。塩も、漬物に、干物にと、かなり使います。でも結局、使う量が多いとはいっても、もちろん調味料を特別たくさん摂取しているわけではなくて、よそで調味料を使った後のものを食べていないだけ。料理が出来上がってしまえば、調味料がメインとして注目されることはありませんが、毎日のことだから、やっぱりほかの野菜やお米やお肉などと同じように、安全な材料を使ったもので、なおかつ、ちゃんとしたつくり方でつくられたものを使いたいです。多分、私がこれからもっと元気になって、今とは違うもの(たまには魅力いっぱいの、ジャンクフードとか)を食べられるようになっても、調味料は今使っているものよりもグレードを落とすことは出来ないだろうなあと思います。_____________________________________________________________________昨日の晩ごはん・カラスカレイの煮付け・煮しめれんこん、インゲン、ゴボウ、高野豆腐、・大根菜の胡麻和え・具だくさん根菜類の味噌汁里芋、にんじん、ゴボウ、大根、こんにゃく、タラの白子
2005.10.15
コメント(4)

さて、午後からは、いよいよ、りんごジャムに取り掛かっています。今回のりんごは、紅玉にしては大きいサイズ。真っ赤ですばらしい香り。包丁を入れると、いまよく食べているサン津軽よりもずっと果肉の密度が高いというか、ぎゅっと締まっていて堅いです。ほんの薄~く剥いて一口食べてみました。ん!うまい!!酸味と甘みが同時にきゅっと来て、りりしい味がします。皮を剥いて、塩水につけ(空気に触れるとすぐに色が変わるので)、それをいくつかに切り分けるという作業をしながら、母とペチャクチャ詰まらんおしゃべり。つくり方は、レシピのページに書いてあるので省略しますが、今回は紅玉を剥いて量ったところ1850gだったので、砂糖はその35パーセントの650グラムを入れました。ビタクラフトの大きい鍋に、りんごを山盛りいっぱい。これをそのまま火にかけてしばらくすると、りんごから果汁が染み出してきます。かき混ぜながら、木ベラでりんごの果肉を細かく砕くようにして、だいたいペースト状になってきたらOK。あらかじめレモンを電子レンジで軽く1分ほど加熱して、これを絞っておいたものをかけて均等に回るように混ぜれば完成です。熱湯消毒した瓶にこの出来立てのジャムを入れて、瓶をひっくり返しておくと、長く保存することが出来るんだそうです。さっそく、瓶に入りきらなかったほんのひと匙を味見してみました。甘酸っぱくて、おいしいです。トーストにはやっぱり、りんごジャムが最高♪
2005.10.14
コメント(4)

遠くまで歩いたはいいが、帰ってくるのが暑くてバテバテになり、這うようにして家にたどり着きました。玄関のドアを開けると、ポワ~ンとキャベツと豚肉の焼ける、甘~い匂い。え、お好みか!あつ!!一瞬食べたくないなぁと思った・・はずなのですが、気がつけばちゃんと、ぺろりといっていました。うちでは粉に対してキャベツやネギの量が物凄く多く、つなぎの長いもも大量に入れます。小ぶりなのをいくつも焼いて食べるのが、我が家流(今日は3枚)。また、キャベツを入れないで粉だけを薄く焼いて、ネギを大量に乗っけてとろろ昆布をその上に乗せ、醤油をたらすのも定番。最近はこの、とろろ昆布のお好み焼きに、ちょっとだけ豚バラスライスを乗せる、という豪華版も。これは、ネギ焼きのとろろ昆布入り、ともいうかも。。とにかく、おいしいです♪*こちらは母が午前中買って来た今朝採れたばかりのオクラ。近所の農家の人が週に2日売りに来るところで。うちではオクラをよく食べます。この農家の人に今日は、唐辛子やピーマンの収穫が終わったら全部曳いてしまう前にゆずって欲しいと頼んでみたんだそうです。もちろん、唐辛子の葉っぱの佃煮にするために。でも、すぐにはOKが出なかったとのこと。来週もまた頼んでみるそうです。__________________________________昨日の晩ごはん・フライエビに大葉を巻いて春巻きの皮で包んだもの、エビに切れ目を入れて広げマッシュ状にしたポテトを載せて春巻きの皮で巻いたもの、モロッコインゲンの天ぷら 4~5本・白和え春菊、れんこん、にんじん、こんにゃく、・茄子の煮物
2005.10.14
コメント(2)
昨日は長雨もようやく上がり、よく歩くことが出来ました。長く歩いていると、かなり暑くなりました。最高気温が前日より、7度ほど高くなったそうです。人間のからだをなめとんのか、といいたくなります。。両親は近所のデパートへ買い物に。北海道の物産展が開かれていました。毎年ここで、「インカのめざめ」というジャガイモを買います。この時期どこでも北海道物産展が開かれますが、毎年必ずこのジャガイモが売られるのは、ここ。この「インカのめざめ」は原種の性質をそのまま持つため、普通のものと比べて小粒。でも水分が少なく、その分味が濃厚で、一度食べたら病み付きになるおいしさです。日本では北海道のごく限られた地域で栽培されていますが、寒冷地であるだけでなく、湿度の面でも乾燥していることが求められ、その上で土壌も適している必要があるので、なかなか栽培は簡単ではないようです。どうしてもお値段が高くなってしまいます。ま、そうはいっても野菜なので、1キロ200円ほどのところが安くて600円程度のもの(・・・かなり高いか)。年に一度の贅沢だし、なんていったってジャガイモは、ビタミンB1が豊富。生命力の強い「インカのめざめ」は、芽が出やすいため、たくさん買いだめすることが出来ません(冷蔵保存すればかなり持ちますが、ほかの食材が買えないし)。だから、新鮮な今こそ味わえる、貴重な味なのです。【共同購入】インカのめざめ3kg ほかに、新巻鮭1本1050円!とか(紅鮭ではありません。これ1本で切り身15枚と、たっぷりの鮭フレークが出来ました)、唐辛子の葉(またか~)、「すくなかぼちゃ」という長細いかぼちゃ。この、すくなかぼちゃは、皮が白く粉を拭いたようになっていて地味な色合いですが、煮物にすると、もう絶品です。扱っているところが限られているのが残念。また、帰りに直売所で野菜もゴッソリ買って帰宅。袋いっぱいに柿が8個入って150円には、タマゲタ!ダイニングテーブルが、買ってきた野菜や魚でてんこ盛りに。大収穫祭でした。___________________________________昨日の晩ごはん・おでん風ロールキャベツ、こんにゃく・うなぎ蒲焼・大根菜の胡麻和え・鮭フレーク
2005.10.13
コメント(2)

朝食をとっていたら、ベランダで鳥たちが騒々しい声で大騒ぎを始めました。はじめは何のことか分からず、その声をなんとなく聞きながら笹がれいをつついていましたが、ふと、もしかしてさっき玄関から移動させた、ピラカンサの実?と閃きました。よそのお宅の庭に植わっているピラカンサの実は、やっと薄いオレンジ色に色づき始めたところなのに、うちの鉢植えのはどういうわけか、もう真っ赤です。これを先日から玄関に飾っていましたが、今朝は雨も上がったので日に当てようと,ベランダに持ってきたのです。鳥たちの朝の挨拶を交わしているところに、ひときわ目立つ真っ赤な実をたわわにつけたものが登場したので、キャーキャーと大騒ぎ。リビングから覗いている私たちの様子を窺って、隙あらば・・・といった落ち着かない態度が、見ていておかしいというか、かわいいというか。。でも気の毒だけど、せっかく真っ赤に実ったところだから、まだあげる訳にはいきません。室内のよく日の当たるところに避難させました。鳥たちの視界から赤い実が見えなくなると、パタッとあたりが静かに。さっきまであんなに喜んで興奮していたのに、さぞかしがっかりしただろうな。それにしても、黙って食べてしまえばこちらは気づかなかったのに。。*一日のうちに、腰の辺りが大悪化してしまい、ワヤです。いつもと変わらない生活をしているのに、何でこんなことになったのかと、自分でもビックリしたんですが、このあいだからずっと、足の化膿しているところから膿が出ているのが止まっておらず、毎晩消毒のあと晒しの布を当ててネットで固定して寝ている、その布がよく取れてしまうので、シーツに付いたのかも。服の上から触っても分かるくらいにボッコボコなので、これ以上掻き壊すとおそろしいとの思いから、どんなに理性を失うくらいに痒くても掻くわけにはいかず、結局やっぱり眠れぬ夜、です。昨晩は、横になっていることすら苦痛で、真っ暗闇の中ベッドの横に何度も立ったりして。これだけ急激にひどくなったので、トビヒかなにか、感染症っぽい気もしますが、後ろだから見えないことをいいことに、なるべく意識から追い出して過ごしてます。もっとひどくなるかと思いましたが、今日は午前中からだんだん回復している気が。なんか、回復も猛烈に早すぎて、ビックリしています。今までの私のパターンでは、もっと何日もかかって当たり前なのに。これも、ビタミンを補っているからかなぁ?*今は、何でも構わないので、一日のうちで出来ることを増やしたい、と思っています。これまでは、夜眠れない分、日中寝ている時間が多く、大して何も出来ずに一日が過ぎてしまっていました(というか、今もだけど)。そのときに出来ることを、手近にでも見つけたら何でもやって、一日にいろんなことが出来る生活のリズムをつくりたいです。___________________________________昨日の晩ごはん・サンマの塩焼き・煮物れんこん、ごぼう、モロッコインゲン、高野豆腐・・・高野豆腐の煮しめが妙においしくてパクパク食べてたら、「そういうのんがおいしい年になったんやな」と母に言われました。何がいいたいん?
2005.10.12
コメント(4)

連日雨続き。雨でも夏の間の暑いのよりはずっとマシなので、昨日は足元をびしょびしょにしながら、歩き回ってきました。帰りに母の指令で生協に寄り、りんごの紅玉がたくさん入荷しているか、どれくらいの値段かをチェック。真っ赤で、紅玉にしては大きいのが、たくさん積み上げられているのをしっかり見届けて帰宅。もうすぐ、今度はりんごジャム作りです。りんごジャムは、ブドウジャムと違って、アホでもできるというか、大したコツもありません(私でもできます)。ただボケてない紅玉を手に入れること。これだけ。それから、砂糖はいつもの洗双糖だとせっかくのきれいな色が台無しなので、このときだけは大目に見て、グラニュー糖を。どうせ、出来たものの多くはうちには残らず、あっちこっちに嫁入りしてしまうので。。このところ、秋の味覚を大いに満喫中♪であります。三度の食事の中でサツマイモや栗やサンマや白まいたけなど、いろいろいただいているのも嬉しいことなんですが、それ以外でも秋だなあと思うものを、堪能する日々。まず、朝食の後は、ヨーグルトにブドウジャムをひと匙たらして。昼食の後、お煎茶を淹れたとき、お茶請けに、栗の渋皮煮。午後のお茶のひとときには、スイートポテト(下に作り方の簡単なメモを書いておきます)。また、夕食後のフルーツに、プルーンや柿、りんご(サン津軽)。細かいことを言えば、夜果物を食べたらからだが冷えるんやで、とか、いろいろ無くもないですが、でもまあ、季節のものをいろいろ食べていれば、大きな間違いは無いような気がします。ビタミンやミネラルも豊富だし。*今日は昨晩から午前中にかけて、雨足がすごく強かったので、歩くのはサボりました。からだのためには、なるべく歩いたほうが調子がいいんですが。このところの雨続きで我が家で活躍しているのが、除湿機です。コンビニクーラーという名前につられ、部屋を冷やしてくれるものと勘違いして買ったものですが、今はもっぱら雨の日の洗濯物乾かし機となっています。日中父がビッタリと根が生えたようにいついている部屋に、夕食時から夜11時ごろまで、3~4時間かけておくと、雨で全然乾かず部屋いっぱいにつるした洗濯物が、気持ちよく乾いています。私はカビが一番のアレルゲンなので、洗濯物が長時間生乾きという状態が避けられて、とても助かっています。___________________________________昨日の晩ごはん・炊き込みご飯白まいたけ、にんじん、こんにゃく、揚げ、ゴボウ・太刀魚の塩焼き・酢の物長いも、オクラ、かにフレーク缶・甘長の網焼き・インゲンの胡麻和え~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~うち流簡単スイートポテトのつくり方(というほどのもんやないけど)【材料】(写真の大きさで12個できました)サツマイモ大1本、(近所のオバサンにもらった、ゴリゴリで甘みがなくまずいもの)砂糖、バター、生クリーム、卵黄(各適宜)【つくり方】1.サツマイモの皮を剥き適当に切って、熱湯で茹でる。2.中まで火が通ったらお湯を捨てて、鍋に残ったサツマイモの上に、砂糖とバター(固まりのまま)を入れる。3.サツマイモの熱で砂糖とバターが溶けるので、サツマイモを木ベラでつぶしながらよく混ぜ、ほんの少量の生クリームを上からたらす。4.全体に回るように混ぜたら、あとはこれを焼き菓子用の型に入れ、こんがりとした焼き色がつくよう表面に軽く卵黄を塗り、天板にこれらを並べる。5.予熱して暖めておいたオーブンに入れて、軽く焼き色がついたら、完成。
2005.10.11
コメント(4)

ビーズステッチのひとつ、Chain of Heartsのネックレスです。今朝金具をつけ終えて完成しました。このステッチは、金曜日に茶色系統のビーズの組み合わせでつくっていたんですが、途中で粒ビーズが足りなくなって断念し、急遽色を変えて再チャレンジしたもの。はじめの1本目は全部同系色だったので、どうして「ハートの鎖」というのか分からなかったのですが、今回大きさの違うビーズで色を変えてみると、なるほど、粒ビーズ(今回はシルバー)がくっきりハートを描いて、クルクルとつながっています。これは、最初に失敗したから分かったことでした。こちらのサイトのoff-loomというページに、このChain of Heartsの解説が載っています。___________________________________昨日の晩ごはん・牛丼・かきたま汁・オクラ、長いも、かにのほぐし身の缶詰の酢醤油・インゲンの胡麻和え
2005.10.10
コメント(2)

お昼に、暑いあいだはお預けだった、たこ焼きパーティを久々にやりました。コロコロと転がしながら、あれこれ話すのもたまにはいいもの。たこ焼きの生地は、なるべく薄いほうがおいしいです。小麦粉、卵、おかべやの天然だし、中華クック(けんこう舎。干し貝柱ベースの中華だしの素)、水。あらかじめ、割り箸の先端に、脱脂綿を巻き付けてガーゼで覆い、糸でぎゅっと縛ってまん丸のボンボリをつくっておきます。これを油に浸してクリンクリンとやれば、まんべんなく油が回るという、我が家の秘密兵器(というほどのものやない)。しっかり熱くなったら、生地をくぼみにいっぱい流し込みます(ケチったらアカン)。そのあとすぐに、適当に切った湯だこ(モロッコ産が一番、モーリタニア産が二番)、かつおの粉、刻みネギ、てんかす(安もんはアカン。うちは粉と油にこだわった生協のん)、小さく刻んだ紅しょうが(母の手づくり)。鉄板全体が生地と具財でいっぱいになって、どこにくぼみがあるのかもよく分からないくらいのを、しばらく眺めて待ってから、頃合いを見てよく火の通っている真ん中あたりから、ひっくり返し始めます。最初はきれいにまとまらないくらいの緩さの方が、仕上がりはちょうどいい硬さになるもの。あせらず、竹串でコロンコロンとやっていると、絶対最後にはまん丸になってくれる、可愛い奴らです。表面がなんとなく色づいてきたら弱火にして、じっくり焼いてこんがりになっらできあがり。___________________________________昨日の晩ごはん・天ぷら小エビと玉ねぎのかき揚げ、シシトウ、インゲン・小松菜と揚げの炊いたもの・きんぴらごぼうごぼう、人参、れんこん、こんにゃく・唐辛子の葉っぱとチリメンジャコの佃煮唐辛子の葉っぱは以前買ったときに湯がいてビニールに詰め冷凍保存しておいたもの。前回唐辛子の葉っぱの佃煮を作ったとき、私は売っている「葉唐辛子」の味を知らないので少し調べてみようと思い検索したところ、唐辛子の葉っぱとチリメンジャコを一緒に炊いているものがいくつも出てきました。そんなハナシを母にすると、「それ、つくりたい!」となり、今回我流でチャレンジ。味は、先日の「ピーマンとチリメンジャコの佃煮」とそっくりで、ごはんがめっちゃすすむクンでした。
2005.10.09
コメント(4)
昨晩から雨が降り続いています。やんだと思ったらまた降りだして、小雨になったと思ったら雨足が強くなったりと、落ち着きません。いつも散歩に出る時間帯にはやんでいたので、少し歩いてきました。帰りにはやはり降り出して、近所の商店街のアーケードに雨宿りしている人が見られました。私は傘を持っていたのですぐに帰れましたが、小雨になるのを待っている人が暇そうに店々を覗いているのを見ていて、そういえば・・・と思い出しました。この商店街の中にあった「えせ自然食品店」は、先月の終わりに店を閉めて、もう今はシャッターが下りたままになっています。本当に開店してから3ヶ月ほどのいのちでした。店を閉める2日ほど前にその前を通ると、店は開いていてちゃんと中に人もたくさん入っているのに、いつもみたいに店の照明をつけることをせずに、暗いままなので驚いたことがあります。なんだろ?と思わず近づいて覗き込むと、外からの光が入らないようにか、こちらから見られないようにか、衝立てで目隠しがしてあったのですが、その隙間から覗きこむと、なにやらビデオを見せていました。ビデオの中では、ブユッと膨れた顔の中年男性が、何か書かれた黒板の前でマイクを握り、熱心に何か話していました。講演とかセミナーとかいうものかなと思いました。そのビデオを従順そうに折りたたみ椅子を並べてたくさんのオジサンオバサンが黙って見つめており、その部屋の脇には、敷き布団のような、軽量のマットレスのような黄色いものが、透明なビニール袋に包まれてたくさん積み上げられていました。ありゃ。。これ、やっぱりやばいところだ。。ちらっと見た瞬間そう思いました。それにしてもこの近所の人があんなにたくさん自ら足を運んで座っているなんて、現実のこととは信じがたい。よく話は聞くけど、ホントにこんな簡単に、こんな典型的なパターンで物事は進んでいくものなのか。。そんなことを思った2日後、がらんどうになった店を若い店員が片付けているのを見かけ、その後は二度とシャッターが開かなくなりました。毎日この店の前を通って、チラッと見ていただけなので、分からない部分も多いですが、確かなことは、このお店は「自然食品の店」という大きな看板を掲げていましたが、売りたかったのは食品ではなくて健康器具だったみたいです。単価のゼロが一つ二つ違いますね。買った商品について、すべて納得しているのであれば、まあ問題は無いのかもしれませんが、お店の人がいい人だったから信用したとか、何度も通ううちに抜け出せなくなったとか、知り合いに誘われて断れなかったとか。。ありがちなことが、いろいろ頭に浮かんで、とっても憂鬱。___________________________________昨日の晩ごはん・栗ごはん(ごま塩を振って)野菜の直売所で安かった栗。水に漬けておいてから皮を剥く。栗は冷凍できるので、いいのが売っているときに買って皮を剥きビニールに入れて冷凍しておくと、いつでも栗ごはんが食べられます。・塩サバ(大根おろし)・しろ菜と揚げの炊いたもの・焼き茄子・冷や奴コレ(焼き茄子と冷や奴)、両方?と、思わず父が突っ込んでいた。ま、そんな時もあるさ。
2005.10.08
コメント(0)

暑いあいだは、近場をゆっくりと歩くことしか出来ませんでしたが、今日は久しぶりに大回りをして1時間ほど歩いてきました。森林公園の中を突っ切って歩いていくと、夏のあいだ中伸びた雑草が、子供の背丈ほどになっていて、ちょうど業者の人たちが刈っているところでした。道にはどんぐりがたくさん落ちていて、コロコロどころではなく、ザックザクといいたくなるくらいあるのを、老夫婦がビニール袋にいっぱい拾い集めていました。あれは、どうするつもりなんでしょう?帰りに生協のお店によって食料品を買って帰り、家の前まで来たところで、ちょうど母が近所のオバサンと立ち話をしているのに遭遇。両手には、トイレットペーパーをぶら下げたまま。。「今日はまだ暑かったやろ」とあきれたような声で。母が編んだベストをさっそく着て出たんですが、着て行けば?といった人に、なんでそんなこといわれなあかんねん。「まあ、あれも手編み?すごいね」とでもいって欲しいのが見え見えです。あほらしいので、まともには答えずトイレットペーパーだけ持ってひとり先に家へ。帰ったら、一気にどっと疲れが出て、午後からはやっぱり昼寝をしてあっという間に時間が過ぎてしまいました。夕方から、ごそごそ活動を開始し、またもやビーズ。ところが、ある程度編んだところで茶色の粒ビーズがなくなり、ここでストップせざるを得なくなってしまいました。。仕方なく、同じパターンを忘れないうちにと、色の組み合わせを変えてまたすぐにチャレンジ。この組み合わせ、合っているのか、イマイチ自信がありません。。___________________________________昨日の晩ごはん・自家製干物(ウオゼ)・豚汁里芋、にんじん、ゴボウ、こんにゃく、豚バラスライス、・ほうれん草の胡麻和え
2005.10.07
コメント(2)

まずは昨晩、完成した母の力作。これは、3回目の編みなおしの糸。最初は、私の腰辺りまであるチェニック丈のセーターでした。その頃の私は、今よりやせていて既製品で着られる物はなく、手づくりしても普通のシルエットにすると人目を引くほどだったので、なるべくダボッとしたものを手づくりしてもらっていました。2,3年後にそれをほどいて、次に、カウチンカーディガンにしました。あったかい襟もつけて、なで肩で肩幅が狭く、腕が人より長い私のからだにピッタリのサイズに編んでもらい、冬のあいだ中、毎日ジャケットとして着用していました。そして、それもくたびれてきたので、今回3度目のお色直し。毛糸の服は、編み直しが利くのがいいところ。編みなおした分だけ、糸の継ぎ目が多くなって、作れるもののサイズは少しずつ小さくなりますが、10年20年と使い続けている糸もあって、編みながら、「この糸は、あんたが赤ちゃんのときに・・・」なんて、思い出を聞かされることも。。この柄は、母の一番のお気に入り。小学生の頃は、母やそのお友達のオバサン、親戚のオバサンなど、知っている限りの人がみんな、この同じ柄のベストを着ていた思い出があります。今回、初めて私に編んでくれました。*そしてこっちは、今朝私がつくったもの。今日は、父が腸の検査で朝から病院に行っています家の風通しがよく、やりたいことが出来て、ワタクシとっても気分がよくなり、つい午前中からビーズと戯れてしまいました。つくり終えてから急いで買い物へ。。ま、たまには、いっか。___________________________________昨日の晩ごはん・鯖フレーク丼・里芋と鶏団子の煮物さすが、里芋の味は祖母が自慢するだけあってウマかった。・ほうれん草の胡麻和え
2005.10.06
コメント(6)
最近、肌の調子が回復してきているのを感じているのですが、肌以外の部分にも変化が。まず、髪が抜けるのが治まりました。実は、ここ1,2ヶ月、毎晩お風呂で髪を洗うと、自分でもぞっとするくらいに髪が抜けて、シャンプーのすすぎがさっぱりと終わっても、髪を洗い流すためにシャワーを流し続けるのを止められないほどでした。髪が多く抜けるのが気になることは、これまでにもあって、確か、今年の1月か2月あたりにも、同じような事が起こりました。そのときは、それより少し前にアトピーの状態が外出できないほど悪くなり、体力をかなり消耗したので、その影響が少し遅れて髪の毛に現れているのではないか、と思いました。今回も、抜け毛が気になり始めたときが夏の終わり頃だったので、暑い夏のあいだにアトピーを悪くしたことなどで、髪に必要なエネルギーや栄養が一時的に行き渡ら無くなったのではないか、と思いました。前回も、気にしないようにしていると、しばらくしたら治まってきたので、今回も気候が良くなって体力が回復してくればよくなる、と思っていたのですが、最近涼しくなってきて、少し眠れるようになってきたり、ビオチンを摂り始めたことで、皮膚や髪へ必要な栄養がうまく行き渡りやすくなったのかもしれません。そして、もうひとつの変化は、顔の頬のこけ方がマシになったこと。夏のあいだは、おなかいっぱいに食べていても、体力を消耗するのか、うまく栄養が吸収できないのか、頬がゴボッとこけてしまって暗い影が出来、横を向くと頬骨だけ出て、その下がぺこんとへこみ、まるで漫画みたいでした。それがここ数日で、頬がすっと滑らかな輪郭になりました。(ふっくらとはいい難いけど)人の顔は不思議なもので、ほんの1ミリほど何かが変化しただけで、グッと印象が変わるもの。こんなちょっとしたことでも、へぇ~~と、ちょっと嬉しくなって鏡を見てしまいます。以前の私だったら、鏡が目の前にあっても自分を絶対見ようとはしなかったんですが。___________________________________昨日の晩ごはん・鮭をグリルで焼き、少量の酢を加えた醤油だれにつけて味を含ませたもの(料理の名前が分かりません)今の時期が旬の脂の乗った生鮭は、フライやムニエルの料理が続きがちになるので、たまには油抜きのさっぱりメニューで。・空芯菜と豚バラ、卵の炒め物(味付けは塩コショウ)・ピーマンとチリメンジャコの佃煮半分に切って中の種を取った20個くらいのピーマンを鍋に入れ、蒸し煮になる程度の少量の水と、醤油、みりん、酒を入れて弱火でグツグツ。チリメンジャコも加えて絡めるようにし、味を調えながら汁気がなくなったらOK。油を使わず調理でき、ピーマンが大量に食べられる、ごはんが進むクンの一品。
2005.10.05
コメント(4)
祖母から荷物が届きました。便りの無いのは良い便りといわれるとおり、祖母は元気にしゃんと動き回っているときは、何ヶ月でもひとことも電話をかけてきません。こちらでは、ときどき思い出して、「もうそろそろ死んでるんちやうか」「まだそんなハナシは聞かんで」と言い合います。今回も、母が送ったジャムやら渋皮煮やらが無事届いたと、久しぶりに連絡してきました。そして、「ワタシは今年はもうみんなに、里芋の出来をえらい褒められてなぁ~」と母に自慢。「うちに先送ってから自慢し」と母に突っ込まれて、ほな送るわ、となったもの。昼過ぎに届いた段ボール箱は、夏前にうちからお茶を送ったときのものでした。その中に入っていたもの、ちょっと細身でつやつやの茄子、皮が柔らかくて和唐辛子のようなピーマン、ビニール袋の空気をびっちりと抜かれた中にぎゅっと詰まったお米、そして箱の底に敷き詰められたいっぱいの里芋。いつものことながら、あんなに小さくなってシワクチャばばぁになっているというのに、こんな野菜をつくれるなんて、すごいなぁと思いました。午後から母は、昨日予約しておいたパンを取りに行き、近所のケーキ屋で米粉と黄な粉と和栗のロールケーキを買い、朝つくっておいた鯖フレークも入れて、祖母の家(従兄弟のS君がいるので)、京都に下宿している従兄弟のところへと、それぞれクール便で送ることに。なんだか、モノがあっちからこっちにうろうろする、原始的な一族です。___________________________________昨日の晩ごはん・ワンプレートに・・から揚げ、アジのつみれのフライ(ネギ、ささがきゴボウ、しょうが)、オムライス1/3(残りごはん、玉ねぎ、にんじん、グリーピース、とりもも肉、ケチャップ)、ちょこっとバジルソースのパスタ、甘長の網焼き・手頃菜と揚げの炊いたもの直売所に売っていた「手頃菜」は、ちょっと色の濃い「しろ菜」のよう。へんな名前だ~。
2005.10.04
コメント(2)

いつもの遊歩道を歩いていると、どこからともなくキンモクセイの香り。あたりを見回すと、濃い黄色をした小さな花がたくさん咲いています。毎年思うことですが、キンモクセイは咲くまでその存在すら忘れられているのに、ある日突然、濃厚な甘いにおいを放ってその存在を猛烈にアピールします。この花の匂いがすると、またこの時期になったなあ、と思います。10月になって、夜寝るときも涼しくなったので、3~4時間起きずに寝られるようになりました。朝起きたときの疲労感が、ずい分マシになりました。肌の調子も、2日ほど前から少し調子がいいところが出てきています。ふと顔を触ったときに今までにない肌の感触だったり、お風呂に入るときや上がった後に今までより背中が乾燥でピリピリせずスルッとしているので動きがラクだったり。そういう変化を、一日のうちに何度も感じるようになってきました。ちょうど2日前から、サプリメントで摂っているビオチンの量を1ミリグラム(1錠)から3ミリグラムに増やしてみたので、その効果かもしれないと思います。まだまだ始めたばかりだし、少しいいところが出来てみると改めて、今まだ悪いところだらけだということも実感するので、もっといい状態になってみないとなんともいえないとは思いますが。。*それから、ランドリークリーンリングを使い始めて、ちょうどひと月になります。いまは、汚れがひどくない時は石けんを使わずに、そして汚れがひどいときは、溶け残りが肌に悪影響を与えるという心配を少なくするため、液体石けんを少し加えています。どちらの場合も、洗浄力を高めるために重曹を加えています。この使い方で今まで続けてみましたが、支障なく洗えているようです。使用量が減ったのは石けんだけでなく、すすぎの水の量も減りました。私には水道料金はちょっと分かりませんが、すすぎにかけている時間がまるで違うので。洗濯槽はオールステンレスなので、以前から見える部分に汚れが付着するということはなかったのですが、汚れの原因となる石けんかすがなくなったので、裏も含めて洗濯槽全体の汚れもすっきりしているのではないかと思います。これによって私の肌の状態がすぐに改善する、というほどではないかもしれませんが、石けんや水の使用量が減らせれば経済的であると同時に環境への負荷も減らせるので、使い続けて損はないでしょう。*今日のおやつは、母の作った、栗の渋皮煮。野菜の直売所で、地元産のでっかい栗が700グラム500円。全部、母が言うところの「性(しょう)のええやつ」でした。昨日の晩ごはん・シマホッケの干物・肉じゃが・大根葉の胡麻和え
2005.10.03
コメント(4)
この夏よく頭に浮かんだのは、「脱ステって何や」ということでした。私が使っていたのは、外用剤のみで、内服・点滴は一切使ったことはありませんが、長年習慣として使い続けてきて、だんだんある程度の量を使っても効かなくなり、ステロイドに限界を感じて少しずつ量を減らしながら食事に気をつけたり、サプリメントを摂ったり、石けんや衣類や掃除など生活をひと通り見直しました。いわゆる「ソフトランディング」のつもりが、やってみるとずい分早く使わずに済むようになり、成功したつもりでいましたが、その後、仕事が忙しくなるとドカンと全身に症状が。仕事を続けたい一心で、最後には、不本意ながらステロイドを使っていることを承知である病院へ行き、全身に薬をべったりと塗られ包帯を巻かれる治療も数日受けましたが、症状は改善せず、万策尽きて仕事は辞めることに。その後自宅で、数日間ステロイドを全身に塗ったことによる影響と戦わなければなりませんでしたが、いろいろ症状は出たものの、終わってしまえばその期間は短いものでした。きつくて量の多いものでも、短期間にバッと塗ったものは、それほど怖いものではないな、と思いました。私は今まで脱ステロイドというと、自分のこのような経験のことを指すものだと考えてきました。つまり、直接的にはステロイドを絶ってすぐに現れる、身体的、また精神的な禁断症状的なもの。そして、間接的には、その第一弾を無事通過した後、すこしブランクを置いてから現れる、全身的な症状。これについては、第一弾を通過した直後というのは、まだステロイドホルモンを自分自身の身体で作り出すに十分の身体になりきっていない場合があるからではないか、と思います。脱ステによる直接的なものと、その後しばらくして現れる第二弾、この二つの波を乗り越えたら、脱ステは果たして完了なのかな?、というのが、今年何度も考えたことでした。私は、その後の段階でてこずって、停滞したままうまくいきません。なかなか表には見えにくいかもしれませんが、実はそのような人は、たくさんいると思っています。やっぱり、元気な身体で社会生活が送れるようになってこそ、ステロイドを絶つことが出来たといえるのではないか、と思うのです。今の私は、あのステロイドをやめるときの苦しみからは開放されているけれども、すっかり元気にやりたいことが出来る状態からは程遠い。もし体調を崩して病院に行かなければならなくなったら、またステロイドの生活に逆戻りかもしれないと思うと、怖いです。今の医療の現場では、アトピーの治療として有効なのはステロイド、という考え方。それは、症状が初めて出た人に対処する方法としては、私は正しいと思うけれども、何十年も慢性化している人に対しても同様の対応をすることには、疑問を感じます。もっと、ステロイドに頼らずに、それ以外のもの、たとえば漢方とか、サプリメントとか、温泉療法などの効用を、積極的に活用すべきだと思います。最近、サプリメントのことに興味を持って少し調べてみると、アメリカのアレルギー・アトピーの研究は、日本よりもずい分進んでいて、サプリメントによってビタミン類やミネラルなどを積極的に摂ることによって、かなりの成果を挙げているそうです。このような方面の研究がされるということは、日本よりアメリカの医療現場のほうが、患者の側に立ったものの見方をすることが出来ているということじゃないかなあと、感じます。日本でももっと、安易に薬に頼らずに治す方法を採用して欲しいと思いますが、今の保険制度では、なかなか難しいのかもしれない、とも思ったり。。*ステロイドを使っている人がやめるときは、学校生活や職場で置かれている状況などを考慮し、時期を見極めることがとても重要、というのが、経験から得た教訓。むやみに急いで断ち切ってしまうことはせず、ある程度長い期間を頭に入れて、頑張りすぎずに減らしていくのがいいのではないかと思います。__________________________________昨日の晩ごはん・自家製干物・煮物(里芋、大根、いんげん、こんにゃく)・白菜の間引き菜と揚げの炊いたもの
2005.10.02
コメント(0)

お昼ごはんにトーストを焼いて、今日は一人だったのでちょっと贅沢をしてやろうと思い、ぶどうジャムをのっけて食べました(普段は、甘みはつけません)。おいしかったんですが、それよりも、そのパンの上に広げた赤紫色のきれいな色を見て、おお~ッ!!これは、まるでビーズではないか、とひらめいてしまい・・。午後からまたも、ビーズ遊びに興じておりました。今日はスワロフスキーは使わず、2年ほど前に、KIWA(貴和製作所)のお店(大阪の天王寺動物公園前にあります)に行って買ったものの、使い道が分からず仕舞いこんでいた、赤紫色のソロバン型の5ミリほどのビーズを使いました。周りはMIYUKIのスリーカットビーズのこげ茶色。真ん中があまりきらきらと輝かないので、周りは光りやすいものにしてみました。デイジーチェーンを編むのも4本目なので、要領も分かってきて、うまくできた・・・つもりでいたら、最後の最後で、ミスを。両端につける金具は、この色合いならゴールドのほうが似合うのに、シルバーをつけて、しっかりと接着剤もつけてしまってから、ああっ!・・・いつも必ず何か失敗をやらかします。_________________________________________________________________昨日の晩ごはん・鮭のフライ、イカリング、千切りキャベツ、トマト・大根菜の胡麻和え・しろ菜と揚げの炊いたもの
2005.10.01
コメント(2)
全32件 (32件中 1-32件目)
1


![]()