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約3ヶ月振りに我が家にごんぞうが戻ってきました。夫の実家に帰省した時に会った時、ちゃんと覚えてくれていて、“マウント”の洗礼を受けた私。(夫のモトには行かなかったごんぞう)だから我が家に来ても、はしゃぐことはなく、くまなく(鼻で)家じゅうチェック。その後は、いるんだかいないんだか分からないくらい日中はよく寝ています。しかし、共同玄関の呼出音や共同廊下から話し声が聞こえると激しく吠えてしまいます。(ヨハネ駐在時代は、これが役に立ったんですが・・・防犯の意味で)激しく吠えると、娘は大泣きです。携帯が大好きな娘今まで後追いなど殆どなかった娘が、先週から急に後追いしてくるようになりました。ごんぞうが来たからでしょうか?最初の数日こそちゃんとトイレをしていたごんぞうも、ちょっと私が相手をしなかったりすると、ヘンなところにおしっこするように我が家に来てまだ数日なので、ごんぞう1人で留守にさせるのが可哀想で、この3日ほど、天気が良くないこともあり、買い物にも行かず、家に引きこもり状態。ちょっと、気が狂いそうです忘れてくれていたかな~と思っていたけれど、やっぱりバナナはお好きなようです・・・。娘がまとわりつくので、自分のやりたいことは日中は何も出来ません。ふと、“ヨハネにいたらなぁ・・・”と考えてしまう私。ヨハネ駐在時代の生活は幻のように思えます。これから外出の機会を増やしたいので、まずはごんぞうのお留守番の練習をさせないといけません。あぁ、大変だぁ
2007.09.28
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出産後初めて、21日~24日と夫の実家に帰ってきました夫の家族・親戚に囲まれ、最初は緊張気味だった娘もだんだんと本領発揮。しかし、義妹のツインズには到底勝てませんでした(笑)。彼等はテレビの上に乗っていましたもん。実は娘は帰省前に突発性発疹にかかり出発日は熱が下がっていましたが、体は発疹だらけ。夫がお世話になった方々と娘を連れて中州で会う予定だったのですが、福岡は暑かったとても連れていく訳にはいかなくて、義母・義弟にお世話をお願いしました。お留守番の間、娘はほぼ寝ていたそうです。義母にも、“世話のかからない子だね~”と言われました。南ア~日本の母子2人での移動を経験した私にとっては、羽田~福岡のフライトは、楽勝でした母子2人フライトをした私に気を遣ってか、行きのフライトでは夫が娘を抱えてくれました。帰りのフライトは隣席が空席だったので、そこに寝かせました。羽田空港に戻ってきて入ったレストランは、滑走路が目の前に見えるお店。娘は窓越しに行き交う飛行機をず~っと眺めていました。しかし、本当にフライト数が多い!我が家は羽田空港に着陸するフライトの航路上にあるため、空を見上げれば飛行機を見ることができます。先日、実家~我が家の片道20分強の間に何機が通過するか数えてみたら、15機、通過していきました。ふと思ったのですが、生後10ヶ月(帰省時)にして娘は飛行機に10回、搭乗しました。すごいなぁ・・・
2007.09.21
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15日、夫が帰国しました。これで、南アフリカから完全撤退したことになります。いざ離れてみると、南アは南アなりの良さがあったことに気づく。成田空港この3年間、帰国する度に“あと○週間後にまたここに来るんだなぁ”出国する度に“今度はいつ帰れるのかなぁ”こんな気持ちになるのは、もうないかも知れない。海外に行くとしたって、しばらくは“海外旅行”だから。海外旅行と海外生活は、全く違うもの。今日も誰かが、世界の何処かに転勤しているのでしょうね。先日、ヨハネ駐在時代のベストフレンドが出産しました。彼女の出産を見届けられなかったことが一番の心残りです。南アと日本、どちらで育児したほうがよいのか、私には分からないけれど(知人もそう言っていました)、少なくとも、外野からの余計な雑音がない環境でのびのび育児が出来ること、これだけは南アの方が絶対イイ。日本で南ア時代のような生活を送ること、120%無理。南アに未練の残る私でした。
2007.09.15
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ほぼ同時期に帰国した、ヨハネ駐在時代の友人&ベビーと新浦安オリエンタルホテルでランチしました。このホテルはベビー連れに優しいホテル。プレイルームまでついています。しかし、監視する人は誰もいないので、結局は大人の誰かが見ていないといけません。そんな訳で、折角の美味しいランチブッフェもせせこましく終わってしまいました。話した内容といえば、日本での生活の不平不満“やっぱり南アの生活がよかったね~”という結論に到りました。子連れの麻雀をやっていた私たちにとっては、家事の大半をメイドに任せていた私たちにとっては、日本での生活がしっくりいきません。今年いっぱいはリハビリが必要な見込みです(笑)。 幸いなことに、比較的近いところに友人が住んでいるので(・・・って言っても40分くらい。お互い、駅から遠いので)いつでも会えること。来月は我が家に来てね~!
2007.09.14
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高校時代からの友人2人と千葉そごうに行ってきました。離乳食コーナーが気になっていた私。びっくりしたのは、授乳室があった事(日本では当たり前?)。それに、ミルク用のお湯も用意されていた事。そんな心遣いって、日本ならではと思いました。 幸運なことに、友人2人のベビー共、女の子・2006年度生まれ、私たち3人、同じ市内に住んでいます。知り合ってかれこれ15年以上、話をしても楽しいし、落ち着きます。近所にまだママ友がいない私にとっては、とても心強い存在です。ランチは10階のイタリアンで食べたのですが、1歳4ヶ月、10ヶ月、9ヶ月のベビーがいる中では落ち着いて食事なんて取れません。子連れのランチって、大変ですね来月は娘の1歳の誕生日パーティーをやる予定です。船便頑張って開けるから、是非来てね~(+うおさんも、来てね!)そしていつか、お互いのを連れてに行こうね!
2007.09.12
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今日でちょうど帰任1ヶ月。新しい生活をスタートさせるべく必死にやっているつもりだけど、娘がいるとなかなか思ったように捗らず、娘が寝てからが私の本気モードになる時間です。夜中2時半就寝の日々です。就寝前、“あ、ADTかけなきゃ(南アのセキュリティ会社)”↓“あぁ、もうその必要はないんだよね”って思ってしまう毎日しかしです。インターネットの接続だって、DVDプレーヤーの操作方法だって、娘がいてはとてもじゃないけれど、出来ない(まだ出来てない)。今日は両親に娘を預かってもらい、半日必死で整理しました。・・・というのも夫が来週15日に本帰国することが決まったのです。もうちょっと遅いかなぁ、と思っていたんだけど私よりちょうど2週間前に船便を出した友人宅にはもう船便が届いたらしい。日通さん曰く、“最低80日はかかる”と仰っていたけれど、なんだかとっても早そうです。船便100箱、家に入れることは可能だけど、収納スペースがないよ~ヨハネスブルグは今年、例を見ない(?)ほどの帰国ラッシュです。私が赴任した直後からお世話になっている半分以上の方々が既にヨハネスブルグを去りましたが、まだまだ、続くようです。最近では、必ずしも後任が来るとは限らない会社も少なくないようですが、やはり、新しい人がまたやってきます。こうやって、入れ替わっていくんですね、日本人会って。
2007.09.08
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お久しぶりでございます。今週から新居にて生活をスタートさせたのですが、ネットをつなげること以上にやるべき事がたくさんあって、新居からブログを読んだり、書いたりできるのはもうちょっと先のことになりそうです(今日は実家泊)お気に入りに登録していただいている皆さんのブログに遊びに行けない状況ですごめんなさいもうちょっとで本帰国して1ヶ月。日本の生活に、すっかり溶け込んだような、でも、“だから南アは嫌いだぁ~”とか“もうこんな国で生活したくない”と言っていた南アフリカでの生活が恋しいと思えてしまう今日この頃。言葉ではうまく表現できないんですけれど・・・。これって、“南ア病”
2007.09.05
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