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ここへ来てどうも水辺に近付く機会がぐ~んと増えました。またまた午後から避暑に川へ出掛けます。本日はキャンプ地が隣接している河川です。まだまだライバルの家族連れや邪魔な水遊びの子供達が多いです。もちろんガッツリガサガサ気分なので家族を放置し、1人雑魚獲りに没頭します。 お魚キラーで捕獲できたのはやはりカワムツなんですが下の老成体は今日一番のラージサイズ。風格を感じさせる顔付きをしています。銀鱗の具合も渋めです。上の若い個体と比べると違いがいっそう顕著ですね。こういうサイズが揚がると他の家族連れに差をつけられるのでヒーローになれます(笑)。オイカワもかなりの数が泳いでいましたがキラーには掛かりませんでした。 今回の一押しはシマドジョウです。な~んだ、と思わないでくださいね。この河川の水系では何度となく捕獲していますが本流では初なので嬉しいです。姿は前々から見かけていたんですけど。斑紋が意外と乱れていますね。普段オイラのテリトリーで見かけるのは点列がきれいに並んでいる個体が多いです。ヤマアカガエル(な気がします)の幼体も見つけました。この前捕獲した成体よりも赤みが強いのでまさに「アカ」ガエルです。この後は仕事が続くのでこれで夏のファミリーガサガサは終了です。あ、今シーズンが終わりってワケでは無いですよ。秋以降もまだ充分獲れますし。また1人でののんびりガサガサに戻ります。水槽に若干の空きができたのでカマツカさんなぞを狙っていこうと思います。
2009.08.29
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はこでん【箱田】住まいのメダカ3ペア、今年はずいぶんと産卵してくれたおかげで大所帯となりました。この時期になっても抱卵&孵化してます。さすがにもう積極的に保護してはいませんが、気が付いた極小メダカは隣の幼稚舎に移動させています。もっともその幼稚舎でも早期に生まれたものはすでに成体になり、早くも抱卵(!)までしています。ここでふと気付いたのですが、日中、猛烈な日差しだったのに箱の下が不自然に濡れています。水の補給をしたのは朝なのに(ジョウロを使っているので周囲も濡れます)まだコンクリートの色が変わったままです。 どうも底のほうから漏れているようです。設置してから2年強。ずっと外だったから劣化も当然です。この外飼い箱だけ水の減りが激しかったのは生えている植物のせいだけじゃなかったんですね。校舎の老朽化による廃校…か。メダカたちに新校舎を用意せねば。今度は純粋にメダカ飼育をメインにしましょうかね?過日メダカを移動させ水抜き・土の除去を行いました。スチロール箱をひっくり返したところで水漏れの原因があっさりと判明しました。 土手(?)に植えた植物群の根が複数本、発泡スチロールを貫通して伸びておりました。考えもしませんでしたよ。単純な劣化ではなかったのですね。それにしてもすごい生命力です。勉強になりました。今度は草無しにするか、植えるならプラ舟などを用意しないといけませんね。
2009.08.24
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本日は午後からお手軽な雑魚獲りに出掛けました。 春先から魚影をたびたび見かけており、ずっと気になっていた箇所のひとつです。この住宅群脇の用水路沿い、実は子供たちの通学路です。不用意にウロウロしてはあまりに不審者(笑)な環境ですのでタイミングとしてこの時期になってしまいました。おそらくカワムツの群れなんでしょうが、とりあえず一度ちょっかい出してみたかったのでお魚キラーを投入します。待つことしばし。川底をよくよく見るとカマツカの姿も見え、ちょっと期待します。で、水揚げしますと …じゃあ、あの群れってまさか全部ブルーギルですか?この後ポイントを変え2回投入しますがいずれもブルーギルばかり計7尾。先ほどまでのテンションが一気に萎えました。ちなみにギルたちは外来生物法に基づき、しかるべき対応をしました。やはり水辺は油断してはいけないようです。ここが面白さでもあるのですが。
2009.08.24
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夏も後半、子供達がまたアサリを獲りに行きたいと言い出しました。そんな事より来週からもう学校だけどあれこれ準備大丈夫?ちゃんとしとかないと知らないよ? 春の潮干狩りから4ヶ月余り。シーズンも過ぎているのでずいぶん静かになっています。土曜日でも人影も少なく感じますね。(それでも干潮時刻にはそこそこ増えましたが。)家族総出で探しましたが、さすがに獲り尽されたのか思うように手ごたえがありません。前回同様、またも1回食べ切りがやっとの量でした。その日の夜のうちにガーリックバター蒸しでいただきましたがマジで美味しかったです。一度きちんと浜名湖でガサガサしたかったので、今回はがっちり時間を確保して挑みました。アサリを獲っている最中も砂を掘ると一緒に有機物が舞うのか、それ目当てに魚が寄ってきたのでタイミングを計ってタモ網を振るいました。湖岸の岩場でも行いました。 あちこち検索しましたが絞りこめません。どれも決め手にかけるのですが、結局一番近いのはマハゼの稚魚なんじゃないかと思うんです。上下で顔つきが違う気もしますが、自信ありません。色味は撮影状況の差なのでアテになりません。他の候補としてはアシシロハゼの稚魚とかスジハゼあたり?ハゼ科って同定難しい…(←毎回言ってますね。)通りすがりの賢者さまがいたらお願いしたいところです。 こちら前回も採集できたミミズハゼ。でもなんか色黒。一瞬ウナギの稚魚かと勘違いしました(笑)。ヨシノボリのように興奮したときの体色変化のようです。 スジエビモドキ。逃げ出した養殖クルマエビの(以下略)濃い目の汽水域に多いそうです。みんな抱卵していました。脚に青&オレンジ色のスポット模様があって可愛かったです。潮の流れが速く、餌があっという間に流されてしまいますからお魚キラーには不向きの環境ですので今回は持ち込みませんでした。秋はハゼ釣りシーズンなので今度はみんなで竿を出すのも良いかも。
2009.08.22
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ケータイを水没させてしまいました 家族で川遊びに出掛けた単独ガサガサの最中に… Orzちょうどバッテリー切れで電源は落ちていましたが楽観できません。データ全消去の最悪のシナリオが頭をよぎります。帰宅後バッテリーとmicroSDを外し、細部に残った水分を拭き取り自然乾燥させました。あわてて確認のため電源を入れるとショートする可能性あり、というのは知識としてあったのでそのままにして翌日ショップに持ち込みました。店員さんに軽い充電ののち電源を入れてもらうと…起動しました!!! ちょっと安心。アドレス・画像などデータも残っていました。でもお話によると遅かれ早かれ影響は出て使用不可になるとの事。生きているうちにmicroSDにデータを移せるだけ移しました。今現在も普通に使えていますが明日をも知れぬ命。頭上に死兆星が輝いています。カタログを貰ってきて次機の検討に入ります…。それにしても最近のケータイは高く感じるなぁ。 その高い代償のガサガサの獲物はカワムツ・アブラハヤ・ヨシノボリなどですが、一押しはこのニホンアカガエルです。ヤマアカガエルかもしれません。おとなしいカエルで掌に乗せてもすぐ逃げるようなことはしません。この撮影直後バッテリー切れました。場合によっては最後の画像だったと思うと込み上げるものがあります(大げさ)。
2009.08.19
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今日は学生生活の中で一番楽しかった専門学校時代の同窓会に出席してきました。前回開催時は勤務の都合で欠席したので本当に久しぶりになります。地元も離れてしまったので繋がりも年賀状のやり取り程度でしたので、ほとんどの友達とまともに顔をあわせるのは卒業以来。ええと十数年振りか。集まったのは1/3ほどでしたが懐かしい顔ぶれにテンションも上がります。ウチのクラス、理由は分かりませんが異常に仲良しで妙なノリでした。先生方からは開校以来の「困ったちゃんクラス」という認識だったようですが(笑)。話は当然、近況報告に子供や仕事の話あたりがほとんどでグダグダ飲み食いしながら展開していきます。自分も含めそんなに経っている気がしていないけど年月の経過を実感する内容ばっかりです。でも何がビックリしたって友達同士の掛け合いやポジションがもう当時そのまま。みんな変わらなさ過ぎ(笑)。大人になりなよ~(^-^)。でもそれが本当に楽しくて安心して、当時の空気に一気に引き戻された感じ。そうそうやっぱりこうでなくっちゃ我々じゃないよ。本当にいい時間を過ごさせてもらいました。疎遠になってるオイラに優しくしてくれたみんなに感謝です。特にセッティングに奔走してくれたYさん、Nさん、Aさんありがとう。お疲れ様でした。 m(_ _)mまた集まる時には(早めに)誘ってね♪次回はもっと多くの懐かしい顔が集まりますように。
2009.08.16
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まずは「生きています」報告を。本日、早番出勤でしたのであと数十分で起きなければいけない時間での少々過激な目覚ましアラームでした。幸いにして被害はほぼ皆無の状態で、大事なプラモ完成品の破損も無く、コレクション類もディスプレイしてあった一部が倒れた程度でした。家の中も洗濯物が崩れたり、コピー用紙が散乱したくらいです。普段から震災直後のような家の中なのでどこまでが被害かすぐに判別つきません(笑)。一番目立ったのはTVの上に置いてあった時計が倒れたこと。揺れがおさまった後に拾い上げると電池が外れており、針が発生時間の5:07を指したまま止まっておりました。万が一の大事になっていた場合、瓦礫の下からこの時計が出てきたらカメラに撮られるな…などと若干不謹慎な妄想をいたしました。ほかは夕方まで断水し、水の供給が止まったことくらいでしょうか。現在は(我が家は)復旧しており水が出ることのありがたみをかみしめております。断水は市内全域で起きたようで給水車も出動したようです。そんなでしたので震度の割に被害は少ないと思いましたが、ご近所では屋根にビニールシートを掛けたお宅を何件か見かけました。職場では食器棚が開いて皿やガラス製品が割れたとの報告もありましたが、そのすぐ近くの家では無事だった、などかなりムラがある感じです。現時点で亡くなられた方の報道が無いのは不幸中の幸いでしょうか。今後間違いなく来るであろう東海地震に対して、少なからず緩んだ気持ちを引き締める「警鐘」にはなったことと思います。被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。
2009.08.11
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前回「さくさく」などといいながら、8月になったとたん失速してます。子供の相手もしつつぼちぼち進めます。 トーンの異なる車体色を複数色塗ったのち、履帯を巻きました。サスペンション同様タミヤのキットより一部連結式のものを使用しました。誘導輪の径が異なるので基部[G4]を前寄りの位置にし調整しますがそれでも足りず予備扱いの履板[A30]も足してなんとか合わせました。また、起動輪[E2]との歯のピッチは良かったのですが、転輪が厚く爪の間の幅との合いが悪かったので爪の内側を削り込みました。最初から転輪含めてタミヤのものを移植すればよかったかも。いつもの遠回りモデリングです。本品付属のマジックトラックは車体前面の予備履帯に流用します。 主砲(20mm機関砲)には銃身に「滑り止め処理(交換時にそこを持つ)」がなされているそうなのでそれを塗装で表現してみました。下地の黒を塗りマスキング、その上から金属色でドライブラシして乾燥後剥がす、といった定番処理です。 小物類もちまちま塗っています。サンド色一色にならぬよう個別に色味を変えていますが画像では判別しづらいですね。擬装ネットは100均ショップで購入のレーヨン製かやふきんを使用しています。以前は前述の綿ガーゼを間引いて使用するのが定番工作でしたが、そんな手間をかけずとも目の細かさがちょうどいい感じで、そのまま塗装して使えるのが気に入っています。モデラーには100均ショップ・ホームセンターは宝の山です。
2009.08.10
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こちらも出先の名古屋で発見いたしました。 アマガエルのストラップ&マグネットのシリーズです。自分のお土産用です。いわゆるガチャガチャものですがディスプレイで見るぶんには妙に出来が良さげだったのでハンドルを回しました。出たのは画像の通り、通常色、濃緑変色移行、灰色移行の3種でした。大きさも実物大ですし背中にも微妙な凹凸のテクスチャーがつけてあり、ポーズも隙間などでじっとしている時の感じがよく出ていると思います。通常色の色味は若干オモチャ気味なので塗料を落としリペイントするとかなりクールな感じになるのでは。コレクター魂をなかなかくすぐりますね(笑)。こちらのメーカー、ググってみると他にもいろいろ商品展開しているようですが、オイラの近辺ではまったく見たことありません(泣)。ネイチャーテクニカラーと銘打ってるだけあり、生きもの関連が中心のラインナップはかなりツボです。探し回るよりもさっさとそのテのショップで大人買いしたほうが手っ取り早いでしょう。「日本のカエル」シリーズ、いいな…。
2009.08.08
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名古屋方面お出掛けの最中に寄ったコンビニで発見しました。 コーヒー2缶セットに付属の歴代ウィリアムズF-1プルバックカーです。全7種のうち、一番思い入れの強いホンダエンジンのFW11Bと史上最強(私見)のルノーFW14Bの2種を購入しました。FW14Bのほうは後日入手です。キャンペーンからずいぶん経過してしまっていたのか、なかなか見つからず久々に地元コンビニをハシゴして探しましたよ。出来はオマケものなので相応ですが、マーキングもタバコロゴ以外は比較的再現されております。中嶋一貫の1/2レプリカヘルメットが抽選で当たるそうですが、すいません、オイラは「お父さん」のほうの世代ですので…。すっかり中継を見なくなったな。
2009.08.08
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さらに進むと「深海ギャラリー」コーナーです。へんな生きもの度が一気に上昇します。前回もここでワクワクしています(笑)。本来の体色や生態を窺わせる「生もの」ではなく標本展示なのは仕方の無いところ。グソクムシは生体展示していた気がします。 上からビワアンコウ・メンダコ・イトヒキイワシの仲間。どいつもこいつも変です。でもこんなんが大好きです。 ヒーローものの幹部怪人ではありません。これをぜひご紹介したかった。ディエゴ・ウファノ(向かって左)とクリンゲーツの潜水服です。17~8世紀に使われていた潜水服のレプリカですがその容姿ゆえ子供、ドン引き。スロープ途中の展示ということもあって立ち止まって見ていくお客もそう多くありません(笑)。もちろんオイラのツボであることは言うまでもありません。このあと赤道の海や南極の海といった各海域の展示やアカウミガメの生態展示(繁殖を主にした総合的な研究)を見て回りました。 最後はやっぱりアーケロンの骨格レプリカの展示画像。何度見てもカッコいいなあ。いつもの事ですが、結局、家族を放置して楽しんでいるのは自分だけという構図でした。でもみんなは売店寄れればいいんでしょ?前回の日記と比べるとちょこちょこ矛盾というか相違点ありますね…。ちゃんとメモってたつもりだったんですが。うろ覚えはいかんです。真実はご自身で確認なさってください。
2009.08.07
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南館に移動します。こちらは旧館になるので従来型の感じなので安心して見られます(何が?)。 ここで繁殖したコウイカの幼体展示です。大きさは3~4cm程度。か、可愛い…(ポッ)。このテには否応無く反応します。まさに愛でて良し、食べて良し(笑)メッサーシュミット(3輪車のほう)にも似てません?進みますと「日本の海」コーナーです。ここでは日本近海で見られる身近な魚が展示されています。 身近なのが多いのでなんであっさりと。タコクラゲの浮遊感にしばし心惹かれます…。圧巻は黒潮水槽。カツオやマグロと共に30000匹のマイワシが飼育されています。数も見事ですが一番の見せ場は給仕タイム。 上のほうに溜まっているのが全てマイワシですが、餌が投入されると… それを追いかけて一斉に動き出します。金属光沢を帯びたマイワシたちのその有機的な様は動画、できればライブで見るのが一番かと思います。ちょっと感動しますよ。オイラもケータイで数分間、動画撮影しました。水槽いっぱいに動き回るたびに観客から「おおおぉぉ~」の歓声。こういった集団の動きには妙に見入ってしまいます。まるで某国のマスゲーム…。もうちょっとだけ続かせてください。
2009.08.06
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例年行う夏の家族旅行ですが、今年は行き先も決まらず→宿泊先も決まらず、休暇の希望も出さずでなんだかタイミングを失いました。実家に一泊くらいしかイベントがありません(笑)。そんなんでは子供も納得しないので日帰りで出掛けました。 名古屋港水族館です。来るのは職員旅行以来ですから約3年ぶりです。当時日記ネタにしました。ちなみに’06.9.28です。あの頃にあったイタリア村はすでに倒産・閉鎖されています。今回は当時載せたくても載せられなかった画像なんかを新規撮影したんでアップしたいと思います。複数アップの仕方を知らなかったんですよ(汗)。 入館するとすぐにハンドウイルカ・カマイルカがお出迎え。好奇心旺盛なのでギャラリーが増えると興味深げに近寄ってきます。立ち泳ぎしちゃったりしてサービスも忘れていないところが人気者の所以。 ベルーガ(シロイルカ)もいます。昔で言うところの「島根のおじさま(オイラはドコモユーザー)」です。バブルリングも出来るらしいですがオイラが見ている間は親子ではしゃぎながら泳ぎっ放しでしてくれませんでした。 北館はイルカ類の展示がメインなのでショーもやってます。スタンド階下・プール内も見られるので水中の様子がよく分かります。小さなモニターが付いているのでショーのリアルタイム進行が確認できます。立体的にイルカの遊泳姿を勉強できるわけですね。 シャチの骨格標本も複数展示してあります。アイルランド産とか。イルカのショーやふれあいよりアカデミックなアプローチのこちらのほうが個人的にストライクですね。家族がショーを見物している間ずっとこちらにいました。途中のエスカレーター上にもキタトックリクジラの骨格展示ありました。小出しするのでちょっと続きます。
2009.08.05
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