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san3291 @ Re:東京都議の発言問題について(06/23) 話の本質をそらしてはいけない
くーる31 @ 相互リンク 突然のコメント、失礼いたします。 私は…
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2020.10.03
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カテゴリ: カテゴリ未分類
いくつかの旅について思い出すことがある。そのうちの一つについて記していきたい。子供の頃から自動車、特に乗用車が好きだった。持っていたおもちゃは車が圧倒的に多かった。大人になって、自分の車を欲しいと言うのは当然だが、実は父も車が好きで、その頃はまだ珍しかった自家用車を購入した。そこには時代の流れもあった。父の理解と後押しもあって免許を取得し中古車だが自分の車を手に入れた。私の車との関わりは、実に恵まれた環境の中で始まった。これからモータリゼーションが始まると言う頃の社会だった。それから五十年の月日が過ぎ去った。愛車は軽の新車に変わり、国産車のクーペに代わり、フォードアセダンに替わった。そして、ドイツ車に乗ることになった。そのきっかけは、フェリーにのった時見かけたブルーのコンパクトカーだった。そのクルマのことを私は何も知らなかった。ただ国産車ではないというこ事は分かった。国産車ならほとんどの乗用車の名前を知っていたから、でもなぜそのコンパクトカーがいいと思ったのか。思い返すと運転席から降りた人の雰囲気に何故か魅力を感じたと思う。





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Last updated  2020.10.24 05:06:25
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