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この10月からあるミッションの遂行である辺鄙(へんぴ)な地域の自社工場へ頻繁に行ってるんですけど、そこは車で行くと片道1時間半~2時間くらいかかるところで、道が単調なので最近は帰りに眠くなって大変なんですよね~。以前は眠くなる事も無かったのに、最近は居眠り運転が多くて、マジでヤバイですね(笑)。先日も気づいたら中央線をまたいで走ってましたからね(汗)。ちょっとお疲れなんでしょうかね(笑)?ただ、それは僕だけではなく、前を走ってる車が居眠りをしている事もよくありますね。それだけ単調な道だという事で・・・。ホント、危ない限りです。そこは山道なので、居眠りしてると車が崖(がけ)から落ちる可能性もあって、ド田舎なので落ちても発見されないと思うんですよね・・・(笑)。また今月もたくさん行くんですけど、崖から落ちないように気をつけないと・・・(爆)。
Nov 30, 2004
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この10月からある特命ミッションを与えられて、あるところに集中的に出張・常駐してそのミッションの運営管理をやり、年明けの役員クラスの会議でその成果を報告するという事になってるんですけど、今まで誰も出来ていなかったような事に対してアウトプットを緊急で年内に出そうとしてるので、かなり肉体的にも精神的にも疲労がたまってきたのを痛感しますね・・・(涙)。優秀な人には仕事が集まると言いますからね・・・(笑)。・・・冗談ですけど(汗)。で、昨日もそうだったんですけど、深夜まで飲んで歌う事も多くなってきてる(昨日は午前1時までカラオケ)ので、それはストレスの発散になるというメリットはあるにしても、結局疲労は蓄積されるんですよね・・・。そう言えば昔から僕は30歳で過労死するような事も言われていましたけど(苦笑)、まだ生きてるとはいえ、今後突然死しないように気をつけないとなぁと改めて感じますね。企画室という部署は重いミッションが突発的に出てきて与えられてしまうので、それをどうやりくりしていくかが今後の大きな課題ですね~。死なない程度にね(爆)。
Nov 29, 2004
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<連載ネタ「カラオケを上手に歌って楽しむには?」の連載PART20(最終回)です。PART1~19をまだお読みでない人は、過去のTOPICS(日記)の中のPART1~19を先にお読み下さい。先日の優秀な営業マンネタの最終回に引き続き、今回でカラオケネタの方も最終回になります。今回はカラオケの楽しみ方の総論ですが、こればかりは結局のところ、人それぞれだと思うんですよね。カラオケというものには大好きな人から大嫌いな人まで、実にさまざまなパターンに分かれます。カラオケが大嫌いな人は、当然ながらカラオケボックスに行く事さえ嫌だと思っていますので、付き合いなどで仕方なく付いて来た時は、絶対に歌う事を強要してはいけません。これは最低限のマナーですね。また、他人の歌を聴くだけで楽しむという人もいます。そういう人に対しても、歌は強要せずに聴いてもらって楽しんでもらえば良いと思います。そして、カラオケで歌う事が好きな人は・・・、ちゃんとレンタルCDや有線などで事前に新曲もチェックしてマスターし、踊りがポイントになる歌はメインの部分だけでも踊りをマスターし、モノマネが出来る人はモノマネもしたりして、その場を盛り上げて楽しみましょう!そして、自分の日々のストレスも発散しましょう!要するに、自分自身がちゃんと楽しめれば、それで良いのです!(ただし、他人に迷惑を掛けるのはNGですけどね。)以前はカラオケと言えばカラオケボックスで楽しむのが普通でしたが、今はネット上でもカラオケが歌えますし、僕のように(笑)、自宅に通信カラオケを買って自宅で歌う事も出来ます。カラオケボックスで歌うのが当たり前だった時代から、今後もどんどんカラオケは進化していくと思いますし、僕のようなカラオケ大好き人間はそれを是非期待したいところですね!カラオケはまだ当分、廃れる事はないと思います。「カラオケ万歳!!!」以上で、「カラオケを上手に歌って楽しむには?」の連載を終了します。皆さんのお役に立てたかどうかわかりませんが、今までお読みいただきまして本当にありがとうございました。自己満足の(汗)つまらない連載ネタでしたが、改めまして御礼申し上げます。
Nov 28, 2004
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2日前の日記で、会社の健康診断で「胸部X線で異常所見が認められました」という診断結果が出て、具体的には「右上肺野肺紋理増強」という症状だと言いましたが、その後いくつか反響があったので調べたところ、「タバコ」がやはり問題という事が推測でわかりました。あなたはそんなにタバコをパカパカ吸う人か?と思われるかもしれませんが、実は僕はまったくの非喫煙者であり、酒は大好きですがタバコは大嫌いなので、自慢じゃないですけど生まれてからタバコは1本も吸った事はないのです(笑)。ちなみに、今回心配していた飲み過ぎによる肝機能の診断結果ですが、これはまったく問題なくA判定で、極めて健康でした(爆)。そして、タバコを吸わないので予想もしていなかった「肺」に問題があるとは、極めて変な話(笑)。では、まったくの非喫煙者なのに、何故「タバコ」が原因なのか・・・?そうです。他人が吸うタバコの「副流煙」が問題なんですねぇ・・・(苦笑)。タバコの副流煙は、タバコを吸っている人が吸う「主流煙」よりも害が大きいという事は、以前から知っていました。でも、喫煙者が吸う煙よりも禁煙者が吸う煙の方が有害だなんて、禁煙者にとってはやっかいで迷惑な話ですよね(怒)!そこで、改めて副流煙の害をいろいろと調べてみました。だいたい、以下のような内容ですね。『たばこから出る副流煙(たばこの先から立ち上る煙)には、喫煙者が吸う「主流煙」や吐き出す煙よりも強い毒性があると言われている。 主流煙がpH5前後の酸性であるのに対し、副流煙はpH9前後のアルカリ性で刺激の強い煙。喫煙者の近くにいると目がチカチカしたり鼻が痛くなるのはそのせいだ。 自分はたばこを吸わないのに他人のたばこの煙にさらされ、吸ってしまうことを「受動喫煙」と呼んでいます。喫煙者と同じ室内にいるだけで、呼出煙(吐き出された煙)や、有害成分を多量に含んだ副流煙が室内の空気を汚染し、それを吸ってしまうことで、肺がん、虚血性心疾患、呼吸機能障害などの健康被害が生じます。ぜんそくは患者本人だけでなく、見ている家族もつらくなるほど苦しい病気。アメリカのメイヨークリニックの調査によると、2~16歳のぜんそく患者400人のうち、家庭内受動喫煙がある場合は67%、ない場合は26%だったとか。 また、幼児期に副流煙を吸い込むと、肺炎や気管支炎など呼吸器疾患にかかる率が高くなる。その割合は、両親とも喫煙する場合、両親とも非喫煙の場合の約2倍以上高くなっているそうだ。』まあ、以上のようなところです。上のデータによると、副流煙は主流煙よりもタールやニコチンを3倍くらい多く含んでいるという事になるので、本当に迷惑な話ですよね(怒)!その他の有害成分もすべて副流煙の方に多く含まれているではないですか(驚)!思い返せば今年は前半に3ヶ月間くらい咳が多発する時期があり、自分でもおかしいなとは思っていましたけど、この「右上肺野肺紋理増強」という読むのも難しい症状が原因だったんですね!僕は仕事柄、会議・出張・飲みが大変多いんですけど、会議や飲みでは隣でタバコをパカパカ吸う人もいますから、当然ながらその人たちの副流煙は吸うでしょうし、新幹線も基本的には禁煙車を指定するんですけど、禁煙車が空いていない時は喫煙車に座る事があるんですよね~。最近は喫煙車の方が圧倒的に空いてますからね。これなんて、まさに副流煙の密室みたいなところですからね(笑)!他人の吸うタバコで自分に被害が出てくるなんて極めてバカバカしい話ですけど(怒)、この世からタバコは無くならないと思いますので(涙)、会議や飲みの席では喫煙者から離れたところに座るとか、新幹線は絶対に禁煙車しか乗らないとか、これからはちゃんと心掛けていこうと思いましたね!そして、すべては、気管支炎とかぜんそくとかになって大好きなカラオケに支障をきたさないようにする為ですね(爆)!!!最近は特に咳も出なくなって、小康状態を保っていますので、ご安心下さい・・・って、誰も心配なんてしてないと思いますけどね(笑)。
Nov 27, 2004
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<連載ネタ「真の優秀な営業マンとはどんな人?」のPART13(最終回)です。PART1~12をまだお読みでない人は、過去のTOPICSの中のPART1~12を先にお読み下さい。>いよいよ今回が「真の優秀な営業マンとはどんな人?」の最終回になります。今までの12回の連載で、真の優秀な営業マンの像を、今までの自分自身の営業経験も考慮しながらいろいろと(勝手に)述べてきましたが、今回はそのまとめになります。今までの連載で述べてきた内容をまとめますと、真の優秀な営業マンというのは、以下のような内容を自らはもちろん、関係部門や関係者とも連携して実施して、成果を残していける人ではないかと自分自身は考えています。<真の優秀な営業マンの理想像(案)>(1)話し上手よりも聞き上手である事。(2)熱意ある行動が出来る事。(3)ポイントを押さえ、お客様に対して的を得た訴求が出来る事。(4)事前に訪問などに対する万全の準備が出来ている事。(5)HPやWebなどのITツールも訪問と併用活用出来る事。(6)お客様へのアウトバウンドだけではなく、お客様からのインバウンドも取り込める事。(7)自分が知らないところでも勝手に売れるような営業行為の効率化が出来る事。(8)不祥事や法規制などの時事ニュースなどを感度良く察知出来、それらも営業のビジネスチャンスとして捉えた行動が出来る事。他にもまだいろいろとあるかと思いますが、今までの連載内容をまとめた限りでは、だいたい以上のような像になります。もちろん、自分自身もまだまったく実現出来ていないんですけどね・・・(汗)。以上で、「真の優秀な営業マンとはどんな人?」の連載を終了します。営業関係の人に役立ったかどうかわかりませんが、今までお読みいただきまして本当にありがとうございました。つまらない連載ネタでしたが、改めまして御礼申し上げます。
Nov 26, 2004
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先日会社で受診した健康診断の結果が出たんですけど、予定通り?、血圧が異常値で引っ掛かって再検査になりました・・・(涙)。まあ、これは以前の日記でも述べたように生まれて初めてバリウムを飲んでぐるぐる回った直後に測定したので、それが原因という事が明らかになっていましたので、特に気にしてはいませんね。ところが、予想していなかったところがNGでした(><)。それは「胸部X線」の検査で、結果が、「今回の胸部X線で異常所見が認められました」というコメントになっていて、具体的な病状として「右上肺野肺紋理増強」???というものでした・・・。もちろん僕は医者ではないのでどんな病状かよくわかりませんし、そもそもちゃんと読む事も出来ないんですけど(笑)、これは結構ヤバイんでしょうかね(汗)?まあ、確かに生活もかなり不規則ですし、年齢を重ねるといろいろと体にガタも出て来るよな~と感じた次第です。突然倒れてHPにアクセス出来なくなる事もあるかもしれませんが?、どうかご了承下さい(笑)。
Nov 25, 2004
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<連載ネタ「真の優秀な営業マンとはどんな人?」のPART12です。PART1~11をまだお読みでない人は、過去のTOPICSの中のPART1~11を先にお読み下さい。>営業行為を効率化出来る手法として、他には、ある企業が不祥事を起こした時に自社製品でその不祥事内容を予防出来るという事を訴求して、それを不祥事を起こした企業の同業他社に売り込むというやり方もあります。これはもちろん、自社製品が上記のような観点で不祥事の予防につながる商品でないと成り立ちませんが、もしそれが成り立つ場合は、不祥事を起こした企業の同業他社は同じような不祥事は起こしたくないと予防に注力しますので、労せずに商品を売る事が可能です。一時期、食品業界で立て続けに異物混入の不祥事が続いた事がありましたが、これは製造工程で弊社センサーを導入する事によって防げるものがありましたので、同業他社に対してかなり販売を加速出来たという事がありました。別に不祥事を期待しろという訳ではありませんが(笑)、そのようなタイミングも逃さずに仕掛ける事が営業マンとして重要という事が言いたいのです。チャンスを逃すようでは、営業マンとしては失格ですからね!また、このような不祥事の結果、法規制が厳しくなる事もあります。法規制が厳しくなると、各企業は対策を打つ必要が出てきて、その対策の中に自社製品の採用を訴求出来るポイントがあるならば、これまた売りのチャンスという事になります。自社製品を採用していただく事で、その法規制をクリア出来る提案が出来れば、あとはどんどん売上を加速出来ます。営業マンは、日々世の中で発生する事象をすばやく察知し、それは自社の製品と関係性があるかどうかや、自社製品で解決提案出来ないかなどの感度の高い判断が出来、それに向かって行動出来るという事も重要と言えますね。次回連載PART13では、総論に向かいたいと思います。ご期待下さい。
Nov 24, 2004
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<連載ネタ「真の優秀な営業マンとはどんな人?」のPART11です。PART1~10をまだお読みでない人は、過去のTOPICSの中のPART1~10を先にお読み下さい。>一番コメント記入率が低い営業マン連載ネタですけど(涙)、まあ、もうすぐこの連載も終了出来る見通しですので、ご了承下さい(笑)。さて、まあ、訪問とITをうまく活用するだけでもかなりの営業スタイルは確立出来ると思うんですけど、それ以外にも「効率化」の部分は是非考慮していきたいものです。前回の連載で、「お客様社内のインフルエンサーを見つけ、うまく活用する事」も重要と述べましたが、例えば大手企業などは全国に工場や事業拠点などがあり、また、1つの工場・事業所内にも莫大の「キーマン」と呼ばれる人が存在します。それらの1人1人に面談するのも大変な労力ですので、それをうまく効率化して売っていく仕組みとして、お客様の会社全体に影響力を及ぼすキーマンを見つけ、そのキーマンを攻略する事も1つの効率化ポイントになります。ある1製品をそのキーマンに買っていただき、そのキーマンが良さを認めた場合、そういう「インフルエンサーと言えるキーマン」は、勝手に自社内にどんどんその商品をPRし、広め、自分自身が売り込む代わりに勝手に売っていただけるというロジックが成り立ちます。そして、そのキーマンが自分の分身のように勝手に自社内で売り込んでくれている間、自分は他のところで営業行為が出来るという効率化になるんですね~。他にも効率化の1つとして、お客様内でミニ展示会のようなイベントを実施して、そこにどんどん来ていただいて一気に多くの人にPRしたり売り込んだりするという手段もありますね。まあ、「営業行為の効率化」にはいくつかの手法があると思いますけど、それらを自分自身でうまく使いこなして効率化させ、自分がしらないところで勝手に売れている仕組みを作り、自分はまた他のところで営業活動するというのも重要なポイントの1つだと言えますね。次回もこのあたりの内容を続けます。ご期待下さい。
Nov 23, 2004
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<連載ネタ「カラオケを上手に歌って楽しむには?」の連載PART19です。PART1~18をまだお読みでない人は、過去のTOPICS(日記)の中のPART1~18を先にお読み下さい。今回は「仕事とカラオケの関係」という副題なんですけど、まあ、連載も19回目まで来て今更の話なんですよね・・・(汗)。仕事というのはほとんどの人がそうだと思いますけど、ストレスが溜まるものです。人はストレスが溜まるとどこかで発散させないとやってられない気持ちになるものですけど、僕の場合はその仕事のストレスを発散させる手段が2つあり、1つは「ビールを飲む事」であり、もう1つが「カラオケを歌う事」なんですよね~(笑)。大体、この2つはセットになる事がほとんどですね。すなわち、ビールを飲みながらカラオケを歌ってストレスを発散するという方法。以前の日記でも述べましたが僕は大変な?ビール党で、2時間で大生9杯という記録を持っていますが、誰も他のお酒を強制しなかったらひらすらビールを飲んでますね(笑)。別に他のお酒が飲めない訳ではなくて、他の人が焼酎や日本酒を飲み始めたらそれに便乗しますが、やはり基本はビール党なので、最後はビールに戻る事も多いですね(笑)。ですから、大好きなビールを飲みながらカラオケを歌う事こそが僕の1番のストレス発散方法であり、この方法があるからこそ、日々のキツイ仕事を何とか乗り切っていけるんだと思いますね~。この世の中にカラオケとビールが無かったらストレスで気が狂っていたかもしれません(爆)!次回連載PART20は総論に向かいますので、ご期待下さい!
Nov 22, 2004
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前回の日記でもコメントした「ハウルの動く城」ですけど、前回の日記でコメントした100人の批評結果に反するかのように観客はすさまじい入り方ですね~(驚)!公開2日間で日本映画としては史上最高というのはすごいですね!以下のニュースを皆さんはご覧になりましたか?『「ハウル」2日間で14億円 日本映画で歴代1位 東宝は22日、宮崎駿監督のアニメーション映画「ハウルの動く城」が、20、21日の公開2日間で日本映画としては史上最高となる動員約110万人、興行収入約14億8000万円を記録したと発表した。 2日目までの記録としては、宮崎監督の前作「千と千尋の神隠し」から約4割増。日本映画で歴代1位だった2003年の「踊る大捜査線 THE MOVIE2/レインボーブリッジを封鎖せよ!」も上回った。 東宝は「千載一遇のチャンスなので、4000万人動員、興収500億円にチャレンジしたい」としている。』 まあ、こんなニュースなんですけど、内容はともかく、これだけの動員が出来る訳ですから、やっぱり宮崎監督はすごいという事なんでしょうね~。僕も真剣に観たくなってきましたね(笑)!
Nov 21, 2004
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遂に話題の「ハウルの動く城」が公開されましたね!楽天HP内でも既に観に行った人やこれから観に行く人が大勢いらっしゃるようなので、ネットで観に行った人約100人分のコメントを読んでみました。ちなみに、僕自身はまだ観に行っていませんし、ストーリーも何も知りません。それらをまとめると、かなり面白い傾向が見えました。映画っていうのはそもそも、好き嫌いや嗜好に個人差があったりして賛否両論になる事も多いのですが、今回の「ハウルの動く城」を観た100人のデータでは、以下の内容はほとんどすべてと言っていいくらい共通だったのです!その観た人100人の批評のまとめは、以下の通りです。(1)キムタク(ハウル)の声はOKで予想に反してかなり良いが、倍賞千恵子(ソフィー)の声がNG。ベテラン女優に子供の声をさせるのはかなり無理がある。(2)絵と音楽は大変素晴らしい。(3)ストーリーが難しく、理解しにくい。(4)この作品のテーマがよくわからない。(5)多くの要素を詰め込み過ぎた感じ。(6)最後のエンディングが急ぎ過ぎでこじつけ。(7)子供にはほとんど理解出来ない内容。(8)昔の宮崎アニメの方が良い。ほとんどすべてと言っていいくらい、100人の観た人の意見は上記で共通化されたものでしたね。で、採点は5点満点中3.5点平均でした。意外に苦戦の結果になっていると個人的には感じます。僕自身はキムタクのその素晴らしい「声」というのに興味があり、また、上記内容を確かめる意味でも観に行きたいと思いましたね(笑)。もし既に観た人は、上記内容に関してどう思うか是非教えて下さい。また、これから観る人は、この映画の何に期待してるかなどを是非教えて下さい。
Nov 20, 2004
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先週出張した上海では特に英語力の必要性は感じなかったんですけど、今週はウチの会社の工場で技術展ってのがあり、運営委員の自分は体力的にも精神的にもかなり疲れてヘロヘロになりましたね。夜は連日連夜懇親会がありましたし・・・。それだけでも結構疲れたんですが、今日最終日は「グローバル・ディスカッション」というのが実施され、これはヨーロッパ、アメリカ、中国、台湾、シンガポールから各2名ずつ、ウチの会社の海外拠点の現地人を招待し、日本人も合わせてグローバルの人員でディスカッションするという企画でした。当然ながら、使用言語は英語になります。改めてスゴイと感じた事は、ウチの会社の部長クラス以上の人も英語がスラスラと話せる人が多く、通訳無しで外国人と英語で話しているのを見ると、やっぱり自分も英語力を付けないとと今日は改めて痛感しましたね。日本人が話す英語は何とか理解は出来るんですが、現地人の英語はやはり理解出来ない内容が多く、ジョークの部分で笑えないというのはかなり悔しく、情けないものです・・・(涙)。やはり一度は仕事で英語圏に住む必要があるのかなと感じましたね。カラオケもいいけど(笑)、やっぱり英語はペラペラと話せるようになりたいものですね!英語出来ないとこれからは出世出来ないみたいですしね。いろいろと厳しいです・・・。仕事が出来ても英語が出来なきゃねぇ・・・。
Nov 19, 2004
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<連載ネタ「真の優秀な営業マンとはどんな人?」のPART10です。PART1~9をまだお読みでない人は、過去のTOPICSの中のPART1~9を先にお読み下さい。>前回までの連載で述べたように、営業マンの営業スタイルもITツールの充実や向上によってどんどん変化していると言えます。この連載の一番最初の方で、大手住宅メーカーで一番住宅を売っている営業マンの話をしましたが、この営業マンが大きな実績を残した時はまだITツールが発展途上の時代であり、ベタな訪問営業スタイルだけでも実績は残せました。しかしながら、これからの時代はそれだけではうまく実績は残せないと個人的に感じます。もちろん、お客様がお持ちのモノに対して自社製品でデモンストレーションをしたりする場合はやはり訪問の必要がありますので、これからも営業マンの客先訪問というのは必要ではあります。が、訪問というスタイルは移動時間が大変無駄な時間である事は事実で、これからは如何にしてITツールをうまく利用して、「お客様訪問を必要最低限に減らして売上の実績を加速出来るか」が、真の優秀な営業マンに成り上がる為のポイントになると感じますし、これからもIT化の更なる加速によって、そのポイントは重要視されていく事になるでしょうね!それでは、真の優秀な営業マンになる為には「訪問営業」と「ITツール」をうまく使いこなせばOKか?という話になりますが、今の時代はそれだけではまだ不充分であり、(1)お客様社内のインフルエンサー(スーパースプレッダーとなり得る人。要するに、自分が面談したお客様が勝手に自社内でその情報を告知・加速し、自分が何もしないところで自社製品が勝手に売れる手法を実現出来る重要キーマン)を見つけ、うまく活用する事。(2)法規制を活用しての販売加速。(3)マスメディアを活用しての販売加速。など、まだまだいくつかの要素があり、それらをうまく駆使・活用出来る人こそ、これからの時代は真の優秀な営業マンになれると感じています。次回連載PART11では、上記(1)~(3)あたりの内容に関して詳しく述べていきたいと思います。ご期待下さい。
Nov 18, 2004
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まだ今は中国(上海)にいますので、前回に引き続き上海ネタにしておきます。僕の上海出張は今年の3月に続いて今回が2回目ですが、2回くると日本と中国の文化の違いがかなり身をもって体感出来ました。主なところは、以下のようなところですかね。(1)日本とは逆で、歩行者と車では、車が優先。 つまり、日本では歩行者が横断歩道を歩いていると車は止まりますが、上海では止まらずに歩行者の10cmくらいそばを車がすり抜けて走ります。(2)歩行者の信号無視はほぼ当然。 日本でも短い横断歩道とかだったら信号無視は見られますけど、上海のはハンパじゃない(笑)。大きな国道で車がびゅんびゅん走ってる時でも、歩行者は一瞬の車が来ない瞬間を見つけて渡ろうとするのです。まさに、命がけ(笑)!(3)運転のマナーは最悪。 まあ、噂では聞いてた話ですが、このマナーの悪さはこれまたハンパではなく、直進車が来ていてもその直前で強引に左折(日本の右折のイメージ。中国は右側通行)するので、直進車よりも曲がる方が優先かと思うくらいです。超強引な割り込みも、日常ちゃめしごとです(笑)。(4)ホコリっぽい。 やはり黄砂の影響か、日本に比べてホコリっぽいですね・・・。ゴホゴホ!(5)物価は安い。 中国通貨の1元は約15円ですけど、わかりやすく比較するとタクシーに20分乗ると日本では2,000円くらいかかるかもしれませんが、上海では20分乗ると20元くらい。すなわち、300円くらいです!生活は楽になりますよ~。(6)時差は1時間。 日本が12時ならば、上海は11時です。 まあ、別にこれは文化の違いではないですけどね。(7)英語はあまり通じない。 まあ、英語力は日本と同じくらいのレベルですね。(8)日本語を勉強している人が多い。 結構、日本語の主要な単語を話せる人は多いです。 定員(もちろん中国人)がオール日本語を話し、日本で飲んでるのと何ら変わらない居酒屋だってありますから。(9)全般的に愛想が悪い人が多い。 我々が日本人だからという事もあるかとは思いますが、それにしても愛想が悪い人が多いです。(10)気候・気温は日本とほぼ同じ。 日本の服装のまま上海に来れば、同じような気候・気温なので特に困りません。(11)全般的に何事も「雑」。 何事も几帳面さは感じられず、全般的に「雑」ですね。まわりに何かが散らかっていても、誰も何も気にしません。(12)タクシーの車種は9割は古い「SANTANA」。 古くて汚いSANTANAのタクシーがものすごく沢山走ってます。(13)自転車は日本人のイメージよりも少ない。 車も歩行者も多いですけど、自転車は日本人がイメージしてる状態よりも少ないと感じますね。上海だからでしょうかね?(14)「乾杯」は、コップとコップを合わせるのではなく、テーブルにコップを置いて音を出す。 「乾杯」と言って日本のようにコップとコップを合わせる現地人はいません。「乾杯」と言ったらコップをテーブルに置いて、一斉に音を鳴らします。人数が多いとすごい光景です。まあ、とりあえずは以上のようなところですかね。上海に行かれた事の無い人は、一度は行かれる事を強くオススメ致します。いろいろ言いましたけど、やはり一度は行くべきところだと思いますよ!
Nov 10, 2004
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実は今、仕事で中国の上海に出張し、上海のホテルにいます。その上海のホテルからは同時期に行っている多くのウチの社員がLANにつながらなくてインターネットもメールも出来ないとの事でしたので、僕が先程ホテルで自分のITスキルをフル回転したところ、見事に上海のホテルからLANにつながってHPにアクセス出来ました!なので、日記は更新しておきました。ただし、上海での昼間のハードな仕事とこのLANにつなぐ作業で力尽きましたので、今日はこれにて終了です・・・。上海は午前1時、日本は午前2時ですね・・・。まったく意味の無い日記ですみません。帰国したら連載ネタを書きます。
Nov 8, 2004
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<連載ネタ「カラオケを上手に歌って楽しむには?」の連載PART18です。PART1~17をまだお読みでない人は、過去のTOPICS(日記)の中のPART1~17を先にお読み下さい。カラオケボックスに行った時によくある光景の1つとして、人が歌っている時に手拍子をするというのがありますよね。皆さんは、他の人が歌っている時に手拍子ってやっていますか?手拍子のパターンとしては、(1)必ず手拍子をする。(2)サビの部分だけ手拍子する。もしくは、間奏の部分だけ拍手する。(3)目上の人が歌っている時だけ手拍子して、年下の人が歌っている時は手拍子しない。(4)選曲したり横の人と話をしたりしていない時だけ手拍子する。(5)手拍子ではなくて、タンバリンを使う。(6)好きな歌の時だけ手拍子する。(7)テキトーに手拍子する。(8)手拍子はまったくしない。など、いくつかのパターンがありますよね?皆さんはどれでしょうか?僕の場合は、入社直後とかは手拍子ではなくてタンバリンを使っていましたけど、その後だんだん手拍子へと移行して、今は上司や先輩が歌っている時だけ手拍子をするというパターンが多くなりましたね。まあ、僕は今でも職場内に後輩がいませんから・・・。自分が一番社歴が下なので、こうなってしまうのかもしれませんね(笑)!友人とカラオケに行く時は、テキトーに手拍子したりしなかったりですね。手拍子している間は歌が選べないというのも結構ネックなんですよね~!まあ、個人的な考えとしては手拍子にあまり気を使う必要はないと感じるので、その場の雰囲気や誰が歌っているかなどで臨機応変に判断すれば良いと思っています。それよりも一番重要なポイントは、まわりの人に手拍子してもらえるように歌う事なのかもしれませんね(爆)!どうすればそのようになるかは、過去の連載をお読みいただければ、そのヒントはつかめるかもしれません・・・?まだまだカラオケネタ連載も続ける予定ですので、次回にもご期待下さい。
Nov 5, 2004
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今回も単発ネタです。別に誕生日にちなんでという訳ではありませんが、最近、年齢と共にお酒に弱くなっている感じがするんですよね・・・(汗)。以前の日記にも書きましたが、僕は新入社員の時に2時間でビールの大生を9杯飲んだというのが自分自身の最高記録で、それでもそんなにすごく酔ったりはしなかったんですよね。もっと言うと、その前の大学生の時にはビールだったら徹夜でひたすら飲んでもほとんど酔わなかったという記憶があります。僕より少ない量のビールでゲロゲロ吐いている人や下宿の外で寝込んだ友人を横目で見ながら、ひたすらどんどん飲んでいましたからね・・・(笑)。もともとビール党で、ビールでは酔わないという自身が昔からあったんですが、最近は中生5杯でもちょっと怪しくなってきて、昔のように大胆には飲めないですね!おそらく睡眠不足や仕事の疲れなども大きな理由になっているとは思うんですけど、このままどんどん弱くなったらかなり困るな~と思っています。基本的に、お酒は好きですからね(笑)。確かにビール党ですが、ビール以外のお酒だって飲めますし、学生時代のようにまた強くなりたいと思っている次第です・・・。まあ、学生時代は若くて疲れも知らないような状態でしたので、強くても当然だったんでしょうね。仕事の疲れって、慢性的にどんどんたまるな~と改めて最近実感しております(笑)。
Nov 4, 2004
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11月4日は平日で遅くまで残業して日記が書けないかもしれないので前日に書いておいたんですけど、11月4日は僕の誕生日なんですよね~。何歳の誕生日かは・・・まあ、内緒ですけど(笑)。だけど、別に誕生日だからと言って何かがある訳でもなく、朝早く会社に行って、2つの会議と資料作りをバリバリと?(嘘です。適当に)こなして、終電くらいまで残業して、帰りにコンビニに寄って帰るという、普段と特に変わらない1日になると予測されます・・・。えっ?カラオケに行かないのかって(笑)?4日はウチの部署の人が先に上海出張に行ったりしていますし、まず行かないでしょうね。仕事もかなりたまっていますので・・・(涙)。まあ、もう誕生日が嬉しい年齢でもなく、むしろ逆に歳を取りたくないくらいなので、誕生日と言っても普段と何ら変わらない1日でも構わないと思っていますけどね・・・(苦笑)。
Nov 3, 2004
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<連載ネタ「カラオケを上手に歌って楽しむには?」の連載PART17です。PART1~16をまだお読みでない人は、過去のTOPICSの中のPART1~16を先にお読み下さい。僕がカラオケボックスに行った場合、今までに無くて一番困った回数が多かったモノは、「マイクスタンド」ですね。ただ歌うだけでしたらマイクスタンドは必要ないですが、盛り上げようと思って振りも付けて歌う時、両手で振りを付けたい時にマイクスタンドが必要だと感じる訳です。SMAPの「世界に一つだけの花」の振りは片手にマイクを持って反対の手だけで振りが出来るのでマイクスタンドは必要ないですが、例えばHIROMI-GOの「GOLDFINGER’99」を振り付けで歌おうとした場合、これは絶対にマイクスタンドの必要性を感じるのです(笑)!仕方ないので、この歌を歌う時はやむなく片手だけで振りをやるか、あるいは誰かにマイクを持ってもらって両手で振りを付けたりします(爆)!しかし、人が持つとマイクが揺れるので、非常に歌いづらいですね~(笑)。僕が今までに行ったカラオケボックスではマイクスタンドが常設されているところは見た事が無いので、是非カラオケボックスもマイクスタンドを常設して欲しいと切に願いたいところですね(笑)!どなたか、マイクスタンド常設のカラオケボックスをご存知ですかね???そういうボックスが無いならば、やはり自分でマイクスタンドを持ち込むしかないかな~と真剣に思っています(笑)。今は卓上用のマイクスタンドとかもあって、安く買えますからね!次回連載PART18もカラオケネタを続けますので、ご期待下さい。
Nov 2, 2004
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今回も単発ネタです。今年の3月に仕事の関係で中国の上海へ初出張しましたが、この11月にまた上海へ出張します。3泊4日の予定です。仕事で行くので、費用はもちろん会社負担というところはありがたいのですが、行く場所は自社の上海オフィスや展示会場、夜の飲み屋?くらいで、観光地には行けないというのが大変残念ですね~(涙)。やっぱり、観光でも行きたいと思います。ただし、3月に行った時には、仕事が終わった後に「上海雑技団」を見に行けました!やはり、本場の雑技を目の前で見るのは迫力があり、たまに失敗する事もあるんですけど、圧倒されましたね!ホント、素晴らしかったです。ブラウン管で見るのとは全然違うと改めて感じましたね。また、中国で食べる中華料理は日本で食べる中華とはやっぱり違うという事もよくわかりました。現地の中国人と中華を食べに行くと、当然ながら日本人が知らない素敵な店に案内してもらえますし、保守的な日本人が普段オーダーしないような穴場の?中華料理をオススメ品としてオーダーしてくれます。で、味の方も、関東や関西で食べるフグと本場下関で食べるフグの味が違うように(注:僕は下関出身)、日本で食べる中華と中国で食べる中華の味は違いますね~(笑)。もちろん、中国で食べる方が美味しいという意味です!そして、その上、値段も中国の方が圧倒的に安い!値段に関しては料理に限らず、全般的に物価が日本よりも安いので、大変ありがたいですね。まあ、観光地には今回も行けないとは思いますが(涙)、仕事が終わった後の中華料理などでまた楽しみも見つけて来ようと思っています。
Nov 1, 2004
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