2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
全2件 (2件中 1-2件目)
1
とっくに終わった話を今更なのですがちび六のときにもつわりはあったけどわりと軽い方でしたが今回はさらに軽くすんだようで11月後半から12月前半くらいがつわりのピークでしたが結局吐いたりすることはありませんでした。ちび六のときには眠くなるつわりでピークのときには一日12時間とか14時間とか眠っていましたが今回はそこまでではなく。午後少し昼寝する程度で十分でした。ちび六のときにダメだったご飯の炊ける匂いや漬物、魚介類の匂いもわりと平気で。唯一気になったのがカブトムシの幼虫用の腐葉土の匂い幼虫が冬眠の時期でよかったわ~。今回はどちらかというと食べづわりに近い感じで、お腹がすくと気持ち悪くなるタイプでも一度にたくさんも食べられないから、ちょこちょこ食べてる感じ。ちび六が学校に行っているときはまだいいのですが、休みの日は辛かった見つからないようにこっそり食べたりちび六はスープが嫌いなので、カップスープで気をひかないようにしてみたり。無性に食べたくなったものとしては、今回はタコ焼きとカマンベールチーズと炭酸飲料。ピーク時には週に3回タコ焼きでしたよ普段そこまでタコ焼き食べたくならないのに。タコ焼きとカマンベール熱はつわりが終わっておさまったものの炭酸飲料が飲みたくなるのは今でもまだ続いています。つわりのときには量が食べられなかったから炭酸飲料で糖分とるのも仕方ないと思ったのですがさすがに普通に食べられるようになった今でも甘い炭酸飲料はマズイと思い最近はただの炭酸水(ガス入りミネラルウォーター)にしています。そういえばちび六のときのつわりでも炭酸飲料が欲しくなったな。(あとはマックのフライドポテト。なんだか不健康そうな組み合わせ)ちび六のときはつわりが終わったら炭酸飲料も飲みたくなくなったのだけど。妊娠すると嗜好まで変わったりするのも不思議だし妊娠ごとに変わり方が違うのもすごく不思議。===もう6カ月に入り、お腹の子にもボコボコ蹴られるようになりましたやっぱり二人目だな~と思ってしまうのは普段はどうしてもちび六のことに気を取られてしまって蹴られてはっと「あ、そうだ、もう一人いるんだった」となっていたり生まれたら変わるのかしら。同じように育てようと思っていても実際にはそううまくはいかないだろうし。きょうだいを育てるってなかなか難しそうだなと思う今日この頃です。
2012.02.25
コメント(4)
先週ちび六の療育手帳の更新をするために発達支援センターで知能検査を受けてきました。当日はこの辺りでは珍しいほどの大雪学校の早退時間を予定より早めるなど、早め早めに動いてなんとか間に合いました。未就学のときは母子同室でしたが他のお子さんも遊んでいる中での検査となかなか落ち着かない環境でしたが小学校に入ったということで、担当者も変わり、検査も母子分離に。最初に担当者の方が「今日はこれまでと違う部屋でやるからね」とちび六に声をかけたところ最初にこの発達支援センターに来たときに使った会議室の扉をいきなり開けて…この部屋のことを覚えてたのかしら もう5年も前のことだけど空間的な配置とか時々妙に覚えてるから、あるかもしれない。その後は母子分離で、ちび六の知能検査を担当者の一人がやっている間私は別の担当者の聞き取り調査などを受けました。今利用している福祉サービスについて聞かれたとき放課後ケア、移動支援、移動支援の事業所を探したときに相談支援事業、と手帳を持ってて使えるサービスはレスパイト以外コンプリート担当者の方に「しっかり活用されていて素晴らしいです」と言われていや、どうもどうもさらに出産前後に向けてレスパイトの利用も考えてるんですけどね。まあ、ちび六が家族以外の大人と関わるのを嫌がらないからこういうサービスを利用しやすいっていうのもありますが。ちび六の検査が終わり、別のスタッフの方と遊んでもらっている間に検査を担当した方とお話。まずは落ち着いて検査が受けられたことわからない問題でもすぐにあきらめずに取り組んでいたと教えてもらいました。それも大事なことだよね検査はWISC-IIIで、手帳の判定結果としては、これまでと同じB判定。これまでと同じ支援が受けられることになり、とりあえず一安心。その後細かい項目の説明を受けました。結果はこれからに生かすとして話が終わった後、遊んでいるちび六のところへ。ちび六の相手をしていたスタッフの若い女性はちび六のことを「すごくかわいいですよね~」さすがに小2になってあんまり「かわいい」とは言われなくなっていたのでちょっと面喰ってしまいましたが、心の中で「やっぱり」と思ったり次回の判定は3年後。その頃にはどうなっているかな
2012.02.06
コメント(4)
全2件 (2件中 1-2件目)
1