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図書館に行くついでに高松の池に桜を見に行きました。まだ咲きはじめでしたが陽気に誘われた人の波が楽しく、気持ちのいいお花見となりました。芝生に諒を下ろして、しばしのんびり・・・。満開はもうすぐです。
2005年04月27日
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今日は、陶芸サークル山ぼうしの本年度第1回作陶会でした。実家から両親に来てもらって子供たちの面倒をお願いし、久しぶりにろくろを回しました。
2005年04月23日
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初めて保育園の中に入りました。午前中のほうが子供たちの様子がよく見られるというので朝なるべく早くと頑張ったのだけど、何せ諒は朝ごはんの15分前に薬を飲まなくてはならないし、ローションや薬を塗るのに30分近くかかるし、おまけに眠くなっておっぱいの時間で30分・・・、結局到着したのは9時半。たいていは7時から9時の間に登園なのでこれじゃあほんとなら遅刻です。しかも家のことはみんな打っちゃって出て来てて、育児・家事・仕事を両立している世のお母さん・お父さんたちってばすごいです。まあ、どれも完璧になんていうのは無理かもしれないけれど、それでも切り回しているんだろうからやっぱり凄い。到着するとちょうど園の子供たちは自由に遊んでいたのからお片づけを終え、整列して体操を始めるところでした。ついこの間入園したばかりの子供たちも多いはずなのに、とりあえず一緒になって並んで立っていたりしてリッパなものです。最年長のお姉ちゃんたちはステージでお手本をしていてこちらも堂々としたもの。諒はスリングの中で目を丸くしていました。周はといえばマイペースに、体操している脇で一人滑り台・・・。内心「ぎゃー、やめてー!」とさけんでいた私。感心なことに園のお友達は誰一人「あの子何?誰?」なんて騒がずにちゃんと体操を続けていて、それ以上恥ずかしいことにはならずにすみました。「園に慣れるには遊びに夢中になることが一番」と園長先生が言ってくれたけど、ほんとにそれだけはクリアです。夢中もいいとこです・・・。後で彼「保育園の公園」って言ってましたもん・・・。諒のアレルギーのことや、周のトイレがまだ完璧でないことなど不安な点は心配なく対応してもらえることがわかりました。が、やっぱりここも今の時点では満杯です。周だけこちらに入れて諒を別にして、後々諒を入れなおすという手もあるというのだけど・・・。送迎以外にも行事とか考えると面倒だなあ・・・。でももはやそういうのも手の内には入れていかなくてはいけないけれど。今日行ったのは高松の池の近くで、いつも行っている図書館のすぐ隣にある保育園。高松の池はもうすぐ桜が見ごろだし、この前は白鳥に餌をあげに行ったり、四季を通じて風光明媚。おまけに市営プールが隣接していて夏は毎日泳ぐことが出来るという、環境がとにかく魅力的な園でした。あと数箇所、自宅に一番近いところもこれから見学の予定。ぴったりくる園が見つかるといいな。
2005年04月20日
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お隣のななちゃん・ななちゃんママをお昼に招待して遊びました。周ってばななちゃんは可愛がるんだよねえ。どういうこと?ななちゃんとこはもう保育園申し込んだということで、こちらも決まるといいのだけど、彼女の場合は休職中なので仮に3ヶ月以内に就職できないと決まっても出なくてはいけなくなってしまうというプレッシャーもあります。馴らし保育は1週間ほど午前中に迎えに行かなくてはならないし、しかも大概はじめのうちはしょっちゅう病気になるっていうじゃない。そんな中で仕事を決めるのもまた大変だろうと察しがつきます。まだまだ母親が仕事をするのにはハードルがあるんだなあ。それでも行動しないことには何も始まらないしね。私もまずは前進しなくちゃ。
2005年04月19日
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旦那が休みなので、子供たちを預けて市役所へ保育園について説明を聞きに行ってきました。手続きとしては思っていたよりも簡単そうなのだけど、盛岡市は待機児童も多く、0歳(もしくは1歳)と3歳を同じ所に入れるとなるとなかなか空きがなさそう・・・。まったく無いわけではないのだけど、いつどこが空くかは予測もつかないし。5月に新しい保育園が出来るというのでそこだと入りやすそうだけど、何せちょっと遠い。周のことを考えるとあまり待機状態で長引かせたくは無いので、どうも諒が1歳になるのを待たずに今から申し込みをしといて、あき次第入るのが良さそう。一方諒はといえば、3種混合の予防接種もまだしていないし、出来れば1歳を待ちたいところ。うまいこと7月あたりに決まらないかなあ・・・。仕事はすぐ出来るし、工房までの通勤途中にはたくさん保育園があるので、家に近いところから順にいくつも希望を出しておけば、案外簡単に引っかかりそうな気はするのだけど、ネックは二人分の空きが同時に出来るか、てとこだなあ。ともかく、予定変更ですぐに動くことになりそうです。
2005年04月18日
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怪我をしてからちょうど1週間。今日の通院で絆創膏を取って諒の怪我はひとまずOkです。もちろん傷が消えるまでとなるともっとかかるのだろうけれど、特に塗り薬も無いようであとは自然に治るのを待ちます。結局予防接種やいつもの小児科通いで毎日出かけていた1週間でした。ついでに天気もよかったので公園にも何度か出かけたりしたし、サークルの総会もあったしで、もうへろへろ。日曜はようやく時間指定の予約がなくなるので気持ちも開放されそうです。病院では看護婦さんや通院中の患者さんたちにものすごく可愛がってもらったので、もう行かなくなるのがちょっぴり寂しいくらい。でもね、また通う羽目にならないように気をつけなくちゃ。そういえば諒のはいはいはちょうど1週間前くらいからズリばいではなくちゃんとしたはいはいになっていました。「あー」とおしゃべりしたり、手をぶんぶん振ってみたり、食事中次の一口を催促するのにテーブルをたたいてみたり、彼から発するコミュニケーションも増えてきました。周は公園でお友達に名前を聞いたり「ぼくのなまえはしゅう」なんて自己紹介も。彼の場合は今度は家族以外の社会を広げる練習中、といったところかな。
2005年04月16日
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ここのところ連日病院だので出かけてばかりですが、今日はポリオの2回目。そもそも2回あるってことをすっかり忘れていた私・・・。そういえば周のときも友達に聞くまで忘れていたような。昨日小児科で3種混合も受けようと用紙を出したところ、ポリオをやっている最中(こちらは集団接種で期間が決まっているのでした)だから、そちらを優先しましょうと教えられ、日時を確かめたら今日が一番近くの会場だったというわけです。というわけで、連チャンなのは自分のせいというか、もとからで忘れずにすんでよかったというか。相変わらずめまいを感じるほどの混雑でしたが、今回は無事に受けてこられました。でも諒はこれまで注射だって泣かなかったのに、このところ病院で押さえつけられてばかりのせいか、すっかりこういったことに臆してしまったようで大泣き。かわいそうに・・・。一方周は元気いっぱい。連日の病院通いも今日のポリオ接種も彼にとっては「楽しいお出かけ」のようで助かります。なんだかんだ言っても愚図られるのが一番きついもの。周が泣いちゃったのは唯一帰りの車の中で、諒がおでこの絆創膏をはがしちゃったときでした。「とっちゃだめー!また病院に行かなくちゃいけないー!!」って。そんなに心配してくれるの?ってくらい慌てていて、もうほとんど傷は治っていて大丈夫なことを言い含めるのに骨をおりました。今回の怪我では、周の中にある諒を思う気持ちがまっすぐにわかりました。いつもはうるさがったり、妬いてみたりなくせに、本当はこんなに大切なんだね。
2005年04月15日
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まずは小児科へ。いつものアレルギーの診察に加え、9ヶ月の検診も受けてきました。8715グラム・69.2センチとごく標準。歯は7本も生えていました。先生が抱き上げても足を思い切りばたつかせ、「元気すぎたねえ」と額の傷を笑われました。それより何より、会う人にことごとく「熱?」と聞かれまして。どうも額の白いテープがヒエピタに見えるようで。そういわれるとたしかに何も知らなきゃそうとしか見えない。どっちがマシなんだかよくわからないけど。その後今度は形成外科へ。テープをすっかりとるのは土曜ということで、今回は普通の絆創膏くらいの小さな肌色のテープになりました。これまで貼っていた傷口自体をくっつけるテーピングは外れて、改めてじっくりと傷を見ましたがずっと目立たなくなっていてほっとしました。いずれわからないようになるそうです。赤ちゃんは泣くし暴れるしテープをはがしちゃうしで、先生もやりにくそうでしたがなんだか快方に向かうにつれ一緒に安堵しているようでした。病院のはしごなんて初めて。さすがにちょっとバテ気味です。
2005年04月14日
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これまで諒のお昼寝用にしていたベビーベッド。すっかりつかまり立ちをするようになってしまったので床を低くしてサークル状にチェンジしました。そもそもこれ、周がちょうどこのくらいのときにサークル用として購入したもの。でも結局中に入れるとすぐに泣き出してお蔵入りとなったのでした。これまでの間諒のベッドとして活躍したのでまあいいか、とは思っていたのですが、果たしてサークルとしてはどうなのか、また泣かれてしまうのかと少々の危惧もあったのです。が。今のところとんでもなく活躍中です。なにより周の個室になっています。お絵かきをしたりしているところにお兄ちゃんストーカーと化している諒が邪魔をしに行ったりすると(もちろん彼は一緒に遊びたいだけなのだけど)、平和を求めて周はベビーサークルの中に逃げ込んでゆっくりと遊ぶわけです。でもこれ、完璧に密室じゃないし、諒はベッドにつかまって周のすることを見たりたまにはベッド越しに遊んでもらえたりするので具合がいいのです。さらにそういう周を見ている諒も、サークルの中に入ったところで泣き出したりすることも無く。おそらく体重制限もあるだろうし、使用方法としてはだめなのかもしれないのだけれど、うちとしてはもはや欠かせないアイテムです。
2005年04月13日
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現在の諒の状態です。怪我は眉の下でごく小さいのだけど、がっちり額のほうからテーピングしているので仰々しいです。なんだかやんちゃ坊主にはお似合いです。本人はけろりと日々元気です。
2005年04月11日
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我が家のアーティスト周君の作品。BOYは諒なんだそうです。その横のはなんだかよくわかりません。わからないけれど緻密なのがなんだかすごいです。ブロックで作ったのはキリン。このあと毛糸を挟み込んで尻尾も付けました。二人の写真は諒が怪我をする前です。一緒におやつ。諒はこうして赤ちゃんせんべいばかり。
2005年04月10日
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今日ってば最悪です。諒くん右の眉の下を衣装ケースの角にぶつけて切り、形成外科に行ってきました。何度も血をふき取って拡大鏡越しに先生が確認し、幸い縫わずには済みましたが、傷口が開かぬよう細いテープを何本も使って周囲を固定して絆創膏のデカイので覆っているので、無残な姿です。本人はもう至って元気なのだけど・・・。そもそもなぜ衣装ケースって、あさって諒の記念写真を写真館で撮る予定でいて、家族分の着ていく衣類をハンガーにかけておこうとしていたからなのでした。もちろん撮影は当分延期です。衣装ケースってプラスティックだし角もテーブルのようには鋭利でないので、油断してしまいましたが、まぶたなんかだとそれでも切れちゃうんですね(涙)。どうかあまり諒が育ちすぎないうちに写真の取れる顔に戻って欲しいものです。傷は浅いらしいのだけど、角に当たったのでV字に切れていて、その分直線の傷より治りにくそう。しばらくは消毒のため病院通いとなりそうです。感心なことに、諒の怪我を説明して急いで病院に向かわなくてはいけないことを伝えると、それまで遊んでいた周がてきぱきと準備をして、いつに無くしっかりと病院に付き添ってくれました。私はすっかり慌てていたので、随分助かりました。いつもは諒を邪魔にしていても、こんな時はお兄ちゃんなんだなあ・・・。先生にどうしてこの傷が出来たのか聞かれて転んだことを伝えると、「だってまだ立たないでしょう?」と驚かれたくらい、諒は早くももうつかまり立ちなのですが、慎重派の周に比べ、いかにも男の子でやんちゃな諒にはまったくハラハラさせられます。うちの男の子たちがこれから立派に大きくなるまでに、あんまり親を心配させるような怪我をしないで欲しいものだとつくづく思います。
2005年04月09日
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諒くん、私と周の飲むコップのお茶を飲みたそうに見ているので唇に当ててあげて所、難なく飲めました。周のときはマグを使ってトレーニングとかしたけど、今回はまったくなし、です。それから、歯磨きをしました。これまた羨ましそうにして挙句に私の手を自分の歯に当ててみたりするので、そんなにするのならと歯ブラシを当ててあげたのですが、これがえらく嬉しそう。やっぱり周のときはぬらしたガーゼや赤ちゃん用の指にはめるブラシを使ったり、トレーニングに余念がなく、毎日嫌がるのを押さえつけて磨いたものだったけれど・・・。2人目っておませでラクチンです。それとも、トレーニングってそもそもいらないのかも?
2005年04月07日
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お隣にも7ヶ月になる赤ちゃんがおりまして、前々から顔を合わせるたびに遊ぼうと声を掛け合っていたのですが、今日初めて遊びにうかがいました。ななちゃんってば色白で髪の毛は黒々、ほっぺや唇は赤々と、こりゃあ白雪姫の形容詞じゃなかったっけ??驚いたことに寝顔を覗き込んでいた周、「かわいいねえ」だって!あんたうちのベイビーには寄せてなんて言うくせに、そんな台詞言えちゃうわけぇ?それにしてもママ友はやっぱり大事です。戦友みたいなものです。どうぞこれからもよろしく!
2005年04月07日
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図書館に行こうと思ったのです。ところがなんと15日まで点検につき休館の張り紙・・・。図書館は高松の池の脇に建っていて、池からは白鳥の鳴き声が盛んに聞こえていました。周も散歩したいって言うし、予定変更!のんびり鴨や白鳥を眺めながら池のほとりをブラブラ。そういえばこの間平泉でも周は白鳥を見てきたのですが、あちらではもう白鳥は飛び去ったところです。こちらではたくさんの白鳥がいて、えさをあげていた人に聞くと小白鳥の群れもやってきたところでむしろ数は多くなっているよう。南からの鳥がちょうど盛岡で羽を休めているのかもしれません。周も餌をあげて喜んでいました。いろんな鳥の種類が違うことにも気がついて、頭の茶色い鳥に上げる、とか白いのにするとか、そろそろそんな楽しみ方も出来るようになって来ました。例年ならもう今ころは寂しくなっているはずなのですが、どうも今年は寒さが残っているようで。それでももうすぐ桜の花が咲くことを匂わせて、枝のあたりはほんのり赤くなっていました。*****この散歩の途中、体の小さなおばあちゃんが話しかけてくれたのですが、私が諒を前抱っこしているのを見て「おまえさん、ゆるくねぇがんすか」と。おんぶならゆるい(ゆりぃ)けれど、抱っこでは買い物するにしても歩くにしてもゆるくなかろう、と。なるほど、「ゆるい=不自由・不具合がある・大変」ってことかな?男の子二人なのを見て「女の子もいねとはれねんだ」。うーん・・・、はれる=晴れる???家庭が晴れやかにならないという意味合いかと思いながら話していると、「(周が)男がいねと弟がいないとはれねし、女がいないと妹がいねってはれねもんだ」。ということは気持ちが収まるとか、落ち着くとかそういう意味だろうか。ちゃんとはわからなかったかもしれないけれど、盛岡にいながら久しぶりに「盛岡弁だ!」と意識したひと時でした。実際あまり聞かないもの。そういえば実家にいたとき、祖母が「もう少し・すぐに」というときに「そんま」って言う言葉を使うということを母と話したっけ。おそらく「寸間」なのではと思っているのだけどどうだろう。どうもこれ身近なところでは祖母しか使っていないらしいのです。言葉も絶滅しかけているのかなあ・・・。
2005年04月05日
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このごろの周の口癖です。何かっていうと「諒が来たー!寄せてー!」何回かは「はいはい、おにいちゃんの邪魔をしないようにしようね」とか、「別な遊びしようか」とか言って文字通り諒を寄せてあげるのだけど、諒だって周が気になって、ほとんど周を「後追い」しているのだからどうしようもないじゃない。兄弟喧嘩の一つや二つやってみたまえ、と放り出してしまいます。だいたい弟とはいえ「寄せて」はないでしょう。しかも、「寄せて」あげようと諒を他のおもちゃでひきつけようとすると、なぜかいつも周のほうが先に夢中になるし。どんな小さい子向きの遊びでもついやってみたくなっちゃうみたいでしょうもない。一方の諒は、といえば、彼は彼で遊びの種類よりは常にお兄ちゃんの遊んでいることが気になるのだから始末におえない。いつになれば二人で遊べるようになることやら!
2005年04月05日
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近頃「お!」と感じた二人のこと。周・・・テレビの体操に合わせて一緒に踊るようになった。 これ、大概の子はもっと早いんだと思います。 が、周はなかなか踊らなかった! そういうの好きじゃないんだ、と思っていたら、 ただ単に遅かっただけのよう。 へたくそながらも楽しそうに、ちびっ子マン体操しています(笑)諒・・・1)知性を感じるようになった ガラガラが何個かある中に、柄が笛になっているのがあって、 それを以前に鳴らして見せたことを覚えていたらしく あえてそれを選んで吹いて見せました。 結構長い期間記憶できているんですねえ。 話はしないものの、 まったくの赤ちゃんではなくなった感じです。 2)照れたりもする 若い女性が相手だと 照れ笑いをして顔を隠したりもするんですよ。 まったく! 3)活きが良すぎる ベビーラックから脱出します。 ベルトなんて気にしません。 離乳食を与えるのはかなり危険な行為にもなります。
2005年04月01日
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