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子供たちの通う保育園では、土曜保育は希望者のみとなっています。職員の数が少ないため、必要のあるお子さんだけを預かるという形。で、子供の数も減るので大きな子は他学年も一緒くたで保育をしたりすることになります。赤ちゃんたちはいつもどおりなんだけど・・・。で、私としてもサークルの他の人に合わせたり、共同作業の時のことを考えて土曜に仕事をしたかったので、今月から希望の紙に印を付けてきました。が、やっぱり。周のクラスの先生から「あの・・・」と呼び止められてしまいました。いきなり毎週フルで、ではなく、こちらも慣らしつつ徐々に土曜の保育をお願いしたい旨は伝えて了承してもらったものの、いまだお漏らしをしちゃったり、お昼寝をしなかったりする周は保育も難しそう。何をするにも思いっきり手がかかるからなあ・・・。みんなと同じにはなかなか出来ないでいることは本人もわかっているのに、それでも楽しく通っているので、成長を見守りたいところなのだけど。保育に関しては、こちらにはどうあれ保育をお願いする権利はあるのです。極端に言えば保育士さんの数を増やしてもらって対応してもらうことも、子供によってはあるということです。でもそんなことはどうでもよくて。ずばり保育士さんというプロの方から「手のかかる・難しい」子供だと(ずばりは言われなくとも)教えられると、気持ちが重たくなったのは事実。そうか、大変なような気はしていたけど、やっぱり特別難しい子育てだったのか・・・、とつい思ってしまうじゃないですか。そんな周ですが、今日は川遊びをする際に、初めて自分からお友達に「手をつなごう」と話しかけていたそうです。みんながみんな同じではなくて、その差も様々なのだけど。もしもその差が明らかでも、仲良く楽しく出来るのなら。子供のとびきりの時間を、足並みに気をとられて俯くのではなく。緩やかに成長を見守りたいものです。いろんな横槍は多くて私自身まっすぐ保つのが難しいときもありますが・・。
2005年08月31日
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いつもはさびしい工房ですが、今日は絶えずお客様がいました。「出会いは偶然じゃなくて必然よー」なんてお一方は言っておりましたが、たしかにそんな日ってあります。工房を貸してくださっている村長さんちのおばあちゃんともしばらくお話。自治会でビラをまわして、サークルのメンバー募集をしたらいいと名案をいただきました。ごくごくローカルにやりたかったので、地域ぐるみになってくると嬉しいです。また、工房の近所に住むという奥さんに体験陶芸教室を。教えながら私も久しぶりに手ロクロで玉作り・・・。電動ロクロとはまた違って楽しいものです。そのあとメンバーの電気屋さんも立ち寄って、おしゃべり。10月には窯焚きなので、9月はさすがにみんな作りに来るかな?季節の移ろいは足早く、稲ももう穂を垂れはじめていました。
2005年08月30日
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日記をサボっていたわけではなく、子供たちと実家に夏休みに行ってました。まあ、きっかけは私の風邪がどうしようもなくなってのまたもや療養だったのですけれど。でもさあ、具合でも悪くなんなきゃ、仕事も休めないです、実際。ともあれ、アルヴェに遊びに行ったり、海にも行ったりで遅めの夏休み気分だったわけで。夏には夏のこと。ぎりぎり間に合ってよかったー。帰ってきた周、眠るときに「いっぱい保育園休んだねえ。明日は保育園だね」とそれはそれで楽しそう。だんだんゆっくり里帰りも出来ないなあ、と寂しい私ですが。それだけこちら側での生活も根を張ってきたんですね。さあて、私も明日は何をしようか!
2005年08月29日
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周がおしゃべりが遅かったものだから、諒のおしゃべりには驚かされます。特に早いってわけでもないとは思うのだけど、なにせ周がしゃべったのって2歳過ぎ。子供の伸び方が違うというのは本当です。最近は「ワンワン」「あった」「じゃーじゃ」「あむ」「まんま」がお得意。絵本を自分で持ってきて私に広げさせ、ちょこんとひざに乗ってきたり、遊びでバイバイをしていたらふと考えた表情になって、玄関に向かって出かける風にしたり。以前から「結んで開いて」が好きなのだけど、何度か「手を上にー」とやっていたら、ふとおなかをぽんぽん叩いて私に「おなかにー」と言わせて喜んだり。だんだんコミュニケーションがとれてきました。
2005年08月20日
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今日は本当なら保育園の「お父さんと遊ぼう」なる行事でした。お父さんたちとプールで水遊びをして、一緒にカレーを食べて・・・、のはずが、やっぱり周の調子がいまいちなのでお休みすることにしました。残念だったね。周の食欲不振は便秘でも風邪でもなく、口内炎であることが発覚。こればっかりはバランスよく食べてもらうより他ありません。この週末は休養をとります。夏の疲れ、なのかな。お父さんとは、行事に関係なく遊んでもらってください。
2005年08月20日
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周・諒の風邪があったりでなかなか行かれなかったのですが、ようやく工房を見に行くことが出来ました。先日の地震が気になっていたのですが、なんと1つも壊れていませんでした!煙突も無事、何一つ被害はありませんでした。あー、よかった・・・。お迎えに行くと、周が爆睡中。風邪薬のせいもあるのだろうけれど、周りでお友達が走り回ってもちっとも起きる気配なし。熱もまた37度台に。なんだかちょっと心配です。
2005年08月19日
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諒くんすっかりあんよマンです。ほぼ歩いています。はいはいが移動手段になることはありません。手をつないで少し長い距離を一緒に歩くことも。そろそろ靴を履かせてみようかと思っています。
2005年08月18日
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確か2歳の頃もかなり自己中心な反抗期があったはずだけど、またまた周が反抗期の模様。もちろんあの頃とは違います。前回はとにかく自分のしたいようにしたくて、手を振り払って車道に出ようとしたりあれも怖かったのですが、今度は人の言うことに反抗的な態度を示します。返事をしないで知らん振りしたり、根拠も無く「ちがう」と言ってみたり。保育園で朝名前を呼ばれたときも、一人「いいえ」って答えているそうで・・・。新たに目覚めつつあるからなのだろうけれど、ムカつくんだよなあ。ここをどういう風に乗り越えるかで、今後の彼が違うように思いつつ、ついつい頭ごなしに大人の言うことはきくように叱ってしまう私です。「素直に従う」ということへの疑問から来ているのかなあ。一度周の考えどおりにさせて、身をもって失敗から学ばせたほうがいいのかもしれません。
2005年08月18日
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昼ごろ保育園よりお呼び出し~。周が38.5度の発熱で食欲が無い。諒は熟睡中だったけれど、やはり37.5度ということでダブルで小児科へ。実はお盆前から私も含め3人風邪症状ではあったのですが、良くなってきたと思っていたのが結構ひどかったのね・・・。二人とも喉が赤く鼻水も出ていて、完璧な風邪ですと太鼓判でした。なのに君たち、なぜそんなに元気なのおおお!いつもの小児科がお休みだったので別のところで初診のカルテ作りがあるっていうのに、二人とも大喜びで遊びまくって、ろくに文字も書けたものではなく。よそのヒエピタを貼ってぐったりと大人しいお子さんとは違う彼らに、来る場所を間違えたかと思いました。食欲がない、喉越しのよいものは食べられるという都合のよい彼ら。果物、飲み物、そうめんでお幸せそうです。薬もとっても旨そうです。周はなかなか夜も騒いで眠らなかったので、さっき飲んだ薬には眠り薬が入っているのに(事実だ)・・・、と教えた途端、顔色を変えコテンとねむってしまいました。なぜだ、なぜこんなにも元気なのだ?
2005年08月17日
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震度5でした。今日はちょうど平泉からみんなで盛岡へ戻る予定だったのですが、まあ、お昼ご飯でも食べてからゆっくり・・・、なんて言っているそのお昼頃のこと。私は諒を抱っこしていて、入ってすぐの玄関でしゃがみこみました。落下物もなさそうだったし、ガラスもなかったし。周は旦那と一緒に外へ。壊れたものもなく、位置が変わったものも少なく、意外と大丈夫ではありました。それでも、家族が1箇所に揃っていたこと、まだ出発前だったことは幸運だったと思います。どんなに何事もなさそうでも、これが子供は保育園で離れていて・・・、なんて状況では不安だったろうなあ。帰りはいつもは高速を使うのだけど、ゆっくり国道を通ってきました。あちこちトイレ休憩や、授乳オムツ換え休憩をとって、こちらも意外と快適に。盛岡に戻ってみると、これは落ちるだろうという物すら落ちていなくて拍子抜け。さて、怖いのは明日窯に向かうことです。何日もかかって作ったものが壊れていたら、かなり泣けます。いや、まだ焼いていなかっただけましか・・・。しかも窯のが壊れていたら、きっと近所のお宅の食器も割れるんだろうから、むしろ市場拡大か?なんて冗談で明るく考えようとはするのですが、やっぱりなあ・・・。この前の地震では煙突折れたし。確認しに行くのが怖いなあ・・・。
2005年08月16日
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今年のお盆は旦那の実家でゆっくり・・・、と決めました。虫取りに行ってみるといるわいるわ・・・。はじめは黒アゲハを捕まえて興奮していたのが、あんまりいっぱいいるのでつまらない蝶に見えてきたほど。セミはいっぱい飛んでいるし。これまでの生涯、飛んでいるセミを見たことはなかったのに、あちこち空を見上げれば飛んでいました。なんでも旦那の幼少時のカブトムシ・くわがた撮りの方法といえば、これかという木を蹴飛ばして落ちてきたのを拾っていたそうで。蹴ればそこにいるのか?なかなか楽しかったのですが、最後にかごから逃がそうとすると一羽の黒アゲハがなかなか出て行かず、ようやく飛び出したその羽は少し千切れてしまっていて痛々しく。もう先ほどのように楽しげに飛び回れないのは明らかで、周も神妙な面持ち。とりあえず花の上に乗せてやったものの、あれではもう生きていけないだろう・・・。単純にハンティングとして楽しむのは私も、そして周も向かないようです。
2005年08月15日
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保育園はあすからお盆休み。今日は二人分のお昼寝布団を持って帰るのねー、ふう。とはいえ、実は希望者は保育が受けられて、先生たちも交代で対応するらしく、しっかりお休みが取れてしまう私たちは呑気なものです。そうはいっても、私はすでにグロッキー気味。もうすぐ休みだー、と思うと気が抜けちゃうんだよなあ・・・。お子様たちは大好きな保育園をギリギリまで堪能。今日も元気に遊びに行きました。昨日は周は川原でボディペインティングだって!小麦粉粘土のドロドロに食紅なんかで色を付けて体に塗るんだそうで。そのあとの石鹸で体を洗うのも含めて、随分楽しかったようです。諒は最近ひよこ組さんに同じ月齢の男の子が来て、一緒に遊んでいます。でも、何せやることが一緒なので、今は高い場所を争って「どけよー」「おまえがどけよー」って感じになっているようです。私も焼き物は作っているのですが、あまりの暑さに参っています。何せ元牛舎、猛暑では各地の牛さんが亡くなったりしますが、人事いや牛事ではありません。扇風機くらい付けよう・・・。ほうっておくと乾燥が速くてひび割れやそりが出てしまうので、こちらの対応も難しいところ(難しいって、こまめに様子を見るのが面倒、ということなのですが)。一方粘土の再生はじゃんじゃん出来て、そんなわけでまた汗をかきかき練る羽目になります。休みは休むぞー!(頑張って意識的に休まないと休めません・・)
2005年08月12日
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諒のはしかの予防接種に行ってきました。肌がまだ痒そうだったり、ということでいつもの小児科から医大を紹介されて受けなくてはならず、少々不安でしたが、結果は大丈夫でした。特に検査もなく、紹介状の数値を見て先生は「まず大丈夫でしょう」と判断。「アメリカでは卵を食べてぶっ倒れる人は受けちゃだめだって言うけど、ジンマシンが出るくらいならいいんですよ」だって。そうか、まだ卵はあげたことがなかったけれど、そういう程度なのか・・・。で、普通に接種。副反応はジンマシンすら出ることなく、ぜんぜん平気でした。これならインフルエンザの予防接種だって大丈夫でしょう。元気いっぱい、病院に行っても遊んでばっかりの諒でした。*****周が言葉が遅かったこともあり、諒のおしゃべりには驚かされます。シャワーをかけると「ジャージャ」とか、シールを貼ると「ぺた」とか、音楽にあわせて踊ったり・・・。その代わりこの頃周はもう積み木を重ねたりしていたのが、諒は打ち合わせる、崩す、投げる、の段階です。発達の仕方って項も違うんだなあ。で、それが個性になっていったりして。
2005年08月09日
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随分歩いています。手を上に曲げて万歳みたいにしながらバランスを取って歩くのが可愛い!段差も上手によけて歩いたりうまいものです。言葉らしきものもチラホラ。「アム」といいながら食べたり、「ぺた」とシールを貼ったり、「たったー、たてたー(大人の真似かな?)」といいながら立ち上がったり。どうも、と言うとぺこんと頭を下げるし、ないないして、と言うとかたずけたり、テーブルにあがったのを降りるように言うとちゃんと降りたり、随分こちらの言うこともわかっているようです。クレヨン類も以前は口に入れてしまっていたのが、今ではしっかり紙にお絵かきしています。お兄ちゃんが横取りしようとするとわざと口に入れて見せたりして。食べるのも全部自分でやりたがり、しかもほとんどうまく食べられないときているので、食事の時間はもう大変。周に「お母さん諒の事怒っているの?」って聞かれ「そうじゃなくて大変なの!いっぱいいっぱいなの!」と正直に申し上げました。手はべとべと、口に入れたのはベエと出す、気に入らないものは投げる、しかも歩き回りテーブルにあがろうとする、全身汚れたまま私に倒れこんでくる・・・。物凄いです。保育園の身体測定では6月に比べ3センチも伸びていたのに、体重は少し減っていてしっかり食べて欲しいのにこれです。周のときはたくさん食べるのを驚かれて、体重も重たくて、こういう心配はなかっただけに、兄弟でも違うものだと気がかりなのです。まあねえ、保育園の先生も小食な子はこんなものだと言うし、数字的にも標準枠だし、好きな果物なんかはよく食べるし、元気だし。いいのかもしれないけど。明日ははしかの予防接種です。今のところ肌の調子もいいので、接種もうまく行くといいなあ。
2005年08月08日
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虫取りかご、虫取り網、それに昆虫図鑑を用意して、近くの山に虫取りに出かけました。行ったものの、あまりの暑さに虫もいない・・・。おまけに周ってば蝶めがけて全力疾走。雄叫びまで上げているのでもちろん逃げられちゃいます。それでもモンシロチョウと蛇の目チョウ(モンシロチョウの黒いようなの)をつかまえ、子供たちも楽しかったようです。トンボも大きいのを見かけたのに、すばやくて捕まえられず、それが諒には楽しかったようで、声を立てて笑っていました。虫は苦手な私ですが、こうしてやってみるとなかなか楽しい!同じモンシロチョウ科でもスジグロをとりたい、だの、蛇の目チョウならもっと赤みのあるやつが欲しいだの、わくわくするものです。周はどうも虫が怖いようで、どちらかといえば図鑑のほうが実物より好きな模様。反して諒はこういうの大好きなよう。最後に蝶を逃がしたときには空っぽになったかごを見て泣いていました。でもさ、まだまだ取り扱いが雑で、かごの中とはいえ、お子様の手にかかる蝶はかわいそうで手元には置けません。夏祭り以来飼っている金魚で満足してくださいな。今度は水辺とか環境を変えてみるのも楽しいかもしれないね。
2005年08月08日
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本日の我が家、37度を記録しました。これまで生きてきた中で最高室内温度といえましょう。さすがにエアコン利かせた車に飛び乗って、ついでに花火大会会場近くのSATYへ向かいました。結局花火は帰りの車、渋滞中の中から見たのですが・・・。帰ってきても35度って、どういうこと??暑いといいながらもしっかり爆睡中の彼ら。子供ってエライです。明日が怖い・・・。
2005年08月06日
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2004年11月のアルバムをアップしました。これはおとといのおせんべいを食べる二人・・・。
2005年08月04日
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保育園で七夕の短冊を作りました。諒のは私が想像して「あんよでさんぽがしたいです」に。近頃すっかりあんよが上手になって、もうすぐお外デビューできそうな予感、なのです。周のは先生が聞いたところ、大きくなったらなりたいものは?と聞いても、なにがしたい?と聞いてもいまいち答えが出ず、何が食べたい?と聞いたところ「トマト」と答えたため「トマトが食べたいです」になっていました。おいおい、トマト今朝残したじゃん!しかも好きなの他にいっぱいあるじゃん!他の子の短冊をのぞいてみると、男の子は「ファイズになりたい」とか「アギトになりたい」とか(でもこれ、古くないか?)、女の子は圧倒的に「プリキュアになりたい」が多くて、キャラクターものにはまっている様子がありあり。そこで周に「ワクワクさんになりたい」って書いてもらえば?と突っ込むと、それは嫌なようで、どうしてもなぜかここはトマトなのでした。まあ、ささやかなお願いほどかなうというものですけど。
2005年08月04日
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今日から3日間、盛岡はさんさまつりが開催されます。これまでは、周一人だったので、おんぶやベビーカーでどうにか連れて行っていたのだけど、二人となるとまず無理だな。今日は仕事前にちょっと窯を通り過ぎて森林公園へ。実は窯のすぐ近くにあるのですが、ついつい仕事熱心なので(笑)行きそびれていたのです。とにかく広くて、まさに森林。大きな池もあれば、ぶなの木立を歩く散策の道も。枝の伸びる具合や、葉っぱの広がり、幹のひび割れた様子・・・。たくさん栄養を貰いました。今度は子供たちをつれて虫取りに来よう。こういうちょっとした時間は惜しんじゃだめですねえ。せっかく近くに通っているのだから、これからはこの森の四季を見に行きたいです。保育園に子供たちを迎えに行くと、帰るなり諒が眠くて大泣き。まあ、いつも帰るとお昼寝をするのですが、今日はなんとそのまま本当に寝てしまいました。ご飯もお風呂もすっ飛ばされて、当然さんさどころではありません。保育園でもたっぷりお昼寝しているのに、暑かったり、水遊びをしたりで疲れるみたい。そういえば周もこんな頃があったなあ・・・。今日の保育園は、近くの中学校の生徒さんたちが体験保育に来たんだって。うちの子達、まったく人見知りすることなく一緒に水遊びを楽しんだようです。バラさんに体験に来た男の子の片方は先生曰く「周くんタイプ」だったらしく、中学生バージョンの周タイプ、大変気になります。どんなんだ??
2005年08月01日
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